スペシャル アタック 早い。 【ポケモンGO】トレーナーバトルの鬼がオススメする「マスターリーグ用に育てたいポケモン」第1弾

「レイドバトル」と「トレーナーバトル」のバランス調整のお知らせ

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やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! ポケモンボックスは解放したかな? お兄さんは3000まで即解放!! いやー、これでしばらくは快適なポケモンGOライフを送れそうだよ。 ……とか言いながら、すぐにカツカツになるのは目に見えてるんだけどね! それはさておき、2020年に実装が予告されている「GOバトルリーグ」に向け、トレーナー諸君もそろそろスーパーリーグ、ハイパーリーグ用のポケモンを育てなきゃなぁ、なんて思っている頃かと思う。 今回はその第2弾! 今回もAさんにスーパーリーグ用に育てたいポケモンをさらに5つ紹介してもらった。 先に言っておくが、 読んだら育てたくなること間違いなし! というか、どれもマストで育てるべきポケモンと言っていいだろう。 それでは以下をご覧あれ。 レジスチル 「最近、マリルリの天下だったスーパーリーグに異変が起きました。 それまでもステータス的にレジスチルは優秀だったんですが、スペシャルアタックの発動が遅いのが難点だったんですね。 ところがノーマルアタックをロックオンにすることで即ゲージが溜まり、 スペシャルアタックがとんでもないサイクルで発射できるんです。 できれば交換でステータスを下げた方がイイですが、その価値は絶対にあります。 しばらくの間スーパーリーグは、レジスチルが主役の一角を担うことになるでしょう」 チルタリス 「スーパーリーグ開始直後、チルタリスはエース級の活躍をしていました。 ひこうタイプとドラゴンタイプのチルタリスはステータスも優秀で、くさタイプに滅法強いんですね。 それを終わらせたのがフェアリータイプを持つマリルリです。 マリルリの被害を一番被ったのがチルタリスと言っていいでしょう。 ただ、レジスチルの登場で再びチルタリスが脚光を浴びつつあります。 つまり、 レジスチルのタッグパートナーとしてチルタリスは最高なんです。 いずれにせよ、チルタリスは育てておいて損はありません」 ラグラージ 「ラグラージの魅力は、 スペシャルアタックの発動が恐ろしく早いところです。 とにかくスペシャルアタックがバンバン打てますので、抱え落ちもなく相手のシールドを削るにもラグラージは最適です。 みず・じめんタイプなので、くさタイプが2重弱点ではありますが、一方でレジスチル対策としては大いに力を発揮します。 その際、スペシャルアタックはハイドロカノンとじしん。 またマリルリ対策ならハイドロカノンとヘドロウェーブにするといいでしょう。 ラグラージに関しては 2体育てても後悔はしないハズです」 ブラッキー 「そもそものステータスが化け物クラスに高いのがブラッキーです。 それに加えノーマルアタックの バークアウトが強化されて以来、一気にスーパーリーグの主役の一角に躍り出ました。 上手くやれば倒されるまでに6~7回スペシャルアタックを打てるほどポテンシャルが高いです。 それにより天敵のマリルリに勝てないまでも善戦できます」 カメックス 「まずカメックスはそもそものステータスが優秀です。 それに加えてみずタイプ単体なので、2重弱点がありません。 マリルリとは違って毒が弱点ではありませんので。 また、ラグラージはくさが2重弱点なので迷ったら即死なんですが、 カメックスには多少の猶予があります。 育てておくと非常に便利で、使えるポケモンですね」 いかがだろうか? 先ほどお兄さんが言ったようにメチャメチャ育てたくなったのではなかろうか? 注目は「ラグラージ」「ブラッキー」「カメックス」の3体は コミュニティ・デイ限定わざが必須であるということ。 つまり……わかるよな? 特別なわざを覚えられる12月のコミュニティ・デイまであまり猶予はない。 でも、やるしか……ないねん。 とにもかくにも、やらない人ほど「そうなのか……!」と目からウロコが落ちるトレーナーバトルの鬼によるスーパーリーグ講座。 近日中に第3弾も公開予定だ。 それではトレーナー諸君の健闘を祈る! 参考リンク: Report: Photo:c2017 Niantic, Inc. c2017 Pokemon. ScreenShot:ポケモンGO (iOS).

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効果抜群のスペシャルアタックってなに?やり方は?早く出すには?

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米NianticのシニアゲームデザイナーでGOバトルリーグを担当しているMatt Ein(マット・アイン)さん 一口にラグといっても、原因はプレイヤーの通信環境やスマートフォンの性能が原因だったり、サーバの処理能力が足りなかったりと実にさまざまだ。 複数の要因が重なって起きることも多い。 ゲームの開発者や運営会社は、それを承知した上でラグや通信エラーが発生しにくい仕組みを考える。 アインさんもGOバトルリーグでは「非常に難しいチャレンジをしている」という。 「技術的な細かい説明は避けますが、GOバトルリーグはリアルタイムに見えて、実はすごく細かいターンの掛け合わせになっています。 発動が早いわざは1ターンで攻撃できますが、発動が遅い技は必要なターン数が多くなる仕組みです。 サーバ間の処理も膨大で、違う環境のユーザーが同時にプレイし、リアルタイム感を感じられるよう、内部的に処理しています」 把握している大きな不具合は2つ アインさんによると、現在GOバトルリーグで対策を進めている大きな不具合は二つ。 「一つは非常に速い動作(発動時間の短い)のノーマルアタックを使用したときのラグです。 したでなめる、みずでっぽう、りゅうのいぶきなどではサーバ側の処理が間に合わず遅延が起きて動作が遅くなることが分かっています。 またこれらのアタックで与えたはずのダメージが正しく反映されないケースも報告されています」。 この問題については、解決に向けて調査を進めている段階だという。 もう一つは、相手が2回までしか使えないはずの「シールド」を3回使用できてしまう不具合だ。 一方または両方のインターネット接続が不安定だった場合、使用したシールドが適切にカウントされずに起こるという。 こちらも今後のアップデートで対応する予定だが、不安定なインターネット環境下では引き続き発生する可能性もあるとしている。 シールドが足りずに絶望的な状況 「スペシャルアタックが出ない」理由の1つ リアルタイムに見えるために生じるラグもある。 例えばスペシャルアタック(ゲージ技)を出せる状態になり、ボタンをタップしたにも関わらず、相手が先にスペシャルアタックを撃ってくるケースだ。 アインさんは「さまざまな理由が考えられる」としながら、ノーマルアタックの処理が追い付いていない可能性を示した。 「例えばカイオーガのたきのぼりというノーマルアタックはターン数が非常に多い技です。 このため、その攻撃(たきのぼり)が終わったと思っても、まだターンが消化しきれておらず、終わるまでスペシャルアタックが発動しない可能性があります。 その遅延により、スペシャルアタックが出ない、と感じるのかもしれません」 GOバトルリーグ上級者のライブ配信などを見ると、ノーマルアタックを打ちながら数を数えているケースがある。 彼らはスペシャルアタックのチャージに必要なノーマルアタックの数を把握していて、それ以上のタップがスペシャルアタックの発動を遅らせることを経験を通じて学んだのかもしれない。 この他、ポケモンがひんしになって交代させた直後に再び交代メニューが開いてしまったり、対戦中に画面の下部が反応しなくなったりする不具合も報告されているが、どちらも今後のアップデートで修正できる見通しだ。 素早いマッチングと自然なプレイ感 シーズン1のリワード(報酬)として登場するマスクド・ピカチュウ 世界中に多数のユーザーがいて、さまざまな環境でプレイするGOバトルリーグでは、完璧なリアルタイム性を実現するのはほぼ不可能だ。 それが分かっているからこそ、GOバトルリーグの開始当時、素早いマッチングと自然なプレイ感に驚く人が多かった。 課題はまだ多く残っているものの、長いプレシーズンを通じて改善を続け、いよいよ3月14日の早朝に本シーズンがスタートするGOバトルリーグ。 アインさんは、「私はポケモンバトルが好きで、以前からポケモンGOにバトルがあればいいな、どうしたらいいかな、とずっと考えていました。 だから今、GOバトルリーグを多くの人にプレイしてもらえて、とてもうれしいです」と話していた。 関連記事• ポケモンGOのオンラインマッチング付き対人戦「GOバトルリーグ」が試行的なプレシーズンを経ていよいよ本番へ。 3月14日の早朝に「シーズン1」が始まる。 開発担当者に話を聞いた。 ポケモンGOで3月3日、シャドウポケモンの仕様が変わった。 進化や強化に必要なアメや「ほしのすな」の消費が大幅に減り、バトルでは攻撃ボーナスが付く。 米Nianticは、新型コロナウイルスの感染が広がっている日本、韓国、イタリア地域に向けた救済措置を発表した。 対人戦の「GOバトルリーグ」の無料化など、家の中でプレイできる形にする。 19日まで。 ポケモンGOの対人戦「GOバトルリーグ」でプレシーズンの「マスターリーグ」が始まった。 またプレシーズンの期間が4日ほど延長されることが明らかに。 関連リンク•

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【ポケモンGO】解放おすすめポケモン13選!バトル別のポケモンとおすすめ技|ポケらく

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やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! キラ図鑑は順調に埋まってるかな? 「どうせ自分には無理……」と思ってるそこの君!! 交換してくれる相手さえ見つかれば、意外とキラ図鑑は埋まっていくぞ。 キラキラしてる方が気分もいいから、とりあえず交換相手を探してみよう。 それはさておき、スーパーリーグ、ハイパーリーグに次いで、もうそろそろGOバトルリーグにて「 マスターリーグ」のプレシーズンが始まる。 それはマスターリーグにも言えることで、これまであまり出番のなかった「伝説ポケモン」たちがいよいよその本領を発揮することになる。 また、CP制限のないマスターリーグの ベスト個体値は100%だから、逆に選別が終わっているトレーナーも多いかもしれない。 ・鬼からの断り さて、今回も話を聞かせてくれたのは ことAさんである。 日付が変わった瞬間からGOバトルリーグを25連戦するAさんは、最近ランク10に昇格したという。 「いや~、強い人ばっかりで怖いですよ」と言っていたが、 月に1万匹ペースでポケモンを捕まえてるあなたも怖いですから! やりすぎですから!! それはどうでもいいとして、さっそく話を伺おうとしたところ鬼から「 1つだけ断っておきたいことがあります」という申し出があった。 何かというと……。 「実は、僕はほとんどマスターリーグをやったことがないんです。 なので、 これまでのように経験に基づくお話はできません。 マスターリーグに関しては、それぞれのポケモンの相性やタイプ、数値に基づく仮説だと思っていただけるとありがたいです」 ……了解した。 ただ、話を聞きながら様々なシミュレーションをし、さらに実際にマスターリーグで戦いつつオススメのポケモンを選抜したから、 見当ハズレということはないハズだ。 というわけで、マスターリーグで輝くポケモンたちを以下で4匹紹介しよう。 ・ディアルガ 「現在のところ、 マスターリーグ最強のポケモンはディアルガで間違いないと思います。 位置づけ的にはスーパーリーグでいうマリルリ、ハイパーリーグでいうギラティナアナザーといったところでしょうか。 ディアルガ最大の魅力はタイプです。 さらにレジスチルと違って、みずとでんきにも耐性を持っています。 これにディアルガの持つリーグ上位の耐久力が組み合わさるんですから、弱いハズがありません。 さらには暴力的な攻撃力のおかげで、ノーマルアタックだけでほとんどのポケモンに勝ててしまいます。 カイリュー、パルキア、レックウザ……などなど、攻撃力の高いドラゴンタイプは多いんですが、 どのドラゴンタイプにもディアルガが負けることはありません。 ドラゴンタイプに耐性があるのはフェアリーとはがねタイプだけですが、中でも 1番手に来るのがトゲキッスでしょう。 ハイパーリーグでも活躍しているトゲキッスですが、マスターリーグではさらなる活躍が見込めます。 やはり、ドラゴンタイプに2重耐性を持っているのは大きいですね。 いずれにせよ、 ディアルガ対策のポケモンの育成は必須です」 ・メルメタル 「ディアルガに対抗できるはがねタイプなら、メルメタルが挙げられます。 メルメタルの特徴は とにかく回転が早いこと。 溜めて溜めて2連発で使うのが基本です。 とはいえ、メルメタルは普通に湧くポケモンじゃないので、人によっては育成の難易度が高いかもしれません」 ・ヒードラン 「ディアルガ対策ポケモンの中でも、使い方が簡単なのがヒードランです。 ディアルガに次いで 使用頻度が高いポケモンになるのではないでしょうか。 さらに、ヒードランは 他のはがねタイプに負けないところが魅力ですね。 とはいえ弱点はみず、かくとう、じめんと3つあり、中でもじめんは2重弱点なので十分に注意しましょう。 カイオーガ、グラードンあたりは天敵になりそうです。 プレシーズンが開幕してしばらくの間は、 ディアルガを中心にマスターリーグが回ることはほぼ確実だ。 まずは「ディアルガ」と「ディアルガ対策ポケモン」を育成しておこう。 というわけで、マスターリーグのプレシーズンは2020年2月25日(火曜日)6時から開幕する。 スーパー、ハイパーでは後れを取ったトレーナーの中には、 マスターなら十分に通用するポケモンをお持ちの方も意外と多いハズ。 恐れずに戦え……涙の数だけ強くなれるよ! それではトレーナー諸君の健闘を祈る!! 参考リンク: Report: Photo:c2017 Niantic, Inc. c2017 Pokemon. ScreenShot:ポケモンGO (iOS).

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