ドコモテレビターミナル wifi 接続。 ドコモテレビターミナルって何ができるの?FireTVStickやChromecastとの違いは何?

ドコモ光のテレビサービス徹底解説!オプションや接続方法を紹介!

ドコモテレビターミナル wifi 接続

出典:ドコモ公式サイト ドコモの映像配信サービスはスマホやタブレットを対象としているので、 大きな画面で見たいって人にはちょっと物足りないですよね。 そこでこの ドコモテレビターミナルが大活躍するってわけです。 5mm H 重量 209g OS Android TV 7. 0 CPU Quad Core 1. ) 外部接続ポート HDMI2. 0 ギガビットEthernet USB2. 11ac/a/b/g/n、MIMO対応 Bluetooth Bluetooth4. 2 リモコン 音声入力マイク搭載。 Bluetooth、赤外線対応。 「オッケーGoogle」「ヘイSiri」などと同じように、「子供番組を検索して」と言うと、子供番組の一覧が検索されて表示されます。 ネットワークにつないで、外出先や別の部屋から録画の予約を行うなどの操作が可能となっております。 特に外出先であれを録画しておけばよかったなどと後悔したことがある人は多いと思います。 そんな時にとっても便利ですね。 マルチアカウント機能搭載 POINT・見たいコンテンツを探せる ・外出先で視聴できる ・リモコンになる アプリを使えば、スマホで動画の検索ができます。 テレビでの操作より快適ですし、タップやスライドなど直感的に操作ができる為、簡単です。 そのままスマホで視聴することもできる為、楽しみ方が色々です。 また、ひかりTV for docomoの放送コンテンツをそのまま視聴することができ、スマホで外出先から録画予約することが可能。 さらに、録画したコンテンツをダウンロードし、持ち出して視聴をすることができます。 スマホを持っていれば、わざわざリモコンを使うことなく、スマホのままテレビターミナルリモコン操作が可能になります。 簡単操作ができ、わざわざリモコンを探す必要がなくなるため、スマートですね。 テレビターミナルの紹介 ドコモだからできる豊富なコンテンツを大画面で楽しもう!.

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ひかりTV for docomo はWiFi接続で利用できるか?

ドコモテレビターミナル wifi 接続

もくじ• 1:2種類のターミナルの違い dTVをテレビ画面で視聴できる端末、ターミナルには下記の2種類あります。 ドコモテレビターミナル• dTVターミナル それぞれの 特徴と、 価格、 販売しているサイトなども一緒に紹介していきましょう。 メリットや価格を見てどちらを買うべきか迷っている人はぜひ参考にしてみてください。 2:ドコモテレビターミナル 「ドコモテレビターミナル」は、ひかり回線につなぐ事で自宅のテレビで、専門チャンネルや映画、スポーツ中継、アニメなど ドコモの全映像サービスが視聴できるようになるセットトップボックスです。 Android TV TM搭載で、YouTube TMなど豊富なサービスやアプリが利用でき、 4K HDR、Dolby Vision TM対応の映像コンテンツも楽しむことができます。 2-1:メリット• dTV、dTVアニメストア、dTVチャンネル、DAZN for docomo、ひかりTV for docomoが全てテレビ画面で観れる• 最高画質「4K」対応• Android TV搭載のため、YouTubeもテレビ画面で観れる• 便利な録画機能が使える(ひかりTV for docomo契約時のみ)• 音声検索や操作が可能なリモコン付き 2-2:価格はちょっとお高め <価格>16,848円(税込) ドコモのオンラインショップでの販売価格ですが、思ったよりも高いように思います。 ビックカメラなどの電化製品店でもほとんど同じ価格で販売されていたので、これ以上安く購入できることは無さそうですね。 というのも、同じようにやなどをテレビで視聴するための端末である、 「Amazon Fire TV Stick」は3,980円、 「Google Chrome Cast」は4,980円とテレビに接続する端末としては ドコモテレビターミナルは少々高め に感じてしまいます。 2-3:ドコモテレビターミナル接続の必要条件 ドコモテレビターミナルをテレビ画面で楽しむためには、必要な条件があります。 それぞれ確認してから接続手順へ進みましょう。 HDMI端子が付いているテレビがある• インターネット接続がある• インターネット通信を確認し、画面に表示された通りテレビとリモコンをペアリングします。 リモコン中央の 「決定」ボタンを押しましょう。 インストールすると次へ進めます。 完了後のトップ画面から動画を視聴することが出来るようにます。 3:dTVターミナル はdTVで配信されている、約12万以上のコンテンツを自宅のテレビで簡単に視聴できるようにする専用アダプターです。 ライブ映像も多く配信されているdTVの、迫力ある映像をテレビ画面で視聴することが出来ます。 3-1:メリット• dTVだけじゃなくYouTubeもテレビ画面で観れる• Android端末の画面をテレビ画面に映すことが出来る• ドコモテレビターミナルよりも価格が安い• dTVを契約しているなら使ってみて損はない 3-2:価格は十分お手頃 <価格>3,972円(税込) これはAmazonで販売されている価格ですが、定価は6,980円なので半額くらいで買えます。 さすがAmazonですね。 楽天市場では8,500円で販売されていたので でしょう。 あまりお金をかけたくない、試してみたい、という人にはdTVターミナルがおすすめです。 3-3:dTVターミナル接続の必要条件 dTVターミナルを接続する前に、必要なもの、必要条件などを確認しておきましょう。 HDMI端子が付いているテレビがある• インターネットの接続がある• インターネット通信も確認 しておきます。 優先または 「アクセスポイントの一覧から選ぶ」から 自宅のWi-Fiを探し、パスワードを入力します。 4:dTVを楽しむためにはまず登録 ドコモテレビターミナルも、dTVターミナルも、dTVの登録が無ければあまりメリットがありません。 12万作品以上の映画やドラマ、アニメなどが視聴できるdTVの登録を紹介しましょう。 4-1:dTV登録方法 dTVは、動画サービスの中でもかなりコスパが良く、 月額料金500円(税抜)で12万本以上の作品が見放題で楽しめます。 音楽コンテンツも充実しており、 エイベックス系のアーティストを中心にライブ映像も多く配信しているんです。 最新の映画、ドラマの見逃し視聴、人気アニメ、韓流、音楽と幅広いジャンルが配信されていて、これらがスマホ1つで楽しめるのはかなり嬉しいですよね。 貯めたdポイントは、レンタル対象作品の利用に使えるのもメリットの1つです。 4-2:無料お試し期間 dTVに初めて登録する場合に限り、 31日間無料でお試し出来るサービスがあります。 実際に利用してみて、やっぱり契約したくないと思ったら 31日間が過ぎる前に解約手続きをすることで 一切料金はかからず楽しむことが出来るんです。 無料期間が過ぎると、 自動で月額料金が発生するので気をつけましょう。 まとめ dTVをテレビ画面で視聴出来るようになる、ドコモテレビターミナルとdTVターミナルの2つを紹介してきました。 ドコモターミナルは少々お高め16,848円(税込)で購入でき、docomo online shopで購入できるほか、ビックカメラなどでもあまり安くはならないようです。 比べて dTVターミナルは3,972円(税込)とお手頃価格で購入することができ、 Amazonが一番安く販売されています。 HDMI端子が付いているテレビと、インターネット回線、dアカウントを持っていれば接続することが可能です。 dアカウントはドコモの契約が無くても誰でも作成することができ、dTVの登録時にも作成できるので、 アカウントを持っていない人はdTVに登録することから始めましょう。 dTVは 31日間無料でお試しが出来るサービスがあるので、利用してみるとメリットが見えてきますよ。

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契約前に必読!ひかりTVとひかりTV for ドコモの違いを徹底比較

ドコモテレビターミナル wifi 接続

2018年9月5日に提供が始まった、 【 for 】であるが、このサービス提供開始前に、端末である 【ドコモテレビターミナル】は2018年1月30日から販売されている。 この 【ドコモテレビターミナル】は既に以前から提供されてた【dTVターミナル】と同様、 ルータとので接続できるので、発売開始にすぐ購入したユーザーなら当然LANケーブルではなくで接続することが多いだろう。 しかし 【同室内に設置しLANケーブルでつないでください】と後から言われても【そんなの聞いていない】と言いたいところである。 元々ドコモテレビターミナルを先行して購入していたユーザーなら【 for 】が始まったら、当然【接続のまま】利用できると誰でも思うし、そうしたいだろう。 ドコモは【ドコモテレビターミナル】発売当初にこのことをしっかり説明していなかったので、【 for 】提供前は仕方ないかもしれないが、とても残念な結果である。 しかし私は、8年近く前にのを利用し【接続】に挑戦したことがあった かなり不安定だった ので今回は初めから諦めなかった。 8年前はまだ高性能なルータが無かったし、そもそもチューナー側が機能が無かったが今は違う。 今は少なくとも【ドコモテレビターミナル】そのものが 5Ghz に対応し、高性能な無線ルータも安く出回っている。 色々検証した結果、少なくとも 【ドコモテレビターミナル】は【 for 】でも十分通信できる性能があることを確認できた。 問題はどうやら ルータ側のようだ。 【人柱】になっていくつかのメーカーの無線ルータで検証した結果、 2018年以降発売の 製ルータ WG1200HS3以上のクラス であれば、設定さえしっかり間違わなければ 安定した【 for 】の視聴・録画が可能であることが判明した。 有線接続と間違うほどのダントツの安定性能がある。 他のメーカーでの感想は以下。 有線 LAN 接続のみを推奨。 【バンドステアリング機能】がある最新機種はこの機能を解除し、5Ghz W52 に設定変更しないと5Ghzでの継続利用はできない。 有線 LAN 接続のみを推奨。 電波の安定性が悪すぎる。 同室内限定であれば500・600系シリーズ acに対応しているモデル で同室内が利用できるレベル。 【ブリッジモード】ではLANハブと同様な特性が出てしまうため絶対に使用しないこと! 過去投稿にこの理由を記載しているので参考に。 実際に私は現在以下の機器構成であるが、2018年9月~10月末までは【ドコモ光ルータ01】で利用していたのだが、ルータの性能はほぼ同じなため全く問題なく利用できていた。 機器の選定と設定を正しくすれば100Mbpsのマンションでも十分機能している。 製品が 【 for 】の無線接続には最も適しているのは間違いないがいくつかの注意点がある 1、電波が不安定なほどルータとドコモテレビターミナルが離れた場所では安定した通信は無理 2、製品の全機種、初期値では絶対に利用不可、必ず設定変更が必要 3、製品にのみある特有の【病】が発生しやすい 設定変更で殆ど症状は出なくなる 4、ドコモテレビターミナルとの接続は必ず【5Ghz】 W52 にする。 では、実際の設定変更部分を開示する。 今回は【 for doocmo】に関係する部分のみなので、 A、【NDプロキシ】の機能をON B、各にあわせた【インターネット設定】 は省略している。 なお 【IPoE対応ルータ01】はOCN側で設定済みで出荷されているのでそもそもこの2つは不要であるが。 まず、ログインし【クイック設定Web】を選択。 次に【詳細な項目を表示】 次は【詳細設定 5Ghz 】を選択。 始めに断っておくが【ドコモテレビターミナル】は絶対に【5Ghz】で接続すること!【2. 4Ghz】だとダブル録画等できない可能性あるため。 画面を下にスクロールしたら【詳細な項目を表示】選択 初期値になっているかもしれないが重要なので確認。 使用チャネル:W52 TVモード:使用する この後画面を下にスクロール 【最重要部分】。 これはOCN・ドコモに相談しても教えてもらえない。 再起動後再びログインしてこの画面の 【その他の設定】を選択。 NAPT設定の変更理由は、【病】によって強制再起動の症状発生頻度を、限りなく少なくするため。 TVモード設定変更は、LANケーブル接続時にも【 for 】が視聴できるようにするため。 最後にもう一度【設定】を選択し、再起動されて完了。 今回取り上げたのはあくまでもドコモでは教えてくれないであろう重要な部分だけである。 実はドコモテレビターミナルには、【マニュアル通りの設置方法】では2時間以上動画視聴や録画が安定してできないことが分かっている。 これについては対策を次回掲載。 この対策で24時間運用も安心だが、対策しないとひどい目に合う。 必ず実施をすること! sptk000106.

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