坂口 杏里 結婚。 シバター、坂口杏里との結婚を真面目に報告 「その場のノリというか…」

坂口杏里、炎上系YouTuberと「電撃結婚発表」もネット上では話題にならず大惨事に|日刊サイゾー

坂口 杏里 結婚

ドッキリではない 坂口杏里元タレント・坂口杏里が10月19日、自身のYouTubeチャンネルにまたしてもトンデモ動画を投稿した。 なんと、かねてから親交のあった炎上系YouTuber・シバターとの電撃結婚を発表したのだ。 動画の中では、婚姻届に必要事項を記入後、二人で役所へ提出しに行く様子を公開していた。 この状況について、芸能ライターが呆れ顔でこう語る。 「坂口の動向を面白がって見ていたネットウォッチャーたちも、今回ばかりは『こんなやらせに騙されると思うか?付き合いきれない』と思うのも無理はありません。 実は先日、坂口がホストとのトラブルで逮捕された際、本名がバレてしまっています。 これまでも、ホストとのトラブルや風俗店デビューなど、数々の話題を提供していた坂口ですが、最近ではわざと炎上させるように仕向ける動きが多く、あざとさが目に付いていた。 google. excite. しかし電撃結婚とはいえ、まったく話題になっていないことに驚きである。

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坂口杏里

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坂口杏里とシバター結婚の経緯(馴れ初め) そんなシバターと坂口杏里さんが結婚に至った経緯が、2019年8月坂口杏里さんが逮捕された際に 「また逮捕された坂口杏里を救いたい」という動画をシバターがアップしていたため。 その後、坂口杏里さんは自身のYouTubeチャンネルで多忙を理由に提案を断っていたものの、シバターは「そんなね、人との付き合いを閉じてしまうような断り方は良くないです」と真面目な面持ちで訴え、今回コラボ配信に至りました。 コラボする中で、シバターは 「坂口杏里さんは誰かサポートする人が側にいたほうがいい」という考えたようで、それなら自分が支えようと「じゃあ結婚しようか」と。 シバターは結婚について「その場のノリというか、思いつきで結婚することになりました」と明かしています。 そして2019年10月19日のコラボ配信で、2人は結婚することを発表しました。 動画では、2人が婚姻届を記入する様子や、証人欄をYouTuberのラファエルにお願いする様子、手をつないで区役所に婚姻届を提出する様子などが映し出されています。 提出後、「窓口のお姉さんが『おめでとうございます』と言ってくれた」とリアリティのある話も。 子供について2人は「YouTuberにしたい」ともコメント。 次回は新居を探す動画をアップすると予告しています。 坂口杏里とシバター結婚にやらせや嘘を疑う声 そんな2人に、やらせや嘘を疑う声があがっています。 (YouTubeは再生数に応じて収入が決まる) また、坂口杏里さんの登録者数を増やす狙いがあるという見方もされています。 他にも、以下の点について不自然だとする指摘する声も。 氏名欄に、「坂口杏里」と芸名が記載されていたため• 証人欄が直筆ではないため 婚姻届には実名を記載することが必須ですが、坂口杏里さんは芸名を記載しています。 当然芸名を記載した婚姻届が区役所で受け付けられるわけはありません。 また、証人欄は原則直筆である必要がありますが、動画内でシバターはラファエルの名前を代筆しています。 これらの点から、ネットなどでは「ネタではないか?」と言われているのです。 これに対してシバターは 「真面目なご報告」という動画をアップし、反論。

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坂口杏里とシバターが結婚は本当?YouTubeコラボで報告。世間の反応は?

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人気ユーチューバーのシバターが1月10日にアップした動画に、呆れ声が広がっている。 シバターはこの日、「さんとは結婚してません。 ヤバイ所属事務所の話を暴露します」のタイトルで動画を更新。 昨年10月にたがいのYouTubeチャンネルで結婚を報告していたのだが、これが完全なヤラセだったことを報告したのだ。 「動画に映し出された婚姻届けの坂口の欄が本名ではなかったことなどから、当初からヤラセと言われてはいました。 そこで、疑惑の声にシバターは婚姻届けは撮影用のダミーだったとして結婚は事実であることを強調する動画まで上げていましたが、それでもネット民には相手にされなかった。 そんな経緯があった上でのヤラセ告白に、《やっぱりね》の声が出たんです」(ネットウオッチャー) シバターは、「ふつう、坂口杏里さんとその日に会ってその日のうちに結婚しないですよね?」と視聴者に同意を求めた上で、ヤラセ動画を作った件に関し「杏里さんと結婚したという設定にして、おたがいにカップルチャンネルみたいな感じで動画を出していけばおもしろいのが撮れるんじゃないかなと思って。 で、ネタバラシをしないウソをつき続けようということでやっていたんですけども…」としている。 それについて坂口の所属事務所とやり取りをしたのち、坂口と事務所とも連絡が取れなくなったという。 そのギャラ云々の事実関係はさておき、ヤラセ暴露についてネット上の反応はあまりに薄く、ほぼスルーされている状態です。 炎上を売りにしているシバターのアンチもすでに離れ始めてしまっている一方、12月上旬の更新を最後に自身のYouTubeチャンネルを投げ出している坂口についても、完全に興味が薄れているということでしょう」(前出・ネットウオッチャー) 炎上させすぎると、結局あとには何も残らないということだろう。

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