ホーロー 鍋 揚げ物。 揚げ物用鍋にはホーローがおすすめ!その理由と選び方について

揚げ物をミルクパンで!一人暮らしでもアツアツ揚げたてを♪

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揚げ物の後の掃除に苦労していたので、フードのあるものを探していました。 我が家は3人の男児がおり、将来的にたくさん食べるようになることが予想されます。 大きめの鍋にするかかなり悩みましたが、径が大きいと油の消費量も多いし、取り扱いも収納も不便かと思い、あまり大きすぎないこちらに決めました。 大きさは満足です。 デザインも素敵で〜。 ただ、ホーローのせいか揚げてる途中に底にこびりつきます。 その際は触らず待って、カラッと揚がるとすんなり取れます(裏返せます)。 テフロンではこびりつくことがなかったように思うので。 ただ、テフロンの時よりカラッと揚がると思います。 あと、フードがある分覗きこまないと見えない角度があるのと、油はねは全くなくなったわけではなく、少々周りに飛び跳ねてます。 そして、他の方がおっしゃるように蓋があるとうれしかったですね〜。

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揚げ物用鍋のおすすめ人気ランキング15選【はねないガードつきも!鉄・ホーローなど】

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家で作る天ぷらっておいしいですよね! 揚げたてアツアツが食べられますし、 好きな具材を好きなだけ揚げることができます。 これっていったいどんなものを使うのがベストなのでしょうか。 調理器具売り場には ホーロー製や ステンレス製の天ぷら鍋が売っていますよね。 買い替えの時などに、よりおすすめなのはどちらなのでしょうか。 ということで今回は、 天ぷら鍋の材質についてまとめてみました。 それぞれの天ぷら鍋のメリットやデメリットをみていきましょう。 天ぷら鍋について 天ぷら鍋として販売されているものは比較的に深めで熱に強いものが多いです。 天ぷらは揚げている途中で温度が下がってしまうとカラッとおいしく揚げらずに、ベタッとした食感になってしまいます。 そのため温度が下がらないある程度の深みが必要なんですね。 材質はメーカーやブランドによって異なり、• ホーロー製• ステンレス製• 鋳物 などさまざまです。 揚げ物ができればいいので特定の材質でなければいけないということはありませんが、熱伝導率が高いものや高熱に強く頑丈で変形しにくいものが向いているとされています。 他にも天ぷら鍋として販売されている鍋は、揚げあがったものを乗せて置ける網が付いていたり、油ポットが付属されているものなどがあります。 天ぷら専門店などは温度が下がらず大量の揚げ物が作れる大きい天ぷら鍋を使っていることが多いですが、自宅であればそこまで巨大な鍋である必要はありません。 ここでは、自宅で使う用の天ぷら鍋の種類として候補に挙がる「ホーロー鍋」と「ステンレス鍋」のどちらがよいのかに着目して、この2つの違いを見ていきましょう。 ホーロー鍋 ホーロー鍋というのは鉄やアルミニウムなどの金属でできた鍋の表面にガラス質の薬を塗り、高温で焼き付けて作った鍋のこと。 密閉率が高く熱が逃げにくく焦げ付きにくいという特徴があります。 熱を長く保つことができるので 煮物を作るときなど向いています。 しかし、急激な温度変化や 衝撃に弱いというデメリットがあります。 また鍋自体が重いホーロー鍋が多いので中にたっぷりと揚げ油などを入れると重くなってしまうというのも難点です。 ステンレス鍋 ステンレス鍋というのは合金を伸ばして作った金属製鍋のこと。 軽くて使いやすく、錆びにくく衝撃に強いというメリットがあります。 また、 保温性が高いので鍋の中身が冷めにくく、汁物などを入れるには良いでしょう。 しかし、ステンレス鍋は熱伝導率が悪いというデメリットがあります。 また、 焦げ付きやすいので油断していると鍋底が焦げ付いてしまうことも多いです。 熱伝導率が悪いと鍋の中の温度が安定しないので、揚げ物の場合はカラッと上手に揚がらないことも多いです。 どっちがおすすめ ホーロー鍋とステンレス鍋はどちらが天ぷら鍋としておすすめなのでしょうか。 実際に使っている方の口コミや評判を見ていきましょう。 ホーロー鍋派 「ステンレスの鍋は軽いのでたっぷりの油を入れることができます。 たっぷりの油で大きなものを揚げたいときにはおすすめです」 口コミを調べた結果、 ホーロー鍋の方が揚げ鍋として優秀なようですね。 ステンレス鍋は軽いので確かに持ち上げる際は楽ですが、保温力や熱伝導率を考えるとあまり揚げ物には向きません。 また、ステンレス鍋というのは油を劣化しやすくする金属としても有名なので、油を劣化させたくないという方はステンレス鍋は避けるようにしましょう。 おすすめの天ぷら鍋はコレだ! 天ぷら鍋として重要なのは油の温度を下げない性質と、 火力への耐久性です。 それを考慮すると一番天ぷら鍋の材質として向いているのは 銅鍋です。 銅鍋は熱伝導率が良く、熱をため込む力も強いのでカリッと食感の良い天ぷらを作ることができますよ。 実際におすすめの売れ筋揚げ鍋を紹介していきましょう。 シルバーアロー 銅 揚鍋27cm AAG08027 サイズ:27cm 深さ:6. 5cm 容量:2. 0L 重量:1. 7kg 参考価格:9,500円 熱伝導率が良いのはもちろん、たっぷり2L入る大容量なので大家族でも満足できる大量の揚げ物を作ることができます。 銅の揚げ鍋は油の劣化が少ないのでたくさんの油を使っても安心ですよ。 画像クリックで楽天にリンクします。 ホーロー鍋とステンレス鍋はそれぞれにメリットとデメリットがあるようですが、揚げ鍋と考えた場合はホーロー鍋の方が合っているようです。 ただ、口コミをみると、軍配が上がったのは、ホーローでもステンレスでもなく、銅鍋でした。 (^^; もちろんそれぞれにメリット、デメリットはありますので、ぜひご自身にあった揚げ鍋をゲットしてくださいね。 今回は以上です。 ご参考になりましたら幸いです。

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揚げ物鍋の人気おすすめランキング20選【安い・小さいサイズ・IH対応も紹介】

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揚げ物が大好きなため、引っ越すたびに、いろんな揚げ物鍋を買ってきました。 ただ、「お弁当の揚げ物」ってちょっと違うんですよね~。 量と言い、朝から揚げるプレッシャーと言い、できれば、焦がしたくない。 失敗はしたくない…。 めんどくさいのはわかっていますが、レンジでチンしてフニャっとしたおかずを入れるより、朝から揚げたサクサクのおかずが入っていた方が、幼い頃、嬉しかった記憶があるんですよね~。 そんな私がたどり着いたのが、富士ホーローの天ぷら鍋でした。 実は、夕食用とお弁当用、2種類の富士ホーローの天ぷら鍋を持っています。 それらを徹底比較しながら、お弁当に向いている天ぷら鍋をご紹介させてください。 富士ホーローの天ぷら鍋を口コミ! 今まで、いろんな揚げ物用の鍋を試してきましたが、かれこれ5年近くお世話になっているのが、この富士ホーローの天ぷら鍋なんです。 焦げても重曹をつけておいておけば、落ちにくい焦げや油汚れもスルっと落ちてしまいます。 富士ホーローの天ぷら鍋、4種類を徹底比較! どれも可愛いまるっとしたデザインなのですが、もこみちプロデュースの天ぷら鍋が特に可愛いんです! 色もレッドやネイビーがあって、思わず買ってしまいそうになります! それではまず、それぞれの特徴を紹介させてくださいね~! もこみちプロデュース 天ぷら鍋 両手鍋 24cm• 私が初めに買った天ぷら鍋がこの速水もこみちさんプロデュースの24cm両手鍋でした。 「赤い天ぷら鍋」っていうだけで嬉しくて、今まで使っていた鍋よりずいぶん大きくて使いやすかったんです。 特に天ぷらをする時、一気に7~8枚のさつまいもを入れても平気なぐらいに大きいので、大家族の方やたくさん揚げ物を作りたい方には特におすすめです! コンロの上に乗せておくだけでも可愛くてテンションが上がる天ぷら鍋なんです! ただ、お弁当に使うには大きすぎて、なかなか温度が上がらず、必要な油の量も多すぎて…。 朝の忙しい時にこの大きさの天ぷら鍋では間に合わなくて、新しいものを探すことにました。 片手鍋16cm そして、お弁当用天ぷら鍋として使い始めたのが、片手鍋16cm。 油の温度も5分ほどで上がるので、忙しい朝にはとっても便利です! ただ、夕食用に使おうとすると、少し小さいかも知れません。 そして、最大のデメリットは、片手鍋の16cmなので、少し安定が悪いです。 もし柄に引っかかると鍋が倒れてしまう可能性もあるので、できるだけ壁に近づけて、自分の服でひっかけないように気をつけるようにしています。 でも、フタがついているのがこの片手鍋16cmの最大のメリットなんです。 使い終わった油をどこへも移しかえずに、フタをするだけで翌日のお弁当にも使えるのが便利すぎて…。 少し冷めたらフタをして、幼稚園に送り届けられるのはとっても便利なんです。 よくばり天ぷら鍋 20cm• その理由はやっぱり、温度計とフタなんですよね~。 朝の忙しい時間、子どもが詰まって怒り出したとしても、トイレから呼び出されたとしても、油の温度が高くなりかけていたらいったん消すこおが可能です。 アツアツの中に揚げ物をブチ込んで、バチバチバチ~となるのは、油が飛び散るのでお子さんのいるご家庭では特に危ないです。 適温の中に入れられるだけで安全で、朝から慌てずお弁当を作り終えることが可能です。 ところが、フタさえしておけば、そのまま幼稚園へ送って帰って来る頃には、揚げ物のニオイは消えています。 富士ホーローの天ぷら鍋に出会ってからは、温度計もフタも絶対に手離せないアイテムになりました! 富士ホーローの天ぷら鍋は長持ちです お弁当作りの2年間、第1軍で息子のお弁当作りを支えてくれた、富士ホーローの天ぷら鍋…。 あれだけこき使ったのに、ちょっと焦げがついた程度で、まだまだ現役で活躍してくれることでしょう。 一度買って気に入った鍋は、なかなか捨てないと思うので、せっかく買うのならお気に入りを選ぶのおすすめです! 朝のバタバタしている時だからこそ、ジャマですが、安全で確実な温度計…。

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