ハンドバター。 カカオオレンジなハンドクリームを作ってみた

ママバターの口コミ評判とおすすめハンドクリーム

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RELAXING HAND BUTTER リラクシング ハンドバター うるおいを閉じ込め、やわらかくしっとりとした手肌へ 乾燥してカサつきやすい方や、夜眠っている間に肌を整え、しっかりうるおしたい方に なめらかバターが肌の角質層にとけこみ、うるおいを保持 60g ¥2,400(税抜) [ご使用方法] 適量を手にとり、手肌全体にマッサージするようにのばし、なじませてください。 乾燥が気になる部分には重ね塗りをしてください。 ピュア ハンドローションをスプレーし、なじませてから使うとさらに効果的です。 [特徴成分] セイヨウシロヤナギ樹皮エキス…セイヨウシロヤナギの樹皮から抽出されたエキス。 カテキン類やフラボノイド類を含み、乾燥や肌荒れを防ぎます。 オレイン酸を多く含み、肌をやわらかく保ちます。 その後、軽くおさえるようになじませます。 [特徴成分] セイヨウシロヤナギ樹皮エキス…セイヨウシロヤナギの樹皮から抽出されたエキス。 カテキン類やフラボノイド類を含み、乾燥や肌荒れを防ぎます。 ローズマリー葉水…ローズマリーオイル(精油)を抽出する際にできるローズマリー水。 保湿効果があり、肌にうるおいを与えます。 ハンドバター(約1cm)、またはハンドローション(3プッシュ)を手のひらになじませ、温めます。 その場合、ハンドバターを約0. 5cm、ハンドローションを2プッシュ程度ご使用ください。 親指と人差し指の骨が合わさる部分を、心地よい強さでゆっくり押します。 指の根元部分を横からはさみそのまま指先まですべらせます。 次に、縦(上下)にはさみ、同様にすべらせます。 最後に手の甲全体をやさしくさすります。 Copyright c DEMI COSMETICS. All Rights Reserved.

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シアバターハンドクリームはロクシタンより生活の木がおススメの理由

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ハンドミキサーでバターをクリーム状にする時のコツを教えてください。 お菓子づくり歴は子どものころからですが、なぜか今までハンドミキサーを持っていませんでした。 最近遅ればせながら手に入れ、マフィンを作りました(いつもは常温に戻したバターをゴムベラでふわふわにして、砂糖をすりまぜていました)。 今回はハンドミキサーでバターをふわふわにする、というレシピで作ってみたんです。 ところが…、ミキサーの羽根の中にバターがすべて入り込み、いくら回しても空回りするばかり。 何度もとめては、はいりこんだバターをかき出してはやってみるのですが、あまりかわらず、時間ばかりかかってしまいました。 なんとかできたのですが、最後の粉をまぜるところは結局ゴムベラでやってしまいました。 レシピでは最後までハンドミキサーでやるようになっていましたが、生地が固く、とうてい混ぜられるようには思えず…。 出来上がりもなんだかぽろぽろしていてイマイチ。 バターの温度を戻しすぎたのかな、それともまだ冷たくて固すぎたのかな???バターが入り込んでしまってもそのまま回していればだんだん柔らかくなるのかな?とよくわからないまま。 このままだと生クリームの泡立てかシフォンケーキぐらいしか使い道がなくなってしまいそうです。 よろしくお願いします。 通常、バターを室温に戻す時は1cm角(2cm角でも大丈夫だと思います) に切る方法を取ると思います。 ハンドミキサーでということなので、バターに空気を含ませ バタークリームみたいにふわふわにしたいということで よいでしょうか? 私がバタークリームを作るときは、バターを1cm角に切り ラップに包み常温に戻します。 ハンドミキサーにかける前に手で揉んでかなり柔らかくしてから (ハンドクリームぐらいの柔らかさかな?)全量を3~4回に分けて 空気を含ませていきます。 1さんもおっしゃっていますが、時間は結構かかり 最低でも10分ぐらいでしょうか。 今は冬場ですし、たぶんバターがほんのちょっと硬かったのかな と思います。 練れるぐらい柔らかいとやりやすいかと思います。 質問者さんのご希望通りになるかわかりませんが、一度試してみては いかがでしょうか。 アドバイスありがとうございます。 しっかり室温に戻したつもりだったんですが…。 指で押すとつぶれるくらいです。 ハンドミキサーのスイッチを入れたとたんにすべて中に入ってしまったので、全くかき混ぜることができなくて…。 戻し方が足りないのでしょうか?もっとべっとりなるくらいまで柔らかくしないといけないのでしょうか。 最初に羽根でつぶしてからスイッチを入れるのですね?つぶしてからというか、バターを2センチぐらいの立方体に切って、常温に戻していたので、すでにボウルの底に平らになっていました。 そこが問題なのかもしれないですね。 固まりのまま戻す方がいいのかな。 次にやる時に試してみます!ありがとうございました。 Q 2つ質問です。 (バターの練り方、卵と分離) 1 バターを白っぽく練る際、 ボウルに室温のバターを入れ、泡立て器(ホイッパー?)でぐるぐる混ぜて(つぶして)いますが、 泡立て器の中にバターがだんごになって入って、それをゴムべらで取り出しては混ぜ、、、 の繰り返しで 非常にやりにくいのですが、 この方法でいいのでしょうか? ちなみに、今朝急いでたので バターを、ストーブの近くの温度の高い場所に30分ほど置いて 手で触ると、軽くつぶれるくらい になってから 練りました。 (クッキーを作る) が、硬くて練るというより つぶして混ぜる感じでしたが、 上手な方法教えてください。 2 卵も同じところに30分ほど置きましたが、(触ってぬるかったのでいいかと・・・) 分離しました。 室温に戻すとは、今の時期、何時間ほどおけばいいのでしょうか? そして、私のクッキーはサクサクしません。 (><) A ベストアンサー 1 卵を泡立てるように大きく空気を取り込んで混ぜるのとは違い、 ぐるぐると擦り付ける(潰す)ような感じで、すり混ぜるいった方がいいです。 ホイッパーの中に固まってきてもあまり気にせずにやっていいです。 時々、ホイッパーをボウルのふちに数回叩きつけるようにして出せば十分。 ヘラで丁寧に取らなくてもいいです。 バターは細かく刻んで、溶けない程度に温めてやった方がいいです。 絶対に溶かさないで下さい。 バターが溶けたらサクサク感は0の詰まったように感じになり大失敗します。 砂糖も最初から全て入れても構いません。 2 卵は最初から割って溶いておいて下さい。 こちらも湯せんで人肌程度に温めておくといいです。 卵とバターを混ぜる際に薄力粉を大さじ1程度入れると分離しにくいです。 サクサクのクッキーにしたいなら、バターの代わりに製菓用のマーガリンやショートニングを使うといいです。 バターのような豊かな風味はないけど、サクサクになります。 分量はそのままで。 バターよりも安く、柔らかくて練り易いです。 バターの風味も活かしたいならバターとマーガリンを半々にする。 もし、脂こくてしっとりしているようなら、バターを1割程度減らしてみるてもいいでしょう。 1 卵を泡立てるように大きく空気を取り込んで混ぜるのとは違い、 ぐるぐると擦り付ける(潰す)ような感じで、すり混ぜるいった方がいいです。 ホイッパーの中に固まってきてもあまり気にせずにやっていいです。 時々、ホイッパーをボウルのふちに数回叩きつけるようにして出せば十分。 ヘラで丁寧に取らなくてもいいです。 バターは細かく刻んで、溶けない程度に温めてやった方がいいです。 絶対に溶かさないで下さ... A ベストアンサー 私はいつも(1度も手で混ぜたことがない・・・)ハンドミキサーですよ。 バターは室温に戻し(手で潰して軽く跡がつくくらい)ボールにバターを入れ軽く形がなくなるまで混ぜてから砂糖を加え最初と色が違う(白く)フワッっとしてきたら卵をほんの少しずつ加えてよく混ぜます。 (粉の重さーアーモンドパウダーの重さをしなくてOKという意味) どちらかを加えることによってとてもシットリおいしくなります。 ぜひお試しください。 私はいつも(1度も手で混ぜたことがない・・・)ハンドミキサーですよ。 バターは室温に戻し(手で潰して軽く跡がつくくらい)ボールにバターを入れ軽く形がなくなるまで混ぜてから砂糖を加え最初と色が違う(白く)フワッっとしてきたら卵をほんの少しずつ加えてよく混ぜます。 Q "常温に戻したバター"につきまして 去年秋からお菓子作りを始めた者です。 まだお菓子作り歴は浅いのですが、 パウンドケーキなどをたまに作っております。 好きな人へ贈るお菓子なので作業も楽しいですが いつも失敗してしまっているような気がする 工程があります…。 その件に関しての質問です。 卵を入れ終わると分離しているような、きちんと混ざって いないような状態になってしまいます。 泡立て器で混ぜると、全て泡立て器の中に団子状に 詰まってしまいます。。。 たぶん、バター常温具合の不足と、"白っぽくなるまで"の見極めが 出来ていないんだろうと思いますが、 バターはどのくらいの時間部屋に放置しておけばいいのでしょうか? 一箱200gの場合の基準など… また、レンジを使用して溶かすなどしてもよいのでしょうか? もうひとつ質問なのですが、 レシピを見ていると皆さん上記の工程を 手動の泡立て器を使用して作業していらっしゃるのですが、 電動の泡立て器を使用しないほうがいいのでしょうか? 基本的な質問ばかりで申し訳ないのですが お詳しい方がいらっしゃいましたら教えて頂けますと幸いです。 よろしくお願い致します><; "常温に戻したバター"につきまして 去年秋からお菓子作りを始めた者です。 まだお菓子作り歴は浅いのですが、 パウンドケーキなどをたまに作っております。 好きな人へ贈るお菓子なので作業も楽しいですが いつも失敗してしまっているような気がする 工程があります…。 その件に関しての質問です。 卵を入れ終わ... A ベストアンサー バターはレンジでチンしていいです。 ただし、溶かさないように。 うちでは、冷蔵庫からだしたてのバター180gを軟らかくするとして20秒くらいチンします。 電子レンジによってかわってくるので、最初は短い時間にして、すこしづつ増やすこと 指で押すと、ほとんど抵抗なくむにゅ~と穴をあけられるくらいが適当です。 砂糖を入れてしっかりすり混ぜ、この時点で白っぽい固めのマヨネーズ状になるまで卵を入れてはいけません。 ここでバターのツブツブが残っているようでは、絶対にうまくいきません。 泡だて器に団子状に詰まる。 というのは、バターの温度がまだ低すぎるという事です。 冬で室温が低く、泡だて器に詰まってしまってどうにも・・・。 という場合は、一回り大きなボウルにぬるま湯をはって、そこにボウルをつけて、少し温めながらかき混ぜましょう。 ただし、ここでも溶かさないよう注意 卵を入れる段階では、最初はほんのすこーしだけ入れます。 卵もお湯につけて温めておくこと。 それが完全に均一に混ざりきるまで、次を入れない事。 完全に混ざったら、またすこーしだけ入れて混ぜる。 上手に出来ないなら、この「何回かに分けて入れる」の回数を増やすといいです。 とにかく、1回ごとに完全に均一なクリーム状になる前に次に進まない。 それでもどうしても分離した!という場合は、小麦粉を少量ふるいいれて混ぜると、卵の水分を吸い取ってくれるので、修正できます。 ただし、出来上がりの食感が多少悪くなります。 電動泡だて器は、液状・ゆるいクリーム状のものを泡立てる かき混ぜる のには適していますが、 半固形の場合は、周囲に飛び散ってしまいますので使えません。 慣れるまでは、手抜きをしないで慎重にやるといいですね。 少し慣れてくると、卵をちょっと多めに入れたりしても混ぜられるようになってきますよ。 バターはレンジでチンしていいです。 ただし、溶かさないように。 うちでは、冷蔵庫からだしたてのバター180gを軟らかくするとして20秒くらいチンします。 電子レンジによってかわってくるので、最初は短い時間にして、すこしづつ増やすこと 指で押すと、ほとんど抵抗なくむにゅ~と穴をあけられるくらいが適当です。 砂糖を入れてしっかりすり混ぜ、この時点で白っぽい固めのマヨネーズ状になるまで卵を入れてはいけません。 ここでバターのツブツブが残っているようでは、絶対にうまくいきません。 A ベストアンサー 自分の経験から申しますと・・・ 硬い状態のバターは混ぜるのが大変ですし、出来上がりもクッキーと言うよりスコーンのようなサクサクカリカリした仕上がりになります。 また、完全に液状のバターを入れると、クッキーになりません。 何やらふにゃふにゃした、カステラかスポンジケーキ(甘食?)のようなものになってしまいます。 クッキーを作る際は「バターをマヨネーズ状にする」のが良いようです。 最初は500ワットで10秒あたためて、へらで練ってみてまだ硬いようであれば再び10秒 冷蔵庫から出したばかりのバターは、最初だけは20秒あたためても大丈夫だそうです。 試してガッテンHPに、美味しいクッキーの作り方が載っていますので、URLを張っておきます。 nhk. html A ベストアンサー こんにちは。 お菓子の材料は普段どこで入手されていますか?スーパー等では売っていないと思いますが、専門店だと 微粒グラニュー糖・製菓用特細目グラニュー糖 というものがあります。 名称通り非常に目が細かく、練ったバターにもすぐに溶けますよ。 ちなみに、バターの嵩が倍になるくらいよく練ると、パウンドケーキまでスポンジみたいにフワッと、舌触りも滑らかになります。 ネットで見つけたクッキーのレシピで、バターと練る段階では多少ざらざらしていてもOKと書いているのを見たことがありますが、やはりよく混ぜて先に進むのとでは出来上がりに差が出るように感じました。 私も以前は、質問者さんと同じように感じていましたが、あるお菓子の本にこのグラニュー糖が紹介されていて知りました。 しかし、何度やっても、土台部分(砕いたビスケットに溶かしバターを加えて作るタイプのもの)がうまくいきません。 ケーキ部分は問題無いのですが、土台がしっかり固まっておらず、焼きあがった瞬間から食べ終わる時まで終始ぽろぽろ崩れてきてしまうのです。 ビスケットの種類を変えたり、砕き加減を変えたり、また直前まで型ごと冷蔵庫で冷やしてみたり等色々してみましたが、いまいち料理本に載っているようなしっかりと固まった土台にはならないのです。 何かコツがあるのでしょうか? もし何かご存知でしたら、教えて下さい。 また、何か特別な方法をしているわけではなくても、「いつもこの材料を使ってこのやり方をして上手くいっている」といった情報でも大歓迎です。 よろしくお願いします。 A ベストアンサー こんにちは。 レアタイプでもベイクドタイプでもビスケット台には リッツクラッカーを良く使います。 レシピのバターの分量は、ビスケットの種類にも寄りますので 一概には行かないと・・・経験から悟りました。 しっかり砕いて、溶かしバターの他に温めたミルクを少し、又は+ レーズンを漬け込んだ時のラム酒を少々加えます。 (ラム酒に市販のレーズンを入れておくだけ) 特に、バターの少ないビスケットを使う時には、バターの分量を増やすか これらをちゃんと加え無いとぼろぼろします。 パイ皿に敷くときも、しっかり上から押さえつけ、固めるように敷きます。 (ラップを使って、手でしっかり押さえて固めます) 上記のラム酒は風味も増してお勧めです。 台の上にレーズンも散らしてから生地を流し込むと これ又おしゃれで美味しいですよ~。 美味しいチーズケーキ、頑張ってください! Q 以前もここで「クッキーがぱんになっちゃう」という事で質問をさせて 頂いたものです。 皆さんからのアドバイスをもとにいろいろ実験したところ 私の場合は厚さが厚すぎた為とわかりました。 紙のように超薄くすると さくさくになりました。 この場合どうしたらよいのでしょうか? ちなみに参考にしているのはクックパッドにあります、さくさくの クッキータイプのレシピです。 どれも皆さん「さくさくになった~」と 感想を残しているので、さくさくになるレシピではあるようです。 ただレシピ通りの厚さだとカントリーマアムのような食感になり さくさくにはなりません。 片栗粉を入れて超薄く(2mmくらい)するとさくさくなのですが・・・ どうにかして厚手のクッキーを焼く方法を教えて下さい!! A ベストアンサー 前回も回答させていただいたものです。 とりあえずいくつか原因を考えてみますね。 ・混ぜすぎている。 「混ぜすぎではないと思います」とおっしゃられていますが、友達とクッキーを作ってみると、独学でお菓子作りをはじめて1~2年目の友達は十中八九「混ぜすぎ」です。 基本の「切るようにまぜる」も私のまわりではできていない人が結構いました。 また、混ぜ加減も、1回生地を冷やして休ませるクッキーの場合、記事が本当にひとかたまりになるまで混ぜる必要はありません。 粉とバターが混ざってきて、まだ生地がつぶつぶもろもろしている状態で、ボールの壁にぎゅっと押し付けて、ひとまとまりにしてしまいます。 一見こなこなしく見えますが、休ませているうちに生地がまとまりますし、もろもろをぎゅっとくっつけるほうが、さくさくになります(スコーンと原理が近いのかな?と思っています)。 前はCOOKPADで「アツ!」さんという方が、とてもわかりやすいクッキーの混ぜ方を公開していたのですが、残念ながら退会されてしまいました…。 ・焼き時間の調節が大雑把 「焼き時間を長くすると単にこげたりで・・かといって低温でちまちまやっても蒸しパンの固いのが出来上がるのです」とのことですが、どれくらいの温度調節パターンを試されてみたのでしょうか?? 「低温でちまちま」という言葉から、極端に温度を下げてみたり、頻繁にオーブンをあけたりしているのかなぁ、と言うイメージがわきました。 オーブンって、本当に機種によってくせがあるから、レシピどおりいかないことなんてざらにあります。 とくにネットのレシピを参考にしていると、そのレシピをかいた人も、自分の家のオーブンの癖をもとに焼き時間をきめているので、あてにしてしまうとうまくいかないことが多いです。 なれないうちは、初心者向けの本を買って練習するのをオススメします。 基本的に、ネット上の「簡単レシピ」は、「ある程度お菓子作りができる人にとっての簡単」なので、「初心者向け」と書いてあっても信用できないことが多いです。 いろいろ試して、ご自分のおうちのオーブンの癖を把握してください。 場合によっては、最初十分は指定の焼き時間で、あと十分は10度下げるとか、全部10度さげるけど、最後は20度さげるとか、いろいろややこしいことが必要かもしれません。 もちろん、レシピによってもいろいろ変える必要があるでしょう。 ・オーブンがおかしい オーブンによっては、焼いている間の温度が安定しなかったり、続けてお菓子をつくっていると、指定時間よりもどんどん温度があがってしまったり、いくら高めに温度を設定してもずっと低温だったりと、「癖」を通り越して「壊れている」といえるようなオーブンもあります。 1回、お友達のおうちで作ってみてはどうでしょうか? 案外うまくいくかもしれません。 ・そういうレシピだ 手作りクッキーって基本的に、市販のクッキーよりも目がつまっていて、重めの味になります。 市販のクッキーの多くが、半分に割ると中がすかすかで軽いものが多いのに対し、自分で作ったクッキーだと目がきゅっとつまっていてバターの量も多いことがあります。 このような違いになれないため、「さくさくじゃない」と感じるのかもしれません。 ・実は厚く切りすぎている これは、私がたまにやっちゃうんですけど、クッキーを目分量で、調度いい厚さにきるのって案外難しいんです。 5mmのつもりできってたのに、どうも柔らかいから測ってみたら、1センチくらいになってたり…。 人にプレゼントする予定のあるような場合、私は、生地の上にラップをかけて、定規をあて、包丁で薄く後をつけてから、ラップをとって、クッキーを切り分けて成型します。 ・やきあがったあと、しっかりと乾燥させていない 焼きあがった後のクッキーを、次から次にさらに流し込んだり、冷めたあとも部屋に放置したりしていませんか?? 焼いたあと、クッキーからはまだ蒸気がでています。 これをしっかりクッキーが冷めるまで蒸気を出し切って、冷めたあとは、かんなどの密封容器にしっかりいれておかないと、水分の残った、かたい蒸しパンのようなクッキーになってしまいます。 網の上で平たく並べないと、明らかにクッキーの裏側がしめっぽく中までパンのようになってしまうことがあります。 とくに、焼き上がり直後にさらにざらーっとあけ、次から次へ重ねてしまうのは、「蒸しパン化」にかなりの協力をしてしまいます。 とりあえず、ぱっと思いつくのはこれくらいでしょうか?? お話を聞いていると、オーブンになれていないのと、混ぜ方がまずいのかなーと感じました。 できれば、お菓子作り歴が長いお友達といっしょにお菓子を作っていると、「目からウロコ」なことがたくさんあるかもしれませんよ。 私も、いろいろと友達に教えてもらいました。 とりあえずいくつか原因を考えてみますね。 ・混ぜすぎている。 「混ぜすぎではないと思います」とおっしゃられていますが、友達とクッキーを作ってみると、独学でお菓子作りをはじめて1~2年目の友達は十中八九「混ぜすぎ」です。 基本の「切るようにまぜる」も私のまわりではできていない人が結構いました。 A ベストアンサー こんにちは、はじめまして。 黄金比率という言葉は聞いたことがないのですが。 同じような言葉を、読んだことがあります。 島百合子「ゆりこさんのおやつだホイ! amazon. 「1・2・3のクッキー」は、砂糖:バター:小麦粉=1:2:3 「0・1・2・3のクッキー」は、卵:砂糖:バター:小麦粉=1個:100g:200g:300g これが著者お勧めのクッキーの材料配分だそうです。 余談ですが、この本は家庭科の先生である著者が、小学校の家庭科クラブで生徒たちと実際に作ってみたおやつのレシピと実践記録の本です。 「1・2・3のクッキー」の項には、「小麦粉を2倍にした場合」や「バターを2倍にした場合」等の実験結果が書かれていて(詳しく書くと内容の転載になっちゃうので紹介にとどめます)、おもしろいです。 しかも、このクッキーの実験は、著者ご自身の小学校時代の自由研究なんだそうです。 興味があったら読んでみてください。 こんにちは、はじめまして。 黄金比率という言葉は聞いたことがないのですが。 同じような言葉を、読んだことがあります。 島百合子「ゆりこさんのおやつだホイ! amazon. A ベストアンサー 配合、生地の作り方、焼き方、そのいずれかが悪いのだと思いますが、一番怪しいのは焼き方ですね。 余熱が充分でなかったり設定温度が低いと、表面が固まらずに生地全体がジワジワ持ち上がり、ご質問のような結果になります。 マフィンやカップケーキが膨らんで真ん中が割れるのは、生地が卵やベーキングパウダーの力でふくらみつつ生地の表面が焼き固まり、さらに生地が膨らむと固まった表面が押されて上に破れる。 ・・・こういう事なんです。 レシピ記載の温度や時間はただの目安です。 オーブンや型、生地の量などによって焼き温度と時間は変わります。 ) もし良かったら質問者さまの作ったマフィンのレシピを教えて下さいますか?.

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バターハンドクリーム|韓国コスメのエチュードハウス公式通販

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Renewal!! ------------------------- 主原料にシアバターを使用した重くまったりとしたハンドクリームです。 手指に伸ばすと角層になじみソフトでなめらかな、のびの良いクリームに代わります。 豊富に配合した植物オイルが長時間保湿し、いやなべたつきがないクリームです。 《使用方法》 適量を手に取り手や指先をマッサージするように なじませてください。 《香りの特徴》 ローズの可憐な香りとほのかに漂う 芳ばしい茶葉の香り 《容量》 30g 【ご使用上の注意】 傷、はれもの、湿疹等異常のある 所には使用しないでください。 肌に異常が生じて いないかよく注意して使用してください。 肌に合 わない時、使用中に赤み、かゆみ、刺激、色抜け(白斑 等)や黒ずみ等の異常が出た時、直射日光があたっ て同様の異常が出た時は使用を中止し、皮フ科医等 へ相談してください。 使い続けると症状が悪化す ることがあります。 目に入らないよう注意し、入っ た時は、すぐに充分洗い流してください。 乳幼児の 手の届かないところに保管してください。 極端に 高温・多湿・低温の場所や直射日光が当たる場所 に保管しないでください。 使用後はキャップを しっかり閉めてください。

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