ケリン 騒音。 VTuber界の風雲児 ケリン、中の人は埼玉出身21歳 騒音騒動や生い立ち語る

ヤミクモケリン

ケリン 騒音

1月12日に投稿されたコラボ動画が物議をかもし、炎上し、するに至った。 結果的にコラボ相手とは絶縁を宣言し、今後はいつも通り動画制作に勤しむという着地をみせた。 この件について「謝罪の必要はあったのか」「周りのファンが言い過ぎたのではないか」「どっちも悪くない」という言葉も数多く寄せられている。 確かに。 普通ならそうだろう。 コラボ相手を選ぶ権利もVtuber側にあり、それについてファンがとやかく言うのは【通常】、異常だ。 ましてや厳格な規定のない個人勢、全てを自分で決めてもいい。 それを踏まえた上で、今回何が悪かったのかを1つ1つ解説しようと思う。 ちなみにコラボ相手側は確かに素行は悪いが、今回の騒ぎにおいては否がない。 コラボを持ち掛けて強行したならともかく、コラボの可否を最後に決定したのはケリンだからだ。 1:炎上の初期対応の甘さ 件のコラボ動画を投稿し、それをツイッターで発表した時。 そのリプ欄にはおおむね好評な意見もあったが、相手の普段の素行を知る者たちは、大きなショックを受けたという旨や、「それはやめておけ」というような言葉も送られていた。 ケリンが彼らにしでかしたのは、ブロックだった。 コラボ相手もそのリプ欄を見るだろうからという配慮からそうしたのかと当初は納得されたものの、その上エゴサーチをかけてまで反対意見を述べた者にもブロックを仕掛けてしまう。 ブロック自体は個人の自由だ。 しかしこのブロックが事態をさらに悪化させる。 2:炎上の肝は関係性 ケリンの動画と言えば、爆発とミサイルと北と時事ネタ。 更に友人の「いわなが」「たけし」に、想い人の「えるさん」がケリン周辺の環境だ。 先にあげた3人は、全員Vtuber界隈でも有名人だ。 その他交流関係も多く登録者数も20万人を目前で、個人勢として破格の実力を持っている。 しかし今回の炎上の肝は、この関係性にある。 ケリンは数多くの動画で彼らを出し、無礼かまして爆発遺影も普通にやる えるさんにはしない。 それを本人たちに楽しんでもらっているし、 Vtuber界隈はこういう友好関係を「てぇてぇ」と言ったりするし、それを大事にしたいという者もいる。 それを足かけ約2年、実直にコツコツ積み上げてきたケリンだからこそ、今回は燃えた。 3:コラボ相手の素行 今回コラボした相手、鳴神裁は普段からゴシップ動画を上げている。 Vtuber界隈についての動画が主だが、正確な情報の時もあれば外すこともある。 情報の出どころは定かではない。 それだけならよくあるゴシップ屋なのだが、 ・企業勢に対して幾度も動画を投稿、謂れのないデマも流布して故意に信用を貶めようとする。 ・特に「えるさん」や「いわなが」の関係するにじさんじに対しては、ライバーへの個人攻撃的な動画も多く、その結果ファンが押し寄せていわれのない誹謗中傷を仕掛けたことで辞めようかとさえ思った者もいる。 が、「反社会的」などを謳いあたかもそのライバーに関係があるようにみせて情報を流すなど、やり方は褒められたものではない。 ザックリいえば、 「企業勢を推すVtuberファンは概ね彼を好ましく思っていない」し、 「彼に触れるというのは個人勢でも躊躇われる」存在。 4:共演NGになった切欠のLOL大会事件 ケリンが謝罪動画内で「共演NG」という事を発言していたが、そうなったのはVtuberLOL大会(第1回LVC)が切欠だ。 この大会はにじさんじメンバーが5人参加予定で、練習配信をするほどに打ち込んでいた。 ところが大会直前に鳴神裁が大会の解説として呼ばれたことを明かし、それが少し話題になった。 この時点で共演NGは出されなかったが、大会直前にじさんじの動画 という名の別物 を投稿してしまい。 コメント欄が荒れることや、実況から何かを言われる事を危惧したにじさんじ側は、リスクマネジメントのために、大会出場を直前でキャンセルする。 なおこの騒動はあくまでも にじさんじ運営とは一切関係がない。 その辺りの経緯など詳細についてはか、にて。 結果的にこの一件で共演はNG(運営からの明言はなし)とされた。 5:そういうVtuberとコラボすること 先に述べた通りケリンはにじさんじの一部と密接な関係がある。 そのにじさんじを故意に貶めるような相手がコラボ相手となれば、 燃えるのは必然。 それが例え 今回のようなラップをしただけの動画だとしても、関係があるという事を示す時点でアウト。 これまで好きだ好きだとえるさんにい言ったり、いわながを爆破しまくっていた裏では、打算的に利用していたのではないかとさえ疑われかねない。 そういうことを想定していたなら、炎上後冷静に「相手は悪くない」などと述べたりするツイートを発信すればよかったのだが、初期対応が甘かったため炎上は燃え広がり、謝罪するに至ってしまった。 今回のラップ動画でケリンは選択を迫られた。 1:鳴神裁と縁を切ってこれまで通り活動すること。 2:鳴神裁とこれからも仲良くすること。 1を選んだわけだが、2を選んでいた場合はとても危うかった。 何故なら 6:ケリンには今年の抱負がある ケリンはあけおめ動画にて、 「今年の抱負は法人を立ち上げて動画をもっと投稿できる態勢を」と述べていた。 いわばこれまでよりパワーアップさせるというものだ。 私個人としても、是非とも頑張ってほしいと心の底から願った。 仮に謝罪動画等で縁を切らなかった場合、この前途に暗い影を残すことになる。 全て可能性だが大きく3つ。 それは今までフリー素材として使ってきたいわながや、えるさんとの絡みが0になる可能性がある。 無論そんな不義理をケリンが働くとは思えないが、そういう憶測が広まる可能性は目に見えている。 法人とは個人時よりも信用に重きを置かれるので、信用がなくなる要素を抱えて歩むのは自滅を意味する。 7:今回ケリンの悪かったところまとめ 散見される「ケリンは悪くない」「どっちも悪くない」とあるが、少し違う。 悪いのだ。 ケリンはコラボを承諾した後への想像力が足りなかった。 だから今回炎上したし、ケリンはそれを受けて謝罪動画を投稿し、絶縁宣言までしたのだ。 本当に寸分も悪くないならこんな動画は上げない。 この謝罪に込められた意味をおもんぱかってほしい。 まとめると、今回悪かったのは 1.初期対応のブロック 2.どのていどの炎上になるかの想定が甘い 3.何故、鳴神裁が疎遠なのかの質の見極めが甘い 4.コラボした後周囲との関係がどうなるかの想像力が甘い 若さゆえの過ち、速やかな謝罪で、今回の炎上はひとまず鎮火した。 ギリギリを突いて笑いを取るのがケリンだが、今回はアウトになっただけ。 キッチリ謝罪した以上、今回の経験を糧として突っ走ってほしい。 まだまだ今年は、始まったばかりなのだから。

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VTuber界の風雲児 ケリン、中の人は埼玉出身21歳 騒音騒動や生い立ち語る

ケリン 騒音

ケリン 基本 異名 汚いラ の ダー 隣町の工場清掃員 配信歴• は ヤミクモケリン。 見たはですらりとしたのである。 生まれで、年齢は活動開始時19歳。 に成人を迎えを行い、のに参加したことをで表した。 の村に住んでいる。 で 開発を行なっており、資は村の費をめ取って調達している模様。 自らに乗り込んで標的に突撃することが多いが、、軌を誤ってするなど、大抵 で終わる。 は1~3分程度の短いものが中心であり、感覚で視聴することが可。 のと2Dを用いた形式で進行していくが、を発射する際はとを駆使した迫ある編集に切り替わる。 追い打ちとばかりに 音質で流れてくるとのが合わさることにより、短いながらも非常に勢いのあるに仕上がっている。 ではあるものの、界のがこれでもかというほど盛り込まれているのも特徴的。 かつてはで活動しており、「」や「」、「たぁくみ()」といった作品を作りの参考にしているという。 達の通称は。 同業者のに対しては種族の垣根をえて一惚れしてしまい(本人く「」)、にを送るなどと化している。 えるにを上げられた際はあまりの嬉しさにから多連装を発射したのち、に乗ってに突っ込んでいった。 …が、ケリンの知名度向上と共にえる氏のの欄がケリンので埋め尽くされるなどの問題が発生し、再発を防ぐために中はしている。 放送中にケリンのが出たり、もし本人がしているのを見かけたとしても、騒がないでそっとしておいてあげよう。 逆にケリンのやにえる氏に関するをするのは今まで通り大歓迎とのこと。 える氏以外にものを見かけるたびに宣伝するなど筋入りの好きだが、本人はあくまでもえるさん一筋らしい。 「」の第一弾に応募し、 落選したがを作成。 でありながら再生回数というよく分からない事態に。 その功績が認められてか、第二弾ではしっかりしている。 所属するはのみで構成されており、を始めとしたもいる。 なおえる氏はこのをやっていない模様。 好きの、いじりが得意という共通点から、かののの一人「」にそっくりだというがより上がっている。 ただ、ケリン本人は(世代が違う) らしく、偶然の一致らしい。 と隣合わせの 集団『』の結成であり、らと度々配信を行なっていた。 のであるため権利関係とは縁に見えるが、乱射に代表される数々の過行動がを引いたため、めでたく入りとなった。 決起集会での初お見えの際には「の画像が軒並み不適切扱いされる」と紹介された。 しかし、 そうそうされない自信がついたのかに専念する事を理由に、を脱退し独り立ちした。 …とは言っても、それまで関わっていたとの個人的な交流は続けていくとのこと。 そして、の放送で への参加を表明。 個人勢としてのは変えないようで、いきなり8のを呼び捨てにした挙句盛大に爆破 祝 する過っぷりを見せつけた。 それ以外にも他のや関係者に積極的に絡みに行っており、氏や、などの で喧を売った相手に対してもに仲良くしている。 ただし、を実施した だけは例外で、騒動にもなったため、彼とはしている(後述)。 特にいわなが氏との絡み方は親友に対するそれである。 彼らともしたり一緒に遊んだりする事もあるのだが、える氏とのは日に日に遠のいている。 に辿り着けない事といい、な男である…と思いきや化でを頂いた。 やったね。 炎上騒動 、急遽 とあるとのが配信された。 他のと表立ってするのはしく、しかものもあいまって、彼のが再評価…… されなかった。 理由は簡単。 相手が業界随一の嫌われ者、 だからである。 鳴についてかいつまんで説明すれば、 「業界をかき乱す輩」(ただし彼の他にはマネできない芸を楽しんでいるも存在する)。 当然のごとくをした間にが。 即座に謝罪をし、鳴とは今後連絡を取り合わない、いわゆる 状態とする旨を報告(その後、この騒動は鳴ににされた)。 このでは、界の嫌われ者であるとする事ですることが予測できていなかった事、にて自分のきに対するのリプライだけでなく、 をして見つけた的なきまでしていた事が問題とされた。 また、問題はあくまでもケリンのの甘さであるため、とのまではしなくてもよかったのではという意見も存在する。 これでひとまず落ち着いた……かに見えたがほぼ時同じくして、同じマンションに住むから によるを受け、から 厳重注意を受けるという事態に。 者がで報告、 全にケリン側の落ち度であり、マンション管理会社やからの再三の注意を視していたがでされた途端に謝罪をするなど、先のの熱が冷めやらぬ内に再度。 者に謝罪し、 活動にまで至った。 (その後、この騒動は鳴に やっぱりにされた)このでは長期に渡ってから注意をされたのにも関わらずを出し続けていた事、は落ち着いているものの に対して者にをするのを止める旨をしなかった事が問題とされている(ただ、彼の頻度は普段から低いため、特段といえるものではない)。 自粛・復帰 その後、1か近くの謹慎期間を経てに「」というを上にし復帰。 また、同時にケリンがその1かに協しないことも明かされた(と言いつつ、への出演未遂)。 内では騒動に関して、上でられていた説を訂正。 住んでいたのは 最善一人(男二人暮らしという説が流布していた)• の警告は視していないもりだった• 基本的には の間に収録していた(中に収録しているという説が出回っていた)• の訪問は 1回のみ(からも何度も来られていたとされていた) 騒動に至るまでの経緯 その上で、最善自身の生い立ち、それまでの自身の作業、騒動を招いてしまった経緯について次のようにり、騒動を起こしたことを繰り返し謝罪した。 「ケリンのはまともだから、間違ってもみたいなと一緒にしないでくれ」とり、同時にも開設。 「やなどは全部こちらに書き込んでくれ」「間違ってもケリンに対しては悪く言わないでくれ」と述べた。 最善自身はではなく出身。 元々は「木造の」の、メゾのの隅で収録していた。 当時は苦情などの問題もかったが、ックなと大で口喧するに嫌気が差し、初旬に騒動を起こした例の住居に引っ越した。 その物件はR造マンションの中層階で、不動産屋に紹介されたものだったという。 だが引っ越して々の末にはの音量で注意を受けてしまう。 「R造だから多分を伝って聞こえないはず」と疑問に感じたが、注意されたこともあり以後は音を下げることにしたという。 しばらくは特に何事ったが、中旬に配信でまた注意を受けてしまう(配信は単発で終了した)。 エンにも「 しないでください」と明確すぎる注意書きがられており(当時はによる録音の音も聴いていなかったため、そこまで筒抜けだとは思わなかったという)、管理会社からも「静かにしてください」とが入り、直後 隣室からを一かれる。 翌日も(の間にもかかわらず)が続いたため、返しをしてしまったという(これに関して「にすればよかった」と反省の旨をっている)。 それから間を置かぬ末、プライベートでをしてる最中に(間はに出ていて、にをしていた)大きなクションを取ってしまい、「やべっ」と思った矢先に隣室からの 、後日の 貼り、 というスリーを食らってしまう。 以降はをしないようになどの他のをするようにしていたが、の、・ゼン(ケリンの子という設定)のと通話で今後の活動について話し合っていたところ、とうとう されてしまう。 自分のがことを自覚したため、その後は騒がないようにしようと努めていたものの、「会話が」とまたしてもされる。 「本当に静かにしようと心掛けていたのでこれ以上は静かにできない」とは言ったものの、管理会社から曲解されたのかには「やりたいようにする」と伝わってしまったという。 その翌日、新しい物件の見学に行き、そこを確保したという。 ほどなくまた「会話が」ということで が来訪するに至る。 当時は「R造のなんだから聞こえるとしても程度じゃね?」「下のの人ももう片方の隣のの人もしてこなかったし、そんなにのかな?」と疑問に感じたというが、が来るほどの事態になったこともあり、「隠居生活」を送るようになったという。 しばらくはだったのだが、中旬に起きた (相手であるのことは「あの方」と名前を伏せている)が想定以上のものだったため、最善もケリンも正気を失ったといい、していた謝罪の編集音などが洩れだった為、それをに録音されたことでに至ってしまう。 がのをするなどして第三者を巻き込む恐れがあったため要を出したが、前述のようにケリン自身に非があるため活動を全にし、引っ越すまで「のように暮らしていた」という。 物件の構造の種類 続いて、 「(の)皆さんに二の轍を踏んでもらいたくない」として、自分が住んでいた物件の構造についても説明。 物件のな構造は、防音性の低い方から高い方へ• 木造(一軒に多い)• S造(。 防音性は)• 造(筋コンート。 防音性は非常に高い。 高層の物件に多い)• RC造(筋コンート。 防音性は造と同様非常に高い。 低層の物件に多い) となっており、造の物件に住んでいるにもかかわらずの苦情が頻繁に来ることを本人も疑問に感じていたのだが…… RS造 最善がを起こしてしまった物件は実は造ではなく、「 RS造」であった。 RS造は建物の下と上で構造が分かれており、下層階はRC造で防音性が高いが、上層階はS造、つまり防音性はということになる。 この構造は割と多く見られるが、素人には分からないことが多いため、「低層階のRC造」を選ぶように注意喚起を行った。 物件選びは気を付けよう! ……だががこれで終わるわけはなく、突如最善宅に押し掛けてきたゼンのに り手を食らわされ、そのビンタを配布されるというで終わった。 最善啓としての1ヶ月 引っ越し先について 続編としてには「」というを上に。 住んでいるについては• RC造• に近い2K• 1階と地下1階のメゾ• 隣が外階段の。 したであり、好物件。 賃は万円 と明かした。 前述の通り防音性は非常に高いのだが、がいてしまうため• 遮音・防音・遮効果のあるテン• 吸音材 も追加で取り付ける様子を取り上げている。 禊の1ヶ月~復帰 その後、佐ヶ明宮で厄払い、で、檜原村の寺で浴びと、都内各所にて撮を行う。 には「」にて友人(明言はされていないが、おそらくはかねてより親交のあったの初代)と。 を大量にられたを食わされた。 そして明けから1かった、ついに「」をし最善啓としての活動を終了。 に「」にて騒動前最後のの続編という形で本格復帰した。 禊期間中にに出演しようとしていた件については、前日に急遽予定を変更。 変更理由についてはケリン・出演先共に説明はかった。 復帰後 復帰後は子のゼンに加え、新たにした、、クロを続々とさせ、「」以降はいわながとが再び登場するようになる。 良好な関係はでも続いている。 また、には「」でと念願の正式を果たし、長年の夢をえた。 版はえるの、版はケリンので開されている。 またには、活動初期からのであった 頻度の遅さを善させるため、会社を設立する旨も発表した。 までので約万円を集め、での意を表明した。

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VTuber界の風雲児 ケリン、中の人は埼玉出身21歳 騒音騒動や生い立ち語る

ケリン 騒音

ケリン 基本 異名 汚いラ の ダー 隣町の工場清掃員 配信歴• は ヤミクモケリン。 見たはですらりとしたのである。 生まれで、年齢は活動開始時19歳。 に成人を迎えを行い、のに参加したことをで表した。 の村に住んでいる。 で 開発を行なっており、資は村の費をめ取って調達している模様。 自らに乗り込んで標的に突撃することが多いが、、軌を誤ってするなど、大抵 で終わる。 は1~3分程度の短いものが中心であり、感覚で視聴することが可。 のと2Dを用いた形式で進行していくが、を発射する際はとを駆使した迫ある編集に切り替わる。 追い打ちとばかりに 音質で流れてくるとのが合わさることにより、短いながらも非常に勢いのあるに仕上がっている。 ではあるものの、界のがこれでもかというほど盛り込まれているのも特徴的。 かつてはで活動しており、「」や「」、「たぁくみ()」といった作品を作りの参考にしているという。 達の通称は。 同業者のに対しては種族の垣根をえて一惚れしてしまい(本人く「」)、にを送るなどと化している。 えるにを上げられた際はあまりの嬉しさにから多連装を発射したのち、に乗ってに突っ込んでいった。 …が、ケリンの知名度向上と共にえる氏のの欄がケリンので埋め尽くされるなどの問題が発生し、再発を防ぐために中はしている。 放送中にケリンのが出たり、もし本人がしているのを見かけたとしても、騒がないでそっとしておいてあげよう。 逆にケリンのやにえる氏に関するをするのは今まで通り大歓迎とのこと。 える氏以外にものを見かけるたびに宣伝するなど筋入りの好きだが、本人はあくまでもえるさん一筋らしい。 「」の第一弾に応募し、 落選したがを作成。 でありながら再生回数というよく分からない事態に。 その功績が認められてか、第二弾ではしっかりしている。 所属するはのみで構成されており、を始めとしたもいる。 なおえる氏はこのをやっていない模様。 好きの、いじりが得意という共通点から、かののの一人「」にそっくりだというがより上がっている。 ただ、ケリン本人は(世代が違う) らしく、偶然の一致らしい。 と隣合わせの 集団『』の結成であり、らと度々配信を行なっていた。 のであるため権利関係とは縁に見えるが、乱射に代表される数々の過行動がを引いたため、めでたく入りとなった。 決起集会での初お見えの際には「の画像が軒並み不適切扱いされる」と紹介された。 しかし、 そうそうされない自信がついたのかに専念する事を理由に、を脱退し独り立ちした。 …とは言っても、それまで関わっていたとの個人的な交流は続けていくとのこと。 そして、の放送で への参加を表明。 個人勢としてのは変えないようで、いきなり8のを呼び捨てにした挙句盛大に爆破 祝 する過っぷりを見せつけた。 それ以外にも他のや関係者に積極的に絡みに行っており、氏や、などの で喧を売った相手に対してもに仲良くしている。 ただし、を実施した だけは例外で、騒動にもなったため、彼とはしている(後述)。 特にいわなが氏との絡み方は親友に対するそれである。 彼らともしたり一緒に遊んだりする事もあるのだが、える氏とのは日に日に遠のいている。 に辿り着けない事といい、な男である…と思いきや化でを頂いた。 やったね。 炎上騒動 、急遽 とあるとのが配信された。 他のと表立ってするのはしく、しかものもあいまって、彼のが再評価…… されなかった。 理由は簡単。 相手が業界随一の嫌われ者、 だからである。 鳴についてかいつまんで説明すれば、 「業界をかき乱す輩」(ただし彼の他にはマネできない芸を楽しんでいるも存在する)。 当然のごとくをした間にが。 即座に謝罪をし、鳴とは今後連絡を取り合わない、いわゆる 状態とする旨を報告(その後、この騒動は鳴ににされた)。 このでは、界の嫌われ者であるとする事ですることが予測できていなかった事、にて自分のきに対するのリプライだけでなく、 をして見つけた的なきまでしていた事が問題とされた。 また、問題はあくまでもケリンのの甘さであるため、とのまではしなくてもよかったのではという意見も存在する。 これでひとまず落ち着いた……かに見えたがほぼ時同じくして、同じマンションに住むから によるを受け、から 厳重注意を受けるという事態に。 者がで報告、 全にケリン側の落ち度であり、マンション管理会社やからの再三の注意を視していたがでされた途端に謝罪をするなど、先のの熱が冷めやらぬ内に再度。 者に謝罪し、 活動にまで至った。 (その後、この騒動は鳴に やっぱりにされた)このでは長期に渡ってから注意をされたのにも関わらずを出し続けていた事、は落ち着いているものの に対して者にをするのを止める旨をしなかった事が問題とされている(ただ、彼の頻度は普段から低いため、特段といえるものではない)。 自粛・復帰 その後、1か近くの謹慎期間を経てに「」というを上にし復帰。 また、同時にケリンがその1かに協しないことも明かされた(と言いつつ、への出演未遂)。 内では騒動に関して、上でられていた説を訂正。 住んでいたのは 最善一人(男二人暮らしという説が流布していた)• の警告は視していないもりだった• 基本的には の間に収録していた(中に収録しているという説が出回っていた)• の訪問は 1回のみ(からも何度も来られていたとされていた) 騒動に至るまでの経緯 その上で、最善自身の生い立ち、それまでの自身の作業、騒動を招いてしまった経緯について次のようにり、騒動を起こしたことを繰り返し謝罪した。 「ケリンのはまともだから、間違ってもみたいなと一緒にしないでくれ」とり、同時にも開設。 「やなどは全部こちらに書き込んでくれ」「間違ってもケリンに対しては悪く言わないでくれ」と述べた。 最善自身はではなく出身。 元々は「木造の」の、メゾのの隅で収録していた。 当時は苦情などの問題もかったが、ックなと大で口喧するに嫌気が差し、初旬に騒動を起こした例の住居に引っ越した。 その物件はR造マンションの中層階で、不動産屋に紹介されたものだったという。 だが引っ越して々の末にはの音量で注意を受けてしまう。 「R造だから多分を伝って聞こえないはず」と疑問に感じたが、注意されたこともあり以後は音を下げることにしたという。 しばらくは特に何事ったが、中旬に配信でまた注意を受けてしまう(配信は単発で終了した)。 エンにも「 しないでください」と明確すぎる注意書きがられており(当時はによる録音の音も聴いていなかったため、そこまで筒抜けだとは思わなかったという)、管理会社からも「静かにしてください」とが入り、直後 隣室からを一かれる。 翌日も(の間にもかかわらず)が続いたため、返しをしてしまったという(これに関して「にすればよかった」と反省の旨をっている)。 それから間を置かぬ末、プライベートでをしてる最中に(間はに出ていて、にをしていた)大きなクションを取ってしまい、「やべっ」と思った矢先に隣室からの 、後日の 貼り、 というスリーを食らってしまう。 以降はをしないようになどの他のをするようにしていたが、の、・ゼン(ケリンの子という設定)のと通話で今後の活動について話し合っていたところ、とうとう されてしまう。 自分のがことを自覚したため、その後は騒がないようにしようと努めていたものの、「会話が」とまたしてもされる。 「本当に静かにしようと心掛けていたのでこれ以上は静かにできない」とは言ったものの、管理会社から曲解されたのかには「やりたいようにする」と伝わってしまったという。 その翌日、新しい物件の見学に行き、そこを確保したという。 ほどなくまた「会話が」ということで が来訪するに至る。 当時は「R造のなんだから聞こえるとしても程度じゃね?」「下のの人ももう片方の隣のの人もしてこなかったし、そんなにのかな?」と疑問に感じたというが、が来るほどの事態になったこともあり、「隠居生活」を送るようになったという。 しばらくはだったのだが、中旬に起きた (相手であるのことは「あの方」と名前を伏せている)が想定以上のものだったため、最善もケリンも正気を失ったといい、していた謝罪の編集音などが洩れだった為、それをに録音されたことでに至ってしまう。 がのをするなどして第三者を巻き込む恐れがあったため要を出したが、前述のようにケリン自身に非があるため活動を全にし、引っ越すまで「のように暮らしていた」という。 物件の構造の種類 続いて、 「(の)皆さんに二の轍を踏んでもらいたくない」として、自分が住んでいた物件の構造についても説明。 物件のな構造は、防音性の低い方から高い方へ• 木造(一軒に多い)• S造(。 防音性は)• 造(筋コンート。 防音性は非常に高い。 高層の物件に多い)• RC造(筋コンート。 防音性は造と同様非常に高い。 低層の物件に多い) となっており、造の物件に住んでいるにもかかわらずの苦情が頻繁に来ることを本人も疑問に感じていたのだが…… RS造 最善がを起こしてしまった物件は実は造ではなく、「 RS造」であった。 RS造は建物の下と上で構造が分かれており、下層階はRC造で防音性が高いが、上層階はS造、つまり防音性はということになる。 この構造は割と多く見られるが、素人には分からないことが多いため、「低層階のRC造」を選ぶように注意喚起を行った。 物件選びは気を付けよう! ……だががこれで終わるわけはなく、突如最善宅に押し掛けてきたゼンのに り手を食らわされ、そのビンタを配布されるというで終わった。 最善啓としての1ヶ月 引っ越し先について 続編としてには「」というを上に。 住んでいるについては• RC造• に近い2K• 1階と地下1階のメゾ• 隣が外階段の。 したであり、好物件。 賃は万円 と明かした。 前述の通り防音性は非常に高いのだが、がいてしまうため• 遮音・防音・遮効果のあるテン• 吸音材 も追加で取り付ける様子を取り上げている。 禊の1ヶ月~復帰 その後、佐ヶ明宮で厄払い、で、檜原村の寺で浴びと、都内各所にて撮を行う。 には「」にて友人(明言はされていないが、おそらくはかねてより親交のあったの初代)と。 を大量にられたを食わされた。 そして明けから1かった、ついに「」をし最善啓としての活動を終了。 に「」にて騒動前最後のの続編という形で本格復帰した。 禊期間中にに出演しようとしていた件については、前日に急遽予定を変更。 変更理由についてはケリン・出演先共に説明はかった。 復帰後 復帰後は子のゼンに加え、新たにした、、クロを続々とさせ、「」以降はいわながとが再び登場するようになる。 良好な関係はでも続いている。 また、には「」でと念願の正式を果たし、長年の夢をえた。 版はえるの、版はケリンので開されている。 またには、活動初期からのであった 頻度の遅さを善させるため、会社を設立する旨も発表した。 までので約万円を集め、での意を表明した。

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