シーガー pe。 【ルアーフィッシングに特化】シーガーPEX4&PEX4に「ルアーエディション」が登場

【細く・強く・安い】シーガーのオススメPEラインを3つほど

シーガー pe

【シーガー】PEX8 伸びが少ない高感度PEラインであるシーガーPEX8が見事5位にランクイン。 マーキングが付いていたり、糸巻き量の種類が豊富なため、ショア、オフショア共に使用者が多く支持されている印象。 それでは、リアルアングラーの皆様がお寄せいただいた「好きな理由」「嫌いな理由」を御覧ください。 一度ウィードにスタックしたのですが、ドラグを締めたやや強引なやりとりでもブレイクしなかった耐久性は信頼に繋がりました。 高い値段で、強度の高いPEラインは他にもありますが、性能と価格が釣り合いが取れているのが大きな理由です。 釣行後に必ず流水で塩抜きすれば、糸を出す際の滑らかさにも大きな劣化は認められません。 トータルで考えて最もコストパフォーマンスの良いPEラインです。 船用の両軸にもルアー用のスピニングにも基本的にはコレを使っています。 8本編みで消耗品として考えたらコストメリットが大きい。 トラブルも少なく、強度も十分。 とてもしなやかなラインなのでトラブルが少なく飛距離も出ます。 そしてなにより、コストパフォーマンスが最高に良いです。 値段の割に強度も柔軟性も使いやすいです。 完全シーバスは弱く、よつあみはトラブルが起きやすく、ラパラとファイアーラインはゴワゴワしていてバサバサ感が扱い辛く感じました。 確かに値段も高めだけど、それに見合う性能はあると思います。 使ってからコシが無くなるのが早いですが、サーフメインで使っているので実釣ではあまり気になりません。 単純ですが、スプールに巻いた時のグラデーションがカッコいいです。 それを少なくするようにパロマーノットをダブルで締めて切り口はライターで炙るとほぼ抜ける事はなくなった2500番代のスピニングで1号のPEロッドは6. 5fのML9gのバイブレーションが約60mくらいは飛んでいるので陸からのバス釣りだとやはり飛距離は重要になってくるので飛距離が出て感度の良いPEはかなり助かります。 マーキングがオフショアって感じなので、グレーっぽい色の配色も出して欲しいくらい。 毛羽立ち、強度低下が少ないように感じる。 ピッチマーキングがあるので、今どの程度ラインが出ているのかわかりやすいですし、ナイトゲームが多いのでラインの色が見やすいというのもあります。 他の8編みPEよりも価格が安い? 摩擦が少くラインローラーへの負担が少ないため、特有の音が少なく、ベアリングの摩耗が少ない? ライントラブルもほぼ無く快適に釣りが出来る。 あと、価格です。 糸は、障害物に擦れて良く巻き替えるので、高価なのは、使用できません。 高いのは、良いんだろうけど自分の腕だと、月に一回は、巻き替えるので経済的に無理なのです。 高い部類には入らない価格ですので本流とは言え、川の釣であれば長めに巻いておき必要に応じて先端から切り傷んだ部分を無くしていけばトラブルとは離れられると思います。 お店によっては安く買えるので値段的にもありです。 信頼度が高い。 他社のラインと比べても圧倒的に伸びが少ない。 初心者から上級者まで愛される。 今のところトラブルは皆無です。 独特の光沢があってカッコいいのもいいですね。 またリトリーブが滑らかに加えてキャストも滑らかです。 この手の滑らかさがあるPEはタカ切れが多くある(気がするだけでしょうか?)イメージですが、程よいコシがバッチリと飛距離を出してくれます。 高いラインを使った事がないので正直違いがわからないです。 国産PEでは値段がかなり安い割にトラブルが少なく色落ち等もない。 オフショアのブリジギングで8編み3号を使用しているが、1度もライントラブルはない。 5号を使用中。 強度が強く、トラブルがほぼ無い。 また300m巻き等あるので、コスパも高いと感じています。 安いからってラインが思ったより細いのにしっかり強度もある。 ショアからPE1. 2号でサワラを水面まで上げれました。 他のメーカではキャスト切れや数回の使用でスレが酷かったがクレハ シーガーPE X8はそういった心配がない。 seaguarというライン専門ブランドということもあり、安心感もあります。 琵琶湖は水草が多く特にオカッパリでは水草ごとバスを抜けるセッティングが不可欠です。 コスパも良く、同じ価格帯のライン中では強度もあり、パワープロ シマノ から完全移行しました。 値段は安くそれなりに強度やキャスティングした際滑りもいいトラブルが少ないと思います。 リーダー結合した時に強度もしっかり出ていると思います。 耐久性もあり毛羽立ちもない。 最高です。 またコーティングもよく色落ちも少なめでラインの滑りもよく飛距離も出ます。 しかも扱いやすいです。 トラブルもほとんどありません。 値段が手頃なので、頻繁に巻き変えられます。 劣化を感じさせない仕上がりで常に高いパフォーマンスを維持する所。 また、引っ張り強度もすごく強く気に入っています。 個人的にはラインがしなやかに感じるのと遠投もこのラインにしてから良く感じます。 自分的には強度も良くて、感度もいいと思い満足してます。 満足してます。 エギング用で買いました。 釣具屋さんな店員さんに勧められたので使ってます。 見やすく耐性があるので1番おススメできると思いました。 強度的には問題ないのですが、また使ってみたいと思う商品ではなかったです。 しっかりとPEにしゅ、を振りかけているのにもかかわらず。 こちらのラインはあまり好きではありません。 また、毛羽立ちが早く、その為か擦れに非常に弱い。 2回の釣行で巻き替える事になりました。 高ギレが多く色落ちもひどかったんで購入は控えてます。 シモリやテトラに擦ってないのにザラザラしている事があり、高切れが怖かったので直ぐ使用をやめました。 線形が細いが編みがゆるいので、毛羽立ちが、早い。 1月ももたなかったため。 ラインセッティングが悪いだけかもしれませんが、コーティングは甘い感じをうけます。 2回目は良いのですが、すぐにラインにコシがなくなり、エアノットなどライントラブルが続出し、何回も高切れした時があります。 また、他のPeではほぼ皆無ですが、なぜかこのPeに関しては、きちんと結んだにも関わらず、リーダーとの結束部分のすっぽ抜けが多かったです。 前述したスーパージグマン程ではありませんが、それなりに高いPeであるものの、ファイヤーライン、サンラインなどの4本撚りの方がまだ良く出来ているように思われました。 周囲の友人も概ねそのような意見が多く、もう使いたくないというのが、共通認識です。 強度、飛距離、ラインの硬さなんかは至って普通で、値段は安くラパラみたいなひどい色落ちもなく一見とてもバランスのいいラインです。 ただとにかくコーティングが弱くすぐに毛羽立ちます。 すぐに毛羽立つので必然的に強度も落ちますし、摩擦抵抗もすぐ上がっていきガイド絡みなんかのトラブルも増えます。 買う時は安いがコスパが悪い尚且つガイド絡みでガイド破損…それ以来二度と買わないと決めています。。 比較的、しなやかで耐久性もそこそこであるが、ピットブルを使ってからは、値段の割にピットブルとの差を感じなくなってしまい、使用しなくなりました。 もう使う事は無いと思います。 感度も若干鈍い気がしたのでもう使ってません。 根掛かりなどで引っ張ったときに数回ラインブレイクしたことがあるからです。 でも個人的には他に悪いとこは無いと思いますし、コスパでいいです。 【愛知県在住 28歳(男性)釣り歴1年~3年】.

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クレハ/Kureha シーガー グランドマックスPE 4562398228375

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太さ:国産のPEラインの中では平均クラス• 強度:傷が無い状態での強度は全く問題なく、1号で7kg以上の結束強度• ハリ・コシの強さ:コスパ系のPEラインの中では若干強めの張りがある• 伸びやすさ:比較的伸びは少なく、感度は悪くない• 滑らかさ:8本編みなので表面はなめらか。 ただしコーティングのグレードは落ちている印象• 色落ち・耐久性:初期の色落ちは少ない。 ただしカサつきやすく、耐久性は並~若干劣るか 簡単に使用感をまとめてみるとこんな感じで、価格の割に強度自体はあり、交換サイクルにさえ注意すれば普通に使えるPEラインだ。 シーガーPEX8の太さ 国産ラインのシーガーPEX8だが、実際に巻いた時のカサ張り具合は平均的。 よつあみやバリバス、サンラインなどのPEラインと比べても太い感じはなく、キッチリ巻ける。 海外産のような安いけど太いラインということは無く、この辺りは信頼して使えるはず。 シーガーPEX8の強度 強度測定を行ったのは1号のシーガーPEX8。 パッケージの表記は最大9. 1kg、平均強度8. 2kgとなっている。 実際にFGノットとPRノットを3回ずつ組み、その結束強度を測定してみた。 実験の結果は• FGノット:結束強度約7. 75kg• PRノット:結束強度約7. 5kg~約7. 75kg といった感じに。 強度的には7kg以上は安定して出せる感じで、今まで実際に使ってきた中では特に変な切れ方をしたりという経験はない。 ラインの痛みが無い状態での強度は他の価格が高いPEラインにも劣る感じはなく、悪くはない。 ラインのハリ・コシの強さ シーガーPEX8の特徴としては、 この価格帯の8本編みのPEラインの中では 若干強めのハリ・コシといった所かな。 ただしパリッとしている強い張りという感じではなく、程々に張りがあるくらいなので特に違和感はないだろう。 よく比較されることが多い、よつあみのスーパージグマンX8などよりも「少し張りが強い」といった感じ。 程よく張りがあるので、ガイドへのライン絡みなどは発生しにくく、船釣りなどで使用してもライントラブルはなかった。 感度・伸び シーガーPEX8は「グランドマックスPE」という低伸度タイプの素材を使用しており、 感度の面も結構優れている感じ。 船のライトタックルの釣りや、サーフのキャスティングゲームで使ってきたラインだが、着底の把握や仕掛けの操作感は価格の割に良い。 風が吹いていたり、波気がある時でも海中の情報はぼやけにくいと感じる。 とはいっても、やはりハイエンド系のPEラインには劣るが。 表面の滑らかさ シーガーPEX8は8本編みのPEラインなので、触った時の感触はなめらかである。 4本編みのようなザラツキは無く、ガイドノイズなども気になりはしない。 しかし価格が高めの8本編みのPEラインと比較すると、 「表面のコーティングの質はあまり高くない」というのが率直な感想。 表現するのが難しいんだけど、 触り比べてみると微妙にカサカサとした感触がある。 ツルッとした滑りの良さは価格相応という感じで、ルアーをキャストした時の飛距離に関しても よく飛ぶPEラインと比べると劣る感じはある。 なので飛距離や仕掛けの落下速度8本編みの中では平均位で、特に優れているとは感じない。 色落ち・耐久性 シーガーPEX8が発売される前、クレハから発売されたのがグリーンカラーの完全シーバスというPEライン。 このラインも8本編みなんだけど、色落ちが超酷くてすぐにコシが無くなってフニャフニャになるものだった。 シーガーPEX8の場合は初期の色落ちは少なく、その心配は不要。 ラインをリールに巻いた時の色落ちは非常に少なく、ラインローラーやロッドのガイドに塗料がたっぷり付着することは無い。 初期の耐久性に関しては全く問題なく使用できる。 耐久力 初期の耐久性は問題ないラインだが、 ある程度使い続けていくと劣化が早く進むように感じる。 そしてラインの表面が微妙にカサっとしているので、摩擦などによる細かい傷が入りやすい印象があるね。 使い続けていき、張りが無くなって色が落ちてくると劣化スピードが上がってくる感じかな。 なので、 使い続けた時の耐久力に関しては平均よりちょっと劣る印象。 ちなみにノットを組みなおさず、20時間弱程使った状態がこんな感じ。 表面は若干白くなってきており、コシもかなり落ちてきている。 まだキャスト切れなどは起こらず、魚とのやりとりも普通にできているが・・・・。 この辺りは価格相応といった感じで、快適に使うなら釣行するたびにラインの先端をカットして使っていくなど工夫をした方が良い。 ラインコーティング剤をうまく使おう シーガーPEX8は表面のスベスベ感が若干劣っており、それが劣化しやすい原因の1つになっているようにも感じる。 劣化する前にラインをカットしていくのも大切だが、 こういうラインは コーティング剤の使用が望ましい。 高級なPEライン程編みの密度が高かったり、コーティングの質が高くて劣化に強いものが多い。 その差を補うため、 ラインコート剤を使用することで表面の保護を行い、耐久性を向上させる効果が期待できる。 シーガーPEのような質感のラインは、ラインコーティング剤と相性がいいものが多い。 安心して使うならコート剤を使うのがおすすめだ。 使用する1晩以上前にしっかり吹き付けておき、しっかり乾燥させることで効果が長く発揮されやすくなるぞ。 ラインナップと価格 シーガーPEX8のラインナップは0. 6号~6号まであり、ショアからのルアーゲームから船釣りまで広く対応できる。 1m毎にマーキングが入っているので、コマセ釣りなどの正確な棚取りが必要な釣りにも使える。 耐久性についてはそれなりだが、 とにかくコスパに優れているのが特徴のPEライン。 私がサーフの釣りで使用した1号の場合、 安く買えば 200m巻きで1000円台後半で手に入る。 国産の8本編みのPEラインが2000円を切る価格で購入でき、この抜群なコスパはかなりありがたい方も多いはず。 150m巻きは1000円台前半、300m巻きでも3000円以下で買えてしまうからね。 シーガーPEX8インプレまとめ! シーガーPEX8は、 国産の8本編みのPEラインの中では 最強クラスのコスパを誇るPEライン。

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この安さでは大丈夫じゃなかったシーガーPEX8の弱点 | 行けぜよ

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シーガー PE X4 シーガーと言うと個人的にはフロロラインのイメージ R18シリーズをロックフィッシュで良く使っていました 今でこそ細いPEラインが豊富だから余り使わないけど 当時はロックフィッシュと言えばフロロだったなー スペック 太さ 0. 2 0. 25 0. 3 標準直径 0. 074 0. 083 0. 090 最大強力 1. 6kg 2. 2kg 2. 9kg 平均協力 1. 4kg 2. 0kg 2. 7kg 全て150m巻きで1m毎に15cmのマーキング付き 編み込みは4本だけど、PEラインにしては珍しい0. 25号有り 今回は0. 25号を選択したけど 比較するなら0. 3号 右がPE X4 0. 25号 ちゃんとPE X4の方が細いです 流石に標準直径を明記しているだけの事はあるね! 強度 ライトゲームでは余り強度を気にしないのですけど それでもある事に越した事はないので 取り敢えず1. 5kgのペットボトルを吊ってみる事に 全てリーダーは1. 7号です 結果• FGノットでは吊り上げ成功• トリプルサージェンスではスッポ抜ける•

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