ウッディ モノマネ 芸人。 つるたくやウッディや結婚できない男のモノマネで話題に!経歴について調べてみた

【ものまね芸人】りんごちゃんの正体は?出身・学歴・素顔等オールまとめ!

ウッディ モノマネ 芸人

スポンサーリンク こんにちは!カポです! 2020年4月3日に放送されたお笑い番組「爆笑ターンテーブル」みなさんご覧になりましたでしょうか? どの芸人さんもとってもおもしろかったのですが、その中でもひと際、独特の雰囲気を放ち面白かった芸人さんがいました。 それはMASAKIさんという芸人さんです。 失礼ながら正直全然聞いたことのない芸人さんだったのですが、やみつきになるような面白さと、助けたくなるような一生懸命さが僕は好きでした 笑 という訳で今回は「MASAKI 芸人 の菅田将暉モノマネが面白いと話題に!事務所やプロフィールは?」というテーマで菅田将暉さんのモノマネで話題となったお笑い芸人MASAKIさんについて詳しく調査していきたいと思います! それでははりきっていってみましょ~! 目次• MASAKI 芸人 の菅田将暉モノマネが面白い! 今回ご紹介したい、お笑い芸人さんのMASAKIさんですが、知るきっかけとなったのでが、お笑い番組の「歌ネタゴングSHOW 爆笑!ターンテーブル」という番組でした。 番組名の通り、ゴングショー形式で様々な芸人さんが歌ネタを披露して、審査員がもっと聴きたいと思えば、ネタ時間が延長されるという仕組みです。 もちろん審査員がもっと聴きたいと思わなければ、ネタの途中でも強制的に退場させられてしまいます 笑 というわけで、ネタを完走できるかどうかも肝となるところではあるのですが、 番組の中ではかまいたちの山内さんの濱家さんの余談のネタ、ゴッドタンのマジ歌選手権などでも歌ネタに定評のあるロバートの秋山さんなど、ベテランの面白い芸人さんがたくさん出ていて面白かったのですが、そこで突如現れたのでが、 菅田将暉さんのモノマネをするMASAKIさんだったのです。 まずはそんなMASAKIさんのネタをご覧ください! まず絶妙に似ているような似ていないような 笑 ただ、面白い、いいラインだと思うんですよね。 出てきた時も審査員の皆さんちょっと似ている雰囲気があってざわざわしています 笑 そんなMASAKIさんの歌ネタは 「にんげんっていいな」の替え歌で 「まさきっていいな」でした。 歌に関してはまったく微妙なモノマネ加減でそこも逆に面白かったですね 笑 ネタの後半を見ていただければわかると思いますが、結構間違ってしまって、途中危うくなるんですが、そこを審査員の方々が面白がり、脱落させず もっと聴きたいとネタを続行させます。 そこで一生懸命にネタを続ける姿が面白くて歌ネタを完走! ヤバいですよね 笑 ただ、「歌ネタゴングSHOW 爆笑!ターンテーブル」が初めてのテレビ番組出演だったようなのでガチガチに緊張していたんでしょうね! でも一生懸命な姿が面白くて、どこか応援したくなるところもあって、審査員のみなさんが「MASAKI頑張れ」と応援する空気になり、さらに間違ってしまったことからネタをアンコールして、もう一回やらせてもらえるという、そこでも間違えそうになりながら審査員の皆さんに応援されていました。 しかし、先ほどもお伝えした通り「歌ネタゴングSHOW 爆笑!ターンテーブル」がテレビ初出演ということで、あまり情報がありません。 わかる情報としてはまず替え歌「すだまさきっていいな」での歌詞 それをまとめると ファミリーマートでバイトしている バイト仲間からうざ将暉と陰口を言われている 新小岩の三畳一間に住んでいる バイト終わりの爽健美茶が至福の時間 とにかく菅田将暉さんにあこがれている ということ そして ベリッシモというコンビを組んでいることです。 ベリッシモはYouTubeチャンネルがあり、そこでも菅田将暉さんのモノマネで代表曲「まちがいさがし」をうたっていましたが、その動画は結構似ていると感じました。 雰囲気があってしっかりしたモノマネとなってますね! そして気になる事務所ですが、なんと フ リーの芸人さんということで所属事務所はどこにも決まっていないようです。 テレビ出演をきっかけに今後所属事務所も決まるかもしれませんので注目していきたいですね! そして、ネタを見て興味が出た人は是非 MASAKIさんのTwitterのフォロー、ベリッシモのYouTubeチャンネル登録よろしくお願いします! まとめ 今回は「MASAKI 芸人 の菅田将暉モノマネが面白いと話題に!事務所やプロフィールは?」というテーマでお届けしていきましたがいかがでしたでしょうか? 菅田将暉さんのモノマネをするMASAKIさんとっても面白かったですよね。 SNSなどでも話題が沸騰してきているようなので、これから火がついていきそうな注目の芸人さんです。 ピン芸も面白かったですが、ベリッシモでのコンビでの漫才なども今後テレビで見られたらいいですね。 こんごのMASAKIさんそしてベリッシモの活躍に注目していきたいです! では最後までお読みいただきありがとうございました! また次回の記事でお会いしましょう! さよなら~!•

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【有吉ゼミ】都留拓也(ラパルフェ)は阿部寛モノマネだけじゃない!経歴が相方も凄い!?

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ラパルフェ つるたくや• 本名:都留拓也• 1994年6月3日生まれ• 東京都出身• つるたくやさんと尾身さんは中学の同級生で、尾身さんのほうから将来一緒にお笑いをやろうと誘ったそうですよ。 つるたくやさんの出身高校は、 東京都立九段高等学校。 東京にある中高一貫の公立高校です。 なので、中学校は東京都立九段中等学校だったと考えられます。 ちなみに尾身さんとは同級生だということなので、同じ学校に通っていたのではないでしょうか。 高校卒業後、つるたくやさんは 千葉大学の文学部に進学しています。 千葉大学は国立大学なので、つるさんは頭が良かったんだと思います。 最近は高学歴な芸人さんが増えてますよね。 今後はクイズ番組なんかでも活躍してくれるような気もしますね! 大学を卒業後、ワタナベエンターテインメントへ所属しています。 スポンサーリンク 芸人ラパルフェつるたくやのものまねがスゴイ!【ウッディ・阿部寛・大泉洋】 つるさんはディズニーキャラクターのウッディのものまねをした動画がSNSで話題となりました。 ウッディ・・かなり激似なんですよね!初めて見た時かなり驚きました! もし実写化されるときは、つるさんにウッディ役をやってほしいですね 笑 トイストーリーのNG集でありそうなシーン『レックスの目覚まし』 — ラパルフェ つるたくや rlnzThra トイストーリーでギリなさそうなNG集とそのNG — ラパルフェ つるたくや rlnzThra つるさんはウッディの他に俳優の阿部寛さんや大泉洋さんのものまねもされています。 こちらもかなりクオリティが高いです。 『ドラゴン桜2』の決定を喜ぶ阿部寛 — ラパルフェ つるたくや rlnzThra youたちのおかげでTRICKがトレンド入りしてるらしいじゃないか。 ミッドサマーにも日本科学技術大学が出てるのか貧乳? どんな超常現象だろうと どーんと来い! — ラパルフェ つるたくや rlnzThra 『TRICK』で取り残された時の阿部寛 — ラパルフェ つるたくや rlnzThra 水曜どうでしょうの大泉洋さんの感じ(四国八十八ヶ所3) — ラパルフェ つるたくや rlnzThra 『水曜どうでしょう最新作で美学を語る大泉さん』 — ラパルフェ つるたくや rlnzThra つるさんは少し顔が細長い感じなので、同じような輪郭の人のモノマネが得意なのかもしれませんね! どのものまねもそっくりで面白いです 笑 まとめ 今回はお笑い芸人ラパルフェのつるたくやさんについてまとめました。 つるさんは国立大学である千葉大学出身の高学歴芸人でした。 ウッディのものまねがSNSでバズって話題となりましたが、今後はクイズ番組などへの出演も期待されますね。 結婚はまだされていないようですね。 今は仕事に集中しているのではないでしょうか。 今後、つるさんがさらに活躍されることを期待しています。

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芸人・つるたくやの年齢やプロフィールは?ウッディのモノマネで大人気!

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『みなさん』の放送終了後は番組化・独立して『 ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』というタイトルのとして放送されており、カウントは第1回となっておりリセットされた。 概要 [ ] 前身番組『』及び『おかげでした』初期に行われていたコント「博士と助手」のキャラクターと世界観を引き継ぐ形で、「 博士と助手~外国人ものまね選手権~」が2002年6月27日に放送された。 さらに、翌2003年5月2日放送の「 アクションギャグ選手権」と11月13日・20日放送の「 フジテレビアナウンサー一芸大会」ではが導入され、「ネタ披露後に落下スイッチで奈落に落とされる」というシステムが出来上がった。 これらを発展させてスタートしたのが当企画である。 「はもっとコアに、もっと深いところへ入っていかなければならない」をコンセプトに、細かすぎて周囲に伝わりづらいモノマネ芸を持つ者達にスポットを当てる形式のモノマネ大会。 出演資格はプロ・アマ問わず、予選オーディションに合格した者が東京で行われる本放送に出演できるが、予選には毎回1000人以上が参加し、そのうち本放送に出演できるのは20人前後と極めて狭き門である。 一方で普段日の当たらないマニアックなモノマネや芸人にスポットを当てるという性質上、芸人にとってはある種登竜門的な意味合いも兼ねている。 この企画をきっかけにブレイクを果たした芸人として、()や()、、、、、()、などが挙げられる。 また、一般参加者も度々参加しており、第9回と第16回では一般参加からの優勝者(それぞれ、、松岡智子・柴田由美子・松本賀代。 牧田は完全な一般人からの優勝)が出ている。 初期は東京圏限定で予選を行いレギュラー枠で放送していたが、第7回以降は「全国大会」となり、全国で予選オーディションを行う、複数人での出場を認めるなど、企画の大型化が進んだ。 その後、第8回こそレギュラー枠放送となったが、2005年は5回開催 2004年・2006年~2009年は年に2回、2010年以降は毎年開催し、改編期特番の恒例企画となっている。 この他、名物出演者を集めたや出演者同士のコラボネタが披露される「 紅白モノマネ合戦」 紅白 も年末の特番で放送されている。 第1回と第2回は、タイトルが「 こまかすぎて伝わらないモノマネ選手権」と「細」の部分がひらがな表記だった。 また、セットは第1回のみ違うものが使われており、博士と助手は起立した状態でネタを見ていた。 第3回では博士と助手は、立ったり座ったりの繰り返しでモノマネを見ていた。 『みなさん』の放送終了決定にともない、の第23回大会をもって番組内での放送を終えた。 この際、は「この企画だけでも持って、に行きます」と語っていた。 その後、フジテレビの「」枠(土曜21時 - 23時10分)の特番『 ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』として独立することが発表され、番組終了から11ヶ月後のの第24回大会から2nd seasonがスタートすることになった。 またこの企画を続けるきっかけとして、石橋は「続けてるのは、さんに言われたから」とインタビューで答えている。 」と「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」だけは続けてほしいと要望されたことを明かしている。 フジテレビ側では「とんねるず2人の出演が前提の『とんねるずのみなさんのおかげでした』とは別の番組」としており 、『みなさん』のレギュラーのうち石橋とは継続するが、とは出演しない。 タイトルから「 博士と助手」と「 選手権」が外れ、11月24日の放送は「第24回」ではなく「第1回」とカウントしている。 衣装も白衣から普通の衣装になり、セットも変わっている。 落下スイッチ [ ] 出場者はモノマネ披露後に審査員席の落下スイッチにより、足下の床が開いて舞台のに落とされる。 第8回以降はモノマネの幅を広げるために複数人で出場できるようになった 第13回以降はより広くなっている。 それに伴い落下するスペースも大きくなり(いわゆる同時落下)、それまで縦開きだった床が横開きに変わった。 第11回以降はセット前方や出場者の入場口にも落下ポイントが設けられている。 セット前方の落下ポイントは床が開く形式ではなく、実際には落とされるというより自ら落ちる(もしくは飛び降りる)システムとなっている。 「芸人がオチをつけた瞬間に芸人を落下させる」というシステムによって、通常のモノマネでの芸人のネタ終了後の時間やすべった時の雰囲気を解消している。 ネタの時間が極端に短いのも長所である(モノマネの説明をする時間の方が長い場合も多い)。 この手法は『』にも活かされている。 参加者はいつ落とされるか分からないので、落ちるタイミングや体勢、状況によっては爆笑が起き、「落ちっぷり」を一つの芸としている参加者もいる(音も無く落下する「サイレント落下」 を武器とするなど。 ただし、落ちるタイミングは出演者のリクエストであり、事前リハーサルもあるという話もあり)。 第15回目では河本準一を中心としたモノマネで、敢えて落下させずに慌てる様をそのまま放送した。 また、第3回紅白では、()が大会前のプロレスの試合で肋骨を3本折っていたため、特例としてセット横捌け口から退場することが認められた。 ルールの変遷 [ ]• 第1回は出場者がモノマネを披露して評価してもらうという形式であり、披露したモノマネが「細かすぎて伝わらない」と判断された時には、モノマネロボが出場者を落下させていた。 モノマネ披露後に落とされず、モノマネロボに を鳴らされると合格とされ、その結果が合格者となった(現在の優勝者の立場と同等とされる)。 ただし、落下されたものの「ある意味合格」としても合格者となっている。 第2回以降も同様のルールで進行する。 ただし、第2回以降に落とされなかった者はおらず(落ちることを前提にネタを行う者もいる)、実質的にモノマネ披露後は必ず落とされることになる。 そのため、全てのモノマネが終了した後に、出演者全員(博士、助手、大博士、モノマネロボ)による合議制で審査が行われ、優勝者が決められる。 第3回以降は、全てのモノマネが終了した後に合議制で優勝者候補(ファイナリスト)を数人選出し、再びモノマネを披露してもらう「決勝戦」が行われる。 決勝戦終了後に再び合議制で優勝者を決定。 第5回以降は、本戦に出場した芸人の中から、特に自信のある者が決勝戦前にもう一度モノマネを披露する「おかわりタイム」が設けられる(第4回までは、決勝戦と関係なく1人が複数回登場してモノマネを披露していた)。 なお、この「おかわりタイム」に決勝戦出場者が全員出るわけではない(「おかわりタイム」に出ないで決勝戦に進出するケースも多数ある)。 また、第6・8回では「あまりにも面白すぎたため」という理由から、前後半戦という形式で2週に分けて大会が放映された。 全国大会の特別項目 [ ]• 全国9都市(、、、、、、、、)(第7回は仙台・新潟・那覇を除く6都市、第8回・第12回は新潟を除く8都市)にてオーディションを実施(全国の系列のテレビ局でオーディションが行われている)。 合格者を東京のスタジオに招いて「全国大会」に参加させる。 第7回から落下スイッチが金色になっていたが、第8回では普通の色に戻っており第9回でまた金色に戻った。 また、セットも第7回から「SPECIAL」と書かれたがついていたが、第8回で一旦無くなり第9回からついていた。 出演者 [ ] 博士と助手〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜 [ ] 司会進行 [ ]• 博士…() 解説役 [ ]• 助手 石橋くん…(とんねるず) 審査委員長 [ ]• 大博士 … 細かすぎても伝わるモノマネロボ [ ] 落下スイッチの操作を担当。 ただし、5号・日村くんは助手やゲストと同じポジションで出演。 1号・有田くん…()(第1回 - 第3回・第6回 - 第17回、第1回紅白・第2回紅白)• 2号・川島くん…(第4回)• 3号・江原さん…(第5回)• 4号・設楽くん…()(第18回 - 、第3回紅白・ファイナル)• 5号・日村くん…(バナナマン)(第19回 - 、第3回紅白・ファイナル) ゲスト [ ]• (第8回・第12回)• 細かすぎても伝わるたーふるロボ 古田くん…(第20回・第21回・第3回紅白 ・ファイナル)• (第3回紅白-) ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ [ ] 司会進行 [ ]• 設楽統(バナナマン) コメンテーター [ ]• 石橋貴明(とんねるず)• 日村勇紀(バナナマン) ゲスト [ ]• (第1回)• (第2回)• (第2回) 放送データ [ ] 回 放送日 放送時間() 備考 平均視聴率 第1回 21:00 - 23:10 『』枠 10. 企画:石橋貴明• 構成:小川浩之、• SW(スイッチャー):長瀬正人• カメラ:秋山勇人• VE:石井利幸• AUD:小清水健治• 照明:紙透貴仁• PA:黒瀬知幸• 美術制作・デザイン:棈木陽次(フジテレビ)• 美術プロデューサー:古川重人(フジテレビ)• アートコーディネーター:内山高太郎(第1回は美術進行で高太朗名義)• 大道具:大原隆• 装飾:乾川太志• 持道具:網野高久• 衣裳:岡田なつみ• メイク:大高里絵• かつら:俵木和美• 電飾:石井誠• アクリル装飾:織田秀幸• タイトル:齋藤一広(フジテレビ)• CG:秋里直樹(フジテレビ)• 編集:小笠原一登()• MA(マルチオーディオ):小林由愛子(IMAGICA)• 音響効果:(ラビットムーンオフィス)• スチール:半田一道• スタイリスト:倉科裕子• ヘアメイク 第2回 :尚司芳和(第2回)• ナレーション:• リサーチ:• 技術協力:、• 広報:高橋慶哉(フジテレビ、第2回)• デスク:鈴木桂子(フジテレビ)• TK(タイムキーパー):江野澤郁子(TBG)• 演出:鈴木靖広• プロデューサー:松尾やす子(フジテレビ)、加藤智章(フジテレビ、第2回)• 制作統括 第2回 :(フジテレビ、第1回はチーフプロデューサー)• 制作協力:• 制作:フジテレビ編成制作局制作センター第二制作室(第1回は編成局制作センター第二制作室)• 制作著作:フジテレビ 過去のスタッフ• 広報:(フジテレビ、第1回)• 制作スタッフ:岩橋佑、皆川駿人(共に第1回)• FD(フロアーディレクター):丸谷敬典(第1回) 常連出場者 [ ] 第23回までの出場回数を元に解説する。 特別編は回数に含まない。 第2回準優勝者、第3回、第4回、第6回、第8回、第11回、第13回、第15回、第18-20回、第23回ファイナリスト。 主なネタは主演映画の脇役のモノマネ、番組・。 他にも「氏」「」シリーズ、動物シリーズなどがある。 河本の代名詞ともいえる「おめぇに食わせるはねぇ! 」は、第2回で準優勝を飾った時のネタである(このときは「食わせる」ではなく「食べさす」と言っていた)。 第13回ではオープニングから助手にイジられ、裏から何度も声が入っていた。 決勝では史上初のパクリモノマネネタ(博士たち側のでやらざるをえなくなった)で登場し、助手や有田くんなどに「追放ですよ」と言われる始末になる。 第15回では「落とされない」という目にも遭っているがその際共演したも巻き添えを食らった(その為、セット前方の落下ポイントにわざと落ちることに)。 最近 [ ]は、助手から「『タンメン』やっていた人」「『おまえに食わせる何とかかんとか』とかの人」等、わざと知らない人扱いされるのが定番となっている。 他の芸人のネタに途中(おかわりやファイナリスト)から参加したり、第17回以降は、よしもとの後輩芸人らと団体で登場することが多い。 また第1回ではカットされていたが、未公開版のDVD「品川イマジカ秘蔵版」には収録されていた。 なお、相方であるも第1回に出場していたが、カットされていた。 第21回で杉浦を押さえ最多出場となり、その後、第3回紅白にて初めて紅白に出場した。 第23回では、 と共にジャッキー・チェンと師匠のモノマネを披露して、助手から「ついに相方が見つかりましたね」と言われた。 「『』の」シリーズで初登場の第6回大会優勝、続く第7回では更に改良を加えた児玉清ネタを武器に連続優勝を果たし、現時点で 唯一の大会2連覇を達成している。 この後も(第8回と第10回)の社長(第8回と第9回と第17回)(第9回と第10回)、(共に第10回)(第11-14回と第16回)(第13回)箕原マネージャー(第15回)(第16回)サウナ施設「ウェルビー」福岡店の従業員(第17回)、(共に第18回)(第19回)福岡ドームの観戦客、戦力外通告を受けたプロ野球選手、(いずれも第20回)サウナ施設「アスティル」新橋店の常連客(第21回)、、(いずれも第22回) 「」店員(第3回紅白)と毎回異なるネタを披露し続け、ここまで出場した大会のうち第18回と第21回を除きファイナリストに選出されている。 第21回では主演舞台『』福岡公演のため収録に遅れていたが、ギリギリ間に合った(その心意気を買われたのか、本選不出場ながら「見たい! 」に選ばれた)。 そのため、ファイナリストには不選出。 その抜群の安定感を評価され、最近 [ ]は専らトリを務める。 この番組で児玉ネタの知名度を上げてに優勝、最もこのコーナーの恩恵を受けた人物と言える。 出場17回 [ ] ( 第1-16回、第18回) 所属。 17回大会時点で、大会に最多出場している。 毎回、決して有名とは言えず実績を残せなかったの助っ人外国人(、、等、大活躍した選手も少なからず存在する)のモノマネを主に行う。 基本的にモノマネをする選手の球団や状況に関係なく、のヒッティングマーチを口ずさむ。 時にはやの選手を扱うこともあり、場内アナウンス(ウグイス嬢)、野球中継の実況のモノマネを扱うこともある(その際は口ずさむも変わる)。 なお、第1回では野球部の監督のノック、第4回は助手のリクエストにより 、第15、16回では高校球児を一度ずつ扱った。 第1回で元内野手で元打撃コーチのを演じようとしたときに落とされてしまう。 以降出場する際は必ずイースラーを演じようとするが、ことごとく、第1回と同じバットを大きく振り上げるモーションを取ったときに落とされる。 そのため最近 [ ]のネタ披露の際は先に二人演じ、最後にイースラーでオチとするのが恒例になっている。 それも回を重ねるごとに、本人の面影が残らないほどのオーバーリアクションになってしまっている(中には野球ですらないネタもあり、第15回では「バス移動で目的地に着いたイースラー」でバースのテーマを口ずさんで、「何でバス移動であの音楽が流れるんですか」と有田くんに怒られた。 なお第16回の「サッカー競技観戦中のイースラー」も全く同様の流れであった)。 これに関しては助手が「必ずイースラーで落っこちる」「あれは全部バースのテーマ」と説明している。 第10回出場時には敬意を表して「」と、第13回には「クラシック音楽と一緒(何度聞いても飽きないので)」「細かすぎてのスタンドバイミー」と呼ばれていた。 第8回からは、相方の山内崇とコンビを組んでのネタも披露している。 第8回では「クロス落ち」で悲願の初優勝を勝ち取り、第10回では「ダブルサイレント落下」「時間差落下」という新しいネタも披露。 第11回では、(事実上)山内専用の落下ポイントまで新設されていた。 杉浦は様々な外国人選手を演じているが、山内が演じているのはやなどの「眼鏡をかけた捕手」、もしくは阪神ファン、カメラマン、場外に広がる海でのボールを取ろうとするファンなどの端役である。 杉浦の口ずさむバースのテーマはかなり難しいものらしく、大博士も「習得しようとしたけど出来なかった」。 また、DVD2巻のサブタイトルは バースのテーマを「ヴァ」だけで字に起こしたものが使われている(実際の発音はかなり「ダ」が入っている)。 大会最多出場のベテランであるためか、細かすぎるモノマネメンバーでの飲み会では仕切っている模様。 「」でネタを披露した際、に「彼らは『おかげ』だけじゃやり足りないんですか!? 」と言われたことがある。 第17回では、相方の山内がと一緒にネタを行い出場したものの、杉浦はとうとうモノマネネタが尽きてしまい不参加。 唯一守り続けてきた皆勤出場はこの大会でストップしてしまった。 その悔しさからか、特別編に復帰するまで寺で精神修行をしたとのことである。 第18回(未公開版)では、後輩芸人まるお(山内役)と小形正和(…杉浦役)にネタをコピーさせて自分達は「オーロラビジョンに映し出された映像」役で助演した。 第19回、20回はオーディション落ちしたと第20回大会で助手が発表した。 特別編には両方とも参加しているが、第19回~第22回で出場を逃し河本に最多出場記録を上回られる形となっている。 第22回はオーディションには参加したものの不合格になったと設楽くんから述べられた。 しかし、第3回紅白にて約4年ぶり復活を果たした。 第2回紅白モノマネ合戦未公開放送では放送前日が36歳の誕生日だった。 牧田知丈(第7-23回) から出場の 一般参加者。 普段は製薬会社に勤務するサラリーマン。 生まれ。 愛知県出身 第9回優勝者で、主に選手時代ののモノマネを行う。 バットは応援用のカンフーバットを使用している。 この他にも、第10回では時代の、第11回では中日監督としての落合を披露するなど、レパートリーも幅広い。 近年では、(第17回、第20回、第22回)、(第18回、第21回)、横浜監督時代の(第18回)、楽天監督時代の(第18回、第20回)及び(第20回)、(第19回、第22回)、 、中日監督時代の(第21回)、(第21回、第22回)、、、(第22回)を披露するなど、更に幅が広がっている。 第3回紅白では、大学時代に似ていると言われていたという経歴を買われ、野球関係者ではないのモノマネでも出演した。 第12回、第13回、第16回、第17回、第19回を除く出場した全ての大会で決勝戦へ進出する実力者であり、第9回では大会史上 初の一般参加の優勝者となる。 第9回の優勝がきっかけでの納会にゲストで招待され、選手・スタッフから大好評を得たとの事。 さらに、名古屋ローカルの「」のCMではチョイ役ながら、選手や(落合監督の長男)と共演。 第12回で、実際は「 第9回チャンピオン」であったにもかかわらず「 第10回チャンピオン」と誤記された。 一方で本業の仕事はかなり順調らしく、第15回では主任からチーフに昇格したことが発表された。 2008年に行われた中日の沖縄キャンプを「視察」し、その際選手に食堂でラーメンをおごってもらった。 第16回大会では中日キャンプに視察に行った際、当時監督だった落合本人から「痩せた? 」と言われ、また審判団の納会にも招待され、「(審判団から)こんなネタがあるよ」と提供されたことを大博士(関根)から明かされた。 第22回大会放送では収録前日が38歳の誕生日だった。 第12回、第13回、第22回ファイナリスト。 主に『』のスポーツコーナーでよく噛むキャスターのモノマネ。 このモノマネをきっかけにスーパーニュースの忘年会に招待され、永島キャスターと対面を果たす。 第13回では永島キャスターとキャスターのモノマネも披露した。 なお長浜は永島のフルネームを覚える気がないのか、スーパーニュース以外のネタでも「永島キャスター」と呼んでいる。 大博士から、「このコーナーで永島ネタをやりすぎて、本番の漫才でも噛むようになった」ことが明らかになった。 第18回大会では旅番組における舞の海を披露し準優勝。 第20回ではを披露し、第21回ではでのアナウンサーとアナウンサーを披露した。 第22回では、レパートリーも広がり、、、を披露した。 第8回ではカットされていたが、「品川イマジカ秘蔵版」には収録されていた。 第2回優勝者。 サスペンスドラマのワンシーンから動物の形態模写まであり、シリーズにこだわらず、ノンジャンルなモノマネを披露し、レパートリーは幅広い。 第9回・10回・15回には、相方のと共に出場。 福島・河本の2人はコンビでモノマネを披露することもある。 第10回で初めてコンビを組み、第11回では、コンビでの出場のみとなった。 第15回では河本に巻き込まれて落とされない、という目にあった。 第14回、第20回優勝者。 マニアックな体操選手のものまねを自ら体操することで披露する。 第12-15回(および第16回未公開版)では、当時組んでいたコンビ・の相方である武田テキサスも出場。 第16回大会では、初登場の時と比べて少しずつ売れてきたためか、腹が出て太った事を助手に指摘されたが第17回から体を絞って痩せた。 第17回からテキサス、タカギマコト()の3人で体操以外のモノマネを披露しており(シンクロナイズドスイミング、B級海外アクション映画など)、このトリオは「オラキオ体操クラブ」と呼ばれている。 オラキオ体操クラブを象徴するB級インド映画ネタのインド語はB級感を出すためか適当なものであり、「チョマカレ」「ガンジー」などのフレーズを多用している。 2013年より、テキサス共々芸名から姓がなくなった。 2016年3月末で弾丸ジャッキーが解散することが決まったため、第22回がコンビとしての出演が最後となり「見たい! 」ではタイトルコールでオラキオが号泣してしまったが、見事ネタ後にはスタジオでは感動の拍手が起きた。 出場13回 [ ] (第11-23回) 所属。 主にのものまねを披露する。 その他にもや、、独特な首の動きをする、など幅広いレパートリーを有する。 第2回「2億4千万のものまねメドレー選手権」出場時は白いガウンを着用していたが、これは「第2回紅白モノマネ合戦」のネタの名残である(が風呂上がりという設定)。 ほかにも、(第13回、第15回)(第14回、第15回)、渡部篤郎(第17回、第19回、第22回)、、(共に第18回)(第19回)(第19回と第21回)(第20回)(第21回)(第22回)(第22回、第3回紅白)(第3回紅白)などのレパートリーを有する。 出場12回 [ ] ( 第4-9回、第13-第17回、第19回) 所属。 第4回優勝者。 「が1度で割れず、ごまかして2度で割るの」を始めとする「( - をごまかす)空手の師範代」シリーズ。 オチに入ると「えいしゃおらえいしゃー」と叫ぶ。 第15回以降はのモノマネも披露している。 ネタの披露時に着ているのも空手着ではなく着である。 胸元には大きく「ずんのやす トークライブ」というがされているが、これは刺繍を注文した際に自身のライブのパンフレットを見本に持っていったため、手違いで余計な字まで入れられてしまったためだという(「ずんのやす」と刺繍したかったと、複数の番組で証言している)。 だが、その柔道着のおかげで優勝できたといえる。 相方のも、コーナーに3回出場している(第1回、第4回、第6回)。 (第10回、第12-22回) (大阪本社)所属。 第19回優勝者。 韓国映画「」を元にした「韓国の軍隊シリーズ」を披露していたが、第17回未公開版で披露したネタをもって「クランクアップ」したためか、第18回ではアメコミヒーロー映画、第19回では日中共同製作映画、第20回では過激なアメリカのフィクション戦争映画というネタになっている。 しかし、第21回大会では再び「韓国の軍隊シリーズ」を披露、しかもバリトン歌手、スタントマン、ヘッドスピン回数のギネス記録保持者であるダンサーを劇団員に組み込む等なりふり構わなさが目立つ凄まじいネタであり、審査員たちを唖然とさせた。 第13回から同じ事務所の竹下友裕(…その後ドラハッパーは解散し、自身は「竹下ともひろ」に改名)、野村大輔(…2014年いっぱいで解散し、芸能界引退)が、さらに第14回大会から小野香織が加わり、「みょーちゃん劇団」と名づけられている。 更に第16回では小野の実母まで出演した。 第17回から他事務所所属の(第19回まではMisa名義)が加わり、第18回以降、小野が出演しなくなった。 第16回大会で演劇界からオファーがあったことを大博士から紹介された。 第16回大会の放送では35歳の誕生日だった。 (第8-9回、第11-19回、第23回) 太田プロダクション所属。 第17回優勝者。 初登場の第8回では映画「」での出目徳役ののモノマネを披露。 以後はのモノマネをする。 「チンカチンカの冷っこい」(カチンカチンに冷えたビールの意)というネタを披露した際、真似されたなぎら本人はそのことを居酒屋で「何で言わないんですか」と店員に伝え聞いて知り、以後本人も言うようになった(2007年12月17日付けのの自身のコラムに掲載)。 なぎら以外には、、、のモノマネもする。 第16回で海外セレブにも人気のカリスマ占い師に「何がどう転がっても売れない」と断言されたことを大博士が明らかにした。 また、長島のモノマネは博士曰く「(本人が)ちょっと怒ってるらしい」。 一方、中村のモノマネは本人も絶賛するほどである。 ファイナリストに何度も選ばれる実力者でありながら優勝の機会に恵まれなかったが、9度目の出場で晴れて優勝となった。 第20回優勝者。 基本的には相方であるオラキオの助役として登場。 第17回大会からは「オラキオ体操クラブ」の一員として出演している。 第21回にはのモノマネを披露し、第22回ではのモノマネも披露していた。 2016年3月末で弾丸ジャッキーが解散することが決まったため、第22回がコンビとしての出演が最後となった。 出場11回 [ ] (第2-12回) 所属(当時 )。 中でも関係を扱うことが多く、、磯釣り、巨大魚専門などバリエーションが多い(しかし、本人に釣りの経験は無く、そもそも魚嫌いであるという)。 近年では、、駆除、、など、スポーツ以外のジャンルの専門家のモノマネも披露している。 一般的な知名度のない人物をさも知っていて当たり前といった風に堂々と紹介する様子や、それぞれの選手や専門家につける独特のが好評を博している(例・俺が操れない鷹はだけだ)。 このキャッチフレーズは初期は記録や得意技を説明するシンプルなものだったが、第6回の「大物船釣りスターシリーズ」を境に宣伝文句じみたものに替わり始めている(沓沢朝冶など、明らかに時代背景を無視したフレーズも多い)。 現在まで優勝はおろか、ファイナリストまで残った経験もないが、出場11回という実績にも表れている通り、今やこのコーナーになくてはならない存在となっている。 また、回を重ねるごとにモノマネ紹介時の声の張りが強くなってきている。 第7回までは「」というコンビを組んでいたため「ゆうえんち くじら」と表記されていたが、第8回以降はピン芸人となり、表記も「くじら」となっている。 この企画への出演がきっかけで釣り業界で話題となり、の の結婚式に招待されたほか、2月に発売された用釣りのに出演するなど活躍の場を広げることとなった。 第13回では自身のブログに当企画の打ち合わせに関して書かれていたものの、本選には出場しておらず、第2回からの連続出場はここでストップとなった。 (第11-20回、第23回) 太田プロダクション所属。 第23回優勝者。 タレントのモノマネ(ほとんどが「」の1シーンから)。 第11回-13回、第16回ファイナリスト、第11・12回「ただ見たい! 」(審査員特別賞に当たる)受賞者。 第13回以降は、、、、、とモノマネの幅を広げている。 第17回(未公開版)では、当時組んでいたお笑いコンビ「」の相方・(コンビ解散後、第22回にて本戦初出場)と共演。 第18回を最後に麦芽を解散。 ピン芸人となる。 出場10回 [ ] 山内崇( 第8-13回、第15-18回) 所属。 第8回優勝者。 基本的には、相方である杉浦双亮の助役として登場するが、彼が演じるのはやなどの「眼鏡をかけた捕手」(杉浦が演じる選手がセ・リーグなら小田、パ・リーグなら吉永)、もしくは阪神ファン、カメラマン、場外に広がる海でバリー・ボンズのボールを取ろうとするファンなどの端役である。 しかし、第17回大会ではピンで登場し、のモノマネを行った。 大地洋輔( 第11-15回、第18-22回) よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。 第11-15回は、相方の大谷ノブ彦(大谷は5回出場)と共に出場し、吉川晃司とバックギターや堺正章と井上順のモノマネを披露。 第11回と第12回ではファイナリストに選ばれ、東スポの裏に連載されている四コマ漫画で作者の岩谷テンホーが行き詰まったときに描くパターンを披露した。 なお、第15回は未公開ネタで放送された。 なお、第18回では()と共にを披露。 河本はの真似をした。 第20回でも再びマッコイのモノマネを披露。 第19回の放送ではカットされていたが、特別出演で出演していたの落下後を撮るためにカメラがセット裏を撮った時に映っていたため、出場したことが確認できる。 第13回、第19-22回ファイナリスト。 第13回見たい! (特別賞)。 他人の曲をアレンジしすぎるのモノマネを得意とする。 第13回では、その矢野顕子のモノマネで優勝候補にもなっていたが、なぜか途中でのモノマネを披露してしまい、優勝を逃してしまった。 しかし、第17回からは、(第17回)、、(いずれも第19回)(第20回、第3回紅白)、(第20回)(第20回、第21回、第3回紅白)、、(いずれも第21回)。 、(いずれも第22回)(第22回、第3回紅白)(第3回紅白)などと矢野顕子以外のモノマネを披露した。 出場9回 [ ] (第5-6回、第9-15回) 所属。 第5回、第10回ファイナリスト。 主にに活躍したや、アイドル歌手のバックダンサーをモノマネする。 高い歌唱力と抜群の運動神経を駆使し、体を壊してしまいそうなほど力一杯動き回る様子が好評を博している。 普段の髪色は茶髪だが、この企画の時のみは髪を黒く染めてきている。 第14回ファイナリスト。 身体の柔軟性を用いるネタが多い。 第8回ではの稚魚、第14回ではやの産卵、第15回ではやの爪などと、動物や食べ物のモノマネを得意とする。 第8回で、芸名を ハブ八郎に改名したものの、第14回では ハブに戻っていたが、第22回では ハブサービスに改名していた。 元々は、というトリオを組んでいたが、2012年に解散。 今はピン芸人として活動している。 一発ギャグを(自称)1000個持っており、その実力を買われ、一発ギャグブルドンにも出演した。 第5回、第16回ファイナリスト。 第1回「ある意味合格者」。 のモノマネを得意とし、番組を盛り上げたりと絶好調だったのだが、当時はRIKACO以外の目立ったネタがなく「RIKACOイップス」と助手に評されるほどの大スランプに陥り、第8回大会のオーディション会場にて「卒業させてください」と真剣な顔でスタッフに頼んでいたらしい。 しかし、第16回で約5年ぶりに復活し、のモノマネを披露したところ放送後に自身のブログが炎上し、苦情が殺到した。 なお、放送後、韓国にて同ネタを披露した後も苦情が殺到したことが助手の口により述べられている。 上記の事態を考慮してか、次回以降は浅田真央ネタを封印。 近年は、()と共に度々登場し、再びRIKACOや「宇宙戦艦ヤマトに登場する美女」等のモノマネを披露している。 また他には、(当時所属していたのユニフォーム姿)や、(のモノマネをするキンタロー。 との共演もあり)などのレパートリーがある。 第19回の放送ではカットされていたが、ダイノジ大地同様、特別出演で出演していた堺正章の落下後を撮るためにカメラがセット裏を撮った時に映っていたため、出場したことが確認できる。 第20回の未公開放送では明日41歳の誕生日だった、 (第7回、第10-11回、第13回、第15-16回、第20-21回、第23回) (大阪本社)所属。 メガホンやインカムを使用したモノマネを得意とする。 第7回では、「」よりクローゼットの位置に感心するを披露。 第10回-第11回では、「予選会にて、本選出場ラインスレスレを発表するの」を披露し、大博士に「箱根駅伝の回数分だけネタがある」と絶賛された。 「関東学連」以外では13回の「第2回真夏の雪合戦加西大会にてジュニアの部優勝を発表する大会スタッフ」、第15回の「発売日に行列を作ってパニックになってるお客さんに身も蓋もないことを言ってしまう新宿西口店の店員さん」「中野本店の閉店の挨拶」を披露。 第15回では準優勝を果たした。 第20回・第21回ゲスト のお気に入りな芸人でもある。 第20回優勝者。 初登場時は、昔話をテキトーに話すのモノマネを披露した。 第17回からは、オラキオ体操クラブの一員として活躍している。 第14回ではカットされていたが、「品川イマジカ秘蔵版」には収録されていた。 出場8回 [ ] (第1-3回、第5-6回、第13-14回、第21回) 所属。 第3回ファイナリスト、第13回優勝者、第21回準優勝者。 師匠シリーズ、など、最近の若者には伝わらないと思われるマニアックな中高年層ネタが多く、どこかしら悲壮感漂うオチが特徴。 第6回を最後に出場しなくなったが、第13回で約2年ぶりに再び登場(その間ひたすらテレビのを観続けていたらしい)。 旅番組や師匠といった以前よりも泥臭いネタを披露、見事チャンピオンとなった。 第14回以降は、再び通常回での出場は途絶えていたが、第21回大会で約6年振りに復帰。 旅番組のや等、相変わらずの若者には伝わりにくいマニアックなネタを披露し、準優勝に輝いた。 第19回優勝者。 主に、みょーちゃん劇団の一員として登場している。 第19回優勝者。 主に、みょーちゃん劇団の一員として登場していた。 しかし、第20回を最後にというコンビを解散し、鍼灸師の資格を取るために芸能界を引退すると発表した。 (第11回、第14-17回、第20-21回、第23回) よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。 第11回準優勝者。 主にの入試を受けている女子大生やタカラジェンヌ、リアルゴリラ(と称するゴリラのリアルなモノマネ)のモノマネを得意としている。 リアルゴリラはでも行うため、腰に骨が詰まってしまった。 なので、リアルゴリラはここ一番でしかやらないらしい。 第15回からは、元タカラジェンヌで吉本新喜劇女優のと出演することが多い。 第6回、第19回、第21回ファイナリスト。 主に議員のモノマネを得意とする。 第6回の初出場時では、あまりにも似過ぎているため大爆笑をかっさらった。 特に助手からは「本人が来たと思った」と絶賛された。 第7回以来は出演はなかったが、第18回で約7年ぶりに出演し、第19回からはピン芸人の扮するとともにのモノマネを行っている。 第20回からは、 しまぞうZに改名した。 出場7回 [ ] (第8-11回、第17-18回、第21回) 所属。 第8回-第9回、第17回、第21回ファイナリスト。 第10回優勝者。 自身が先駆者であるとも言っても過言ではないのモノマネを得意としているが、第18回では、のモノマネも披露した。 第21回大会では3年振りの復帰を果たす。 この回において、本コーナーにおけるモノマネが、本家である平泉成が再び注目される契機となったことが大博士らにより語られた。 第9回までは、元のと「山崎末吉」というコンビを組んでいたため「山崎末吉 末吉くん」と表記されていたが、第10回以降はピン芸人となり、表記も「末吉くん」となっている。 第10回、第17回ファイナリスト。 (第10-12回)、(第10回、第3回紅白)、キャイ〜ンの(第11回)、(第15回と第17回)、(第18回)、(いずれも第3回紅白)などと、幅広いモノマネを得意としている。 ( 第15回、第17-22回) よしもとクリエイティブ・エーシェンシー所属。 第18回、第22回ファイナリスト。 主に、BGMや雅楽などの音のものまねを得意とし、の『MONDAY FOOTBALL』の選手紹介など、マニアックなネタを行う。 第18回からは増谷キートンと共演することが多く、に出てくる美女やの来月のラインラップなどのモノマネを行っている。 第20回と第22回では相方と出場している。 第3回紅白では、博多華丸と共演、を演じたが、収録数日前ににおけるイベントでと対戦した際に曙のエルボーを受け肋骨3本にヒビが入っていたため、同収録では華丸と一緒に落下せず、1人横のドアから退出することとなった。 高田紗千子( 第15-20回、第23回) 松竹芸能所属。 第16回、第18回ファイナリスト。 第16回見たい! (特別賞)なのだが、大博士曰く3位タイ。 主に、のモノマネを得意としている。 他にも(第17回)、(共に第18回)、(第19回)(第20回)(第3回紅白)などと様々なレパートリーがある。 第15回大会放送後、インターネットの検索回数が増え、自身のブログの書き込みも増えたらしい。 第3回紅白モノマネ合戦未公開の放送では明日36歳の誕生日だった、 (第17-23回) 浅井企画所属。 第17回3位。 主に、アナウンサーのモノマネを得意としている。 他にも(第18回)(第19回)(第20回)アナウンサー、(共に第21回)(第22回)などとレパートリーも幅広い。 元々、素人時代に 安すぎて伝わらない素人芸選手権でネタを披露していて、それが芸能界デビューのきっかけとなったと第17回に判明した。 出場6回 [ ] ( 第3-4回、第6-9回) 所属(初登場時はフリー)。 第3回ファイナリスト。 によくあるワンシーンを初めとして、外人のモノマネを主なレパートリーとしている。 第4回で落下ボタンを担当した川島くんは「何の映画かわからないのに『似ているな』って思えるのが不思議」と評していた。 第9回以来は出演していないが、多少ルールが似ているには、出演していた。 (第5-9回、第14回) 所属。 第5回優勝者。 現役時代のの試合の形態模写を行っている。 カンガルーキックやギロチンドロップなどで勢いよく床に倒れこみ、着地寸前に床が開いて音もなく奈落へ消えてゆく「サイレント落下」が爆笑を誘った。 第8回では、開いた奈落の淵にしがみつき、場外から足を引っ張られてリングアウトする様子を表現するなど、大会のシステムを逆手に取ってフル活用している様子が高い評価を得ている。 第7回以降、小猪木が猪木ネタを披露した後は、浅井優()がネタを披露するのが定番となった。 第9回では浅井と組んでも演じている。 第14回以来は出演していなかったが、第2回紅白モノマネ合戦で約2年ぶりに出演した。 第6回、第9回ファイナリスト。 主にの時ののモノマネを得意としている。 特に、小倉の「おはようございます!」の部分が似ていて、その部分をロボ有田が絶賛していたこともあった。 第10回からは登場しなくなったが、第1回紅白モノマネ合戦で約3年ぶりに復活した。 第11回ではカットされていたが、「品川イマジカ秘蔵版」には収録されていた。 主に、のモノマネを得意とするが、第12回では、のモノマネを披露した。 第7回では「直井崇」という芸名、第11回までは「直井たかし」という芸名だったが、第12回から「グラップラーたかし」、第1回紅白モノマネ合戦から「Gたかし」に改名した。 第14回では、アントニオ小猪木と共演した。 第7回登場時は、ロビンスというコンビを組んでいて芸名も漢字表記だったが、第9回登場時ではコンビを解散し、芸名も平仮名表記になっていた。 第8回ではカットされていたが、「品川イマジカ秘蔵版」では収録されていた。 (第11-13回、第15回、第18回、第23回) プライム所属。 第12回優勝者。 主に「サ行の言えない人」のモノマネを得意としているが、第18回ではのモノマネを披露した。 第18回以来は出演していなかったが、第23回で約5年ぶりに「アマレス兄」名義で出演しなどのモノマネを行い、見事3位に輝いた。 かつては、ハイエナというコンビを組んでいたが、第18回登場時ではコンビを解散した模様。 (第13-15回、第20回、第22-23回) 所属。 第22回優勝者。 主に「・姉妹」のモノマネを得意としていて、その甲斐もあり第13回では準優勝に輝いた。 また渡辺は、(第3回紅白)(第23回)のモノマネを披露した。 佐橋大輔( 第13回、第15-18回、第23回) 所属。 第23回準優勝者。 主に、「あしたのジョー」の丹下段平のモノマネを得意としている。 その影響もあってか、あしたのジョーを起用したCMに丹下段平の声優を担当していた。 第23回では、そのモノマネを封印し、「往年のドラマの問題のシーン」のモノマネを披露し、準優勝に輝いた。 (第18-23回) 松竹芸能所属。 第18回優勝者。 主にやなどのAKB48モノマネを得意とし、キレキレのダンスとともに披露した。 その甲斐あってか第18回の優勝に輝いた。 しかし、第19回以降はAKBネタを封印。 やなどのモノマネも披露した。 第23回ではと初の男性のモノマネも披露した。 常連以外で特筆事項がある者 [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2014年7月) 所属。 第1回出場。 アナウンサーでありながらこのコーナーに出たために博士から 「こういう所来るな! 」と言われた。 所属(当時)。 第3回出場。 今回はオーディションからの出場。 第9回出場。 大博士()の実娘。 飛び入り参加で、父親のプライベートなモノマネ「TVを見ながらモノマネの練習をしている関根勤」を披露。 大博士は彼女の出場を登場まで知らなかったらしい。 第11回出場。 『』(系)で、白雪姫と七人の小人を演じるのモノマネを行ったが、放送ではカットされていた。 第12回出場。 「おかわりタイム」に突如登場し、『』の日本語吹き替え版におけるロッキーとカーマイン神父の会話をモノマネするも周囲は沈黙に包まれ、あまり受け入れられなかった。 なお、大泉は以前放送された「新・食わず嫌い王決定戦」で、とんねるずに「大会に出場させてほしい」と願い出た経緯がある。 ただし、スタッフは呼んだ覚えが無いらしく、助手曰く「(大泉の突然の登場に訳が分からず)ADが『メイデイ! メイデイ! 』と助けを呼んだ感じになった」らしい。 また助手は「料理研究家の先生のモノマネが相当面白いとの情報がある」と発言していた。 彼が出演していた『』(北海道のローカル番組)やその他道内の番組で度々土井の物真似が披露されている。 柴田由美子・松岡智子 所属。 第12回、第14-17回出場。 第16回優勝者。 普段は関西圏のラジオにて、ニュース、交通情報やCMのナレーションで活躍するフリーアナウンサー。 第15、17回除くファイナリスト。 メインのモノマネを柴田が演じ、松岡はタイトルおよび助演を担当。 パーティコンパニオンシリーズ、アンジェラ・アキシリーズ、真矢みきシリーズなどレパートリーも幅広い。 第14回大会ではアンジェラ・アキシリーズで「単純に見たい! 特別賞 」を受賞、第16回大会では真矢みきシリーズを披露し、芸人以外の出場者で牧田に次ぐ、また女性で初めての優勝に輝いた。 小川貴之 から出場の一般参加者で、当時は現役高校生。 第10-12回出場。 主なネタはシリーズ、の音など。 音ネタが非常に高精度な他、ボイスチェンジャーでしか出せないような機械的な音声に似た声を地声で出す事ができ、出演者から驚嘆された。 初登場の第10回大会では大博士に「新しいを持った男」と評された。 第11回では現役高校生というプロフィールから、当時のブームにあやかって、博士と大博士と有田くんから「モノマネ王子」というニックネームを付けられた。 「第10回の出演をきっかけに学級副委員長になれた」など番組には感謝の意を述べていたが、第12回で大学進学を理由に「卒業」を表明。 大学卒業後、「from a novel」の兼担当として音楽活動を開始したが、2014年12月に解散。 その後2015年2月に、バンド「」に加入。 キーボードとコーラスを担当している。 植山由美子() 所属。 第16-17回、第20回出場。 第16回準優勝者。 出場回数こそ多くないものの、「細かすぎて伝わらない」という趣旨に沿った「B級の音シリーズ」で強烈な印象を残しており、その中でも、「B級遊園地にあるジェットコースターのスタート音」とされる「 デオデオデオデオ」というネタは、第16回分を収録したDVDのサブタイトルにもなった程。 また、同大会では準優勝にも輝いた。 衣装は植山がファンであるのTシャツである。 相方の関根知佳も第20回、第21回大会に出場している。 フジテレビアナウンス室所属(当時)。 第2回紅白出場。 このコーナー初である本人役で登場し、中村愛と共にW平井理央のモノマネを披露した。 平井自身も奈落の底に落下したが、その落ちっぷりを見て大博士が「あんな真っ直ぐに落ちていった人初めて見た」と絶賛していた。 浅井企画所属。 第18-19回出場。 2012年11月放送の「2億4千万のものまねメドレー選手権」出場時に「細かすぎて伝わらないモノマネのシミュレーションもしている」と語っており、その言葉通りの出場となった。 本企画ではもっぱら十八番でもあるのモノマネを披露。 第19回では堺本人とのコラボレーションも果たしている。 第19回出場。 小堺一機と共にW堺正章として登場。 元々は小堺が提案し、堺本人に電話したところ快く承諾したらしい。 奈落の底に落下した後、のだいや小堺と肩を組み、余裕の表情で「どうだ! 」と誇らしげに言っていた。 内田ノートルダム 当番組AD(当時)。 第18回で、前の出場者がモノマネをした際に使った道具の残骸を拾う係で合計4回登場、その度に奈落へ落とされた。 あだ名の由来はのように酷い猫背であることから。 モノマネを一切披露していないのにも関わらず、博士からは「優勝候補」、助手からは「今日の優勝が決まりましたね」と言われた。 内田は2013年2月28日放送の「新・食わず嫌い王決定戦」で初めての仕切りに挑戦したが、本番前に噛んでしまい、石橋にひどく怒られた。 () 所属。 第22回出場・ファイナリスト。 元々はカメラに見切れている選手役として出場したが、一同に「(持ちギャグである)ウンチョコチョコチョコピーをすれば映ったのではないか」と言われ、無茶振りで「ウンチョコチョコチョコピー」をやらされ、奈落の底へ落下した。 ギャグを披露し落下した人物は史上初であり、現時点では唯一である。 また、設楽くんの無茶振りで日村くんも「ウンチョコチョコチョコピー」をやらされ、奈落の底へ落下した。 歴代優勝者および入賞者 [ ] 太字は優勝者を指す。 (特別賞) 12 () 「サ行」が言えない人シリーズ ドラマで見せる独特のタメ ただ見てみたい! (特別賞) 14 松雪オラキオ (当時) () 各国のシリーズなど 水牛() ドキュメント番組「」シリーズ 準優勝 ライブ客との一体感を大切にするなど 単純に見たい! (特別賞) シリーズ シリーズほか 15 フリー どうでもいい情報を教えてくれる、80年代歌番組の曲紹介 「お客様に愛されて60年、中野本店が閉店する時の店長の挨拶」など芸 準優勝 水牛() ドキュメント番組「刑務所の中」シリーズ 3位 () 道場に入る時につまずくがごまかして弟子達の目線を神棚にそらすなど 4位 (岩崎) (古賀) 「」の決勝VTRの前フリのと 単純に見たい! (特別賞)だが、大博士曰く、3位タイ 17 古賀シュウ 長島三奈シリーズ シリーズ 準優勝 シリーズ 第3位 小森麻由(梅小鉢) 京都のストリートミュージシャンシリーズ 見たい! (特別賞) 山本高広 シリーズほか 博多華丸 (博多華丸・大吉) サウナ「ウェルビー」シリーズ 18 、シリーズなど AD内田ノートルダム 当番組AD(当時) モノマネは行わず、前の芸人がモノマネした際の残骸を拾う係 助手曰く「今大会の優勝者」 長浜之人 () シリーズ 準優勝 () ヒーローショー 第3位 決勝戦不出場ながら入賞 シリーズ 見たい! 北朝鮮の天才子供歌手ほか 21 ゆんぼだんぷ 風流な音色シリーズ 3組目となるコンビ優勝者 ウクレレえいじ 山手線の女子高生ほか 準優勝 みょーちゃん劇団 (みょーちゃんのみ) 韓国映画シリーズ 第3位 博多華丸 (博多華丸・大吉) 新橋のサウナ「アスティル」の常連のオッサン 見たい! 荒川静香ほか 第3位 牧田知丈 一般参加 製薬会社勤務 往年の野球選手シリーズ (+誕生日の祝福も兼ねて) 見たい! (特別賞) ハリウッド映画シリーズ 弾丸ジャッキー シリーズほか (+最後のコンビ出演のネタを兼ねて) 博多華丸 (博多華丸・大吉) (華丸) (原口) 「 チャリティゴルフコンペ」での一場面シリーズ 23 小出真保 (小出) ドキュメント番組「」シリーズ 初の男女ペア優勝者 佐橋大輔 () えびす () さくらかおり (さくら以外) 往年のドラマシリーズ 準優勝 () (アマレス太郎) レスリング選手シリーズ 第3位 中国雑技団シリーズ 見たい! (特別賞) 売れたいグラビアアイドルシリーズ 河本準一 (次長課長) (河本のみ) 映画シリーズ ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ 回次 優勝者および入賞者 所属 ネタ 備考 1 よしもとクリエイティブ・エージェンシー 空中に文字を書く人 優勝 一旦自撮りをやめる人 準優勝 松尾駿 () よしもとクリエイティブ・エージェンシー 好きなを聞かれたときの 第3位 佐橋大輔 () えびす ( プロモーション・ススム スポーツ界の不祥事が霞んでしまう程ありえないコミュニケーションをとる 見たい! (所属)• に直球勝負を挑む (続けてを演じようとして落とされる)• (所属)• をやられた• ゴルフを教える坂田塾塾長(プロ)• (所属)• でを食べてボソっと言う• の時の• でとケンカしている• キレた• (所属)• 楽屋での師匠• (所属)• する(は「」)• (所属)• のナレーションを読む (落下した後、博士に「こういうとこ来るな!」と一笑された)• (所属)• 野球部監督のノック• とんでもないワンバウンドのボール球を空振りする元の• 元と阪神にいたの元阪神のバージョン• 元阪神タイガース ピッチャーののバッティング• 元の(演じようとして落とされる)• 森一弥(所属)• のリングアナ• (所属)(合格者)• 金曜日のの時の• メインの画に食いつかない• 自分から電話してきたのに切りたがる• 「ハイ! OKです」と言われた後の• 強気の• (吉本興業所属)• に帰ってきて一息つく• (顔真似のみ)• (浅井企画所属)• での元首相• (吉本興業所属)(「ある意味」合格者)• プライベートで疲れていても仕事では疲れていないRIKACO• 夜のRIKACO お手本• (あらかじめ、ネタ順が記されているリストを持参。 博士にフってもらっていた)• 生まれたての• 元世界王者 現解説者• と対抗戦をした時の控え室での• のリングでさぐりさぐりマイクパフォーマンスをやる• 試合に負けた時の言いわけをする元• 塙宣之(所属)• 最近の若手芸人に対してボヤく• 普段の• TOMO(所属)• 記者会見で話をさえぎられ仕切り直す• 西尾季隆(所属)• のコスチュームデザインを見て大喜びする• 出場が危ぶみ記者会見する• ののC• (一般参加)• の引退試合で高田をKOした• (所属)• に真っ向勝負する• 涙の最終打席• (マセキ芸能社所属)• かわいい顔して毒を吐く• (所属)• で花が邪魔な• 若い人にフレンドリーな• 昔話がなかなか着地点に到達しない• に説教する• 加藤歩(所属)• (マセキ芸能社所属)• 映画「」よりウッディの動き• (所属)• 楽屋での師匠• 楽屋での牧伸二師匠からのアドバイス• (所属)• ドキュメンタリー番組でのリハーサルのステージに立った• (所属)• 「」の(演目テロップなし、はオースティン・パワーズのテーマ)• (出落ち、出囃子は愛のテーマ)• ノーパンチ松尾(所属)• 卒業コンサート終了後、なかなか帰らないファン• (オフィス・インディーズ所属)• スターシリーズ• マンモスブレイクでおなじみ• 「スコーピオン」のニックネームでおなじみ• ビリヤードの神様 マジシャンこと(テロップなし、コールし切る前に落とされる)• (マセキ芸能社所属)• 電池の切れかけた電動ひげそりの音• (所属)• の前ではじらう• (所属)(優勝者)• の時代のポーズの取り方• (所属)• で右中間方向にを打って慌てる時の、元の• ホームベースから離れて立っているため、踏み込んで打ちに行った時に、インコース高めが来てびっくりする元の• 元の(テロップなし、演じようとして落とされる)• (吉本興業所属)(準優勝者)• の映画にでてくる定食屋の店員• 時短ビデオで観る• (準優勝決定の時にアドリブで出したネタが「おめぇに食べさすタンメンはねぇ! 」だった)• (所属)• つい自分のトークを飲み込んでしまう• チーフカメラマン お手本• (前回に引き続きリストを持参)• で見た• 佐藤祐造• GP開幕戦の時の高田延彦のツッコミ• ) この回から、有田くんが自らのマスクを取って審査に臨んだ。 塙宣之(所属)• 野良犬のケンカ• 伊勢浩二(所属)• 楽屋でを食べる• 西尾季隆(所属)• で気合の入った• 山口宇史(フリー)(ファイナリスト)• 授賞式のとの違い• チーム斉唱• 坂本雅仁(所属)• 電車で寝すごした• (吉本興業所属)• イヤらしい本を読む• (所属)(ファイナリスト)• 営業での師匠• 本番を終えた牧伸二師匠からの一言• 楽屋での牧伸二師匠• (WAHAHA本舗所属)• を食べる• (所属)• 一度だけバッターボックスに立った、元の• 元の(演じる前に落とされる)• (吉本興業所属)(ファイナリスト)• の映画に出てくる定食屋の店員が、必ずジャッキー・チェンにやられるパターン• ジャッキー・チェンの映画に出てくる定食屋の店員が、やられて音が鳴るまで (この回のネタが、河本の鉄板であった タンメンネタをブレイクさせたきっかけとなる)• (所属)• スターシリーズ• ザ・アーティスト• 決めポーズと言えばやっぱりこの人• ザ・パワーこと (演じようとして落とされる)• バスプロスターシリーズ• マシンガンキャストでおなじみ• の電撃鬼合わせ!• 2004年バスマスタークラシック優勝、バスプロ界のこと(ルアーを振った瞬間落とされる)• ジャムトランプ 佐藤大(吉本興業所属)(ファイナリスト・優勝者)• 朝5時の「」西口店の店員• お昼時の「富士そば」恵比寿西口店の店員• 午後2時の「富士そば」恵比寿西口店の店員• (所属)• 投手 (特別参加ではなく、オーディションに合格しての出場)• (一般参加)• 引退前、膝をケガしてに上がれなかった時の元 の稽古風景• (吉本興業所属)• 「」の騎馬戦でポロリした女性のリアクション• (吉本興業所属)• ( 現・ のアスパラドリンク) お手本• 仔犬(6ヶ月の)• 檜山豊(所属)• ダウンしたと見せかけてタックルする• (一般参加)• について質問に答える• 調子が良い時の貴乃花親方の稽古風景• (所属)• 待っても待っても獲物が来ない時の• のお母さんが卵をかくす所• (所属)• (所属)• まったく打つ気がないと見せかけて、実は打つ気満々の時代のピッチャーの• 外角の球に思わず手が出てしまった、元の• 元の(演じようとして落とされる)• 内角のボールに苦しまぎれにファウルする の選手• (所属)• 女将自慢の旅館パンフレット 2ページ目の女将• ノーパンチ松尾(吉本興業所属)(ファイナリスト)• 卒業コンサート終了後 悲しみに暮れるファン• モーニング娘。 ・卒業コンサート終了後 悲しみに暮れるファン• モーニング娘。 卒業コンサート終了後 悲しみに暮れるファン• (浅井企画所属)• 映画「」より傷ついた腕を自分で治すランボー• (所属)• プロクライマースターシリーズ• V15 ドリームタイムでおなじみ• 世界最難課題V16ホイールオブライフ完登 の必殺小指1本• 日本一にして世界一 ホワイトゾンビオンサイト• 名人メドレー• あの馴染ませ釣りでおなじみ• 人気へら釣り番組「深宙」でおなじみ へら親分• 若きカリスマ 炎のトーナメント番長 (投げた瞬間に落とされる)• (所属)• の予告編「」• (所属)• 戦を止めに入ってマイクアピールする• (所属)(ファイナリスト・優勝者)• が1度で割れずごまかして2度で割るの (柔道着にチラシのタイトルすべてを刺繍されたというエピソードも勝因の一つとなった) (本戦と決勝、優勝後の披露で3回この同じネタを披露した)• (吉本興業所属)(ファイナリスト)• ディナーショーでの• ディナーショーでの桃井かおり(つづき)• 山口宇史(所属)• ラブコメディ映画で学校一の美女に一目ボレしたダメ学生• アメリカのラブコメディ映画によく出てくるダメおやじ• (吉本興業所属)• の再生早送り• (吉本興業所属)(ファイナリスト)• 映画「」より 店の中で暴れられ慌てる定食屋の店長• ジャッキー・チェン映画「酔拳」より 危機一髪お酒が間に合った時の師匠の一言• 映画「酔拳」より とじゃれる師匠 お手本• のメス• 檜山豊(所属)• にいこうとしての蹴りを頭に食らう、元の• (マセキ芸能社所属)• で感動的ゴールをする選手• (所属)• 楽屋での師匠の決意• (一般参加)• 昇進後 で少しだけ間違える• 父()の人柄について語る貴乃花親方• (所属)(ファイナリスト・優勝者)• にカンガルーキックを見舞う• にとどめを刺すアントニオ猪木• の腕を折るアントニオ猪木 (偶然起きた 闇 奈落 への無音落下が爆笑を誘い、以後企画の名物となる。 他の出場者もそれを含んだネタを披露するようになった)• (所属)• 、リサイタルのエコーのかかり具合• (所属)• ピチピチのユニフォームを着させられてバッティングも窮屈になってしまった、デーゲームの時のの• ボールを真芯で捕えた、デーゲームの時の元• 変化球に全くタイミングの合わなかった、デーゲームの時の元 (演じようとして落とされる)• いつもは流し打ちばかりなのに、強気に引っ張りの姿勢を見せる元の• 松下勝広(所属)• 「」より、下水道を進むランボー• (所属)(ファイナリスト)• 帰ってきたシリーズ• 水を飲む初夏のRIKACO• 海辺ではしゃぐ真夏のRIKACO• 夕日を浴びる夏の終わりのRIKACO• 夏を思い出す秋のRIKACO• (所属)• 釣りスターシリーズ• 徳島が生んだ鬼才、磯将軍こと• トーナメント界最強の男 異次元のコマセワーク• 大沼千文(所属)• 子供番組で熱唱している、のの動き• (浅井企画所属)(ファイナリスト)• が1回で折れずごまかして2回で折るの• 板がうまく割れなくて割れるように気持ち小細工する空手のアシスタント• リンダ (吉本興業所属)• ので歌う• (吉本興業所属)• 映画「」より、とじゃれる師匠• (マセキ芸能社所属)(ファイナリスト)• の後ろで、松本伊代より張り切って歌って踊る お手本• ロープを引っ張り合いして興奮して怒っているかと思ったら喜んでいた、のオス• 映画「」より、女優• ) この回は、史上唯一となる2週連続の放送となった。 檜山豊(所属)• タックルをかわされて余裕の表情でいたらハイキックでダウンさせられた元の• 終始うるさいリングス時代の• 山口宇史(所属)• アメリカので最初に殺されるテンションの高い黒人• アメリカの映画で地元の街を車で流す黒人• (所属)• フォアボールだと思ったがストライクを取られてしまった時の元の• まだ構える前なのに投げられてしまった元時代の• バント慣れしていない元時代のの• ここ一番の場面に代打で出て来たの• (所属)• 男子100mでフライングにより失格になったが納得がいかず抗議をする選手• (所属)(ファイナリスト)• のオープニングでのテンションの高い• とくダネ! のオープニングでのテンションの低い小倉智昭• (所属)• 大物船釣りスターシリーズ• ロッドを満月にしならせる男• 釣れたんじゃない釣ったんだ• 1kgの魚を笑う者は1kgの魚に泣く 巨大魚ハンター• 早撃ち名人メドレー• 弾を込めるんじゃない魂を込めるんだ• 俺の体臭は火薬の臭い• (一般参加)• 「想いを伝えるには何がいいですか? 」という質問に答える• 子供の頃見ていた父・について答える貴乃花親方• (マセキ芸能社所属)• ホールアウト後、インタビューに答える• (所属)• 契約寸前までいってドタキャンされた、近所のさん• (吉本興業所属)(ファイナリスト)• 刑事ドラマにでてくるの事件解決後の立ち居振る舞い• 「 温泉刑事」にでてくる• 刑事ドラマにでてくる木の実ナナの事件解決前の立ち居振る舞い• (浅井企画所属)(ファイナリスト)• 板の連続三枚割りで最後の一枚が割れなくて、ごまかして打ち方を変えてしまうの(落下する際に肘を床にぶつけてしまう)• 腹筋で角材が折れず、ごまかして別の場所で折る空手の師範代• の板がで割れず、ごまかして最後の手段に出る空手の師範代• (太田プロダクション所属)(ファイナリスト)• すごくリアルに吐く人• リアルな咳をする人• (吉本興業所属)(ファイナリスト)• 映画シリーズ ジャッキー・チェンと敵対しているにもかかわらず、なぜか応戦しないジャッキー・チェンの仲間• 両手・両足、罠に引っかかる• 人間の服をムリヤリ着せられた• (所属)• にをお見舞いする• に越しのブレーンバスターをキメるアントニオ猪木• (所属)• より張り切って踊る 「テレビの国からキラキラ」編• 予想外に前後左右に激しく踊る、時代の 「愛は心の仕事です」編• (吉本興業所属)(ファイナリスト・優勝者)• 「」最終問題編 パネラーを紹介するときだんだん投げやりになる• 「アタック25」アタックチャンス編「アタックチャンス」と言った時の児玉清の手の揺れ• 「アタック25」ルール確認編「4人でやってます」と急遽つけたす児玉清• 「アタック25」クライマックス編「ラストコール」を言う児玉清• (所属)• 楽屋での師匠の疑問• 楽屋でおまじないをかける師匠• しまぞう(吉本興業所属)(ファイナリスト)• 再起をかけて熱弁をふるう、議員 (1度目と2度目で服の色が違っていた)• (オフィス・インディーズ所属)• 男子100m決勝「世界最速の男になるのは誰だ!」に対しての お手本• 予告編のナレーション• 「散歩に行く」と間違った• A) 全国大会スペシャル。 檜山豊(所属)• 蹴りを捕りにいくのが見え見えでダウンさせられた• 西井隆詞(所属、より出場)• に出てくる元ピッキング犯A氏• しまぞう(所属)• 再起をかけて熱弁を振るう議員(反省編)• 再起をかけて熱弁を振るう辻元清美議員(懇願編)• (所属)• 間合いを嫌いタイムをかけたが、タイムのタイミングが遅く、ピッチャーに投げられてしまった時の元の• 前のバッターがアウトだと思ったが、ノースイングの判定で、まだ自分の番じゃなかったネクストバッターズサークルの元の• ホームランだと思って万歳をしたが、ボールがどんどん切れていってファウルになってしまった時の元の• 森本のりひさ(吉本興業所属、より出場)• カウント2で返す• 泉聡(吉本興業所属、より出場。 この日の収録のために、名古屋での単独ライブを延期したらしい)• 楽屋でマッサージを受ける師匠• 山口宇史(所属)• のクラブとブランド店のの違い• (松竹芸能所属、大阪より出場)• 「」よりクローゼットの位置に感心する• (吉本興業所属)• 「」オープニング 喜びを抑えきれない• 「とくダネ! 」オープニング 悲しみを抑えきれない小倉智昭• (一般参加、名古屋より出場)(ファイナリスト)• を確認する• を捕る落合博満• ホームチーム (マセキ芸能社所属)• 「」より 笑い疲れてオナラが出ちゃう末っ子タケシ• (太田プロダクション所属)(ファイナリスト)• 何の前ぶれもなくリアルに吐く人• 一次会、二次会、三次会のリアルな吐き方の違い• 仲間に励まされながらリアルに吐く人• ホームベースの汚れが気になってやたらと掃除をする元の 容貌が城島本人と似ているため、人違いでサインを求められることが多いという。 バントを失敗した選手にサインを出す・監督• (所属、より出場)• で無謀なオーダーをする• (所属)• 釣りスターシリーズ• なぜ釣れるかって? 釣れるまでやめねぇーからだ!• イカは俺の前でスミを吐かない 吐くのは弱音だけだ!• 俺はイカに似てる 噛めば噛むほど味が出る 釣り人界で話題になりバスプロの結婚式に招待される。 更に「」に出演中。 (所属) (ファイナリスト)• にをお見舞いするアントニオ猪木 (。 認定世界ヘビー級選手権試合。 のダブルアームスープレックスをリバースで切り返すアントニオ猪木 (。 世界ヘビー級選手権試合。 にを極めるアントニオ猪木• (吉本興業所属、東京より出場)(ファイナリスト)• の巨体から3カウントを逃れる• でを助けるジャイアント馬場• のに耐えるジャイアント馬場• ロビンス 上条剛志(現・)(所属、大阪より出場)• 対策を指示する・監督• 「(ヘルメットを)むがぐがぶれぇ(深くかぶれ)」 (3回戦、松坂擁するに星稜は5-0で敗れる)• (吉本興業所属)(ファイナリスト・優勝者)• 「」のやさしさと慌てっぷり• 「アタック25」気付いたらアイウエオ作文になっていた児玉清の進行• 「アタック25」気付いたら問題の答えが「カ」行でまとまっていた児玉清• 「アタック25」気付いたら「サ」行で出題されていた児玉清• (所属)• (テロップなし、出落ち、登場音楽は愛のテーマ)• (所属)(ファイナリスト)• 砂袋をので突き破ろうとしたが上手く破れず、開き直って最後の手段にでるの• の火が蹴りの風圧で消えず、ごまかして火を消す空手の師範代• 上段の板が跳び蹴りで割れず違う技で割る空手の師範代 お手本• の歩く音• ) この回よりハイビジョン収録。 発売されているDVDではこの回以降動画画角のワイド化がなされている(それまではサイドパネル付き)。 山口宇史(所属)• 何の前触れもなく殺されるの下っぱ• (所属)• 不振が続いても使われ続けたが、いい加減見切りをつけられた時の元の• 見逃し三振したコースを入念にチェックする時代の (披露した時は 左打ちだが、実際のソリアーノは 右打ちである)• 内角攻めに苦しめられるの (杉浦が発言したリーグは、若干言い間違いがある)• 土屋伸之 (所属、より出場)• 元の新たなる決意• (太田プロダクション所属)• リアルに吐いていることをあまり気にしない人• 朝まで飲んでそのまま草野球に行ってリアルに吐く人• (所属)• 「」にでてくるがウワサ話をされていた時のリアクション• 客を見送ったあとのの嬢• (所属)• のでの目を全部当てる• (所属、より出場)(ファイナリスト)• 試合中ににチェックを要求する• 選手とタッグベルトを獲得し勝利者コメントを間違える蝶野正洋• レフェリーにチェックを要求する蝶野正洋(編)• (吉本興業所属、東京より出場)• 男女混合マッチでに力くらべをすると見せかけてジャガー横田の胸をワシづかむ• (所属)• をするアントニオ猪木• 戦でセコンドのに足を引っ張られリングアウト負けしてしまった時のアントニオ猪木 (、猪木vs木村戦より)• (吉本興業所属)• にダブルチョップをくらわそうとして、タイミングがズレてしまった• 次の回のピッチングのことで頭がいっぱいだが、追い込まれてしまったので、とりあえずをしてチェンジになってしまう時の元(杉浦)と元のの(山内)• フルスイングで空振りする元(杉浦)と、元巨人キャッチャーの小田(山内) (実際に空振りでキャッチャーの頭を直撃したのはジョシュ・ホワイトセル)• (吉本興業所属)• フリー翌日のテンションの高い(「」のOPより)• お天気コーナーのキャスターを呼び出すときに途中からテンションが上がってしまう小倉智昭(「とくダネ! 」より)• (所属、より出場)• 「」より がイイ答えを出した後にするリアクション• (所属)• 釣りスターシリーズ• 鮎よ 川の流れに逆らうのはかまわない 俺に逆らうな! (「村田満」の読みは「むらた みつる」であるが、くじらは「むらた まん」と読んでいる。 「まん」はTHE フィッシングでの読み)• オイ鮎!どうせ俺に釣られて焼かれるんだ 初めから塩味でいろ!• プロスターシリーズ海外編• fishing of the bass,by the bass,for the bass バス界の初代大統領• boys, be bigbass バス博士• (一般参加、より出場)(ファイナリスト)• を受けた選手• を終えて記者会見をする落合博満選手• --3のを完成させる落合博満選手• (太田プロダクション所属、東京より出場)(ファイナリスト)• 犯人に激しく詰め寄る新人を止めるベテラン刑事役の• 身代金を持って犯人の言いなりになるお父さん役の平泉成• 娘が連れてきた結婚相手に反対する父親役の平泉成• 大沼千文・ジャガーともひろ(所属)• より目立っちゃうの• (所属)• 弟子とローキックを蹴りあってスネを鍛えていたら、スネの鍛錬が思ったより痛くて、つい熱くなってしまったの• 100人組手で96人目までやっとのことで倒したが、97人目が強すぎてつい圧力をかける空手の師範代• (所属、東京より出場)• コンサート後、打ち上げの席で乾杯の前に一言だけと言っておきながら、長々としゃべった揚句、自分勝手なタイミングで乾杯の音頭をとる• インタビュー中、分かりづらい発言をして説明しようとするが、もう一度全く同じような説明をした揚句、最終的に突拍子もない結論を導き出す矢沢永吉• (吉本興業所属)(ファイナリスト)• 今年()へ移籍した選手について、快くエールを送っていたが、記者の人に「やっぱりに戻ってきてほしいですか?」と質問され、思わず本音をこぼす監督• で業界にめっぽう強いのが申し訳なさそうに値段を言うところ• (吉本興業所属)(ファイナリスト)• 「」より 深夜になっても全然帰っていないバカな• 「警視庁24時」より に引っかかってめちゃめちゃキレているが、そのレベルやとそりゃ捕まるやろうと思われる男性• 「警視庁24時」より 摘発された外国人女性• きたしんじ(吉本興業所属)• ものすごく調子が悪く神経質になっている時のの• 森本のりひさ(吉本興業所属)• 「」でにガッテンを求める時の• (太田プロダクション所属、東京より出場)• 映画「」からであがった時の出目徳こと• (吉本興業所属)• の稚魚がから飛び出す瞬間 お手本• お互いを褒め合う• ) 全国大会スペシャル。 先述の通り、この回は有田くんの席の後ろにあった(合格者用の)チューブラーベルがなくなっている。 (所属)(ファイナリスト)• 決勝戦再試合決定翌日のテンションの高い(「」のOP)• 夏の甲子園優勝翌日のテンションの高い小倉智昭(「とくダネ! 」のOP)• のダジャレに過剰反応してしまう小倉智昭(「とくダネ! 」のスタジオトーク中)• (所属)• せっかく助っ人として来ているので、出されたサイン(バント)が不満だった時の元の(左打席)• 強風が吹き荒れるで打席に入る前の元の (グリーンウェル在籍当時、松山坊っちゃんスタジアムは 存在しない。 前のバッターが敬遠されいつもより気合が入った時の元の(演じる前に落とされる)• フルカウントから、スローで見ると完全にスイングしているのだが、フォアボールを選んだと自信満々に振舞う元の• 長浜之人(所属、より出場)• 「」のコーナー スポーツの力できれいにシメようとするがおしいキャスター• 「FNNスーパーニュース」のスポーツの力で妙な一言でシメようとする永島昭浩キャスター• 山口宇史(所属)• 格の違いを見せ付けるの原住民• (所属)• 元気に踊りすぎて「足の骨折れちゃう」と逆に心配をかけるの二階堂ゆかり• 元気に踊るあまり「腕抜けちゃう」と心配をかけるBaBeの二階堂ゆかり• (所属、より出場)(ファイナリスト)• 選手入場でつまずいたのをアピールでごまかす• のマイクを奪い返し言わなくてもいい事を言ってしまった蝶野正洋• (太田プロダクション所属)• 行きつけの居酒屋で一杯目のビールを注文する• 大浜真介・桑折正之(吉本興業所属、東京より出場)(ファイナリスト)• 独自のアイディアでトレーニングをする(グローブ棒編)• 独自のアイディアでトレーニングをする亀田親子(ピンポン球編)• (最初役の桑折はをかぶっているだけだったが、2回目の登場時には髪を全て剃り落としていた)• (所属)• にジャパニーズレッグロールクラッチホールドをキメる• (吉本興業所属)• にをくらわせようとしたがタイミングがズレてしまった• (太田プロダクション所属)•

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