三井 住友 銀行 ufj atm。 店舗・ATM案内 : 三井住友銀行

三菱UFJと三井住友銀行のATM共通化はいつから?通帳記入は?

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記帳できないけど明細が知りたい!という場合はインターネットバンキングを利用するという方法も。 残高はもちろん、直近の入出金明細を確認できます。 サクッと使えるスマホアプリも便利。 また両行ともインターネット通帳(紙の通帳を発行しない代わりにスマホやパソコンで取引明細を確認するサービス)にすると、最大25ヶ月閲覧できてダウンロードで保存可能。 気になる方はチェックしてみてはいかがでしょう。 三菱UFJと三井住友のATM共通化でATMは減るの? 三菱UFJ銀行と三井住友銀行は、駅やショッピングセンターなど店舗の外にある2800か所余りのATMの共通化を実現。 両行はそれぞれ300〜350ヵ所のATMを、設置場所が近いなどの理由で将来的に廃止を予定。 その一方で、店舗の外にあるATMでは日中はどちらの銀行のキャッシュカードを使っても、現金の出し入れを手数料なしでできるようになったのですね。 そもそもATMを共通化するのはなぜ? ATMを共通化して 利便性を高め、管理費の高いATMを減らすことで コスト削減を目指しています。 最近はコンビニのATMや、現金を使わずに買い物をするキャッシュレス決済の利用が急速に拡大。 銀行のATMの利用は減ってきているそうです。 改めて考えると私もカード払いでポイントを貯めたり、ネットで同じ物が安く買えたりとおトクを求めて現金で支払う機会が減っていることに気づきました。 時代の変化とともにカンタン便利に、ライフスタイルも銀行も変わっていくのですね。 両行は今後、店舗内のATMの相互開放や、共通のATM端末の開発なども検討すると発表しているので、ますます便利になることを期待したいと思います。 まとめ 三菱UFJと三井住友銀行のATMの共通化。 どちらの利用者にとっても、無料で引き出せるATMが今までより増えるのはうれしいニュースですね。 キャッシュレス決済の利用や振り込みもネットバンキングでする時代。 ATMを利用する機会はますます減っていくのではないでしょうか。 超低金利が続く中、引き出し手数料が無料になるおトクなサービス。 みずほ銀行など他の銀行にも期待したいものです。

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ATMに硬貨(小銭)は入金や引き出しは可能?ゆうちょ・三菱UFJ・みずほ・三井住友・りそな銀行を徹底解説!

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識別ステッカー <三菱UFJ銀行の店舗外ATMコーナー(ATM入口ドア等)>• 各サービスの利用時間は、各ATMコーナーの営業時間内でのご利用となります。 ただし、土曜23:50~日曜4:00、日曜21:00~月曜7:00ならびに毎月第二土曜日の21:00~翌朝7:00は、システムメンテナンスのため、ご利用いただけません。 臨時のシステムメンテナンス等により、サービスを休止する場合があります。 当行本支店あて振り込みの場合、平日18:00以降、土・日・祝日、12月31日~1月3日受付分は「当日扱い」「翌平日窓口営業日扱い」いずれかの選択となります。 受取人口座が当座預金や振込専用支店の一部の普通預金の場合は平日15:00以降受付分より選択となります。 受取人口座の状態や商品性により、当日扱いが選択できない場合があります。 他行あて振り込みの場合、平日15:00以降、土・日・祝日、12月31日~1月3日受付分は「当日扱い」「翌平日窓口営業日扱い」いずれかの選択となります。 振込先金融機関や受取人口座の状態により、当日扱いが選択できない場合があります。 お取引の条件によっては、時間外手数料が無料となります。 くわしくは、お客さまがご利用の三井住友銀行までお問い合わせください。 三井住友銀行コールセンター:0120-56-3143 メニュー番号5• 本支店内ATMには、以下のステッカーを掲出しております。 店舗外ATMとご利用手数料が異なりますのでご留意ください。 (2019年10月1日現在).

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三井住友銀行のATM

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Contents• 三井住友銀行と三菱UFJ銀行の店舗数を比較 銀行を選ぶとき、自宅や職場、最寄りの駅前などに支店があるかどうかは重要です。 そこで、三井住友銀行と三菱UFJ銀行の支店数を調べてみました。 国内支店 海外支店 三井住友銀行 444か所 19か所 三菱UFJ銀行 750か所 72か所 三井住友銀行の支店検索は 三菱UFJ銀行の支店検索は *2020年4月現在の数です。 現在、銀行では支店の統廃合が進んでいますので、リアルタイムの情報は上記の各銀行ホームページでチェックしてください。 単純に支店数を比べると、 三菱UFJ銀行の方が多いのが分かります。 また、ここでカウントしているのは有人の店舗のみ。 ATMのみの無人店舗を合わせるともっと数は多くなりますが、 いずれにしても首都圏、名古屋、大阪といった都市部に集中しています。 この傾向は、三井住友銀行でも三菱UFJ銀行でも同じです。 店舗数で単純比較すると、三菱UFJ銀行の方が多い ただし、三井住友銀行も三菱UFJ銀行も首都圏や名古屋、大阪といった都市部に支店は集中 三井住友銀行と三菱UFJ銀行の提携ATMを比較 支店が近くにない!という方でも、手数料が無料になる提携ATMが近くにあって使うことができれば、ふだんの利用ではそんなに不便を感じることはないと思います。 そこで、ここでは ATMの手数料が無料になる提携銀行・提携ATMについて調べてみました。 手数料無料になる提携銀行 条件付きで手数料無料になるATM 三井住友銀行 平日8:45~18:00まで無料:三菱UFJ銀行(無人ATMのみ)、関西みらい銀行・みなと銀行・大阪府警察信用組合ATM イーネットATM・ローソンATM・セブン銀行(SMBCポイントパックの条件を満たした場合、月3回まで) 平日8:00~18:00まで無料:三重銀行・名古屋銀行ATM 三菱UFJ銀行 平日8:45~21:00は無料:三井住友銀行(無人ATMのみ) イーネットATM・ローソンATM・セブン銀行(プラチナステージは3回まで、シルバーステージは2回まで無料) 平日8:45~18:00は無料:三菱UFJ信託銀行・JAバンク・イオン銀行・徳島大正銀行 平日8:00~18:00は無料:十六銀行・愛知銀行・中京銀行・名古屋銀行・百五銀行 まず、三井住友銀行と三菱UFJ銀行は2019年9月から 一部のATM(無人のATM)でお互いのATM利用手数料を無料にするサービスが始まっています。 細かく見てみると、 三井住友キャッシュカードで三菱UFJのATM利用 三菱UFJキャッシュカードで三井住友のATM利用 引き出し 平日8:45~18:00までATM手数料無料 平日8:45~21:00までATM手数料無料 預け入れ 終日無料 平日8:45~21:00までATM手数料無料 振込 終日無料 *ただし、振込手数料は別途かかる 平日8:45~21:00までATM手数料無料 *ただし、振込手数料は別途かかる このように、 引き出し、預け入れ、振込のサービスがATMの手数料無料で使えるようになっています(振込の場合は、別途振込手数料がかかるので注意)。 ただし、窓口がある支店に設置されているATMは対象外。 無人のATMだけが対象になっています。 無人ATMだけとは言え、三井住友銀行、三菱UFJ銀行どちらの利用者にとっても利便性が高くなる嬉しいサービスと言えますね。 それ以外の提携銀行を見てみると、 三菱UFJ銀行はJAバンクやイオン銀行と提携していて平日昼間の手数料が無料になりますので、都市部以外で支店が少ないところでも、手数料無料でお金を下ろせるチャンスは多いんじゃないでしょうか。 また、三井住友銀行も三菱UFJ銀行も、一定の条件を満たせば、イーネットATM・ローソンATM・セブン銀行といったコンビニのATMでの手数料が無料になります(回数制限あり)。 ただし、手数料無料で引き出せるのは多くても月3回まで。 コンビニATMの通常の手数料は、 三井住友銀行 平日:8:45~18:00は110円、それ以外の時間は220円 土日祝:終日220円 三菱UFJ銀行 セブン銀行ATMの場合 平日:8:45~18:00は220円、それ以外の時間は330円 土日祝:終日330円 イーネットATMの場合 平日:8:45~18:00は198円、それ以外の時間は308円 土日祝:終日308円 ファミリーマートに設置のゆうちょATMの場合 平日:8:45~18:00は198円、それ以外の時間は308円 土曜:9:00~14:00は198円、それ以外の時間は308円 日祝:終日308円 となっています。 支店数・ATM設置数が多い都市部以外なら、JAバンク、イオン銀行が手数料無料で使える三菱UFJの方が便利 どちらの銀行も条件を満たせばコンビニATMの手数料が無料になるが、回数に上限がある *コンビニATMの手数料が無料になる条件については、記事の下部で詳しく書いています。 三井住友銀行と三菱UFJ銀行の振込手数料比較 もうひとつ気になるのが 「振込手数料」。 特に、他行宛ての振込は手数料が高い傾向があるので、できるだけ安く抑えたいところです。 そこで、ここでは ATMとネットバンキングでの振込手数料を比較してみました。 (窓口での振込手数料は圧倒的に高いので、選択肢として除外します) 三井住友銀行 三菱UFJ銀行 ATM ネットバンキング ATM ネットバンキング 同行宛て 同一支店:無料 本店・他支店:110円 無料 同一支店:無料 本店・他支店:110円 無料 他行宛て 3万円未満: 220円 3万円以上:440円 3万円未満:220円 3万円以上:440円 3万円未満:275円 3万円以上:440円 3万円未満:220円 3万円以上: 330円 こうして比べてみると、同じ銀行宛ての振込なら、どちらの銀行もネットバンキングを利用するのがベストということが分かります。 違う支店への振込でも手数料無料ですからね。 また、他行宛ての振込はどうやっても手数料がかかってしまいます。 ATMで3万円未満の金額を振り込むなら、三井住友銀行の方が手数料が55円安い ネットバンキングで3万円以上の金額を振り込むなら、三菱UFJ銀行の方が110円安い なので、もしネットバンキングメインで振込を利用するなら、手数料の面では三菱UFJ銀行の方がややお得ということになりますね。 ネットバンキングは使わない、振込をするなら絶対ATMで!という方なら、3万円未満の振込手数料が少し安い三井住友銀行を選んでもいいでしょう。 三井住友銀行と三菱UFJ銀行の特典やポイント比較 三井住友銀行と三菱UFJ銀行では、普通口座を契約している人向けにポイントの付与や手数料優遇をするサービスがあります。 三井住友銀行は「SMBCポイントパック」 三菱UFJ銀行は「スーパー普通預金(メインバンクプラス)」 というもの。 それぞれの手数料優遇やポイントについて調べてみました。 三井住友銀行:SMBCポイントパック 三井住友銀行の SMBCポイントパックは、普通預金口座を契約している人にポイントの付与や手数料の割引を提供するサービス。 新規で口座を作る場合には、基本的にはデフォルトでSMBCポイントパックは適用されます。 (すでに口座を持っている人は、窓口またはインターネットバンキングで「SMBCポイントパック申込み」を行います) 1.手数料無料の条件 条件 優遇内容 SMBCポイントパックの手数料優遇 給与受取または年金の受取 ・三井住友銀行本店支店ATMでの時間外手数料が無料(回数制限なし) ・コンビニATM(イーネットATM、ローソンATM、セブン銀行ATM)での利用手数料&時間外手数料が月3回まで無料 クレジットカードの利用代金引き落とし(ただし、クレジットカードは三井住友カードかセディナに限る) 30万円以上の預かり資産残高(円預金、外貨預金、投資信託等) Web通帳の契約 SMBCデビットの契約 5つの条件のうち、どれかひとつを満たせばOK。 給与の受取口座に指定できれば一番簡単ですが、勤務先が他銀行を指定している場合には無理ですよね。 なので、 「Web通帳の契約」「SMBCデビットの契約」あたりが、手続きも簡単で、しかもずっと手数料の優遇を受けられるのでおすすめです。 2.ポイントの付与 また、SMBCポイントパックでは 口座利用に応じてポイントが付与されます。 SMBCダイレクト(ネットバンキング)にログインすると5ポイント(月1回まで) 三井住友銀行本支店のATM利用で入出金1回につき10ポイント(月3回まで) SMBCデビットの利用で利用額の0. 5% ただし、付与されたSMBCポイントは 三井住友カードの「ワールドポイント」に交換しないと使えません(そのまま使うことができない)ので、注意してください。 SMBCポイントの詳しい使い方についてはこちらの記事で説明しています。 三菱UFJ銀行:スーパー普通預金(メインバンクプラス) 三菱UFJ銀行で手数料などの優遇を受けるには、口座の種類が 「スーパー普通預金」である必要があります。 新規で口座を作る場合、基本的には自動的にスーパー普通預金が適用になりますので、特に何もしなくてOK。 (すでに口座を持っている人は、窓口またはインターネットバンキングで「メインバンクプラスへの切り替え」を行います) 1.手数料無料の条件 前提条件として、 「三菱UFJダイレクト」というネットバンキングの契約をすること。 これに加えて、以下のような条件でステージランクが決まります。 ぱっと見たかんじでは、ホワイトステージの条件クリアはそれほど難しくないと思いますが(Eco通帳にするとか、最低10万円は入れておく、三菱UFJのデビットカードを作るというのが簡単なのでおすすめ)、 シルバーステージ以上の優遇を受けための条件は少し面倒に感じるような気がします。 シルバーステージの条件で一番簡単なのは「給与受け取り口座に指定する」ことですが、会社によっては受取銀行が別の銀行で指定されている場合もあります。 その場合には、別の条件をクリアするしかないので、ちょっとハードルがあがりますね。 2.ポイントの付与 三菱UFJ銀行では、口座の利用で付与されるポイントはありません。 手数料優遇の特典やポイントという面では、どちらかと言うと三井住友銀行の方が使いやすい&お得度が高い 三井住友銀行と三菱UFJ銀行を比較してみたまとめ 三井住友銀行と三菱UFJ銀行は、どちらも国内最大のメガバンクということもあって、 どちらを選んだとしても「使いにくい」ということはないでしょう。 なので、使いやすさという点で考えるなら 「自宅や会社から近いところに支店があるかどうか」でシンプルに選べばいいと思います。 また、お得さに関してですが、他行宛て3万円以上の振込手数料ではやや三菱UFJ銀行が有利(インターネットバンキングを使う場合)、それ以外だと両方ともそんなに変わらず。 ポイントに関しては三井住友銀行の方が有利ですが(三菱UFJ銀行にはポイント制度がない)、使い道が限られているため、その恩恵に授かれるのは三井住友のクレジットカードを持っている場合のみ。 三井住友銀行に口座を開く場合、そしてクレジットカードを作ることに抵抗がないなら、SMBCポイントを無駄にしないために三井住友VISAカードを作っておくことをおすすめします。

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