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ラプンツェル 新しい冒険 あらすじ

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ゴーテルが毒親でクズである考察 ゴーテルは本当に毒親でクズなのでしょうか。 それとも、ラプンツェルを18歳になるまで育てたので悪くない、いい人なのでしょうか。 まずはゴーテルというキャラクターについて知ったうえでクズなのか考察していきましょう。 ゴーテルというキャラクター ラプンツェルさんの育ての母(!? )であるゴーテルさんを演じたのは、宝塚の月組男役トップスターだった剣幸さん!力強くて美しい歌声に注目ですぅー! — アンク@金曜ロードSHOW! 原作では魔女 ゴーテルはラプンツェルが生まれる前からどんな病気でも治す「金色の花」を独占しており、自身の若さと美貌を保っていた。 ゴーテルが住んでいるコロナ王国でラプンツェルを身ごもった王妃が病にかかり、「金色の花」が摘ままれてしまう。 その後、「金色の花」の力を髪に宿したラプンツェルが生まれす。 金色の花の力が宿っているラプンツェルの髪を得ようとコロナ王国の城に忍び、赤子のラプンツェルの髪を切ったが、切った髪が能力を失うとわかるとラプンツェル自体を誘拐し、ゴーテルが住む塔に幽閉する。 その後、金色の花の力の恩恵を受けながら、ラプンツェルを塔の中で18歳になるまで大切に育てたのです。 ラプンツェルのことは愛しておらず自己愛が強い! ゴーテルはラプンツェルを誘拐してから18歳になるまで大切に育ていています。 一見ゴーテルのラプンツェルに対する行動や言動は愛情があるよにもみえます。 ゴーテルはラ プンツェルに逃げられて、ラプンツェルの髪に宿った「金色の花」の魔法の力を利用することができなくなることを恐れているからなのです。 結局は、ゴーテル自身が いつまでも若く、美しくあり続けたいという自己愛のためだからですね! なお、余談になりますが、ゴーテルがこのように優しい感じの言動や行動で表現しているのは、 過去のディズニー作品に対する性的・暴力的差別に対する批判があったため、それらの経験をもとにディズニーが批判を避けるためにストーリーを変更したからでしょう。 実際に『塔の上のラプンツェル』の原作のグリム童話のストーリーはもっとひどいですからねw ラプンツェルに教育させず洗脳して外に出させない ラプンツェルは18歳まで無垢にいい子に育ったのはゴーテルのおかげという方もいらっしゃるようですが、ただ、ラプンツェルがもともと性格が良く、人を悪く考えない娘だったからだと思います。 ゴーテルはラプンツェルを育てていはいますが、塔の外には出さず、ラプンツェルに教育は受けさせていません。 塔の中でどれだけゴーテルがラプンツェルに教育をしっかりとしていたかはわかりませんが、まともな教育をさせていたとは思えません。 というのも、ゴーテルはラプンツェルには一種の洗脳のような教育?をしていたからです。 ・信じなさい、お母様を 外は危ない ・信じなさい、危険なものが ウヨウヨしている(強盗、ギャング、漆(うるし)、台風、食中毒、おばけ・・・) ・ここにいれば守ってあげる なにがあろうとも ・あなたはね まだ赤ちゃん 大人じゃないんだから ・わかってね お母様はいつでも あなたの味方 このように洗脳ととも取れる教育をしているのです。 教育とは知識や知恵を与えるだけでなく、世間の人と接し、人との付き合い方を学び、人楽しく暮らすこと、人に悪いことをしたら謝ることの大切さや善悪の区別ができるようにさせることが教育です。 ゴーテルがしていた教育は 母親以外は信じるな、危険だらけだから塔の中にいれば安全だという外へ出でないほうがよいという洗脳で、ただの虐待です。 それまでにしてもゴーテルがラプンツェルを外へ出させたくない理由は2つです。 ・自分自身の若さと美貌を保つためにラプンツェルの髪に宿っている「金色の花」の魔法の力を独り占めするため。 ・コロナ王国から消えていたとされるラプンツェルが生きていたとバレたくない。 ただただ、 自己保身、自己欲求を満たすためだけにラプンツェルを外へ出させたくなかったです。 ラプンツェルに常識的な教育を受けさせていないないこと、塔の外へ出させないのは毒親でクズとしてか言いようがありません。 ゴーテルはラプンツェルを人と見おらず利用していただけ! 前述のようにすでにゴーテルが自己保身、自己欲求のために行動していることはわかりました。 ゴーテルさらには、ラプンツェルを人の子と思っておらず、「お花ちゃん」と呼びます。 ラプンツェルに対して優しく接していたのも、 自分がいつまでも若く、美しくあり続けたいという自己中心的な思いからの行動です。 更に、ラプンツェルがすべてを知った際には、「私を悪者にしたいのね!いいわよ!なってあげるわ!」と開き直っており、これまでの行いに対して謝罪するわけでもなく、これからも悪行は続けるということを言っています。 これは自己中そのもので、仮面をかぶっていた性悪おばさんでしかありません。 やっぱりゴーテルはクズな毒親でです! ゴーテルは悪くなくいい人という意見 これまで考察してきたようにゴーテルは悪くない、いい人という意見あるようです。 どのあたりがいい人なのかちょっと聞いてみたいです。 HUNGxxxD ゴーテル本当はいい人すぎて憎めない好きwww刺されてからのゴーテルとパスカルはロミちゃん一人ふたやくね! — GOがくたGOGO!! それはゴーテル自身のための見返りですからね! adsense スポンサーリンク まとめ:ゴーテルは毒親でクズな悪い人! 今回はゴーテルは毒親でクズなのかや悪くなくいい人なのかを考察してきました。 ゴーテルは、 ・ラプンツェルに愛情は持っておらず自己愛が強い! ・ラプンツェルを教育せず洗脳して外に出させない! ・ラプンツェルを人としては見おらず利用していただけ! ような人物で毒親でクズだと思っています。 最後に、ディズニーがヴィランズであるゴーテルの振る舞いが優しさや愛情があるようにしたのは、これまでのディズニー作品の批判を受けたことを回避するためだったと思います。 塔の上のラプンツェルに関してはラプンツェル以前のように批判の声は上がらなかったようなのでディズニー的に大成功だったでしょう!.

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『塔の上のラプンツェル』“鏡に映った真実”とは?もっと魅力的になる3つの事実!

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『ラプンツェル新しい冒険』のネタバレと感想 老婆のゴーテルから解放され、プリンセスとなりお城に暮らしはじめたラプンツェル。 ただ、プリンセスになったラプンツェルは、今までのように自由に出かけたり人々とふれあう事が出来なくなりプリンセスの窮屈な暮らしに嫌気がさしてきていました。 ラプンツェルの恋人、ユージーン ラプンツェルと出会った頃は、盗みばかりして悪党でしたが、老婆のゴーテルのもとからラプンツェルを救い、ラプンツェルと恋に落ち、今は頼りになる青年に変わりました。 そして、晩餐会の夜にラプンツェルに結婚のプロポーズをします。 ユージーンは、このお城で子供を育て幸せに暮らそうと言います。 ただ…ラプンツェルはこの狭い世界のお城での生活が嫌でユージーンの事が好きなのに…プロポーズを断ります。 ラプンツェルがプロポーズを断った理由 ユージーンの プロポーズを 断ってしまったのは、王室のしきたりになじめない ラプンツェルのストレスが限界に達していためです。 スポンサーリンク ラプンツェル新しい冒険に新キャラ登場 プリンセスになったラプンツェルのお世話係のカサンドラ。 プリンセスになったラプンツェルの息抜きの為に、カサンドラは、ラプンツェルと共に夜中に城を密かに抜け出します。 じつは…カサンドラは警備隊長の娘だったのです。 とても強くとても頼りになる女性です。 カサンドラとラプンツェルが向かった先 ラプンツェルの母親を病から救い、ラプンツェルの黄金の金色の長い髪の原因だった魔法の花があった場所です。 そこにはナイフを使っても壊すことのできない謎の岩が突き出しております。 ラプンツェルがその岩に触った途端に老婆ゴーテルに捕まっていた時の金色の長い髪に戻ってしまいます。 そして、謎の岩が二人を襲ってきましたが、カサンドラとラプンツェルは何とか岩から逃げおおせ、城に戻ります。 しかし、戴冠式を目前に控えていたラプンツェルは金色の長い髪を隠すしかなくなります。 戴冠式 ラプンツェルは、金色の輝く長い髪を束ね、まわりから見えないように布で隠すしかなくなりました。 この黄金の髪は、まわりの人を若返りさせたり、病を治したりする力があり、その力のせいで…幼い赤ん坊の時に老婆ゴーテルに連れ去られた原因だったからです。 王家を憎むレディ・ケイン登場 ラプンツェルの一作目で、ラプンツェルが老婆ゴーテルに誘拐された時にとても悲しみ、国王は小さな事をした犯罪者でも厳しく捕らえ牢屋に投獄していました。 レディ・ケインの父親は、人のものを盗んでしまい、永遠に牢屋に投獄されました。 レディ・ケインは、父親を自分の元に帰さなかった事に対して、王家を憎んでおり、戴冠式の日に王家に復讐を決めるのです。 悪のレディ・ケインに捕まってしまった王家の人々 ラプンツェルは金色の輝く長い髪を使い、国王や王家の人々を悪のレディ・ケインから助けます。 そして、カサンドラとユージーンも悪のレディ・ケインの仲間から王家の人々を助けます。 三人とも強すぎました。 そして悪のレディ・ケイン達は捕まりました。 国王は、ラプンツェルのこれからの事を心配しましたが、ラプンツェルは、より外の世界に興味を持つようになりました。 不思議な飛び出た岩がラプンツェルのいる王宮までいつの間に迫ってきていました。 続きがありそうな終わり方でした。

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テレビアニメ『ラプンツェル あたらしい冒険』あらすじキャラ紹介【待望の続編】

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大人気プリンセス「塔の上のラプンツェル」がディズニー・チャンネルでアニメーション化されます! 髪の長いあの人気プリンセスがディズニー・チャンネルにアニメーション化されて登場します! 3月にはディズニー・チャンネルで 「Tangled: The Series(「塔の上のラプンツェル:TVシリーズ」)」が公開。 この番組に先駆け、2月には 「Tangled: Before Ever After(「塔の上のラプンツェル:ビフォアー・エバー・アフター」)」がディズニー・チャンネルで放送されることが決定。 そしてさっそく昨日、「Tangled: Before Ever After(「塔の上のラプンツェル:ビフォアー・エバー・アフター」)」の予告編が公開されました。 そこで今回の記事では、 「Tangled: The Series」 「Tangled: Before Ever After」の2作品についてありとあらゆる情報をお届けします! 目次• 「塔の上のラプンツェル:TVシリーズ」 「塔の上のラプンツェル:TVシリーズ」の概要 「塔の上のラプンツェル:TVシリーズ」は、ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオ製作の同名映画「塔の上のラプンツェル」をベースにしたディズニー・テレビジョン・アニメシリーズです。 放送開始はいつ? この「塔の上のラプンツェル:TVシリーズ」は、2017年の3月に世界中のディズニー・チャンネルで放送開始される予定です。 また、このシリーズに先駆けて、「Tangled: Before Ever After(「塔の上のラプンツェル:ビフォアー・エバー・アフター」)」が2017年2月に放送されます。 声優の紹介 主役ラプンツェルとユージーン(フリン・ライダー)の声優は映画版と同じく、マンディ・ムーアとザッカリー・リーヴァイ。 ラプンツェル:マンディ・ムーア ユージーン:ザッカリー・リーヴァイ スタッフ 作曲には「リトル・マーメイド」「美女と野獣」「アラジン」などディズニーのヒット作品を数多く手掛けてきた作曲家アラン・メンケンと、ミュージカル版「リトル・マーメイド」「シスター・アクト〜天使にラブ・ソングを〜」の作詞を手掛けたグレン・スタッラーが映画版と同じく再びタッグを組みます! アラン・メンケン作曲、グレン・スラッター作詞の「 I See The Light」は2012年のグラミー賞を獲得しました。 舞台設定 2010年公開の長編映画「塔の上のラプンツェル」と2012年に公開されたショートフィルム「Tangled Ever After」(日本名「ラプンツェルのウェディング」)の間に舞台が設定されています。 あらすじ 3月公開のこのアニメーションシリーズは、ラプンツェルが彼女の両親、彼女の王国、そしてコロナの人々とさらに仲を深めてゆくような展開になります。 彼女の手に負えないくらいパワフルな気持ちと、自然に生まれてくる好奇心が、王女としての運命を受け入れる前に、数多くの学ぶべきことがあることをラプンツェルに実感させます。 彼女は大胆にも王女としての資格や結婚を保留し冒険の旅に出ます。 ラプンツェルの行動は王をがっかりさせますが、しかし王もラプンツェルがすでに子どもではなく、自立した一人の娘であることに気づくのです。 ラプンツェルと旅を共にするのは? ユージーン 勇気のあるカメレオンのパスカル しっかりものの馬、マキシマス 酒場の荒くれ者たち(心はみな純粋) 非常にタフで、ラプンツェルから最も信頼される侍女カサンドラ この信頼できる仲間たちと共にラプンツェルは旅に出ます。 「Tangled: Before Ever After(「塔の上のラプンツェル:ビフォアー・エバー・アフター」)」 「塔の上のラプンツェル:ビフォアー・エバー・アフター」の概要 「塔の上のラプンツェル:ビフォアー・エバー・アフター」は3月よりディズニー・チャンネルで放送される「塔の上のラプンツェル:TVシリーズ」の前月に放送され、「塔の上のラプンツェル:TVシリーズ」の舞台設定や、王国の様子などを前もって紹介する内容になっています(TV版ムービー)。 「塔の上のラプンツェル:TVシリーズ」はディズニー・チャンネル・オリジナル映画(DCOM)です。 一回きりの特別番組のような扱いということですね! 新曲が2月10日公開 2月10日に公開に先立ち新曲「Wind in My Hair! 」が公開されました。 歌うのはラプンツェルの声を担当しているマンディ・ムーアです。 あらすじ ラプンツェルとユージーンが馬に乗って並走! ラプンツェルに話しかけるユージーン。 夜、ラプンツェルとカサンドラが橋を渡ろうとしますが、橋が途中で崩れてしまいます。 何かを見つけたラプンツェル。 髪が光りだし、突然金色に伸び始めます。 映画版の時のように、髪が元に戻ってしまったラプンツェル。 戸惑うカサンドラ。 お城に戻り、髪を切ろうとするカサンドラ。 果たして切れるのでしょうか? 髪をばっさりと。 と思いきや、逆にハサミが壊れてしまいます。 一体どうすれば! 悩むラプンツェルに、なだめるユージーン。 おっと開き直ったのか、髪を上手に扱うラプンツェル! 公開は2017年3月です! 新キャラクター:カサンドラについて ラプンツェルが最も気の置ける友であり、侍女のカサンドラ。 声を担当するのはブロードウェイスターのエデン・エスピノーサです。 エデン・エスピノーサ ブロードウェイにて、ミュージカル「ウィケッド」のエルファバや、ミュージカル「レント」のモーリーン・ジョンソン役を務めたアメリカ人女優です。 「ウィケット」はイディナ・メンゼルが映画撮影中の代役として抜擢され、その後もエルファバとして出演し続けます。 また、ミュージカル「レント」のモーリーンといえばご存知だと思いますが元々はイディナ・メンゼルの役。 人気作品の主役級をこなしてきた熟練のブロードウェイスターです。 ディズニー作品では、現在ディズニー・チャンネルで放送中の「アバローのプリンセス エレナ」にて蛾の妖精Orizaba役として出演し、「The Sceptre of Light」を歌いました。 日本のDハロを見るとラプンツェルの人気がとても高いことがわかります。 実はInstagramに投稿されているディズニーコスもラプンツェルが1位だと知っていました? 早く2月になってほしいですよね! そして、ディズニー・チャンネル版のラプンツェル普通に可愛い。 映画版でないと受けつけられないかなと内心思っていました。 しかし、見れば見るほど、こっちのラプンツェルも気に入ってくる。 カサンドラのキャラクターも気になりますし、今後もこのサイトではアニメ版「塔の上のラプンツェル」に注目してゆきたいと思います!.

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