でんきタイプ 対策。 でんきタイプとは (デンキタイプとは) [単語記事]

【ポケモンGO】でんきタイプのおすすめポケモン一覧と弱点

でんきタイプ 対策

概要 電気・雷をイメージさせるポケモンが分類される。 ポケモンの代名詞でもあるをはじめ、マスコット系のポケモンや伝説のポケモンが多数存在する人気の高いタイプである。 ではタイプに分類される。 ポケモンとしてのでんきタイプ このタイプを持つポケモンについてはを参照。 タイプの技は、効果が抜群となる。 でんき・・タイプの技は、効果が今一つとなる。 関係する状態(・・)• 状態にならない(から)。 関係する• とくせいがのポケモンがを持つとでんきタイプになる。 とくせいがのポケモンがを持つとでんきタイプになる。 とくせいがのポケモンをの先頭にすると、でんきタイプのが出現しやすくなる。 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• (以降)• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• (以降)• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• (アローラのすがた)• (アローラのすがた)• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• (以降)• (以降)• 00 初出: 一覧• でんきタイプの歴史 ・が高く、は低めであるポケモンが多い。 ゆえにアタッカー気質のポケモンが目立つ。 また、相手をさせることを得意としており、でんき技の追加効果にはまひ状態を狙えるものが多い。 タイプが弱点であり、対戦においてはサブの攻撃技として(主にでんきと相性の良い)を持たせて対策するケースがよく見られる。 一方でタイプとの複合や特性でじめん技を無効にできるでんきタイプの数も多い。 それらは耐性に恵まれていることから対戦で一線級の活躍をしていることもしばしばである。 ただし、の恩恵を受けられないというデメリットもある。 でんきタイプと浮遊しているでんきタイプでは弱点が異なることからタイプ統一パーティは比較的組みやすいとも言える。 第一世代 元々弱点がタイプのみで全体的に素早く特殊の高いポケモンが多かった。 当時のでんきタイプのエースは何といってもで、まれに、を見かけるぐらいか。 その3匹が使えない99カップでは、ポストサンダースにとが使われた。 余談だが、初代のでは何故かライチュウではなくがエントリーできるようになっていた。 第二世代 タイプと共にの天候補正の恩恵を受け、でんきタイプは命中率が不安だったが必ず命中する仕様となった。 また、追加効果が3割から1割に落ちたとは逆に、かみなりは追加効果のが1割から3割になるように強化された。 (・みず・)も習得したおかげで、対策がなかったタイプに対抗できるようになり、特にこおりタイプとは相性が良く、じめんタイプ以外にもでんきタイプを半減するくさ、に弱点を突ける。 はなどの補助技、はなどの攻撃技に長けるようになり、はタイプの優位性が増したなどでニンテンドウカップ2000三巨頭と言われるまでとなった。 新入りで活躍できたのはぐらいしかいないが、その彼はクリスタル発売後に習得との登場でさらに需要が増した。 第三世代 やなどの俊足を誇る新規勢の登場によってが重視されるようになった。 これにより、素早さを操作できるに注目が集まった。 しかし、、の登場、におけるの普及など、徹底的にメタを張られるようになった。 そんな中でも活躍できたのは素早さの130からを撒けるサンダースであり、難易度に目を瞑ればサンダースを上回る総合力の持ち主としての名前が挙がった。 第四世代 技の・の分離によって、でんきの中では特殊アタッカーが立場を保った一方で、物理アタッカーの多くは主力技不足に陥った。 一致物理技の最大威力がまたは止まりであったは、主力一致技に恵まれないポケモンの典型であった。 第五世代 の解禁、の登場、の追加が主な変化。 特にけしんボルトロスのによる、は環境における多くのポケモンを機能停止に追い込んだ。 実質弱点なしのは能力判明当初は話題となった。 第六世代 、、の威力下方修正など弱体化があったが、でんきにが無効になるように強化もされた。 ではを獲得したの活躍が顕著で、WCS2014を制覇したで活躍したも印象的。 第七世代 、の弱体化など、ポケモンのe-Sports化の機運を受けて運ゲー要素が規制され、そのあおりをでんきは受けた。 、、、が新規の中では目立つ。 USUMではでんき初のであるが追加された。 しかし環境レベルで言うとシングルバトルのでんき枠はカプ・コケコの1人勝ち状態。 対面で突っ張ってよし、サイクルを回してを繰り返し発動してよしと、その火力、速度、汎用性から生半可なでんきの速攻型の立場を奪ってしまった。 第八世代 猛威を振るったは未登場。 新たに初のどくタイプとの複合の、通常レギュレーションでは初のとの複合となるが登場。 ダウンロードコンテンツ解禁前の環境ではとしか目ぼしいでんき枠が存在しないという状況となった。 というのも、、系統を除く、がには存在しないためである。 後に追加コンテンツ『冠の雪原』で過去の準伝説が再録されることが決定し、でんきの選択肢が広がる見通しが立った。 わざとしてのでんきタイプ このタイプを持つわざについてはを参照。 ・タイプを持つポケモンに対しては、効果が抜群。 ・でんき・タイプを持つポケモンに対しては、効果が今一つ。 タイプを持つポケモンに対しては、効果無し。 関係する状態(・・)• 多くの攻撃技に状態にするを持つ。 状態のポケモンが使用するわざは、でんきタイプとして扱われる。 場が状態のとき、ポケモンのでんきわざの威力は1. 5倍に上がる。 場が状態のとき、わざはでんきタイプとして扱われる。 関係する• でんきわざの威力を上げるもちものとして、・・がある。 でんきわざの威力を下げるもちものとして、がある。 じめんタイプの相手でも、を持ったポケモンに対しては技が当たる。 を持ったポケモンがでんきわざを受けると一度だけが上がる。 関係する• とくせいがのポケモンはでんきわざを引き寄せて無効化し、が上がる。 とくせいがのポケモンが受けるでんきわざは無効化され、が上がる。 とくせいがのポケモンが使用するわざはでんきタイプになり、威力が1. 2倍になる。 過去の仕様• までは全てだった。 対戦における代表的なでんきわざ 数字上はあまり優秀とは言い難いが、弱点を突ける・が多い環境下、電気技が有効な場面も少なくない。 でんきタイプの主なには10まんボルト・かみなりが存在する。 かみなりは威力に長けるもののに乏しいため、基本的には10まんボルトの方が優先されやすい(状態であればかみなりは必中となり、有用)。 これらはで比較的多くのポケモンが習得可能であり、サブウェポンとしても使用されている。 他にもやがあり、威力は劣りながらも追加効果などで個性を持つ。 でんきタイプで有用なには、マシンわざであるが挙げられる。 威力の割に反動ダメージが気になるが、それ以外には、、など軒並み威力が低いものばかりであり、やや火力に難がある。 ワイルドボルトより威力が高い物理技はピカチュウ系統専用の、専用の、および、専用のと、全て専用技である。 よく使われるにはがある。 マシンわざで多くのポケモンが覚え、の効果で相手を大きく妨害できるのでサポート役を中心によく採用される。 でんきタイプを好むポケモントレーナー• バイク• 弱点はのみと、全18タイプ中、と共に最も弱点が少ない。 までは、フォルムチェンジでのタイプ変化を除いた場合、このタイプを持つは存在しなかった。 タイプを除くすべてのタイプとの組み合わせがある。

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【ポケモンGO】カイオーガレイドバトルの対策は?

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ポケモンや、ポケモンが使う技にはそれぞれ『タイプ』というものがあり、それぞれに相性があります。 例えば、『ほのお』タイプは『みず』タイプや『いわ』タイプに弱く、逆に『くさ』タイプや『むし』タイプに強かったりします。 技を使った時に「効果は バツグンだ!」や「効果は 今ひとつのようだ」などと表示されるものがそれです。 相性が良いと、与えられるダメージが「ポケットモンスター」シリーズでは 2倍になります。 2つのタイプを持っているポケモンもいるので、両方のタイプが効果抜群となると、 4倍になります。 6倍、両タイプが効果抜群で2. 56倍 逆に相性が悪い場合は 0. 5倍 半分 となり、2つのタイプとも相性が悪いと 0. 625倍、両タイプが効果いまひとつで0. 390625倍 また、「ポケットモンスター」シリーズでは『でんき』タイプの技を『じめん』タイプのポケモンに使った時などは 0倍となり、全くダメージを与えられない相性もあります。 相手の弱点をつけば有利に戦いを進められますが、逆に弱点をつかれれば不利な戦いになってしまいます。 タイプ相性はしっかりと理解して頭に入れておく必要があるでしょう。 変化技はタイプ相性がない 一部を除く.

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【ポケモンGO】でんきタイプ相性の覚え方! 水と鳥には雷ドーン! 地面には力を吸われるぞ!

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ポケモンには現在18種類のタイプが存在し、それぞれのポケモンが1〜2種類のタイプを持っています。 タイプ同士の関係には 相性があり、知っておくとバトルで役立ちます。 そんな相性の覚え方を紹介する連載企画第15回です。 今回は誰しも知っている世界一有名なポケモン、「ピカチュウ」の【でんき】タイプの相性についてお送りします! でんきタイプ相性の覚え方 【でんき】タイプは 電撃、雷、そしてエネルギーの象徴です。 水 みず にはよく電気が通り、高いところを飛ぶ鳥 ひこう には落雷がよく効きます。 一方でアース じめん には電気をすべて吸い取られてしまいます。 ご注意ください。 【でんき】タイプとは 言わずと知れた超有名ポケモン「ピカチュウ」のタイプとして有名です。 原作『ポケットモンスター』シリーズでは電気信号のイメージから素早いポケモンが多め。 電気エネルギーの凄まじさから、攻撃的なポケモンが多い印象があります。 実は攻撃されたときに「ばつぐん」となるタイプは、 【じめん】のみ。 そのため複合タイプでもない限りは、あまり弱点を気にせず立ち回りやすいタイプです。 電子機器が水で壊れるのも、水に電気が流れて回路がショートしてしまうためですね。 そのため【でんき】わざは【みず】に「ばつぐん」となります。 しかし電撃を出せるからといって、 水流が平気、というわけではありません。 そのため【みず】わざは【でんき】タイプに等倍となります。 間違えやすいので覚えておきましょう! ・対【ひこう】タイプ 【ひこう】タイプは大抵鳥です。 空を飛ぶポケモンで、 高いところにいます。 落雷は高所に落ちますよね? もうお分かりでしょう。 高いところを飛んでいる【ひこう】タイプには電撃が直撃するのです。 電気が逃げるはずの地面にも触れていないので、エネルギーがすべて全身を巡ります。 そうしてダメージが大きくなることも一緒にイメージすれば、覚えやすいかと思います! ・対【はがね】タイプ 【はがね】わざは【でんき】に攻撃したとき「いまひとつ」になります。 これは エネルギー体の【でんき】にぶつかっても、鋼の中を電気が通って逃げられると覚えましょう。 アースは地球という意味、つまり【じめん】です。 落雷は地上に落ちた後、消えて無くなります。 エネルギーがそこに残存することはありません。 これらから、 大地に電気エネルギーは吸われると考えましょう。 なお【でんき】タイプから攻撃を受けたときの【じめん】タイプ耐性は通常よりも強く、となっています。 これは原作で「効果なし」になっていたものの名残です。 ・対【くさ】タイプ 【くさ】からの攻撃を受けるときは等倍ですが、【くさ】に【でんき】わざを使うときに「いまひとつ」となりダメージが軽減されます。 なぜか、それは電気を通さない素材の代表である ゴムの存在が理由となります。 ゴムは植物からつくられるものですよね。 これさえ覚えておけばオッケーです! ・対【ドラゴン】タイプ 【ドラゴン】タイプは【でんき】わざに対して耐性を持っています。 伝承におけるドラゴンは、 超自然現象の象徴です。 そのため自然で発生する属性攻撃には耐性があるのです。 よって電撃もあまり効かない、と覚えましょう。 弱点が【じめん】しかないので、自分が使う時よりも相手になったときのほうが、相性をより意識するタイプだと思います。 【でんき】単タイプには「エレキブル」や「ライコウ」といった強力なポケモンが存在します。 対策のために、【じめん】タイプを育成できるときに作っておくと、どこかで役立つかもしれませんね。

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