スキーツアー 白馬47。 HAKUBA47&白馬五竜|名古屋発 リフト券付き格安日帰りスキーツアー・スノボーツアー 予約サイト

白馬五竜&47で春スキー!@スキーツアースノボーツアー編

スキーツアー 白馬47

スキー場公式サイトなどでご確認ください。 白馬五竜&HAKUBA47スキー場 (はくばごりゅう&はくばフォーティーセブンスキーじょう) 本来は「白馬五竜スキー場(エイブル白馬五竜スキー場)」と、「HAKUBA47 Winter Sports Park (通称ヨンナナ)」の2ツのスキー場。 両スキー場は隣接、コースの一部が繋がっていて、お互いに滑って行き来できます。 どちらのスキー場で購入したリフト券でもいずれのスキー場でも有効、リフト・ゴンドラを利用できる「共通リフト券」となっていることから、両スキー場はひとまとめに「白馬五竜&HAKUBA47スキー場」と呼ばれます。 山頂部・標高1676mの「地蔵の頭」から広がる「白馬五竜・アルプス平ゲレンデ」から東向きへ進むと、白馬五竜スキー場のメインとなる圧雪整備の行き届いた緩やかな一枚バーン「白馬五竜・とおみゲレンデ」へ。 尾根筋を北向きへ進むとヨンナナのトップ「南沢の頭」へ。 そのまま北向きに下るとヨンナナのゲレンデベースへと続き、東向きに上級者コース「アドベンチャーコース」を下ると「白馬五竜・いいもりゲレンデ」へと降りることができます。 経験の浅いビギナーにとってはやや難解で複雑なレイアウト。 白馬五竜スキー場「とおみゲレンデ」または「いいもりゲレンデ」と、HAKUBA47のゲレンデベースは徒歩では移動できない程に離れており、意図しない側の山麓へ下ってしまうととても苦労します。 リフト券購入(引換え)時に、コースマップを貰ってポケットへ。 時々確認してコース取りを間違えないようにしたいものです。 それぞれを単独で評価することは一般的ではありませんが、実際に訪れる、滑ってみると、白馬五竜スキー場とHAKUBA47スキー場の整備度合い、雪質、客層、景観などコースの印象の違いに、「元々2ツのスキー場」を実感するでしょう。 ナイター営業は白馬五竜スキー場・とおみゲレンデのみ、徒歩でゲレンデへ行ける範囲に宿泊施設が多くあるのも五竜とおみ側で、HAKUBA47スキー場の直近に宿泊施設はありません(シャトルバスを利用できます)。 白馬五竜スキー場・とおみゲレンデはJR大糸線「神城駅」から車で5分ほど。 神城駅の前に通る国道148号線は、長野自動車道「安曇野I. 」から北陸自動車道「糸魚川I. 」へと繋がっており、また、関越自動車道から続く上信越自動車道「長野I. 」の、いずれのインターチェンジからも1時間程度。 お隣の白馬八方尾根スキー場ともほど近いため、交通・アクセスの利便が良く、行き易いスキー場であることも特徴のひとつです。

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白馬五竜&HAKUBA47スキー場へのスキー・スノボツアー 2019

スキーツアー 白馬47

必ず出発当日に会員券ご持参のうえ、集合場所で係員にご提出下さい。 係員より各種クーポン類をお渡しいたしますので、現地各施設にてお引き換えをお願いいたします。 ご旅行中の行程は、グループ内同一となります。 宿泊施設には特典欄に記載がない限り、アメニティーは付属しておりません。 また、原則としてセルフサービスが基本となりますので、寝具の上げ下げは各自にてお願いいたします。 レンタル用品は事前予約制となり、ご出発の2日前までに指定場所にお申込み(FAX)をお願いいたします。 詳しいご案内は、レンタルのお申込みに関してをご覧下さい。 積雪が十分でない初春期に関して、スキー場のリフトが1本以上運行されている場合、原則としてツアーは催行されます。 但し当社の判断で積雪状況などの理由により、ツアーを中止する場合がございます。 雪不足によるキャンセルはご出発日の5日前~2日前までにご案内いたします。 (雪不足によるツアーキャンセルの場合は、お客様ご負担の振込時の振込手数料を除き全額ご返金いたします。 お申込み前に詳しい旅行条件書をご覧下さい。

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バケーションくらぶ | スキー&スノーボード | 五竜&白馬47

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白馬五竜は「アルプス平ゲレンデ」「とおみゲレンデ」「いいもりゲレンデ」の3つのエリアに区分けされています。 「アルプス平ゲレンデ」は、五竜テレキャビンでアクセスするスキー場の上部にあるエリアで、フラットなバーンからテクニカルなコース、また圧雪されていない斜面もあって、中~上級者にはチャレンジしがいのあるところ。 特に晴れた日は北アルプスの雄大な山容を望むことができ、眺望も抜群です。 「とおみゲレンデ」は、エスカルプラザの正面に位置するこのスキー場のメインゲレンデ。 圧雪整備の行き届いた一枚バーンなので、初級者やファミリーにも安心です。 ここではナイター営業も行っています。 そして「いいもりゲレンデ」は斜度的には初~中級者向きのゲレンデでスノーパークやモーグルコースもあり、スキーヤーやボーダーの多彩な嗜好に対応しています。 その他、テレキャビン山頂のアルプス平駅からは、隣の「Hakuba47」にも滑り込むことができ、白馬五竜はさまざまなコースが楽しめる変化に富んだスキー場となっています。 「アルプス平ゲレンデ」からスキー場下部のエスカルプラザまで下るには、途中上級者向きの「チャンピオンダイナミックコース」(最大斜度23度、平均21度)を滑り降りる必要あり。 でもテレキャビンは下りも乗車できるので、初級者だって上部のパノラマゲレンデを楽しめます。 晴れたときはメチャメチャ景色がいいので、ぜひゲレンデ上部まで行ってみてください。 特に朝は人が少なく、気持ちよく滑ることができますよ。 エスカルプラザ前に広がる「とおみゲレンデ」は、1,500mもの長さの一枚バーン。 一部に18度というちょっと斜度キツめの部分もあるけれど、3本のリフトが架かっていて、それぞれに斜面を選ぶことができるのでビギナーも安心。 中級レベル以上なら、ゲレンデの一アルプス平ゲレンデの一番上から気持ちのいいロング滑走が楽しめます。 そして、エスカルプラザから斜面に向かって右手が「いいもりゲレンデ」。 斜度的には初~中級者向きの要素の多いゲレンデですが、スノーパークやモーグルコースなどもあり、スキーヤーやボーダーの多彩な嗜好に対応しています。 オリオンツアーでは、長野県や新潟県のスキー場を中心に100ヶ所以上のスキー場からスキーツアーを選ぶことが出来ます! また、関東(新宿・東京)東海(名古屋)・関西(大阪・京都・神戸)・九州(博多・小倉)・中国(広島・岡山)・四国(徳島)・東北(仙台)の日本全国からバスツアーを出発しているので行きたいツアーが見つけやすいです! 特に朝発バス日帰りツアーは大学生・高校生や子供連れの家族旅行に人気です。 もちろん東京発着の新幹線で行くJRスキーツアーもありますので、バスツアーとJRツアーを比べてみるのものオススメです! また、マイカープランの宿泊プランやマイカー日帰りプランなど、バスを利用しなくてもオリオンツアーの独自仕入れのリフト券が使えるツアータイプがあるで見つけてみましょう! スキー場のオープン日情報・積雪情報・最長滑走距離やランキングなど、スキー場情報が満載のスキー場詳細ページも用意しているので要チェックです。 またシーズン中は不定期に料金を値下げした席数限定・日程限定の格安スキーツアーも販売予定!ただし、オリオンツアーの公式スキー&スノボツアーサイト限定プランなのでお見逃しなく! 朝発日帰りスキーツアーのメリットは? 1. 朝発日帰りスキーツアーは、夜行バスではないので、長時間バスの中で過ごすことがなく片道3~4時間の乗車時間でスキー場に着くことが出来ます。 朝発日帰りスキーツアーは、近郊のスキー場にツアーなので、リピートしやすく便利です!おひとり様のご参加率も高いです! 3. 朝発日帰りスキーツアーは、出発場所もたくさんあるので自分の住んでいる街から一番近い出発地から探して行けます!選べるスキー場もたくさんあるのがオススメ! 夜発日帰りスキーツアーのメリットは? 1. 夜発日帰りスキーツアーは、朝出発ではないので、朝早く起きれない方にオススメ!バスの中でゆっくり寝て、朝から思いっきり滑ろう! 2. 夜発日帰りスキーツアーは、夜出発なので、時間を調整しながらスキー場に向かうので、渋滞の影響でスキー場の到着が遅れるようなことは滅多にないのがオススメ! 3. 夜発日帰りスキーツアーは、朝発日帰りでは行けない遠くの雪質が良いスキー場に行けるのがオススメ! スキー上達の秘訣!滑り方と練習方法とは? まずは初心者に最適な滑り方、ボーゲンの基本について抑えておきましょう。 上級者でも立ち返る事があるボーゲンは、基本的なテクニックが詰まっています。 しかもリフトに乗る前、平地である程度の確認・練習が可能なので、ウォーミングアップを兼ねてぜひ平地トレーニングをオススメします。 初心者が準備しておくべき持ち物とは? これからスキーデビューしようと思っている人の中で、どのようなアイテムを準備すればいいか困っている方もいるでしょう。 持ち物について、フルセットを自分でそろえる必要はありません。 中にはレンタルできるものもあるからです。 そこで初心者向けにどのようなアイテムを持参すればいいかについて、以下にまとめました。 女子は事前の準備が重要!気になる3つのポイントとは? 冬になるとウィンタースポーツに挑戦したい!という方もいるかもしれません。 そんな時におすすめなのはスキーやスノボで、ツアーなどを利用することでお手軽にはじめられます。 そんなスキーやスノボは、実は事前に準備しておきたいことがあります。 特にスキー女子・スノボ女子はしっかりと準備をしておきましょう。

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