ポポンデッタ 室内 灯。 TOMIX 北斗星ロビーカーにポポンデッタ1510室内灯を入れてみたら: 海を見ていた午前

【ポポンデッタ】新製品発表 12月予定 LED室内灯エネルギーチャージャー付 #POPONDETTA ☆彡 横濱模型 #鉄道模型 #nゲージ

ポポンデッタ 室内 灯

ポポンデッタの自信作。 問屋様には明日12月26日着荷予定。 ポポンデッタの各店へは28日に着荷予定です。 今週末には店頭で目撃していただける予定です。 1502 LED室内灯(エネルギーチャージャー付)青白色Cタイプ 1506 LED室内灯(エネルギーチャージャー付)青白色Cタイプ 7本入 1510 LED室内灯(エネルギーチャージャー付)黄白色Cタイプ 1514 LED室内灯(エネルギーチャージャー付)黄白色Cタイプ 7本入 1518 LED室内灯(エネルギーチャージャー付)電球色Cタイプ 1522 LED室内灯(エネルギーチャージャー付)電球色Cタイプ 7本入 今回発売となるのはCタイプと名付けたKATO製品対応タイプです。 一部の例外を除き、多くのKATO製品に取り付けが可能です。 エネルギーチャージャーを搭載することによって、集電不良によるちらつきを激減させるこの室内灯。 「激減」は誇大ではなく、本当にほぼチラつきゼロになります。 ぜひその威力をお確かめください。 そのわかりやすい実験の模様を動画にいたしましたので、こちらの動画もお確かめください!.

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鉄道模型(Nゲージ)と鉄道書籍の新品中古ショップ/ポポンデッタ

ポポンデッタ 室内 灯

ポポンデッタの室内灯、室内灯整備を進めようとしているので気になっていたのですが、某店で見かけたので試しに買ってみました。 キャパシタ まず第一印象はこのキャパシタ、公式にはエネルギーチャージャーと呼ぶらしいです。 これがあるのでチラつきにくくなるんだとか。 左:TORM、右:ポポンデッタ 色合いはTORMより蛍光灯の色に近いと思います。 どちらもチップLEDを多数使っているので、明るさのムラはほとんどありません。 少し電圧を下げる 少し電圧を下げても明るさは変わりません。 ちょうどいい明るさだった今回は試しませんでしたが、室内灯基板上のスイッチを切り替えてエネルギーチャージ量を減らすことで、明るさを上げることができるらしいです。 ということはPWM制御のパワーパック(常点灯)を使えば、電圧は下がらないのでしっかりチャージした状態で低速走行できるかもしれません(今回は試していませんが)。 後発品ということもあり、色合い・チラつきともに問題ないポポンデッタの室内灯ですが、気になるのは値段です。 室内灯一本売りの値段 (定価・税抜) KATO:720円 TORM:650円 ポポン:850円 複数本入りの一本あたり(定価・税抜) KATO6本:600円 TORM10本:650円 ポポン7本:800円 他社よりも200円ほど高いのですが、KATOの室内灯が安いせいで高く感じるのもあると思います。 ちなみにTOMIXの室内灯の定価は880円なのでポポンデッタ室内灯よりも高いです。 TOMIX互換室内灯だと、illumiが一番コスパに優れていますが、入手性が悪いという難点があります。 というわけで、今回ポポンデッタ室内灯を試しましたが正式採用するかどうかはまだ検討中です。 室内灯整備は後回しにしがちなので… 固定ページ• 最近の投稿• カテゴリー• 7 アーカイブ•

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ポポンデッタ チャージャー付き 室内灯 走行確認 追加購入

ポポンデッタ 室内 灯

ポポンデッタの室内灯、室内灯整備を進めようとしているので気になっていたのですが、某店で見かけたので試しに買ってみました。 キャパシタ まず第一印象はこのキャパシタ、公式にはエネルギーチャージャーと呼ぶらしいです。 これがあるのでチラつきにくくなるんだとか。 左:TORM、右:ポポンデッタ 色合いはTORMより蛍光灯の色に近いと思います。 どちらもチップLEDを多数使っているので、明るさのムラはほとんどありません。 少し電圧を下げる 少し電圧を下げても明るさは変わりません。 ちょうどいい明るさだった今回は試しませんでしたが、室内灯基板上のスイッチを切り替えてエネルギーチャージ量を減らすことで、明るさを上げることができるらしいです。 ということはPWM制御のパワーパック(常点灯)を使えば、電圧は下がらないのでしっかりチャージした状態で低速走行できるかもしれません(今回は試していませんが)。 後発品ということもあり、色合い・チラつきともに問題ないポポンデッタの室内灯ですが、気になるのは値段です。 室内灯一本売りの値段 (定価・税抜) KATO:720円 TORM:650円 ポポン:850円 複数本入りの一本あたり(定価・税抜) KATO6本:600円 TORM10本:650円 ポポン7本:800円 他社よりも200円ほど高いのですが、KATOの室内灯が安いせいで高く感じるのもあると思います。 ちなみにTOMIXの室内灯の定価は880円なのでポポンデッタ室内灯よりも高いです。 TOMIX互換室内灯だと、illumiが一番コスパに優れていますが、入手性が悪いという難点があります。 というわけで、今回ポポンデッタ室内灯を試しましたが正式採用するかどうかはまだ検討中です。 室内灯整備は後回しにしがちなので… 固定ページ• 最近の投稿• カテゴリー• 7 アーカイブ•

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