仁王2 愛用度 攻撃力。 【仁王2】170武器(+10)が完成しました!170魂代やプラス付き神器の集め方など

【仁王検証】ダメージ増加に関する調査(~に応じて/奥義/背後/スキル):有栖川研究室。

仁王2 愛用度 攻撃力

愛用度について その武器を使っていると愛用度が高くなります。 愛用度の増加に従って(区切りが入ってます)、mod 特殊効果)の向上や攻撃力の向上がなされます。 特殊効果や攻撃力が青色になっているのは、愛用度の補正がかかっている数値です。 愛用度の区切りを超える度に、この補正が大きくなります。 要するに、 愛着を最大に上げてはじめてその武器の威力はMAXになるといえます。 愛用度の最大値はレアリティが高いほど高くなります。 (要するに、レアリティが高いほど伸びしろがデカイ) サブ武器、サブ遠距離武器に装備しておけば使わなくても愛着が上がります。 (もちろんサブを使っているときにメインも愛着度が上がります。 っていうかそもそもサブとメインの区別がつかないけど) 使わないからとサブを開けておくのはもったいないです。 その他打ち粉など、愛着を上げるためのアイテムもボロボロ落ちます。 鍛冶をすると愛着は初期化されるため、再度上げなおしましょう。 mod 特殊効果 特殊効果は、レアリティが高いほど数が多くつくみたい? レアの色は、白=>黄色(名物)=>青(大名物)=>紫(最上大名物)=>(二週目HARDモードから出現するらしい)緑(神器、ユニーク) また、いいmodはレアリティが高くないとつかない模様。 どういうことかというと、特殊効果もその効果が付与されるレア度に従って色がついています。 (青は水色)• 紫レアな特殊効果、常世払い成立猶予延長 汎用modは、 その装備のレアリティがmodレアリティ以上でないとつかないようです。 また、modにはマークがついているものが有ります。 下の画像を見てもらうと、2つのマークが有ります。 「強い崩し」効果の左に突いている• 鍛冶屋で魂合わせをした時に素材として選ぶと、この特殊効果が継承されるというマーク• 「往年の名軍師」効果の左についている• その名前の装備に必ず付属する特殊効果のマーク となっています。 基本的にレアリティの高い特殊効果はレアアイテムにしかつかないはずですが、固有mod の場合、白アイテムでも必ずその特殊効果が付与されます。 仁王武器シリーズ固有modの「常世払い成立猶予延長」は、白仁王武器でも付きます。 ちなみに、緑色modはユニークmodのため、大抵固有modです。 要するに、装備のレアリティが高いほうが特殊効果も愛着度依存能力も高くなるため強いと思ってください。 modの効果の意味がわからない時はoptionボタンを押して、カーソルを知りたいmodに合わせましょう。 そのmodの効果を説明してくれます。 魂合わせ 任意の装備を、素材装備を消費することでレベルをあげます。 素材装備のほうがレベルが高い時、素材装備のレベルまで任意の装備を引きあげます。 素材の装備は白でもいいので、好きな装備をグレードアップしていくことが可能に。 クリア後は、神器の+を増やすために+1以上神器を素材にして魂合わせをすることになります。 特にレアリティが高かったり、同じアイテムに何度もたま合わせすると費用がバカ高くなっていきます。 出来上がりの武器は愛着度が0に戻るため、出来上がった装備を愛着度をMAXにしないと最終的な強さになりません。 また、継承マーク のmodがついている素材装備で魂合わせした場合、出来上がった装備にはそのmodが付与されます。 鍛える方の装備に既に継承マーク付きmodが合った場合上書きされるため注意。 また,modの中には特定の継承modと両立できないものがあります。 もしそういったmodが付いている装備に継承しようとした場合、継承は無視されます(出来上がり装備に継承modが継承されない)。 太刀 ベーシックでどんなときでも使いやすい武器。 上段からの強攻撃=>残心=>強攻撃を繰りかえし続ければ、雑魚は何も出来ずに死ぬ。 狭かろうが広かろうが武器が引っかからず、斧よりもスキがなく、双刀よりも攻撃力や敵への気力ダメージも大きい。 もっとも多くの人が使っているようで、血の刀塚でレアリティが高い太刀がすぐ手に入るのも嬉しい。 特徴がなく、基本を忠実に守るタイプなので、想定外に敵が強かったり、油断したりすると一切カバーできずに死ぬことがちらほら。 ちゃんと油断せず集中して攻撃しよう。 いざという時の得意分野の押しつけが出来ないのは意外と苦労する。 序盤スキルは全構えでの剣気&居合と、中段の各種パリィ(敵の武器を受け流して反撃) 太刀をメインに使っていくならば、特に敵の気力を根こそぎ奪う剣気と、高性能待ち技である居合は早めに取っておきたい。 非常に有利な立ち回りが行える。 中盤以後の太刀の可能性については太宰府後、サブクエストで試合できる立花宗茂さんが教えてくれる。 太刀でアンロックできる技しか使ってこないのに、ただただ強い。 あまりの恐ろしさに「太刀、使ってみようかなー」という気にさせられる凶悪さ。 双刀 非常に素早い攻撃ができ、連発してコンボを入れられるため攻撃間のスキが殆ど無いのが特徴。 いち早く全構えの流水をとってしまって、回避で残心できるようになりたい。 あとは敵の背後にステップで入ってはコンボ叩き込み=>敵が反撃しようとしたらステップ を連打し続けるのが最初はやりやすい。 敵が反撃しようとしても、連続コンボでスキを与えないのが特徴。 ただ、最もコンボスキル依存と言っていいほど素の攻撃力が低く、スキル解放とともに使い勝手が急上昇してくる。 敵の懐に入り込むか敵の後ろを取るかしないといけない分、回避のしやすさが段違いに優れている。 上中下全てにおいてステップorローリングが他武器より挟みやすく、敵の側面や後方から責め立てる使い方がやりやすい。 逆に、攻撃を物ともせず獲物を振り回してくる敵は要注意。 気力が削れていないばあい、正面からの打ち合いには大抵負けます。 ちゃんと敵のスキを突きましょう。 機動力で敵を翻弄したいあなたに。 回避で避ける分攻撃力と気力ダメージは控えめ。 チクチク削ろう。 ただしスーパーアーマー(怯まない敵)にはご用心。 こちらが攻撃しているのに構わず叩き切られる。 初期スキルでは待ち技(ガード中に出せる技。 カウンター)が非常に優れており、敵の攻撃に合わせて反撃ができる。 特に上段待ち技の野分は出し得と言ってもいいくらい出が早い上に敵の気力を削る。 九州のメインである太宰府地下でボス(立花宗茂)を倒した後に受けられる武の道初伝をクリアすると、更に使い勝手良く。 逆に高威力の待ち技である水形剣とのトレードになるため迷ってしまうくらい。 当然だが血の刀塚で双刀を相手にすると、一発カウンターから一気にHPを持っていかれる上、敵がガード中も一切気が抜けない。 総じてスキルのアンロック量が伸びれば伸びるほど自在に動き回れるようになる。 多彩な技が使いたいなら双刀を使おう。 槍 狭い中では取り回しが聞きにくい代わりに、敵の攻撃範囲外から一方的にツッツキ回せる凶悪兵器。 槍術三倍段とはよく言ったもので、完全に距離を離して戦える分余裕が生まれます。 その代わり狭い中ではやりが引っかかり、懐に入られるとかなり弱い。 寄せ付けず、きっちり間合いを取って使う武器だと言える。 お世辞にも機動力に優れているとは言えないため、頑張って敵との間合いを図り懐にはいられないようにしましょう。 初心者でも正面から戦える防御力溢れる武器。 特に中段強攻撃の出の速さと攻撃範囲は特筆すべき物があり、斧や太刀相手なら一方的に虐殺可能• 槍と鎖鎌の中距離攻撃がいかに強いか、説明しづらいので、かわいそうな鬼を録画してみました。 逆に複数に囲まれたり、追い詰められたりするとちょいよろしくない。 ただし、狭い通路や洞窟では長柄は色んなところに引っかかって上手く動かすことが出来ない。 懐に入られても弱い等、状況が変わったり、間合いを詰められるといろんな弱さが露呈する。 敵よりも遠い間合いから攻撃したいあなたへ。 初期スキルではとりあえず槍体変をとっておくことになるだろう。 囲まれたり近づかれたりしたときに非常に便利な能力。 体を入れ替えたり、敵を弾き飛ばしたりと集団に対した時のスキルが充実している。 どちらかと言うとサブで持って置いて、複数対1になったときに便利。 メインで使うならば、突き倒しや跳ね返し、パリィなどで華麗に翻弄しよう。 全体的に、敵に何もさせずに殺す系のスキルがそろう。 使うことよりも、槍を持っている敵にどう立ち向かうかを悩まされる日々が続く系武器。 斧 敵のガードを無視して叩き潰す系武器。 上段強攻撃で敵の気力を半分ぐらい持っていけるため、敵が空きを見せたら叩き込む=>流水残心で逃げるを繰り返すことで簡単に致命が取れる。 が、こっちもスキがデカイ上に気力もかなり持っていかれる。 1体1の戦いならばいいけれども、囲まれた際は逃げるか武器持ち替えを推奨。 一発一発が重い分、前後の溜めも大きく、下手すると一発も当たらず交わされて、コンボを全弾叩き込まれるピンチになりやすい。 豪快な武器が好きなあなたに。 下段の取り回しを利用すれば囲まれてもある程度対応可能なので、斧一本でやっていくならば全ての構えを併用したほうがよろしい。 下手すると二発入れるだけで大抵の敵を粉砕できる。 二発入れて気力切れ=>致命=>倒れた敵にノーリスク強攻撃 と叩き込めるため、大型の敵でもそんなに苦労しない。 問題はコンボに巻き込まれた際に拒否する手段がないことか。 ちゃんと敵の攻撃を読み切って躱してから叩き込もう。 重装備等で怯みを少なくし、叩き切るのが初心者にはおすすめ。 非常に豪快な技の数々で、敵の攻撃ごとたたっ斬るスキルばっかりなので、回避なんて女々しいことはしていられない。 極めればたとえ複数人に囲まれても一発で戦況をかえてしまえるポテンシャルを持つ。 重装備が欲しいので、早めに剛を上げておきたい。 上段弱が出が遅い前方への強い分銅コンボ、中段が囲まれた時に便利な範囲ぶんまわし、下段が攻撃力は小さいが連打で当てれる分銅コンボ。 スキルを増やして、分銅投げ分岐技が使えるようになると使い勝手が増す(ような気がする) 特に分銅は上段や中段時、最初に振り回しのモーションが入るため、兎に角発生までが遅い。 が、最も遠い間合いを誇ることが何よりも最強。 自ら不用意に近づくような立ち回りは禁止。 遠距離から一方的に敵を攻撃できるため、ある意味精神的には余裕が生まれる。。 ちなみに、1体1ならば上段や下段からの弱連打によって反撃のすきも出さずに延々と責め立てられる。 研究しがいがあるトリッキーな武器。 どんな敵でも苦手な間合いに持ち込めるため、柔軟性に富むが、狭い場所では分銅を回しづらく、鎌はスペックが低く、攻撃の出も遅い技が多いためスキを突かれると弱い。 間合い取りに一番気を使うとも言える。 逆に鎖鎌に慣れていないならば、鎖鎌持ちの血刀塚には気をつけよう。 気がついたらあっという間に間合いを潰されて、コンボに巻き込まれたうえHPを半分持っていかれます。 もしメインで使うならば、上段のガード待ち技各種を選んでいくことになる。 マルチな間合いに対応できる武器。 どんなときでも一方的に攻撃したいあなたに。 度重なるアップデートで忍ステータスと鎖鎌優遇がどんどん増加し、鎖鎌の「刃車」を取った状態で忍者プレイに励むと意味の分からない強さになるようになった。 安心して初心者にもおすすめできる。 旋棍(トンファー) DLCで追加された武器その1。 開始が飛び込みになり攻撃力と暴れ性能が増えた代わりに待ち技が弱体化した双刀。 コンボを繋げていく形で、非常に爽快感があるが、横合いからたたっ斬られるとまずいため複数に囲まれているときは用心しよう。 コンボの多彩さ、インファイトな立ち回りやキャンセルの自由さ、追撃の継続性、さらにスキルを伸ばしていくと「気力消費を減らす」スキルがあり、これでさらなる追撃を・・・というところが特徴。 これにより双刀でやりにくかった「とにかくズバズバ敵を切って、そのまま怒涛の攻撃で押し切る」ってのができるように。 双刀以上に間断なき怒涛の攻撃を楽しもう。 奥義が「途切れず攻撃し続けることでダメージ量増加」なので、まさに「延々と俺のターンしてください」と言われている気がする。 ただ、一発一発の攻撃力はかなり控えめ。 次々につなげていく分、攻撃時間も長くなりやすく横入りには弱い。 ついでに反撃やスーパーアーマーにも弱い。 まじで西国無双は自重しろ。 まぁ、囲まれたときの対策はキャンセルや乱獅子があるのでどうにでもなる。 さらに当たり前だがリーチも短い。 ちょっと距離を取って、敵の攻撃へのカウンターぎみに当てるとよろしい。 ボタンをポンポンつなげて連打して、キャンセル回避でゴロゴロ転がりながら敵を滅多打ちにする楽しい武器。 延々と敵の攻撃を回避しながら気力が尽きるまでインファイトしたいので、装備は軽装で気力と回避性能を上げておこう。 大太刀 DLCで追加された武器その2 大ぶりかつ高範囲高リーチで大ダメージ&気力削り攻撃ができるが、発動時のスローモーションな動作が特徴。 個人的には扱いやすくなった代わりにチャージや崩しがなくなった斧。 兎にも角にも大太刀特有の「ゆっくり振りかぶって素早く斬る」テンポに慣れなくてはいけない。 敵の攻撃を交わして=>大ダメージ武技や強攻撃をぶつける を繰り返す系武器。 妄りに連打せずに一発入れたら、さっさと残心で次に移行しよう。 斧に似ている。 が動きや導線は太刀にそっくり。 とはいえ範囲も広く威力はバカ高いため、下手すると雑魚は適当に通常攻撃連打しとけば近づけないまま死に絶えることもしばしば。 大太刀特有というと、特に朝風・夕風の構え変更連携組み立てが特徴的。 最終的には「僕の考えたかっこいい3連携」で仕留めていきたい。 装備は・・・ステータス的にも重装になるのかな? 追撃やコンボはあまりせず、高いリーチと威力をつかって一発一発重いのをかましていく系武器。 最初の一撃(または2撃目)が強く、連射には向かない。 っていうか正直面倒なら、避けて=>強あてて=>流水でもいいぐらい。 極めたければ朝風・夕風でつなげていくのを練習すればよし。 有り体に言えば、かなりシンプルな武器。 最低限の敏捷性は担保されており、回避距離や無敵時間も使えるレベル。 強攻撃後、ステップを2回は踏めるし、上中下段を使い分けることで気力管理も可能。 基本的にはこの中装備を目指して装備重量を考えることになる。 ある程度重い装備も装備できるので、喰らっても体力は残り、敵の中段下段弱攻撃一発程度では怯みにくい。 総じて、扱いやすく、全身最大重装備などと考えなければ装備の汎用性にも富む。 敵の攻撃を躱して、こちらのコンボを叩き込むヒットアンドアウェイにも優れる万能型。 どこかの部位を諦めざるを得ない。 全揃え(セット効果最大)を目指したいならば小物には「八尺瓊勾玉」を選ぶこと。 さすが、八咫鏡・天叢雲剣と共に三種の神器と言われる日本国最大の秘宝。 ユニーク効果「揃え必要数-1」という絶大な能力を持つ。 ただし、重複しないので装備するのは一つだけでいいよ。 現在は、強者の道の東海編サブミッション『名匠の行方』でマラソン(1分で一周できる)するのが最高率と言われている。 まぁ、検索してみてください。 色んな人が動画あげてると思います。 回避やダッシュはほぼ出来ないと思おう。 つまり、優秀な防御効果、セット効果、さらに怯みがほとんどなく、敵の攻撃を殆どスーパーアーマー(怯みなし)で対処可能ということ。 敵のチマチマした攻撃を、その更に上からまとめてたたっ斬るスタイル。 回避は甘え。 ガード時の気力ダメージも小さく、強攻撃にも十分耐える。 ただし1攻撃コンボでほぼ全ての気力が尽きる。 避けられたら終わり。 一撃必殺ロマンが好きなあなたに。 ちなみに、この全身重装備固めの恐ろしさは最初の九州編で西国無双との一騎打ちサブミッションを行うとわかる。 こちらの攻撃を全て無視して上から叩き潰されるのは非常に厄介。 一般的には、「八尺瓊勾玉」が得られない一周目クリア前に、どうしても重装備全セットをしたい場合の妥協の産物。 得られる防御効果メリットと気力が足りなくなるというデメリットを天秤にかけるべし。 構えの雑感について 構えは4つ。 納刀時には、納刀術が使えローリングとステップが両方出せるが基本的に攻撃ができない。 短く押して優秀なステップ、長く押しながら方向キーでローリングも出せたりする。 非常に強い溜め系待ち技である納刀や、各バフが使える。 特に抜刀術が強い太刀でお世話になりやすい。 もっとも気力を使う攻撃になる。 ローリングやガードは気力と相談。 その代わり敵の気力もごそっと奪える。 回避は出が遅く攻撃復帰も遅いが、遠くまで行けるローリング。 敵の背後を取るのが得意。 一つ一つの攻撃モーションが長く、コンボ数も少なめ。 強打一撃(or 二撃)が出るため敵のスキをつこう。 特に、ローリングができるため背後にでて強攻撃1撃という戦法がやりやすい。 モーションが長いので、下段の敵に攻撃の間隙を付かれて反撃される。 気力が少ないならば下段にかえて気力回復に努め、一方的に攻撃される場合は中段がおすすめ。 ステップがほしいなら納刀。 敵の防御や攻撃ごと叩き切る超攻撃的な構え。 積極的に攻撃したい人向け• 上段よりは気力が余る。 ガードや待ちがし易い。 回避は2回押しで、短距離ステップ+ローリング。 ローリング前の短距離ステップで止めることも可能。 出が早くリーチが長い攻撃がでる武器が多く、範囲攻撃にも優れる。 囲まれたり、距離を離して戦いたいときに。 強攻撃と違い、短距離ステップがあるため敵に向かってローリング回避背後取りは中断されやすい。 その代わり、短距離ステップを生かして付かず離れずの間合いを保つのに優れる。 前後の動きが得意。 ステップ&ローリングで間合いを離しやすく、短距離ステップで柔軟な位置に避けやすい。 要するに敵の攻撃を避けつつ防御に持っていきやすいため、待ちに強い。 危なくなったら上段から変えるべし。 全体的に守勢の構え。 待ち構えての攻撃がし易い。 囲まれた時の対処や、L1ガードや遠間合いから反撃を伺って、敵のスキを突きたい人向け。 もっとも気力に余裕ができる構え。 回避を何度も行いやすい上、走り出しの速さに優れる。 回避は長距離ステップ。 総じて攻撃距離(間合い)の短いコンボを繰り出す。 繰り出す攻撃数は多く、避けられても連打しながら移動スティックを傾けるだけで追尾して敵を離さない。 更に言えば、短いというのは、取り回しの効きやすい(壁に引っかかりにくい)ともいえ、特に槍、斧、鎖鎌で洞窟内攻略は下段に頼ることが多い。 また、間断なく攻めるコンボは合間合間に回避や残心受付が多く、余裕を持って素早い波状攻撃が可能。 ステップを踏むと簡単に側面が取れ、攻撃のスキが小さく、自由に回避を入れることが可能。 が気力へのもダメージも少ないため、怯みの少ない敵にはコンボ中にその上から叩き潰される。 特にスーパーアーマー(特定スキルやコンボ中はダメージを受けても怯みなし)技には劇的に相性が悪い。 ダッシュ移行も早いので距離を離す場合は気持ち長めにXを押そう。 ちまちま動く事が多く、出の早い回避&攻撃で、側面を取る戦法がし易い。 もしローリングでの背面取りがシたかったら上段(または中段)に流転するほうが有利が取れる。 敵の攻撃を躱しながら、敵の出方を探るのに適した構え。 敵の攻撃を躱しながらコンボに持っていき、徐々に気力を削ろう。 気力がある程度削れたら仕上げは上段や中段に変えるほうがいい。 回避で敵の死角に入って攻撃したい人向け。 回避は使っていると、前に回避して背後取りは上段、後ろに下がってよけ再度前に詰めるのは中段、側面取りは下段が一番やりやすい。 とはいえ本番は各構えのスキルをビルドしてから。 どうするにせよキャラ育成ビルドしだいなため、回避の性質だけ覚えておいたらいいと思います。 上段は気力を多く使い、回避も攻撃モーションも長い(敵の攻撃も喰らいやすい)。 外すとスキが大きくて反撃をもろに受ける。 しかし、背後を取った後や、敵のスキに攻撃を入れやすい(リターンがデカイ)。 中段はステップローリングで間合いを取りやすく、攻撃の出も早い。 スキルに待ち、体入れ替え、範囲攻撃が揃うことが多く、多対1や動きの早い敵にも対応しやすい。 下段は攻撃力は弱いが、気力使用量が少なく、長距離ステップで側面を取りやすい。 敵の動きを見たいときには最適。 と考えておけばとりあえずはじめはOK。 弓と銃と大筒の違い 銃のほうが弾が手に入りにくい(持っている敵が序盤は少ない)ですが、攻撃力は高いです。 殆どの敵をヘッドショットで倒すことが可能。 大筒は銃以上に強力ですが、構えている間移動できません。 弓のほうが撃ったあと再度撃つまでのモーションが短く、どんどん使っていけます。 一撃で倒したいなら大筒(ただし弾は殆ど落ちてません)、HPを極力減らしたいなら銃、普段使いは弓が使いやすいです。 正直な話、矢はやたらと落ちており、近接メインだとすぐに所有数制限いっぱいになることが多いです。 また、基本的に、3つとも弾が違うので、適宜入れ替えて(装備は2つしかできない)弾を消費しましょう。 遠距離の矢や弾は所有制限があり、装備していない種類の弾をいざ拾おうとしても一杯になっていることが多いです。 05アップデートで矢弾は所持制限いっぱいで拾った時、蔵に送られるようになりました。 一々弾を意図的に消費する必要はなくなりました。 よって、 一度に所持できる矢弾数量と取り回しの良さは、弓>銃>大筒 攻撃力は 大筒>銃>弓 と考えて適宜攻略に使用しましょう。 総じて威力はヘッドショット時に爆発的に高くなるので、照準は頭に合わせるのをおすすめします。 ヘッドショットの効果 ヘッドショットに成功するとダメージが跳ね上がり、敵の気力が全てなくなり気絶。 一部鬼は気力消滅ではなく、特殊モーションに移行。 例えば一つ目鬼など。 (目に当てると、苦しみながら大きなスキを晒す) 効果的に使っていきましょう。 当然ヘッドショットダメージは元のダメージが大きければ大きいほど高いので、銃や大筒で攻撃したほうが多量のHPを削れる。 総じて雑魚は、ヘッドショット後HPがかなり減った状態が無防備に倒れるため、追撃(突き刺し致命ダメージ=>致命後の起き上がりに強攻撃重ね)一発で倒せることが多いです。 ただし兜をかぶっている敵は兜が吹き飛ぶだけでヘッドショットにならないので注意。 レアリティの見分け方は?、レアリティって高い方がいいの? 白=>黄色(名物)=>青(大名物)=>紫(最上大名物)=>(二週目HARDモードから出現するらしい)緑(神器、ユニーク) がしかし、レベルやmod 特殊効果)によっては低レベル紫よりも高レベル青のほうが強かったり。 とりあえず最初は、その時点で性能が高い青or紫を全装備にすることを目指します。 で、次はmodに注意を向けましょう。 特殊効果はレアリティが高いほど多く付きます。 しかし、この効果はアイテムが出現したときにランダムに決定されるため、同じ装備、同じレアリティでも効果が違います。 好きな効果を探しましょう。 例えば私がはじめて拾った紫の扇子(小物、アクセサリー)は、幸運とドロップ率が高く、トレジャーハントに向いておりました。 良きかな良きかな でmodが気になりだすと、次はセット装備に手を出し始めます。 セット装備とは、全身同じ種類の装備(真田幸村鎧装備一式の「日本一の兵の~」とか)で固めると更に特殊効果がつく装備です。 ハクスラゲーの基本ですね。 装備を選んでL2で効果が確認できます。 例えば、早期特典の「真田幸村鎧装備一式」セット 3つ揃えて気力がUP、4つで技ダメージが、全て揃えてHPが減っている時近接攻撃がUPと非常に強力。 これがあるから、最初のステージ1では紫装備よりも特典の日本一の兵セットで固めたほうが強い。 死を覚悟して突撃するときだけ着ると言われる真田の赤揃え。 大坂夏の陣において真田信繁(幸村)が赤揃えで突撃し、負け戦で徳川家に一泡吹かせたエピソードは非常に有名です。 気力を高めて、瀕死状況で勝ちを取る装備ですね。 特に最初は立花宗茂さんをどつきまわして「西国無双」セット(全身+太刀+弓の7つ)を揃えるのが太刀使いの目指す目標となるでしょう。 軽装ならば、往年の名軍師の智謀。 「西国無双」を揃えたら今度はいいmod付きの西国無双装備が出るまで、また立花宗茂さんやその配下をどつきまわします。 ハクスラのトレハンには終わりなどありません。 めんどくさいならば、血の刀塚を漁ればみんな持ってるので一式揃うかと思いますが、自分が欲しいmodと書(鍛造に必要)は探さないといけません。 まぁ、でも西国無双は重装備かつ太刀強制。 往年名軍師も太刀強制。 セット装備は「この武器で・・・・」とか「この立ち回りで・・・」っていうのがはっきりしている系装備のため、 序盤はそんなものに縛られず気に入ったmodを揃えていくほうが何かといいです。 装備を集めながら、一通り満足したら次のマップに言ってどつきまわすに値する対象を探しましょう。 マップが進んだら、飛躍的に装備LVと効果が上昇していき、 黄色レアが過去の紫に匹敵するようになります。 特定セットを揃えたい、というのでなければさっさと先に進んでいく方が何かと快適。 敵との闘いを繰り返し、自身を強化し、好きなロールビルドを組み、それに見合った装備をまた探し求めて敵をどつく。 ハック(切り刻む)、アンド、スラッシュ(叩き切る)の醍醐味です。 ちなみに消費アイテムにもレアリティがついています。 いらないアイテムはどうするの? いらないアイテムを供物に捧げるとアムリタと消費アイテム等がもらえるので無駄にはなりません。 また、ステージ1をクリアした後、最初のステージ後に鍛冶屋が開放され、• タマ合わせ(任意の装備を消費することで、同じ部位の装備のレベルを消費した装備のレベルまで上げる)• 鍛造 装備を作れます。 鍛造には素材が必要で、素材は装備を解体することで手に入る) ができるようになります。 ココらへんはディアブロフォロワー系ハクスラゲーと同じようなシステム 最初はどんどん拾って、どんどん捧げたり解体したりしましょう。 まぁ、白や黄色のレアリティはボロボロ落ちるのでそんなに気にしなくていいです。 もしかしたら、「レア掘りをする」(いいアイテムが出るまで敵を虐殺する)ようになってからは、捧げる手間が邪魔なだけなので白は無視するようになるかもしれません。 ここらへんもハクスラゲー感。 =>一括で捧げることができるため、大抵拾いますね。 兎に角拾って、適宜コントローラー中央のタッチパッドを押して一括で捧げます。 名物以下は全て解体、または奉納するのが手っ取り早い。 解体は中盤、大名物の以上セット装備を求めて鍛造リロールを行うようになると多用します。 大名物以上はできるだけ解体して、素材を鍛造に使用しましょう。 あかい刀が刺さっている 血に染まった刀塚はそこでどこぞのプレイヤーが死んだ証。 死んだ理由も含めて書いてあるので、死なないように注意しましょう。 弥平さんは目の前のショートカットを強引に突破しようとして焼け死んだらしい• ちなみにここのショートカットは、先に進んで炎の裏側に出てから• 上にある水桶を落とすと進めるようになる で、本題。 この刀塚に触れることで、死んだキャラをNPCが操作するちょい強めな敵と戦える。 そいつを殺すことで、死んだプレイヤーが持っていたレア装備ももらえるのでお得。 他の敵よりも強いが、周りの敵を排除してからタイマンならそんなに怖くない。 こっちは回復アイテムも忍者アイテムも使えるし。 率先して倒そう。 もう一回刀塚の画像を見てみる 円の周りに装備品が色がついて乗っているのがわかる。 コレで、その人の武器と装備レアリティがわかるため、死んだときに何のレアリティを落とすかも予測がつく。 白ばっかとか黄色ばっかの刀塚はスルーしてもいいかもね。 スキル振りはどうするべき どうせあとで再振りできます。 好みに合わせましょう。 武器を選ばないスキルのため腐ることはありません。 特に二刀流と斧は残心系派生が必須レベル。 他の武器も、最低限残心と流水は必須。 忍者スキルは、まずは目潰しの術がおすすめ。 敵が明後日の方向に攻撃しだすため横からビシビシ攻撃するだけで倒せます。 なぜか、ステージ1のボスにも効く最序盤ではチートクラスの性能。 背後から奇襲できる透破抜きは、ステージ1をクリア後に解放される施設で、忍術チュートリアル後に解放。 次に焙烙玉系統が初心者は無難で使いやすい。 遠距離ロックオンで一方的に雑魚が狩れるため、大量の雑魚ラッシュやボス+雑魚という構成で活躍します。 陰陽術は、まず「通占符」がとても便利。 敵、アムリタ死体、宝箱、さらに木霊の位置もマップに表示してくれます。 こいつがあるとないとでは、マップ探索の快適度に天と地の差があります。 攻撃に用いる陰陽は何と言っても各種属性剣が初期の目玉。 そして中国編以後は遅鈍符でしょう。 正直最初期のなれてない内の属性剣は使いにくいので、必要なければ遅鈍符までは無視してもいいです。 ちゃんと使えば属性ダメージ+属性状態異常は無類の強さを発揮します。 西国無双に電撃の怖さを教えてもらいましょう。 遅鈍符は中国地方のチュートリアルで解放。 呪が10以上必要です。 中国地方を超えたらとりあえず呪を10まで上げて、施設のチュートリアルを受けたいところ。 殆どの敵が雑魚と化します。 恩恵振りどうするべき? アップデートで何度でも振り直し可能に (茶室の取引に新アイテム「公案集」が追加され、公案集使用で恩恵のリセットが可能に) 自由に振っておきましょう。 どうせすすめていったら、「ああ、この装備の場合この恩恵は用無しだなぁ」とかが出てくるし。 そもそもこう言う積み重ね型ステータス向上みたいなのはハクスラ定番機能だけど、振り直すのは廃人だけでいいと思うんだよね。 そりゃ積もり積もればかなりでかいのは確かだけど。 細かく気にして振ってると禿げるよ。 それでなくても装備厳選やmodガチャ、ステータス振り直し吟味があるのに。。。。 気になるなら二週目前にリセットして、好みに振り直せばいいと思います。 ステータス振りはどうするべき?ステ振りのおすすめはあるの? どうせあとで再振りできます。 好みに合わせましょう。 とはいえ、 とりあえず霊を11まで上げると最序盤守護霊(磯撫など)が持つパッシブ(自動発動)効果が全解除されます。 まずは霊を11までは上げるべきでしょう。 その後は自分の好みの武器や防具に合わせてステータスを上げましょう。 そういうことも合って、太刀+弓+心でプレイするのが慣れていない状態ではいいでしょう。 サブ武器はリーチの長い槍が使いやすいかと思います。 初心者救済用のスキルとして、忍術で最初から解放される目潰し、中国編クリア後に呪10で解放される遅鈍符があります。 忍術の麻痺技や、ステージ1クリア後の道場にて初級忍者をクリアすると解放されるスッパ抜き(油断している敵背後から致命攻撃)もあわせてどうぞ。 アップデート後産廃と言われ続けた高位忍術が超強化されたため、呪と忍はどっちに振っても満足できる強さがてにはいります。 体力は体と剛で上がります。 槍使いでなければ剛を選んでおくと、装備のための重量制限が緩和されます。 装備要求ステータスが足りないと特殊効果が発動しないので注意 そのため、装備セットの特殊能力目当てで六道輪廻(スキル振り直し)は何回か使うことになるかと思います。 どちらにせよ、 体、剛、武、技は特に装備要求のために適宜上げていくことになるかと。 最終的には、「XXの威力が〇〇のステータスに依存して上昇」というmod持ちの装備をすることになるので、装備の前提ステータスを揃えた後に、特定ステータスを99まで上げることになります。 それまではケース・バイ・ケースでどうぞ。 装備の性能はどこを見ればいい? とりあえずそのものズバリ性能順に並べて、防御性能と重量を勘案すればいいかと思います。 慣れてきたら特殊効果 mod を気にしてみてください。 早期購入特典が有るならば真田赤揃え一式でステージ1は問題ないです。 もちろん重量が大きければ頑強さが上がり、ガード時の気力減りが少なくなったり、被ダメージが減ったりします。 あまりステップを踏まず、真正面から鍔迫り合いしたいなら重い装備も一興かと。 更に中盤以後は、属性状態異常に気を配りましょう。 っていうか、西国無双さんから気を配ったほうがいいです。 属性状態異常は、食らったダメージ属性に合わせて受ける状態異常です。 属性異常は地味にかなりの効果を発揮します。 こちらが使うとしても、敵が使ってくる想定でも知っておいて損はないでしょう。 属性異常は 火:火属性スリップダメージ 水:被ダメ増加 風:崩しと受けの耐久力減少 雷:移動と攻撃モーション速度低下 土:気力消費倍化 特に西国無双の雷はマジでうざい。 装備の性能はどこを(略 こちらも最初は性能順と自分の使いやすさで勘案しましょう。 ただし、一概に性能順で並べると「愛用度」による攻撃力上昇が加味されて、常に同じ武器が表示されてしまいやすいのに注意。 各武器の使い勝手雑感は、前述したにて。 なれてきたら、武器自体のmodとセット装備や防具modとの相性。 さらに言えば「属性ダメージと属性異常で特化」も選択肢としてはありです。 例えば雷切+西国無双5つ揃えでの中装備(防具どれかを軽装に変えて、兼光を雷切に)。 これで雷属性太刀ラッシュすることで、敵に常に雷属性異常(行動速度低下)が入ります。 めちゃくちゃ敵を倒しやすくなります。 逆に言えば西国無双「立花宗茂」さんもコレを使ってきます。 立花宗茂との一騎打ちは、常に雷属性異常との戦いになるでしょう。 まぁ 属性特化すると反属性への攻撃力が激落ちするので特定ボスへはまじで弱いんですけどね・・・ だから物理特化で敵に合わせて属性符でも問題ないと言えば問題ありません。

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【仁王検証】連続攻撃でダメージ増加など(ver1.08):有栖川研究室。

仁王2 愛用度 攻撃力

近接武器 戦闘の中核になる刀などの武器になりますが、およそOP構成は以下の様なパターンになりがちです。 攻撃力反映 X• 浄属性• 気力ダメージ• 武技の気力• ガードによる気力消費 うち攻撃力反映、浄属性の優先度が特に高いです。 攻撃力反映 心~呪 ステータスに対して武器の攻撃力が伸びるという紫のOPです。 仁王1からの継続組ですが、ダメージ系のOPと重複扱いになりました。 対抗馬より強いので、取りあえずは付けておいて構いません。 以下、競合していると思われるOPとの比較です。 他にもいろいろありますが、攻撃力反映と一緒に付けることができません。 浄属性は敵に対して気力ダメージを与えやすく、またガード残心で気力消費を抑えられます。 特に武のステータスが高い場合には残心での気力回復下限が高くなるので、ガードの信頼性も自ずと高くなります。 妖怪の敵全般に効果的なのもあって、v1. 09においては最重要な属性だと思われます。 浄属性が付いていないのなら、毒と麻痺以外の属性のいずれかを付けておくべきなんですが、妖属性以外は最悪打ち直しで付けられます。 火、水、雷の場合なら、魂代「鬼火」でカバーすることもできます。 2020-05-24 21:46 遠隔武器 ダメージ反映 素早さ 近距離武器にも付けられるOPですが、遠隔武器でのみ重要度が跳ね上がります。 というのも、ダメージ反映 素早さ に限ってのみ、間接武器に付いているOPが近接武器の攻撃にも適用されるからです。 無理して軽量化する必要は全然なさそうですが、敏捷Aだと+3. 防具 継承、移植可 頭、腕などを中心に、 特定部位にしか出現しないものの、全身の防具に継承できるものです。 部位限定である分だけ強力なバランスなので、全部の防具に付けることになりがち。 「戦国一の出世頭」装備などを使わない限り、戦闘には寄与しないものの、ドロップに特化させる場合にはばら撒く必要が出てきます。 また攻撃力+ほどではないものの、普遍的な需要があって、血刀塚より素材を入手しやすいです。 ガード時の属性ダメージ軽減 ガードしても防げない属性ダメージを緩和するOPです。 頭の防具にのみ出現しますが、3か所くらいに継承しておけば、殆んどの属性ダメージをガードで防げます。 属性ダメージの強烈な敵には効果的。 与える影響はごく僅かなんですが、チリも積もれば大和撫子。 継続的に高い需要を誇り続けるので、血刀塚からも移植付き防具を入手しやすいです。 優秀な武技のダメージをダイレクトに増やすことができます。 攻撃+、幸運+などに比べて入手性が悪いので、継承分を確保するため、血刀塚から入手するか、自前で鍛造を繰り返す必要があります。 ちょっと準備が大変です。 防具 継承なし アムリタ吸収でHP回復 体のみ 胴体防具にのみ付けられるOPで、アムリタをムシャムシャするたびにHPが回復します。 Lv160装備だと16、愛用度最大で32回復できます。 単体だと微妙なんですが、陰陽術「奪霊符」を組み合わせることで、攻撃に対してモリモリ回復するようになります。 奪霊符の効果は攻撃のヒット数依存なので、攻撃の素早い武器や構えと組み合わせれば、かなりの回復量を誇ります。 防御が固くなる、継続回復の陰陽術を併用することで、尚更打たれ強くなって強力です。 ドロップ系を除けば、無理して胴に付けたいOPもないのでお勧め。 焼き直しでも割と出現しやすいです。 なお小物にも同じOPを付けられますが、こっちは出現率が低い上に、愛用度が無いので回復力が半分止まり。 併用出来たら良いのですが、用意するのが割と面倒です。 1週目においても、影響が大きいので、打ち直しで付けると攻略が楽になるでしょう。 幸運 小物だと防具の2倍の効果まで付与できます。 アムリタ吸収で体力回復 防具と同じものですが、焼き直しでの出現率がかなり低いです。 体防具の場合は、割とポンポン出現するのに、小物の場合は本気で出ないので大変です。 また愛用度による補正が付かないので、回復量も体防具の半分に留まります。 ちょっと面倒くさいし、お金を湯水のように使う必要がありますが、体防具と合わせれば回復量が大きいので、強いと言えば強い。 魂代 焼き直しがないので地味に厳選が大変ですが、• 装着コスト-• 妖怪技のダメージ• 妖力+• 妖力加算+ あたりの戦闘に寄与するOPで固めるのが良いと思います。 最悪妖怪化中のドロップ強化でまとめたいです。 ひたすら目標の妖怪を倒し続けるか、常闇の中で屍狂いを倒すのが主な手段です。 他の効果に関しては焼き直しを何度も繰り返せば、鍛冶屋に大量のお布施と引き換えに望んだ能力が付けられますが、例外もあるということ。 これを使った装備を用意するには、ある程度の労力が必要になります。 特に浄属性の武器は需要が高く、有用性も高いです。 使用者の多い揃え効果付きの武器に関しては、あちこちの血刀塚から割とドロップしますが、不人気連中になると自前で用意する必要があります。

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武器について|仁王攻略

仁王2 愛用度 攻撃力

武器について 武器の基本について 仁王2で扱える武器は、 刀・二刀・槍・斧・鎖鎌・大太刀・旋棍・手斧・薙刀鎌です。 手斧と薙刀鎌が、仁王2で新しく追加されました。 武器を使い続けることで、装備している武器の『 愛用度』が増えて、攻撃力がアップしていきます。 アイテム『研石』で簡単に愛用度をアップさせることも可能。 そして敵を攻撃してると、装備している武器のスキルポイントを得ることがある。 スキルポイントを得たら、メニュー項目の『 スキル習得』から各スキルを解放できます。 仁王2のスキル画面はスフィア版形式になってしまったので、お世辞にも見やすいとは思えない…。 鍛冶屋について 武器強化は拠点の鍛冶屋で行います。 基本的にはミッション中に敵からドロップした装備を使用した方がいいが、『 鍛造』で自分で作ることも可能。 鍛冶屋では『 魂合わせ』で武器のレベルを上げたり、 『 焼き直し』をして武器に付与されている特殊効果を変更したりして強化していきます。 いらないなら『 分解』して素材に変えてしまうか、売って金にするといい。 基本能力のステータスによる攻撃への反映について 基本能力値の 体・心・勇・剛・武・技・忍・呪のステータスは、 『 攻撃力への反映』に影響して、攻撃力にボーナス補正がつきます。 ステータスは社の『能力開発』からレベルアップできる。 装備画面を見ると値がどのくらいなのか確認できる。 『S』ほどボーナス補正が高い。 体:槍に反映される• 心:刀・弓に反映される• 勇:旋棍に反映される• 剛:斧・大筒に反映される• 武:大太刀に反映される• 技:二刀・手斧・銃に反映される• 忍:鎖鎌に反映される• 呪:薙刀鎌に反映される 能力開発のステータス割り振りにおいて、「あ、失敗した・・・」と感じることはよくあると思う。 そんなときはアイテム『 六道輪廻の書』を使用すれば、 アムリタを初期化して最初からステータスを割り振ることが可能です。 装備の重量について 装備の重量が重くなりすぎるとスタミナの消耗が激しくなるので、 防具に関しては防御力が高い装備品は避けたほうがいい。 駄目なやつほどヘビー級にしたがる。 メニュー『状態』から装備の重さを確認できます。 装備重量が70%以下、70%以上にするかは人それぞれだが、筆者は ギリギリ70%未満を保つようにしてます。 バトルに慣れてくると、軽装のほうが良いと思えてくるようになります。 仁王2の武器考察 武器は2種類装備できる。 ミッション中に武器切り替え可能です。 武器は仁王1の頃から存在したものは、モーションを含めてあまり変化が感じられなかった。 ただし、強さ的なパラメーターの設定は調整された印象があります。 初心者にオススメの武器といえば、 槍とか 薙刀鎌が使いやすい。 刀・斧・旋棍なんかは強いけれども、リーチが短く、敵の攻撃をきちんと回避して 反撃できるようになるまで上達しないと危険なので、初心者にはあまりおすすめしない。 サブウェポンとして装備しておいて、敵に合わせて使い分けるといい。 刀 刀は全体的にオーソドックスな武器。 リーチは短いが、使いこなすと妖怪に強い。 無駄な大振りモーションが少な目なので、すぐに回避行動へ移行できるのもポイント。 気合削りが弱く、武技で対処できるが人間相手にはやや苦戦する印象だが、 居合い・乱迅剣・残月などガードからゴリ押しもなかなかいい。 二刀 リーチは刀と同様。 刀を2本装備している。 仁王1の頃に火力が強かった、水形剣や十文字が弱くなった印象。 ただし、状態異常を武器に付与させて、水形剣で乱れ切りして状態異常にしたりと、 そういった戦い方もできる。 要は使い方次第かな。 中段構えなら風神の気合削りもなかなかいい。 でも刀と比較すると、二刀はマルチプレイ向けの武器に感じる。 赤色のゴエモンは暴れん坊将軍w — ゲーム攻略マン🎮龍が如く7 gameman13 槍 槍は武技がどうのこうのというより、リーチが長く、無駄なモーションも少な目で使いやすい。 瞬間的な火力には期待できない武器だが、安全圏内から槍の先っぽでチクチク突ける点は強い。 妖怪・人間・複数の敵に相手において、総合的に考えても使いやすい。 火力の低さは五月雨突きで補えるが、若干技の出が遅いのが気になる程度かな。 斧 斧は攻撃力の高い武器が特徴。 全体的にモッサリとした動作なので、素早い敵に対しては不利だが、 ガードの上からゴリ押しして気合削りもできる。 1対1なら強い印象だが、敵が複数いる状況だと微妙。 別の武器に切り替えて弱点をカバーするといい。 鎖鎌 鎖鎌は上段構えの速い攻撃、強い攻撃の分銅など使いやすいところもあるが、 仁王1と比較すると火力が弱体したような…。 強くもなければ、弱くもない印象。 ただ、強い攻撃の分銅飛ばしはリーチがないので、相変わらず安全圏内からピシピシと ダメージを当てつつ様子見できる。 全体的にクセのある武器だがバフが使える。 大太刀 大太刀はリーチが長くて、威力も高い武器。 動作がモッサリしているので、忍者のような敵に素早く懐に入り込まれると弱い。 攻撃範囲は広いので、敵が範囲内へ入って来るところを先手で斬る戦い方。 旋棍 旋棍はリーチが短く、素早い手数と気合削りが優秀。 なるべく軽装が好ましい。 気合削りが多いので人間相手にはかなり強かったりするが、妖怪相手だとリーチの短さと火力的にやや微妙に感じる。 きちんと回避ができて、距離感が分かると扱える武器。 手斧 手斧は二刀に似ている印象もあるが、多くの武器投げ武技が存在する。 接近攻撃もしたいけど、「危なさそうだから武器投げ!」といった使い分けできる点がいい。 ただ、どちらかというと中距離向けの戦い方で似たくさい技ばっか。 オンラインマルチプレイで、近距離攻撃が自身の無い人向けの気がする。 薙刀鎌 薙刀鎌は、上段・中段・下段の構えにより、武器の形が変形するので、 敵に合わせた戦い方ができるのが特徴です。 上段は単発気味だが威力が高く、中段は槍のようにリーチが長くて隙も少な目、 下段はリーチは短いが細かく切り刻める。 全体的な火力はまずまずな方。 仁王2の攻略記事• 最近運営してるゲーム攻略サイト スクエア・エニックスが開発・発売の。 原作のFF7をフルリメイクした作品で、バトルシステムがアクションとコマンドを融合。 今作は分作のため、ミッドガル脱出までの物語までですが、それでもブルーレイディスク2枚組のボリューム!FF7の完全版みたいなタイトルかな。 セガの龍が如くスタジオが開発の。 新しく主人公が春日一番になり、バトルシステムもライブコマンドRPGバトルを導入。 舞台も神室町よりも約3~4倍広い横浜・伊勢佐木異人町を追加。 コマンドバトルになったことで、キャラクターの成長要素やジョブシステムが存在しており、これまでの龍が如くシリーズとは一味違った遊びプレイできます。 ノーティー・ドッグのサバイバルアクションの。 前作から5年後のアメリカを舞台にしており、ジョエルとエリーはワイオミング州ジャクソンで平和な生活をしていた。 しかし、とある事件により、エリーが復讐をするためにシアトルへ旅立つ物語。 無慈悲で暴力の連鎖の先にあるものとは!? サッカーパンチの。 侍のオープンワールドのアクションアドベンチャー。 舞台は日本の鎌倉時代の対馬で、モンゴル帝国が日本に襲来したときの戦争の物語。 武士道を重んじる境井仁が、滅ぼされた故郷を守ろうとして、邪道な戦い方の冥人を学んで復讐する!.

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