シャドバ 連勝。 【シャドウバース】トッププレイヤーのデッキまとめ!連勝デッキや優勝デッキを紹介!【シャドバ】

【シャドバ】B3ランクに昇格!蝿の王に好かれてるかも(笑)プレイ日記~シャドウバース攻略ブログ14~

シャドバ 連勝

ミッドレンジネクロ(26連勝デッキ、ローテーション) <> タヌキ氏がローテーション26連勝を達成したミッドレンジネクロのデッキレシピです。 運命の神々の新カードは「」「」の2種類が採用されています。 「」が不採用で、葬送の要素が少ないミッドレンジ冥府ネクロという感じですね。 Twitterによると、相手によって空中戦と地上戦を使い分ける、とのことです。 墓地を利用する「」「」が両方とも採用されているので、どのような戦い方をするかによって、墓地の使い方も変わってくると思います。 このデッキは 「ナイトメアイーター」の3枚を除くと、普通の冥府ネクロとして十分に機能しそうなイメージです。 「」でリソース面やデッキを掘るスピードが少し強化されていますし、「天覇風神・フェイラン」の直接召喚も墓地を1つ稼ぐのに役立ちます。 その他の採用カードは、前期の冥府ネクロでよく採用されていたカードばかりですね。 その一方で、「ナイトメアイーター」が盤面に強いカードですし、「《恋人》・ミルティオ」「天覇風神・フェイラン」も盤面を強くするのに役立ちます。 盤面の強化という点では、「征伐の死帝」や葬送カードなどを多く採用した構築の方が爆発力はありますが、 ミルティオのランダム性や、直接召喚できるカードを手札に引きすぎるリスクなどを考えると、このデッキの方が安定感はありそうです。 「ナイトメアイーター」「」などのラストワードがあるので、 手札によっては「トート」のリーダー付与能力を起動することもできますね。 リーサルのパターンや戦い方が複数あるので、選択肢が多めで面白そうなデッキだと思います。 (能力による進化はできる) 【ラストワード】カードを2枚引く。 【ファンファーレ】2回葬送したなら、リアニメイトX、リアニメイトY(2回葬送するには、これが場に出たあと、空きが2つ以上必要)XとYは、合計が6になるようにランダムに決まる。 【エンハンス 9】2回葬送するのではなく、進化する。 <進化後> 自分のターン終了時、ランダムな他のフォロワー6体を破壊する。 自分のリーダーの体力が7以上なら、6になるようにダメージを与える。 ミッドレンジネクロの連勝デッキのツイッター 【ミッドレンジネクロ】 グラマス到達!! 全体40位ネクロ3位でした。 フィニッシャーを集結させた、 オールスターデッキです。 デッキの回し方は相手によって、 空中戦と地上戦を使い分ける感じです。 — タヌキ シャドウバース tanuki97584591.

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【シャドバデッキ】「最大連勝数一覧」シャドバギネス:最多連勝数に挑戦しよう!

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AFネメシス(17連勝デッキ、ローテーション) <> RAxKI氏がローテーション17連勝を達成したAFネメシスのデッキレシピです。 ネメシスはJCG大会では少数派ですが、ランクマッチ環境での採用率はかなり増加しており、Tier1~2ぐらいの立ち位置になっていると思います。 デッキにAFを埋める従来のAFネメシスと異なり、 AFを盤面に直接出したり(運命への反逆、マジックエンジニアなど)、AFを手札に加えたりするので(アーティファクトの同調、ロボティクスユーザーなど)、新たなコンセプトのAFネメシスと言えるでしょう。 本記事のAFネメシスは、「天地の侵略者・ベルフォメット」が不採用のタイプですね。 デッキ構築で気になる点は、 音速の機構・ララミア 1枚 浄化の輝き・ミュニエ 2枚 コンセントレイト 1枚 のあたりで、その他の部分は強い構築の1つの型として定着しているイメージです。 「音速の機構・ララミア」の採用枚数が1枚に減らされているのは、 1T:マグナジャイアント(機械サーチ) 2T:ロボティクスユーザー(パラダイムシフトを入手) と動ける確率を高めて、序盤に「パラダイムシフト」を入手したいからだと思います。 機械サーチで「アイアンスティンガー」を引いた場合でも、4ターン目に「パラダイムシフト」を入手できますね。 「パラダイムシフト」が手札にないと、PP通りに綺麗に動いて順調にゲームを進めているように見えても、中盤以降のパワーが足りなくて負けたり、「パラダイムシフト」がないと返しづらい状況になったりすることが多いです。 一方で、「音速の機構・ララミア」の最大の強みは終盤で疾走フィニッシャーとして使えることなので、「」で序盤にサーチしたくない場合が多く、採用枚数を減らしているデッキ構築をけっこう見かけます。 このデッキのように1枚採用だとフィニッシャーとしての信頼性は低いですが、そもそも「音速の機構・ララミア」の疾走リーサルが決まるケースはそれほど多くないですし、それよりも 序盤で「パラダイムシフト」を入手できずに負けるケースの方が目立つので、ララミアの採用枚数を減らすのは合理的だと思います。 ララミアの代わりの2コストフォロワーとして、「」は 上手く刺さるとなかなか便利なカードで、たとえば、ヴァンパイア対面なら「密約の吸血鬼」や「」のラストワードを消したり、「魔獣の女帝・ネレイア(+キャタラクトビースト)」の能力を消したりできますね。 2コスト枠は「」「夢の使者・アメス」「」などが採用されることもあります。 「」は 1コストでデッキ圧縮できるので、1枚採用ならそれほど邪魔にならないでしょうし、相手が「エッジアーティファクト」のドレインをケアして盤面を空にしても、回復できるというのは意外性がありますね。 今期のAFネメシスの弱点として、「パラダイムシフト」などで手札が増える割には、ドローがあまり進まずにデッキを掘りにくい点が挙げられます。 「機構の解放」など欲しいカードがあるのに、1枚も引けないゲームがけっこうあるのが悩みです。 「」はキーカードの「パラダイムシフト」を集めるためだけでなく、1コストでデッキを圧縮できるカードとしての役割もあるわけですから、同じように「」を1枚ぐらい入れるのは悪くないという気がしますね。 手札交換という意味では「」も採用候補になりますが、コストが下がった「パラダイムシフト」などを捨てたくないので、1ターン目に使ってしまうか、10ターン目以降のフィニッシャーとして使うことも多くなると思います。

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【シャドバ】15連勝! 自然渇望バーンデッキ【デッキ解説】

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ミッドレンジネクロ(26連勝デッキ、ローテーション) <> タヌキ氏がローテーション26連勝を達成したミッドレンジネクロのデッキレシピです。 運命の神々の新カードは「」「」の2種類が採用されています。 「」が不採用で、葬送の要素が少ないミッドレンジ冥府ネクロという感じですね。 Twitterによると、相手によって空中戦と地上戦を使い分ける、とのことです。 墓地を利用する「」「」が両方とも採用されているので、どのような戦い方をするかによって、墓地の使い方も変わってくると思います。 このデッキは 「ナイトメアイーター」の3枚を除くと、普通の冥府ネクロとして十分に機能しそうなイメージです。 「」でリソース面やデッキを掘るスピードが少し強化されていますし、「天覇風神・フェイラン」の直接召喚も墓地を1つ稼ぐのに役立ちます。 その他の採用カードは、前期の冥府ネクロでよく採用されていたカードばかりですね。 その一方で、「ナイトメアイーター」が盤面に強いカードですし、「《恋人》・ミルティオ」「天覇風神・フェイラン」も盤面を強くするのに役立ちます。 盤面の強化という点では、「征伐の死帝」や葬送カードなどを多く採用した構築の方が爆発力はありますが、 ミルティオのランダム性や、直接召喚できるカードを手札に引きすぎるリスクなどを考えると、このデッキの方が安定感はありそうです。 「ナイトメアイーター」「」などのラストワードがあるので、 手札によっては「トート」のリーダー付与能力を起動することもできますね。 リーサルのパターンや戦い方が複数あるので、選択肢が多めで面白そうなデッキだと思います。 (能力による進化はできる) 【ラストワード】カードを2枚引く。 【ファンファーレ】2回葬送したなら、リアニメイトX、リアニメイトY(2回葬送するには、これが場に出たあと、空きが2つ以上必要)XとYは、合計が6になるようにランダムに決まる。 【エンハンス 9】2回葬送するのではなく、進化する。 <進化後> 自分のターン終了時、ランダムな他のフォロワー6体を破壊する。 自分のリーダーの体力が7以上なら、6になるようにダメージを与える。 ミッドレンジネクロの連勝デッキのツイッター 【ミッドレンジネクロ】 グラマス到達!! 全体40位ネクロ3位でした。 フィニッシャーを集結させた、 オールスターデッキです。 デッキの回し方は相手によって、 空中戦と地上戦を使い分ける感じです。 — タヌキ シャドウバース tanuki97584591.

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