ドラえもん 挿入歌。 ドラえもん映画主題歌一覧ランキング

星野源 シングル『ドラえもん』挿入歌「ここにいないあなたへ」も と話題。HMV特典は「クリアファイル」

ドラえもん 挿入歌

シリーズ38作目となる『映画ドラえもん のび太の宝島』は、夢とロマン溢れる大海原を舞台に謎の島に隠された宝を巡って大冒険を繰り広げる物語。 今回星野は主題歌と挿入歌を提供しており、公開前から話題沸騰となっていた主題歌「ドラえもん」は、エンドロールで流れ始めると劇場内に子ども達の大合唱が響くほどの大人気ぶりをみせている。 さらに大人たちの涙腺を刺激しているのは、物語にやさしく寄り添う歌詞に心温まるバラードナンバーの挿入歌「ここにいないあなたへ」。 劇中で最高のタイミングに流れ、クライマックスシーンを盛り上げている。 そんな盛り上がりを受けて今回作成されたのが、挿入歌「ここにいないあなたへ」を使用した最新映画PVである。 「ここにいないあなたへ」にのって、のび太たちが繰り広げた冒険のシーンの数々が紡がれる本映像。 のび太たちを静かに見守るように、星野源の歌声と歌詞が優しく響く映像となっている。 笑ったり、泣いたり、喧嘩をしたり、守りたいモノの為に必死に戦うのび太たちの姿に心揺さぶられ、涙腺が刺激されること必至。 本編でも号泣者続出の挿入歌「ここにいないあたなへ」と、絶妙にコラボレーションした本映画PVを是非ご覧いただきたい。 4万枚を売上げ、初登場1位を獲得したことが明らかになった。 この売上枚数は2018年のソロアーティスト最多売上枚数の記録を更新し、シングルランキングとして前作の『Family Song』(2017年8月発売)に続き、2作連続の1位となった。 映画主題歌の「ドラえもん」は発売前からサビのキラーフレーズのキャッチーさ、間奏での「ぼくドラえもん」のフレーズのオマージュ等などリリース前から話題を絶やさず、注目度の高い作品となっていた。 挿入歌「ここにいないあなたへ」が "泣ける" と話題 さらに映画公開後からは、挿入歌の「ここにいないあなたへ」が映画のクライマックスシーンで絶妙に流れ "泣ける" と話題だ。 J-POPでは見たことのない濃厚なダンスビデオ 楽曲がスタートすると何処かで見たことのある空き地から始まり、冒頭からワンピースを纏ったダンサー(ELEVENPLAY)が登場。 2人、4人と増えていく中、サビで星野が登場する。 また、思わず口ずさんでしまうサビの「どどどど…」の部分は、ついリズムに合わせて一緒に体を動かしたくなってしまう。 フスマやちゃぶ台、浴槽、シャワーといった、日本の日常の風景でありつつも、どこか不思議さを感じさせる空間で展開される ELEVENPLAY のダンスは、座ったり、寝転がったり、その空間を生かしたコンテンポラリーでスタイリッシュな、J-POPシーンでは見たことのない振り付けに仕上がっている。 特典DVD予告編も公開 さらに初回限定盤に付属するDVD『ViVi Video』(読み:ビビ ビデオ)の予告編も公開。 約70分におよぶ特典映像では、星野源のツアーでもおなじみ "ニセ明" が、世界進出の為に制作した "PR映像" とそのメイキングに加え、2016年に開催された「テレビ朝日ドリームフェスティバル」での、ギター1本での弾き語りで披露された、レアな厳選ライブ映像が収録されている。 おなじみの星野源と友人によるコメンタリーも、もちろん入っており、コメンタリーを含めると約140分の大ボリュームとなる。 ドラえもんの世界を彷彿させる個性豊かなセットにも注目 またミュージックビデオに登場する美術は、ドラえもんの世界を彷彿させるような個性豊かなセットとなっている。 作品のアイデア&プロデュースは星野源、映像の中に見られる細かな美術は、「恋」「Family Song」でもMUSIC VIDEOのアートディレクションを手掛けた吉田ユニによるもの。 監督は、「SUN」「時よ」「恋」「Family Song」に続き、関和亮が行なった。 楽曲だけでなくミュージックビデオにおいても、音楽ファンのみならず、すべての世代の「ドラえもん」ファンにたまらない作品に。 星野源の "遊び" の要素がいたるところに散りばめられたミュージックビデオとなっている。 ドラえもん 『映画ドラえもん のび太の宝島』主題歌 2. ここにいないあなたへ 『映画ドラえもん のび太の宝島』挿入歌 3. The Shower 4. ドラえもんのうた(House ver. ・厳選弾き語りライブ映像(テレビ朝日ドリームフェスティバル)を収録 収録曲:化物/地獄でなぜ悪い/恋/SUN 星野源と友人によるコメンタリー付 まさかの "ドラえもん" 参加も。 収録曲は全4曲 気になる収録曲は、既に発表されている「ドラえもん」をはじめ、遊び心がたっぷりと詰まった全4曲。 2曲目には、『映画ドラえもん のび太の宝島』の為に書き下した映画挿入歌「ここにいないあなたへ」を収録。 映画の世界観とマッチしたアコースティックなバラードとなっている。 また、3曲目に収録される「The Shower」は、思春期の女の子をイメージして描かれた歌詞と、生演奏にこだわり新しい試みを行った意欲的な作品。 そして4曲目には星野の作品ではおなじみの自宅録音 "House ver. " となっており、今回は初のカヴァーであの名曲「ドラえもんのうた」を収録。 星野の包み込むような歌声は、まるで子守唄のような優しいアレンジに仕上がっている。 さらに星野曰く、「ドラえもん(CV:水田わさび)が自宅録音の作業中に遊びに来て参加してくれた」とのこと。 4曲を通して、星野源の "遊び心" が詰まった最新シングルは、音楽ファンのみならず、すべて世代の「ドラえもん」ファンにもたまらない1枚となりそうだ。 「ニセ明をスキーに連れてって。 今回は2本立ての内容となっており、ひとつめは星野源のツアーでも大活躍のあの男 "ニセ明" が、なぜか世界進出に向けて制作を行った "PR映像" とそのメイキングを収録。 "PR映像" の内容もさることながら、その爆笑必至の制作の裏側に迫ったメイキングムービーは必見の内容となっている。 そしてもうひとつは、2016年に開催された「テレビ朝日ドリームフェスティバル」にて披露した、一夜限りのライブ厳選映像を収録。 ギター1本での弾き語りで演奏された、レアなライブ映像を含め約70分の特典映像となっている。 更に恒例となった星野と彼の友人によるオーディオコメンタリーも収録されるなど総尺約140分の充実した内容となっている。 TVシリーズのエンディングにも起用 次週放送より そんな新曲「ドラえもん」が映画公開に先駆けTVシリーズ『ドラえもん』のエンディングにも起用されることが発表された。 次週2月9日からの起用となる。 ジャケットは "あのシーン" を彷彿 本作のデザインは星野源のシングル作品としては『地獄でなぜ悪い』(2013年10月)以来約4年半振りとなるイラスト仕様。 誰もが知っている "あのシーン" を彷彿させるような、こちらもまた星野のドラえもん愛、そして遊び心に満ち溢れたジャケットデザインとなっている。 ジャケットデザインは、数々の星野作品を手掛けている吉田ユニが担当。 楽曲の世界観を十二分に表現したアートワークとなっており、ポップで可愛く、思わず手に取ってみたくなるデザインに仕上がっている。 以前よりドラえもんファンであることを公言する星野が、その世界観を表現するためにストレートにタイトルとして掲げた楽曲「ドラえもん」。 タイトルのインパクトもさることながら、その内容は歌詞、メロディーすべてにおいて星野のドラえもん愛が込められており、一度聴けば決して忘れることが出来ない楽曲だ。 楽曲の一部は、『映画ドラえもん のび太の宝島』の90秒の予告映像にて確認する事が出来る。

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ドラえもんの映画主題歌・TVアニメまとめ!心に残る名曲を歌詞付で大特集

ドラえもん 挿入歌

1億円 前作 次作 『 ドラえもん のび太とロボット王国』(ドラえもん のびたとロボットキングダム)は、に公開された。 および、岡田康則()によってされ、『』2002年2月号から3月号にかけて連載されたシリーズの1作品。 特集記事が『月刊コロコロコミック』号から2002年4月号まで掲載された。 同時上映は『』と『』。 概要 [ ] 人とロボットの関係をテーマにした劇場版作品は、『』、『』に続き3作目である。 しかし、前2作はロボットが人類の敵として登場しているのに対して、今作はロボットと人との共存がテーマであり、ロボットの視点から描かれている。 したがって、主人公であるドラえもんがロボットである点にもスポットを当てており、終始ドラえもんがストーリーの主役となっている。 『』から長年作画監督を担当し続けてきたが参加した最後の映画であり、映画シリーズにおける最後の制作作品であり、翌年の『』以降はへ移行している。 また、本作はドラえもん映画作品で初めて、広報用の公式が開設された作品となった(現在は閉鎖)。 2001年秋のアニメスペシャルで放送した告知映像のみ、タイトルが『のび太とロボット 帝国』(「帝国」の読みは「キングダム」)となっていた。 創刊25周年記念作品。 あらすじ [ ] スネ夫に新型のを自慢されたのび太は、「ペットロボットが欲しい」とドラえもんに懇願する。 ところがドラえもんは「君には僕と言うネコ型ロボットがいるじゃないか」とのび太を叱りつける。 怒ったのび太は、腹いせに未来デパートにペットロボットを大量注文するが、送られてきたロボット達はのび太の言うことを聞かず暴れ出してしまう。 町中で騒動を巻き起こしたロボットたちは、ドラえもんによって全て返品されたものの、最後に少年型のロボット『ポコ』が残った。 どうやら、そのロボットは地球の技術で作られたものではなく、現代に送られてくる途中で超空間内で紛れ込んでしまったものだという。 ポコを元の世界に返してあげるため、ドラえもん達の冒険が再び始まった。 タイムマシンで時空の迷宮へと旅立ち、何とか目的の場所…『王国(キングダム)』に辿り着くドラえもん一行。 その世界では、ロボットから感情を抜き取り人間の忠実な下僕へと変えてしまう「ロボット改造命令」が下されていた。 少年ロボットであるポコは、ちょうど母親と共に追っ手のドロイド兵から逃げる途中だったのだ。 捕まった母親を助けようと飛び出して行ったポコをドラえもんたちは追いかけるが、ドロイド兵達に見つかり、ドラえもんが拉致されてしまうのだった。 舞台 [ ] 王国(キングダム) 地球より遠く離れた星にある王国。 無人の星を開拓するために別の星から人間とロボットが移住、国体は王家によるを採用している。 本星との交流は不明。 服装は中世ヨーロッパ風だが、ロボット関連のテクノロジーは非常に発達しており、移民時からロボットは現在と同様の姿で今に至る。 その過程で、開拓の中心だった人間がロボットを友人として心を通わす内に、ロボット達の感情回路が発達。 人間と大差ない心を持つに至り、同じ星の住民として認め合いながら対等の存在として共に暮らすこととなる。 しかしジャンヌ女王の代より、ロボットの感情を抜き取る「ロボット改造計画」が進められ、国民達は表面上、その政策を受け入れているが、反発する人々も少なくはなく、ある場所に「虹の谷」というロボットの隠れ里を築いている。 公的機関としては軍隊と議会が存在する。 しかし、後述する「ロボット改造計画」が国民からの反発必至にも関わらずにまかり通るあたり、議会が有する国王への抵抗力は弱いものらしい。 また軍隊の力も強いらしく、軍の司令官であるデスターが王位継承権を持っている。 声の出演 [ ]• - ゲストキャラクター [ ] ロボット王国 [ ] ポコ - 少年のロボット。 ドロイド兵に追われていた際、チャペックの電送マシンで地球へと送られた。 ジャンヌとは遊び相手として共に育っており、弟同然の存在である。 ジャンヌ 声 - ロボット王国の女王。 ロボットから感情回路を抜き取る「ロボット改造命令」を下している。 過去の事故で父親(前国王)を亡くしており、その原因が「感情を持つロボットによるミスだ」とデスターに吹き込まれ、ロボットから感情を抜き取る命令を下す。 だがポコとの交流によって非情に徹しきれずにおり、的な精神状態にある。 ドラえもん一行追跡に同行した際、デスターに裏切られて崖から落とされる。 そこから「虹の谷」に匿われ、ポコと向き合うことで己の非を理解する。 デスター捕縛後は国民に対し「ロボット改造計画」の廃止を宣言し、没収していた感情回路をロボット達に返還する。 漫画版では「非情に徹する決意の現われ」として父の死後、髪を短く切っていた。 映画版ではセミロングヘアーのままで、頭身も低く改められている。 モチーフは。 マリア 声 - ポコの母親ロボット。 幼くして母親を亡くしたジャンヌの養育係も務めていた。 チャペック 声 - ロボット専門の医者。 ロボットの修理の他、物体を瞬間移動させることのできる電送マシンなども発明している。 実はデスターの双子の兄であり、浅からぬ因縁があった。 原作では頭がやや薄く、太めの体系である。 映画ではふさふさで痩せ形のがっちりした体形になってる。 名前の由来は、初めて「ロボット」という言葉が用いられた 『 』の作者 [ ]。 クルリンパ 声 - チャペック先生と共に住んでいる型のロボットの助手。 身体を丸めながら跳ねて移動することもできる。 語尾に「ッパ」をつけて話す。 オナベ 声 - チャペック先生の家のお手伝いロボット。 食材を口から入れ、腹から完成した料理を出す(漫画版のみ)。 元は『』のキャラクター。 ロビー 声 - アリスの家で働く農作業ロボット。 型番号はX-01。 「ロボット改造計画」により感情を抜き取られてしまうが、デスター捕縛後に感情を返還された。 アリス 声 - ロビーが働く家の少女。 感情を抜き取られ、アリスのボールを踏みつけた後(漫画版のみ)に「何でもお申し付けください」としか喋れなくなった(映画のみで漫画では「遊ぼう」との言葉に「そんなデータはない」と答えている)ロビーを見て、泣き出してしまう。 トロイ 声 - 「ロボット改造命令」に反対し、「虹の谷」でコニックたちと共に村を開拓し暮らしている。 コニック 声 - トロイのパートナーであるロボット。 エイトム王 ジャンヌの父親。 前ロボット王国国王。 人間とロボットが共に暮らせる豊かな国を目指しており自ら開拓工事の指揮を執っていた。 しかし、工事の最中に重機のロボット 漫画版ではダンプロボ、映画版ではパワーショベルロボ が横転した際、逃げ遅れたロボットを救ったが横転に巻き込まれジャンヌの眼前で死亡した。 デスター 声 - ロボット王国の軍司令官。 厳つい容貌をしており、常にジャンヌに付き従っている。 エイトム王の死を「感情を持ったロボットのミス」だとジャンヌに吹き込み、ロボット改造命令を推し進めた黒幕。 実はジャンヌを利用し王国の実権を握ろうと画策する野心家で、ドラえもん一行追跡の際に、ドロイド兵をわざとけしかけてジャンヌを谷底に落としてしまう。 その後、軍司令官が王位継承権を持つという法律に基づいて王宮を掌握、国王となる。 だが、改造命令に反対するロボット達の協力を得たドラえもん一行により野望は阻止される。 その正体は金属製の強化服に身を包んだチャペックの双子の弟(仮面の下の素顔は、チャペックと瓜二つ)。 かつては兄と同じ科学者だったが、自身の進む道を間違っていた。 ドロイド兵 声 - 、 デスターが尖兵として用いる、感情を持たないロボット兵士。 屈強で、他のロボット達を圧倒する戦闘力を持つが、人間には危害を加えられないという弱点を持っており、これを利用したドラえもん一行に無力化された。 銅鉄バトル(闘技場) [ ] コングファイター 声 - 鋼鉄バトルに出場しているゴリラ型の大きい格闘ロボット。 斧や鉄球を使用する豪傑で、300戦無敗という経歴を持つ。 ドラえもんと戦うが、使い物にならないひみつ道具で敗北した。 敗北後はドラえもん一行の脱出を手助けした。 鉄鎧ロボット 見た目は、背の低い鎧ロボット。 武器はソードと斤を使用して闘う。 銅鉄バトルに出場者し、ファックスフォースに破れる。 敗者となった鉄鎧ロボットは廃棄処分。 ファックスフォース 武器はハンマーとシールドを使用する。 銅鉄バトルに出場している馬型のロボット。 試合開始数分で鉄鎧ロボットに勝利を収める。 未来世界 [ ] タイムマシンナビ 声 - ゴンスケ 声 - 芋掘りロボット。 のび太が未来デパートから間違えて購入したロボットのうちの1体。 一人称は「オラ」。 空き地を勝手に芋畑にしていた。 元は『』のキャラクター。 未来デパート店員 声 - のび太が勝手に注文したロボット(ころばし屋、評論ロボット、ムード盛り上げ楽団、ばっきん箱、芋掘りロボットゴンスケ、もちつきロボット、お掃除ロボット、注射器ロボット、オバQロボット)。 ドラえもんはとても払えない金額から相当高い額と言える。 取り寄せバッグで未来デパート通信マシンを取り寄せ赤い停止ボタンを押し返品した。 アソボ(犬ロボット) スネ夫が飼っていたペットロボット。 注射器ロボットに注射され、コンピュータウイルスが体内に送られてしまい、犬の鳴き声から猫の鳴き声に変わる。 ジャイアンが「犬の癖にミャーミャーうるさい」と拳骨を与えてしまった為、動作不能を起こし暴走する。 ポコに向かって突進してくるが、ポコは過去にロボットドッグに襲われた事を思い出して反撃し、芋掘りロボットのゴンスケが掘っていた落とし穴にアソボを落とした。 このほか、漫画版では『』のコロ助や、『』のPマン(のお手伝いロボット)、『』のQ太郎とO次郎に似たロボットが登場している。 用語 [ ] タイムスペースラビリンス 時空間の迷宮。 ポコはここを通ってやってきた。 障害物が多数ある。 タイムホール 時空間で発生した小型の台風。 「これらに衝突するとおわり」とドラえもんは発言したが運良く王国 キングダム に着くことができた。 ロボット改造命令 感情を持つロボットに反し、ロボットから感情を抜き取り人間の忠実な下僕とさせる計画。 登場するひみつ道具 [ ] この節に。 事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または。 ( 2019年12月)• スペアポケット• 未来デパート通販マシン• ころばし屋• モグラロボ(漫画版のみ)• ロボポリス(漫画版のみ)• 評論ロボット• ムード盛り上げ楽団• ばっきん箱• 取り寄せバッグ(映画のみ)• 壁紙ハウス• レントゲンスコープ(映画ではCTスキャンのようなマシンになってる)• タイムテレビ(漫画版のみ)• タイムマシン• タイムスペースナビ• ペタンコアイロン(漫画版のみ)• 着せ替えカメラ• タケコプター• ナゲーなげなわ(漫画版のみ)• ノビールハンド(映画のみ)• 時限バカ弾• 竜巻ストロー(漫画版のみ)• ほんものコピー機(映画のみ)• くすぐりノミ• 何でも操縦機• 空気ピストル(漫画版のみ)• チータローション(漫画版のみ) 以下の道具は、超空間で落としてしまった道具。 スーパー手袋• スモールライト• ショックガン• 空気砲• 原作 -• 脚本 -• 作画監督 -• 美術設定 - 沼井信朗• 美術監督 - 川口正明• 撮影監督 -• 編集 -• 音楽 -• 録音監督 -• チーフプロデューサー - 、• 監督 -• 絵コンテ - 芝山努、• 演出 -• 作画監督補 - 若松孝思• 動画検査 - 原鐵夫、江野沢柚美、中峰ちとせ• 色彩設計 - 松谷早苗、稲村智子• 仕上検査 - 下浦亜弓、中島淑子• 仕上担当 - 野中幸子• 特殊効果 - 橋爪朋二• 基本設定 -• オープニングコンテ・演出 -• オープニング作画監督 - 米田光良• デジタル合成 - 、• デジタル撮影 - 中上竜太、田村和広、山本裕司、佐々木和宏、中村紀• デジタル光学録音 -• 文芸 - 滝原弥生• 制作事務 - 杉野友紀• 制作進行 - 吉田成彦、、吉田有希、澁谷いずみ、大橋永晴、村元克彦、上野弘泰、矢尾板克之• 制作デスク - 馬渕吉喜、大金修一• プロデューサー - 小倉久美、大澤正享、岩本太郎、• 制作協力 - 、• 主題歌が2曲制作されたのは、『』に次いで2度目。 新曲が主題歌に起用されるのは、テレビアニメ第2作第1期では今作が最後となっている(4年後の『』で再び起用されている)。 脚注 [ ] [] 通番 公開年 題名 主題歌 同時上映 第1作 1980年 (リバイバル) 第2作 1981年 番外 1981年 (メイン) 第3作 1982年 岩渕まこと 第4作 1983年 海はぼくらと 岩渕まこと 第5作 1984年 第6作 1985年 第7作 1986年 大杉久美子 第8作 1987年 友達だから 大山のぶ代 森の木児童合唱団 第9作 1988年 君がいるから 第10作 1989年 時の旅人 第11作 1990年 天までとどけ 武田鉄矢 第12作 1991年 夢のゆくえ 第13作 1992年 雲がゆくのは… 武田鉄矢 第14作 1993年 何かいい事きっとある 第15作 1994年 武田鉄矢一座 第16作 1995年 さよならにさよなら 第17作 1996年 私のなかの銀河 海援隊 第18作 1997年 Love is you 第19作 1998年 第20作 1999年 第21作 2000年 この星のどこかで 第22作 2001年 第23作 2002年 いっしょに歩こう 〜Walking Into Sunshine〜 第24作 2003年 第25作 2004年 通番 公開年 題名 主題歌 第26作 2006年 第27作 2007年 第28作 2008年 第29作 2009年 第30作 2010年 第31作 2011年 第32作 2012年 第33作 2013年 第34作 2014年 番外 2014年 第35作 2015年 第36作 2016年 第37作 2017年 第38作 2018年 第39作 2019年 第40作 2020年 番外 2020年.

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『映画ドラえもん』シリーズ、主題歌・挿入歌82曲入りCD発売決定

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限定数満了次第、終了とさせていただきます。 店舗でのご購入で特典ご希望のお客様は、各店舗に運用状況をご確認ください。 [1]ご注文時 1. ショッピングカート内で「商品に特典が付く場合特典を希望します」に対し「いいえ」を選択 2. 5002341:L 収録内容 【Disc 1】 01. ぼくドラえもん/大山のぶ代 『のび太の恐竜』(1980) 02. ポケットの中に/大山のぶ代 『のび太の恐竜』(1980) 03. 心をゆらして/岩渕まこと 『のび太の宇宙開拓史』(1981) 04. ドラえもんのうた/大杉久美子 『のび太の大魔境』(1982) 05. だからみんなで/岩渕まこと 『のび太の大魔境』(1982) 06. 海はぼくらと/岩渕まこと 『のび太の海底鬼岩城』(1983) 07. 風のマジカル/小泉今日子 『のび太の魔界大冒険』(1984) 08. 少年期/武田鉄矢 『のび太の宇宙小戦争』(1985) 09. わたしが不思議/大杉久美子 『のび太と鉄人兵団』(1986) 10. 友達だから/大山のぶ代 『のび太と竜の騎士』(1987) 11. あした・あさって・しあさって/小原乃梨子 『のび太と竜の騎士』(1987) 12. 君がいるから/堀江美都子 『のび太のパラレル西遊記』(1988) 13. ドラえもんのうた/山野さと子 『のび太の日本誕生』(1989) 14. 時の旅人/西田敏行 『のび太の日本誕生』(1989) 15. 天までとどけ/武田鉄矢 『のび太とアニマル惑星 プラネット 』(1990) 16. 夢のゆくえ/白鳥英美子 『のび太のドラビアンナイト』(1991) 17. 雲がゆくのは/武田鉄矢 『のび太と雲の王国』(1992) 18. 何かいい事きっとある/島崎和歌子 『のび太とブリキの迷宮 ラビリンス 』(1993) 19. 世界はグー・チョキ・パー/武田鉄矢一座 『のび太と夢幻三剣士』(1994) 20. 夢の人/武田鉄矢一座 『のび太と夢幻三剣士』(1994) 【Disc 2】 01. さよならにさよなら/海援隊 『のび太の創世日記』(1995) 02. 私のなかの銀河/海援隊 『のび太と銀河超特急 エクスプレス 』(1996) 03. Love is you/矢沢永吉 『のび太のねじ巻き都市 シティー 冒険記』(1997) 04. ドラえもんのうた/吉川ひなの 『のび太の南海大冒険』(1998) 05. ホットミルク/吉川ひなの 『のび太の南海大冒険』(1998) 06. 季節がいく時/SPEED 『のび太の宇宙漂流記』(1999) 07. ドラえもんのうた/ウィーン少年合唱団 『のび太の太陽王伝説』(2000) 08. この星のどこかで/由紀さおり、安田祥子 『のび太の太陽王伝説』(2000) 09. LOVE YOU CLOSE/知念里奈 『のび太と翼の勇者たち』(2001) 10. いっしょに歩こう~Walking into sunshine~/KONISHIKI 『のび太とロボット王国(キングダム)』(2002) 11. ひとりじゃない~I'll Be There~/KONISHIKI with新山千春 『のび太とロボット王国(キングダム)』(2002) 12. またあえる日まで/ゆず 『のび太とふしぎ風使い』 2003 13. YUME日和/島谷ひとみ 『のび太のワンニャン時空伝』(2004) 14. ハグしちゃお/夏川りみ 『のび太の恐竜2006』(2006) 15. ボクノート/スキマスイッチ 『のび太の恐竜2006』(2006) 16. かけがえのない詩/mihimaru GT 『のび太の新魔界大冒険 ~7人の魔法使い~』(2007) 17. 夢をかなえてドラえもん/mao 『のび太と緑の巨人伝』(2008) 18. 手をつなごう/絢香 『のび太と緑の巨人伝』(2008) 【Disc 3】 01. 大切にするよ/柴咲コウ 『新・のび太の宇宙開拓史』(2009) 02. キミが笑う世界/アヤカ・ウィルソン 『新・のび太の宇宙開拓史』(2009) 03. 帰る場所/青山テルマ 『のび太の人魚大海戦』(2010) 04. 遠い海から来たあなた/武田鉄矢 『のび太の人魚大海戦』(2010) 05. 友達の唄/BUMP OF CHICKEN 『新・のび太と鉄人兵団 ~はばたけ 天使たち~』(2011) 06. アムとイムのうた(リルル)/沢城みゆき 『新・のび太と鉄人兵団 ~はばたけ 天使たち~』(2011) 07. ニャバダ・ワンダフル/千秋 『新・のび太と鉄人兵団 ~はばたけ 天使たち~』(2011) 08. 羽根をつけたら/小林由美子 『新・のび太と鉄人兵団 ~はばたけ 天使たち~』(2011) 09. アムとイムのうた(ピッポ)/小林由美子 『新・のび太と鉄人兵団 ~はばたけ 天使たち~』(2011) 10. キミがいてくれるなら/上新功祐 『新・のび太と鉄人兵団 ~はばたけ 天使たち~』(2011) 11. 生きてる生きてく/福山雅治 『のび太と奇跡の島 ~アニマル アドベンチャー~』(2012) 12. キミのひかり/堀江美都子 『のび太と奇跡の島 ~アニマル アドベンチャー~』(2012) 13. 未来のミュージアム/Perfume 『のび太のひみつ道具博物館 ミュージアム 』(2013) 14. 笑顔はひみつ道具/千秋 『のび太のひみつ道具博物館 ミュージアム 』(2013) 15. 光のシグナル/Kis-My-Ft2 『新・のび太の大魔境 ~ペコと5人の探険隊~』(2014) 16. 友達/木村昴 『新・のび太の大魔境 ~ペコと5人の探険隊~』(2014) 17. 夢をかなえてドラえもん/ひばり児童合唱団 『新・のび太の大魔境 ~ペコと5人の探険隊~』(2014) 18. ひまわりの約束/秦基博 『STAND BY ME ドラえもん』(2014) 19. 夢をかなえてドラえもん/水田わさび、大原めぐみ、かかずゆみ、木村昴、関智一 『のび太の宇宙英雄記 スペースヒーローズ 』(2015) 20. 夢をかなえてドラえもん/杉並児童合唱団 『のび太の宇宙英雄記 スペースヒーローズ 』(2015) 22. ミラクル銀河防衛隊のテーマ/杉並児童合唱団 『のび太の宇宙英雄記 スペースヒーローズ 』(2015) 23. 空へ/山崎まさよし 『新・のび太の日本誕生』(2016) 24. ウンタカダンス/ウンタカ!ドラドラ団 『新・のび太の日本誕生』(2016) 【Disc 4】 01. 僕の心をつくってよ/平井堅 『のび太の南極カチコチ大冒険』(2017) 02. パオパオダンス/mao、ひばり児童合唱団 『のび太の南極カチコチ大冒険』(2017) 03. ドラえもん/星野源 『のび太の宝島』(2018) 04. ここにいないあなたへ/星野源 『のび太の宝島』(2018) 05. THE GIFT/平井大 『のび太の月面探査記』(2019) <短編映画> 06. ハロー!ドラミちゃん/山野さと子 『ドラミちゃん ミニドラSOS!!! 』(1989) 07. 友達なのに/KUKO 『ドラミちゃん 青いストローハット』(1994) 08. ぼくドラえもん2112/大山のぶ代 『2112年 ドラえもん誕生』(1995) 09. 愛しのニャーオ/横山智佐 『2112年 ドラえもん誕生』(1995) 10. 』(1996) 11. 』(1997) 12. 』(1998) 13. 青い空はポケットさ/山野さと子 『帰ってきたドラえもん』(1998) 14. 』(1999) 15. 幸せのドア/中西保志、沢田知可子 『のび太の結婚前夜』(1999) 16. 』(2000) 17. ハグしよう/タケカワユキヒデ&T's COMPANY 『おばあちゃんの思い出』(2000) 18. ドラミ・ガムシャララ!! ヘッチャララ!! /よこざわけい子 『ドラミ&ドラえもんズ 宇宙 スペース ランド危機イッパツ! 』(2001) 19. さよならとは言わないで/ダ・カーポ 『がんばれ! ジャイアン!! 』(2001) 20.

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