吉本 興業 芸人 芸歴 順。 【吉本芸人】芸能人を勝手に警察の階級で分けてみました。

吉本興業所属タレント一覧

吉本 興業 芸人 芸歴 順

東野の発言をもとにした吉本興業内の序列No. 1~No. 5とは 東野幸治が自身を吉本芸人の中で「No. 5」と発言したことで、ではNo. 1からNo. 4は誰なんだ?という興味が湧いてきますよね? この東野の発言から吉本の序列についてネットユーザーが特定合戦をした結果、大方の予想は以下の順位となりました。 1位:明石家さんま 2位:松本人志 3位:浜田雅功 4位:今田耕司 5位:東野幸治 1位から3位まではほとんどのネットユーザーが同意見でした。 芸人としての経歴や視聴率から文句なしですね。 ただし、松本人志と明石家さんまの順位は逆という意見や順不同の同格2位という意見もありました。 問題は4位です。 芸能界を引退した島田紳助から「M-1グランプリ」や「オールスター感謝祭」のMCを引き継ぎ、司会業として安定した地位を誇る今田耕司を挙げる意見が多かったものの、ナインティナインの岡村隆史を推す意見、「スッキリ」のMCで出演回数が多い加藤浩次を推す意見もありました。 さまざまな意見があるなか、岡村や加藤よりも東野のほうが先輩ということで、上記の順位とさせていただきました。 またダウンタウンなどのコンビは1人としてカウントし、ナインティナインを加えて以下のような序列とする意見もあります。 1位:明石家さんま 2位:ダウンタウン 3位:今田耕司 4位:ナインティナイン 5位:東野幸治 しかし近年、ナインティナインはレギュラー番組が減り、売上的には減少傾向にあるので、やはりレギュラー12本を抱える東野幸治より下ではないかとする意見の方が多かったです。 よって、本記事ではさんま、松本、浜田のトップ3に加え、今田、東野と続くランキングを吉本興業の序列トップ5とします。 吉本興業の有名芸人 序列・格付け一覧 吉本興業の芸人トップ5以下の序列はどうなのか?についても様々な意見がかわされました。 ただ、吉本興業の芸人があまりにも多いので、ここではほぼ同格と思われる芸人を数人並べる形のランキング形式でネットユーザーの意見をまとめてみました。 6位~10位 岡村隆史、矢部浩之、加藤浩次、田村淳(ロンドンブーツ1号2号)、宮迫博之(雨上がり決死隊) 11位~15位 千原ジュニア、ブラックマヨネーズ、徳井義実、後藤輝基、山里亮太 15位~20位 ココリコ、タカアンドトシ、陣内智則、小籔千豊、博多華丸・大吉 ネットユーザーの意見、出演番組数、芸歴などから以上のような順位となりました。 20位以下の実力派芸人としては、吉村崇(平成ノブシコブシ)、千鳥、井上裕介(NON STYLE)が挙げられます。 ロンドンブーツ淳は相方の不祥事に加えレギュラーが減少傾向で、宮迫博之、徳井義実は不祥事があったことを考えると、実際は上記の格付けよりも下がっており、吉村や千鳥らがランクインしている可能性もありますね。 また、2016年のものですが、以下のような序列表が出回ったこともありました。 吉本興業内の芸人勢力図wwwwwww — 侍あんてな@公式ツイッター MaiChalmers 現在の格付けともほぼ一致する、なかなかよくできた表だと思います。 笑福亭仁鶴、桂文枝ら東野の序列に入っていないレジェンドたち 東野が指摘した吉本興業の序列には、いわゆるレジェンドたちが入っていない可能性が高いでしょう。 レジェンドたちを順位に入れると、東野が5位には絶対にならないからです。 吉本興業のレジェンドの序列は以下となっています。 1位:笑福亭仁鶴 2位:桂文枝 3位:西川きよし 4位:桂文珍 5位:オール巨人 この5人は吉本興業の成長に大きく貢献したレジェンドとして、別格扱いになっていると思われます。 特に笑福亭仁鶴は、若い世代には馴染みが薄いかもしれませんが、吉本興業が勢力を拡大する基礎を作った芸人として必ず名前のあがるレジェンドです。 このランキングでは5位のオール巨人でさえ、M-1の審査員を務めるときには、番組内で今田耕司に対して格上として接しています。 つまり、このレジェンドたちをカウントしたら東野幸治は絶対に5位にはなりません。 おそらく東野は彼らを終身名誉監督的な立場として、カウントしていない可能性が非常に高いです。 【決定版】吉本興業の芸人・序列一覧 1位:明石家さんま 2位:松本人志 3位:浜田雅功 4位:今田耕司 5位:東野幸治 6位~10位 岡村隆史、矢部浩之、加藤浩次、田村淳(ロンドンブーツ1号2号)、宮迫博之(雨上がり決死隊) 11位~15位 千原ジュニア、ブラックマヨネーズ、徳井義実、後藤輝基、山里亮太 15位~20位 ココリコ、タカアンドトシ、陣内智則、小籔千豊、博多華丸・大吉 【レジェンド枠】 1位:笑福亭仁鶴 2位:桂文枝 3位:西川きよし 4位:桂文珍 5位:オール巨人•

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Contents• 芸人年収(ギャラ)ランキング第10位 有田哲平(所属事務所:ナチュラルエイト) 桐野安生に対して喜怒哀楽を爆発させる有田哲平 — よしだただひろ yoshidatadahiro 芸人の年収ランキング第9位はくりぃむしちゅーの有田哲平です! 相方の上田晋也と比べると年収は有田哲平の方が少ないですが、それでも年収は 「約5.5億円」と言われています。 有田哲平クラスで5億円も給料もらってるの?と思った人もいれば、5億円程度しかもらってないの?と思った人もいるかもしれませんが、圧倒的に「有田哲平で5億円以上なの?」と思った人が多いと思います。 有田哲平の主な収入源はテレビ出演ですが、CMなどにも出ていますので、その報酬も含めたところで5億円超となっています。 こんなに給料もらえるなら芸人になろうかな?と思う人も出てきてもおかしくないですね。 上田晋也 — 心に残る芸人名言集bot geininmeigenbot 芸人の年収ランキング第9位はくりぃむしちゅーの上田晋也です! 10位の有田哲平に引き続き、9位には上田晋也がランクインしました。 くりぃむしちゅー上田晋也の年収は 「約6.2億円」 と言われています。 上田晋也はバラエティー番組などの司会を多くやっていますし、番組の本数も多いため6億円以上も稼いでいると言われています。 相方の有田哲平よりの番組の司会での番組出演が多いため、この差がついています。 上田晋也のお金の使い道については、テレビなどではほとんど公表されていません。 同じダウンタウンでも松本人志の方が多く稼いでいます。 これは松本人志が番組制作に関わっているため、その分の報酬があるからだと言われています。 浜田雅功の年収は 「約6.4億円」と言われています。 ダウンタウンのギャラの相場は1本辺り200万円程度と言われていますが、リンカーンが終了してからはギャラの相場が下がっていると言われています。 ダウンタウンは何十年もこの水準を保っているのですごいですね! ちなみに年末の特番で毎年恒例の笑ってはいけないシリーズですが、このギャラは1本辺り1,000万円以上と言われています。 メインの出演者の出演料だけで数千万円になりますね! 浜田雅功のお金の使い道ですが、後輩にご馳走したりするのがメインだと言われています。 ゴルフなど後輩と一緒に行くときは全額出したりしているそうですし、食事の時はもちろん浜ちゃんが支払います。 もうすでに今世では使い切れないくらいのお金があると思われます! 芸人年収(ギャラ)ランキング第7位 タモリ(所属事務所:田辺エージェンシー) リニア試乗で嬉しそうなタモリさん — たかあき topen33 芸人の年収ランキング7位はタモリです! タモリといえば笑っていいともですが、その笑っていいともが終わってもまだまだ高い年収を維持しています。 現在のタモリの年収は 「約6.7億円」と言われています。 タモリは芸能界の中でも出演料が高い方なので、笑っていいともが終わってもまだまだ他の番組への出演で稼いでいます。 タモリのテレビの1本あたりのギャラは300万円以上とも言われています。 しかし、タモリはお金に対して執着心がないため、これまでギャラの交渉をしたことがないそうです。 それなのにギャラが上がっていくのはすごいですね! ちなみにタモリは笑っていいともだけでも「100億円」以上稼いだと言われています! 芸人年収(ギャラ)ランキング第6位 明石家さんま(所属事務所:吉本興業) 笑顔という貯金をしておくと、 優しさという利子がつく。 明石家さんのテレビ1本あたりの単価は、200~250万円と言われています。 またCMでは1本で1億円に達することもあるそうです。 明石家さんまは島田紳助に節税対策を教えてもらっているので、他の芸人よりも税金の負担が少ないので、手取り額でいくと明石家さんまはもっと上位にいくと思われます。 明石家さんまのお金の使い道ですが、ほとんどを交遊費に使っているそうです。 内村光良の推定年収は 「約7.2億円」です! ウッチャンナンチャンはギャラの格差凄いと言われています。 相方の南原清隆の推定年収は、約2.5億円と言われているので、3倍くらいの差がありますね。 それでも南原清隆で2億円以上もらっているのにはびっくりですね 笑 内村光良の主な収入源は番組出演やCM出演料などがあります。 テレビでは1本あたりの出演料は200万円以上と言われています。 なので、レギュラー番組のことを考えると1週間で1,000万円以上稼いでいることになります。 芸人年収(ギャラ)ランキング第4位 松本人志(所属事務所:吉本興業) 松本人志が失態、相方浜田に頭はたかれ「初めて納得」? — jungle book setttsuya 芸人の年収ランキング第4位はダウンタウンの松本人志です。 ダウンタウンでは浜田雅功より松本人志の方が稼いでいるみたいですね。 これは松本人志は番組制作にも関わっているから、その分多いみたいです。 その気になる年収は 「約7.5億円」です! テレビの1本当たりの出演料は、ダウンタウンとして出演する時は200万円からと言われています。 なので、1人当たり100万円強になるようです。 またダウンタウンはそれぞれピンでの仕事もあり、ピンでも1本当たり100万円超えのギャラをもらっているそうです! しかし、松本人志は吉本興業に所属しているため、事務所と芸人の受け取り額の配分は不明なので、もしかしたら実際に受け取っている金額はこれより少ないかもしれないですね。 芸人年収(ギャラ)ランキング第3位 有吉弘行(所属事務所:㈱太田プロダクション) 有吉弘行 Ariyoshi likeness study. 這隻就這樣吧 move on to next one. — Henry Hsu xugaode 芸人の年収ランキング第3位は有吉弘行です! 有吉弘行の最近の推定年収は 「約8億円」と言われています。 有吉弘行といえば、猿岩石として出演していた「電波少年」ですね。 このヒッチハイクの旅が終わってから大ブレークをして、若手芸人ながら月収は2,000万円を超えることもあったそうです。 しかし、そこから調子になりまくって嫌われ続けて、月収は10万円以下になるほどまで落ち込みました。 しかし、そこから這い上がり、現在では年収約8億円稼ぐくらいまでになりました。 電波少年で大ブレークした時よりも稼げるようになっていますね! 有吉弘行のテレビの1本あたりの単価は100万円強と言われていますし、テレビ以外にもCM出演もあるので、合計で8億円程度になるそうです! 芸人年収(ギャラ)ランキング第2位 爆笑問題(所属事務所:タイタン) 爆笑問題さん 赤と青で登場ですネ — nori shingolove0611 芸人の年収ランキング第2位は爆笑問題です! 爆笑問題の2人では若干差があるものの1人あたり 「約8.2億円」と言われています! 爆笑問題の年収が高い理由としては、爆笑問題が所属している事務所のタイタンの代表が太田光の奥さんである太田光代だからと言われています。 やはり奥さんが事務所の代表なので事務所より多くのギャの配分をもらえるようですね! また、太田光代は爆笑問題のテレビ出演依頼の時のギャラ交渉がすごいみたいで、爆笑問題は単価の高い芸人として有名です! テレビ出演の1本あたりの単価は約250万円と言われています。 これを折半するという形になります。 しかし、これだけのお金がありつつ、爆笑問題の2人はお金に対してあまり執着がないみたいですね。 芸人年収(ギャラ)ランキング第1位 ビートたけし(所属事務所:㈱T. Nゴン) ビートたけし — RYUJI beatryuji 芸人の年収ランキング第1位はビートたけしです。 そして、その推定年収は 「15億円超」と言われています! ビートたけしは、芸人としての収入以外にも映画監督や脚本家としても収入があり、全てを合わせると15億円を超える収入があるみたいですね! テレビ番組の出演では1本あたり200~300万円と言われています。 なぜ、ビートたけしがこんなに年収が高いのかというと自分で事務所を設立しているからです。 本来の芸人は事務所とギャラを分け合いますが、ビートたけしはオフィス北野を立ち上げているため、収入のほとんどを自分の収入になります。 これくらいの収入を貰えるなら芸人を目指す人も多く出てきても不思議ではないですが、億超えの収入を得ることができる人はほんのひと握りなので、安易に芸人になると大変な生活を送ることになるかもしれません。

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私にはお笑い芸人に関して、昔からずっと思っていることがあります。 それは芸歴に対する違和感です。 少し前に、爆笑問題の太田光さんと吉本興業のぜんじろうさんが、どちらが先輩かで揉めていたことも記憶に新しいかと思います。 特にこの傾向は吉本興業所属の芸人に強く現れます。 どっちが年上かで考えればややこしいことなど何もないにもかかわらず、 とにもかくにも吉本興業の芸人は芸歴至上主義なのです。 具体的な話をしますと、ダウンタウンの松本人志さんと浜田雅功さんは、130Rの板尾創路さんとほんこんさんと同学年で、木村祐一さんに至ってはダウンタウンの2人より1学年上になります。 しかし芸人になった時期の関係で、板尾創路さん、ほんこんさん、木村祐一さんは全員ダウンタウンの後輩になり、実際にダウンタウンの2人もこの3人を後輩扱いしています。 こういった年齢を完全に無視して芸歴のみで先輩後輩を決めることに違和感を感じるわけです。 一般社会では、会社に入った順だけで先輩後輩が決まるなんてことはありません。 そんなことをしたら大卒よりも高卒、高卒よりも中卒のほうが先輩として扱われ、誰も大学になんか行かなくなります。 現在の日本の会社または日本社会は、年齢や役職や入社時期など様々な点を考慮しお互いに尊重し合い構成されているのです。 それを芸歴のみの物差しで先輩後輩の全て決めてしまえば、様々な支障が生じてしまうのではないでしょうか? 実際に吉本興業の芸人には、学生時代の部活の先輩が吉本に入った途端に後輩になったなんて例があるそうですが、そんなことが起こったら人間関係に軋轢をきたすだろうことは誰だってわかると思います。 やはり、芸人の社会も一般社会と同じように芸歴も年齢もどちらも尊重するべきなのではないでしょうか? こういった入った時期だけで先輩後輩を決めてしまうような文化は他のところにもあります。 例えば、プロレス業界やAKB48グループなんかもそうですが・・・ 吉本興業も加えて、どこも問題をよく起こす業界やグループなのです。 因果関係は分からないですが、やはり加入時期だけで先輩後輩を完全に決めてしまうことで、人間関係に強い軋轢やストレスが生じているのではないかと想像されます。 それと、お笑い芸人の芸歴に関してもう1つ苦言を呈したいと思います。 これもやめたほうがいいではないでしょうか? 実際の兄でない人物を兄と見立てる文化って、正にヤクザの文化じゃないですか? こういった文化がどこから始まっているかは分かりませんが、現在の社会で広く使っているのは、お笑い芸人とヤクザ、あとは芸者の世界ぐらいかと思います。 芸者の場合は姉さんになるわけですが、少なくとも自分は、本当の兄じゃない人を兄に見立ててるような文化をもつ社会をヤクザと芸人以外に知りません。 反社会的勢力との断絶を提言するのなら、こういったヤクザまがいの文化もやめるべきかと思います。 ここ数日間、日本は吉本興業に関していろいろな議論がなされていますが、1912年から続く吉本興業には、旧態依然とした古い体質、またそれを起因とした問題が多々あることは間違いないと思います。 【広告の配信について】 当サイトは第三者配信の広告サービス『Google Adsense グーグルアドセンス』を利用しています。 広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた広告を表示するためにCookie(クッキー)を使用することがあります。 Cookie(クッキー)を無効にする設定およびGoogleアドセンスに関する詳細は、『』をご覧ください。 【著作権について】 当サイトの画像は、基本的に著作権フリーなもの及び一定のルールを守ることにより使用の許諾があるものを利用しています。 引用する場合は、著作権法の引用のルールを準拠し、他の画像との差別化を図った上で引用であることと引用元を明記しています。 動画は動画サイトの使用方法に従って公開しています。

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