メルメタル スーパー リーグ。 【ポケモンGO】対メルメタル最強ポケモン!? ハイパーやマスターリーグの環境をガラッと変える!? ほのおのパンチを覚えた限定グラードンの使い道を紹介

【ポケモンGO】スーパーリーグおすすめ最強パーティの技構成や使い方

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チルタリス,デオキシス ディフェンス ,マリルリ チルタリス デオキシス ディフェンス マリルリ ドラゴン ひこう エスパー みず フェアリー SCP:1697 SCP:1706 SCP:1775 総評 等倍の打ち合いに強く幅広く対応できる チルタリスを中心に組んだパーティ。 二体目にはチルタリスが弱い 岩・鋼・氷タイプに強く技範囲が優秀な デオキシスを採用した。 ただしこの二体では相手の ブラッキー・ヤミラミへのケアが甘いため単体性能の高い マリルリを三体目に採用した。 オプション 相手の フェアリータイプを対策したい場合はチルタリスを エアームドにする選択肢もある。 マリルリの技構成には相手の鋼・悪タイプとマリルリのミラー対面を意識してじゃれつくとハイドロポンプを選んでいるが、マリルリの ゲージ技の中で一番早く発動できて草タイプへの有効打となる れいとうビームを採用する選択肢もある。 トロピウス,レジスチル,マッギョ トロピウス レジスチル マッギョ くさ ひこう はがね じめん でんき SCP:1719 SCP:1788 SCP:1715 総評 相性補完が良くそれぞれの単体性能に優れている トロピウスと レジスチルを軸にしたパーティ。 トロピウスが弱い岩・飛行タイプにレジスチルが強く、レジスチルが弱い地面・格闘タイプにトロピウスが強いためこの二体は相性が良い。 しかしこの二体では相手の レジスチルへのケアが甘いため三体目には トロピウスと相性の良い マッギョを採用した。 オプション マッギョの通常技は ミラーやレジスチルにより強くしたい場合はでんきショックを マッドショットにする選択肢もある。 また レジスチルへの対策としてマッギョを採用しているが、相手の マッギョやガラガラ アローラ を対策したい場合は ナマズンにする選択肢もある。 チルタリス,ラグラージ,レジスチル チルタリス ラグラージ レジスチル ドラゴン ひこう みず じめん はがね SCP:1697 SCP:1508 SCP:1788 総評 通常技が優秀で等倍でのダメージレースに強い チルタリスを中心に組んだパーティ。 二体目に チルタリスと相性補完が良い ラグラージを採用(チルタリスが弱い岩・鋼タイプにラグラージが強く、ラグラージが弱い草タイプにチルタリスが強い)。 ただしこの二体だと フェアリータイプやブラッキーへのケアが甘いので レジスチルで補っている。 さらに、レジスチルが弱い炎・格闘・地面タイプに対してチルタリスは耐性があるのでこの二体の相性補完は良い。 オプション 相手の ニョロボン・チャーレムを対策したい場合はラグラージを マリルリにする選択肢もある。 その場合は相手の鋼タイプへの打点として技構成にハイドロポンプを入れておきたい。 チルタリス,ナマズン,スリーパー チルタリス ナマズン スリーパー ドラゴン ひこう みず じめん エスパー SCP:1697 SCP:1642 SCP:1695 総評 等倍でのダメージレースに強い チルタリスを中心に組んだパーティ。 二体目には チルタリスと相性補完の良い ナマズンを採用(チルタリスの技が通らない鋼タイプや弱点をついてくる岩タイプにナマズンが強く、ナマズンが弱い草タイプにチルタリスが強い)。 ただしその二体だと相手の マリルリ・チルタリスへのケアが甘いため技範囲の広い スリーパーを三体目に採用した。 オプション 相手のエアームドを意識する場合はナマズンをラグラージにする選択肢もある。 マリルリ,エアームド,ナマズン マリルリ エアームド ナマズン みず フェアリー はがね ひこう みず じめん SCP:1775 SCP:1667 SCP:1642 総評 弱点が少なく相性補完が良い エアームドと ナマズンを軸にしたパーティ(ナマズンが弱い草タイプにエアームドが強く、エアームドが弱い電気・炎タイプやレジスチル・ダイノーズにナマズンが強い)。 ただしこの二体だと ブラッキーやチルタリスとのタイマン力で隙を見せるため三体目に マリルリを採用した。 オプション 相手の マリルリ・エアームドとのミラーを意識する場合はその並びにより強くするためにナマズンを ラグラージにする選択肢もある。

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【GOバトルリーグ】メルメタルの弱点と技、勝てるポケモン紹介!

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レジスチルの採用率が圧倒的に高いため、メルメタルが頻繁に出ることはありませんが、レジスチルとは違った立ち回りで戦うことができます。 メルメタルは耐久力は高くはないものの、はがね特有の耐性の多さを活かして相手の攻撃を受けつつ、でんきショックからくり出すいわなだれ、ばかぢから連発で敵を処理できます。 ばかぢからを撃った際のステータスダウンを考慮しながら戦うため、かなり玄人向けのポケモンです。 そんなメルメタルをスーパーリーグで最大限活かすためのポイントを、この記事で解説していきます。 耐久力は低いので過信は禁物 はがねタイプは耐性が多いおかげで、あらゆるポケモンと戦うことができ、そこが最大の長所です。 しかしメルメタルの場合は耐久力が低いため、耐性受けできたとしてもかなりのダメージを受けます。 さらにばかぢからを撃った後は攻撃力と防御力が1段階ずつ下がるため、すぐに控えのポケモンと交代させてステータスをリセットさせる必要があります。 ばかぢからを使う時は交代先を考えてから。 ばかぢからを放つ場合は、2回撃てるまでゲージ貯めをしてから、2回放ってすぐ交代。 レジスチルのような高耐久は期待せず、細かく立ち回ることがメルメタルに求められます。 等倍相手にはいわなだれ、はがねや耐性受けされる相手にはばかぢからを2連発撃って交代する戦い方。 ブラフ用としてもいわなだれは使えるので、必要に応じてブラフもかましていく。 代わりにくさと戦いにくくなる。 10まんボルトは必要ゲージ量が多く、1ゲージわざなため気軽に発動しにくいのが欠点。 ブラフに使うにはかなり重い。 得意なポケモン 〇トリデプス 6:4 ばかぢからを2重弱点で与えられるので、有利に進められる。 かえんほうしゃが痛いので、シールドを張る張らないは流れを考えてから。 〇マリルリ 5:5 ハイドロポンプをうまくシールドで防げたら、いわなだれ連発で突破できる。 ブラフでれいとうビームが飛んでくることがあるので、シールドを浪費することも。 初手で対面を取りたいなら、シールドは惜しまない。 ばかぢからが等倍になるので、使う機会はないと思うが必要なら撃って突破。 ばかぢからはいわなだれより少しだけ攻撃力が高くて、必要ゲージ量が少ない。 〇シャドウサーナイト 6:4 シャドウボーナスの乗ったあまえるは、耐性アリでも痛いので早めに倒したい。 いわなだれ1発でも致命傷にできる。 ギリギリまでゲージ貯めしてから、後続のポケモンにいわなだれorばかぢから2連発で〆るのもアリ。 初手で出し勝ったら、その流れをキープするためにメルメタルを温存したい。 いわなだれを1発撃てる状態にしてから交代する。 〇エアームド 6:4 こちらの攻撃は等倍になり、エアームド側の攻撃はすべて耐性受けできる。 いわなだれだけで十分に押せる。 ゲージ貯めに利用してから突破したい。 〇リザードン 6:4 はがねvsほのおと一見不利に見えるが、いわなだれを連発できてリザードンはいわに2重弱点なため、実はメルメタルが有利。 いわなだれが当たれば1発で倒せる。 ほのおのうずをばつぐんで食らうので、ドラゴンクローであっても当たれば押し負けるので、シールドは使いたい。 〇フシギバナ 5:5 相手の攻撃をすべて耐性受けできるが、それでもハードプラントを食らえば痛い。 いわなだれ連発で相手がシールドを使ってきたら、こちらも張って対抗する。 〇メガニウム 5:5 じしんを食らってしまえば即死だが、ブラフのハードプラントでも痛いのでシールドは使いたい。 いわなだれを連発して突破していく。 〇シャドウウツボット 6:4 はっぱカッターを耐性受けできるが、それでもHPは減らされるので早めに区切っていわなだれで突破。 リーフブレードでやられることがあるので、その前に倒したい。 アシッドボムの可能性もあるので、シールドを張りにくい。 〇ダーテング 6:4 お互いスペシャルわざの回転が早いが、ばかぢからをばつぐんで与えられるので、メルメタル側が有利。 ブラフにいわなだれを与えつつ、ばかぢからで突破したい。 ばかぢからでステータスダウンした後ではリーフブレードでも致命傷になるので、使うタイミングは何度も戦ってつかんでいく。 〇トロピウス 7:3 相手の攻撃を耐性受けでき、いわなだれをばつぐんで与えられるので、連発して押していく。 ゲージ貯めできそうなら相手の後続に向けて貯めていきたい。 〇ランターン 5:5 お互い等倍での攻撃になり、いわなだれのほうが早いので、メルメタル側が有利。 レジスチル対策にランターンが使われるが、メルメタルにその影響はない。 〇デンチュラ 6:4 ボルトチェンジ、ほうでんが痛いが、いわなだれをばつぐんで与えられるので、当たれば致命傷になる。 シールドを張ってきた場合はこちらもほうでんにシールドを張って対抗する。 〇ヤミラミ 5:5 お互い等倍での攻撃になり、スペシャルわざの回転の差でメルメタル側が有利。 特に問題がなければ、メルメタルで突破していく。 〇アローラガラガラ 5:5 お互いがばつぐんでの攻撃になるので接戦になる。 いわなだれをガラガラのホネこんぼうよりも素早く撃てるので、メルメタル側が有利。 相手はホネこんぼうを使ってくるので、シールドはあまり使いたくない。 〇ゴースト 5:5 いわなだれ連発で押し切れるが、ブラフのシャドーパンチにシールドを張ってしまった場合は、シールドを2枚張って突破する。 後半のシールドが0~1枚の時は負けることもあるので、なるべく序盤で対応したい。 シャドークローだけでも痛い。 ブラフにいわなだれを撃っても受けられたり、その間にきあいだまが2発飛んできたりもするので、シールドを浪費して後半が苦しくなる。 ばかぢから2発当てることがベストな立ち回りか。 ばかぢからが2回撃てる状態まで貯めてからブラフ、本命どちらを放つか判断に迫られる。 読み外して負けても仕方ないと割り切る。 グロウパンチで勢いは加速。 ばかぢからが等倍になるので、交代できないなら撃てるだけ撃って相手にシールドを使わせたり、ダメージを多く与えていく。 ばかぢからを当てて突破したいが、倒せなかった時は交代する。 ばくれつパンチ型なら一発でやられる。 いわなだれもばかぢからも耐性受けされるので、対面したくない。 チャーレムと同様に、いわなだれとばかぢからに耐性を持つ。 すぐ交代したいが、ドクロッグの耐久力は低いのでスペシャルわざ連発で対抗するべきか。 ばかぢからをばつぐんで与えられるので、相手のシールドが少なければまだ可能性はある。 ヤルキモノの耐久力は低くはないので、シールドで防がれたら押し切れないことも。 ヘドロウェーブ型が多いので、じしんを撃たれることはそうないが、こちらのいわなだれを耐性受けされるので、ばかぢからを撃つしかない。 すぐ交代するか、ばかぢからを1発撃って逃げるかはパーティーの構成次第。 なるべく対面したくない相手なので、パーティーのくさやひこうに代わりたい。 お互い等倍での攻撃になり、どちらも耐久力が低いので、シールドを張ったり張らなかったりで、突破したり突破されたり。 手持ちにみずやひこうが控えているなら、メルメタルで対応していくべきか。 どろばくだん連発で押し切られ、ゲージ貯めにも使われる。 いわなだれを耐性受けされるので、ばかぢからで対抗するしかない。 基本的にすぐ交代する。 耐久力の高いブラッキーにばかぢから連発で耐えられたら、交代せざるを得なくなる。 いわなだれが等倍になるので、相手がシールドを張るのも期待しつつ、ばかぢからで押し切れるHP量になったらばかぢからを連発すべきか。 ばかぢからを耐性受けされてしまうので、いわなだれ連発で対抗していくしかない。 かみなりパンチなら対等で、れいとうパンチならメルメタル側が有利。 シャドーボールを撃ってくることもあるので、いわなだれでさっさと倒してしまいたい。 ばかぢから連発後の交代先にもなるので、控えのポケモンをなるべく幅広く対応するために、チルタリスとマリルリを選択。 メルメタルの苦手なみずを抑えつつ、くさ相手にも強く出れるトロピウス、レジスチルやかくとう相手にはデオキシスで対応する組み合わせ。 トロピウス、デオキシスいずれも入手しにくいポケモンなので、用意するのが難しいのが欠点。 交代先をメルメタルにした場合、ばかぢからを発動しにくいのが難点。 基本はランターンに交代して、交代時間が貯まってランターンが退場した時にメルメタルをくり出すべきか。 何度も対戦をして立ち回りをつかんでいく。

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【ポケモンGO】メルメタル各バトルでのおすすめ技と活躍ポイント:ジム防衛とPvPがおすすめ!|ポケらく

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カウンター(威力8:かくとう)• バレットパンチ(威力6:はがね) ・覚えるゲージ技(威力は対戦時のもの)• ラスターカノン(威力110:はがね)• シャドーボール(威力100:ゴースト)• インファイト(威力100:かくとう)• 最大CPが 2,703なので、調整すれば スーパーリーグ、2,500までがっつり育成すれば、 ハイパーリーグでの活躍が可能です。 サードアタックを解放するなら何を覚えさせるべきなのか? グロウパンチはポケモンそのものの攻撃力を上昇させる効果があります。 つまり グロウパンチ以外の通常技や、スペシャルアタックの威力も上昇します。 なので、グロウパンチ以外のスペシャルアタックを使用可能にしておくことで、 別タイプの技も高威力で使用可能となり、より幅広い相手への対策が可能となります。 ルカリオにグロウパンチ以外で何を覚えさせるかはケースバイケースですが、筆者がおすすめするのは「 シャドーボール」。 シャドーボールを覚えさせておくことで、かくとうタイプが最も苦手とする「 エスパータイプ」「 ゴーストタイプ」のポケモンに対しても大ダメージを与えることが可能となり、グロウパンチで威力が上がっている状態であれば、一撃で相手のHPを吹き飛ばすことも可能です! 相性のいい相手ポケモンは? サードアタックを解放してあることを前提に想定される相性のいいポケモンを、各リーグ毎に考えてみました。 スーパーリーグの場合 まずはルカリオをスーパーリーグで使用した場合を考えてみました。 特に超高耐久型ポケモンのトリデプスを素早く倒すことが可能なのは大きく、たとえシールドを使用されて手間取っても、 グロウパンチの効果によってカウンターの威力もグロウパンチの威力もどんどん上がっていくので、その後の流れを握ることが可能。 トリデプスを相手にする場合、スペシャルアタックとして「 かえんほうしゃ」を覚えている可能性が高いので、トリデプスの 1度目の攻撃はシールドを使用して様子を見るのがおすすめです。 クレセリア、デオキシスにもシャドーボールで大ダメージ サードアタックとして「 シャドーボール」を使用可能にしておくことで、「 クレセリア」や「 デオキシス」などに大ダメージを与えることが可能。 1匹目でこれらのポケモンが出てきた場合は、素直に交代をするのがおすすめですが、2匹目以降で出てきた場合、グロウパンチの効果で威力の上がった「 シャドーボール」で大ダメージを与えることが可能。 グロウパンチを2~3回使用していれば、場合によっては1撃で倒してしまうことも。 ハイパーリーグの場合 ルカリオをハイパーリーグで使ってみた場合を考えてみました。 ギラティナやディアルガへの対策が可能 「 グロウパンチ」と「 シャドーボール」を両方使用可能にしておけば、現在ハイパーリーグでトレンドになっている「 ギラティナ」「 ディアルガ」への対策が可能。 この2匹は 1匹目に選出されることも多いため、相手の流れを崩しやすいのは非常に大きいです。 ただ、1匹目でギラティナが出てきた場合、まだ グロウパンチによる攻撃力上昇の恩恵を受けていないので、相手のHPの減り方を考慮して、 攻撃力をあげてからシャドーボールを使うのか、 シャドーボールをガンガン使って早くHPを削るのかを判断する必要があります(素直に交代させるのも手ですが)。 この両タイプからのダメージを軽減可能なのは非常に大きく、長く場に留まってグロウパンチで攻撃力を上げ続ければ、もはや誰にも止められません……(恐ろしい……笑)。 ハガネールやクレセリアなどの高耐久ポケモンもガンガン倒せる 様子見の1匹目として選出されやすい「 ハガネール」や「 クレセリア」などのポケモンと当たった時はむしろチャンス。 シールドを駆使しつつ、なるべくダメージを抑えてグロウパンチで攻撃力を上げまくっちゃいましょう! ただ、ハガネールを相手にする場合は「 じしん」にだけは注意が必要なので、ハガネールのゲージ技が不明な状態であれば、シールドを必ず使うこと。 まとめ:攻守ともに隙のない超強力なポケモン! ルカリオは、スーパーリーグでもハイパーリーグでも攻守両方こなせる超強力なポケモンです。

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