ポケモン マジックミラー おきみやげ。 【ポケモン剣盾】トリックルームを使いこなすために

ネイティオ

ポケモン マジックミラー おきみやげ

種族値だけで見ると攻撃以外は同タイプのの劣化だが、特性が強力。 同特性のやには無いサブウェポンや補助技も豊富で差別化は容易。 ネイティオの場合、流行りのに対してじしん無効、あくび・ステロ反射と強く出られるのが嬉しい。 とはいえ、アタッカーだった場合A特化カバルドンのストーンエッジで確1で落とされることもあるため過信は禁物。 単純なアタッカーとしては火力・素早さとも100未満で、数値不足であることは否めない。 補助技には強いが攻撃技には脆く、相性有利なやタイプのポケモンにもサブウェポンで簡単に役割破壊されてしまう。 第8世代環境の飛行タイプは一致ダイジェットによる高い攻撃性能が魅力で、パーティの全抜きエースに抜擢されることも多い。 しかし小技・補助技が使えないため純粋な力勝負になりやすく、ネイティオの能力とは噛み合わない。 ダイマックス特殊飛行エースとしては高耐久高特攻のやステータスのバランスの良いのほうが使いやすい。 従来通り、飛行タイプでは独自の特性であるを活かし、補助技メインの相手を牽制できる点を活かした立ち回りが重要となる。 コスモパワーを新規習得、XD限定だったバトンタッチを再習得している。 補助技で流されにくいため有用と言える。 めいそうと併せてバトン役としての道が拓けたか。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 シンクロ マジックミラーの印象が強いため、対面で状態異常技(どくどく、でんじは、おにび等)を使われることは少ない。 攻撃技の追加効果で発動することもあるが、戦術には組み込みづらい。 はやおき 眠りからの回復が早くなるが、基本的に催眠技はマジックミラーで防げる。 積み技+ねむるで粘る戦法も取れなくはないが、はねやすめを覚えるため優先度は低い。 マジックミラー 隠れ特性。 禁止伝説のポケモンを除くとネイティオ系統と、だけが持つ希少な特性。 自身やこちらの場に対する変化技を常に跳ね返す。 先発でステルスロックを撒いてくる相手をけん制したり、 変化技に対して繰り出せるなど独自の動きができる。 基本的にこの特性を優先。 かたやぶりに貫通される点、攻撃技の追加効果はそのまま受けてしまう点は注意。 サイコショック 超 80 120 100 - 特防の高い相手を意識するなら。 アシストパワー 超 20 30 ~ 100 - 能力が上がるほど威力アップ。 めいそうを2回以上積む場合に。 でんじはと合わせてまひるみも。 対鋼タイプに。 マジカルシャイン 妖 80 100 - 対悪タイプに。 ダブルだと全体攻撃。 くさむすび 草 ~120 100 - 重い地面タイプへの役割遂行に。 ナイトヘッド 霊 - 100 - 攻撃面に振らなくても一定のダメージを与えられる。 ふいうち 悪 70 100 - 威力高めの先制技。 のおかげで攻撃技を誘いやすい。 とんぼがえり 虫 70 100 交代 交代読みや退却時に。 変化技 タイプ 命中 備考 でんじは 電 90 流し際の嫌がらせに。 はねやすめと合わせると嫌らしい。 どくどく 毒 90 耐久型つぶしやダメージソースとして。 みがわり 無 - 特性を活かした流し際に。 サイコシフト 超 100 ねむる・ねごととのコンボや、かえんだまを持たせてやけど撒きが可能。 トリック 超 100 教え技。 こだわり系アイテムを押し付けたり。 めいそう 超 - 火力と耐久を同時に強化。 実質どくどく無効なので居座りとは好相性。 コスモパワー 超 - 防御と特防を増強。 耐久面を補える。 はねやすめ 飛 - 素早く回復可能。 先手で使う場合は飛行タイプが消えるので注意。 バトンタッチ 無 - めいそう・コスモパワーやみがわりとあわせて。 おいかぜ 飛 - サポート用。 ダブル向け。 ひかりのかべ 超 - サポート用。 リフレクター 超 - サポート用。 トリックルーム 超 - サポート用。 中途半端に素早さがあるので使いにくいか。 一方、変化技による妨害を一切受けずにほぼ確実に起動できる点は魅力。 サイドチェンジ 超 - ダブルで味方と位置を入れ替える。 シンプルビーム 無 - 強特性を消したり、ダブルで積み技を使う相方に使ったり。 くろいきり 氷 - 積み崩しに。 自身の積みも消してしまうので注意。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 威力 元にする技 効果 解説 ダイサイコ サイコキネシス 130 195 場:PF 一致技。 自身はサイコフィールドの恩恵を受けられない。 瞑想からのダイジェットが強力。 ダイバーン ねっぷう 130 天候:晴 対。 晴れで2発目から威力1. ダイソウゲン ギガドレイン 120 場:GF や、、に。 ダイフェアリー マジカルシャイン 130 場:MF 対、、、。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスのターン切れ狙いに。 マジックミラーによる安定感が魅力。 あくびやでんじはから展開する積み構築に強く、相手エースに積ませないまま撃破を狙える。 他方、ハチマキやスカーフなど素で高速高火力の相手は苦手。 一致技半減の鋼にはねっぷうが通る。 のウェザーボールより扱いやすく、のマジカルフレイムと異なりにも有効。 種族値は特別高くもないので、持ち物や補助技で強化したい。 アンコールやちょうはつ、どくどくを恐れずに居座って積める。 先に物理アタッカーやタスキ持ちを潰しておけば全抜きも可能。 エスパー技はアシストパワー推奨。 めいそう2回でサイコキネシスの威力を超える。 ほえるやのろいに強いので、積み技をバトンしてもらうのもあり。 サイコショックはなどには有効だが、補助技主体の特殊受けがネイティオに受け出されることはあまりない。 選択技はエスパー無効の悪対策のマジカルシャインか鋼対策のねっぷうが有力候補。 ある程度は耐久に割く場合も先手めいそうをした方が結果的には硬くなるので、耐久に振りすぎないよう注意。 飛行タイプでは唯一のちょうはつ耐性持ち。 アロマベールやどんかんと異なり、状態異常技などによる妨害にも強い。 シンプルビーム・アシストパワーを覚えるので、積みエースをサポートしつつ自身もアタッカーに転じられる。 ただしそれだけの行動回数を稼ぐのが非常に難しい。 素の耐久が貧弱なため、一致等倍全体技程度でも2発受けたら落ちかねない事には注意。 対ネイティオ 注意すべき点 マジックミラーによる跳ね返しが強力。 あくびやどくどく、ステルスロックなどが頼りの積み構築や受けループが崩壊する。 特性以外でも特攻がそれなりにあり、ねっぷうやギガドレインなどのサブウェポンもある他、 サイコシフトやおいかぜといった絡め手も多い。 対策方法 別段打たれ強いわけではなく、Sも95止まりなので上から叩くのがよい。 ふいうちで簡単に落とせるが、変化技を使うことも多いので過信しないように。 きあいのタスキで耐えて行動回数を確保してくることもあるが、先制技や連続技、天候ダメージで対処できる。 ステルスロックを撒くのも良いが、対面状態でステルスロックを撒くと、持ちでない限り撒き返されるので注意。 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技03 サイコショック 80 100 エスパー 特殊 10 技04 めいそう - - エスパー 変化 20 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技16 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技19 はねやすめ - - ひこう 変化 10 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技22 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技29 サイコキネシス 90 100 エスパー 特殊 10 技30 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技33 リフレクター - - エスパー 変化 20 技40 つばめがえし 60 - ひこう 物理 20 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技46 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技51 はがねのつばさ 70 90 はがね 物理 25 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技73 でんじは - 90 でんき 変化 20 技76 そらをとぶ 90 95 ひこう 物理 15 技77 じこあんじ - - ノーマル 変化 10 技85 ゆめくい 100 100 エスパー 特殊 15 技86 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技89 とんぼがえり 70 100 むし 物理 20 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技92 トリックルーム - - エスパー 変化 5 技99 マジカルシャイン 80 100 フェアリー 特殊 10 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

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おきみやげ

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ポケモン対戦において起点作りの方法の一つに、 壁貼りというものがあります。 物理攻撃のダメージを半減する リフレクター、特殊攻撃のダメージを半減する ひかりのかべを貼ることで、後続のポケモンを展開しやすくすることですね。 ちなみに二つの壁をまとめて 両壁と言います。 後続のポケモンで積んで全抜きしていくタイプのパーティ、いわゆる積みサイクル構築にてよく使われますね。 壁貼りを役割とするポケモンに求められることはいくつかあって、 確実に壁を貼る遂行すること、 相手の起点にならないこと、 素早く退場することの3つがそれにあたります。 ということで今回は壁貼りに最適なポケモンを紹介していこうって話です。 エーフィ 壁貼りのポケモンといえばまずはこいつ、というくらいに壁貼りポケモンの筆頭格。 特性のマジックミラーによって相手のちょうはつなどで妨害されないため、110という高い素早さ種族値とあいまって確実な遂行をすることができます。 またマジックミラーは妨害されないだけでなく、相手のステルスロックやあくびなどの展開を防ぐことができるため自分の側が一方的に展開していくことができます。 あくびにより起点にもなりにくく、バトンタッチで相手の動きを見ながら後続につなぐこともできます。 確実な遂行力がエーフィ最大の魅力ですね。 クレッフィ 糞鍵とまで呼ばれたかつての害悪の王も、各種状態異常およびいたずらごころの弱体化によって害悪戦術は厳しくなったものの、そのサポート性能に関しては今でも健在。 特性いたずらごころにより変化技を先制で使えるため、確実に壁を貼っていくことができます。 積んでくる物理アタッカーに対してはイカサマが刺さり、特殊アタッカー相手にも先制でんじはで嫌がらせすることができます。 ただし悪タイプのポケモンには注意ですね。 壁貼りはできるもののいたずらごころは悪タイプに対しては、先制できないどころか技そのものが無効化されてしまいます。 サイコフィールド下でもこれは同様です。 嫌がらせは大得意なポケモンですから、役割遂行後は嫌がらせをしつつ確実に退場していきたいところですね。 ジャローダ 高い素早さによる遂行能力と、高めの耐久ステータスによって安定した役割遂行力がジャローダの魅力。 起点回避にもなりますね。 さらに 特性あまのじゃくによってリーフストームを使えば使うほど火力が出るため、自ら起点にし積んでいくこともできます。 場合によってはそのまま全抜きしてしまう可能性すらも。 相手のちょうはつも、高い素早さを活かして逆にこちらからちょうはつして妨害していくことも可能です。 とはいえ、全体的に技スペースがきついか……。 起点を作って自分でそのまま殴っていくこともできるのがジャローダの強みになってきますね。 ユクシー 両壁だけでなく多くの補助技を覚えるサポートのスペシャリスト。 高い耐久とそこそこの素早さも持ち味の一つ。 壁貼りからあくび、ステルスロック。 とんぼがえりによって攻撃を受けつつ後続につなぐ。 さらにはおきみやげによって相手を弱体化させつつ退場できるため、起点になりません。 非常にサポート性能は高いものの、難点は読まれやすさ。 いたずらごころで先制できるわけではないため、自分より早いポケモンに上からちょうはつをされると弱い。 メンタルハーブあたりをもたせるのも一つの手です。 退場手段には優れているため、自分の好きなタイミングで下がれるのはかなりの優位点。 後攻とんぼで安定して後続につなげるのはいいですね。 ラティオス 意外なところでこのラティオスが壁貼り性能が高かったりします。 両壁、おきみやげはユクシーとかぶるものの、ユクシーより高い素早さによって高い遂行力を持っています。 なにより読まれにくさがポイントで、トリックなどは多少警戒されても壁貼りはなかなか想定されません。 意表がつけるのがユクシーとの大きな差別化ですね。 攻撃性能も高いポケモンですので、りゅうせいぐんをぶっ放してからおきみやげで退場していくという戦い方もできます。 単純にスペックの高いポケモンであるからこそですね。 キュウコン(アローラのすがた) 壁貼り界の新星、アローラキュウコン。 あられ下のみ使えるオーロラベールは、リフレクターとひかりのかべ両方の効果を持っているため、手早い展開をしていくことができます。 特性ゆきふらしによってあられを起こすことで相手のきあいのたすき・がんじょうを潰していくこともできるため、展開要員として非常に優秀です。 アンコールによって起点になりにくく、またぜったいれいどをぶっ放していくことでぷれっしゃーをかけることで相手から倒してもらえます。 難点としては天候を取られるとオーロラベールは貼れないため、相手に天候要員がいる場合は展開していくことができなくなります。 キュウコンは素早さが高いため、大抵の天候要員に下を取られますので天候も上書きされてしまいます。 また鋼4倍のため、先制技のバレットパンチで一撃で落とされてしまうことも多く、非常にはがねタイプのポケモンを呼びやすいです。 ワンパターンに展開していけるほど器用ではないため、ある程度相手の動きを見つつ、呼ぶはがねタイプを誘ってほのおタイプのポケモンを通していくなどのプレイングが求められますね。 メタグロス ここで登場するのがわたしの相棒のメタグロス。 正直、壁貼りポケモンとしては非常にマイナーなポケモンになります。 ただ、そのマイナー具合が重要で、現在対戦で見かけるメタグロスの大半はメガなため、壁貼りはまず読まれません。 ただしメガではないメタグロスは素早さが低いため、壁貼りがバレると上からボコられて瞬殺されかねないので注意です。 覚える技としては両壁以外にはステルスロック、じゅうりょく、だいばくはつなどが使えます。 バレットパンチで相手のたすき・がんじょうを崩すのもいいと思います。 ただ、全部やろうとするとさすがに厳しいので、相手に合わせてどこまで展開していくかが重要ですね。 意外とメタグロスは展開能力が高いので、意表を突く意味でも壁貼り用員として採用してみてもいいと思います。 ちなみに実際に使ってみた感想としては、マジのマジでまったく読まれないので大抵の場合両壁展開まではできますね。 どうしても落としたい相手が出てきた場合はだいばくはつで負荷をかけ、ステルスロックが刺さっているようならステルスロックを撒いていくのが定番ですね。 素の火力が高いので努力値無振りでもだいばくはつの火力は相当なものなので、耐久の低いポケモンであれば十分落としていけましたね。 意外と強くて使い勝手は良かった一方で、 一番の難点はメガメタグロスが使えなくなることでした。 これ、結構厳しいのよなぁ……。 まとめ ここまでは壁貼りポケモンを紹介してきましたが、基本的にはサポート性野の高いポケモンか、意表がつけるポケモンで展開していくのが基本になってきますね。 読まれやすいポケモンだと対処されやすいので、ややマイナーなポケモンで展開していくのがいいんじゃないのかなぁと個人的には思います。 このあたりは使う人の好みだとかパーティに合わせてになってきそうですけどね。 まずは今回メジャーどころは大体紹介したので、このあたりを使って感覚を覚えていってもらって自分にあったポケモンを見つけてもらえればなと思います。 それではこのへんで、またー。 apokaru.

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ドーブル

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アピール DPt アピール効果 DPt 全てのポケモンが同じ審査員を選ぶと、ハートが15個追加される。 説明文 たたかうわざ ・ じぶんは ひんしに なるが あいての のうりょくが さがる じぶんは たおれるが そのかわり あいての こうげきと とくこうを ガクッと さげる。 ・・・・ じぶんは ひんしに なるが そのかわりに あいての こうげきと とくこうを がくっと さげる。 漢字 自分は ひんしに なるが そのかわりに 相手の 攻撃と 特攻を がくっと さげる。 貼りや始動など役目を終えてすぐに他のポケモンに交代したい いわゆる自主退場 際に使用される。 ポケモンカードゲームにおけるおきみやげ 「 相手の残りHPが「10」になるように、 相手にダメージカウンターをのせる。 その後、 自分に70ダメージ。 」という効果のワザとして登場する。 ポケモン不思議のダンジョンにおけるおきみやげ 敵のこうげきととくこうを半分にした後、フロアの任意の場所にワープするという効果になっている。 使ったポケモンのHPは1になる。 スカタンクが出るフロアの場合、特に注意したい。 アニメにおけるおきみやげ ポケモン エフェクト 使用者 初出話 備考 額の宝玉が白く輝き、周囲の空間が赤色から青色へと変色する。 使用後ユクシーは一時的に気を失う。 野生 わざの初出 マンガにおけるおきみやげ ポケットモンスターSPECIAL ポケモン エフェクト 使用者 初出話 備考 ひんしになり、丸いオーラがバトルフィールドを包み、相手のこうげき・とくこうを下げる。 ミキヤ わざの初出 技の仕様• 以下の状況により技が失敗した場合、使用したポケモンはにならない。 技が外れたとき。 使用する相手が場にいないとき。 状態・などに防がれたとき。 状態に防がれたとき。 対象の特性・・・、および状態などにより効果が無かったとき、使用したポケモンはひんしになる。 対象のにより能力低下を跳ね返された場合、たとえ使用者のみがわり等で効果を防いだとしても使用者はひんしになる。 対象の・が共に最低まで下がっていて効果が無い場合、のみひんしにならないが、以降からはひんしになる。 対象が状態でも跳ね返されない。 自身にできるポケモンが残っていないときでも成功する。 残りのポケモンがいないときでも成功してしまう。 当然そのまま敗北となる。 が使用するおきみやげも成功する。 で使用すると失敗し、ひんしにならない。 ・でコピーできるが、対象が場にいないとスケッチ・ものまねは失敗するため、おきみやげが失敗したときしかコピーできない。 でコピーできるが、対象がいないとオウムがえしは失敗するため、おきみやげが失敗したときしかコピーできない。 にして使用すると交代先のポケモンのHPを全回復する効果が付加される。 のダメージは回復が行われた後に発動する。 とは異なり、は回復できない。 おきみやげの失敗により使用者が場に残ってしまった場合はZワザの効果は発動しない。 使用者が回復されることもない。 ただし、おきみやげは失敗したが、そのターン他の要因で使用者がひんしになったり、を受けたりしたなどの理由で交代できた場合、交代先を回復することができる。 英語ならびにドイツ語の名称はこのわざの効果にちなんで 意味は「死に際に何かを残す」 が由来となっている。 サン・ムーンでは発売当時、Zおきみやげを使用すると強制的に通信が切断されるバグがあったため、レーティングバトルでの使用が禁止されていた。 2017年1月11日配信のver1. 1の更新データによって修正された。 おきみやげと同じ効果のわざ 相手のを2段階下げる変化わざ - - おきみやげと同じ効果のわざ 相手のを2段階下げる変化わざ - -.

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