ニャンコ子ニャンコ孫ニャンコ。 あのオモチャが欲しいニャ! 自分の尻尾をオモチャだと勘違いして追いかけまくるニャンコがアホ可愛い

猫にちなんだ世界の早口言葉: 猫豆福耳堂

ニャンコ子ニャンコ孫ニャンコ

ブラジル人のミラクルビラ配り(早口言葉) 早口言葉は云わば口元トレーニング! 表情筋の中の口輪筋を良く動かすことで! 歪み、しわ、たるみが減り、 もしかしたら二重あごにも効果的?! さらに、脳の老化防止や集中力向上?! それからそれからボケ防止、口臭予防まで、 (舌が細かく動くと、唾液分泌が促進されて口臭が抑えられるらしい!) なんだか遊びながら棚から牡丹餅。 一石二鳥。 ぶすばすがいどばすがすばくはつ ブスバスガイド、バスガス爆発! あかえききゃべあおえききゃべきえききゃべ 赤液キャベ、青液キャベ、黄液キャベ。 しんせつしんさつしつしさつ 新設診察室、視察 でんせんびょうよぼうびょういんよぼうびょうしつでんせんびょうよぼうほう 伝染病予防病院 予防病室 伝染病予防法 よぼよぼびょうよぼうびょういんよぼうびょうしつよぼよぼびょうよぼうほう ヨボヨボ病予防病院 予防病室 ヨボヨボ病予防法 なまむぎなまごめなまたまご 生麦、生米、生卵. となりのきゃくはよくかきくうきゃくだ 隣の客は、良く柿食う客だ。 あかまきがみあおまきがみきまきがみ 赤まき紙、青まき紙、黄まき紙。 なまあたたかいかたたたきき 生暖かい、肩たたき機。 とうきょうとっきょきょかきょく 東京特許許可局 かえるぴょこぴょこみぴょこぴょこ、あわせてぴょこぴょこむぴょこぴょこ かえるピョコピョコ三ピョコピョコ。 合わせてピョコピョコ六ピョコピョコ。 あかばじゃまきぱじゃまちゃぱじゃま 赤パジャマ、黄パジャマ、茶パジャマ。 じょせつしゃじょせつさぎょうちゅう 除雪車除雪作業中。 おやがめのせなかにこがめ、こがめのせなかにまごがめ、まごがめのせなかにひまごがめ、おやがめこけたら、こがめまごがめひまごがめこけた。 親ガメの背中に子ガメ、子ガメの背中に孫ガメ、孫ガメの背中にひ孫ガメ。 親ガメこけたら、子ガメ孫ガメひ孫ガメこけた。 うちのねこはみけねこ、となりのねこもみけねこ、むかいのねこもみけねこ、みっつあわせて、みうちのみねこはみみけねこ。 うちの猫は三毛猫。 隣の猫も三毛猫。 向かいの猫も三毛猫。 三つ合わせて、三うちの三猫は三三毛猫。 にゃんここにゃんこまごにゃんこ ニャンコ 子ニャンコ 孫ニャンコ このくぎはひきぬきにくいくぎだ この釘は、引き抜きにくい釘だ。 こうかきょうきょうきゃく 高架橋橋脚 かきゃくせんのりょきゃく 貨客船の旅客 まじゅつしまじゅつしゅぎょうちゅう 魔術師魔術修業中。 うちのつるべはつぶれぬつるべとなりのつるべはつぶれるつるべ 家の釣瓶は潰れぬ釣瓶、隣の釣瓶は潰れる釣瓶。 こくごじゅくごじゅつごしゅご 国語 熟語 述語 主語 だしゃそうしゃしょうしゃそうしゃいっそう 打者 走者 勝者 走者一掃 このたけがきにたけたてかけたのはたけたてかけたかったからたけたてかけた この竹垣に竹立てかけたのは、竹立てかけたかったから、竹立てかけた。 ぶらじるじんのみらくるびらくばり ブラジル人のミラクルビラ配り ぼうずがびょうぶにじょうずにぼうずのえをかいた 坊主が屏風に上手に坊主の絵を書いた。 きたむくきむたくきたくぶ 北向く キムタク 帰宅部。 つきづきにつきみるつきはおおけれどつきみるつきはこのつきのつき 月々に月見る月は多けれど月見る月はこの月の月。 しんしんしゃんそんかしゅそうしゅつえんしんしゅんしゃんそんしょー 新進シャンソン歌手総出演、新春シャンソンショー すがもこまごめこまごめすがもおやがもこがもおおがもこがも 巣鴨駒込、駒込巣鴨。 親鴨子鴨、大鴨小鴨。 しょうわしぇるせきゆしゃかしょうか 昭和シェル石油社歌唱歌 きょうのなまだらならなままながつおなまごめなまむぎなまたまご 京の生鱈 奈良生まな鰹 生米生麦生卵 かぎゃくはんのうのぎゃくふかぎゃくはんのうふかぎゃくはんのうのぎゃくかぎゃくはんのうかぎゃくはんのうもふかぎゃくはんのうもかがくはんのう 可逆反応の逆不可逆反応。 不可逆反応の逆可逆反応。 可逆反応も不可逆反応も、化学反応。 ゆしゅつしゃゆしゅつゆゆしゅつす 輸出車 輸出湯 輸出酢 ふくつくるふうふくつつくるふうふふるふくうるふうふふるくつうるふうふ 服作る夫婦、靴作る夫婦。 古服売る夫婦、古靴売る夫婦。 ほうしゃせんしょうしゃそうちしょうしゃせきにんしゃ 放射線照射装置照射責任者 きくきりきくきりみきくきりあわせてきくきりむきくきり 菊桐 菊桐 三菊桐 あわせて菊桐 六菊桐 だいしゅうちしん ちゅうしゅうちしん しょうしゅうちしん 大羞恥心 中羞恥心 小羞恥心 めーるにじゅうにつうちゅうにじゅっつうが、フルーツジュースちゅうしゅつちゅう メール22通中20通が「フルーツジュース抽出中」 あさしょうりゅうしゃちょうしゃしょうとしゃそうでしゃしょうをさしょう 朝青龍社長、車掌と車窓で社章を詐称。 ししじるししなべししどんしししちゅういじょうしししょくししょくしんさいんしんあんしちしゅちゅうのししゅ 「獅子汁・獅子鍋・獅子丼・獅子シチュー」。 以上、獅子食試食審査員 新案七種中の四種。 くうきょなきゅうしゅうくうこうのきゅうきょくこうきゅうこうくうき 空虚な九州空港の 究極高級航空機 あかあろえあめあおあろえあめきあろえあめ 赤アロエ飴、青アロエ飴、黄アロエ飴。 らくだのくらはらくなくらだ ラクダの鞍は楽な鞍だ。 きつつききつくつつくき キツツキ、きつくつつく木 かわかみからのかわかぜでからだがかさかさになったきゃしゃなかっぱ 川上からの川風で体がカサカサになった華奢なカッパ そつぎょうしょうしょじゅよしきしきじょう 卒業証書授与式々場 みぎみみのにみりみぎにみにみぎみみ 右耳の2ミリ右にミニ右耳 このちゃづつまさちゅーせっつしゅうせいちゃづつ この茶筒マサチューセッツ州製茶筒 しちゅーししゅしつつししょくししちょうちゅう シチュー死守しつつ試食し視聴中 きょしょくしょうのきょうそときょうそうするこうしょきょうふしょうのこうそ 拒食症の教祖と競争する高所恐怖症の高僧 ひらやまあやひまらやでひらあやまり 平山あやヒマラヤで平謝り あかまんぎょんぼうごうあおまんぎょんぼんごうきまんぎょんぼんごう 赤万景峰号 青万景峰号 黄万景峰号 茶万景峰号 しょうしょくちょうそくりょくしょくそうしょくきょうりゅう 少食長足緑色草食恐竜 カンタンでしたでしょうか? 上手に出来るようになったら、3回、5回と繰り返してみましょ。 そして「 」はこちら!.

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猫にちなんだ世界の早口言葉: 猫豆福耳堂

ニャンコ子ニャンコ孫ニャンコ

赤ちゃんニャンコは好奇心いっぱい! そんなをご紹介したい。 だが何度やっても捕まえられない。 そのことに気づかずにニャンコは自分のお尻を追いかける。 自分が進めば尻尾も進んでしまう。 尻尾を追いかけてグルグル回りだすニャンコ。 ちょっと、自分の尻尾だって!! 全く気づかないところがまた可愛いのである。 この動画には 「なんてカワイイおばかさん!」 「可愛くってサイコー」 「たのしすぎ」 「ニャンコのブレイクダンス」 「超キュート!! ニャンコはよく疲れないね」 「永久機関キター」 「自分の尻尾だってわかってるのかな」 との声が寄せられている。 バカな子ほど可愛いというが、ニャンコのひたむきさにメロメロだ。 息を切らすほど自分の尻尾を追いかけるニャンコ。 それにしても、この追いかけっこがネバーエンディングであることに気がつくのは一体いつのことなのだろうか。 いや、可愛いので気がつかないままでもいい気がするぞ! 参照元:Youtube.

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花さかニャンコ

ニャンコ子ニャンコ孫ニャンコ

少し前から気になっていたので質問させてください。 掲示板でもそうですが、犬か猫の動物を飼ってる方ってよく犬と猫の表現で 「うちのニャンコは〜」「ワンチャンって〜」と書かれる方が多いと思います。 私の中ではニャンコ、ワンチャンは赤ちゃん言葉や幼児言葉として 認識しているのですが、どうして大の大人が公の場で幼児言葉や赤ちゃん言葉を 使うのでしょうか? 大人ならば「犬」「猫」と言うべき筈なのに何故敢えて「ニャンコ」「ワンチャン」 なのでしょうか? 実際に飼ってる友人達も「今日のニャンコのご飯がね〜」と話しています。 私は心の中で「猫の餌の間違いでしょう・・・」と思うのですが どうなのでしょうか? 我が家ではハムスターを飼ってますが、人様に話す時や家族間で話す時にも 「ハムスターの餌が〜」と言ってるので「ワンチャン、ニャンコ」の 感覚がいまいち分かりません。 直接友人に一度だけ聞いてみたのですが 「犬や猫を好きな人しか分からないわよ!」と言われてしまい気まずくなってしまったので 再度聞く訳にも行かず・・・。 私としては小動物が好きなだけで犬や猫も好きなのですが。 今一度「ワンチャン、ニャンコ」と表現されてる方に聞いてみたいです。 何故にワンチャン、ニャンコなのですか?もし仮に犬や猫ではなくて 我が家の様にハムスターだった場合では 「チューチュー」と言うのでしょうか? ユーザーID: 5087492335 猫友、犬友と話す時も普通に「うちのニャンコ軍団はね」と言います。 お互いに名前も呼び捨てにもしません、ちゃん付けです。 動物病院でも「ワンちゃんネコちゃん何歳ですか?」とか会話します。 獣医師さんも一匹では無く一人二人と言って下さいますし、女の子ならちゃん男の子なら君と付けて呼ぶのは一般的です。 大事に思ってくれてと嬉しいですけれど… 雄雌とも言いません。 男の子女の子です。 姑はいつも「猫にちゃん付けしておかしい」と言ってます。 可愛いくてペットと言う言葉も嫌いです。 家族なのでうちの子とも言っています。 里親さんは〇〇ちゃんのお父さんお母さんとお呼びして居ます。 家族として迎えてもらいたいからです。 ハムちゃんと呼ばせて下さい。 よその子なら尚更呼び捨て出来ません。 ユーザーID: 2426765763• 麻痺していくのでは? うちには犬猫各2匹いますが、自分の家の犬猫のことを話すときにワンちゃん、ニャンコとは言いません。 「うちの犬」「うちの猫」です。 「餌」とも言いますが、相手によっては「ご飯」とも言います。 但し「ご飯をあげる」とは言いません。 「ご飯をやる」と言っています。 よそのお宅の犬や猫の話をするときに、「ワンちゃん」「ネコちゃん」を使います。 私にとって「ワンちゃん」「ネコちゃん」は「犬」「猫」の丁寧語という認識です。 要するに「お子さん」「子どもさん」と同じ感覚です。 ご自分のペットをワンちゃん、ニャンコという人は、 そう口にしてしまうほど可愛くてしょうがないんじゃないでしょうか。 掲示板でも「うちの旦那さん」「ムスメちゃん」などと書く人もいますので。 ユーザーID: 0350549467• 同感です 皆様レス有難うございます。 溢れるほどの愛情がある人が・・・との事、なるほどなぁ、と思いました。 後、他に犬猫と呼ばれると嫌な気持ちになる、そっけない感じがする等 色々あるのですね。 私自身、両親から 「子供のうちは大目に見て貰えるが大人になったら大人の言葉を使うのが常識」と 厳しく言われたもので、友人達やこの様な掲示板等で 「ニャンコ」「ワンチャン」の言葉に少々気になったので質問させてもらいました。 以前、私が独身の時に犬を飼っていた時の話ですが 別の犬を飼ってる友人と買い物に出かけた時に、デパートで友人が 「ペットフードコーナー見ても良い?」と聞いてきたので私は 「良いよ、私も飼ってる犬の餌買いたいと思っていたし」と答えた時に友人は呆れた顔で 「・・・【飼う】じゃなくて一緒に暮らしてる、でしょ?それに【ワンちゃんのご飯】でしょ? 本当アンタ動物って見てるんだね」 と言われ、一瞬その言葉の真意が分からず 「え?動物だと思ってるからベットフード買うんでしょ?」と答えると友人は 「・・・もう良いわ」とその話題に関してはスルーされた記憶があります。 (続きます) ユーザーID: 5087492335• トピ主です2 誤解しないで欲しいのは最初に書いたとおり私は動物は好きですし 可愛いなと感じてます。 ですが、「犬猫じゃない、ワンチャン、ニャンコと呼んで」と 言われると「え・・・?」となってしまう訳で。 分かりやすく書けば大人同士の会話の中で自分の両親の事を 「うちのパパがね〜」「僕のママが〜」と言ってるのと似た様な感じがして(汗) 友人達や掲示板で発言をされている人に 「それは違うよ!犬猫って発言しなきゃダメ!」とは言いません。 呼び方はそれぞれ自由です。 ですが大人として公の場や大人同士での会話の中で 「ワンチャン、ニャンコ」の発言の意味って何だろう・・・?と思った次第です。 もしかしたら私は頭が固いのかも知れません。 皆様のレス文の中に 「雄雌」とは獣医師でも最近は言わない、と書かれてる方が居てビックリした位なので(苦笑) 私の中ではずっと雄雌との認識だったし、数を示す言葉も1匹2匹ですから。 ですが今では違うのですね・・・。 (続きます) ユーザーID: 5087492335• トピ主です3 後、名指しをして申し訳無いのですがみるくさん、私はワンチャンニャンコの発言に 関しては不快感を感じてる訳ではありません。 私の中では「犬猫」の認識だが、「ワンチャン、ニャンコ」の認識の人の 言葉の意味って何だろう?大人だろうから「犬猫」と言えない訳ではない。 だとしたら何故敢えて「ワンチャン、ニャンコ」の方を使うかな?特別な 意味があるのか?と不思議に思ったのですから。 多分認識の違いなのかな?と皆様のレスを見て感じました。 同じ空間を共有し、癒され癒し、愛情をふんだんに込めた意味で 「ワンチャンニャンコ」の意味なのだな、と判断しました。 しかし、最初に書いたとおり私は現在ハムスターを飼ってますが 「ハムチャン」と自分で言ったら・・・何でしょうか、背中がむずかゆい感じがします(笑) 愛情は有るつもりですし、可愛いとは感じてるのですが ハムチャンだったり、ご飯だったり、と言うと妙な感じがして(汗) もしかしてあまり私は飼ってる動物に愛情が持てないのでしょうか? そこを友人達は見抜いて呆れてしまったのでしょうか? ユーザーID: 5087492335• 社交用語です トピ主さんは、「ワンコ、ニャンコ」と言う人は、家でも そう言ってるだろうとお思いですか? うちは少数派かも 知れませんが、家では「犬、猫」と言い、ペットを 飼っている人と話す時のみ「ワンコ、ニャンコ」です。 掲示板は不特定多数に発信する「外」と同じ位置づけなので 当然「ワンコ、ニャンコ」。 家では猫を「ねこ!」と呼んだりしますけど(名前あります) 私はペットを「うちの子」というのは違和感ある方ですが、 ペットを飼う人は「家族」「子供と同じ」感覚の人も多く、 そういう人と話す時は、お付き合いで呼び方を変えてます。 まあ単純に、ペットを子供のように可愛がる人が多いのだから、 「犬、猫」と呼ぶよりは、「ワンちゃん、ニャンちゃん」の方が 角が立たない(余計な問題を起こさない)のだと思いますよ。 獣医師さんの「ワンちゃん、ネコちゃん」「男の子、女の子」も、 飼い主に対するサービス用語でしょう。 ユーザーID: 5920574196• 自分は言わないけど ハムスターを飼っていたときに、友達には、「ハム子(ハムコ)」って言ってました。 ちなみに、オス、メスの話をしたあとからは 「ハム雄(ハムオ、雄)」「ハム娘(ハムコ、雌)」です。 すみません、さすがに上司やその動物にたいして何の愛情もないひとには人には「ハムコ」「ワンコ」「ニャンコ」って、言いませんが、友達や、同類?対する呼びかけ(例えば、小町など)の中で言ってはダメですか? 私の中では、ワンコ、ニャンコの「コ」は「子」です。 (でも、赤ちゃん言葉は使わないです。 ) ちなみ、ウサギはウサコって言う人おおいですよね。 単純に、自分より小さいものにたいして「コ」をつけているだけでかもしれません。 ユーザーID: 4616438278• ハテ、そういわれてみれば何故でしょう? 私は「うちのワンコのおエサ」のように言います。 多分「犬の餌」というと、家族ではなく獣としての扱いとイメージが強く感じられるからかもしれません。 似たイメージの語としては「乳児」と「赤ちゃん」や「老婆」と「お婆さん」の組み合わせが思い当たります。 乳児に母乳をやる時間、今日隣家の老婆が、とは言わずに 赤ちゃんにミルクをあげる時間、今日お隣のおばあさんが、と言いませんか? トピ主さんがもし見知らぬ老婆の説明をするのに「おばあさん」という表現 を使うことも理解できないというなら、感覚を共有するのは不可能かもしれません。 ユーザーID: 6577518213• 真面目に解説してみた 犬猫は、牛や豚と同じような家畜っぽい、少し冷たい印象を受ける。 今は犬猫を家族と思う人が多いので、他人様の犬猫に対し、犬と呼ぶよりワンちゃんと呼んだほうが、やわらかく、その場にふさわしいと感じる時がある。 でも犬・猫・餌と言う場合も皆無ではない。 つまり空気を読んで使い分けしている。 確かにワンちゃん・ニャンコは赤ちゃんや幼児に対し使う言葉だが、それだけではない、大人も使う言葉として認識されてると思う。 ハムスターだと餌と言いたくなる感覚も分かるが、今時、他人の犬猫に餌と言える人は年寄りかコミュニケーション能力が低そう。 …真面目に解説してみましたが、こんなこと説明されなきゃわかりませんかね?普通の人は自然と認識して、気にしないことだと思うのですが。 世の中、そんなのいっぱいあるでしょう?例えば「ゆるキャラ」 「大人ならば『地方自治体のマスコットキャラクター』と言うべき筈なのに、何故敢えて、公の場で『ゆるキャラ』なんでしょうか?」って言う人がいたらどう思いますか?うわ面倒くせー、この人普段どうやって人付き合いしてるんだろうって私なら思います。 ユーザーID: 4857067822• 私なら.

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