ウイスキー くじ。 入手困難レアウイスキーを購入する方法【おすすめ】

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初めてのウイスキーくじ買った結果・・・! どーも。 ねむるです。 先日、リカマンさんの方で、 「山崎18年ミズナラが当たる」ウイスキーくじが販売されました。 ウイスキーくじとは、何が当たるか届くまでわからないという、ソシャゲのガチャみたいなものです。 今回のリカマンさんのウイスキーくじは、 10800円 税込み で 2本のウイスキーが当たるというものでした。 主な特賞を紹介すると、 山崎18年ミズナラ2017エディションや 駒ヶ岳27年という 数十万円するウイスキーが当たるという、喉から手が出るほど欲しいモノが入っているたいへん魅力的なくじです。 その情報を手に入れた私は、光の速さで購入を決意。 以前から、ウイスキーくじを買いたいと思っていた私にとってはワクワクがとまりませんでした。 何が当たるかなあと、 「オクトモアだったら嬉しいな~」とか、 「グレンリベットコードだったらどうしよう」みたいな感じで恋する乙女のように妄想は膨らんでいました。 そして、ついにその夢と希望が詰まった大きな箱が、先ほどようやく届きました。 思っていたより大きい、、、しかし、思っていたより軽い、、、 期待と不安をない交ぜにしながら、私はそそくさと箱を開ける。 箱を開いてもすぐには、中が見えません。 はやく顔を見せるのじゃ~~! ぐしゃぐしゃの厚紙を放り出し、私は2本のウイスキーを取り出す。 実に反応に困る。 当たりではないのはわかるのですが、一応どちらも持っていないので、ハズレというわけでもなく。 左の アルモリックは、 フランスのウイスキーらしく、そんなものがあるとは、このウイスキーくじがあるまで知りませんでした。 ネットでお値段を調べると 約6000円でした。 意外と高い。 右は、 アベラワーのナチュラルカスクストレングス。 アベラワーは以前にも当ブログでも紹介したウイスキーで、そこの蒸溜所の樽から直接取り出した加水されていないものですね。 詳しくはまたどこかで書こうと思います。 こちらは、お値段 約7000円。 送料込みで、今回のウイスキーくじには、11600円使ったのですが、2本のウイスキーを合わせて、13000円だと考えると、お得ではありましたね。 希望のウイスキーではなかったにしろ、 どちらも自分では買うことのないウイスキーだったと思うので、悪くはなかったと思います。 そして、何より何が当たるかわからない ドキドキ感が楽しいですよね。 ありがとうございました。 そして、数日後には、楽天でもウイスキーくじが発売されるということで、買うべきか非常に迷っている件について笑 この記事がいいと思ったら、 をクリックしてね!•

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大好評 ★スペシャル★ウイスキーくじ2本セット

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2018年1月11日、中央区銀座7丁目7番7にある 銀座777(スリーセブン)に、全国に展開する大手酒販チェーン店リカマンこと「リカーマウンテン」がオープン。 ラインナップには、 約800種類以上ものウイスキーが並び、ほかでは見られないオールドボトルや本数限定のレアウイスキーも存在。 また、ウイスキーのほかにもワインや日本酒、ジン・テキーラ・ウオッカなどのスピリッツ類や食品類もあり、都内でも有数の品数がズラリ。 本記事では、オープンの様子を紹介するとともに、店内にある豊富なウイスキーを紹介。 リカーマウンテン最大級のウイスキーラインナップと、店長である新美さんへのQ&A、昨今のウイスキー熱の高まりを目の当たりにできる盛況ぶり、そして筆者が手に入れたレアウイスキーとウイスキーくじの結果をご覧ください。 この記事の目次• リカーマウンテン【リカマン】って? リカーマウンテンは京都に本社を持つ全国展開の酒販店です。 特にウイスキーの販売が強く、スコッチ・アメリカンのみならず、近年蒸溜所が増え始めているジャパニーズウイスキーの取扱いや、アメリカンモルトや台湾モルトなどのニューワールド系ウイスキーなどバラエティー豊かなラインナップが魅力です。 また、や、ウイスキーとビールのなどのイベントも主催しており、業界の盛り上げ役としても目覚ましい活躍を見せています。 銀座777店は、数あるウイスキー酒販店の中でも群を抜いてウイスキーの取扱い品目が多く、個性的な「攻めのラインナップ」となっています。 スタンダードなウイスキーはもちろん、新鋭蒸溜所の銘柄や、こだわりが感じられる銘柄が多い印象。 店内では有料試飲もでき、普段味わえないようなウイスキーも試すことができます。 気になるラインナップは? ジャパニーズウイスキーのコーナー 確実に60万以上の値が付く「三郎丸1960」はすでに売り切れでした。 同様に、目玉である「ムーングロウ」は確認。 最近ではめっきりレアになった「竹鶴」や「山崎」「響」「イチローズモルト 白ラベル」「マルス 越百」、新しい蒸溜所では「津貫ニューメイク」などもありました。 流行のウイスキーばかりではなく、オーソドックスなラインナップも充実。 ニッカ、サントリー、サッポロ、さらに地ウイスキーと呼ばれる笹の川酒造や中国醸造の「戸河内ウイスキー」まで、北から南までのウイスキーを幅広くカバーしています。 スコッチシングルモルトウイスキーのコーナー スペイサイド、アイラ、アイランズなどの棚がそれぞれ分かれており、見やすい設計になっています。 名蒸溜所からボトラーズまで多くのラインナップがあり、スタンダードなものから長熟なものもちらほら。 挙げていくときりがありませんが、「マッカラン」「ラフロイグ」「カリラ」「ベンリアック」「グレンモーレンジ」「グレンリベット」「グレンフィディック」「アードベッグ」「ジュラ」「ハイランドパーク」「アランモルト」「シングルトン」など有名銘柄は、年数やコンセプト違いで少なくとも6種類以上のバリエーションがあり、希少なボトルも陳列されていました。 日本未発売のボトルや製造が極少数の希少ボトルもあり、しかもどれもが適正価格で販売されているためお値打ちです。 オークションサイトやフリマアプリよりも安全で安く手に入れることもできるかもしれません。 無難にラインナップがまとまってしまうことの多いアイリッシュやブレンデッドも、決まったボトルだけではなく、新商品やコアな商品まで用意されていました。 アイリッシュとはちょっと違いますが、ウェールズの蒸溜所「ペンダーリン」があったのは驚きでした。 個人的に好きなボトルである「バランタイン」シリーズも10種類以上あり、ウイスキーへの力の入りようが如実に伝わってきます。 オールドボトル 銀座777店特有の魅力が強烈に現れているのが、特級表示もあるオールドボトル。 ラインナップはそのときの在庫で変わりますが、日本の現存する珍しいボトルである「ゴールデンホース 武蔵 旧ボトル」や「サントリー 樽出原酒」「ニッカ 鶴」、「ワイルドターキー」の旧ボトルもズラリ。 オールドボトルではおなじみの「ジョニーウォーカー」や「ホワイトホース」から、「グレンモーレンジ」「ブッキャナンズ」そして激レアの「BEAM クラシックカーボトル」もあり、さすがはリカーマウンテンをして、かき集めたと言わしめる商品が見受けられました。 ニューワールド系 近年、人気が高まりつつあるも、なかなか見かけることのない台湾やインド、その他の地域でのウイスキーも陳列されています。 上段には代表的な「カバラン」シリーズが置かれており、他にもIWSCでも賞を獲得した「オマー」、ウイスキー大国となりつつあるインドで大量消費されている「アムルット」、さらにはヨーロッパ諸国でのクラフトウイスキーもあり、新しい時代のウイスキーを楽しむことができます。 お試し用の小さなボトル レジ横のラックには、スポットで瓶から小分けされた小さなボトルがあり、比較的安価で超希少なウイスキーを試すことができます。 レアウイスキーをお探しの方は、小まめにチェックしてみては? どのウイスキーが試飲できるの? 店内のウイスキーに限らず、 スピリッツ系は基本的にほとんどのボトルを試飲できます。 オールドボトルや1本しか在庫がないボトルは、遠慮していただいているそうですが、しかし1、2万、中には3万超えするウイスキーまで試飲できるとのことで、これはリカーマウンテンでも銀座777店だけの試みと大奮発。 しかも、BARと違って卸店でもあるので格安で試すことができます。 これを利用しない手はありません。 1月11日オープン体験記 場所は銀座の中央通りから1本外れた飲食街。 10時45分に到着するとともに、予定より早いオープンを目の当たりにしました。 すでに50人近い列ができており、あわてて列の後ろへ。 店内は込み合うため、人数を制限しながらの入店。 レアウイスキーに会えるということと、100本限定で販売されるというウイスキーくじがどういうものか気になっていたので、寒さは感じませんでした。 お店を取り囲むように様子を見ていたのは、リカーマウンテンの重役の方々でしょうか。 おそらくオープンの応援に本社から来た方もいるかと思います。 お疲れ様です……。 ほどなくして入店。 お目当ては「サントリー 山崎ミズナラ18年 2017 EDITION」が当たる「ウイスキーくじ」。 選んだ数字は4番。 おひとり2つまでということで、僕が買う頃には半分ほどは売れていたでしょうか。 流石みなさん、素早い。。。 個人的には「ムーングロウ」が当たったらいいなと思いながら、「4」のウイスキーが入った買い物かごを手渡され、店内を見回すことに。 レジに並ぶ人の列を乱さないよう見て回ろうとしましたが、オープン当初のためそれは至難の業。 しかし、人の波以上に圧巻のラインナップが気を引いたため、列から外れ、琥珀色の様々な瓶とにらめっこします。 入り口からジャパニーズ、バーボン、スコッチとウイスキーが並ぶ、リカーマウンテンさんの本気を感じるディスプレイ。 ガラスケースに入ったオールドボトルは、ユニークなデザイン(ポットスチル型や美麗な絵をあしらったもの、中にはクラシックカーボトルも)のものが多く、見ているだけでも楽しくなってきます。 カバランとオールドボトル、どっちを買おうか悩んだ末、希少価値の高いオールドボトルを選択。 2本購入でございます。 左は「サントリー オールド ひょうたん型ボトル 特級」、右は「ザ・イエロー・ローズ・オブ・テキサス オールドボトル」 会計に向かうと、ウイスキーを税込3,000円お買い上げごとにウイスキーグッズが必ずもらえる「ウイスキールーレット」を引けるということで、差し出されたスマホのボタンをポチリ。 画面のルーレットが回転して出てきたのは2等賞、アランモルトのポーチでした。 シンプルだけどそこがいい……。 「ウイスキールーレット」は、特等が「フォアローゼズ」のバーマット、1等は竹鶴政孝さんの著書とウイスキーに関連する小物が当たるとのこと。 一般消費者では手に入りにくい品をどうぞ、というありがたいサプライズでした。 そして出口では、ミニボトルの「BOLS」(カシス・ピーチ)のプレゼントも。 まさに至れり尽くせり。 そんな幸せな気分に浸りながら、ウイスキーの開封と相成ります。 大事に飲もうと思います。 オーツカさんにも分けてあげよう。 ジンやラム、ビールやワインやおつまみも売っています 他にも様々なブースがあり、ウイスキーと同じ蒸溜酒のジンやラム、醸造酒としてはビールやワインやシャンパンなども揃っています。 チーズや乾きもの、燻製肉などお酒にかかせないおつまみなども数多く扱っており、見ているだけでも楽しいですね。 結論:銀座777リカーマウンテンはすごかった ウイスキーに強いパイプを持つリカーマウンテンが、満を持してオープンする店舗ということで行ってみましたが、予想以上に素晴らしいお店でした。 整然とディスプレイされたボトルを眺めているとお店の本気度がひしひしと窺えることでしょう。 ウイスキーファンの方は、ぜひ足を向けてみることをおすすめします。 都内でも有名な田中屋さんや信濃屋さんとはまた違った感動が味わえるはずです。 試飲だけでも行く価値があると思いますので、ちょっとでも気になるボトルがあったら、ぜひ!.

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入手困難レアウイスキーを購入する方法【おすすめ】

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予めご了承ください。 引換券を紛失・盗難・破損された場合、 再発行はいたしませんので、ご注意ください。 山崎25年• 白州25年• カバラン ソリスト ラムカスク Y'sカスク• インチマリン2004 14年 アメリカンオーク Y'sカスク• グレンファークラス2005 Y'sカスク• キルホーマン2012 PXカスクフィニッシュ Y'sカスク• ザ・グレンリベット コード• グレンモーレンジィ アルタ• アードベッグ ドラム• ウルフバーン ジャパンエクスクルーシヴ3• ポートシャーロットMRC:01 2010• ブレンデッドモルト963 17年 ミズナラウッドフィニッシュ• ハイランドパーク14年 ロイヤリティー・オブ・ザ・ウルフ• ウイスキーファインド 酒詩狂 韓愈 インチファッド2005• ウイスキーファインド JMS グレンロセス2007• ブラントン レッドナンバー79番樽• ブラントン ブルーナンバー105番樽• ニッカ 竹鶴17年• ロッホローモンド2002 ノンピート Y'sカスク•

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