ねこ が かわいい だけ 展 仙台。 「ねこがかわいいだけ展」仙台で追加開催決定! さらに人気カメラマンの追加作品展示も

ねこがかわいいだけ展

ねこ が かわいい だけ 展 仙台

目次:ねこがかわいいだけ展in仙台フォーラス• 1つめ 4人の写真家によるねこの写真ゾーン ねこがかわいいだけ展に入ると、まず4人の写真家によるねこの写真が並びます。 それぞれが違った角度でねこの可愛さに迫っているので、何種類ものかわいいに出会えます。 ・沖 昌之 沖 昌之さんは「ぶさにゃん」「必死すぎるネコ」で猫の新しい魅力を引き出した写真家。 Instagram ID Facebookページ Twitter ID ブログ ・久方 広之 久方 広之さんは「のら猫拳」シリーズで 猫のコミカルな面にスポットを当てた写真家。 Instagram ID Facebook Twitter ID ・石原 さくら 石原 さくらさんの写真は全部かわいい被り物をしたねこの写真。 WEB連載 ・ケニア・ドイ ケニア・ドイさんの写真は、商店街などにいる猫の日常の風景が特徴。 HP Instagram ID Twitter ID Instagram ID 2つめ アストリッド・ハリソンによるねこの歴史ゾーン 2つめのゾーンでは、 「世界で一番美しい猫の図鑑」のアストリッド・ハリソンによる写真が並びます。 ここでは、世界に数多くいるねこの種類それぞれについて、いつ頃にその血統が生まれたのか、その外見と性格の特徴の説明とともにねこの写真が並びます。 正直、説明文ではなくてねこの写真にばかり目がいってしまいます。 全部で50種類ほどのねこが紹介されていました。 3つめ 全国から投稿されたネコの写真ゾーン 3つめのゾーンでは、全国から寄せられた、飼い主の愛情がこもった数多くの写真が並びます。 写真の量的にはこのゾーンが圧倒的に多いです。 ここでは様々なハッシュタグで寄せられた、見切れないほど多くの写真が並びます。 #仔猫がかわいいだけ 目がくりくりしてたり、おねだりする様子、笑顔に寝顔、かわいい仔猫の写真が並びます。 #家族っていいな 子どもとねこが並んだ写真や、ねこの家族、犬と一緒の写真など #ブサかわなあんです 飼い主だけに見せる、ブサイクなんだけどかわいい写真の数々 #怒ってるんだから! どう見ても怒ってるんだけど、思わず抱きしめてしまいたくなる写真 #哀しい気分の日もあるし いったい何があったのか、哀しそうなねこ その他、#まだまだこんニャ写真、#ここが好きなんだもん、#眠いんだってば、#おやつもちゅ~るもだいすき!、#イケメン&美女なんです、#あぁ、幸せ・・・、#ヤンキーじゃねぇよ!、#きもちい~、などのハッシュタグによる写真が並びます。 4つめ おみやげゾーン ねこがかわいいだけ展の最後にはおみやげゾーンがあります。 ここでは、ねこに関する様々なグッズが売られています。 ねこがかわいいだけ展の公式本や、2015種類もある缶バッジ、Tシャツ、キーホルダー、トートバッグなどなど、会場だけでしか買えないグッズが多くあります。 詳しくはへ ねこがかわいいだけ展in仙台フォーラスの感想 ねこがかわいいだけ展に入ると、まず被り物を被ったねこの写真があります。 その時点でもうかわいいです。 前提知識なしに入ったので、この写真家さんの展覧会なのかな?と思ったらまた違う写真家さんゾーンが現れます。 こんな感じでたくさんの写真家さんの展覧会なのかな?と思うとこんどはたくさんのねこ種類の説明が続いて行きます。 可愛いだけでなく勉強にもなるな、と思いながらほとんどねこの写真だけを見続けていくと、今度は全国から投稿された小さな写真がたくさん続きます。 見切れないほどの写真を目の前にして魂を抜かれそうになりながら、もう、こんな量の写真見切れないよ・・・あぁでもかわいい・・・と思うとおみやげコーナーが現れます。 ねこがかわいいだけ展in仙台フォーラスのまとめ ねこがかわいいだけ展は、本当にねこがかわいいだけでした。 入口から入ると、あっこのねこ可愛い!あれ?このねこもかわいい!ああもうこのねこもかわいい! って感じが続きます。 とにかくねこがかわいいだけです。 もうそれが全てでした。 もっかい行きたい・・・.

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【ねこがかわいいだけ展 仙台】“にゃん”と癒やしのねこ空間!かわいい写真やグッズにくぎづけ

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追加会場情報 仙台フォーラス8階 特設会場 2019. 1 日 追加作品情報 ・ケニア・ドイ(Photographer) 1972年神戸生まれの日本人。 大学を卒業後上京し、フォトレンタルスタジオ「六本木アートセンター」でスタジオマン勤務。 その後、コマーシャルスタジオでカメラマンを経て、2001年にフリーランスカメラマンとして独立。 人物、商品撮影を得意としながら、いぬねこカメラマンとしても活躍。 (雑誌「ねこのきもち」「いぬのきもち」等)現在、黒背景のペット撮影会「ドイブラック」を全国で開催。 【写真集・カレンダー】「ぽちゃ猫ワンダー」(河出書房新社)「ご長寿猫がくれた、しあわせな日々」(祥伝社)「ぽっちゃり猫カレンダー2019」(緑書房) 【連載】朝日新聞社sippo「ツンデレラたちの撮りセツ」フェリシモ猫部「猫又トリップ」 ・石原さくら(猫写真家) 東京都出身、東京工芸大学芸術学部写真学科卒業。 猫写真家、猫研究家、愛玩動物飼養管理士1級。 猫の美しさ、かわいさを引き出すことをテーマに猫を撮り続けている。 2015年からキタンクラブのカプセルトイ「かわいい かわいい ねこのかぶりもの」の撮影を担当。 【写真集】「かわいい かわいい ねこのかぶりもの」 パルコ出版 、「てらねこ 毎日が幸せになる お寺と猫の連れ添い方」 KADOKAWA 【連載】WEB連載 ネコとオッサン OCEANS LOVES CATS!SeasonII 各地開催情報 東京・渋谷ヒカリエ9階 ヒカリエホール 2019. 10 火 大阪・ナレッジキャピタル イベントラボ(グランフロント大阪 北館) 2019. 17 火 新潟・万代シルバーホテルビル2F 2019. 8 日 長崎・佐世保市博物館島瀬美術センター 2019. 1 日 【NEW】仙台・仙台フォーラス8階 特設会場 2019. その後、アメリカやアンデス山脈のふもと、キューバ、スイス、モザンビーク、アイスランド、地中海に浮かぶミノルカ島など、世界各地の風景や動物を写真に収めている。 ・沖 昌之(「必死すぎるネコ」) 1978年兵庫県神戸市生まれ、猫写真家。 アパレルに勤務し、宣伝用人物・商品の撮影担当を経て2015年4月に独立。 昼夜問わず猫らしい瞬間をひたすら撮り続ける。 猫じゃらしを使った撮影を得意とする。 年間10万枚以上撮影した画像から厳選して写真を公開、まるで拳法やダンスしているかのような猫の写真がSNSで話題となる。 海外でも「NINJA CAT」として紹介され人気を得ている。 写真集だけでなく雑誌やグッズへの写真提供も行っている。 写真集「のら猫拳」「のら猫拳キッズ」出版後、猫のアクション撮影技法をまとめた「ねこ拳撮影術」を出版。 現在は撮影だけでなく講演活動も精力的に行っている。 1971年香川県生まれ。 神奈川県川崎市在住。 大学在学中独学にてきりえ制作を開始。 のち「きりえや」を名乗る。 ポストカードやカレンダー等グッズ制作、個展や各種メディアを通じて作品を発表。 叙情的風景からひねりの利いたパロディ作品まで、多岐に渡る作品中に通底するのは「かわいくて、おかしくて、少しだけ寂しい」世界。 武蔵野美術大学日本画学科卒業後、2001年より羊毛による制作を始め、独自にフェルトアートの世界を開拓。 愛犬をリアルに作るフェルトアートがメディアで話題になる。 全国で個展やワークショプを開催している。 一般社団法人フェルトアート協会代表理事。

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sankei. 写真を撮っていくうちに、カメラの楽しさに気づき始め、試行錯誤します。 沖さんがどのカメラマンの師事したかは不明ですが、写真教室に行き、この時期に技術を身につけていったのは確かでしょう。 猫専門の写真家になったきっかけは、一匹の猫との出会いでした。 エクゾチックショートヘア風のブサカワ猫が、会社も近くの公園にいて強く惹かれ、毎日その猫の写真を取り続けました。 それが写真集『ぶさにゃん』の元として出版されています。 livedoor. tokyoartbeat. ozorabunko. 問い合わせ sponsored link 沖昌之と猫の距離 沖さんはもともと猫が好きだったので、撮影に出て猫に会うと、「可愛い〜」とまず思うそうです。 そしてはやる気持ちを抑え、なるべくゆっくりした動作でカメラの準備をし、平静を装って猫に近づいていくのだとか。 撮影場所を決めたら、あちこち回らずじっと同じ場所で、猫の動作を観察し、猫が慣れてくれるまでじっと待ち、いい表情を取るそうです。 長いときには2年も待って、求める表情が撮れたこともあったとインタビューで語っていました。 沖さんにとっての猫の魅力は喜怒哀楽の表現が、猫それぞれによって違うところです。 まるで人間のような感情表現の豊かに深く惹かれ、またいろいろな情報をもっていても、自分に興味のあることしかしない「選択力」に感心するそうです。 今後も猫目線での一瞬の表情を取り続けて、鑑賞者を和ませてほしいと思っています。

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