マクロン 大統領 夫人。 ボルソナロ氏は「極めて無礼」 マクロン氏が夫人への侮辱非難 写真3枚 国際ニュース:AFPBB News

ブリジット・マクロン赤裸々初告白。17歳の大統領との恋に「抗おうとした」

マクロン 大統領 夫人

こんにちは。 ゴールデンウィーク明けだからか、 体がめちゃくちゃだるいです。 ずーっと休んでいたのに、 そこから今まで通り働けーって言われても まー無理ですよね。 そんな中、朝からフランス大統領選に関するニュースが 飛び込んできました。 その内容は、無所属のマクロン氏が当選確実だというもの。 極右政党のルペン氏が敗北宣言をし、 マクロン大統領の誕生が決まったのでした。 マクロン氏と言えば、 奥さんのブリジット・マクロン夫人について 以前から話題となっていましたよね。 なんと 二人の年齢差は24歳であり、 元高校教師と生徒という 驚くべき関係だったのです。 親子のほどの年の差に加えて この出会いのきっかけ、 気にならずにはいられません。 今回はそんなブリジット夫人の過去について 調べてみました! 目次• ブリジット・マクロン プロフィール ブリジット夫人は フランスのアミアン出身です。 ノートルダム大聖堂があることで有名なところです。 1953年4月13日生まれであり、 大統領夫人となった時は64歳!! 2007年にマクロン大統領と結婚しているので、 50代での花嫁となりました。 マクロン大統領との結婚が初婚ではなく、 これは 2度目の結婚であり、 前の夫とは2006年に離婚しています。 前夫との間には3人の子供をもうけており、 名前は セバスチャン 1975年生まれ 、 ローレンス 1977年生まれ 、 ティファニー 1984年生まれ です。 そのうちの1人の娘は学生時代マクロン大統領と 同じクラスに所属していたんだそうです。 たぶんローレンスさんかな? やっぱりこの年齢だとマクロン大統領と子供たちは 同世代になりますよね・・・ セバスチャンさんなんかマクロン大統領より 年上だし・・・ 新しい父親がほぼ同じ年齢って気まずくなりそうですが、 3人の子供たちとマクロン大統領の仲はいいそうです。 親子っていうよりは、 友達や兄弟みたいな感覚なんですかね~ 私には想像が難しい世界です。。。 [ad ] 若いころの画像はある? マクロン大統領が15歳の時に二人は出会い、 マクロン青年がブリジット夫人に 猛アタックをしたことで、 二人は結ばれました。 17歳の時のマクロン大統領は、 「あなたが何をしようと、私はあなたと結婚する」 と言ったんだとか。 どれだけいい女だったんだブリジット夫人・・・ まるで少女漫画の主人公のようだ・・・ 国語教師だったので知性を兼ね備えているのはもちろん、 美貌も相当なものだったのでは?! と想像してしまいますね。 ということは、やっぱり昔から美人だったんでしょうね~ 既婚者と分かっていながらマクロン青年が求婚するくらいですから、 かなり魅力的な女性であったことが伺えますね。 前夫はどんな人?離婚理由は? ブリジット夫人の前夫は アンドレ・ルイ・オージエールという 銀行員でした。 夫は銀行員、自分は高校教師、 子供は3人だなんていい生活をしていたでしょうね~ 二人が結婚したのは1974年の6月22日。 マクロン大統領が生まれる前に誕生した夫婦でした。 離婚したのは2006年。 しかし、マクロン大統領とカップルになったのが マクロン大統領が17歳の時と言われているので、 10年以上も不倫状態が続いていたということでしょうか・・・ 離婚の原因はどう考えても マクロン少年のアプローチによるものでしょうね~ 自分の子供と同じ年の子供に 自分の妻を奪われるなんて元夫からしたら発狂ものでしょう。 マクロン大統領のご両親も 二人の交際には反対していたと言いますし、 大恋愛だったのは間違いありません。 見つけることはできなかったのですが、 当時の心境を語った元夫のインタビューなんかがあったら 聞いてみたいですよね。 いろいろあったうえで結ばれたカップルなのだから、 生涯添い遂げるような関係でいてもらいたいですね。 まとめ 今回は新しくフランス大統領に選ばれた エマニュエル・マクロン氏の妻である、 ブリジット・マクロン夫人について記事を書かせていただきました! ここまでインパクトのある ファーストレディーもなかなかいないのではないでしょうか。 まだ始まったばかりだというのに、 早くもこの夫婦について盛り上がっていますよね。 24歳差の略奪婚、しかも元師弟関係は あまりにもインパクトが強すぎます。。。 今はプライベートの事ばかりが話題になっていますが、 今後は政治の面でどのようにサポートしていくのかにも 注目ですね。 アメリカのトランプ大統領一家の場合だと 子どもたちもよく注目を浴びていますが、 マクロン一家も同じようなことになるでしょうか? フランスを代表する女性として ブリジット夫人には頑張ってもらいたいです!! スポンサードリンク この記事を読んだ方にオススメの記事.

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妻は25歳年上の恩師! フランス新大統領・マクロン氏はマニアック? ロマンチック? フランス新大統領・マクロン氏 (2ページ目)

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スペイン国王夫妻訪仏時のエマニュエル・マクロン前経済相とブリジット夫人(写真=ロイター/アフロ) 中学時代の恩師(25歳年上)と結婚するってアリですか フランス大統領選挙第1回投票が終了し、決選投票はいよいよ極右政党・国民戦線のマリーヌ・ル・ペン党首と中道派独立候補のエマニュエル・マクロン前経済相の一騎打ちとなることが決まった。 決選投票は5月7日に行われる予定なので、このコラムをごらんいただく頃にはそろそろ結果が出ていることだろう。 一昨年以来、英国のEU離脱や米国トランプ大統領の当選など、予想外の結果に大きなダメージを受けた世界のマスコミや市場は、財政の健全化など、よりグローバルな金融市場の期待に応える傾向の「良識ある」マクロンの勝利を祈るかのように予言しており、フランス国内でもマクロンへの期待は熱い。 「もはや事実上マクロン大統領の誕生だ」と言い放つ左派フランス人も少なくない。 そんな盤石の支持がある上、イケメンで穏健で賢くてフランス国内では大人気のマクロンだが、国外からは「なんかおかしくないか……?」と含み笑いの声が上がっている。 いわゆる「未来のファーストレディ」たるマクロン夫人とのツーショットを見たときに、二人の関係性がとっさに分かりづらく、拭いがたい違和感を醸し出しているのだ。 一体、その違和感はどこからくるのか? 現在39歳の若さみなぎる政治家マクロン。 その夫人・ブリジットは、彼より25歳年上の64歳、しかもなんとマクロンの中学校の恩師なのである……。 これを論じずにいられようか 私が昨年上梓した『女子の生き様は顔に出る』(プレジデント社)では、まえがきの直後から「アラフォーの私たちは吉田羊の夢を見るか?」と題し、アラフォーの星である女優・吉田羊がなぜ「自分の息子ほど若いアイドル」に行くのか、と40代女性と20代男性の「魔の刻」恋愛について論じているくらいだ()。 マクロン夫妻のこれを見過ごせましょうか。 ねえ、みなさん。 トランプとメラニア夫人だって24歳差だけど…… フランスの外、例えばアメリカではメディアやネットユーザーが「え……マクロン本気(マジ)なの?」とザワザワしつつ、でも翻ってトランプと夫人も24歳差だと自分たちで指摘しあい、「うーん、そうか……」と自分たちを懸命に納得させようとしているのが微笑ましい。 性別が逆転して男性の方が年上、女性が超絶若いというケースなら、25歳差婚もそれほど珍しくはない。 「ははっ、若いのが好きか〜。 まあ大金持ちだし3人目の妻だし、仕方ないな〜。 好きにすれば」と笑われて、もしかしたらうらやましがられて終わりである。 だがマクロンに関しては、本国フランスを除けば「あいつ……変わってるよなぁ」という扱いだ。 面と向かって指摘することも笑うこともなんとなくはばかられ、わりと「マニア」だと思われている。 この違いは何なのか。

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妻は25歳年上の恩師! フランス新大統領・マクロン氏はマニアック? ロマンチック? フランス新大統領・マクロン氏

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ブリジット・マクロン(Brigitte Macron)、エマニュエル・マクロン(Emanuelle Macron) Photo: Getty Images 既婚者であるブリジットに15歳で恋に落ちたマクロン少年は、17歳でプロポーズ。 その後、離婚が成立するまでの約10年の空白期間、2人の間に肉体関係があったのかなかったのかが噂話のネタになり続けてきた。 仏『エル』にブリジットが語ったところによると、17歳でプロポーズした直後に両親によって引き離された後、2006年に離婚し結婚するまでの「2007年まではずっと距離があったから物理的に離れていた」のだとか。 その間、膨大な量の文通をしたとも……。 ただ、「離婚するまでまったく会っていなかった」とは断言しない微妙な言い回しで、今後も好奇心を掻き立てること間違いなし。 金曜日の夕方にふたりで(台本を?)書いて、土曜日が始まると、次の金曜日を待っている自分がいたの。 なぜだろうこの気持ち……わからなかった。 私にはすごくとんでもないことに思えたの。 この感情に必死で抗おうとしたわ」と回答。 c ELLE 当時の大統領に町を出てパリの学校で卒業するように勧めたのは実はブリジット自身。 「彼にはその方がいいと思ったから。 そのとき私たちの間には何もなかったわ。 でもおかげで陰口は終息した。 その他の人なんてどうでもよかったけど、子どもたちのことだけは心配だったから」と答え、選挙時には選対本部の中核を担っていたほど理解していた娘たちを、当時は自身のスキャンダルから守るために必死だったそう。 「プルミエール・ダムだなんて、考えたことないわね。 英語を訳しただけでしょう? 私は誰かのプルミエール(トップ)でもなければ、デリエール(後ろ・2番手)でもない。 私は私」「夫婦でひとつだとしても、ハッキリしているのは国民が選んだのは夫であって、私じゃないのよ」とピシャリ。 本人は望んでもいない権限を与えられることに反対だった様子。 でも、長年の教員生活から進めたい政策もあると告白。 「ハンディキャップをもつ学生の教育よ。 身体障がいの場合もあれば、アスペルガーの子どもいる。 そういった生徒たちを(健常者の生徒の教育に)組み入れることはできるはず。 彼らを教育現場から排除する動きとは闘わないといけないし、まずは実地でリサーチをしたい」とやる気を覗かせたりも。 以上はインタビューのほんの一部。 マクロン大統領とは別の元教え子から受けた影響、ミシェル・オバマから贈られた言葉、メラニア・トランプとの出会い、ファッションデザイナーとの交流、そして夫であるマクロン大統領が語った愛の名言まで赤裸々に語った超ロングインタビューからは、これまで書かれた伝記本や報道とは異なるブリジット像が見えてくる。

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