皇室ブログとどこ。 結婚問題と女性宮家問題 どこが違う?日本の皇室と英の王室 その4

雅子さま秘密祭祀「ご遥拝・お慎み」暴露の宮内庁関係者へ厳重処罰か?

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雅子さま秘密祭祀「ご遥拝・お慎み」を暴露した宮内庁関係者(女性セブン) 週刊誌「女性セブン」は、 東宮妃の秘密祭祀 (雅子さまが人知れず行う祭祀) 「ご遥拝」と「お慎み」 の存在を紙面を通じて公に暴露してしまいました。 週刊誌「女性セブン」 は、どのような経緯で皇室伝統の秘密祭祀を積極的に暴露してしまったのでしょうか? 週刊誌「女性セブン」の紙面に登場し、隠匿性の高い儀式の存在を証言した宮内庁関係者は、雅子さまが18年ぶりに祭祀にご出席されたことを説明する際に、 「東宮妃 (雅子さま)のご遥拝やお慎みの実態は秘密」としておきながら、 「ご病気で一般公開される祭祀に参加できない時はおひとりでご遥拝やお慎みをしていた」と証言してしまったのです。 この宮内庁関係者は、きっと悪気があったわけではないでしょう。 むしろ、雅子さまが人知れず「国の安泰」を祈願していたことを「ちゃんと一般の人にも理解してもらおう」と思っていたはずです。 しかし、結果として皇室伝統の秘密祭祀の一つを明らかにしてしまいました。 関係者の間では、「今までの伝統が壊された」と憤る声が続出。 事情を詳しく知る神社本庁関係者は次のように語っています。 神社本庁関係者 「皇室伝統文化と霊的な力が軽視された」 「神仏へ祈りを捧げる際には、様々な『儀礼』があります。 それは粛々と守り抜くことそのものに価値があることで、国民の『知る権利』や経済的な『合理性』などとは関係ない世界に存在します。 そして、先人からの脈々と受け継がれてきた 『儀礼』 を守ることによって『霊的な力』を実際に感じる人がいることも事実です。 また、そのような 『 霊的な力』を感じなかったとしても、古来から継承された文化を守ることが『皇室の存在価値』であり、天皇陛下が『 国民の象徴 』とされる根拠の一つではないか思います。 」(神社本庁関係者 ) この関係者は、 東宮妃の秘密祭祀 「ご遥拝」「お慎み」の存在そのものを公開しないこと自体が一つの文化であり、「霊的な力」を宿す「儀式」となっていたと主張しています。 このように一般社会の「価値観」とは全く異なる「価値観」に重きを置くことが皇室の伝統で、「守るべき文化」であったにも関わらず、宮内庁関係者は「不特定多数の一般人」に公開してしまったのです。 大手出版社幹部「隠匿性が高い皇室情報は高額報酬で売買されている」厳重処罰を要請中 大手出版社幹部は、このように、皇室内部の隠匿性が高い情報を簡単に外部に「売り渡している」関係者が存在することに憤っています。 「皇室の動向は、多くの国民の注目を集めるため、スクープできれば販売部数を大きく伸ばすことができます。 そのため、新聞・出版社も、皇室絡みのスクープをとることに必死になり、専門の皇室担当者記者・皇室ジャーナリストを配置しています。 そして、このような人物達が、宮内庁内部の人間に水面下で常にコンタクトをとり、スクープネタを収集しています。 もちろん、皇族は「公人」ですので、一般国民に対して、広く情報を公開すること自体は大きな問題はありません。 しかし、私が問題視しているのは、皇族のプライベートまでもが赤裸々に週刊誌に掲載されていることです。 「公人」だからという理由で公開することは許されない、本来は保護されるべき情報までもが週刊誌販売の「ネタ」とされてしまっています。 このような保護されるべき「ネタ」を、なぜ、公務員である宮内庁職員によって、週刊誌にリークし続けているのでしょうか? もし、発覚したら内部で問題となることは明らかなのにも関わらずリークされ続けている背景として、出版社から「高額報酬」がでている疑いがあります。 宮内庁職員は「公務員」ですので原則的に「副業禁止」のはず。 しかし、「お車代」として現金を受け取るのであれば、誰にもバレません・・・。 つまり、宮内庁職員は、本来は公開されるべきではないような皇室情報を、出版社から「高額報酬」もらって、匿名で公開し続けているのです。 私は、このような問題行為がいつまでも続くとは思っていません。 今回、 東宮妃の秘密祭祀の存在を暴露してしまった宮内庁関係者を特定し「厳重注意」する予定です。 また、秘密であることを知りながら、記事掲載した週刊誌「女性セブン」に対して、厳重処罰することを関係省庁に要請しています。 この出版社大手幹部は、「業界健全化」のために、独自の動きを続けていますが、このような行為は、「皇室スクープ」狙っている出版社と「情報リーク」で高額報酬もらっている匿名の宮内庁職員の利害関係を破壊することになりかねません。 この幹部に「相当な圧力」がかかってくるのは容易に推測できます。 この圧力に屈することなく、本当に「業界健全化」 させて宮内庁・出版社の癒着関係を断ち切ることができるのでしょうか・・・。

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極左よりも悪質!反皇室一筋、週刊新潮と花田紀凱!

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妖怪中国共産党隠ぺい体質がもたらした新型コロナウィルスが止まらない。 武漢から発生したコロナウィルスに早期に警告をしていた医師は警察から口止めされたのち自ら感染し34才の若さで亡くなった。 早期に対策を取らなかった妖怪中国共産党の責任は重大でもはや全世界を新型コロナに感染させている、実に禍々しい国である。 新型コロナウィルスの感染が拡大しているなかで、わたしは例えば市町村単位で感染者一号にはなりたくないと、かなり強く思い始めている。 わたしが感染者一号になると掛かりつけの医者、家族、その他迷惑を掛ける人が多く村八分になるのではないかと妙な心配までしている始末でマスク着用は必須人混みのあるところには行かないように気をつけている。 昨日は天気がいいので自転車、少し遠くまで走る。 これなら誰にも迷惑をかけないであろうと我ながらなかなか良い趣味だとおもう。 人と話すこともない、密集した建物に入ることもない。 しかし世の中には変人が多くいるものだ「コロナ菌をうつしてやる」と飲食店のはしごをした輩がいた。 頭がおかしいのは春のせいはなく元々がおかしい、人の言う事を聞かない輩で至極迷惑なことをやってくれたものだ。 この馬鹿につける薬は入院しかないだろう。 コロナ関連ニュースは怒りたくなるニュースも多くなっている。 長期間に渡り感染者が増え続け(検査が保険適用になったこともあるだろう)今月中に下り坂になるのかどうか甚だ怪しい状態ではないか。 無人相撲をテレビで見たが観客あってこその相撲であるとつくづく思う。 相撲だけではなくサッカーなどスポーツ全般に言えることだ。 観客のいない野球など草野球以下ではないか。 日本も早期に中国からの観光客を入国禁止にすれば良かっただろうがそこは政治の世界の駆け引きもあり容易にできなかったことは察しがつく。 安倍総理は頑張っているのではないだろうか。 軟弱な総理ではもっと後手後手になった可能性も高い。 野党も馬鹿の集まり、批判ばかりではなくもっと建設的なことを言えないのか。 国の危機である、国民一丸になって乗り切らねばならないのだ。 安倍総理は皇室に対しては男系男子派であるが、次期総理は誰になるか。 安倍総理が続投できるのか。 安倍総理と同じスタンスのと総理誕生だと良いのだが。 皇室も色ボケカカア天下の明仁の怠慢と愚鈍により男系男子で皇統継続が危なくなってしまった。 色ボケしたついでに上皇后陛下には三人に止まらず五、六人産んで欲しかったが、もてない男代表の浩宮誕生後、胞状奇胎になり続けて子供を産めなかったことが残念ではあった。 しかし礼宮を産んだあと年子で三人は産めたかもしれない。 その点、顔はオカメの不細工だったが香淳皇后は頑張りましたな。 美人の妃殿下と結婚しても不細工顔が脈々と今も続いている、恐るべし香淳皇后の血の濃さ。

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「皇室宝塚見聞録」の管理人プロフィール

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今週の週刊新潮4月4日号に、秋篠宮家の次女・佳子さまに対する、最低のバッシング記事が載っている。 なにしろ、冒頭からネットのバッシングコメントを大量に引用して、それを「国民の声」としているほどで、完全にネトウヨ並の低レベルなのだ。 佳子さまが 「私は、結婚においては当人の気持ちが重要であると考えています。 ですので、姉の一個人としての希望がかなう形になってほしいと思っています」とおっしゃったことの何が問題だ? 「さる皇室ジャーナリスト」という、どこのサルかわからん者が、 「女性皇族はご結婚によって民間人になられるとはいえ、陛下のご裁可を頂くことからも分かるように、ご1人のお気持ちだけで成り立つものではありません」と言っているが、実名出してモノを言え。 このサルは、 眞子さまのご結婚はとっくに天皇陛下が裁可されているということも知らないのか? 現状では、ご結婚によって民間人になられるからなおのこと、当人のお気持ちが大切ではないのか? 民間人になるにも、本人の意に沿わない、あてがわれた人物と結婚すべきと言うのか!? さらに記事には、「さる関係者」という、どっかのサルの話として、 「そもそも『公』より『私』を優先なさるお二人の姉宮のご様子を見るにつけ、何より『公』の重要性を理解されねばならない悠仁さまへの〝帝王教育〟は大丈夫なのか、と不安にならざるを得ない」と書いているが、立派に公務をなさっているお二人のどこが「私」を優先しているというのか!? 皇族は「自分の意思」を持ってはいけない、自分の意思を一切表明しない「ロボット」にならなければいけないとでも言いたいのか!? そして、今日の産経新聞のコラムでこんな記事を評価しているのが「月刊Hanada」の 花田紀凱だ。 百万遍でも言うが、こいつは週刊文春編集長時代、匿名の「関係者」によるデマを並べ立てて、美智子皇后陛下が「『公』より『私』を優先している」とするバッシング記事を載せ、 皇后陛下を失声症に追い込んだ男だ。 それを一切反省せず、今日も25年前と全く同様に、匿名の「関係者」が何の根拠もなく眞子さま、佳子さまが「『公』より『私』を優先している」と言っているバッシング記事を取り上げ、称賛しているのだ。 こんな最低最悪の卑劣漢が、いまものうのうとマスコミで商売している。 こんなことが横行させていたら、確実に皇室は滅んでしまう。 反天皇を叫んでデモしている極左集団なんか、何の威力もない。 花田紀凱こそが、皇室の存続を危機に追い込む存在なのだ!!.

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