シンデレラ 7th 名古屋。 【デレマス】シンデレラ7th名古屋公演2日目のセトリと感想!新情報は?

アイドルマスター(THE IDOLM@STER)公式ページ|日本コロムビア|2019.11.08 News

シンデレラ 7th 名古屋

【日程】 2019年11月9日(土)、10日(日) 【会場】 ナゴヤドーム(愛知県名古屋市) 【出演者】 チケット情報については、公式HPをご覧ください。 112• 107• 107• 102• 105• 105• 111• 115• 100• 107• 171• 105• 1,611• 115• 170• 2,710• 281• 948• 107• 770• 122• 690• 234• 899• 331• 2,568• 622• 261• 363• 196• 137• 430• 246• 144• 194•

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デレ7th感想~オタク編~

シンデレラ 7th 名古屋

人気ゲーム「アイドルマスター シンデレラガールズ」の二宮飛鳥役などで知られる若手声優の青木志貴さん。 レッスンが始まってからあっという間に本番が来てしまい、今回も直前まで実感の湧かないまま当日を迎えました(笑い)。 もちろん、ただなんとなく過ごして名古屋公演を迎えたわけではありません。 今回は飛鳥さんとボクにとっても挑戦だらけの名古屋公演でした。 初披露の曲ばかりだったので、レッスンはもちろん、初めての地、新しい衣装、そして初めての2人ユニット曲でのステージ。 とにかくいろんな準備をして臨んだライブでした。 今回はあえてライブの内容やレッスンのときの心情には触れず、どんなところにこだわってライブへの準備をしたのかお話ししようと思います!(主に見た目とかへのこだわりポイントのお話になります)。 まず今回のライブのテーマは「Funky Dancing!」、ダンスがテーマの公演でした。 そしてテーマ曲が「ミラーボール・ラブ」というこれまたガッツリ踊るダンサブルな曲。 セットリストをいただいたとき、今回は初めてユニット曲の「バベル」を披露するので、バベルイメージのネイルをしようかな~と考えていたのですが……。 ミラーボール・ラブの「わたし恋するミラーボール」という歌詞をきいて、「そうだ、飛鳥さんもミラーボールになろう!」と思い立ち。 人生で初めてのネイルサロンへ。 イメージを伝えて完成した爪はまさにミラーボールというか、宝石のようなキラキラ具合! 着ている服や照明なんかで爪のキラキラの色が変わるといいな~と思っていたのですが、予想通り照明やその時の衣装や環境で見える色味が結構変わってくるようで! ゲネのときにも姫川友紀役の杜野まこさんに「ステージ上で魔王の爪めっちゃキラキラしてたよ!?」と教えていただけて大満足。 とても気に入っています。 また、ソロ曲の時には「指先とかをカメラで抜いてエモい感じで映るようにしよう」と言っていただけていたので、いい感じに映っていたらいいな?と思っております。 次にカラコン。 ピンクというか紫というか、紫がかったピンク! 決して紫色ではないんですよ。 だから現存するカラコンではなかなか近づけるのが難しく、いろいろ探してみました。 実際に着けてみないと発色が分かりにくいこともあって、今回の7thライブのために新しく3種類購入して、色を試すことに。 そして過去一番、飛鳥さんの眼の色に近いんじゃないかな~と思うカラコンを見つけました! エティアさんのビオラというカラーのカラコン。 一応紫に分類されるようなのですが、どちらかといえば紫というよりピンク寄りの絶妙なカラー! ドンピシャとまではいかずとも、これが一番近いんじゃないかなと思います。 しかしながらこのカラコン、配送ミスによりボクの手元に届いたのがライブが始まる2時間前……(笑い) 本当にぎりぎりでしたが、なんとか間に合ってよかったです。 カラコンの色の違いに気付いてくださったプロデューサーさん、ありがとう! そして髪。 今回特に髪形がすてきだったと褒めていただけることが多くて! 本番2日目の朝はメークさんに「髪形とても喜んでいただけたみたいです!」とうれしくて報告してしまいました(笑い) メークさんもとても喜んでくださって、2日目はさらに気合が入りました。 今までのライブは飛鳥さんヘアーを意識しつつも、ボクの前髪がパッツンだったこともあって個人的にしっくりきてなくて……。 ライブのために前髪を伸ばして飛鳥さんっぽい前髪に近づけられるようにしたり、トップの部分をふわふわと盛ってもらって、飛鳥さん特有の立体感のある髪になるよう細かくメークさんに指定させていただきました。 嫌な顔ひとつせず特にトップの盛り具合と束間にめちゃくちゃこだわってくださって……ヘアメークは芸術だなぁと思いながら見てました。 そして珍しく片方の髪を耳にかけていたのですが、これも理由があって。 普段通り下ろしていると、ボクはもみあげ付近の髪が長めなのでピアスが見えないんです! 今回、「Dimension-3」というユニットとして一緒に「バベル」を初披露するにあたって、一ノ瀬志希役の藍原ことみさんとおそろいのピアスを手作りしました。 せっかくこだわって作ったピアス、見えなかったら意味ないじゃん!ということで耳かけヘアー。 おかげでちゃんとピアスが見えていた気がします! 見えてたはず! そしてそして恒例のエクステ編。 今回は衣装がスタイリッシュで、今までのライブでは珍しい感じの衣装だったので、とてもエクステの色に悩みました。 衣装のイラストイメージを見た時、「この衣装なら青か黄色かオレンジ…飛鳥さんは普段着の時に黄色のエクステをしているから、ここは青かオレンジだな」となんとなく色を絞ってはいたのですが、やはり実際の衣装を着てみないと判断が難しく。 衣装を実際にフィッティングして写真を撮って、そこに青と黄色とオレンジのペンでエクステっぽく毛を書き足してみて、一番良さそうな色を選びました。 その結果青だ!と思い、衣装に寄せた濃い目の青のエクステにしようと思ったのですが……、今回の公演はなんとアンコールで衣装替えが! アンコールの衣装は白を基調に淡いパステルカラーのレインボーでフリルやリボンがあしらってあるとても可愛らしいものでした。 この可愛いパステルな衣装に濃い目の青は…微妙かもしれない!と思った結果、「くすんだ淡い青色」「ブルーグレー」というなんとも分かりにくいオーダーを美容師さんに頼みました(笑い) なるべくイメージに近いカラーの写真も添えつつだったのですが、なんともありがたいことにわざわざボクのイメージに合うカラーのエクステを染めて作ってくださったそうで……。 しかもライブ当日までの色落ちも考慮して、最初は濃い目に。 付けた当日は確かに(少しオーダーしたイメージと違うかな…?)と不安だったのですが、さすがプロ。 ライブ当日には理想通りのくすんだ青色に!! プロフェッショナル…! この淡さならアンコール衣装でも浮かず、二つの衣装に合わせられると大歓喜でした。 難しいカラーも奇麗に再現して、心を込めてエクステを作ってくださった美容師さんに心から感謝です。 それから今回のアクセサリーへのこだわり。 まずはブレスレットなのですが、名古屋公演のパンフレット撮影時も使用していたボクのブランドのブレスレットをライブでも着用していました。 ボクのブランドはGreen Eyed Monsterという名前なのですが、略すとGEMになります。 GEMの意味は「宝石」。 ブレスレットのプレートにはGEMの刻印があります。 ステージの上でも宝石のように輝けるようにという意味も込めて、このブレスレットを着用していました。 御守り代わり的な(笑い) そして今回はミラーボール意識の爪にしたので、ピアスもキラキラしたものを使用できたらな~と思い、2日ぐらいかけてアクセサリー探しの旅。 ステージ上でも見えるようになるべく大きめのピアスを探した結果、スワロフスキーのとても奇麗なピアスを発見。 ライブ一回限りとして使用するにはなかなか勇気のいるお値段ではあったのですが(笑い) そのピアスが一瞬で気に入ってしまったため、購入。 スワロフスキーなので、爪と同じで角度や照明で色が変わって見えるものでした。 蒼っぽかったり、紫っぽかったり。 まさに飛鳥さんカラー。 とてもお気に入りのピアスです。 (また機会があったらこのピアスは使用したい) それからアクセサリーといえば……。 シンデレラガールズのユニットの皆さんは、ユニットメンバーでおそろいのアクセサリーをしている方がちらほらいらっしゃいます。 仲良しでユニットの絆感もあって、とても羨ましい~なんて思っていたのですが、コミュ障気味な性格もあって、「自分なんかとおそろいとか嫌がられるかも…」などなどとにかくネガティブ青木が発動して自分からはおそろいとかしよーなんてとてもじゃないけど言い出せるわけもなく。 そんな中、「Dimension-3」というユニットとして一緒に「バベル」という曲を歌う一ノ瀬志希役の藍原ことみさんが、バベルのレッスン中に「なんかおそろいのアクセとかしたいよね?」と言ってくれて……。 ここぞとばかりに便乗して「したい! なんかアクセサリー探す!」とはりきってしまい(笑い)。 そこからバベル用アクセサリー探しの日々が始まったのですが……。 ゲーム内でバベルの時につけていたのは紫の石のピアス。 紫の石のピアスを探してみたものの、めちゃくちゃ小さかったり、形や色が好みでなかったり…なかなか理想のバベルピアスに出会うことができず。 既製品がないなら作るのは!?と考えた青木。 アクセサリー作りなんてやったことはないけど、図画工作と美術は得意科目だったのでなんとかなるだろ~と楽観的に素材探し。 都内のいくつかのハンドメイド系のお店を巡って、とあるお店でとても綺麗な石を見つけました。 これもまたまたスワロフスキーのパーツだったのですが、紫に見えたり、青に見えたり、ピンクに見えたり……。 バベルのイメージカラーは紫だと思うのですが、志希ちゃんはキュート属性だからピンクだし、飛鳥さんはクール属性だから青だし……ぴったりなのでは!?と思い即決。 大きさも結構大きめなので、ステージ上でも目立つはず! その他ピアスのパーツを買いそろえ、初めてのアクセサリー作り。 ボクのツイッターをさかのぼると、手に瞬間接着剤がついて大変なことになったツイートが出てくると思うのですが、まさにそのときアクセサリーを作っておりました(笑い)。 初めてだからちょっと不格好なところもあるけど、気持ちだけはいっぱい詰まったピアスです。 そしてもうひとつ、バベル用に用意したのが青い薔薇(ばら)の指輪。 「指輪まで? ピアスだけじゃだめなの?」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、指輪をしたかったことには理由があります。 名古屋公演でアウトロ付近の振り付けを見た方なら分かるのではないでしょうか…(笑い)。 とある振り付けで、2人の手がアップに映し出される場面があるのですが、ボクはどうしてもそこで指輪を見せたかったんです。 指輪のデザインの候補も二つあって、ひとつは普通にバベルっぽい紫の石がついた指輪。 もうひとつボクが考えたのが、今回採用した青い薔薇の指輪でした。 この青い薔薇にはいろんな意味があって。 ボクたちの演じる一ノ瀬志希ちゃんと二宮飛鳥さんふたりのDimension-3というユニットは、2015年から存在しています。 しかしながらそれぞれが既に別のユニットで活動してユニット曲をいただいていたので、Dimension-3としてのユニット曲をもらうのは難しいのかなあと考えていました。 曲はなくてもゲーム内で2018年にユニットとして登場した際は、登場期間中に飛鳥さんの誕生日を迎えたため、志希ちゃんから飛鳥さんへ「青い薔薇」が贈られたんです。 ユニット曲がなくともそうしたユニットとしてのやりとりが見られたボクはとてもうれしく、青い薔薇が印象に残っていました。 そして何より、ボクと志希ちゃん役の藍原ことみさんがライブに出演する度に、ユニット曲がないにもかかわらずフラワースタンドや楽屋花を出し続けてくださるプロデューサーさんたちがいたこと。 そしてそのフラワースタンドに、あの「青い薔薇」が使用されていたことが大きかったです。 志希ちゃんのイメージカラーは臙脂(えんじ)色のような赤。 飛鳥さんのイメージカラーは紫。 2人のイメージカラーのお花たちとは別に、フラワースタンドの下の段に大きな青い薔薇の花束のようなお花が飾ってあったんですね。 ボク一目見た瞬間に、「あのDimension-3の青い薔薇だ!」と思いました。 だからバベルという曲には直接関係はないかもしれないけど、「Dimension-3」を応援してくださっているプロデューサーさんたちにも大きな意味がある青い薔薇の指輪でお礼ができたらすてきだなぁと思ったんです。 そんな思いがあって、藍原さんに「個人的にはこういう意味があって、プロデューサーさんたちも青い薔薇を贈ってくれてたから、青い薔薇の指輪がすてきだと思うんだけど、どっちがいい?」と確認したところ、藍原さんも「青い薔薇がいいと思う!」と賛成してくれたので、青い薔薇の指輪に決定したわけです。 ただここからがとても大変でした……。 探してみても、なかなか理想の青い薔薇の指輪がないんです! そもそも青い薔薇の指輪自体少なくて、あっても個人のハンドメード品でひとつしかなかったり、赤はあるけど青はない……とか。 とにかく「青い薔薇」の指輪は名古屋入りする3日前まで見つからなかったんです。 いろんなお店を探し歩いたけど、青はない! ひたすらネットで探しまわってもない! これは指輪も作るか!?と思って作ってみたものの、これじゃない感……。 ぎりぎりまで粘って粘ってふとTwitterで「青い薔薇 指輪」で検索したところ……。 ありました! 青い薔薇の指輪! しかもとてもお手頃価格(笑い)。 急いで注文して、購入の際に「週末のイベントで使用したいのですが間に合いますか?」と質問を添えたところ、とてもありがたいことに、なるべく早く届くようにお店の方が手配してくださって…(泣) 無事名古屋入りの金曜には間に合い、バベル用のアクセサリーもそろったというわけです。 そんな思いの詰まったアクセサリー編でした。 この指輪に込められた意味で少しでも応援してくださっていたプロデューサーさんと志希ちゃん、飛鳥さんへ感謝の気持ちが伝わっていたらうれしいなあと思います。 それからメークはとにかくミラーボールが個人的テーマだったので、キラキラと輝かせたくて目元に紫系の大粒ラメが入ったグリッターを使用してみたり、少しでもお目々ぱっちりになるように普段使わないばさばさのつけまつげをメークさんにお借りしてつけてみたり……。 162センチ、AB型。 「アイドルマスターシンデレラガールズ」の二宮飛鳥役など。 声優、タレントと多方面で活動中。 ゲーマーとしても「魔王」の愛称を持つコアゲーマー。

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【シンデレラ7th 名古屋公演 Day1/Day2感想】...

シンデレラ 7th 名古屋

7th名古屋公演に行ってきました。 参加されたプロデューサーの方々、お疲れ様でした! まともに名古屋で写真撮ったのこれくらいしかなかったです…悲しいね 名古屋遠征で個人的に1番ぶち上がったイベントは、同行者に置いてって参加したさんのリリイベでした。 超最高だったのでこれの感想も後日書きます。 とりあえず感想なんですけど、 いや〜!やっぱり最高!としか言えなかったです。 ただ、Day1の初手からがクソ寒DJで注意事項読み始めた時は地獄かと思いました。 ライブ内容の感想について語りたいのは山々なんですが、激浅にわかデレマスPの私が口を出していい事ではなさそうなのでやめときます。 代わりに現場にいたP達が死ぬほど面白かったのでそっちについて語りたいと思います。 デレ7th名古屋では周囲のプロデューサーがみんな揃いも揃って存在感高めで面白かったんですけど、2日間通して1番面白かったのはDay2で隣席に座っていたオタクです。 そして、Can't Stop!! で会場全体がぶち上がった後の静けさのなか、いきなり 「エッチだ…」 って呟いたんですよ。 ぶち上がってバキバキ折った直後にこんな事言い出すプロデューサーなかなかいないと思います。 あと、MCパートの時はずっと弄ってたんでそこもポイント高かったです。 でも、家虎とかグルグルはしてなかったので偉いなあって思いましたね。 他にもたくさん面白いPがいて、例えばもりのくにからの時スタンド前方席でを4~5本折って扇っぽく振ってみたPとか、「忘れてきてあげたのよ、自分の傘は」\オレモー!!/P(これは複数いたっぽいですね)とか夢見りあむのコスして来場するPとか、たくさんの珍獣Pを観測することができました。 残念なことに、私の席では家虎が聞こえなかったんですけど家虎Pと光害Pも複数いたらしいですね。 そのへんのガイジムーブを拾えなかったのは残念でした。 去年のデレ6thのメラドではあんまり珍獣オタク見かけなかったんですけど、どうだったんでしょうね。 これだけの巨大コンテンツだとたくさんの種類のオタクがいて、それが全部プロデューサーって言葉でまとめられるのはすごいと思います。 ここまでタイプの違うオタクが、全員同じコンテンツを目的としてたくさん集うイベントってなかなかないんじゃないでしょうか。 個人的には現場程度の治安の悪さは好きなので、オタクの奇行を笑顔で眺めることができました。 ライブもすっごくエモくて楽しかったですけど、珍獣オタク博覧会も楽しかったのでデレ8thも楽しみです。 (大阪公演は行けないので) 来年もたくさん珍獣オタクプロデューサーを見れることを期待しています。

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