ストーリー 投稿出来ない。 【今流行り?】インスタのストーリーで投稿を載せる方法

インスタ 「ストーリー」投稿出来ない時の詳細と8つの対処法

ストーリー 投稿出来ない

画面左上の「歯車マーク」をタップします。 ) 「ストーリーズコントロール」の画面に移動します。 ストーリーモードの基本的な設定は、こちらの画面内で行います。 「ストーリーズを表示しない人」を選択すると、ストーリに投稿する全てのものを選択したユーザーのみ見せません。 「フォロワーしか返信して欲しくない!」「誰も返信はして欲しくない!」という時に。 以下項目をタップすると、チェックマーク付きでONになります。 「すべての人」:誰でも返信できる状態です。 「フォロワー」:フォロワーのみ返信が許可されます。 「フォローバックしているフォロワー」:相互フォローしてるユーザーのみ返信が許可されます。 「オフ」:全ての返信を許可しません。 「シェアを許可」にON:閲覧ユーザー側から見たストーリーの投稿に「紙飛行機マーク」が表示され、自由にシェアできるようになります。 「シェアに許可」をOFF:にしていると、閲覧ユーザーがシェアするのを拒否します。 「カメラロールに保存」:iPhoneのカメラロール内に保存します。 端末内に保存するので保存するほどiPhoneで使える容量は減ります。 「アーカイブに保存」:インスタ内のサーバーに保存します。 プロフィールアイコンをタップして画面上に表示される時計マークをタップで閲覧可能。 ストーリー投稿は24時間で削除されますが、こちらは削除されず、自分だけが見る事ができます。 自動的に投稿されるようになります。 Facebookのストーリーと、インスタのストーリーは、InstagramがFacebook傘下にある事もあり、ほとんど同じ機能です。 「アーカイブに保存」にチェックを入れてた場合の、アーカイブの場所はどこにあるのでしょうか? 画面下のプロフィールアイコンをタップしてプロフィールへ移動。 赤枠内の 「時計マーク」のアイコンをタップします。 アーカイブが表示されました。 画面上の「アーカイブ」をタップすると、一般投稿のアーカイブとストーリーのアーカイブを切り替える事ができます。 ストーリー投稿の秒数(時間)は設定できる? インスタのストーリーで投稿できる動画の秒数は 最大で15秒までです。 (「」に関しては秒数の制限はなし。 ) 投稿できる動画の秒数を長くする。 時間を長くするといった設定はありません。 スライドショーのように表示される特徴を生かして、15秒づづの短めの動画を撮影し、それぞれ個別に投稿する事で擬似的に長い動画のように見せる事は可能です。 インスタ ストーリーの通知設定の方法 ここまでは、「自分がストーリーに投稿する側」の設定方法を説明しました。 自分が配信ではなくて、自分がユーザーとなって「ストーリーを見る側」になっている場合の設定方法は、別の項目で解説します。 「一般投稿との違いは何?」• 「ストーリーでしかできない事とは?」•

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ストーリー 投稿出来ない

【目次】• 2016年8月に登場して以降、いまや日本でInstagramを使っている約2,900万人のユーザー(2018年9月時点)のうち、70%ほどが利用しているという。 もっとも多いのは13〜18歳のティーン層だが、最近では利用する世代も広がっている。 最近では、Instagramのフィード(ホーム画面のこと)への投稿よりも、もっぱらストーリーズのみを利用するというユーザーも増えている。 その理由のひとつが「24時間」で消えることだ。 この消える機能により、気軽な情報発信手段として利用されている。 そこで今回は、ストーリーズの詳しい機能や使い方、利用方法などを説明する。 左がInstagram、右がFacebookのストーリーズ画面 Instagramの通常投稿が「旅先で見つけた厳選の1枚」、「お気に入りの店や料理」といった、自分の統一した世界観を披露するオフィシャル的な場であるのに対し、ストーリーズはフィードで公開しておくほどではないが、日常の何気ない瞬間を気軽に投稿できるプライベート的な場と言えそうだ。 では、利用者たちはどのようにストーリーズを投稿しているのだろうか? まず、よくある利用シーンを見ていきたいと思う。 フィード画面で「画面収録」をタップし、他人のストーリーズを開くとはじめから収録できる。 Androidの場合 AndroidにはiPhoneのような「画面収録」機能がないため、「PhotoAround」など保存機能のある外部アプリを使って保存することができる。 右下の紙飛行機マークをタップし、フォロワーを選択すればOK。 ここで気をつけておきたいのは「保存した画像や動画の著作権や肖像権はもともとの投稿者にある」ということ。 保存した他人の画像を自分のモノとして投稿する行為や、ほかのSNSやメディア(インターネットでないものも含む)で使うなどの行為は、 著作権の侵害になるので絶対にやめよう。 ハンズフリー ストーリーズで動画を撮る場合、通常は自分でボタンを長押しして撮影しなければならないが、この機能を使うとワンタッチで動画撮影が始まり、もう一度タップすれば撮影を終えることができる。 長押しすると3秒後に撮影が始まる。 ずっとボタンを押しているのが面倒なときや、被写体と一緒に写りたいときにおすすめだ。 画面上部に各種編集メニュー(スタンプ、落書きなど)が並ぶほか、画面を左右にスワイプしてフィルターを適用することができる。 フィルター 撮影した写真や動画にフィルターをかけることができる。 色を変更するには、画面を左右にスワイプさせるだけなので直感的に操作が可能。

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インスタ 「ストーリー」投稿出来ない時の詳細と8つの対処法

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画面左上の「歯車マーク」をタップします。 ) 「ストーリーズコントロール」の画面に移動します。 ストーリーモードの基本的な設定は、こちらの画面内で行います。 「ストーリーズを表示しない人」を選択すると、ストーリに投稿する全てのものを選択したユーザーのみ見せません。 「フォロワーしか返信して欲しくない!」「誰も返信はして欲しくない!」という時に。 以下項目をタップすると、チェックマーク付きでONになります。 「すべての人」:誰でも返信できる状態です。 「フォロワー」:フォロワーのみ返信が許可されます。 「フォローバックしているフォロワー」:相互フォローしてるユーザーのみ返信が許可されます。 「オフ」:全ての返信を許可しません。 「シェアを許可」にON:閲覧ユーザー側から見たストーリーの投稿に「紙飛行機マーク」が表示され、自由にシェアできるようになります。 「シェアに許可」をOFF:にしていると、閲覧ユーザーがシェアするのを拒否します。 「カメラロールに保存」:iPhoneのカメラロール内に保存します。 端末内に保存するので保存するほどiPhoneで使える容量は減ります。 「アーカイブに保存」:インスタ内のサーバーに保存します。 プロフィールアイコンをタップして画面上に表示される時計マークをタップで閲覧可能。 ストーリー投稿は24時間で削除されますが、こちらは削除されず、自分だけが見る事ができます。 自動的に投稿されるようになります。 Facebookのストーリーと、インスタのストーリーは、InstagramがFacebook傘下にある事もあり、ほとんど同じ機能です。 「アーカイブに保存」にチェックを入れてた場合の、アーカイブの場所はどこにあるのでしょうか? 画面下のプロフィールアイコンをタップしてプロフィールへ移動。 赤枠内の 「時計マーク」のアイコンをタップします。 アーカイブが表示されました。 画面上の「アーカイブ」をタップすると、一般投稿のアーカイブとストーリーのアーカイブを切り替える事ができます。 ストーリー投稿の秒数(時間)は設定できる? インスタのストーリーで投稿できる動画の秒数は 最大で15秒までです。 (「」に関しては秒数の制限はなし。 ) 投稿できる動画の秒数を長くする。 時間を長くするといった設定はありません。 スライドショーのように表示される特徴を生かして、15秒づづの短めの動画を撮影し、それぞれ個別に投稿する事で擬似的に長い動画のように見せる事は可能です。 インスタ ストーリーの通知設定の方法 ここまでは、「自分がストーリーに投稿する側」の設定方法を説明しました。 自分が配信ではなくて、自分がユーザーとなって「ストーリーを見る側」になっている場合の設定方法は、別の項目で解説します。 「一般投稿との違いは何?」• 「ストーリーでしかできない事とは?」•

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