まなみちゃん事件。 未だ未解決の失踪事件まとめ

下村まなみちゃん行方不明事件 元FBI緊急捜査 捜索犬 K

まなみちゃん事件

今回紹介するネタの答えは下村まなみちゃん! それは、今から7年前に 発生された行方不明未解決 事件として記録に残されているとか。 一体、当時小学5年生で 10歳に何が起きたのか迫ります。 この子は、2009年7月24日時点まで 「愛知県常滑市」で生活されていた 小学5年生でした! 学校名は常滑西小学校であります。 当時の年齢は10歳となります。 場所は西方向に位置して降り 地多半島という島の一部の 中央部に存在する地域です。 西側には海が面しており 三重県で有名な伊勢湾と繋がっており ここは海上埋立地で中部国際空港が存在する あの有名な近くである。 果たして、こんな綺麗な海沿いで どんな悲惨な事件が 彼女に待ち受けていたのか? 行方不明未解決事件の真相とは! この下村まなみちゃんの真相の発端は 2009年7月24日金曜日の午前7時30分頃に 岐阜県郡上市 高鷲. たかす 町の 「ひるがの高原キャンプ場」付近で 発生した事件が原点となっているみたいです! 実際にキャンプ場へ着いた 小学5年の全児童85名と下村まなみちゃん 当時10歳 は 校長と教員数名らと 23日から3日間の予定の泊まる という日程が決定していました。 そして最大のテーマは4人1グループで 決められた範囲内の遊歩道を散策され 植物や生き物など自然と触れ合う事が 最大のテーマでありました。 しかし、突然 全学年と教員の先生ら全員に 不安の悲劇が襲い掛かってしまいました! それが「 行方不明」!? どうやら、まなみちゃんは 3人の同級生らと、肝試しコースを 下見途中に謝って 他の子供たちが、見守っていなかった 影響で、勝手に決められていない コースへ迷い込んでしまったのでしょうか。 そして、その後はグループの 児童が教員らに助けを求めた事で この日は予定を変更され 数時間は全児童で捜索活動となり 夜までに見つからなかったことで 警察や消防など大規模な捜索となりました。 しかし、この日も見つからなかった事で 正式に行方不明事件を視野に 25日時点で5年生の野外活動は中止が発表されたとか。 その後、警察や消防は 最後に目撃された証拠人の証言として 当時49歳の「澤田広彰校長」から聞く事になります。 その発言された理由は 午前8時過ぎ直前に3人と本人は指定された 遊歩道の林道カーブが実際にあり そこで校長が立っていたら、しっかり前を通過して 歩いたが、直後にグループから一番最後に 見えなくなるほど遅れて歩いていた と証言した。 すると、心配になった 校長が危険と判断すると 数分後に、このグループの後ろを 見守ることを決めて歩いたそうです。 しかし、この時点で最後になります。 それは、3人の女の子たちが 存在していない事を思いだすと 直後に同じルートを探すために 引き返したが、どこにも 「まなみちゃんの姿が見えなくなった」 という言葉だった! その後、この場所のキャンプ場コースは 林道で誰でも気軽に立ち寄れる 遊歩道で出発地点からスタートして この通りに辿ると最終的に 自分たちが野外で生活している 広場に戻ることが可能な初心者向けの コースであることが確認されています。 また最後に目撃された カーブ周辺のコースは アスファルトで作られた林道で そこまで悪い道ではなく 東側には、大人や上級者でも 無理に近い急斜面な、がけが存在しているそうです。 西側を見ると チョロチョロ流れるような 足首当たりまでの、水が流れているが 事故になる深さではなかったようだ。 あの時には、捜索で続きがあり その通り、1日全力で探したが 見つからない事で、最終的な判断は 地元の警察へ通報され 行方不明事件として最終的に 数百名の人数体制で広範囲で捜索しました。 2日以降には、7日間までに 市消防、自衛隊、ボランティアなど 倍の1700名以上で周辺だけでなく 半径以外のコースまで広げることに。 しかし、時間切れとなり 最後には、周辺を分かれた ローラー作戦で、「やぶ、林道や奥 建物内、川の中、がけの土の中」まで 探したがジャッジの成果は1700名で 捜索されたが1つの手がかりも 発見されないまま遂に「未解決事件」となったのです。 これは、熊による事故や 誰も見ていない事で 誘拐などの説が浮上されたが これでは理由が見つかることで 違う事が判明されています。 スポンサーリンク 真相は霊視でダウン症だった? 一体、あの時の キャンプ場で起きた不思議な 下村まなみちゃんの事件ですが その後は、どうだったのか? その後の真相も理由や新証言の 目撃で見つかっていないのが現実だったが 実は、あの時の後日の25日に 緊急で地域のTV番組に出演した時 母親の「益代」さんがインタビューの中で 特徴を「 まなみは、ダウン症の疾患を患っています」 そのように告白していました。 可能性は見えてきますね。 また、一部ネットで 霊視というワードが出現しているが これは実際には鑑定されておらず もしかすると、今後このような 方法でTV番組で見つからない 最終手段で依頼があれば使用するかもしれませんね。 以外に、海外には霊視判定で事件を 解決する仕事で人物がいるので またもやTV番組企画で 新たな証言や真相がここから見つかる可能性も! ちなみにネットでは以下の 特徴が公開されていたので 少しでも役に立つ中身が含まれているので 今後は衣類関係で怪しいと感じたら 警察署へ通報する方法が第一です。 <特徴>! ・身長120cm ・体重20kg ・体型は痩せ型 ・白に袖が水色の長袖Tシャツ ・ウサギの絵が含まれている ・薄ピンクの長ズボン ・水色の運動靴 ・ヘアスタイルはゴムで2ヶ所止め ・自分の名前が入った赤色の ストラップを首に掛けている 犯人は親だったの? そうですよね。 これは、実際には かなり困難で警察や自衛隊が あの当時でも1700名を導入しても 見つからないのでハードルが高い 捜索となっている事が 世界の捜索スペシャリストを呼んだ TVで証拠が判明されています。 一番怪しいのは、 当時下見で歩いて散策されていた コースや周辺のキャンプ場から 10分後には既に姿を全方向から 消されていた所が最大のポイントですね。 2日後には、警察や消防 さらには自衛隊、そして 最終的に7日間までに延べ1700名を 導入された活動でも普通なら 近くで、この時点で不審者がいないのであれば 敷地内で高い確率で発見されるのがこのパターンに見えます。 そうなると、既に総作人数状況から ここのキャンプ場には既に2日後辺りから、 一般道路に状況が子供や知的から 考えれば一番あり得そうな行動に見えます。 もうここまで 出てくると、当時は野外活動で 責任は全て担当の先生に入り ここ以外では、状況が理解出来ていない 一般人の方で先生陣も諦めるのであれば 「 誘拐犯? 」による犯行が考えられます。 ちなみに、ネットで親という ワードが出ていますが、ただの 下村まなみちゃんの母という意味で 全く「犯人」とは関係が絶対にあり得ませんね。 でも、一点不思議なのが 野外活動であり、 行方不明となった日は 地元やまなみちゃんを知っている 怪しい人物などは、この行動からは 犯行でも難しいのではないでしょうか。 事故であれば、海沿いの 可能性は岐阜が山間地なのでないですし 川の可能性であれば、一般道路に 出れば、周辺に大や中が流れていれば 体質からあるかも? とにかく事件や事故全ての 証拠を考えて捜査しなければ 一生解決が難しいかもしれません。 今後の捜査はどうなるのか。 おそらく、今後は番組では 14日金曜日に未解決事件で 世界で活躍する捜索スペシャリスト2名と 捜索犬1匹が協力して特別に探すことになったので これで結果的に少しのヒントが新たに浮上されると 協力して地元の警察、消防、周辺の 自衛隊が探すことを限定で決定する可能性も。 でも、実際は多分ですが この企画で捜索する前には 当時の事件が2009年で およそ7年もの年月が過ぎているので 国内ではストップしている行動は高かったでしょうね。 どうやら、その後 関係する下村まなみちゃんの母が 2013年の特別インタビューで 今でも 切実な思いで娘の帰りを待つ そのように心境を告白されました。 また、娘に語りかけるような 一言で「家はそのままだよ」と告白。 感想&まとめ どうやら、母親もまだ 未解決から解決する事件 事故 で 解明するまで、諦めていない事が インタビューの思いから伝わるので 絶対に母や家族が諦めるまで そして見つかるまで一つの遺留物が 見つかるだけでも良いので どんな方法でもいいので探してもらいたいですね。 果たして、14日のFBI緊急捜索で どのような事実が新たに 世界のスペシャリストたちの腕と 能力から結果が出されたのか 未解決だけに目が離せませんね。 この未解決事件が本当にスペシャリストの 判断でも結果が未解決となるのなら 最後の答えは何だったのか? もし、犯人が浮上されるのであれば もしかすると国内か海外で 潜伏生活している可能性が高いかも? 最後までご視聴ありがとうございございました! 以上で全ての説明を閉じます。 次回はどんなネタを予想する?

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シリーズ【真相の発掘】#4 岐阜県ひるがの高原キャンプ場女児行方不明事件 : 気になる事件

まなみちゃん事件

まなみちゃんは、当時身長120cm、体重20kgと小柄で体も弱く、普段の学校生活においても、教員や同級生のバックアップを必要としていた。 後日、テレビ番組に出演した母・益代さんによれば、まなみちゃんはダウン症を患っていたという。 まなみちゃんは、前日の23日から3日間の予定で、同校5年の恒例行事である野外授業として、児童85人と校長・教員ら数名と共に、隣県のひるがの高原キャンプ場を泊まりがけで訪れていた。 2日目の24日午前7時半頃、この日の夜に予定されていた「肝試し」の下見のため、まなみちゃんは同級生の女の子3人と一緒に出かけた。 最後にまなみちゃんを目撃した澤田広彰校長(当時49歳)の証言よると、午前8時を回る少し前、まなみちゃんら4人は遊歩道にある林道のカーブに立っていた校長の前を通過。 この時まなみちゃんは、同じグループの女の子3人から随分と遅れて歩いていたという。 その姿を見て心配になった校長は、しばらくしてグループの後を追う。 しかしその直後、引き返してきた女の子たちから、「まなみちゃんの姿が見えなくなった」とを知らされる。 まなみちゃんが校長の前を通ってから、わずか10分足らずだった。 林道は、道なりに歩けば出発点の広場に戻るコース。 最後の目撃場所周辺は、アスファルトで舗装された林道。 東側の斜面は、 大人でも登れないようながけが広がっている。 西側に小川があるものの、当時はおぼれるような水深ではなかった。 その後、教員らが付近を捜す見も見つからず警察に通報。 失踪の通報を学校から受けた岐阜県警は、すぐに同施設の捜索を開始する。 約15万平米もあるキャンプ場全体には数百人もの捜査員が動員され、7日間で県警、市消防、ボランティアなど延べ約1700人を投入し、懸命の捜索を続けた。 郡上警察署は、まなみちゃんが道に迷ってうずくまっている可能性があるとみて、 最後の目撃場所付近を中心に捜索を開始。 当日は一般の宿泊客がなく、 不審者などの目撃情報がないことから、その後もキャンプ場周辺を区域割りし、ローラー作戦を行った。 やぶの中や林道の奥、周辺の建物、小川の中。 重機でがけを崩し土の中までも捜索したが、その甲斐もなく、まなみちゃん本人はおろか、彼女の所持していた物さえ一切発見されなかった。 同市の各地でツキノワグマの出没も目撃されていたことから、事件発生当初は「クマに襲われたのではないか?」との予想もなされた。 しかしながら、警察の捜索で衣服や靴などが発見されていないことから、その可能性は極めて低いとみられている。 現状で最も可能性が高いと考えられているのは、何者かが彼女をさらったとする誘拐説だ。 その場合、偶発的にその場に出くわした人物、もしくは、同日に野外授業が行われることを知っていた人間が前夜~早朝にかけて施設に潜入し、グループから遅れて歩くまなみちゃんを発見し、拉致したということになる。 しかし、誰の目にも留まらないように小学5年生の女の子を連れ去ることが可能か、など疑問は多く残る。

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横山ゆかりちゃん行方不明事件! 透視で見えた採石場が気になる!

まなみちゃん事件

横山ゆかりちゃん行方不明事件 1996年7月7日 日曜日 午後1時45分ごろ 両親と妹 当時7ヶ月 と訪れていた群馬県太田市内のパチンコ店で1人で遊んでいるうちに忽然と姿を消した横山ゆかりちゃん 当時4歳。 事件当日、このパチンコ店には多くの客が訪れており、ゆかりちゃんが姿を消す直前、店内の通路などで1人で遊んでいたことが店の防犯カメラによって確認されています。 罪悪感にかられ自分たちを責め続けたご両親は事件から20年が経った今もずっと、ゆかりちゃんが帰ってくるのを待ち続けています。 防犯カメラの男の特徴 捜査が難航している この事件ですが、ゆかりちゃんが行方不明になったパチンコ店には重大な証拠が残されていました。 それは、 パチンコ店の防犯カメラが捉えた 不審な男… 写っていた男は身長 158㎝、やせ型、事件当時の年齢は30代~50代とみられ、がに股で歩いているのが大きな特徴。 服装の特徴は、帽子とサングラスを着用、夏にもかかわらず肩に白いラインが入った黒いジャンパーにニッカズボン、サンダル履きだったとみられています。 男は、店内でくわえタバコをし右手をズボンのポケットに入れながら店内をウロつき、景品交換所付近で遊んでいる ゆかりちゃんに近づき接触する機会を窺っているようでした。 そして、事件の鍵を握る防犯カメラの映像には、 ゆかりちゃんが行方不明になる直前、この男が店内のベンチに座っているゆかりちゃんの横に座り外に連れ出そうとでもしているのか… 顔を近づけて何かを話しかけたり店の外を指差したりする姿が記録されていました。 群馬県警察本部では最新のデジタル技術でより鮮明にしたパチンコ店での防犯カメラの映像をホームページなどで公開しています。 透視能力者 ヨルゲン・グスタフソンとは!? 犯人の正体を突き止めるべく『日曜ファミリア』最強FBI緊急捜査では、透視能力者ヨルゲン・グスタフソン氏に協力を依頼していました。 グスタフソン氏はスウェーデンで、その特殊な透視能力を用い これまで未解決事件の解明に協力してきたそうです。 さらに、かつて日本でもグスタフソン氏は透視で行方不明となった女性の捜索に協力していました。 グスタフソン氏が透視したのは2005年12月、当時25歳の女性A子さんが自宅から行方不明になったという事件。 当時、警察は単なる家出で、自殺の可能性は低いとみていましたが、A子さんの行方は半年が経過してもわからないままでした。 一日も早く無事に帰ってきてほしいという ご両親の悲痛な叫びに応えるべく透視能力で協力したのがグスタフソン氏だったのです。 グスタフソン氏によれば、この行方不明のA子さんについて最初に視えたのは、ウィスキーの瓶と薬の錠剤で、彼女はそれらを飲んで自殺したと… グスタフソン氏が視たものは、行方不明だったA子さんの目に映ったものだといいます。 彼女とコンタクトしながらグスタフソン氏は居場所を捜索していましたが、その時は何故かA子さんとのコンタクトが途切れ発見には至らなかったそうです。 そして、行方不明から半年後の2006年10月、A子さんの遺体が発見されたのですが、その発見された場所は、A子さんとコンタクトが途切れた場所だったそうです。 A子さんの遺体は、グスタフソン氏が捜索した場所から およそ20メートルの距離の所で発見されたそうで、A子さんのご両親によれば娘さんの遺体を発見後に判明した事実がグスタフソン氏の透視と符合していたといいます。 グスタフソン氏は自宅から遺体発見場所まで娘さんが歩いた そのまんまのルートで歩いていたそうですが、その道は地元の人でも知らない人もいるという小さな道路だったといいます。 結果的にグスタフソン氏の透視によって行方不明だったA子さんの遺体発見に繋がったのです。 横山ゆかりちゃんの行方を透視 今回、そんなグスタフソン氏が横山ゆかりちゃんの行方を透視することに。 最初は、スウェーデンから この事件を透視していたグスタフソン氏。 グスタフソン氏によれば、情報は全てゆかりちゃんの魂から得ているそうで、グスタフソン氏は事件発生当時の状況などを言い当てていました。 さらに、事件直後の映像も視えたようで、ゆかりちゃんを乗せたグレー系のセダンが工業地帯を走って行ったと透視していました。 その後、ゆかりちゃんのご両親に会いに群馬県にやって来たグスタフソン氏は涙を流しながら ゆかりちゃんの身に起こった悲劇を我が事のように受け止め ゆかりちゃんの魂からのメッセージをご両親に届けていました。 それは「お母さん、無理をしないで たくさんの人、その全員を助けることはできないよ」という看護師の仕事をしている母親を心配したゆかりちゃんからのメッセージだったのです。 そして、グスタフソン氏は、ゆかりちゃんの手がかりについて透視していました。 さらに、ゆかりちゃんの父親は気になるダンプを目撃したことがあるそうで…ちらっとしか見えていないので断定はできないが、そのダンプの助手席に ゆかりちゃんらしき女の子を乗せていたのだといいます。 翌日、グスタフソン氏と ゆかりちゃんの家族は誘拐現場へと向かいました。 誘拐現場のパチンコ店は、現在、別の店舗に変わっていました。 誘拐現場の近くにある古びた工場を見たグスタフソン氏は 「これを視たことがある… この建物を ゆかりちゃんが視せているのだと思う」と言っていました。 次に視えたのは犯人の逃走経路。 さらに、 ゆかりちゃんが見せてくれた 採石場の特徴は、 ・古い2本の塔 ・山の上の家 ・廃業している採石場 さらに、その時のゆかりちゃんの感情についても透視していました。 犯人は、どこか遊ぶ所か、楽しい所へ連れて行ってあげると言葉巧みにゆかりちゃんを誘い出したので、ゆかりちゃんは最初のうちは騙されていることに気づいていませんでした。 しかし、車から見える景色が見慣れないものに変わって行ったため だんだん不安になっていき、目的地に着く頃には恐怖の感情でいっぱいだったとグスタフソン氏は透視していました。 この透視内容について ゆかりちゃんの父親は、自分もゆかりちゃんと重要参考人の目撃情報がほとんどないことから犯人は大通りを使わずグスタフソン氏が透視していた裏道を使ったのではないかと思っていたそうです。 次に別の透視能力者が指摘した採石場へと向かいましたが、透視と現実の風景との相違は採石場に近づくにつれ、さらに大きくなっていき、そこはグスタフソン氏が視た採石場ではなかったようです。 次に地図で透視を始めたグスタフソン氏は、ゆかりちゃんの居場所を栃木県内のある場所を特定、地図に印をつけ「他の場所はあり得ません」と言っていました。 当初、そのエリアは市街地で採石場は存在しないと思われていましたが、番組スタッフが地図の検索条件を変えてみたところグスタフソン氏が丸印をつけた場所から 車でわずか4分の場所に 採石場があったのです。 この採石場の風景をみたグスタフソン氏は、「間違いありません」と言っていました。 現在、捜索に向けて地権者の許可が下りるのを待っている段階だといいます。 犯人を透視 グスタフソン氏は、横山ゆかりちゃんを誘拐した犯人は防犯カメラがとらえた重要参考人の男だと言っていました。 さらに、「ゆかりちゃんの誘拐事件の前にも何人かの子どもを殺害したように思う」と、恐ろしいことを言うグスタフソン氏。 そういえば、 重要参考人の男は1990年5月に起きた足利事件で目撃された男と似ているとされ1979年以降 栃木県と群馬県で発生している足利事件を含む4件の女児誘拐殺人事件との関連性が疑われていますね。 関連があるのでしょうか。 グスタフソン氏によれば、 犯人は、 独身で社交的な人物ではないが、 子どもが相手だと 途端に饒舌になり、 とても嬉しそうに話す人物。 そして、 ゆかりちゃんを誘拐したその日 同じパチンコ店で 子どもを物色し、 他にも何人かの子どもに 声をかけており、 最後が ゆかりちゃんだったという。 しかし、重要参考人の男は午後1時27分に入店、 これより前の時間に防犯カメラの映像に映った あの服装の人物の目撃情報はない。

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