ワイ モバイル 乗り換え キャッシュ バック。 ワイモバイル(Ymobile)をヤマダ電機で契約すると実は損!即日開通は可能かやネットとの端末代金やキャッシュバックの比較など

【必見!】ソフトバンクからワイモバイル乗り換えてキャッシュバックを得る方法

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ワイモバイルを契約できるお店について ワイモバイルを契約できるのは、実店舗またはWEB(オンライン)からの申し込みになります。 実店舗は、ワイモバイルショップ、家電量販店のケータイコーナーなどに構えています。 WEBは、ワイモバイルオンラインストアやワイモバイルを取り扱いのオンラインショップでの申し込みが可能です。 お店で損得はあるのか? 上記の通り、店頭かオンラインかと、それぞれ形態は違いますが、同じワイモバイルを契約できるというのは共通です。 では、契約するお店で損得があるのか?というところですが、ワイモバイルが公式で展開しているキャンペーンは基本的には同じように受けられます。 (ただし、Yahoo経由のオンラインショップやY! mobile公式オンラインショップなどで独自に実施しているものは利用できません) 違うのは、独自のキャンペーンが提供されているかというのがポイントです。 実店舗では、家電量販店ではそのお店のポイントをプレゼントといったものがよくあります。 例を挙げると、店舗Aでワイモバイルに乗り換えると1万ポイント、片や店舗Bでは同じ契約をしても何ももらえないというような場合もあります。 お分かりの通り、契約する店舗選びが重要になってくるというわけです。 場合によっては交渉次第ということもあるかもしれません。 どこで契約するのがおすすめ? 実店舗で契約するなら、ワイモバイルショップよりも、家電量販店に入っているワイモバイルがポイントなどの特典が用意されている場合が多いように思います。 実店舗でも独自キャンペーンはあるのですが、中でもお得な特典や限定キャンペーンが用意されているのがオンラインストアです。 特にワイモバイル取扱店の「ヤングモバイル」は、現金キャッシュバックなど他にはなかなかないレベルの特典が用意されています。 (8月は15000円キャッシュバックなど) ヤングモバイルで6月開催中のキャンペーン 現金最大20,000円キャッシュバック• au・ドコモ系回線からワイモバイルに乗り換え+端末セット契約で20,000円キャッシュバック• 新規契約+端末セット契約で20,000円キャッシュバック(SIM単体の新規契約対象外)• ソフトバンク系回線からワイモバイルへ乗り換え+端末セット契約で1万円キャッシュバック• au・ドコモ回線からワイモバイルに乗り換え(SIM単体契約)で5,000円キャッシュバック• 後にプラン変更は可能です。 iPhone SE(第2世代)はMNPで最大5000円CB 2020年4月27日に発売した「iPhone SE(第2世代)」もキャッシュバックが用意されています。 ドコモ回線またはau回線からのMNPは5000円キャッシュバック• ソフトバンク回線からのMNPは2000円キャッシュバック 月額料金サンプル ワイモバイルを契約した場合にかかる月額料金のサンプルをご紹介します。 適用できる割引サービスや契約する料金プラン、オプション、購入するスマホなどの違いによって月額料金は異なりますので、ご参考までにご覧ください。 月間のデータ容量はスマホプランSが2GB(2年間は3GB)、Mが6GB(2年間は9GB)、Rが10GB(2年間は13GB)です。 通話料は国内通話10分以内は無料、10分超過後から30秒20円。 (スーパーだれとでも定額加入で24時間無料。 端末を一括払いにする場合もしくはSIMのみの契約をする場合は、上記が基本料金になります。 家族2回線目以降は、毎月500円割引。 家族、または同姓か同住所が確認できればOK。 <おうち割光セット> ソフトバンク光またはソフトバンクAirとワイモバイルのスマホを契約していると適用できる割引サービスです。 スマホプランSなら毎月500円割引、M、Rなら700円割引、Lなら1000円割引。 一括購入割引キャンペーンにより、一括払いは6800円で購入可能。 ヤングモバイルのメリットと簡単な手続きの流れ ヤングモバイルで契約するにあたって、主に次の特長があります。 独自のキャンペーンがある• ワイモバイル公式キャンペーンも受けられる• 契約時に担当スタッフが付く• WEB申し込みだから来店不要・待ち時間なし• 全国対応• 電話サポート ヤングモバイルで申し込みする最大のメリットは、他の店舗では受けられない独自のキャンペーンがあるので、同じワイモバイルの申し込みでもキャッシュバックがもらえたりと他よりもお得です! スマホやパソコンからのWEB申し込みなので、店舗に足を運ぶが必要なく、店舗でお待ち頂くということはありません。 正規のワイモバイル取扱い店舗だから安心のサポート。 担当スタッフが1対1で付きますので、ネット申し込みが不安な人も困ったときはすぐにスタッフに相談することができます。 もちろん、ワイモバイルを利用することになるので、契約後はワイモバイルショップで相談したり、ワイモバイルのコールセンターに問い合わせることもできるので安心です。 お申し込みの流れ キャッシュバックについてや月々の料金、契約などについて、疑問点があれば、公式ページのお問い合わせより質問してみましょう。 24時間受付中です。 (電話問い合わせは11時~13時、14時~20時受付) 簡単なお申込み流れは、• ヤングモバイル公式ページから問い合わせ• 電話・メールで対応。 申し込み用紙が自宅に送られてきます• 書類を確認してサインや印鑑を押す。 書類を返送する• 審査通過後、端末・SIMが届きます• 開通手続きなど初期設定をして利用開始 わからないことがあれば、担当スタッフに相談しながら進めていきましょう! 過去のキャンペーン 以下、過去に実施されたキャンペーンです。 5月18日~5月24日まで。 HUAWEI P30 lite 25920円-22000円=3920円• iPhone7 32GB 39600円-22000円=17600円• 条件は、auやドコモ回線からの乗り換えが対象です。 購入方法を一括支払いのみ。 なお、ソフトバンク回線は対象外ですので、注意してください。 適用条件は次の通りです。 ワイモバイルに番号そのままで乗り換え、または新規契約• ワイモバイルの端末とSIMを同時に契約すること• プランLを最低31日利用• ワイモバイルを最低12ヶ月継続利用• スマホプランを最低12ヶ月継続利用 データ容量14GB(2年間21GB)のプランL加入が条件となっていますが、データ通信量が少ない場合は、31日利用後、必要に応じて容量の少ないMやSに変更しておきましょう。 ワイモバイルに番号そのままで乗り換え、または新規契約• ワイモバイルの端末購入なし、SIMのみを契約• 契約時のプランを1ヶ月継続する• ワイモバイルを最低12ヶ月継続利用• 8月中にヤングモバイルから契約した方を対象にワイモバイルグッズを抽選でプレゼントするというもの。 A賞:折りたたみの自転車20インチを1名様に B賞:ふてニャンクッションを20名様に C賞:ふてにゃんぬいぐるみを20名様に.

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【7月最新】Yモバイルのキャッシュバック!一番お得な活用方法をご紹介!

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ワイモバイル Ymobile を ヤマダ電機で契約するのは正直、あまりオススメできないです! たしかにヤマダ電機は、キャシュバックが沢山貰えたり、ヤマダポイントが付いたりして、ネットや直営ショップで購入するよりも、おトクにワイモバイルに契約できるような気もします。 でも、ヤマダ電機でワイモバイルに契約してみると、全くお得ではないことが分かりました。 契約後に、 オンラインストアとヤマダ電機の支払い総額を比較してみると、なんと約3万円も損をしていました。 特に端末代については、ワイモバイル Ymobile は、ヤマダ電機よりもオンラインストアの方が圧倒的にお得です! ワイモバイル Ymobile のオンラインストアでは、毎日21:00からタイムセールを行っており、一括1円端末がいつでも買えるんです。 ヤマダ電機の お店についたのが11:30だったのですが、すべての手続が終わったのが、なんと18時でした・・・。 休みの日に行ったのが行けなかったのかもしれませんが、待ち時間に2時間半、説明に1時間半、審査でトラブルがあって2時間、データ移行について質問して1時間と、後で数えてみたら 全部で6時間半もお店に居たことになります。 元々、1時間くらいで手続きは終わると聞いていたのですが、実際やってみると、とんでもなく時間がかかってしまい、昼ご飯も食べれませんでした。 一方、 オンラインストアだと手続きの時間は15分程度で済みます。 ヤマダ電機のような家電量販店と違って、オンラインストアは24時間やっているので、平日の夜に仕事帰りに申し込みをして、土日にスマホを使い始めるということも可能です。 時間を無駄にしないという観点でも、ワイモバイル Ymobile の契約はヤマダ電機よりもオンラインストアの方が、断然オススメです!• ワイモバイルはヤマダ電機で契約するのは損• キャッシュバックが多めに見えるが、実は、キャッシュバックを受けるために、オプションに加入したり、料金プランの高いプランに契約しないといけない• そのため、支払いの総額としては高くなる ヤマダ電機でできるワイモバイルの手続きは? ヤマダ電機でできるワイモバイル Ymobile の手続きは、 契約に関する業務です。 ヤマダ電機は、ワイモバイル Ymobile の店舗の取扱店という区分のお店で、対応している業務が以下のように限られています。 つまり、 ヤマダ電機は販売専門の店舗ということになります。 ワイモバイル Ymobile の取り扱いがあるヤマダ電機を見てみると、上記のように、アフターサポートが可能な店舗は2店舗のみで、その他の店舗はすべて販売専門の取扱店です。 ワイモバイルのヤマダ電機でできる手続きは、新規契約やMNP、機種変更などの契約業務のみ• ワイモバイルのほとんどの店舗は、取扱店舗という店舗なので、サポートは受けられないので注意 ワイモバイルをヤマダ電機で手続きをする流れは? 続いて、ワイモバイル Ymobile をヤマダ電機で契約をする手続きの流れを見ていきます。 ヤマダ電機は、基本的に年中無休でやっていますが、特に土日や祝日はめちゃめちゃ混み合っているので、事前に手続きの流れについて確認しておくと、少しでも手続きがスムーズに済みます! 事前に営業時間を確認する ヤマダ電機に行く前に、 事前に行く店舗の営業時間を確認しておくようにしましょう。 特に閉店間際に行くという場合には、注意です。 ヤマダ電機は、MNPの手続きについては、閉店の1時間前に受付を終了してしまいます。 つまり、20時閉店だと、19時に受付終了になります。 また、営業終了時刻には、MNP回線切替のセンターが閉まってしまうので、19時前に契約手続きに入れたとしても、当日中に回線切替が終わらず、後日店舗に取りに来ないといけないということもあります。 ということで、ヤマダ電機に行く前には、事前に営業時間を確認して、時間に余裕を持って店舗に行くようにしましょう。 MNP予約番号を取得する 元々利用していた電話番号をそのままにしてワイモバイル Ymobile に乗り換える方は、 MNP予約番号が必要です。 MNP予約番号は、ヤマダ電機に到着してからでも、する前でもいいですが、手続きに入る前に事前に取得しておくと、手続きの時間を短くすることができます。 ヤマダ電機は、受付をしてから、しばらく待ち時間があるので、待ち時間の間に、MNP予約番号を取るというのでも良いと思います。 MNP予約番号は以下から取得することが出来ます。 au 電話番号:0077-75470 WEBサイト:• なお、MNPをする場合に名義を変更したい場合は、現在利用している携帯電話会社で名義を変更した後で、ワイモバイル Ymobile に乗り換えする、もしくはワイモバイル Ymobile に乗り換えた後に名義変更をするのどちらかになります。 MNPで乗り換えと同時に、名義を変えることはできないので注意しましょう。 ヤマダ電機は全店舗即日開通が可能 ヤマダ電機では、 全店舗、即日開通に対応しています。 ワイモバイル Ymobile のオンラインストアは、すぐに郵送してくれて、申し込みから到着までの時間が短いのが特徴ですが、それでも1〜2日程度は待たなくてはいけません。 ヤマダ電機での待ち時間はあるものの、店舗の近くに立ち寄った際に、ふらっと訪れて店頭でその日の間に手続きを終えられるのはメリットです。 データ移行は店員さんによる ヤマダ電機では、 親切な店員さんに当たるとデータ移行をやってくれる場合があります。 こればっかりは、当日の運としか言いようがないので、データ移行を確実にしてくれるかどうかの保証はありません。 当日の店舗の混み具合によって、普段データ移行をやってくれる人でも、対応してくれない場合もあります。 携帯電話会社の契約は、コンビニでお菓子を買ったりするのと違い、どうしても一人あたりの接客が長引きます。 なので、データ移行などのアフターサポートは、店員さんの親切心でやってくれるレベルです。 なお、電話帳・写真・動画・音楽のバックアップは、以下のように一人でもすることができます。 ヤマダ電機でデータ移行をやってくれる場合でも、移してくれるデータは、電話帳だけということが多いので、他のデータを自力で移す際の参考にしてみてください。 これでバックアップは完了です。 ヤマダ電機で機種変更を終えたら、SDカードを挿せば、新しい機種で電話帳データを読み込むことができます。 そして、ヤマダ電機で機種変更を行います。 その後、センターサーバに移した情報を、新たに購入した機種のおサイフケータイ内に取り込みます。 ワイモバイルをヤマダ電機で手続きをする流れは、受付後、即時開通し、データ移行という流れ• データ移行は店員さんによってしてくれたり、してくれなかったりする• MNPによる乗り換えの場合は、閉店時間1時間前に、受付が終了することが多いので、注意 ワイモバイルの申込み先別に端末代金を比較 続いて、ワイモバイル Ymobile を申し込む場合、ヤマダ電機・直営ショップ・オンラインストア別に、端末代金を比較していきます。 というのも、店舗やオンラインストアでは、独自の端末割引をやっている場合が多く、一括1円や一括0円といったお得な端末が存在します。 一括1円や一括0円と聞くと、とてもお得なように聞こえますが、実際には、購入場所によって、その他の条件が異なるため、一概にどこでもお得というわけではありません。 目安としては、ワイモバイル Ymobile の月額基本料が、以下になり、• スマホプランS 3GB :1,980円 2年目以降は2,980円• スマホプランM 9GB :2,980円 2年目以降は3,980円• スマホプランL 21GB :3,980円 2年目以降は4,980円 上記の月額基本料をベースとして、端末代金がいくらになるかを確認していく必要があります。 ヤマダ電機 ヤマダ電機に実際にいって、端末代金を調査してみたところ、端末代金は以下のようでした。 店舗で一押ししているDIGNO Eの端末代金は以下です。 540円でスマホが手に入るのはとても安いです! ただ、ヤマダ電機で実際に、スマホを購入した方で、以下のようなトラブルに会った方がいるので、注意してください。 ヤマダ電機などの家電量販店では、安い端末は在庫処分的なものが多く、古くて故障しやすい端末が売られていることがあります。 消費者センターに相談します。 携帯のDIGNO Eの売買契約時に虚偽発言を受けました。 購入して半年でバッテリーが故障しました。 トラブルになりたくなかったので、バッテリーの持ちは問題ないかを入念に確認したのだか、全く心配はない。 といいきりました。 しかし、買って半年足らずでバッテリーに問題がある。 とメーカーで正式に診断されました。 無償保証は自分で保険加入してるんだから当たり前の話であり、大事なアプリもあるので新しい機種にバッテリー交換で変える事のリスクを考慮したり、慰謝料とは言わないが誠意をみせろ、とワイモバイルにいいたいです。 家電量販店の担当からの発端なのですが、半年前の担当者がわからない。 履歴もすべてないとのことで、消費者センターに相談しようと考えています。 他にも、手続き上のミスで、かなり面倒なことになっている方もいらっしゃいます。 手続き中よくわからないからということで、聞き流していると、後々面倒な目に合うこともあるので注意しましょう。 2カ月前にヤマダ電機で、iPhone5から6に変更しました。 問い合わせ所ワイモバイル側のミスだったのですが、Appleの保証なのでワイモバイルではどうにもできないとのこと。 1度解約して契約しなおすかという提案があったのですが、3時間ほどかかると言われ仕事の休みもとれなかった為今は保留になっています。 その更に1カ月後にYJカードからの請求がきました。 YJカードは勝手に作られたようなのですが、ワイモバイルまとめて支払いや、利用料金が全てワイジェイカードから請求がきていて、支払い催促の電話も毎日きます。 ワイモバイルテクニカルサポートに電話するも購入した所に問い合わせるようたらい回し。 ワイジェイカードが信用できない旨、できれば現金ワイモバイルに直接払いたい旨を消費者センターに相談。 しかし、携帯会社のそもそもの流れ等があまり分かっておらず自分で対応した方が早いと判断し、もう1度ワイモバイルテクニカルサポートに電話、料金の詳細は分かるが支払い方法の変更は自分でネットでやってくれとのこと。 クレームを入れる窓口等知っていれば教えてほしいです。 ヤマダ電機などの家電量販店で契約すると、面倒なのがトラブルがあった時の問い合わせ方法です。 特に、店舗独自のキャッシュバックや、それに伴う細かな条件については、公式サポートに問い合わせても対応してくれません。 なので、何か問題があったりすると、店舗に直接行って担当者と話す必要が出てくるんです。 ヤマダ電機は店員さんがあまりに忙しく、説明が適当な場合もある点には注意したいです。 直営ショップ 続いて直営ショップです。 端末代金を調査してみたところ、端末代金は以下のようでした。 直営ショップは、ヤマダ電機などの家電量販店よりもセールがやや控えめのようです。 オンラインストア 最後に、オンラインストアでの端末代金です。 ヤマダ電機や直営ショップと同じDIGNO Eの端末代金を調査してみたところ、端末代金は以下のようでした。 タイムセールはオンラインストアで毎日21:00から開催されているものなのですが、時期によって機種は変わるものの、いつでも一括1円端末が販売されています。 しかもこの一括1円端末、オプションの加入などの条件は一切なく、追加で支払う金額は、• スマホプランS 3GB :1,980円 2年目以降は2,980円• スマホプランM 9GB :2,980円 2年目以降は3,980円• スマホプランL 21GB :3,980円 2年目以降は4,980円 だけになります。 店舗のように手続きの時間でごたごたと時間が取られることもなく、店員さんの話に気を使って、余計なものを契約する必要もありません。 さらに、オンラインストアからの契約なら、間違った端末を購入しても返品がOKになっているので、正直言って、条件面では圧倒的にオンラインストアがオススメです!• たしかにワイモバイルは、ヤマダ電機に行くと、端末代金が一括0円や一括1円という端末がある• しかし、0円や1円端末を購入するには条件があり、総支払額でいうとオンラインストアよりも実は高くなる• 一方、オンラインストアは、端末代金が毎日21:00から0円になるタイムセールというものをやっており、こちらは条件なく適用でき、断然お得 ワイモバイルの申込み先別にキャッシュバックを比較 続いて、ワイモバイルの申込み先別にキャッシュバックを比較です。 特にヤマダ電機では、キャッシュバックの他に、さらにヤマダポイントも貰えるので、特典についてはかなり期待ができます。 ここでも、ヤマダ電機、直営ショップ、オンラインストアでそれぞれ比較していきましょう。 ヤマダ電機 ヤマダ電機では以下のようにキャッシュバックセールをやっている店舗が結構あります。 mobileお得情報】 本日ヤマダ電機でお買い物をしてY! mobileのポケットワイファイを新規契約して頂いたお客様に キャッシュバック10,000円プレゼント(指定機種・条件あり) 更に今なら+3,000円増額中!詳しくはY! mobileスタッフまでお問い合わせください。 しかし、キャッシュバック12,000円、ヤマダポイントが10,000ポイントの代わりに、月額基本料が1,000円、オプション代金が1,200円分それぞれ上乗せされています。 たしかにキャッシュバック12,000円、ヤマダポイントが10,000ポイント貰えるものの、それ以上に余計な費用を取られているので、 支払いの総額で見ると、全くお得ではありませんでした。 直営ショップ 続いて、ワイモバイル Ymobile の直営ショップで、契約した場合の支払い総額です。 なので、本当に最安値で契約したいという方は、やはりオンラインストアからの契約がオススメということになります。 ワイモバイルを一番お得に申し込みをする方法は、オンラインストアで申し込むというもの• タイムセールを利用すると、何の条件もなく、Androidスマホが1円で購入できる• 申込画面で、料金明細が常に見えているため、余計なオプションを契約してしまうリスクがない• 手続き時間が短いというメリットもある ワイモバイルはヤマダ電機では解約不可なので注意 ワイモバイル Ymobile はヤマダ電機では契約はできても、 解約は不可です。 というのも、ヤマダ電機は、ワイモバイル Ymobile の取扱店というお店に当たり、取扱店は販売専門のお店だからです。 取り扱い業務でできることは以下の通りです。 解約すると決まっているのなら、わざわざ直営ショップに行く必要はなく、時間も手間もかからないので、電話で行うのがオススメです。 他社の携帯電話、固定電話などから 0570-039-151• 受付時間 9:00~20:00(年中無休)• ヤマダ電機は、ワイモバイルの取扱店• 取扱店は、解約業務は不可で契約専門のお店• ワイモバイルの解約は、電話か直営ショップで行える そもそもワイモバイルって格安SIMなの? ヤマダ電機でワイモバイル Ymobile に契約しようとされている方の中には、そもそもワイモバイルが格安SIMなのかなんなのかを知りたいという方もいらっしゃると思います。 しかし、他の格安SIMに比べて、• 通信速度が速い• 留守電が無料• LINEのID検索ができる• WiFiスポットが無料 といったようにサービスが非常に充実しています。 これは、ワイモバイル Ymobile がソフトバンクのグループ会社であり、ワイモバイルが、ソフトバンクが直接提供している電話会社であるためです。 そのため、ワイモバイルは他の格安SIMのように、通信帯域を絞られたりすることがなく、びゅんびゅん速度がでます。 キャリアメールが使える、直営ショップがある、通信速度が速いという点で、他の格安SIMよりも少しランクが上• UQモバイルも同じようなポジションの事業者だが、LINEのID検索ができる、留守電が無料といった点でワイモバイルの方がオススメ まとめ ワイモバイル Ymobile を申し込むなら、ポイントも付くし、キャッシュバックも多そうということで、ヤマダ電機で契約するのがお得ではという方も多いと思います。 たしかに、ヤマダ電機は、派手にキャンペーンをやっています。 しかも、実は店舗はすべて即時開通対応なので、ふらっとよってその日に、乗り換えを済ませることもできることはできます。 しかし、私が実際に、ヤマダ電機で契約してみたのですが、たしかに即時開通と書いてあり、その場で開通手続きはしてくれます。 でも、 お店についたのが11:30だったのですが、すべての手続が終わったのが、なんと18時・・・。 休みの日に行ったのが行けなかったのかもしれませんが、待ち時間に2時間半、説明に1時間半、審査でトラブルがあって2時間、データ移行について質問して1時間と、後で数えてみたら 全部で6時間半もお店に居たことになります。 元々、1時間くらいで手続きは終わるよということだったのですが、実際やってみると、とんでもなく時間がかかってしまい、昼ご飯も食べれませんでした。 全員が全員、ここまで時間がかかるわけではないと思いますが、私の感想としては、次は ヤマダ電機では携帯電話の契約は絶対しないと強く決心しました。 しかも、金額的に安ければまだ許せたのですが、支払いの総額を見てみると、オンラインストアで買った方が断然安いんです。 私が契約したプランは、以下なのですが、• たしかにキャッシュバック12,000円、ヤマダポイントが10,000ポイント貰えるものの、それ以上に余計な費用を取られているので、 支払いの総額で見ると、全くお得ではありませんでした。 一方、オンラインストアを見てみると、タイムセールというものが毎日21:00から実施されていて、ヤマダ電機のように、月額基本料が上乗せされたり、余計なオプションに加入せずに、一括1円の端末が購入できるんです! こんなことなら、最初からオンラインストアから契約すれば、余計な待ち時間もなく、お金も節約できたのにと思うのですが、後悔先に立たずです。 これからワイモバイル Ymobile を契約されるという方は、手間や時間の面からも、金銭的な面からも、オンラインストアから申し込みをされることを心からオススメします!.

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【2020年6月】ワイモバイルのお得なキャンペーンを活用する裏技

ワイ モバイル 乗り換え キャッシュ バック

こんにちは!チチ猫です! 3大キャリアからの乗り換え先として人気の ワイモバイル。 CMも頻繁に流していて認知度も高いですね。 通信回線のシェアでも3大キャリアに次ぐ契約者数を誇り、乗り換え先として検討している方も多いでしょう。 調べていくと、大体• 速度はキャリア並み。 大手キャリアより料金節約になる。 とメリットばかり目につくワイモバイル。 メリットばかり言われると 『なんか落とし穴があるんじゃ・・』と勘ぐってしまうのが人間。 今回は、ワイモバイルも旧プランにて体験済の私が、契約に潜む落とし穴を探っていこうと思います! ワイモバイルは1年前に解約してしまいました💦 一年たって料金が上がるのが嫌だったので、端末セットを大幅値引きしているキャリアに乗り換えちゃいました。。 これもワイモバイルの注意するべき点ですよね・・。 それでは、チチ猫的ワイモバイルの落とし穴についての考察をご覧ください! 後悔しない乗り換えの助けになれば幸いです! Contents• まず一番に気を付けなければならないのは、 取り扱いの機種の少なさです。 当然、端末のセット販売もしているワイモバイルですが、取り扱いの機種が少ないので高級端末や最新機種など購入したい場合には注意が必要です。 今現在取り扱いのある端末は以下のとおりです。 HUAWEI P30lite• Xperia 8• iPhone 7• Andoroid One シリーズ• Libero S10• かんたんスマホ 以前に比べるといくらか改善しているかもしれませんが、ほかのキャリアと比較してもちょっとラインナップが寂しく感じてしまいます。 以前からずーっとメインに扱っている『Andoroid Oneシリーズ』は、ワイモバイルだけが取り扱っている機種で、あまり聞いたことがないという人も多いかもしれません。 Andoroid OneはGoogleが各国のスマホメーカーと協力して、展開しているスマホプロジェクトで、主に発展途上国・新興国での流通を目的とした、 ミドル・ローエンドの低価格帯スマホです。 メーカーでいうと京セラとシャープ、LGが提供しています。 基本的にはミドル・ローエンドの機種になっていますので、高性能機種を求める人には物足りない機種です。 また、一時期ワイモバイル店舗などでは在庫の多いAndorid Oneを結構ゴリ押ししていた時期があるようで、ふたを開けてみればあまり性能の良くない機種だった・・。 ということで批判を受けていたこともありました。 2019年の総務省指導に基づく新料金プランの発表以降は、格安SIMキャリアの中でも最新機種・ハイスペックモデルを扱うところがみられるようになりました。 端末セットでの乗り換えを期待している人には、 落とし穴になります。 2019年の総務省指導に基づく新料金プランからワイモバイルの料金は 『スマホベーシックプラン』に移行されています。 料金表は以下のとおり。 そして、その金額も適用されるのは新規割がある 最初の半年間だけ! この点は十分注意しなければならない 落とし穴といえます。 UQモバイルとどっちがお得? ライバルのUQモバイルの料金表をみると・・。 最初から月額は1,980円でずーっとかわりません。 しかし、UQモバイルの料金にはワイモバイルのように10分通話無料がふくまれていません。 利用する場合はオプションでつけることになります。 支払う総額については最初の半年間の割引(新規割)がワイモバイルにはあるので、その料金の分だけワイモバイルの方がお得です。 しかし、料金プランのシンプルさわかりやすさではUQモバイルのほうがわかりやすいといえるでしょう。 かけ放題プランがいらない! という場合はUQモバイルは家族割も適用すればずーっと1,480円になります。 最大容量のRプランでも17GB。 このデータ容量は13か月だけ。 それ以降はデータ容量は14GBになります。 大手キャリアの大容量プランだと、データ容量が50GB・60GB・はたまた無制限などの取り扱いがありますので、大容量を求める人には物足りません。 注意すべきはデータ増量がキャンペーンによって無料になっていること。 つまり、 自分で増量しないとデータ容量は増えません。 この点は 落とし穴です。 注意しましょう。 ワイモバイルの場合、『マイワイモバイル』からオートチャージの設定ができますので、増量し忘れないように必ず設定しておきましょう。 節約モードとは? 節約モードとは、通信速度を抑える代わりにデータ容量を消費しないモードのこと。 節約モードの速度でも使える通信を使えば、その分のデータ消費が節約できます。 節約モードの速度で言えば、楽天モバイルの1Mbps・UQモバイルは300Kbpsなどが高速な部類です。 これだけの速度があれば、ほとんどのWeb検索・YouTubeなどの動画視聴にも耐えます。 大容量プランがななくても、節約モードを使うことでその分をカバーしてくれるのです。 ワイモバイルに乗りかえる際にぜひ活用したいのは、キャッシュバックです。 ワイモバイルでは大手キャリアからの乗り換えに対して高額なキャッシュバック案件を多数用意しています。 そのキャッシュバック金額・種類の多さは他のキャリアより間違いなくおススメできるものです。 しかし、ソフトバンクからの乗り換えはキャッシュバック還元額が減額されたり、キャッシュバックの対象外になってしまいます。 キャッシュバック目的で乗り換えたい人で、ソフトバンクから乗り換えようとする人には 落とし穴ですね。 ご注意ください。 まとめ ここまで、ワイモバイルからの乗り換えで落とし穴となりそうなデメリットな面をあげてきました。 以前はもっと料金プランも分かりづらく、1年後・2年後の料金変動がわかりづらかった印象でしたが、新プランからは半年後に新規割がなくなって以降は料金が変わりません。 通信速度の速さはお墨付きで、私も利用していた1年間速度の面で不便さを感じたことは一切ありませんでした。 大手キャリアの感覚で利用できる、貴重な乗り換え先です。 そして、最大のメリットは店舗対応してくれるショップの数の多さでしょう。 大手キャリア以外の店舗数はNo,1で、大きなセールスポイントです。 良くも悪くもワイモバイルは大手キャリアに近い乗り換え先といえます。 一番満足度を下げているのは、取り扱い端末の少なさなので逆に店舗で手に出来る機会は多いので、実際手にとって自分で納得して乗り換えしましょう! 乗り換えはお得なキャッシュバック案件から!.

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