メガテン d2 攻略。 【D2メガテン】ファクション対抗イベントの攻略と報酬【女神転生リベレーション】

【メガテンD2】罪の烙印の攻略とかマッカ集めとか

メガテン d2 攻略

2ch. 67 ID:fBw こんなんちょっとシステム分かればめちゃくそ簡単やで。 テンプラドラゴンをリーダーにするんや。 そんでチャージup、安全装置、回復マスター、スピードローダーを取得しとく。 星3のオセ作ればもう簡単。 毎waveの終わりにpassでMP溜めつつオセでチャージしておく。 次のターンになったら開幕冥界波。 これ繰り返しで簡単クリアや。 コンセントレイトで魔法主体でも同じように出来る。 68 ID:fBw ちなみに5章クリアした時オセのレベルは35だったぞ。 てかアイテムとか惜しまず使ってるか?エリクサー使えんタイプのやつは辛いぞ?.

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メガテンD2攻略Wiki|D×2真・女神転生リベレーション

メガテン d2 攻略

デュエルとは? 『D2メガテン』においての対人コンテンツ、それがデュエルだ。 対人といっても実際にリアルタイムでバトルするのではなく、他プレイヤーが用意した編成(防衛)のオートで動く悪魔と戦うという形が取られている。 プレイヤーは、自身の防衛編成を置くことができ、これが日々自動でほかのプレイヤーと対戦。 自分は、ほかのプレイヤーが置いたこの防衛編成と戦うことになる。 勝利するとランキングポイントが上昇、負けると下降し、月曜から日曜を1シーズンとして集計。 結果に応じた報酬が配布される。 もちろん自分の防衛編成の勝敗によってもランキングポイントは変動するぞ。 つまり攻めも守りも大切というのが、このデュエルということになる。 報酬について 報酬はクラス報酬と順位報酬のふたつが用意されている。 このほかに1戦するごとに戦績ポイントを獲得することができ、L因子やさまざまなアイテムとの交換が可能。 つまりランキング上位でもらうことのできるL因子は、この戦績ポイントを貯めることでも獲得することができるというわけだ。 初・中級者がやるべきこと 上記の報酬をみるとわかる通り、このデュエルは『D2メガテン』を遊ぶうえで必須な要素がなにもない。 とはいえ、初中級者、無微課金プレイヤーにとっては大切なジェムの収入源にもなるので、最低限やっておくといいポイントは押さえておきたい。 それは以下。 さらにデュエルでは 7勝することでジェムボーナスが発生するので、このふたつを同時にこなしておこう。 この戦闘訓練の敵は比較的弱く、且つ勝利することで3ジェム獲得することが可能だ。 さらに上記の日替わりミッションにも適用される。 いいことずくめなので、絶対にやっておきたい。 戦闘訓練は全6種、ストーリー第7章表16話クリアーですべて出揃うぞ。 1度戦うと数10時間のインターバルが発生するので連続では戦えないが、開放されてるのをみかけたら戦ってジェムを稼ごう。 とくに毎週交換回数がリセットされるヤサカノマガタマは最優先でゲットしておきたいアイテム。 これを毎週最低限必要な戦績ポイントの目安とするといいだろう。 序盤はほかのアイテムにも目がいくかも知れないが、召喚札はイベントで、高位召喚札はアウラゲートでも拾うことができ、クサナギノツルギは名声で交換できるようになっていくので、戦績ポイントはヤサカノマガタマに使うようにしよう。 最初はこれらの報酬を追う。 そしてそれを効率化していくために編成を強化し、さらに戦力が整ってきたら上位を目指して腕試し、というのが理想的な流れだ。 序盤はあまりムリをせずに、まずは最低限やるべきことを押さえて、要領を掴んできたら少しずつ上を目指すようにするといいだろう。 このときに重要なのがバトルスピードで、序盤は高ければ高いほどいいだろう。 デュエルは先制側が2MP、後攻側が5MPでスタートするというルールがあるので、場合によっては後攻をあえて取るという戦略もあるが、序盤はなにも考えずにとにかくバトルスピードをあげて先制を取っておきたい。 これにより後攻を取っても、相手の攻撃回数を減らすことでこちらの壊滅を防ぐ保険となる。 また、あえて後攻を取るようにバトルスピードを落とし、威圧の構えで壊滅を阻止。 高MPでターンを始めるという戦い方も存在する。 威圧の構えは1編成につき2回まで発動できる。 ちなみに、威圧の構えを持つ悪魔を3体以上入れても威圧の構えは2回しか発動しない。 逆にいうと、これらの威圧持ち悪魔が頻繁に登場するポイント帯になるまでは、圧倒的に先制が有利ということになる。 序盤は前述のとおり先行パーティーがおすすめだ。 ショウキであればほぼ異能なので、迂闊に先制を取ってしまうと危険。 デュエルでは状態異常にかかると、それだけで致命的に。 さらに状態異常の使用頻度も高いので 必ず対策しておきたい。 先制スタートであればMPが2でスタート。 恩恵の烙印を装着すれば+4回復となり、MP6までのスキルを使用することが可能だ。 恩恵の烙印はおもにアウラゲートでゲットできるので、デュエル攻略を進めるにはアウラゲート探索も欠かせない大事な要素となっている。 とくに序盤はここを想定した防衛も少ないので、攻めで使うとおもしろいようにかかってくれるぞ。 状態異常には自然回復のしやすさにも違いがあり、一般的に回復しにくく使いやすいとされているのが魔封だ。 逆にすぐに回復してしまうのが魅了なので、このあたりは頭に入れておきたい。 序盤で有用な魔封悪魔といえば、ジゴクパーク攻略でも活躍したイシス。 状態異常をメインに使うならしおにゃんを起用しよう。 実際にデュエルの流れをみてみる ここではPLv. 34のプレイヤーを例にして、デュエルの流れをみていこう。 ストーリー第5章ノーマルをクリアーしたレベル帯だ。 まずは防衛編成を整える。 従って、攻めと防衛に同じ悪魔を使っていると防衛の詳細がわかってしまう。 これによりかなり復讐しやすくなってしまうため、本来はあまりおすすめしない。 極力攻めと防衛の悪魔は違うのが理想だ。 とはいえ序盤は攻めと防衛で違う悪魔を編成するのも難しいと思われるので、まったく同じでも問題ないだろう。 数が揃ってきたら、このあたりを意識して悪魔を違うものにしてみよう。 ムリは禁物だ。 とはいえ、ランダムマッチはある程度編成がまとまってきた場合は非常に効率よくポイントを稼ぐことのできるシステムだ。 あくまでも今回のレベル帯では早すぎるというだけなので覚えておこう。 デュエルの基礎まとめ デュエルは、腕試しとしては最高のコンテンツだ。 今回は基本の紹介であったが、上級者になればバトルスピードの管理、編成する悪魔のシナジー、継承スキルや烙印など、すべての要素をフル動員して挑む奥深いコンテンツとなっていく。 まずはジェムを稼ぐという気軽な気持ちで入り、徐々に手持ちの悪魔が整ってきたらランダムマッチに挑む。 そして要領がわかってきたら必要な悪魔を割り出し、召喚で狙う悪魔などを厳選するといいだろう。 上位層の防衛はランキングから見ることができるので、ぜひ参考にしてみてもらいたい。 彼らの編成の狙いや意図がわかってくると、さらにデュエルがおもしろくなっていくぞ。

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【D2メガテン】最強悪魔ランキング【女神転生リベレーション】

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突出した性能で、今後も腐らないであろうスキルを持っている悪魔をピックアップした。 つまり、 めまぐるしくトレンドが変化するデュエルでの性能はあまり考慮していないのでそこは念頭に置いてもらいたい。 もちろんタイトルにもある通り、すべて合体可能な悪魔となっているぞ。 ファミ通Appの攻略記事にも幾度となく登場している悪魔も多いと思うので、まだ作るか迷っているプレイヤーはこれを機会に検討してみてはいかがだろうか。 基本スキルに2色のダイン系、素体、 荒神はこれが3色となり、 異能であればダークゾーン無効でアウラゲート向き、 防魔であれば弱点がなくなり完全体へ、 加護の覚醒スキルは精神支配にアップデートされデュエルにも乗り込む勢いだ。 弱点がないうえに基礎能力が高く、ビルドにより大きく性能が変化することからデュエルでは何がでるかわからないビックリ箱として恐れられる存在だ。 デビルバスターなどでも貫通対策としての出番は多い。 しかしデュエル用にスキルを継承しているとそれが貴重で重いスキルであることが多く、気軽に付け替えできないということが足を引っ張ってしまう。 そこでおすすめしたいのは2体目のアリラト作成だ。 デュエルでは使わないアリラトを用意することで格段に汎用性があがる存在となるので検討してみるといいだろう。 体の数値が高く落ちにくいのも魅力だ。 ただし攻撃能力が決して高い悪魔ではないので、役割としてはサポートに徹するのがいいだろう。 そこで おすすめなのがフォッグブレスを持つ 加護。 ミトラを使う時点で物理攻撃を警戒していることがほぼ確定するので、タルンダ+スクンダ効果のフォッグブレスは完全にマッチしている。 しかもMP5で使うことができるのでチームへの貢献度は計り知れないぞ。 また、ミトラはウォンテッドに出現する悪魔。 かなりレアな存在となるが、 ある程度ストックしておくと継承ポイントにも困らないという利点もある。 みかけたら何よりも優先で周回しておきたい。 そこで同系統の万能+バフデバフスキルと性能を見比べてみよう。 固有スキルであることの強みを存分に活かして、頭ひとつ抜けた性能を持っていることがわかる。 タルカジャ+タルンダという1番ほしいところを両方備えているというのが便利で幅広く活躍してくれるぞ。 ただし弱点をふたつ持っているというのが最大の難点。 幅広い運用を想定するのであれば、 防魔で作り、連れていける場面を増やしたいところだ。 体、速、運の数値が高く、落ちにくく回避ビルドにも対応できるステータスも魅力。 『D2メガテン』をプレイする以上、絶対に1体は育てておきたい悪魔だ。 静寂の祈りなどの貴重な状態異常回復を継承する場合、そのキンマモンはカスタマイズしにくくなってしまうので、アリラトと同様に複数体育てておくのももちろんアリだ。 バトルスピードが重要なシステムだけに活躍する場が多いことで知られる悪魔だ。 魔の数値も高いので、避けまくるアタッカーを実現することが可能だ。 素体を含めた全アーキタイプが有用であるが、なかでもおすすめなのが 異能だ。 どんな攻撃に対しても10%のダメージバフが適用されるので、スキルを都度付け替えても最大限のパフォーマンスを発揮してくれるぞ。 タルカジャ&ラクンダといえばゲートキーパー戦においてほぼ必須クラスのスキルとなっており、加護メタトロンはそれらを一手に引き受けることができる。 メタトロン自身の性能も非常に優秀なので、サポートだけでなくアタッカーとしても大活躍してくれるぞ。 ゲートキーパー討伐イベントは『D2メガテン』でも恒例となりつつあるので 加護メタトロンの有無はイベントを快適に立ち回れるか否かを大きく左右するはずだ。 幸いデビルシフターの登場により入手のしやすさもかなりあがったのでいまなら言える!「加護メタトロンを作ろう!」。 となるとヴィシュヌの用意が難関なので、加護で辿りつけなければアーキ不問の最短ルートでヴィシュヌを合体し、デビルシフターを使うといいだろう。 魔と体の数値が高く、回復役として理想的なステータスだ。 とくにHPはトップクラスで落ちにくいというのも高ポイント。 もちろん高難度のクエストでも活躍してくれるので、とにかく1体は作っておいて間違いない悪魔。 現状活躍の場の少ない慈愛の烙印の保管所として使うのもおすすめで、虚飾の罪を周回したらパズスに付けた慈愛の烙印を更新。 ほかの慈愛を全部売却してしまえば所持枠の節約にもなる。 どこまで回復量を伸ばせるかチャレンジしてみるのもおもしろいぞ。 おすすめのアーキタイプは 防魔と 加護だ。 HPが高いにも関わらず、物理、呪殺以外すべてをフォローしている耐性が生存率を底上げし、防魔ならさらに呪殺無効を手にしてしまう。 なかでも 加護の覚醒スキルとなっているラスタキャンディが便利で、高難度クエストに連れていけば安定した活躍をしてくれるぞ。 弱点もなく、まるでメタトロンとガルーダが合体したかのような悪魔となっているので、ぜひとも育てて手持ちに加えておきたい。 これらのパッシブスキルにより攻撃スキルの回転率が非常に高い。 物理弱点という大きなデメリットはあるものの、火炎と氷結が無効という痛いところを塞いでいてくれるのがチームにとってもうれしい。 とくに 荒神は覚醒スキルがムドオンで、月の加護があるためMP3で撃てるという優れモノだ。 さまざまな場面で幅広い活躍が見込めるぞ。 有用な悪魔を準備しておこう 『D2メガテン』にはさまざまなコンテンツが存在し、今後もさらに充実していくことだろう。 毎月更新されるデビルバスター極もかなり高難度なだけに、その都度有用な悪魔を育成していてはかなり大変なことになってしまう。 イベントに追われるようなアプリとは一線を画しているのが『D2メガテン』の魅力のひとつにもなっているので、必要になる前にふだんから悪魔をある程度育成しておくのが肝心だ。 この記事の悪魔を持っていないのであればぜひとも合体・育成計画に加えてみてもらいたい。

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