ピコ フラクショナル レーザー。 ピコレーザーを導入しました!

ピコレーザーLP・ピコトーニング・ピコフラクショナル

ピコ フラクショナル レーザー

メンズ美容ブログ、 フラクショナルCO2レーザー8回目のレポートとなります。 僕は毛穴の悩みで湘南美容クリニックでフラクショナルレーザーの施術をうけているのですが、前回で契約していた全てのコースが終了し、 今回は再契約となります。 そこで、 SBCグロスファクターのイオン導入 エレクトロポレーション をオプションで追加して受けてみることにしました。 また、再契約にあたりドクターカウンセリングもして頂いたので、 フラクショナルCO2レーザーとピコフラクショナルレーザーの違いや、フラクショナルレーザーによる FGF注射への影響など気になる点も質問してきました。 ですので今回は、ドクターカウンセリングの内容や、SBCグロスファクターのダウンタイムへの影響などを中心に詳しく解説していきたいと思います。 過去、1~7回目のレポートはこちらになります。 フラクショナルCO2レーザーとピコフラクショナルレーザーの違い 出典: ピコレーザーのピコとは、 時間の単位になります。 それにより、熱発生を減らし、 レーザーによるダメージを極力減らせるようになりました。 そして、フラクショナルレーザーとは細かい無数のレーザーでドット状に穴をあける照射方法をいいます。 これにより、平面で皮膚を削るレーザーより皮膚の回復も早く、 ダウンタイムを短くすることが出来ます。 つまり、ピコフラクショナルレーザーは、レーザーを 短いパルス幅で細かく打てるので、 ダウンタイムが極力短いレーザーという事になります。 ダウンタイムが短いなら、効果もそれなりじゃないの? と思うかもしれませんが、ピコフラクショナルレーザーの機器であるピコシェアは、FDA アメリカ食品医薬品局 に シミ、シワ、色素沈着の分野で認可を受けているのだそう。 フラクショナルCO2レーザーと比較すると以下の通り フラクショナルCO2レーザー ピコフラクショナル 使用レーザーの波長 10600nm 755nm・1064nm 施術の差 皮膚表面から穴をあける 皮膚内部のみに穴をあける ダウンタイム 5~7日 1日 期待できる効果 小じわ、毛穴、しみ、くすみ、ニキビ跡、傷跡、ハリ 小じわ、毛穴、しみ、くすみ、肝斑、ニキビ跡、ハリ どちらも、肌にレーザーで傷をつけることにより、自己治癒力を利用して肌を入れ替える治療法です。 おもな違いは、CO2レーザーは皮膚表面から傷をつけるため、回復まで時間がかかります。 いっぽうの、ピコレーザーは皮膚内部にのみ傷をつけるので、ダウンタイムが短くなっています。 カタログスペックだけで比較すると、 効果の面ではあまり差は無さそうです。 レーザーの波長も比べてみましょう。 ピコレーザーには、アレキサンドライトレーザー 755nm からヤグレーザー 1064nm の短い波長が使われており、CO2レーザーには炭酸ガスレーザー 10600nm が使われています。 レーザーは、波長が短いほど 黒色メラニンへの吸収率が高く、波長が長いほど吸収率が落ち皮膚深部まで届く性質があります。 また、炭酸ガスレーザーはレーザーメスにも使われているレーザーで 水分に反応して熱を生み出します。 そうですよねー…。 ありがとうございます。 つっ込んだ質問に困らせてしまいました。 やはり、電話受付の人じゃ細かい効果まで断言は出来ないですよね。 フラクショナルCO2レーザーはやはりダウンタイムがネック。 効果が変わらないのであれば、ダウンタイムの短いピコフラクショナルレーザーに乗り換えようと思っていたのですが…。 こうなったら、直接ドクターに聞くしかありません。 毛穴に効果があるのはCO2レーザーとピコフラクショナルどっち? 僕は、フラクショナルCO2レーザーを受ける場合には再契約となりますし、イオン導入も前回受けています。 そのため、ドクターカウンセリングを受けずとも、 契約して施術だけ受けることも可能です。 ですが、今回は受ける施術を迷っていましたので、ドクターカウンセリングをお願いしました。 毛穴ならCO2レーザー、シミならピコフラクショナルが適しています。 やはり、ピコフラクショナルレーザーは 色素沈着への効果がメインのようです。 たしかに でも、そちらの効果を強調して書いているような。 ダウンタイムが治療スケジュールを組むうえでネックでしたので、ピコフラクショナルレーザーも毛穴の効果が十分なら試してみようと思っていたのですが…。 CO2レーザーでも毛穴の変化はゆっくりなのに、 これ以上、毛穴治療のあゆみを遅らせたくはありません。 どうやら、肌のクリニックの院長のブログによるとピコフラクショナルの営業の方が 「ピコフラクショナルはニキビ跡に効果がある。 」と売り込んでいるようですが、 原理としては凸凹の改善はおこりえないそうです。 困ったのは、ピコシュアの営業の方が「ピコフラクショナルはニキビ跡の凹凸を治します!」と宣伝してしまっていることです。 原理からして、当然肥厚性瘢痕やケロイドには効果は望めませんし、ニキビ跡の凹みに対しても効果が得られないことは明らかです。 ただ、傷をつけるのですから真皮でコラーゲンの産生は促されるでしょうし、改善の写真を載せているクリニックもありますので、 効果が完全に期待できないわけでもなさそう。 SNSで口コミを調べてみた限り「効果が無い訳ではないが、毛穴への効果はCO2レーザーに劣る可能性がある。 」または、「同じくらいの効果を得るには、長いダウンタイムになる強さで打たなければならない。 」というのが現実ではないでしょうか。 実は、このように 誇大なメーカー発表のスペックをそのまま美容外科が施術説明に書いていることはよくある事です。 例えば、 ソプラノという脱毛機があるのですが、以前は 白髪にも効果があると宣伝されており、各クリニックもそのまま施術説明に記載していました。 しかし、メラニン色素に反応するレーザーの性質上、 白髪への効果は原理的にありえない。 そして、実際に効果も無かったことから、 経緯の説明とお詫びの訂正文をサイトに載せるクリニックまでありました。 また、ヒアルロン酸注射の効果の持続時間なども、 メーカー発表と実際の持続時間には差があり、クリニックはメーカーの発表している持続時間をサイトに載せていますから、カウンセリングに行くと実際の持続時間を説明され驚くという事もよくあります。 カタログスペックをそのまま書くクリニックが大多数です。 個人的な見解では、クリニックはカウンセリングでは現実に即した説明をしてくれますので、クリニックのサイトであってもメーカー発表と思われる情報は鵜呑みにせずに、 直接話を聞きに行くことが大事だと思います。 FGFを注射した肌にフラクショナルレーザーやハイフを打っても平気? 1ヶ月ほど前に、僕はほうれい線に FGFを注射してもらったばかりです。 効果がでるまで2~3ヶ月とのことで、まだ何も変化を感じていないのですが、 増殖中の細胞にレーザーを打っていいのかという疑問があります。 ですので、FGF注入療法をした部分にレーザーを打つ事は可能なのか聞いてみました。 気になる場合は避けて打てますが、僕はOKと判断します。 人間の 表皮と真皮をあわせた深さは、体の部位によって変わり 1mm~4mm。 表皮のみの厚さは 0. 2mmほどです。 フラクショナルCO2レーザーは出力で深さが変わり 最大の深さは2. 5mm。 通常の出力での照射でどれくらいの深さまで打つのかは調べてもわかりませんでしたが、 真皮に完全に影響がないことも無さそう。 ですが、今までも問題が起きていないとのことなので、気にせずとも良いのかもしれません。 僕自身が試してみるほか無いですね。 以上でドクターカウンセリングは終了です。 FGF注入療法の施術レポートはこちらになります。 関連記事: 今回の毛穴治療の契約内容 ドクターカウンセリング後は、カウンセラーさんと相談して契約となりました。 今まで、僕はフラクショナルCO2レーザーの スタンダード2回、 スキンプレミアムを5回受けています。 そして、今回は スタンダードの5回コースを契約しました。 関連記事: 料金を節約するならスキンプレミアム5回コースのみでしょう。 ですが、スキンプレミアム5回コースは前回契約した内容と変わりばえせず面白くありません。 笑 好奇心が抑えられず、試してみたくなってしまったんですよね。 SBCグロスファクターとベビースキンとの違い 今回は、グロスファクターのイオン導入を追加しましたが、湘南美容クリニックのイオン導入は4種類あります。 「しみ・そばかす、乾燥、美白・くすみ、赤ら顔、小じわ、引き締め、毛穴、ニキビ、ニキビ跡」 に効果があると記載されていて違いがよくわかりませんでしたが、グロスファクターは肌艶やハリへの効果が主に期待できるようです。 施術の流れについて詳しくは、または、をご覧下さい。 さて、今回、 スタンダードプランにイオン導入を追加したことにより、新たに分かったことがありました。 それは イオン導入の順番です。 前回、スキンプレミアムのプランでイオン導入をつけた時と違いがみられました。 ですので、イオン導入前に薬剤塗布を希望する場合には、看護師さんにお願いをした方が確実です。 今回は、ニキビがエラに大量に出来ており 避けながらの照射となったのですが、写真だと分からないほどニキビのキワまで丁寧に打ってもらえました。 大変そうだった。 笑 SBCグロスファクターは染みる 今回びっくりしたのが、 SBCグロスファクターは染みました。 前回は、少しピリピリするかも知れませんと説明を受けていた ビタミンCのイオン導入を受けたのですが、 思ったほどしみませんでした。 ですが、今回のグロスファクターはそれより痛く、イオン導入の冷却ヘッドが当たっていない所はヒリヒリと強くしみるのです。 施術後半は、 「もう限界!はやく冷却して欲しい…けどたっぷり施術して欲しい。 」という心のせめぎ合いが大変でした。 笑 同じ成長因子薬剤でも、スタンダードプランで塗る薬剤はしみませんが、スキンプレミアムの薬剤は少しピリピリしますから、グロスファクターの薬剤もしみる成分がはいっているのかもしれませんね。 ほかに、グロスファクターの薬剤は 独特な臭みがありました。 絆創膏を剥がしたあとの臭いような、垢のような、身体が発しそうな臭いです。 うっすらなんですけどね。 グロスファクターは、ペプチド たんぱく質のより細かいやつ で出来ていますから、その臭いなのかもしれませんね。 ですので、 ダウンタイムの軽減も期待できるかもしれません。 施術直後 過去のレポート見比べて頂ければわかりますが、冬で肌が乾燥していたせいか、グロスファクターがしみたせいか 普段より真っ赤です。 1日目 写真では分かりづらいですが、まだ真っ赤で人前に出られる状態ではありません。 2日目 顔にドット状のカサブタが目立ちます。 3日目 まだ、頬やおでこにドット状のカサブタが目立ちますね。 ただ、2日目よりかは落ち着いてきました。 今回は、 湿潤療法のような効果を期待して 3日目までワセリンをベタベタに塗って過ごしましたが、特にダウンタイムの差は感じませんでした。 いままで、ホホバオイルでベタベタにしていたのですが、あまり変わらないのかも? ただ、ワセリンで常に顔がベタベタだったおかげでカサブタがポロポロ取れて目に入る事はありませんでした。 4日目 テカテカしているのは、うっかりしていてホホバオイルを塗ってから撮影したためです。 まだ薄く赤みは残るものの、カサブタは落ち着き、 なんとか人前に出られる状態にまで回復しました。 5日目 撮り忘れました…。 すいません。 いつも通り5日目頃ダウンタイムから抜けました。 15日目 フラクショナルレーザーは、 施術後一時的に毛穴は締まるものの、徐々に広がった状態に戻っていきます。 僕個人ですと、2週間経つ頃には毛穴の広がりも肌状態も安定します。 頬が赤くなっているのは、 前日に顔剃りをし、合わない日焼け止めを使ってしまったためです。 敏感ですよね。 フラクショナルレーザーの回数を重ねて、ふとしたきっかけで 赤みが出やすくなったように感じます。 3日ほどでおさまりました。 赤みは 数か月肌を休ませれば回復するそうなので、今回のコースが終わったらもう暫くは打たない方がいいかもしれません。 頬の毛穴のアップです。 「グロスファクターのイオン導入をプラスして、ダウンタイムに変化はあったのか。 」ですが、写真をご覧いただいて分かる通り、 今までのダウンタイムと長さは変わりませんでした。 ちなみに今回購入した白色ワセリンはチューブタイプのワセリンです。 ・毛穴はフラクショナCO2レーザー ・色素沈着はピコフラクショナルレーザー ・FGFを入れた肌にレーザーを打っても問題はないとのこと ・グロスファクターのイオン導入はしみる ・グロスファクターでダウンタイムの軽減はなし グロスファクターのイオン導入は ダウンタイムの軽減には繋がりませんでした。 ただ、前回受けたビタミンC誘導体のイオン導入は肌状態にあまり変化を感じなかったものの、グロスファクターのイオン導入は 肌質がいつもと違うように感じました。 カウンセリングでは、グロスファクターはハリやツヤに効果があると言われましたが、公式サイトの効果説明通り肌の悩み全般に効果が期待できるのかもしれません。 グロスファクターが思いのほかよかったので、そのうち ベビースキンもオプションでつけてみようかなと考えています。 お高いので、お財布と相談しながら…。 笑 その時は、またブログでレポートしていきたいと思います。 以上が、フラクショナルCO2レーザー8回目のレポートとなります。 この記事が、同じように毛穴に悩む方の参考になれば幸いです。

次の

ピコフラクショナルレーザーとは?効果・治療経過、ダウンタイムについて紹介します。

ピコ フラクショナル レーザー

三重県下初登場。 レーザー機器の最高峰、ピコレーザーが当院にやってきました。 導入したのは、サイノシュア社のPicoSure ピコシュア という機械で、世界で最も実績のあるピコレーザーです。 今までのレーザーや光治療器IPLとは比較にならないほど「早く」「綺麗に」シミを取り去る最新ピコレーザー「ピコシュア」は、シミや肝斑治療と同時に、シワ、ニキビ痕、タトゥー、毛穴の引き締めの改善まで行う革新的なレーザーです。 色素を分解できる力が違う! 従来のレーザーでは、レーザーが色素に当たり熱を出すことでシミを除去していましたが、ピコレーザーではパルス幅が短くなったため照射時に衝撃波が生まれ、これによって従来のレーザーよりも格段に細かく色素を砕くことができるようになりました! 例えるなら、岩を小石まで砕くのが従来のQスイッチレーザー。 ピコレーザーは砂まで砕くことができます。 これにより色素が速やかに除去されるのです。 75ナノ秒という一兆分の一秒という単位で照射をしていきます。 そのため効果は今まで以上にも関わらず肌への負担が少ないため、レーザー照射後の炎症色素沈着等は起こりにくいのです。 ピコシュアのレーザーにより、シミの色素は非常に細かい「砂」のように砕かれ、速やかに除去されます。 従来のQスイッチレーザーはせいぜい「小石」程度までの破壊です。 ピコレーザーの効果がいかに大きいかが分かります。 シミやシワでお悩みの方はピコ・フラクショナル と ピコ・コンビネーションをお勧めしております。 ピコ・フラクショナルとは、レーザーを肌の深部まで作用させることで、シミやシワやニキビ痕などのダメージのある肌を生まれたての新しい肌に入れ替えるレーザー治療です。 しかも、従来のフラクショナルレーザーと違い表皮に穴をあけずに、照射をすることが可能になったため、お肌を傷つけることなく数時間赤みが出る程度でダウンタイムがほぼありません。 施術後も、すぐにメイクしていただけます。 ピコ・コンビネーションは、そんなピコ・フラクショナルにトーニング施術を追加したものです。 トーニングとは、すべてのメラニンを無理なく少しずつ分解・排出してシミを薄くし、顔全体のくすみを改善して透明感のある白肌を実現するものです。 ピコ・フラクショナルとピコ・トーニングをコンビネーションで治療することでより高い効果が見込めます。 タトゥーの治療には、 ・レーザー治療 ・皮膚移植・植皮 ・切除法 ・剥削法 などがありますが、唯一メスを入れないレーザー治療では黒色のものには有効なものの、カラーのタトゥーには効果が限定的でした。 しかし、今回導入したpicoレーザーであれば様々な色のタトゥーにも対応することができます。 通常ニキビ痕についてはフラクショナルレーザーで治療をしていくのですが、今までのフラクショナルレーザーではダウンタイムといってお肌が元通りになるまでに 顔が赤くなったりします 約1週間ほど時間が必要でした。 ですが、当院のpicoレーザーの場合ダウンタイムなしでフラクショナル治療が可能になります。 肌への負担は今までのフラクショナルレーザーより少なく、レーザーが肌の深部まで作用して、クレーター状のニキビ痕や赤み・色素沈着の有るニキビ跡や、開いてしまった毛穴など、ダメージのある肌を生まれたての新しい肌に入れ替えることができます。

次の

ピコレーザーLP・ピコトーニング・ピコフラクショナル

ピコ フラクショナル レーザー

施術後は、1-2週間しみの黒浮きやかさぶた、赤みが続きます。 水疱などができることもあります。 (顔以外の体に照射した場合は、3-4週間続くこともあります。 かさぶたが出来た場合は、ご自身で無理に剥がさないでください。 かさぶたが剥がれた後に赤みがでることがありますが、徐々に改善していきます。 一時的に白く抜けることもあります。 照射部はデリケートな状態になりますので、極力こすらないように気を付けてください。 外的刺激や紫外線により、炎症後色素沈着 かさぶたが剥がれてピンクになった後に再度茶色くなる も起こることもあります。 炎症後色素沈着が起こった場合は数か月~半年で次第に薄くなりますが、ハイドロキノンの外用などで予防や薄くすることもできます。 ご希望の場合は医師の診察を受けてください。 照射後にかさぶたが剥がれたあと、1度もピンクにならずにまだシミがのこっている場合は、1か月以上あければ照射の適応となります。 ピコトーニング 適 応• そばかすや肌のくすみ、シミを改善したい• 肌の色味を改善し、ワントーン明るい肌になりたい• 美白したい 価 格 9,800円 ピコトーニングは「ピコ秒」という極めて短い照射時間を実現! 最小限のレーザー出力で最大限の効果を発揮でき、より早く確実な効果を実感することが可能です。 また、レーザームービーの方に集中的に狙い照射することが可能。 余計なダメージを周辺組織に与えないので、従来のレーザーよりも痛みを最小限に抑えることができます。 肌にも優しく、通常のトーニングよりも早く、高いホワイトニング効果が得られる画期的なレーザー治療です!• 施術後にニキビや毛包炎のような赤いぶつぶつがでることがありますが、徐々に改善していきます。 症状が強い場合は医師の診察を受けてください。 2週間間隔で5回、その後4週間間隔での治療がおすすめです。 ピコフラクショナル 適 応• 小じわや毛穴の開きを改善したい• 肌の質感を改善したい• 従来のフラクショナルが辛くて断念した• 肌の質感を改善して若々しい肌を取り戻したい 価 格 14,800円 ピコフラクショナルは高密度のレーザーを照射することで、衝撃波により表皮内に微小の空洞を作ります。 その空洞に刺激を受け、コラーゲン増殖が活性化・エラスチン(肌の弾力維持にかかわる)が再生され、皮膚細胞の再生力が活性化することで肌質改善を図る治療です。 また、続けて施術することで、しわやたるみなどにも効果的です。 新しい肌を再生し肌質を改善することで、お肌の若返りに特に効果の高い治療です。 施術後にニキビや毛包炎のような赤いぶつぶつがでることがありますが、徐々に改善していきます。 症状が強い場合は医師の診察を受けてください。 点状出血やかさぶたができることがあります。 点状出血は1-2週間程度、かさぶたは2-4週間程度続くこともあります。 4週間間隔での治療がおすすめです。

次の