倖田來未 松浦勝人。 エイベックス会長・松浦勝人氏の大麻使用を元社員が告発 音声データや画像データ入手|ニフティニュース

20周年!倖田來未(くうちゃん)の美スタイル維持の方法とは?

倖田來未 松浦勝人

松浦勝人社長って、凄い人物ですね?ホリエモンとかも凄いけど。 音楽著作権の譲渡をめぐる5億円の詐欺罪に問われた音楽プロデューサー、小室哲哉被告(50)の第2回公判が12日、大阪地裁で開かれ、弁護側が被害者に全額弁済したことを明らかにした。 同被告と妻、KEIKO(36)のユニット、globeが所属するエイベックス・グループ・ホールディングスの松浦勝人社長(44)が今月10日、被害額5億円に慰謝料1億円、遅延損害金4800万円を上乗せした6億4800万円を肩代わりしていた。 関連記事 小室被告第2回公判 被害弁済はエイベ… 【小室被告第2回公判】(2)「浜崎あ… 記事本文の続き 情状証人で出廷した松浦社長は、昨年11月に同被告が一晩中ピアノを弾いているのを聴き、「小室さんはたぐいまれなるメロディーメーカー。 僕らがそばにいれば才能はさらに開花する」と支援を決意したといい、「今のエイベックスがあるのも小室さんのおかげ。 浜崎あゆみも倖田來未もEXILEも、小室さんなしには生まれなかった。 僕の恩師だ」と続けた。 ただ、同社としても新曲作りの費用として約7億円貸し付けており、社長の分を合わせれば総額約13億5000万円。 それでも手を差し伸べたのは、すべて回収して余る活躍が期待できるからこそで、「社長直轄の部署に席を用意した。 刑務所に入れば社会から断絶されてしまう」と、裁判長に実刑回避を求めた。 小室被告は現在、KEIKOと居候している都内の千葉龍平副社長(44)宅の地下室で創作活動に励んでいる。 千葉副社長がKEIKOに食事から改善させ、毎日の行動をチェックするなど心を鬼にして厳しく監督。 その甲斐あってか、すでに楽曲を数曲作っており、それを聴いた松浦社長は「期待しております」と力強く語った。 あとは同被告が、その恩情に応えられるかどうかだ。 4月23日に次回公判が行われ、結審する予定。

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avex社長松浦勝人が大麻使用について元社員A子の告発まとめ!逮捕間近か?所属アーティストの薬物使用者は誰?真っ黒すぎるavexの不祥事は終わらない?

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〈はっぱじゃ我慢できなくなる〉(男性) 〈覚せい剤みたいなやつ……〉(松浦氏) 〈それはやだ、社長がやる……。 社長の後につぐ〉(A子さん) 〈まだいっぱい書いてないことあるの。 社長の〉(A子さん) 〈それはもうお前、はっぱが全部なくなってからにしよう。 もうすぐなくなっちゃうから〉(松浦氏) 親密そうな3人の男女の会話。 2人の男性のうち、1人の声の主はエイベックス代表取締役会長、氏(55)だ。 この敏腕プロデューサーこそ、松浦氏である。 同小説はドラマ化され、4月18日からテレビ朝日系で放送される。 ドラマではレコード会社「A VICTORY」のカリスマプロデューサー、マックス・マサとして登場。 松浦氏の役は、バーニングプロダクション所属の俳優・三浦翔平(31)が演じている。 上述の会話の中の〈はっぱ〉が指すのは違法薬物であるだという。 そう告発するのは、会話にも登場する女性A子さん(30代)だ。 「文春オンライン」編集部は、40時間に及ぶ松浦氏とA子さんの肉声がおさめられた音声データや、松浦氏とA子さんによるLINEのやりとり、膨大な数の画像データなどを入手した。 また、浜崎あゆみ(41)や倖田來未(37)、小室哲哉(61)などの有名アーティストが所属している。 若者に大きな影響力を持つタレントが数多く所属しているが、これまで複数回にわたり所属タレントが逮捕される事件が起きている。 「2008年11月、小室哲哉(61)が知人男性から5億円の金を騙し取ったとして大阪地検特捜部に詐欺容疑で逮捕された。 この時、当時社長だった松浦氏がポケットマネーから解決金を含めて6億5000万円を支払いました。 小室哲哉と交際していた歌手・華原朋美(45)は、2009年1月に急性薬物中毒で倒れ、病院に緊急搬送されています。 2009年8月には、当時エイベックスに所属していた押尾学(41)が、保護責任者遺棄致死罪と麻薬取締法違反で逮捕。 押尾は愛人のホステスと共に合成麻薬MDMAを服用した直後、ホステスの容態が急変したが救急車も呼ばず、証拠隠滅を図りました(判決は、保護責任者遺棄罪で有罪)。 その時、エイベックスの社員がほう助したとして、証拠隠滅容疑で逮捕されています。 また2019年4月には元AAAのリーダー・浦田直也(37)が泥酔して、面識のない女性へ殴る蹴るなど暴行を加えた容疑で逮捕されています。 逮捕後に開いた記者会見で、浦田は笑みを浮かべることもあり、『反省していない』などと大きな批判を受けました。 浦田は無期限の活動休止処分となっています」(社会部記者) そして社会に大きな衝撃を与えたのが、2019年11月16日に合成麻薬所持で逮捕された沢尻エリカ(34)だ。 沢尻もエイベックス所属のタレントだ。 今年2月6日、沢尻には懲役1年6カ月・執行猶予3年の有罪判決が下されましたが、その後、エイベックスから『報告』は出ていません。 一つの芸能事務所から逮捕者がこれほど多数出るのは、マネジメントに問題がある可能性もあると当局は見ています。 しかし、大前提として支援者側に求められるのは、「違法薬物を断固として許さない」という認識だろう。 エイベックスのトップに立つ松浦氏本人は、これまで違法薬物使用疑惑についてたびたび報じられてきた。 さらに同誌2013年8月29日号では、松浦氏が大麻とコカインを常習しており、ヤクザからMDMAを調達しているという証言を紹介している。 そして今回、「文春オンライン」特集班はついに松浦氏が違法薬物の使用を自らほのめかしている音声データやLINEデータを入手した。 A子さんは取材班に、松浦氏と一緒に違法薬物を常習していた時期があると告白したのだ。 有名私大を卒業した後、エイベックスに入社。 しかし数年勤めた末に、人間関係に悩み退社した。 その後はライターとして雑誌やウェブサイトに寄稿している。 A子さんが話す。 「エイベックスに在職していた時、パワハラに遭って心身のバランスを崩しました。 ただ、エイベックスは学生時代から憧れていた会社だったので、理不尽だと思うことをされても愛着は消えなかった。 それで、退職する直前にエイベックスに対する自分の思いや、100年後にエイベックスが存続するための課題などを綴ったメールを会社に提出したんです。 当時はとても怒っていたので、会社への不平不満たっぷりの文章だったと思いますが……。 ただ、それが松浦さんの目に留まったようで、それから個人的に相談に乗ってくれるようになりました。 A子さんが社員ではなくなったことで誘いやすくなったのか、退社直後から松浦氏は頻繁にA子さんを食事に誘うようになったという。 LINEのデータには、松浦氏が頻繁にA子さんを呼び出すメッセージが残されている。 松浦氏《いまどこ?メシは?》(2016年9月7日19時46分) A子さん《おうちだよ。 松浦さんの自宅でVR(バーチャルリアリティ)ゲームをしたり、夜中にラーメンを食べたり。 松浦さんは一人10万円くらいする会食にもよく連れて行ってくれて、人を紹介してくれました。 そして、週末になると決まって、松浦さんと一緒に大麻を吸っていました」 A子さんと松浦氏の距離はどんどん縮まっていった。 周囲から肉体関係があるのではないかと訝しがられることもあったようだが、2人に男女の関係はなかったという。 松浦氏からのこんなLINEのメッセージが残っている。 松浦氏《おれはお前とは寝ないよ。 社員だったから》(2016年9月13日5時19分) 「私と松浦さんが男女の関係になったことは一度もありません。 ふざけて『やろーぜ』と連絡がくることは頻繁にありましたが、美人の知り合いも多い松浦さんですから、冗談だろうと受け流していました」(A子さん) 松浦氏との親交を深めていたA子さんだったが、2016年11月頃、ある出版社から、A子さんのもとに松浦氏の自伝の執筆依頼が寄せられた。 松浦さんとは毎日のように会っていたので、ライターとして自分にしか書けない松浦さんの姿が書けるんじゃないかと思い、執筆依頼を受けました。 それで2016年12月から松浦さんの生活に密着して2カ月ほど取材をしたんです。 気を抜いた時にしか出ない本音もあるだろうからと、できる限りボイスレコーダーを回し続けました。 お酒を飲んでいる場でも、遊んでいる場でも、そして時には大麻を吸っている場でも。 話は昨年12月に遡る。 A子さんはFacebookにエイベックスに対して批判的な投稿を繰り返していた。 真偽は不明だったが、エイベックス在職時代に受けたパワハラや、松浦氏を巡るトラブルについて詳細に書かれていた。 取材班が連絡を試みたところ、A子さんはこう語り出した。 「エイベックス在職中はひどい社内イジメに遭いました。 そのうえ退社して、松浦さんの自伝本を書き上げたあとには、松浦さんと出版社の都合で本が出版されなくなったこともありました。 数万字の原稿を書き上げましたが、原稿料はいまだに支払われていません。 しかし松浦さんにお世話になったことは事実ですし、エイベックスの音楽が好きなことにもかわりはなかった。 だからいままで口に出すことはありませんでした」松浦氏からの手酷い「裏切り」 しかし、Facebookへの投稿の数日前に、松浦氏から手酷い「裏切り」を受けたのだという。 「とても困っていることがあって、松浦さんに助けを求めたんです。 『本当に困ったら連絡しろよ』と言ってくれていたし、助けてくれるかもしれないと。 しかし、優しい言葉すらかけてもらえませんでした。 それで、社内いじめや自伝本が取りやめになった経緯をFacebookに投稿しました。 するとエイベックスの元同僚らから、『公にしてくれてありがたい』『これで社内も少しはマシになるかもしれない』と連絡が届いたんです。 こんなに辛い経験が人の役に立つこともあるのか、と少し救われた気がしました」 その後、A子さんはFacebookに複数の投稿を続けた。 「投稿はすべて真実です。 でも、書いていないこと、書けないこともあります」 そこまで話すと、A子さんは「しまった」という様子で口を閉ざした。 詳しく聞き出そうとすると途端に口ごもり、その後の取材は拒否された。 それから数日後、A子さんから着信があった。 電話に出てみると、彼女は少し取り乱しているようだった。 どうしたらいいでしょうか。 急に怖くなってきてしまって……」 松浦氏から送られてきたのは、こんなメッセージだった。 《あなたをご招待したハワイでの映像があまりに面白くてたまりません》? 「私が取材のために会話を録音していたので、松浦さんは『俺にもお前の弱みを握らせろ』と動画を撮影し始めたことがあったんです。 松浦さんは権力も握っているし、社会に対する影響力もあります。 そんな人に睨まれたら、私なんてどうなるかわかりません。 そしてA子さんは意を決したようにこう言った。 「もう、すべてをお話しします。 松浦さんの元奥様やお子様、そしていまもエイベックスで働いている元同僚のことを思うと申し訳なさでいっぱいになりますが、それでも言わなければいけない。 私はエイベックスのアーティストが作る曲が好きで好きで入社しました。 それなのに、その作品を踏みにじるような行為に加担してしまいました……。 ファンの方にも、真面目に作品づくりをしているアーティストにも申し訳ない。 あんなに素晴らしい作品を汚すような行為を隠してはおけません。

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【CEO退任へ】エイベックス会長・松浦勝人氏の大麻使用を元社員が告発「毎週末のように一緒に吸っていた」《証拠音声・LINE公開》

倖田來未 松浦勝人

2013年 松浦氏が 大麻とコカインを常習しており、ヤクザからMDMAを調達しているとの証言。 今回、元avex社員A子さんが、松浦氏と一緒に違法薬物を常習していた時期があると告白されました。 この告白により、松浦氏が違法薬物の使用を自らほのめかしている音声データやLINEデータが、世間に公表されました。 元社員A子さんについて A子さんは元エイベックス社員で、有名私大を卒業した後、2012年にエイベックスに入社されました。 しかし3年ほど勤めた末に、人間関係に悩み退社した。 その後はフリーライターとして雑誌やウェブサイトに寄稿しているそうです。 「エイベックスに在職していた時、 パワハラに遭って心身のバランスを崩しました。 ただ、エイベックスは学生時代から憧れていた会社だったので、理不尽だと思うことをされても愛着は消えなかった。 それで、 退職する直前にエイベックスに対する自分の思いや、100年後にエイベックスが存続するための課題などを綴ったメールを会社に提出したんです。 当時はとても怒っていたので、会社への不平不満たっぷりの文章だったと思いますが……。 ただ、 それが松浦さんの目に留まったようで、それから個人的に相談に乗ってくれるようになりました。 結局、私はエイベックスを辞めてしまいましたが、松浦さんとの関係はその後も続きました」 出典: 松浦氏と親しくなった経緯 A子さんは、エイベックスを退社した後、フリーライターとして働き始めました。 退社直後から松浦氏は頻繁にA子さんを食事に誘うようになったそうです。 2016年9月7日 松浦氏とA子さんのLINEの内容 松浦氏「どこ?」 A子さん「おうちよ」 松浦氏「ひとりでさましいたんじょうびはやだからきて」 2016年9月-12月 以下A子さんの証言です。 「特に2016年9月から12月頃までは、松浦さんと取り巻きの人達と毎日のように一緒にいました。 松浦さんの自宅でVR(バーチャルリアリティ)ゲームをしたり、夜中にラーメンを食べたり。 松浦さんは一人10万円くらいする会食にもよく連れて行ってくれて、人を紹介してくれました。 そして、週末になると決まって、松浦さんと一緒に大麻を吸っていました」 出典: 二人の距離はどんどん縮まっていき、周囲から「肉体関係があるのではないか」と疑われることもあったそうですが、男女の関係はなかったそうです。 松浦氏が頻繁にA子さんに対してふざけて『やろーぜ』と連絡をしていたようですが、A子さんは「冗談だろう」と受け流していたようです。 松浦氏とA子さんのLINEの内容 【VVIP席とは】 VVIPは『Very Very Important Person(超重要人物)』という意味。 ULTRA JAPANのVVIP席は通常、イベント関係者やスポンサーしか入れないブースで、毎年芸能人や経営者などのセレブも参加。 チケットはおよそ数百万で、ドンペリをまとめて注文すると美女が盛り上げてくれる約500万円のサービスもある。 「当時はすでにエイベックスを退社して、フリーライターとして働いていました。 ただ自伝の執筆依頼前だったので、松浦さんとはプライベートのみでの関係です。 『ULTRA JAPAN』には行きたいとは思っていましたが、一般席のチケットを自分で買うつもりでした。 だから招待されてとても嬉しかった。 jp 当日、A子さんが案内されたのはVVIP席の中でも最前列のソファ席だったそうです。 爆音で演奏される音楽や観客の声の中、 対面に座る松浦氏がA子さんの方に腕を伸ばし 「これ、LAで流行ってるらしいよ」と、2cm四方くらいの茶色い、薄いシートを渡してきたそうです。 以下A子さんの証言です。 「 松浦さんは一言『舐めてみろ』と言いました。 松浦さんには違法薬物の噂がずっとあったから、正直怖かったです。 でも『受け取らなかったら相手にされなくなってしまうかもしれない』という恐怖が勝ってしまいました。 『何かあっても松浦さんが守ってくれる』という盲信もあったと思います。 そして言われるがままに少しだけ舐めました。 ツルツルしていて味のないオブラートのようでした」 その後、 十数分が経ってもA子さんの体に変化は起きなかった。 「 すると松浦さんは『こいつ強いんじゃないか?』と不満そうに言って、名刺サイズのカードを差し出してきました。 そして『こういう風にするとバレないんだ』とニヤッと笑った。 そこにさっきの茶色いシートが貼り付けてありました。 さっきは何も起こらなかったので恐怖心が薄れ、今回は舌の上でゆっくり溶かしながら、しばらくは音楽を楽しんでいました。 そうしたら20分後くらいから、経験したことのない体の不調が次々と襲ってきたんです」 出典: A子さんの体の異変は以下のようなことが起きたそうです。 突然目がぐるぐる、チカチカして視界が狭くなった。 狭いところに閉じ込められたような感覚に陥り、まっすぐに歩けない。 不安に押しつぶされそうになった。 A子さんは混乱し、松浦氏に茶色のシートが何だったのかを聞いたそうです。 すると、松浦氏は 「大麻を凝縮したやつだよ」「シートにすると密輸するときもバレにくい」と答えたそうです。 A子さんは体調が悪くなり、ソファで横になっていると、引きずられるように、誰かにエイベックスの社用車へ連れて行かれたそうです。 その時にA子さんが松浦氏に送ったLINEの内容がこちらです。 jp A子さんは途切れそうになる意識のなか、ライターとして、身に起こった異変をメールに記し、自分宛てに送って記録していたそうです。 ほんとかー?」 ULTRA JAPANが終わり、ベロベロに酔っ払った松浦氏らが車に乗り込んできた後、自宅まで送迎され解散したようです。 2016年9月某日 松浦氏の自宅で大麻吸引 ULTRA JAPANの数日後、A子さんは松浦氏の女友達のB子さんから「今から社長の家に来て」と連絡があり、松浦氏の自宅に招かれたそうです。 以下A子さんの証言です。 「松浦さんにシートが効きすぎて辛かったという話をしたら、松浦さんも『あんなに効くとは思わなかった』と笑いながら驚いていました。 『もう二度とやりたくない』と言うと、 松浦さんは自分が吸っているものが大麻だと明かしたうえで、私にも吸うように勧めてきたんです」 A子さんは「タバコも吸ったことないのに無理です」と断ったが、松浦氏は構わずこう話した。 「『シートは強かったかもしれないけど、紙巻きなら吸う量も調整できるし気持ちよくなるよ』と勧められました。 『呼吸法を教えてやるから』と言って、その時は半ば強引に大麻を吸わされました」 出典: A子さんは、松浦氏に「目がおかしい。 自撮りして確かめてみろ」と言われ動画が残っているそうです。 jp この動画を撮ったときは、 松浦氏も大麻を吸っていたようで、お互い呂律が回っていない会話が収録されていました。 以下A子さんの証言です。 「 それからは毎週のように松浦さんと大麻を吸いました。 当時、松浦さんは春から夏にかけて、週末になると自宅近くにあるレストランのテラスで朝食を食べていました。 そこへ『寂しいから来い』とよく誘われるようになりました。 社長は朝からワインを飲んで酔っていましたが、私はお酒が飲めないのでジュース。 朝食を楽しんだあとは、そのまま社長の家に行ってゲームをしたり大麻を吸ったりして、ダラダラ過ごすのが毎週の恒例になりました。 jp 2016年10月某日 違法薬物ラッシュ使用 A子さんの証言によると、 松浦氏には1年間の間に 「クスリの周期」というものがあるようです。 9月 音楽フェス『ULTRA JAPAN』をキッカケに羽目を外しクスリの周期が始まる。 10月 松浦氏の誕生日のため、1ヶ月間ほど様々な知人に祝われる。 年末年始 ハワイ旅行で違法薬物を摂取。 年明け〜 6月の株主総会までは、違法薬物を控える。 そして株主総会が終わり、『ULTRA JAPAN』の季節になると、また羽目を外すようです。 A子さん自身も、そんな松浦氏の生活スタイルにだんだんと侵されていったといいます。 以下A子さんの証言です。 「 違法薬物である『ラッシュ』も、2016年10月頃に松浦さんに勧められてB子さんと一緒に2回くらい吸いました。 瓶のふたを開けて、片方の鼻から吸うんです。 でも 大麻に至っては『(吸いすぎて)体が慣れてしまった』『睡眠薬ではもう寝られないから、大麻が早く合法になればいいのに』としょっちゅう言っていました」 出典: 大麻の調達は側近のC氏 A子さんの証言によると、松浦氏と共に大麻を吸うの場所は主に2ヶ所あったようです。 松浦氏の自宅• avexが所有する『クラブX』 大麻は松浦氏の寝室の金庫に保管されており、 調達を行なっていたのは松浦氏の個人的な秘書である男性のC氏だったそうです。 jp 以下A子さんの証言です。 「松浦さんが側近のCさんに『 C、お前行ってこい』と言うと、1時間後くらいにCさんが大麻を持って松浦さんのマンションに帰って来るんです。 そしてキッチンで大麻を紙で巻いてくれる。 松浦さんはそれを吸うだけです。 jp 以下A子さんの証言です。 「ニオイが部屋の外に漏れても言い訳ができるからと、 Cさんに砂糖と醤油を鍋で煮詰めさせていました。 だから大麻を吸っている時は、大麻とみたらし団子っぽい香ばしいニオイで部屋中が甘ったるくなっていました。 大麻は独特の甘いニオイがするので、ニオイでバレることがあるそうなんです。 『みたらし団子のニオイがする!』と言うと 松浦さんは『こうやって隠すんだよ』と笑っていました。 それでも松浦さんは心配だったようで、ドアの下の隙間に濡れたバスタオルを挟んで、ニオイが漏れないようにもしていました」 出典: 2016年11月 A子さんに松浦氏の自伝の執筆依頼 2016年11月頃、ある出版社から、 A子さんのもとに松浦氏の自伝の執筆依頼が寄せられたそうです。 出版社の担当者は、A子さんを通せば松浦氏も自伝本の出版を承諾するんじゃないかと思ったようです。 当時A子さんは松浦氏と毎日のように会っていたようで、ライターとして自分にしか書けない松浦氏の姿が書けるんじゃないかと思い、執筆依頼を受けたそうです。 2016年12月から松浦氏の生活に密着して2ヶ月ほど取材を開始され、 お酒を飲んでいる場でも、遊んでいる場でも、そして時には大麻を吸っている場でも、ボイスレコーダーを回し続けていたそうです。 その時の音声データがこちらの動画に一部掲載されています。 2016年12月 ハワイで2週間松浦氏の密着取材 慎重な松浦氏が堂々と大麻を吸うことができるタイミングは、 毎年恒例の年末年始のハワイ旅行だったそうです。 松浦氏の自伝本の執筆をA子さんも、2016年12月28日から2017年1月12日までの約2週間、このハワイ旅行に参加され、松浦氏の別荘で朝から晩まで生活を共にしていたようです。 松浦氏の別荘を訪れる人は、 みんな、当たり前のように大麻を吸っていたようです。 jp 以下A子さんの証言です。 「2016年12月頃から松浦さんの自伝本の取材をしていたため、取材を兼ねてハワイ旅行にも参加させてもらいました。 松浦さんは 『すべてをさらけださないと取材にはならないよな』と言って、ハワイでも録音をまわすことを承諾してくれました。 ハワイの旅費は出していません。 私の分も秘書や取り巻きの分も松浦さんのポケットマネーか会社の経費だったようです」 「当時、別荘には常に10人弱の人がいました。 別荘には音楽の機材などもたくさんあって、遊びに来ている人も、仕事をしに来ている人もいました。 ほとんどの人は2~3日滞在して帰って行きましたが、私だけは取材のためにまるまる2週間滞在しました」 出典: 1階のキッチンの奥の床に置かれた金庫の中に、大麻や水パイプ、キセルのようなものが保管されていたようです。 2017年1月1日に録音したデータ 松浦氏と松浦氏の知人D氏と、大麻について話す音声が残っていました。 A子さん「まだね、人工知能の話も書いてないしね、まだいっぱい書いてないことあるの。 社長の」 松浦氏「それはもうお前、はっぱが全部なくなってからにしよう。 jp 以下A子さんの証言です。 「ハワイの別荘では取材のためにICレコーダーを回していることが多かったので、 松浦さんは大麻に関する音声が録音されている可能性を危惧したみたいです。 突然、ドスのきいた声で『A子に録音回されて弱みを握られた。 俺にもお前の弱みを握らせろ』と言い出しました。 それまでは楽しかったのですが、途端に怖くなりました。 怖がっていることを悟られたくなくて平静を装っていましたが、緊張し心拍数が上がりました。 そして 松浦さんは私に水パイプで大麻を吸わせ、ビデオ録画をし始めたのです」 出典: A子さんがavex時代の社内の実態をfacebookに掲載 ハワイから帰国後、A子さんは自伝本の執筆に入ったため、大麻などの違法薬物からは距離を置いたそうです。 その後は「クスリ関係は一切やっていない」ということです。 時は流れ2019年12月、A子さんはFacebookにエイベックスに対して批判的な投稿を繰り返していました。 真偽は不明ですが、エイベックス在職時代に受けたパワハラや、松浦氏を巡るトラブルについて詳細に書いてあるようです。 エイベックス在職中にひどい社内イジメに遭い退社した。 退社後に松浦氏の自伝本を書き上げたあとには、松浦氏と出版社の都合で本が出版されなくなり、数万字の原稿を書き上げた原稿料は未払い。 ハワイ取材まで松浦氏とA子さんの関係は親密だったにも関わらず、なぜfacebookに批判的なことを記載するようになったのでしょうか。 理由は、 松浦氏からの「裏切り」だったそうです。 以下A子さんの証言です。 「とても困っていることがあって、松浦さんに助けを求めたんです。 『本当に困ったら連絡しろよ』と言ってくれていたし、助けてくれるかもしれないと。 しかし、優しい言葉すらかけてもらえませんでした。 それで、 社内いじめや自伝本が取りやめになった経緯をFacebookに投稿しました。 するとエイベックスの元同僚らから、『公にしてくれてありがたい』『これで社内も少しはマシになるかもしれない』と連絡が届いたんです。 こんなに辛い経験が人の役に立つこともあるのか、と少し救われた気がしました」 出典: 2019年末 松浦氏がA子さんをLINEで脅迫 facebookの投稿を繰り返していたA子さんの元に、 松浦氏から脅迫めいたLINEが届いたようです。 jp 「あなたをご招待したハワイでの映像があまりに面白くてたまりません」との部分ですが、前述の「弱みを握らせろ」と撮影された動画のことでしょう。 pinterest. com 松浦氏が代表取締役を務めるエイベックスは、1999年に東京証券取引所の市場一部に上場し、現在株主は個人・法人併せて2万7000人以上に上っています。 また、浜崎あゆみさん(41)や倖田來未さん(37)、小室哲哉さん(61)などの有名アーティストが所属しています。 若者に大きな影響力を持つタレントが数多く所属していますが、 これまで複数回にわたり所属タレントが逮捕される事件が起きています。 2008年11月 小室哲哉(61)が知人男性から5億円の金を騙し取ったとして大阪地検特捜部に詐欺容疑で逮捕された。 この時、当時社長だった松浦氏がポケットマネーから解決金を含めて6億5000万円を支払った。 2009年1月 小室哲哉と交際していた歌手・ 華原朋美(45)は、急性薬物中毒で倒れ、病院に緊急搬送されています。 2009年8月 当時エイベックスに所属していた 押尾学(41)が、保護責任者遺棄致死罪と麻薬取締法違反で逮捕。 押尾は愛人のホステスと共に合成麻薬MDMAを服用した直後、ホステスの容態が急変したが救急車も呼ばず、証拠隠滅を図りました(判決は、 保護責任者遺棄罪で有罪)。 その時、エイベックスの社員がほう助したとして、証拠隠滅容疑で逮捕されている。 2019年4月 元AAAのリーダー・ 浦田直也(37)が泥酔して、面識のない女性へ殴る蹴るなど暴行を加えた容疑で逮捕されている。 逮捕後に開いた記者会見で、浦田は笑みを浮かべることもあり、『反省していない』などと大きな批判を受けました。 浦田は無期限の活動休止処分となっている。 2019年11月 合成麻薬所持で逮捕された 沢尻エリカ(34)。 エイベックスは逮捕された沢尻に解雇などの処分を下さず、『(処分は)今後の裁判の結果を踏まえて決定させていただき、改めて皆様にご報告させていただきます』と表明。 今年2月6日、沢尻には懲役1年6カ月・執行猶予3年の有罪判決が下されましたが、その後、エイベックスから『報告』は出ていない。 沢尻エリカさんのドラッグ人脈について詳しく書いた記事はこちらです。 宜しければどうぞ。 シャブやってたし かつて世間から「歌姫」と呼ばれ、松浦氏のお気に入りだったのは 「浜崎あゆみさん」と「girl next door」の二人が怪しいとの情報がネット上で浮上しています。 jp 一人目の歌姫・浜崎あゆみさんは言わずと知らず、今回ドラマ化された『M 愛すべき人がいて』の中で、松浦氏と恋人関係であったことが明かされています。 親密な仲だったことはもちろん、こんなエピソードも記載されていました。 〈その映画は、「リービング・ラスベガス」と「バスケットボール・ダイアリーズ」。 この作品は二本とも、アルコール依存症やドラッグ依存症の主人公が身を滅ぼしていくストーリーで、以前、メイと一緒に観たときに、恐ろしさに身をすくめた。 ニコラス・ケイジとレオナルド・ディカプリオがアルコール依存症と麻薬中毒になった映画を観て、マサがお酒をやめてくれますように。 〉 出典: アルコールだけではなく、お互いがドラッグ依存者だった可能性もありますね。 pinterest. com 二人目の歌姫・『girl next door』の千紗さんは、夫・北島康介さんは元競泳選手で、 世間から「ドーピング」の噂や、乱交や薬物疑惑がささやかれていました。 なんと元avex所属で元俳優の押尾学さんとも深い仲であったことから、「押尾学事件」にも関わりがあったのではないかと言われており、妻の千紗さんも怪しいのではないかとの声が上がっていますが、真相は不明です。 押尾学さんがホステスの女性とMDMAを使用し、容態が急変した女性を置き去りにし逃亡した事件についてまとめた記事はこちらです。

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