王家の紋章 新刊。 【王家の紋章】最新刊67巻の発売日予想!無料で読む方法も

『王家の紋章』最新刊65巻発売日&特典情報もご紹介

王家の紋章 新刊

予想を裏切る事なく、話は進まず1冊終了。 河を下って王宮に帰るだけのお粗末な内容。 そして、今やお約束?の姫君ご重体。 エジプトに帰る時は重体じゃないといけない決まりでもあるのか…。 それをタヌト妃のせいにしてるけど、のこのこ呼び出しに応じて出向いたのはキャロル、そして道中 勝手に弱っていっただけ。 過保護すぎる扱いも大げさで幼稚に感じてしまいウンザリします。 新たなお便りやプレゼントが無いと言っている様なものだと思うのですが…。 絵も内容も もっと頑張って頂きたい!と思うのです。 とにかく何であれ、50年近く現役で執筆されていることに敬意を払っての星一つです。 この数年は、いつも、最新刊が最終巻かも、と覚悟を決めて読んでます。 ここまで来てしまった以上、グランドフィナーレは見果てぬ夢と思えるようになって来ました。 グランドじゃなくていいから、フィナーレが見たいです。 切実に。 自分自身、小学生の時から読みはじめて、更年期に入り、親の介護を考える年齢に入りました。 高齢でも元気な方、たくさんいらっしゃいますがね、 70代、80代になると、昨日まで元気でも、急に介護が必要になったり動けなくなることもままある。 編集部は、ぜひとも、もしもの時の事を考えておいて下さい。 エンディング無き物語は、物語とは言えない。 ただの妄想垂れ流しです。

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細川智栄子の新刊発売日の一覧【ベルアラート】

王家の紋章 新刊

スポンサーリンク 王家の紋章 2020年7月号のネタバレ 脱出!いざ決行! イズミルは隣の塔へと飛ぶーーーー…向こう側の兵士はイズミルの腕を掴むが、イズミルは足が滑りうまく登れずにいた。 何とか兵士に引き上げてもらえたイズミルは、ホッとする…しかしこの後はもっと大変危険な移動となるので気を引き締めねばならない。 トラキア兵が火事に気を取られているうちに逃げようとするイズミル達ーー…トラキア兵の動きを読んで進もうとする。 「おいっ何か音がしなかったかーっ階段を調べろ」 そんな時さっきまでいた塔から兵士の声が聞こえてきたのでイズミル達は伏せて身を隠す。 何とかバレることなくやり過ごしたイズミル達は先に進む。 次は城の屋上を渡り…危険だが下の屋上へ移るしかないとのこと。 左の壁の棚を慎重につたっていくイズミルーーーー…棚はなかなか滑り、思うように先に進めないし手がだんだんと痺れていく。 しかし落ちれば命がないので頑張って渡り切るしかない…と、ゆっくりと左へ左へと移動していく。 そんな時兵士が危なっかしいイズミルを見て、思わず「あーっ危ない」と声を出してしまう。 それが聞こえた棟の中の兵士は窓から顔を出すのだった。 息を潜めるイズミル達ーーーー…バレるかバレないか…ドキドキが止まらない。 「ああ 下の火事騒ぎだ」 「まだ消せないのか 騒ぎが大きくなってきたようだ」 兵士達は声は下から聞こえる、火事に対峙している兵士のものだと思い所定の場所に戻っていった。 ことな気をえたイズミル達ーーーー…無事棚を渡り切ることもでき、地上へ駆け下りて行こうとする。 しかしそんな時足音がし振り向くと、トラキア兵と遭遇してしまう。 こうしてトラキア兵達は緊急事態に、イズミルが逃げてしまうぞと王に早く知らせに行こうとするのだったーーーー…。 脱走の報せ 「ふ〜〜〜〜っ 酔った酔ったぞ」 一方その頃トラキア王はお酒を飲んで気持ちよさそうにベッドに横になろうとしていた。 そんな王に娘・タミュリスは先ほどから城の西側で兵が火事だと騒いでいることを伝えた。 しかし酔いでうつろうつろする王ーーーー…タミュリスは必死で火事のことを伝える。 タミュリスの訴えもあり何とか目を覚まし火事が起きていることを知るトラキア王…しかも火の気がない城の西側ということに違和感を感じる。 「ま まさかーーーー調べいーーっ 王子をーー幽閉している塔を調べいっ」 間も無くして、イズミル…そして付き人の兵士も誰もいないことがトラキア王に伝わった。 最強の名馬までつけて、自分の大事なタミュリス姫を妃にやると言っているのに逃げてしまったイズミルーーーー…王は許せなかった。 王は易々と逃げられてたまるもんかと王子を探すように兵士に命令する。 そういえばこの間から沖合に怪しい船が留まっていると聞いた王は、海からヒッタイト部脱出するつもりだと考えて海を取り締まるようにも指示する。 どこにもいないイズミル 「王子が逃げたぞ 捕らえいーっ」 兵からそのような声が聞こえ出し、イズミル達はトラキア王が脱走に気づいたことを知る。 イズミルの居場所を気づかれないように気をつけながら、イズミルは馬に乗る。 まずは林を馬で駆け抜け追っ手の目を欺かねばならない…準備ができたイズミル達は馬を走らせる。 何日も前からトラキアの沖に船を停泊させて、ハザスは王の注意を海に向けさせ…イズミルに似せた2組を左右に放ったと話す。 トラキアの者が気づく前にイズミル達は急ぐのだったーーーー…。 一方トラキア王に、イズミルがどこにもいないということが報される。 イズミルは船に潜みヒッタイトへ帰国するはずなのになぜ…このワシの目を欺き姿を消せるはずがないはず…と王が考えた時、あることに気づく。 もしや自分をダマし…海から逃げると見せかけて山の方へ行ったのではないか、と。 王である自分をどこまで愚弄する気だと、王はさらに腹を立てる。 「なんと憎い王子よ それほどまでにわしからーー逃げたいのなら覚悟するがよい わしの秘蔵の馬に食い殺させてくれる」 そう言って王は岩城に向かうのだったーーーー…。 逃げる者 追う者 何とかトラキア兵に気付かれずに山中に入ることができたイズミル達。 しかし追手には注意を絶やさないのだった。 「この山は…未知なる山 何があるか知れぬぞ 注意して急ごう」 そう言うイズミルだが、ひとまずトラキア王から解放されたことにホッとしたーー…何と自由のない、心苦しい日々だったからだ。 美しい姫・キャロルが自分のために、姫の暗殺をトラキア王が企んだ人聞いた時は心が痛んだ。 もはやそのようなことは決してさせないーー… 「わたしがトラキアにいなければ 姫の危険も去るだろう」 イズミルはルカにわが姫を守るように口に出すのだった。 一方トラキア王はイズミルを逃すものかと躍起になっていた。 憎っくきイズミルーーーー…トラキア王の自分を見縊ったらどうなるか… 「草の根分けてもひっ捕らえてやるぞーーっ」 王はそう意気込むのだったーーーー…。 かと言って服をまくって…逃げるイズミルーーーー…は想像つきませんねw 何とか無事地上に降りれて良かったです。 何とかヒッタイトまで帰れればいいのですが…一筋縄では行かなそうです。

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