第五人格 ドロドロ平和 ルール。 【第五人格】IdentityV Part455

第五人格片思い戦、平和戦、まゆ恋?とか色々見かけます。どんなルールなん...

第五人格 ドロドロ平和 ルール

医師 イジ 5chではあたかわ、白ブス呼びされる 弁護士 ベンジ 泥棒 ドロジ 庭師 ニワジ マジシャン マジジ 冒険家 ケンジ 5chではぼっさん呼びされる 傭兵 ヨウジ 空軍 クウジ 5chではオワコン呼びもされる 祭司 サイジ 機械技師 ギジ 滅多に呼ばれない オフェンス オフェジ 心眼 シンジ、ガンジー メクラ呼びされることも 調香師 チョウジ、チョウコウジ カウボーイ カウジ 踊り子 オドジ、キムジ 占い師 ナイジ、ウラジ 納棺師 ノーカンジ 探鉱者 マグジ、タンコウジ 呪術師 ジジジ、ジュジ 黒ブスと呼ばれる 野人 ヤジジ 曲芸師 ゲイジ、キョクジ 一等航海士 カイジ バーメイド メイジ ポストマン ポスジ、ハイジ 墓守 ハカジ、モグジ 囚人 シュウジ 昆虫学者 ムシジ、メリジ 幸運児 ウンジ 初期の祭司は• 遠距離ワープが存在していなかった• 通常ワープを作った場合、障害物の距離に応じて通り抜けるまでの猶予時間がある 祭司は早めだが他のキャラは板越え並に時間がかかる• 通り抜けている間にワープを壊されると元の位置に戻されワープしていたキャラは数秒スタンする。 といった とんでもないゴミ仕様だった。 それにも関わらず見た目だけで選んでしまう使用者が多かった為『あたかわ=祭司』というのがスレで長らく定着していた。 しかし現在の祭司はかなり強く、見た目重視なノリで使っても割とチェイス出来てしまうので、この呼称は祭司を指してあまり呼ばれなくなった。 プレイヤー本人がチェイスできなければ同じことだが 普通にプレイしている分には問題無いのだが、こういったノリでや使い慣れないキャラを伴ってに来た日には……推して知るべし。 インチキ傘ビーム の白無常による溜め攻撃のこと。 白無常自体の渾名にもなっている。 由来は、Twitterの有志による溜め攻撃の射程検証動画にて、赤の教会の既に崩れた壊れる壁を挟んで奥の壁に溜め攻撃を当てる様を見て畏敬の念を抱いたプレイヤーがそう呼んだことから。 現在は窓枠判定の弱化により壊せなくなったが、射程は以前と変わらない。 最初は5chの第五人格スレ内の渾名だったが、Youtubeの配信にて取り上げられたり、Twitterでと共にこの渾名についてのツイートが「1600RT&5000いいね」とバズったりした結果、第五人格界隈全体に広く普及した。 Twitter上では「謝必安砲」と呼ばれることもある。 部屋によっては特殊ルールが細かく設けられる場合がある。 飛ばし人数• 基本的に1人が主流。 2~3人の場合もある• 安置緩和• 安置への遠距離攻撃 リッパーの霧、断罪狩人のチェーン等 はOK 等• 購入制限• 銃は1人1つまで 等• 攻撃制限• サバイバーが電話している時は攻撃禁止 電話待ち、電話し終えはOK 等• キャラ制限• 行動制限• 這いずりでの安置移動禁止 等• スキル制限• ハスターの凝視、黒レオや魂入りパペット、ボンボンのリモート爆弾、蜘蛛のまゆ包み禁止 等 オワコンマーサ の蔑称。 オワコンは「終わったコンテンツ」の略語。 が弱かったサービス実装当初やS7で解読デバフが緩和され一時的に強化されていた時期を除くと、救助役はとで事足りる&先述の2人に比べると空軍の救助性能が不安定&チェイスキャラとしてはS8から強化されたの方が優秀なため定期的にオワコン呼ばわりされている。 S10以降における空軍は相性が良いハンターと悪いハンターがはっきりと分かれており、活躍することもあれば大して役に立てず試合が終わることもあるため、オワコン扱いされたりされなかったりで安定しない。 チェイスもこなせる救助職としての立場はに取られつつあるのは確かである。 5chの第五人格スレ特有ネタ。 騒動のきっかけ とあるユーザーがTwitter上で「対戦相手のが可視化チートを使用している疑いがある」と対戦録画を晒した所、他のユーザー達から「チートか分からないのに名前を隠さずに晒すのはどうなんだ」「これは予測型だ!」との反論が起きたことが騒動の発端となる。 論争の勃発 このチーター疑惑を掛けられたのは当時徽章1位の『きのぽっぽ』という人物だった。 チーター疑惑が出された後、きのぽっぽ氏本人がTwitter上でチーター疑惑について否定したが、その様子は敬語かつ非常に腰の低いものであった。 疑惑の対戦内容も、 それらしく 解説した。 これを受けきのぽっぽ氏の擁護派は、きのぽっぽ氏を冤罪が掛けられた被害者だとし、チーターの疑いを掛けた人々を批難。 更に配信者や使いの「チーターでは無いのでは」という発言を盾に、擁護派は過熱し誹謗中傷を行った。 しかし元々きのぽっぽ氏はケバブ常習犯であり、対戦相手を挑発する発言を多々していたことも判明していたので、この時点で既に狡猾かつ白々しいことは否めなかった。 多数の疑惑が浮上 この最中にも、きのぽっぽ氏は実際のプレイを配信すると発言するも様々な理由を付け有耶無耶にしたり、「脱獄する方法がある」等との会話が掘り返されたり、きのぽっぽという同名の人物が別のゲームでチート疑惑が出ていたことが発覚したが確定的証拠では無いと、チーター疑惑を出した人物への誹謗中傷は止まなかった。 結果 そして、運営に問い合わせした人物がTwitter上で報告。 その結果は『チーターである』との認定。 その後も運営関係者のツテがある配信者が動画で「チーターと断定された」と報告。 きのぽっぽ氏のアカウントは一定期間BANされた。 その後 この騒動から『きのぽっぽはチーター派』が殆どだった5chの本スレでは「自体がチーターの隠れ蓑になっているのでは?」という声も上がっておりへのヘイトを稼ぐ結果となってしまった。 使いには元々予測型という戦法があるが、予測か可視化チートかは結局本人単位であるため傍から見れば区別が付きづらく、それが中々この騒動の収拾が付かなった原因の一つだろう。 サバイバーは4段 マンモス までは4人チームで参加することができる。 これが大きな罠であり、や基本的な動きができていない初心者でさえ、4人チーム 及びVC の暴力によってここまでランクを上げることが出来てしまう。 そうして腕が未熟なままランクを上げても、において1人でもグリフォンが居た場合殿堂級が確定してしまうため、グリフォンに到達した時点で2人チームでしかランク戦に参加できないようになってしまう。 これがグリジである。 更に最高段位の勇士であっても星が20個以下の場合、このグリジがパーティに混入する可能性がある。 企業系の大手攻略サイトでは未だに最強クラスの環境キャラとして呪術師をオススメしているところが多く、結果として今になって初心者が呪術師をこぞって使うようになった。 実装当初の呪術師は文字通りのぶっ壊れ性能だったのでハンター側からこのように呼ばれていたのだが、 逆にS10現在では相手に活躍する機会が皆無と言っていいので味方からこう呼ばれやすい。 また、39呪術師のせいでが発生したり、本来9を取りたいやが6を取らざるを得ないという味方への負担面も強く、限定で呪術師はと見なすプレイヤーも少なくない。 特徴 同じカスタムゲームに少し似ているが、猿蟹合戦では自由度を高めるような特徴がいくつか存在する。 マップはカスタムモードで使用可能なすべてのマップでプレイ可能 ・その際、各チームの集合場所をなら「お化け屋敷」と「テント小屋」、なら「小舟」と「大船」、なら「学校前」と「墓場」といった感じで臨機応変に変化することができる。 チームメイトの決め方 ・団体戦となる関係上チームを決めるわけだが、他のゲームのように事前にメンバーを決める行為は行わない。 ・ ゲーム開始時、スポーン位置から好きな集合場所に向かう。 アイテム使用の制限が少ない ・禁止アイテムは細かいルールを参考。 もちろん箱漁りも可能。 ・また、ゲーム進行の都合上 試合開始までにハンター・サバイバー共にポイントが、ハンターに関してはある程度の存在感がたまった状態でのスタートとなる。 利敵行為も原則可能 ・敵サバイバー同士なら、板窓封じ、の磁石・のロープ粘着などの行為、あるいはなどでの味方ハンターに対する硬直消しなど、通常プレイにおける利敵行為が可能。 ・一方で、禁止行為も比較的少なめ ロッカー潜伏、買い物中の攻撃は可能など。 細かいルール 以下、項目ごとに細かいルールを一覧で示しているが、さらに別にローカルルールが設置されている あるいは一部ルールを改定している 場合がある。 購入禁止アイテム• ガリヴァー旅行記…隠密による遅延防止• 信号銃…こちらは購入または使用が1人1回までの制限• 攻撃制限• 試合開始後の味方サバイバーへの故意な攻撃 魔像貯め目的など• キャラ制限• その他禁止事項• このため、どんなプレイヤーでも時間をかければ3段 ヘラジカ には到達できると言うことである。 どんなプレイヤーでも3段まで行けるということは 立ち回りの基礎の基礎が分かっていなくても3段まで行けてしまうということ。 そういったプレイヤーこそシカジであり、即救助や5割救助など基礎を学んだプレイヤーからすれば有り得ない異常な行動を連発する。 困ったことにランク戦の仕様上このシカジがパーティに混入する可能性がある。 シカジと出くわしたくなければ素直に4人チームを組もう。 てて語 公式誤字の総称。 「ツイターでシャア」や「ポストマソ」がよく取り上げられているが、他にも「カスタマ戦対戦モード解放 カスタム戦 」「ゲームを1回シャアする」「 のことを指して カウガール」 「ミニイベントをクルア クリア 」「協力刈り 狩り 」「スペツァルクリアファイル」「ヴァーナス ボーナス 」「アイデソテイテイV」「 青じそを指して 青みそ」「」「ご許して」「ダンガンリンパ ダンガンロンパ 」「」「ローソンスープ ボルシチ 」「ペルト ベルト 」「こい!俺全然怖くなぇ 「ない」or「ねぇ」 」 「私がわかない わからない 」「ラソキング公開 ランキング公開 」「」「桃太郎 サバイバーペットの小太郎 」「チェク チェック? 」「タシプorタツプし向かう タップし向かう 」等色々やらかしている。 しかし根本的な問題として 「引き留める」を採用しないハンターなど極一部を除いてほとんど居ない。 さらにチャットを見ていないのか文字が読めないのかどちらかなのかわからないが、これを連呼しているにも関わらず、なんの策も無しにキャンプしているハンターへ向かって行き、勝ってたはずのゲームを引き分けや負けにひっくり返してしまうポンコツが多く、これの報告が役にたっていない。 そもそも、サバイバー側はハンターが「引き留める」を持っているものとして動くのでゲーム的には全く意味の無い死にチャットになっている。 味方が恐怖の一撃をくらったときの様子を引き留めるに見立て、煽りとしてこの定型文チャットを使う「引き留めるあり煽り」もある。 まず傭兵、墓守と解読デバフ持ちが2人居たことが挙げられるだろう。 この囚人に限らず、低ランでは救助役が多いと解読速度が重いと判断し、囚人をピックするプレイヤーが極めて多い。 しかしそもそも救助役の解読デバフはファスチェ役がチェイス時間を伸ばすことで十分カバー出来る範囲である。 機械技師は吊られてもロボが無事なら解読が可能であるため、 この構成の場合、吊られてしまうと何も出来なくなる上にチェイスも弱い囚人が傭兵や墓守の足を一番引っ張りやすい。 また、最近弱体化され、従来の立ち回りでは地雷になりやすい機械技師がパーティに居ることもビミョーだと判断する原因になったのかもしれない。 しかし今の機械技師でも現在の性能に合わせた立ち回りであれば例え即死してもロボ解読で十分役目を果たせるため、囚人よりは安定した試合運びが出来るサバイバーなのである。 そもそも囚人は機械技師が止むを得ず解読を中断した暗号機を引き継ぎ出来るので比較的相性が良いサバイバーである。 無理矢理囚人を採用するにしても機械技師が居ることをビミョーと判断する理由が無い。 囚人は39宣言の後、自分がファスチェに入ったら「すみません」とチャットすると宣言。 「ハンターが近くに居る」ではなく「すみません」なのは自分が即死する前提であることは想像に難くない。 囚人が即死すると救助役の負担が重くなるにも関わらず、である。 この宣言に対し機械技師が「即死するなら傭兵を使え」と半ギレ。 この時の漫画の機械技師の表情がかなり悪態をついたような描写になっており、作者 囚人 が読者に対して機械技師へ悪意を向けさせようとしているのが伺える。 機械技師が本当にこの通りに発言したのであれば機械技師の言い方は悪いが、ランク戦なのに即死前提のキャラを選ぶというのがそもそもおかしいので間違ったことは言っていない。 この後、機械技師に文句を言われたことで「この試合より前に組んでいた固定パのフレンド達にも迷惑かけてたのかな」と囚人が落ち込むシーンが挿入されるが、 そのフレンドの中にやなどの環境落ちしているサバイバーが一緒に描かれている。 つまり墓守や技師より納棺師や呪術師が居た方が安心できると取れるような描写である。 本当にそうなのであれば環境の認識からして既におかしい。 固定パを組めて安定して勝利できる環境があるのに何故か 降段戦で一緒にプレイしてくれるフレンドは居なかったのだろうか?• この編成でわざわざ占い師をセルフBANしてまで囚人を使う必要性は全く無いのに結局囚人で試合開始。 繰り返すが、この編成で最も不必要なのは囚人である。 また、この囚人のプロフ欄では占い師を敵視している内容のものがあり、占い師は囚人より弱いと認識している可能性があることを付け加えておく。 厳密には歴戦の猟師を着ている占い師は地雷、というもの。 この後技師が即死してしまうのだが、その点についての囚人のコメント「 ハンターがいい人でスッキリした」 といったランク戦における地雷プレイヤーの思考や無知さの一端を知れる内容であったり、囚人嫌いが多いスレ民の心を逆撫でしてしまったため、5chの第五人格スレですっかりネタとして定着した。 3段 ヘラジカ までならがあるので演繹1位やハッチ脱出を繰り返すことで4段 マンモス まで行くことが出来るだろう。 だがそれもここまでである。 失敗ガードが無くなったことで、や腕前が未熟なサバイバー達がお互いの足を引っ張り合う文字通りの底無し沼がマンモスで形成される。 この沼を形成するものこそマンモジ。 ランク戦の仕様上、グリフォンも当分の間この マンモジの魔手に巻き込まれることが致命的。 マンモジを避けるには可能な限りチームを組むしかないが、グリフォンでは2人チームまでしか組めないのでそれすら確実ではない。 恐ろしいことに自分が勇士であってもマンモスと組まされるケースがある ので、殿堂級では常にマンモスが味方に来ることを覚悟しておくべきだろう。 運営の質や格差マッチングに関してはdbdより第五の方がまだマシという意見すらある 5chで定着したのは、特定のハンターが攻撃を振った時に「フンッ」と発し、『hunt"er"』からあまり上手くないプレイヤーが何度も攻撃を振っている =空振っている 様子だと解釈する人が多かったからでは無いかという説がある ただし、60秒牽制や無傷救助等マイオナが最低限(もしくはそれ以上)の役目を果たしたのに対戦後までしつこく文句を言ったり、ランク戦以外でマイオナをわざわざ叩くようなプレイヤーは間違いなくそちらの方が場違いである。

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【第五人格】片思い戦のルール詳細と勝利条件! 【アイデンティティV】

第五人格 ドロドロ平和 ルール

質問一覧• 片思い戦してますか? 募集するサイトがあるのでしょうか? ご回答よろしくお願いします。... 個人戦だと思います。 申請をしていくら時間がたっても部屋に入れない... ということが何度もあります。 審査で落とされているのかと思い、審査無しで入れる部屋にも申請したのですが、それでも入れません。 Wi-Fiはちゃんと繋がってますし、ネ... 戦のルールみたいなものを教えていただきたいです。 一定時間経つとまた申請できるような状態になります。 ・再度申請できるのは拒否されたからなの か。 ・申請前は主催者に挨拶又は連絡して申請すべきか。 この2つを教えてください。 とりあえず1度参加してみたいです。 主催者... 集まったら1列に並んで待ってて下さい。 片思い戦をやってみたいのですが、 どうすればできますか?...

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協力狩り

第五人格 ドロドロ平和 ルール

概要 ハンター2人、サバイバー8人の特別モード。 ダブハン、2vs8、連合狩り等様々な呼び方がある 2018年10月4日のアプデによって追加された。 ランクマ同様、人格レベルが35以上必要。 遊べる時間は7時~9時、17時~19時、22時~24時のみ• サバイバーの体力が3、アイテムを2個持てる。 写真家、夢の魔女は出禁である。 同一ハンターも禁止のため期待されていた 白黒無常の組み合わせは実現されなかった。 リッパーの霧の都が修正されたのはこのモードが要因である。 マップは月の河公園、湖景村のみ。 カスタムモードでは永眠町 28バージョン も遊べる• 救助狩りモードの仕様• カラスが飛び立たない 何もしてないと寄ってくるカラスは通常通り• 携帯品による特殊効果やモーション変更は無効化される• 椅子の数が増加• 椅子の仕様が変化• 暗号機がマップに10個出現• 7つの暗号機を解読で通電• アイテム購入可• 全ての地下室が解放されている• 長押しすると狙える 黒いヘドロ 1000 1500 8 使用するとハンターに向かって一直線に投げる 信号銃のようなホーミングはしない。 ハンターの正面に命中すると8秒間視界を大きく塞いで妨害する。 画面端の方は見えているので注意 信号銃 3000 5000 2 命中したハンターを4. 5秒間スタンさせる マジックステッキ 2000 3000 2 幻影を作り出し、2秒間透明状態になる 耐久値2回 幻影が破壊されると破壊したハンターがサバイバーだけでなくもう片方のハンターにも強調表示される=そこにサバイバーが居ることがバレるので注意 ラグビーボール 2500 4000 2 タックルを行う 忘却の香 2000 3000 2 使用すると5秒間の間使用した位置と健康状態へ巻き戻れる 耐久値2回、のみ3回 旅行記の絵本 1500 2000 2 小さくなれる。 もう片方の所持品とは同時使用できないので、その必要がある場合一旦旅行記を解除する必要がある 肘あて 2500 3500 2 壁に接触した際に反射角の方向へ高速で移動する 耐久値3回、のみ5回 リモコン 2000 3000 2 ロボットを操作する。 リモコンを2つ用意すればロボット2台を別々に操作可能 手書き地図 1000 1500 4 味方の位置とハンターの位置を把握できる 懐中電灯 1000 1500 4 2. 5秒ハンターに正面から当て続けると2. 7秒間スタンする 工具箱 1000 1500 4 ロケットチェアを破壊する 鎮静剤 1000 1500 4 自己治療を行う。 長押しすると狙える 黒いヘドロ 800 1200 8 サバイバーに当てると5秒間アイテム使用不能にし、足元に減速する泥だまりが出来る。 泥だまりによる減速効果はハンター自身にも適用されるので注意 30秒間持続、長押しで狙える。 アイテムについて• 最初のアイテムは加速材がお勧め。 味方の粘着などによりハンター接近の危険がない場合でも移動時間のロスを減らし自衛になる加速材は、集中材よりも効果的である。 は状況によるが基本ラグビーボールで良い。 仲間にオフェンスがいる場合はラグビーボールを買って落としておいてあげるとgood• 解読効率を良くしたいなら集中剤でもいいが、 ロボットを購入して同時、複数解読するのがオススメ。 2000ptというお手軽な値段で、かつロボットの解読によって更に自分にもポイントが入るので利が多い。 また、ロボットはパニックや悪化の影響を受けないので安定した解読速度を保てる。 集中剤は通電後には効力が無くなるが、ロボットは通電後にも活用可能。 ゲート開門や仲間の肉壁、耳鳴りに活用できる。 自己治癒もできるし汎用性が高い。 注意点としては、序盤にロボットで解読中に恐怖を食らうとハンターに存在感を貯めさせてしまう所。 ハンターが近づいていないかこまめに確認したり、瞬間移動の音がしたら警戒しよう• アイテム交換ボタンを連打することでアイテムを3個持ちしながら移動できる小技がある• ダメージについて• サバイバーは体力が 3に増加している。 治療は「1ダメージごと」。 2ダメージの状態から回復しようとすると2ダメージ分の治療時間がかかり、ダウンから回復した場合は2ダメージ状態になる。 は3ダメージまでなら「頑強」の効果で耐える。 ただし、危機一髪中にダメージを受けて最終的に3ダメージを超えると危機一髪の効果が切れた瞬間にダウンしてしまう。 中治りも1ダメージ分の回復のみとなる。 バーメイドの回復酒は1ダメージ分の回復である。 健康状態なら恐怖の一撃や「引き留める」に耐えることができる。 ただし 「引き留める」と恐怖の一撃のダメージ増加効果は重複する。 引き留める中に恐怖の一撃を食らうと3ダメージとなり即ダウンとなる。 救助について• 協力狩りでは通常モードと違い、 吊られた後の椅子の耐久が二段階に別れている。 第一段階は秒数がカウントされる。 この時点では 椅子の周りに柵があり救助ができない。 第一段階のカウントが0になると第二段階に突入し、 柵が取れて救助可能になる。 第二段階の耐久減少速度は通常モードより速いことに注意。 気づいたらあっというまに飛んでいってしまう。 ハンターが助燃剤を購入していたなら尚更。 ハンターがキャンプをしてないのに解読に夢中で誰も助けに来なかったり、時間ギリギリで椅子まで走って目の前で飛んでいくのは恒例である。 通常モード同様早め早めの移動が大事。 仲間が気づいていなさそうなときは「手を貸して!早く!」「動かないで、手伝うよ!」「先に行くよ!」でアピールすると気づいてくれることがある。 特に2人以上椅子に座らされている時は、どっちが誰か分からなくなることがよくあるため、救助に行く側はチャットを打ってくれる方が有り難い。 救助した際のポイントも美味しいので、 他人任せにせず積極的に救助にいこう。 協力狩りモードでは、通常モード以上にサバイバー側の頭数が減るのは痛手である。 救助意識の高さは勝負の行方を左右する。 ダブルキャンプされることも多いので、その場合救助隊は2~3人のほうが安全。 ハスターや白黒は特に複数人で行ったほうが安全だ。 ただし、できるだけ健康状態の味方に救助を任せること• 後述の通り協力狩りでは「危機一髪」を採用していないケースもある。 丸腰だとトンネルされやすいので、救助者は余裕があれば信号銃を購入して救助後に撃ってあげよう。 ただしハンターが「興奮」を使用してくる可能性を考え、肉壁も選択肢に入れる方がベター。 座らされることを考慮し、 「受難」をしっかり付けよう。 受難により誰がどこで何をしているかわかることで、「多過ぎる人数で救助に向かって解読が止まってしまった」・「誰かが救助に行くだろうと誰もが思って結果的に誰も救助に行かなかった」などの事故を防ぐことができる。 ハッチについて• 暗号機が残り4台 解読数3台 になるとハッチが出現する。 ハッチは、サバイバーが4人脱落するか通電した時点でバール(電話で購入する)を使ってこじあけることが可能。 バールが購入できる電話はランダムで1台のみ。 購入条件が成立した時点で光って見える• バールを購入するとサバイバー、ハンターの全員に通知が行く。 誰が購入したかはサバイバー、ハンター共に通知されない。 バールを取得した際は「 手を貸して!早く」とチャットを打ってアピールしたい。 仲間はハッチの場所を「 地下室はこっち!」「 行って!私は地下へ行く」といったチャットで教えて上げると親切。 バールを買ったサバイバーがハッチを開ける前に脱落した場合は、遺品のバールを回収すること。 バールでハッチをこじ開けた場合は画面上の「地下室が更新済みです」という表記が「地下室が解放されました」という表記に変わるので開いたかどうかの指標になる。 通電~通電後• 協力狩りでは「中治り」を付けてないサバイバーも多いので、通電のタイミングはあまり気にする必要はない。 椅子に座らされているサバイバーがいる場合は「中治り」持ちの可能性を考慮して救助してから上げたいが、盤面によっては深くこだわる必要はないと言える。 通電後はハンターの「引き留める」が怖い。 勝ち盤面が一気に転覆することも多い。 ハンターはゲート前で大体キャンプしているため、「引き留める」が切れるまで中間待機もあり。 バールやアイテムを購入しつつハンターの様子を伺いながらゆっくり進めよう。 ポイントと時間に余裕があるサバイバーは、電話ボックス(中央付近がお勧め)の近くに購入したラグビーボールなどを落としておくといい。 通電した際に他のサバイバーがアイテムを拾ってゲートに向かうことができる。 ちなみにサバイバーがゲートを開く際に必要な時間は 25秒。 ポイント稼ぎについて• 演繹得点がそのままポイントとなる。 通常モード同様救助や解読、チェイスによって稼ぐ。 通常モードでは出ない特別な演繹が存在している。 ポイント稼ぎは、仲間と解読、仲間を救助回復 1回復で400pt するのがコスパがいいのでオススメ。 だいたい暗号機を一台1人で上げきると2500pt前後、協力で上げきると3300pt前後のポイントをゲットできる。 後者のほうが信号銃を購入できるポイントに達することができるが、解読効率は若干良くない。 単独解読だと非常に解読効率が悪いモードであり、序盤でポイントを稼げば信号銃だけでなく集中剤の購入費用に充てられ、結果的に通電までの時間が短縮されるため、可能な限り協力解読で良い。 その他稼げるオススメ行動• ロボットと一緒に治療、解読 ロボットと自分で協力して他サバイバーを治療すると貰える得点も二倍になる。 さらにリモコン操作ポイント、協力ポイントも入る• ハンターに通知がいくので序盤は注意。 また、椅子壊しに夢中で解読が疎かにならないように。 心眼がptにいる際や占い師なら狙いやすい。 おすすめサバイバー 1vs4で活躍できる多くのサバイバーはこのモードでも活躍できる。 ・・ 治療時間にデフォルトでバフがあるサバイバーは治療する機会が多いためおすすめ。 特には湖景村、月の河公園といった広いマップにおいて、長距離ワープが活かしやすい。 も回復速度と自己治癒できるのが強力。 強みを活かして仲間をどんどん肉壁してあげたい。 ただし全員漏れなくやに弱いので過信は禁物。 通常のモードよりも「掃除屋」や監視者で発見されやすい上に、ワープや磁石でやり過ごしたと思ったら爆風や鈴が届いてダウンというのが普通に起こりうるので注意。 の長距離ワープはいきなり序盤から使ってしまうとハンターに位置バレする上、残像をタコ殴りにされて存在感を貯められることが多いので注意。 ptに一人いると定期的にハンターの位置を共有でき、無駄な隠密を防ぎ間接的に解読ロスの軽減にもなる。 本人は隠密行動しつつ、集中剤を購入して爆速解読をするのもいいだろう。 ハンター側からしたら最優先に吊りたいキャラなので見つかったら真っ先に狙われる。 デススポーンに注意• 仲間にガンガン手紙を送ってサポートできるポストマンは28向きと言える。 激励の手紙と希望の手紙をなるべく多くの味方に渡したい• マップで暗号機の進捗を確認できる為無駄なく解読できる。 また、ゲート開門時の回路接続も強力。 このサバイバーもハンター側からしたら優先的に吊りたいキャラなので、デススポーンに注意• はロボットで開門するとロボットを操作してなくても送電をいじることが可能で、開門の進捗を確認できる。 そのためできる限りロボットで開門するといい• ただしロボットの開門中にゲートの回路をハンターに閉じられるとけたたましいサイレンが鳴り続けて割と鬱陶しいので注意• 治療の機会が多いので呪いを非常に貯めやすい。 100族のため粘着は必要な時にして解読に徹するのが大事。 呪術師が別の呪術師を治療してもお互いの魔像庇護は得られないので注意。 おすすめしにくいサバイバー• 複数人での解読デバフが重めであり、初めて吊られるサバイバーを納棺してしまうと禁錮時間を無視して蘇生してしまう• 他人に蘇生を使うなら二回目に椅子に座らされた時に使おう。 地下吊りが決まりやすいモードなので考えて納棺すれば活躍の機会はある。 一番ベストなのは通電前にゲート前に自分を納棺しておいて、通電後に自分を蘇生させること。 味方か自分のロボがゲートを開けていれば脱出人数を手堅く増やすことができる• アイテム地図を購入すると仲間の顔を見やすくなるのでオススメ• チェイスの巻き込みが多くロボットが壊されやすかったりするため立ち回りが難しい。 ( リモコン2台持ちでの解読は楽しいが) 人数が多いため負傷者が増えると本体での解読はほぼ不可能に等しくなる。 弱体化の代わりに仲間が負傷した際の解読速度デバフが軽くなったため、最近は使われることもある。 ただし、ロボと本体が協力解読することで機械技師1人でも序盤から得点を荒稼ぎ出来るというメリットがある。 進捗半分で2500pt、1台上げれば5000pt。 他のサバイバーでもリモコンを購入すれば可能だが、開幕から行えるのは機械技師だけである• ゲーム序盤から終盤を通して仲間が椅子に座っている場面が多いので特質の解読速度低下の影響をもろに受けやすい。 また銃は誰でも購入できる為採用するメリットは薄い• だがスタン時間が長い銃を最大3回使えるのは大きい。 ハンターが興奮を所持してないのを確認できたら救助を積極的に行いたい。 誰かが吊られた際は解読デバフの影響を受けないロボットで解読するのも手。 おすすめ人格 通常モード同様、 「受難」「起死回生」は必須。 絶対に入れよう• 寒気 ちゃんとハンター二人分の矢印が表示される。 ダブルチェイスの回避に結構役に立つので入れて損はない。 序盤から何人か脱落しがちなこのモードでは有用である。 医師、癒合、不屈 治療をする機会が多いため。 癒合は生存者の本能の取得が前提の人格なのでついでにとってしまうとお得。 傍観者 通常モードでは有用性の低いこの人格は、2vs8では負傷者を回復する機会が多いため、採用アリ。 負傷した仲間と合流しやすかったり、どこでチェイスしているか等把握しやすいので、やは持っていても良いかもしれない。 や等の粘着キャラもオススメ。 雲の中で散歩 薄暗い湖景村で採用すると、ハンターが見失いやすくなる 荘園旧友持ちと相性がいい。 オススメは。 荘園旧友で攻撃を食らって遠くまでダッシュして、ハンターに見失わさせて自己治癒する、というコンボができる ラグビーボールと組み合わせたり、隠密したいや等のサバイバーもつけるのをオススメ• 割れ窓理論 タゲチェンやチェイスする機会が多いため左に振りたい。 危機一髪 キャンプされずに救助できることもあるので必須ではないといえるが、ダブルキャンプされている時に持っていると安心。 通電タイミングが合わせにくいこのモードでは中治りは必須ではないが、ダウン放置されやすいには付けることが推薦される。 人格構成例• 69 寒気 医師 救助とチェイスどちらもできるようにした安定の型。 長々書いてきたが、2vs8における鯖の人格構成は、通常モードと比べて自由度が高いといえる。 普段はできないような構成を楽しもう。 湖景村 海岸 ハンターが小屋前、船上スポーンの時がある 小屋 ハンターが小屋前スポーン マップ中央 ハンターが小屋前、南ゲート前スポーンの時がある アスレチック側電話機の近く ハンターが小屋前スポーンだと危険 月の河公園 テントの舞台上 ハンターがテント前スポーン 見世物小屋前の橋 ハンターが見世物小屋入り口とメリゴ前スポーンの時がある。 高確率で挟み撃ちになるのでテントへ向かって潔く殴られるべし ジェットコースター乗り場2駅目 ハンターが見世物小屋、橋上スポーンのため影で発見されたり挟み撃ちにされる可能性大 テント前の橋 ハンターがテント前スタートの場合間違いなく巻き込まれるポジションなので注意 テントと橋の間の暗号機 立ち回り 大前提• ハンター側はランダムマッチング、ランク戦と異なり相方がいる。 その為28ハンターで優鬼する場合は、理解のある相方ハンターとチームを組んでいる時だけにしよう。 それ以外の場合、 優鬼行為は絶対にしないこと。 もし優鬼行為で嫌な思いをしたら利敵行為で通報してしまっていい• まじめに対戦したい相方ハンターには利敵行為で迷惑をかけてしまう• 早く終わらせようにも協力狩りは対戦時間が長くなかなか終わらない。 優鬼側が投降に応じない場合はマッチ終了まで付き合わされることになり、開放時間が限定されている協力狩りをプレイ可能な時間が削られてしまう• チャットについて 大前提として、こまめにチャットで位置を共有すること!チャットをしたほうが連携が取りやすくなる。 チャット 主な意味 なかなかやるね! -お礼や相方がいいプレイをした時 解読妨害だ! -ゲーム開始直後のお互いの位置を把握したいとき -かなり進んでいる暗号機や守りたい暗号機を共有したいとき -単純に解読妨害したい時 ゲートを守って! 地下室を守って! -地下室の位置を共有したい時 -地下室からの脱出を阻止してほしいとき 守って!私が追撃する! -ダブルキャンプをしたい・自分が追撃するという意思表示 人数が多い!助けを求める! -粘着されているので助けてほしい -人数が多い場所の位置を共有したいとき サイドを守れ! 妨害を注意しろ! 私が守ります! あなたが追撃して! -自分がキャンプするので守らなくていい ハッチを見つけたら「地下室を守って!」で位置を共有しよう• 索敵について• 序盤はばらけて行動したほうが索敵しやすく、暗号機に圧をかけやすい。 味方の近くに移動してしまうのは大きなロスになる。 特に瞬間移動の無駄打は痛い• 特に序盤にのは悪手。 解読中のサバイバーが1人多くなるのに加えて、調整によりサバイバーの解読速度が上昇したため、素早くダウンさせなければ解読がどんどん進みサバイバーがアイテムを購入し雪崩式に負けてしまう• また、同じサバイバー2人で攻撃したら得られる存在感が分散して少ししか溜まらない。 スロースターターのハンターにとっては深刻な問題である。 多くの場合、スロースターター側はスロースターターであるゆえに1回しか殴れない• スロースターターのハンターがこのように仲間と同時に行動する場合は「傲慢」の採用が望まれる• ただしどちらも存在感0の状態でも戦えるというハンターであればなどの面倒なサバイバーを2人がかりでダウンさせてさっさとチェアに拘束して脱落させる、という手段もありと言えばあり。 キャンプについて• ロケットチェアに座らせたハンターとキャンプするハンターは別でいいので、必要に応じてチャット(「守って!私が追撃する!」「私が守ります!あなたが追撃して!」)で意思疎通を取り、追跡とキャンプを分担するとよい• はキャンプが不得手なので、味方にキャンプを任せて追跡に専念したほうがよい。 そのほうが長所を生かせる• キャンプしていれば1回はサバイバーを殴れると思うので、存在感を貯めたいスロースターター(など)がキャンプを買って出るのもあり• ゲートから最も近いロケットチェアをなるべく残しておくこと。 通電後のゲート付近での攻防が熾烈であり、遠くのロケットチェアに座らせるのは難しい。 また、ゲートから離れる時間を少なくできる• 3HPに加えてアイテムもあるため、一人でキャンプすると救助狩りはおろかトンネルも失敗しやすい。 かといってダブルキャンプするとすぐに解読が進むため、キャンプしつつ解読妨害が可能なキャラ、長距離移動手段を持ったキャラが望ましい。 アイテムについて• 大体ファスチェが終わると2000pt前後のポイントが手に入る。 アイテムは最初に加速剤を購入して機動力を手に入れるのが無難。 ただし攻撃がスキルに依存しやすいや、等は回復剤でもいい、爆風で追い詰めて直接殴りに行くは強壮剤を優先的に買うと以降の立ち回りが楽になる• ハンターの黒いヘドロは画面の中央に向かって投げる。 その為通常の視点の角度だと足元に投げつけるが、上を向くことで真正面に投げることができる• 自身の身体で正面が隠れてしまうので狙いをつけにくいが、それなりの射程を誇るので遠距離攻撃手段を持たないやにとっては重要なテクニックになる• モーションが素早く通常攻撃と異なり命中時の硬直がないため、至近距離で当てれば不確定であるが追撃可能• 黒いヘドロをサバイバーに直接命中させるとアイテムをしばらく使用できなくなるため、を確実に仕留めたい時やの救助を妨害する用途で使用できる。 また、地面の減速効果も救助狩りの際に利用できるので事前にチェア前にヘドロをばら撒いておくという使い方もある• Tips. 8人全吊りを狙うなら最後の2人は同時に吊る。 1人ダウンさせたらもう1人は相方に任せよう。 サバイバーが起死回生使用済みなら2人で追ってもよいが、移動されてハッチから逃げられないように注意• 片方のハンターが指名手配、監視者を使用した場合、引っかかったサバイバーがもう片方のハンターに強調表示されることはない。 ただし監視者に限り両方のハンターが最初から監視者を持ち込んだ場合はお互いの監視者による強調表示を共有することができる。 裏向きカードで途中から監視者に変更した場合は仲間の監視者は表示されないとの情報あり• 複数のサバイバーに粘着され困っている時は「人数が多い!助けを求める!」で相方の助けを呼ぼう。 わかっている相方なら駆けつけてくれる。 オススメ度:C 万能型 パペットを使って解読遅延と救助妨害を同時に行えるので協力狩りだと強い。 ただしスロースターターなので巡回型の味方と組んだ方が良い。 元々操作難易度が高いキャラなので復讐者に慣れていない場合はピックを控えること。 オススメ度:B 万能型 復讐者と同じくスキルが解読遅延にもキャンプにも向いているので味方の立ち回りに合わせよう。 通常マッチと落ちてるパーツ数は変わらないのにサバイバーは2倍なので後半のパーツ不足に注意。 呪術師や探鉱者の妨害にも注意。 オススメ度:B 万能型 回復剤により0. 5ダメージや憎しみの重圧を連発できるのは強い。 月の河公園は背の低い障害物が多く、チェーンが貫通する場所が多いので大きな活躍が見込める。 ただし巡回するには移動速度が遅く、キャンプするには火力が物足りずスタンに弱いなど万能と言うより器用貧乏に近い。 相方のカバーが必要になる場面が多いかもしれない。 オススメ度:A 万能型 足の速さを生かした立ち回りでサバイバーの解読と救助を許さない。 迷ったらリッパーで行くべき。 ただし全サバイバーが銃等のスタン手段を持てるのでスタンでの透明化解除には注意が必要。 オススメ度:C 万能型 魔トカゲと同じく糸回復速度が通常モードと同じという悲しみを背負っている。 ただし糸に引っかかったサバイバーの位置は相方のハンターも把握可能でカバーしやすいため、魔トカゲほど厳しくはない。 オススメ度:B 巡回型 攻撃が単発なのでチェアの守りを気にするよりガンガン攻めに行ってサバイバーを消耗させた方がいい。 序盤で出遅れると各種スタン・香水・ラグビーボールの地獄を見ることになる。 オススメ度:A 万能型 存在感を貯めやすいモードなので黒無常がお散歩中国人になりにくい。 諸行無常による吸魂や落魄が複数のサバイバーに命中するので解読遅延にも救助狩りにも向いている。 ハッチ前待機に対抗出来るのも魅力的。 出禁 オススメ度:D 巡回型 サバイバー8人によるコンソール操作により居るだけで相方の邪魔になる可能性があるヤバいキャラ。 どうしても使いたいならカバーできる場所が多いでの使用がオススメ。 狂眼に慣れていないサバイバーが多いならワンチャンある。 オススメ度:A 万能型 サバイバーの数が多い分自動で生成される触手の数も2倍。 解読中のサバイバー全員が触手解除に時間を取られるため解読遅延も強烈。 元々足が速いのに加えて触手の多さから凝視がかなり決まりやすいので火力も十分。 出禁 オススメ度:B 万能型 斬怨を習得して回復剤を購入すれば攻めも守りも強くなる。 反面、怨霊の生成時間は回復剤でも短縮されないので怨霊不足に悩まされることもある。 オススメ度:D 万能型 回復剤を買ってスキルのCTが減っても肝心な体力の回復速度は変わらずで苦しい戦いを強いられる。 少しのミスが命取りになりやすいため、あまりオススメできない。 オススメ度:C 万能型 なんでもこなせる半面、手数が少ないので器用貧乏になりがち。 ターゲットの数は多いため鏡像奇襲で立て続けにサバイバーを倒せるなら強い。 数で押されると厳しいので味方の助けが不可欠。 オススメ度:B 万能型 移動手段の乏しさが目立つが、それ以上にガードNo. 26のみが可能なトリッキーな立ち回りが多い。 解読・治療行為を妨害しやすく、複数の相手に同時に攻撃できるので複数人の救助や粘着にもやや強い。 数多くのスタンキャラ全員に対して何かしらの強みを持っており、 普段なら強敵になるも興奮やヘドロを躊躇なく採用できるモードなのであまり苦にならない。 オススメ度:B 巡回型 通常ならばキャンプが強いハンターだが、協力狩りでは手数の少なさから救助狩り性能が低め。 よってキャンプに回るよりどんどん攻めた方が良い。 回復剤を買うと一気に強くなる。 また、救助狩りは出来なくても、助燃剤を買い、7割くらいで救助にきたサバイバーをスタンさせそのまま殴らずスタン時間の間に飛ぶ…という状況を作り出すことができる。 オススメ度:C 万能型 ガードNo. 26と同じく広範囲の殲滅力と解読圧に優れており、特に平坦な地形が多い月の河公園との相性が良い。 罠を設置するタイプのハンターなのでジェットコースターや滑り台の利用に対しても強い。 ただし上記はこのハンターをうまく扱えれば、という前提であり実際は非常に練度が求められるハンターであるため、協力狩りで初練習……というのは控えておきたい おすすめ人格• 怒り、檻の獣の争い スタンキャラが相手じゃなくてもしょっちゅうスタンさせられるモードなので可能な限り付けておきたい人格。 檻の獣の争いはのワープによるスタンでもカウントされるのが何気に大きい。 どちらも上記の重要人格の怒りのおまけで付いてくる人格なのがポイント。 ハンター二人が持っていれば効果は2倍になるため、負傷者が増えれば増えるほど美味しい。 指名手配 初吊りの際はカウントダウンが終わるまでキャンプする必要がないため、指名手配でガンガン攻めにいける。 相方のハンターの指名手配は見えないのでそこは注意。 掃除屋 治療している鯖が透けて見えるようになるスキル。 人数が多い分このスキルはよく活きる。 崩壊 協力狩りの体力は3。 単純に治療時間に時間をかけさせることができる。 掃除屋と組み合わせたい。 ただし通常攻撃でダメージを与えた場合にしか効果を発揮しない。 スキルによる攻撃がメインのハンターや、怒りや檻の中の獣にポイントを振りたい場合はそちらを優先するべきである• 幽閉の恐怖 二人ともつけていると全員最低効率になり、瞬間移動温存しゲートにハンターが歩いて辿り着くまでの時間を稼ぐことができる。 人格1で取れる手軽さもあり協力狩りではおすすめの人格。 ただし発動条件の関係で1人でもサバイバーがチェアに拘束されている状態で通電させられてしまうと発動しないため、分かっているサバイバーには通用しないのが辛い。 人格構成例• そのため上下の人格を採用したい。 また、非常にスタンを食らいやすいモードなので、どのハンターも基本的にこの人格で行った方が無難。 使うハンターによって破壊欲や怒りのポイントを減らして他の人格に割り振るなど工夫してみよう。 おすすめ補助特質• 監視者 暗号機やハッチの付近にばら撒いて置くことで索敵しやすくなる。 相方も自分も特質を監視者にすることで、相方の監視者の強調表示も共有することができる。 上記の場所以外も船、見世物小屋の外側に置くのがかなり強い。 船はサバイバーが拠点にしたがるポジションなので、船の電話側の窓の真下に監視者を置くことでお手軽にかなりのプレッシャーを与えることが出来る。 見世物小屋も祭司が利用したがるポジションなので、先に監視者を置いておくと中のサバイバーの動きが分かり、立ち回りやすくなる。 興奮 サバイバー側のオフェンス、呪術師、空軍、野人の合計人数が3人以上であれば採用したい。 銃を撃たれがちなのでいなくても十分採用する価値はある。 上記のサバイバーが全員脱落し、生き残っているサバイバーが銃を撃ち尽くした後もわざと板を食らってサバイバーが板を乗り越えようとしたタイミングの恐怖の一撃を狙う、祭司のワープを通った際の硬直を消すという使い方もできるため、完全には腐らない。 リッスン サバイバーが引っかかる度にポイントを獲得できる、隠れた強補助特質。 回復剤さえ買えれば強いというハンターが裏向きカードと共に採用すると良い。 瞬間移動 吊ったサバイバーの禁錮時間が終わった瞬間にチェア前に瞬間移動すれば解読妨害しつつキャンプに移れるので時間を有効活用できる。 また、暗号機の数が多いモードなので余程暗号機が固まっている状況でなければ祭司の遠距離ワープにも対抗しやすい。 ただしスタンキャラの粘着に対して弱くなる欠点がある。 解読妨害自体も相方と監視者で揃えた方がより広い範囲の妨害を行えるため、自信が無ければ監視者か興奮を選んでおくのが無難。 異常、巡視者、神出鬼没はサバイバーの人数に対して効率が悪く非推奨。 湖景村 小屋前 畑側 小屋の中をチェックした後は海岸へ向かうと良い 小屋前 マップ中央側 マップ中央へ向かうとサバイバーに即遭遇できる場合がある 船上 マップ中央を確認しつつ海岸側へ向かう 南ゲート前 ほぼ確実にマップ中央と南側にサバイバーがスポーンしている マップ南側 マップ中央にサバイバーがスポーンしている可能性がある。 中央を確認しながらアスレ方向へ。 月の河公園 テント前 テントの中にサバイバーがスポーンしていることがあるので裏口から逃げる姿を注目。 テントの中に居なければ橋側に確定スポーンなので橋へ向かう 見世物小屋2階 見世物小屋前の強ポジかジェットコースター2駅目にサバイバーがスポーン。 暗号気圧をかけたいならワープスキル持ち以外は2駅目に向かうのが無難。 見世物小屋前の橋 小屋側 ジェットコースター2駅目にサバイバーが居る可能性が高いので人影をチェック。 居なければ相方が居ない方向へ向かって解読妨害。 見世物小屋前の橋 終点側 相方が見世物小屋1階スポーン。 サバイバーが橋の上にスポーンしている場合があるので注意。 居ないか取り逃した場合はテント側へ向かって解読妨害。 見世物小屋1階 相方が橋スポーン。 橋の上にサバイバーが居る場合があるので上手く相方と挟み撃ちを狙いたい。 居橋の上を移動している間はジェットコースター2駅目の人影もチェックしたい。 独自ルールについて 公式ではないが、カスタム協力狩りでユーザーが編み出した独自の遊びが存在する。 全チャで呼び掛けられている。 以下の他にも多数存在する 参加する際はカスタム独自のなれ合いの仕方と、各RMによるローカルルールに注意して参加すると問題なくプレイできる• 片想い戦 待機画面で片思い相手を決める。 ゲーム開始したら思い相手の前でアピールする 相手も答えてきたらカップル成立になる。 カップル同士で脱出できたら勝ち 同じスキンは見分けがつかなくなるのでNG• 特殊片想い、繭恋、ロカ恋、合コン、平和、ドロドロなど派生したローカルルールが存在する。 お化け屋敷戦 詳しくはの項目にて。 試合時間があまりにも長すぎたり基本鯖は解読をチマチマ進めれば勝ててしまうため鯖有利だったり等課題も多い• 第五人狼 1人だけハンター側についた裏切り者のサバ(人狼)を探すゲーム。 裏切り者のサバはハンター利になるような動きをする。 開始前に個人チャットでハンターは裏切り者を決めて伝える。 投票は試合後チャットで行う。 人狼を見事見つけられれば市民(鯖)の勝ち。 永眠町レース 線路沿いに電車と逆走して何周か走る。 1番早くゴールした鯖が勝ち• 通り魔戦 永眠町の線路上で行われる ハンターは電車と反対方向に、鯖は進行方向に走っていき、ハンターはすれ違った鯖を殴っていく。 最後まで生き残れた鯖が勝ち• ロボット戦 機械技師8人、本体を用いずロボットのみで戦うゲーム。 シンデレラ戦 簡単に言えば一人の鯖を守って脱出するゲーム 詳しくはの項目にて 派生して白雪姫戦 納棺師1、他7人は同衣装キャラ がある• 東西戦 月の河公園の河を境に2分割して、2チームに各フィールド内で別れて戦う 協力狩りと55を合わせたようなゲーム• 冒険家かくれんぼ PUBGの冒険家8人バージョン。 おはじき戦 の2階建てテントで。 鯖は全員探鉱者。 ターン制で行われる。 ハンターを廊下にはじき出せた鯖が勝ち• 猿蟹合戦 マップ全体に対しサバイバー4ハンター1からなる2チームに分かれ、相手サバイバーを全吊りするまで戦うゲーム 詳しくはの項目にて 東西戦と少し似ているがマップに指定がない、チームメイトもマッチング性のランダム仕様、一部利敵行為も可能など自由性のある仕様となっている.

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