小木 逸平。 小木逸平アナ!結婚や子供や学歴は?矢作や小木に似てる?

小木逸平

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ルックスが特別良いというわけでもなく、ヒョロっとしていて、メガネを掛けた印象しかなく、存在感が薄い・・・ といったところから、「地味」という印象が植え付けられて、評価されています。 大下アナに「どうして、わざわざ小木アナと肩書をつけて名前を呼ぶのですか?」と聞いたところ、「言わないと、局のアナウンサーだとわからない視聴者の方がいらっしゃるかもしれないので」と。 大下容子アナウンサーが小木アナウンサーの存在感が薄いと判断して、局アナであることが視聴者にわかるように、「小木アナウンサー」とお名前コールをされていたとのことでした。 小木アナウンサーより4年先輩の大下容子アナウンサーが、わざわざ、番組内でアナウンサーであることを示す言葉を付けて小木アナウンサーを紹介。 そうでもしなければ、視聴者にアナウンサーでと認識してもらえないと判断してしまう程、存在感が薄い印象が全員に広がっていたことがわかります。 2018年10月1日 — 2019年9月27日 まで小木アナウンサーと共に金曜日の報道ステーションでメインキャスターをされていた、竹内由恵アナウンサーのも、アナウンサー陣の紹介の際、「これまであまり一緒にならなかった」と存在感の薄さを表現されてしまっています。 大下容子アナウンサーだけでなく、竹内由恵アナウンサーにも「存在感の薄さ」を感じさせていた小木アナウンサーは、やはり、全般的に「地味」と言えるのでしょう。 スポンサーリンク 小木逸平アナウンサーは実力派! アナウンス部の部長をしている田中義樹氏によると、「小木はとても起用。 フットワークも軽いし、実力がある」と絶賛だった。 「地味」と評価されているとは言え、 アナウンス部の部長をしている田中義樹さんは小木アナウンサーの事をキチンと理解して評価しています。 毎年、恒例「テレビ朝日 記者・制作者懇親会」 (2018年10月3日)では、司会進行役に抜擢されて、機転の効いた進行役をこなされていました。 今年入社の並木万里菜アナ、住田紗里アナを従え、明らかに不慣れな女子アナ2人にツッコミを入れたり、20秒以内で番組PRをしなければならないのに大幅に時間オーバーしてしまう各番組のプロデューサーやチーフディレクターらをいじったりと大活躍だったのである。 周囲の雰囲気と時間、状況に合わせた進行ぶり。 参加者を喜ばせつつも、キチンとプログラムを進行していく能力は実力派である証拠ですね。 小木アナウンサーは実は茶目っ気たっぷりでサービス精神旺盛 小木アナウンサーは「地味」「実力派」とおつたえしてきましたが、其れだけではありません。 実は、茶目っ気たっぷりで、サービス精神旺盛な一面があります。 その様子をご紹介していきましょう。 午後5時30分~大晦日ラストニュースは小木アナ&森アナでお伝えします!「年末年始の夕方ニュースは何となく若手が担当する印象が…ということは私まだ若手?今日は同期同士……あ、すみません、調子に乗り過ぎました。 「気持ちだけは若々しく、今年を締めくくるニュースをお届けします~ 」と渋いポーズ登場する小木アナウンサー。 自虐的な表現もまた、オチャラケていて、面白いですね。 富川アナの代行で4月13日からはまさにこのペアで報道ステーションを勧めていらっしゃいます! スポンサーリンク 日曜日の朝は!サンデーLIVE!!5:50~「新聞の文字を生放送で読むのが大変になってきました。 下に置いてある原稿なら遠近両用が合うけど正面に貼ってあるので拡大鏡か、いやそもそも拡大して貼ってほしい!…なんて老眼について東山さんと放送前にトークしてたりする今日この頃。 びっくりお目々で驚かすようなちゃめっ気たっぷりの画像を撮られています。 「受け」を狙っての自撮り作戦を結構な頻度でされている小木アナウンサー。 ここでもまた、お茶目な様子が伺えます。 4月13日からメインキャスターを務められていますが、SNSではとても高い評価を受けられています。 お褒めの言葉が非常に多く決まれます。

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富川アナ、見えぬ報ステ復帰 代役小木アナの評価がうなぎ上りか

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学生時代に落語のチャンピオンに輝く 記事によると、「報ステ」で富川アナの代役を務めている 同局の小木逸平アナの評価が急上昇。 安定したアナウンス力に加えスムーズな番組進行で、視聴率もキープ。 小木アナは腰が低く、スタッフ受けも抜群だという。 ただ、「地味で華がない」と営業サイドの評価はイマイチだとか。 だが、ネット民の見解は少し違うようだ。 「だいたいアナウンサーに華はなくていい」 「地味で華がない。 報道アナウンサーとして最高の褒め言葉」 「ニュースに派手さはいらない。 小木さんのほうが信頼できる」 「小木アナの誠実で実直な人柄が報道ニュースに合っていると思います」 などと「地味で華がない」ことを大きく評価。 このまま続投してほしいという声が続出している。 ネット民の評価通り、冷静な進行が光る小木アナだが、意外な経歴の持ち主だった。 「小木アナには学生時代、落語でチャンピオンになったという意外な名誉があります。 2005年12月8日のブログによると、学生時代の仲間と年1回、今でも素人落語会を開催しているのだとか。 その落語会でちょっとしたトラブルがあったことが、 07年3月2日のブログに報告されていました。 なんでも都内で落語会が開かれ、小木アナの出番はトリの1つ前。 噺の出来はよかったようですが、衣装に問題がありました。 学生時代の着物を着たようですが、 社会人になって少し太ってしまったのか、小さかったようです。 そのため着物がずれたりはだけたりして、恥ずかしい思いをしたとか」(芸能記者) 冷静な小木アナの慌てる様子も見てみたかった。 引用元: これから「第13回 東京無銭」です。 深川江戸資料館で午後3時開演。 開場の写真を撮っていたら見切れた、テレビ朝日の小木逸平アナウンサーが見切れました。 もう、お笑いのセンスありありです。 笑点に登場しても違和感のないです。 尊敬する人は 立川談志師匠、桂枝雀師匠、黒鉄ヒロシさん だそうです。 小木逸平アナは「おぎやはぎ」にも似ている また、小木逸平アナは、 お笑い芸人の「おぎやはぎ」に似ていることでも有名です。 どっちに似てるかというと、 矢作兼さんに似ているという書き込みがネット上に多くありました。 ネット上で、芸能人同士が似ているかを診断するサイトがあるので、一般の人がどう思っているのか確認してみました。 結果は、 似ている131票、似ていない26票で、実に83%という圧倒的に大多数の人が2人は似ていると感じていました! 本人も「おぎやはぎ」を意識しているのか朝日テレビのホームページに こんな画像を見つけました.

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富川アナ、見えぬ報ステ復帰 代役小木アナの評価がうなぎ上りか

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同期入社の小木アナウンサーとは、 入社前からかれこれ15年の付き合いになります。 でも実はメアドを交換したのはつい最近。 不仲なのかって?いえいえ。 ただちょっと照れくさかっただけ。 「いっぺい!」「やす!」と呼び合う仲ですし、 アナウンス部で会えばお互いの仕事のよかった所を褒め合います(笑)。 小木くんを見ていて常々思うこと。 それは彼の喋りには「華」があるということです。 これはアナウンサーとしてとても大切なことで、 私は手に入れたくてもなかなか手に入れられずにいます。 喋りの「華」とは。 「この人の話を聞きたい」と思わせる期待感や高揚感とでも言いましょうか。 加えて聞き手を楽しませようというショーマンシップもあります。 新人研修時代もフリートークをさせると同期の中では群を抜いていました。 そんな小木くんにどんなに嫉妬したことか。 これからも長い付き合いなのでこれくらいにしておきますが、 今後とも私のよき相談相手、そしてよきライバルでいて下さい。 頼りにしてます。 小木逸平とは こんな人。 つまり時計の針が真上の12を指す午前零時を境に帰宅の途につく。 シンデレラ小木が乗るかぼちゃの馬車は、流しのタクシーである。 あー、これは奥さんに関するウワサでしたね。 「あの人はいつも何で階段から降りてくるの!?」と言っているそうだ。 一方、キャスターの田丸美寿々さんが、道ですれ違った小木に「いつも見ているわよ!」と声をかけたことがあったそうだ。 そして小木はそれを周囲にとても自慢しているようだ。 丸いメガネだと下がり眉毛と調和して、顔の印象が弱くなるので、強調させるために四角いもの系にしているらしい。 最近昔の仲間と寄席を開いているという情報が私のところにもたらされた。 が、しかし……落研の代表の座にありながら、部内恋愛禁止のタブーを破って今の妻をゲットしたという輝かしい勲章ももっているのを知っている人は数少ないであろう。 (2006年4月)• 同期なので、私は小木さんのことを「いっぺこちゃん」と呼びます。 (なぜそう呼ぶようになったかは、忘れてしまいましたが…) いっぺこちゃんは、 ひょろりとした体に、しょうゆ顔のめがね。 入社当時からその風貌は変わりません。 (数年前でしたでしょうか、一度めがねをやめてコンタクトにしたものの、 あまりに不評でもとに戻したとか) 学生落語のチャンピオンという経歴をひっさげ入社したいっぺこちゃん。 研修の時からすでに「しゃべり」で抜きん出ていました。 私たちが発声やらフリートークやらで四苦八苦するのをしり目に、 1年目からすでに面白かった。 流れるような語り口で、起承転結は織り込み済み。 くすりと笑わせ、時には涙ぐませ、自由自在に言葉を操るさまは、 「11代目あたり家大穴」のなせる業。 この当時、注意されたことと言えば、 「立川談志」師匠を敬愛するあまり、時として江戸っ子しゃべりになることくらい。 いっぺこちゃんにかかれば、 日常の些末なことも、面白い話へと変身する。 同じ言葉をしゃべったとしても、伝わり方が違うのがこの仕事。 いっぺこちゃんを見ていて思うのは、 アナウンサーになるべくしてなった人だということ。 15年経った今、 さらに深く、温かく、面白くなっている。 着物の似合う若旦那のようで、 どこか飄々とした佇まい。 ポーズを取って決めたとしても、どこかおかしみがある。 そうそう、入社してすぐだったか、 「いっぺこちゃんには男を感じないー」と私が言ったら、 ちょっと心外、という顔をしていました。 でも、これは褒め言葉のつもりだったのです。 男も女も関係なく、懐にするりと入ってきては、 軽やかにその場を仕切る。 気負わず、気負わせず。 「2枚目じゃなくて、よかったね」 そんな風に言ったら、また心外という顔をするかしら。 これも褒め言葉、ですけどね。

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