精神 世界 の 鉄人。 ファティマ第三の予言

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お待たせしました~! 愛知県の名古屋市でも、「悪の根源」のセミナーを開催することが決定しました。 中部地方の方、ぜひ受講してくださいね。 再受講の方も、大歓迎です。 以前にも書いたのですが、大切だと思うので、再掲載しますね。 そもそも、なぜ、「愛知県」というのでしょうか?2005年くらいに、世界的なチャネラー、リサ・ロイヤルさんの講演会が、愛知県長久手市で開催されたことがありました。 その時に私は、主催者の方から、ゲストスピーカーとして招待され、壇上に上がって、短いスピーチをしたことがあります。 講演では、リサさんが、とても興味深い話をされていました。 リサさんが、長久手市の土地を、リーディンして解…• 私たち調査チームは、京都市内にある、「養源寺」に向かいました。 もう一度、その地上絵を紹介しますね。 拡声器のようなものをもったパイロットが、右側を向いて、操縦しているように見えますね。 着きました。 なんと、わざわざ、東京から調査に来たのに、あいにく、この日は、閉館になっていました。 一瞬、ガッカリしましたが、気を取り直して、見える範囲で調査することにしました。 友人たちとは、 「これは、また来なさいという意味ですね」 こう言って、笑いながら、調査を続けました。 門の前には、「血天井」という看板がありました。 こういうものは、実はダミーなのです。 つまり、本当に大切で歴…• 地球上には、まさに、「神々の足跡」と呼んでもいいような痕跡が、無数にあります。 その中でも、日本列島の中に、山ほどある地上絵は、とても芸術性も高く、素晴らしいものばかりです。 この人工的な作品は、ウルトラ級のサイズなので、もちろん、人間には造ることは、不可能です。 だから、正確には、「神工的」なものなのです。 日本列島だけでも、ここ数年の間に、私は、100個以上の絵を発見しています。 そして、これは同時に、地球最大の秘密でもあるのです。 つまり、 「地球という惑星には、自然現象で造られたものなど、一つも無かった。 全ては、意図的に、何かの計画のために造…• 心の準備をしてから、読み進めてくださいね。 「清水寺」にも行ってきました。 新型コロナウイルスの騒動のおかげで、どこに行っても、空いているし、たまに空いている店も、サービスが、とてもよかったり、いつものホテルも、眺めのいい部屋が、安くで泊まれたりと、いいことずくめでした。 個人的には、この騒動、もっと続いてもらいたいです。 笑 ガラガラの商店街です。 清水寺の入り口で、皆で待ち合わせしました。 天気も良く、最高でした。 歴史の勉強をしていると、いろいろなことに気が付き、とても楽しいです。 子供から、 「何のために、勉強するの?」 こう質問されたら、即座に、 …• なんでも、この両者は、セットになっているようです。 午前中に、JR京都駅で待ち合わせして、南禅寺に向かいました。 出発前に、ホテルの前で記念撮影しました。 着きました。 建物を見ると、ここも明らかに、巨人族がいた痕跡があります。 柱や屋根などが、高いのです。 普通の人間のサイズには、必要のない高さだということが、すぐにわかります。 皆で、境内を探索しました。 赤レンガの橋ですね。 まるで、パラレルワールドに行くトンネルのようですね。 地図を見ると、「虎の子渡し」という場所もありました。 おそらく…• ここには、14年前に、当時付き合っていた彼女と、最初にデートした思い出の場所でもあります。 その当時は、まだ、宇宙考古学には、目覚めてなかったので、普通の観光でした。 しかし、宇宙的な視点をもった現在では、境内など、とても新鮮に見えました。 視点が変われば、同じ景色でも、まさに別世界に見えるのです。 この日は、大人数での調査になりました。 門の前での記念撮影です。 実は、この門に、この寺の最大の秘密が隠されていたのです。 どの神社仏閣でも、そうなのですが、その寺や神社の真実の意味は、名前にあります。 しかし、本当の秘密など、そんなに簡単には、明かしません。 スクランブル交差点を歩いたりすると、やはり、まだまだ、マスク姿の人が多いことに、気がつきました。 誰もいないところでも、マスクを付けている人を見ると、マスコミの情報を鵜呑みにして、恐怖心だけで、付けているように見えます。 私は、友人たちと、これらの人々を、「マスク星人」とか、「マスク真理教」と呼んでいます。 笑 「マスク真理教」の信者たちには、もちろん、教祖や幹部たちがいるのですが、どうして、これらの権力者たちが、一般庶民に、マスクを強要するのか、その理由の一つが、最近わかってきました。 何度も書いているように、「新型コロナウイルス」…• 参加された皆さん、ありがとうございました。 懇親会でも、皆、終電ギリギリまで、語りましたね。 2019年になって、ようやく、ずーと調べていた、戦争や陰謀のことを、とうとう全て解明することができました。 地球における悪の枢軸は、悪魔のような極悪人ではなく、「絶対平和主義」で、「神の愛」の持ち主達でした。 この究極のパラドックスに、いつも皆さん、呆然とします。 参加者の皆さん、ありがとうございました。 久しぶりに、終電まで語りましたね。 いろいろな疑問が解けて、スッキリしたと思います。 真実と向き合うのは、強烈なショックになりますが、その後に、この世の中の真相がわかり、それから、本当の人生を歩み始める人も多いと思います。 ぜひ、地球史の本当の真実を知りたい方は、このセミナーを受講してみてください。 どこでも聞けないような、奇想天外、驚天動地の裏の歴史に、大ショックを受け、そして同時に、大感動すると思います。 お待たせしました! 久しぶりに、「悪の根源」のセミナーを、関西でも開催します。 関西の皆さ…• カフェで、お茶をしながら、ノンビリしました。 だんだん、普通の生活が戻ってきそうで、嬉しいです。 窓からの景色です。 人類と悪魔との最終戦争が、いよいよ、最終局面にさしかかっているように感じます。 子供の頃、「デビルマン」という漫画がありました。 永井豪さんの作品ですが、子供が読むには、あまりにも残酷なシーンが多すぎて、ビックリした記憶があります。 その作品でも、人類と悪魔の戦争が描かれているのですが、悪魔の戦い方が、凄いのです。 第一弾の攻撃では、直接、人間と戦いますが、その後、一旦退却します。 なんと、第一弾の攻撃は、あえて、わざと負けるのです。 5月31日(日)の東京セミナーも、楽しく終了しました。 参加された皆さん、ありがとうございました。 懇親会です。 ブログでは書けない話も、ここではできます。 皆、疑問に思っていたことが解けて、スッキリしていましたね。 宇宙考古学や古代史の最近の流行として、「共通項を探す」という動きがあります。 数学でいえば、それまで、「違い」を探して、どんどん、「展開」していった流れから、現在は、「共通項」を探して、「因数分解」するような作業に、流れが変わっているのです。 時代や土地、それから、神話や伝説、また、人間と神々など、時空間や存在に関わらず、「似たような人生」、「似たような名前」、「似たようなシンボル…• 参加された皆さん、ありがとうございました。 写真は、両日の懇親会です。 長い期間だった、「新型コロナウイルス」による、緊急事態宣言も、ようやく、全国的に解除になったみたいですね。 この期間、水面下で様々な出来事がありましたね。 最近、ネットの記事で気になったものを、二つだけ紹介します。 一つは、私の過去記事、「自分らしく生きる」でも書いた、「狂犬病」が、国内で確認されたというニュースです。 もう一つは、安倍さんだけでなく、麻生さんも、脚にGPSの拘束具が、装着されたらしいということです。 どうやら、「大量逮捕」という行為は、…• 参加された皆さん、ありがとうございました。 懇親会でも、皆で、いろいろなことを、熱く語りあいました。 こういう、真実の話を、本音で語り合う場は、今、たくさんの人が、求めている時間と空間だと思います。 懇親会でも話しましたが、人間の社会というのは、とても複雑です。 悪人がいなくなり、善人ばかりになれば、いい世の中になる、そんな単純な話ではありません。 実際には、善の中に悪があり、悪の中に善がある、こういうことも、たくさんあります。 また、善人が善だと思ってやっていることが、悪になり、反対に、悪人が悪だと思ってやっていることが、善になることもありま…• 参加された皆さん、ありがとうございました。 毎回、衝撃の内容ですが、真実を知った後は、スッキリした表情で、皆、笑顔になります。 やはり、真実から目を逸らさないで、直視することが、結果として、心の平安に繋がるようです。 セミナーの後の懇親会です。 ここから先は、私の最近のブログ記事を読んでから、読み進めてください。 そうでないと、チンプンカンプンだと思います。 「青人の秘密」、「ファティマ第三の予言」、「赤い靴」、「ゾンビ」、「キリストの愛」、「サンタクロース」、「邪馬台国の復活」読んでいない方は、これらを、ぜひ読んでくださいね。 当初は、「…• これは、3年くらい前に、マイブームになった、「世界樹」です。 これに惚れこんで、北海道から沖縄まで、全国の「世界樹」の痕跡を見に行きました。 このコロナ騒動が終わって、落ち着いたら、本家であるアメリカの「デビルズタワー」にも行きたいと思います。 この近くには、不思議な神社もありました。 この神社の奥宮だと思います。 この海岸で、何かの儀式をやっていたかもしれません。 昔、ここで、何があったんでしょうね? こういう歴史の痕跡、ロマンがありますね。 5月24日(日)の東京セミナーも、満席になり、追加の31日(日)も、すぐに満席になりま…• 内容はわかりませんが、最近書いた記事の「アドレナクロム」や「ゾンビ」に関係していそうですね。 最近、映画やドラマ、漫画などでも、少しづつ世界の真相が、出てきているみたいですね。 さて、「新型コロナウイルス拡大」で、世間は、大騒ぎになっているようですが、この騒動が始まってから書いた、私の個人的な仮説の記事が、全て大反響になっていますね。 やはり、この時期、皆が、真実を知りたいと熱望しているのが、改めてわかりました。 沢山の方が、シェアしていただいているようで、とても嬉しいです。 ありがとうございます。 5月17日(日)…• 参加された皆さん、ありがとうございました。 衝撃の内容なので、終わった後は、全員、しばらくは無言になりますが、だんだん笑顔が戻ってきます。 真実というのは、向き合うのに勇気がいりますが、それを直視した後に、本当の安堵感が得られるのかもしれません。 ここから先は、私の最近のブログ記事を読んでから、読み進めてください。 そうでないと、チンプンカンプンだと思います。 「青人の秘密」 「ファティマ第三の予言」 「赤い靴」 「ゾンビ」 「キリストの愛」 「サンタクロース」 これらを、ぜひ読んでくださいね。 私の専門は、宇宙考古学です。 地球…• まだ読んでいない方は、これらを読んでから、読み進めてください。 そうでないと、サッパリ意味がわからないかもしれません。 4月12日(日)の大阪セミナーも、楽しく終了しました。 参加された皆さん、ありがとうございました。 最後の懇親会は、午後11時まで、皆で熱く語り合いました。 新しい地球は、このセミナー&懇親会から始まると思います。 今から、楽しみです。 この日の翌日、13日(月)に、主に、このセミナーの受講者を中心に声をかけて、京都市にある、「天龍寺」にも、裏の歴史の調査に行…• しかし、ご存じのように、ただの最新情報ではなく、その水面下に隠れて進行中の出来事の報告です。 最近書いた記事、「青人の秘密」、「ファティマ第三の予言」、「赤い靴」、「ゾンビ」など、これらの四つの記事の続編になるので、まだ読んでいない方は、先に過去記事から読んでください。 そうでないと、意味がわからないと思います。 今日の昼間、近所の駅前を散歩していたら、赤十字の車が停車して、献血をしていました。 時代の大転換期です。 「事実は、事実は小説より奇なり」 とも言いますね。 現実のほうが、はるかに摩訶不思議な世界なのです。 冒頭に書いたように、「地球」という監獄のような惑星は、物事の本当のことを知れば知るほど、精神的に自由になるのです。 私は経験から、そう確信しています。 「真理」がわかるほど、心がどんどん楽になります。 だから、たくさんの真実を知り、目覚める人が増えることが、地球が素晴らしい惑星になることだと信じています。 現実を正…• 先日書いた記事、「赤い靴」が、超大反響になっていますね。 ブログのアクセスも、大変なことになっています。 沢山の方が、シェアしていただいているようで、とても嬉しいです。 ありがとうございます。 5月10日(日)の追加の東京セミナーも、満席になりました。 私の小さいオフィスで、少人数でした開催できないので、大人数だと、数回に分けるしかないのです。 受講希望者の方、しばらくお待ちください。 やはり、沢山の方が、真実を求めていますね。 まだまだ、受講をご希望方がいるので、急遽、追加の追加のセミナーを、5月17日(日)に開催することにしました。 受講をご希望の方は、私までメールください。 <東京セミナ…• 皆さんが、待ち望んでいた、「新型コロナウイルス」の事件の水面下で進行中の真相についての話題です。 この話は、先月に書いた、「ファティマ第三の予言」の続編なので、まだこれを読んでいない方は、先に読んでから、この記事を読んでください。 そうでないと、チンプンカンプンかもしれません。 ご存じのように、現在、世界中で「新型コロナウイルス」の騒ぎを隠れ蓑にして、地球の歴史を大きく震撼させている、ウルトラ級の大事件が進行中です。 何かの本で、 「本当の天才は、5000人に1人だ」 という話を読んだことがありますが、この「本当の天才」の定義は、「物事の本質を見抜くことができる」 という能…• 衝撃の真実が、わかりました。 これは、今週くらいに緊急でアップしますので、心の準備をして、待っていてくださいね。 青山霊園です。 桜並木が、とても綺麗でした。 横浜の山下公園です。 ここにも、とても悲しい歴史がありました。 5月5日(火・祝)の東京セミナーも、満席になりました。 まだまだ、受講をご希望方がいるので、急遽、追加のセミナーを、5月10日(日)に開催することにしました。 受講をご希望の方は、私までメールください。 <東京セミナー ~悪の根源~> 〇日時:2020年5月10日(日)13時45分(受付開始) …• 参加された皆さん、ありがとうございました。 このセミナーでは、いきなり、セミナー中に、UFOが窓から目撃されるという衝撃の出来事もあり、特別なセミナーになりましたね。 毎回、衝撃的な内容に、皆さん驚きますが、最後には、スッキリして笑顔になります。 セミナーが終わった後の記念撮影です。 懇親会は、2次会までやりました。 地下にある居酒屋の個室で、超マニアックな話題が、バンバン出てきました。 4月26日(日)の東京セミナーも、満席になりました。 まだまだ、受講をご希望方がいるので、急遽、追加のセミナーを、5月5日(火・祝)に開催することに…• ようやく、春の足音が聞こえてきましたね。 いつもなら、友人達を誘って、ワイワイやりながら、まわるのですが、今年は、なんとなく、いろいろなことを考えたくなったので、一人で花見しました。 今回も、その続きのような話題です。 宇宙考古学に興味がある方は、「五色人」の中の「青人」の話を知っていると思います。 私は、「あおびと」と読んでいますが、いろいろな表現があるみたいですね。 地球には、たくさんの民族や人種が存在しています。 子供の頃から、これが不思議でした。 私の故郷の沖縄は、米軍基地のあるせいで、たくさんのアメリカ人がいます。 いつも、白人や黒人を見るたびに、 「たしかに、同じ人間だけど、どうして、こんなに見た目が違うんだろう?」 と思っていました。 しかし誰も、納得のいく答えを教えてくれませんでした。 「人種」については、様々…• 参加された皆さん、ありがとうございました。 今回は、伊勢神宮ツアーの前日に、突然、インスピレーションが降りてきて、伊勢神宮の秘密が、全部わかってからの参拝になりましたね。 この神からの予期せぬプレゼントで、イベントが、何倍も楽しくなりましたね。 22日(日)の名古屋セミナーの後の懇親会です。 23日(月)の伊勢神宮ツアーです。 やはり、ここは、太古の時代から地球を管理してきた神々たちの総司令塔でもあり、総本山でした。 この伊勢神宮の秘密、ファイナルアンサーは、4月くらいに、ブログで書く予定で…• いろいろな裏話を知りたいと思っている方も、多いと思うので、今回も、裏の政治の話題です。 私の話は、宇宙考古学の視点から眺めた政治の話なので、かなりユニークな内容です。 「ファシズム」という言葉を知らない人は、いないと思います。 でも、これの本当の意味を知っている人は、少ないと思います。 世の中には、人を支配したがる人が、たまにいます。 そして、その人に支配される人々がいます。 理由は、たくさんありますが、支配したがる人は、人嫌いの人が多いということです。 いろいろな意味で、強がっていることが多いのですが、心の奥底で…• 「最終兵器彼女」というタイトルの作品でした。 最終回の場面で、久しぶりに大泣きしてしまいました。 アニメで、こんなに泣いたのは久しぶりでした。 意味のわからない涙でした。 どこか、魂の古い記憶からこみ上げてくるような感情が出てきました。 この作品は、どこにでもいるようなドジで、オッチョコチョイで、大人しい女子高生が、地球を破壊できるほどの最強の兵器に、ある日、生まれかわるというストーリーです。 その女の子には、彼氏がいるのですが、その彼が、自分の彼女が、地球を破滅させるような武器、「最終兵器彼女」になって、とまどうとい…• スピリチュアルなことに興味をもち、この世界に足を踏み入れて、もうかなりの年月がたちました。 その間に、いろいろなことを試してきました。 だから、経験も豊富だし、本物と偽物の区別も、すぐにわかります。 その中でも、12年以上、首からさげている、「不思議なペンダント・アセンション」は、別格です。 本物中の本物のヒーリンググッズです。 これをつけると、本当に元気になります。 「元の気が戻ってくる」という感覚ですね。 「気」だとか、「プラーナ」だとか呼ばれている、「宇宙エネルギー」って、こんなに、大切だったんだなーと改めて思います。 これを身に着….

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テレビのニュースを見ていると、どの放送局も、朝から晩まで、ずーっと、「新型コロナウイルス」の話題ばかりですね。 たくさんの人々が、気が付いていますが、こうやって、メディアが、一斉に騒ぎ立てる時は、政府が何かの意図をもっている時です。 それが何かは、そのうち、わかってくると思います。 大切なことは、必要以上の恐怖心はもたないことです。 不安というのは、ある程度は必要なものですが、過度な不安は、自分の心と体を蝕みます。 いつも思うのは、スピリチュアルなことを学んでいる人たちの中で、「死」を必要以上に怖がる人がいることです。 そもそも、なんのために、霊的な世界を勉強しているのでしょうか? 私は、スピリチュアルなことを、どれくらい深く理解しているのかは、その人の死の恐怖と反比例すると思っています。 今までに、いろいろな人に会いましたが、本当に霊的なことを、深く知っている人たちは、例外なく、安定感がありました。 つまり、あまりブレがなく、軸がシッカリしているのです。 そして、その不動な姿勢は、これも例外なく、「死」というものを、深く理解していることに起因していました。 「死」は、誰でも怖いです。 でも、それの本質を理解していれば、必要以上には怖がらないはずです。 もしも、「死」を過度に恐れている人がいたら、その人は、スピリチュアルなことを学ぶ上で、何か根本的に欠けているものがあるのかもしれません。 宇宙存在である、「バシャール」は、 「死というものは、ある部屋から別の部屋に、移動するようなものだ」 こういう名言を残しています。 高次元からみたら、ちょっと別の部屋に写る程度の現象みたいです。 「コロナウイルス」というものを、ネットで調べると、こういう説明がでてきました。 エンベロープ表面に存在する突起によって、太陽のコロナのような外観を持つことからこの名が付いた。 なるほど…、太陽コロナからの命名だったのですね。 「コロナウイルス」の姿は、だいたい、こんなかんじだそうです。 ここで、「ウイルス」の話題を、再掲載しますね。 あまり、「ウイルス」について、詳しくない人たちは、 「自然のウイルス」だけが、存在していると思っていると思います。 ちょっと、陰謀論などを学んだ人たちは、 「自然のウイルス」と「人工のウイルス」という2種類が、地球上に存在しているという認識だと思います。 しかし、宇宙考古学を、かれこれ、30年以上学んでいる私は、全く違う解釈と認識です。 それは、「宇宙人が作った人工のウイルス」と「人間が作った人工のウイルス」という2種類だけが、地球上に存在していると考えているのです。 つまり、「自然のウイルス」などは、存在しないという認識です。 1990年に、「ネイチャー」という科学雑誌にも、掲載されているそうなので、わりと信憑性の高い学説です。 「ウイルス」による、人間の歴史への関与です。 文明や歴史は、病気とも、とても関係が深いようです。 歴史の節目や転換期には、必ずといっていいほど、大きな病が発生しています。 例えば、「ペスト」という病気が、ヨーロッパを数回襲っていますが、その猛威は、驚異的だったようで、ヨーロッパ全体の30~40%の人が死に、特にイギリスにおいては、国民の90%が、死んだそうです。 すごいですね。 9割ですよー! これは、その時のヨーロッパの様子を表した絵画だそうです。 40年以上前から、「ウイルス進化論」という考え方があり、その説によると、ウイルスに感染された人間は、「DNA」のプログラムを書き換えられ、感染後に全く違う人間になるそうです。 さらに、思想などにも影響を与えるそうです、ウイルスという存在は。 ヨーロッパを襲った「ペスト」の中に、何らかのウイルスが宿っており、このウイルスが、人間のプログラムを変える為に、人間に宿ったのではないかという説があるのです。 そして、このウイルスに感染しても死ななかった人間、つまり、進化させられたニュータイプの人間達が、その後、「ルネッサンス」や「産業革命」などを、発生させたのではないかということです。 文明の進歩に、「ウイルス」が深く関係しているということです。 この現象は、一見すると、神の側、つまり、宇宙人たちが、人間を選別しているようにも見えます。 しかし、宇宙の法則からすると、どんな出来事も、同意の上で起こるそうです。 だから、これも宇宙的な視点では、全ては、完璧なタイミングで起こっていたと思います。 イギリスの宇宙物理学者で、ケンブリッジ大学の天文学研究所の創設者でもある、フレッド・ホイルという科学者は、大変に興味深い学説を唱えています。 ホイル博士によると、ウイルスというものは、地球外から宇宙線に乗って、運ばれてやってくるのだそうです。 「太陽の黒点活動」と「宇宙線の放射量」、「インフルエンザの流行」にも、関係があるそうです。 そして、ウイルスの大きさも、ちょうど宇宙線の流れにのると、光速もしくは光速の数倍のスピードがでる大きさだそうです。 また、ウイルスは、無重力の宇宙では、無生物になり、永遠の生命をもつ存在になり、地球などで、生物の体に入ったとたん、 カチッ! とスイッチが入り、生物になるのだそうです。 ウイルスというのは、「無生物」と「生物」の中間の性質をもつ、とても不思議な存在なのです。 博士は、他にも、ウイルスの体に、「紫外線」や「放射能」から、体を守るシールドのような機能が、あることから、 「ウイルスは、完全な宇宙船(スペースシップ)である」 と断言しているそうです。 面白いですね。 (笑) 「ウイルス=UFO」 だと言っているのです。 特に76年に1度地球に近づく、「ハレー彗星」の中に、たくさんの氷があり、さらにその中に、大量のウイルスが入っていて、地球の歴史を動かしてきたとも推測しています。 歴史が、だいたい70年くらいで変化するのは、これのせいだと言っているのです。 ハレー彗星は、宇宙人たちが、歴史を新しく変えるための情報を、運んでいる地球への定期便だというのです。 ホイル博士は、天文学の世界的な権威でした。 イギリスのケンブリッジ大学天文学研究所の所長もやっていたそうです。 有名な車いすに乗った天才、ホーキング博士の師匠だったそうです。 世界一の天文学者が、40年くらい前に、そう主張していたんですよー! 前述したように、ウイルスについては、「人間が作ったもの」という説もあります。 もちろん、これも事実なのですが、それは最近の話です。 人間が、電子顕微鏡を発明する前から、ウイルス性の病気が存在していたことを考えると、人間以外の存在が、宇宙から地球に送り込んでいたものも多いということが、わかると思います。 まとめると、 「ウイルス性の病気に罹るということは、宇宙から来たウイルスというUFOが、体内に入り込み、人間を進化させるためである」 ということが、わかると思います。 UFOや宇宙人とのコンタクトなど、日常茶飯事に、全ての人に行われていたということです。 これについては、1980年代に、アメリカのNASAが、調査をしたことがあるそうです。 人工衛星などで、地上から、いろいろな高度の空に、ガラス板を設置して、ウイルスの付着具合を調べたら、地球から離れれば、離れるほど、ウイルスが多く付着したそうです。 このことから、やはり、 「ウイルスは、地球外からやってきているものもある」 という結論になったようです。 「ウイルス進化論」では、具体的には、ウイルスの中に含まれているといわれている、「RNA」が、外部情報を、「DNA」に転写することによって、人類は進化してきたというのです。 「RNA」というのが、人類にとって、「神々」という存在でもあったということです。 この話を、もう少し考えてみましょう。 これは、「RNA」が外部情報を、「DNA」に転写している模式図みたいです。 この模式図の中の「RNA」の形に注目してください。 拡大してみますね。 何かに似ていませんか? そうです。 「アンク」ですね。 エジプト文明など、世界中の文明において、王様などの権力者のシンボルでしたね。 宇宙考古学的には、この権力者たちは、具体的には、シュメール文明の宇宙人たち、「アヌンナキ」です。 まとめると、面白いことに、気が付きます。 これが、「RNA」の形です。 「正教会十字」と呼ばれているものです。 これが、「アンク十字」です。 面白いですね~! これらの形が、似ているというのが、面白いのです。 このことから、こういう仮説が浮き上がってきます。 「太古の昔から、宇宙人たち、アヌンナキの一族が、RNAをウイルスに入れて、地球に送り込んでいた。 そして、地球の人類の遺伝子を進化させ、歴史を動かすという大きなプロジェクトを推進してきた」 こういうことが、推測できます。 さらに、 「そして、それらのプロジェクトを、地球の側で、サポートしてきたグループが、正教会十字やアンクのシンボルを持っていた組織だった」 という仮説も、浮上してきます。 これは、シューメル文明の壁画です。 真ん中のほうで、剣をふりあげて戦っているのが、「イナンナ」だと言われています。 足元に、「アンク」がありますね。 これは、「ロシア正教会」などで頻繁に用いられる十字架です。 正式名称は、「八端十字架」と言い、この名称は、8箇所の先端部分が存在することに由来しているそうです。 「8」が、また出てきましたね~! これも、「イナンナ」のシンボルだったものですね。 「イナンナ」です。 何かのシンボルを手に持ち、「シンボル」と「腕」を合わせて、「アンク」の形をつくってしますね。 この女神は、「聖母マリア」でもありました。 さらに、面白い話です。 これは、ヨーロッパで、「ペスト」が流行った時の、「ペスト医師」と呼ばれていた医師たちの姿です。 有名な絵ですね。 これも、ご存知のように、シュメール文明の時代の「アヌンナキ」が、鳥の神様に、シェイプシフトした姿です。 この両者、似ていませんか? もしかしたら、人間のふりをして、実際に、アヌンナキたちのグループが、「ペスト」が流行った後に、後処理をするたまに、地上に現れていたのではないでしょうか? もしくは、人間に似たアンドロイドたちを、医師として、地上に送り込んでいたのかもしれません。 結論です。 「RNA」によって、人類の「DNA」を操作して、地球という惑星を動かしてきた宇宙人グループは、やはり、「アヌンナキ」の一族でした。 その中でも、特に、「イナンナ」のグループが、それに深く関わってきたようです。 いや~! 宇宙考古学、面白すぎますね。 これは、オマケの話題です。 前述したホイル博士は、もっと面白いことも言っています。 「昆虫」や「被子植物」なども、「隕石」などによって、地球に送りこまれてきた可能性があると言うのです。 確かに、「昆虫」などは、どの生物から進化したのかも、よく分からないし、「地球の生命の源」といわれる「海」に、一匹もいないというのも奇妙です。 「ゴキブリ」なども、3億年前から、ほとんど進化していないというのも、不思議です。 博士は、「被子植物」の「種」なども、「隕石」の中に入れるためではないかとも、主張しているようです。 「ウイルス」、「昆虫」、「被子植物」などが、地球に送りこまれているとして、疑問なのは、 「一体、誰が、どこから送り込んでいるのか? 目的は何か?」 ということです。 ある宇宙人グループたちが、やっていたのかもしれません。 これも、おそらく、「アヌンナキ」の一族だったと思います。 博士によると、 「ミツバチが、花粉をつけながら、花から花へ飛び回り、生殖を助けている行為は、偶然にしてはできすぎている」 というのです。 「何者かが、ミツバチが、植物の繁殖を助けるために、こういう行為をするための情報を、遺伝子に予め組み込んでいたのではないか?」 と考えたほうが自然だと、博士は主張しています。 ミツバチと花はワンセットで、宇宙人が地球に送り込んだものだというのです。 博士のユニークな仮説をまとめると、 「コケやシダ、海草、藻類、菌、裸子植物などは、地球に、もともと生息していただろうが、種がある被子植物は、昆虫、クモなどと一緒に、地球外から何者かが送り込んできた可能性がある」 とも主張しているのです。 昆虫、クモ、被子植物が、地球上に現れたのは、化石などから推察して、だいたい同じ時期だと言われています。 これらは、数億年前に、どこからともなく、地球上に出現しているのです。 博士は著書の中で、 「私が、もしも宇宙人で、環境のよくわかっていない新惑星を発見したら、いきなり、調査隊を送り込むようなことはやらずに、まずは被子植物の種や昆虫などを、実験室でつくり、それらを、その未知の惑星の調査、そして、環境創りのために送り込むという計画をたてるだろう」 とも述べています。 これを逆に言えば、 「太古の大昔に、地球外の惑星の知性をもった生命体が、この地球の調査や環境創りのために、送り込んだものが、被子植物、昆虫、クモだったのではないか」 ということです。 さらに博士は、 「種というものは、もともと、何者かが隕石などの中に入れ、地球に送り込む時に、その大気圏を、突入する時の衝撃、摩擦熱などに耐えられるように、設計されたものではないか?」 というのです。 これも、なるほど…ですね。 セミなど、土の中で、6年ほど生活して、それから、さなぎになり、成虫になってからは、2週間くらいで死んでしまいますが、これも、ある惑星から、隕石の中にセミの幼虫を入れて、飛ばした存在がいたのかもしれません。 地球まで届くのに、6年の歳月が、かかっていたかもしれないということです。 それから、地球に近づく頃に、大気圏突入に備え、さなぎになり、それから、地球に着いてから、成虫になり、2週間の間に、生殖行為や繁殖をしたなごりが、その周期じゃないかということです。 その隕石の飛んできた方向やスピードが、わかれば、 「どの惑星から、飛んできたのか?」 ということもわかります。 想像すると楽しいですね。 他にも、博士は、昆虫の血液に、ヘモグロビンがないことや、複眼という目の構造が、宇宙からの特殊な光線を見ることができること、クモが、無重力状態の人工衛星の中で、ちゃんと糸を張り、巣を作ることができた実験結果などから、自分の仮説を確信しているようです。 もしこれが、本当だとしたら、大変な知能をもった存在が、これらを設計、創造したことになります。 「自由意志」、「生殖能力」をもったアンドロイドを、作ることができる存在だということです。 「虫」や「クモ」が、怖いという人は、直感的に、このようなことを感じ取っているのかも、しれませんね。 「麻薬」なども、そのほとんどが、植物からつくられるのですが、これも、 「何者かが、植物を通じて、人間の意識を別の次元にもっていこうと、意図しているのではないか?」 という説も、あるそうです。 子供の頃から、不思議だったのですが、メロン、モモ、スイカなどの果物は、あまりにも美味しすぎます。 これも、どう考えても、偶然にできたとは思えません。 明らかに、人間の舌を楽しませて、喜ばせるために創られたと考えたほうが、自然だと思うのです。 植物でいえば、地球上のほとんどの植物は、バラにしてもチューリップにしても、人間に見えもらうために、上に向いて咲きます。 ちょっと大きめのヒマワリなども、重力の関係ですが、少し屈んで、やはり、人間の目の高さを意識したように咲きます。 花見で、サクラを見ていても、どの桜の花も、上から人間に見やすいように、垂れ下って咲きます。 花たちが、人間に見てもらいたいかのように、咲いている姿を見るたびに、地球の環境づくりをした宇宙人たちの大きな愛を感じます。 もしかしたら、太古の時代から、地球をサポートしてきた宇宙人のグループが、また、大きく動き出したのかもしれません。 これからは、地球も、大変化しますね。 一時的になネガティブな状況になるかもしれませんが、それも、産みの苦しみです。 最終的には、皆が、望んでいるような良い方向に向かうと思います。 宇宙全体から見れば、今回の地球の変化は、惑星の進化にとって、必要なプロセスなのかもしれません。 私の著書、「地球を創った魔法使いたち」の1巻~2巻も発売中です。 ぜひ読んでみたください。 記事が面白かったら、応援クリックもお願いします。 不思議な体験談や精神世界の探求が、たくさん書いてあります。 現在は、ほとんど更新していませんが、遊びにいってみてくださいね。 tomaatlas.

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3月26日(木)は、天気も良かったので、都内大田区にある、池上本門寺に行きました。 ようやく、春の足音が聞こえてきましたね。 いつもなら、友人達を誘って、ワイワイやりながら、まわるのですが、今年は、なんとなく、いろいろなことを考えたくなったので、一人で花見しました。 私は、両親が、二人とも、「カトリック」です。 私自身も、通った幼稚園が、「カトリック」でした。 洗礼も受けています。 それほど熱心な信者じゃなく、小学校にあがってからは、キリスト教のことなど、まったく興味がなくなりました。 しかし、人生のおいて、「聖母マリア」に、2回も命を助けてもらったことに、改めて気が付きました。 最初の頃は、30歳になった時に、母親から初めて聞かされたのですが、私が2歳くらいの頃、母は父と夫婦喧嘩したそうです。 何があったのか、詳しくは知りませんが、まだ、若かったせいもあり、頭にきた出来事があって、つい感情的になって、車を運転していた時に、幼い私と姉の二人を、車の後部座席に乗せて、崖から車ごと、身投げをしようとしたそうです。 私と姉を道連れにして、自殺しようとしたのです。 すると、その時に、「聖母マリア」が、突然、目の前に現れって、立ちふさがったそうです。 そして、 「その子供たちを殺してはいけません…」 こうやさしく諭したというのです。 この話には、ビックリしました。 2回目は、私が高校生の頃、複雑な事情で、精神的に追い詰められて、この時、突発的に、自殺しそうになった時がありました。 その時、母からもらった、「聖母マリア」のお祈り用のカードに書いてあった、祈りの言葉を唱えたら、急激に精神状態が良くなり、救われたのです。 このように、「聖母マリア」というのは、本当に危ない時には、救いの手を差し伸べてくれるみたいです。 他にも、小さな出来事を含めると、人生において、この存在からは、何度も助けられています。 「聖母マリア」の出現は、昔から、世界中で目撃されています。 有名なのは、ヨーロッパのポルトガルでの事件です。 「ファティマの予言」ですね。 それは、ポルトガルの小さな村、「ファティマ」で起きました。 カトリック教会が公認している、「聖母マリア」の出現です。 もともとは、1916年春頃、ファティマに住む3人の子供の前に、「平和の天使」を名乗る者が現れ、祈りの言葉や祈り方を教えたそうです。 その後も、天使の訪問は続き、1917年5月13日、ファティマの3人の子供たちの前に、聖母マリアが現れて、毎月13日に同じ場所へ会いに来るように言ったそうです。 子供たちは、様々な妨害に遭いながらも、聖母に何度も会い続けて、様々なメッセージを託されたという話です。 その時の3人の子供たちです。 彼らが目撃したと言われている、「聖母マリア」の姿です。 一人の子供が描いた似顔絵です。 シュメール文明の女神、「イナンナ」に、似ていますね。 必ず頭には、ヘルメットだったり、布や帽子を被るのが、「イナンナ」の象徴ですね。 「イナンナ」の石像です。 予言の内容は、簡単に紹介すると、だいたい下記のようだったそうです。 「ファティマ第一の予言」は、こうでした。 「今の悲惨な状態は、もうすぐ終わる。 しかし、このままいくと、次の法王の時に、再び不幸が起こる」 これは、「第一次世界大戦の終結」のことだったと言われています。 「ファティマ第二の予言」は、こうです。 「次の不幸の直前に、神の警告として、夜間に不思議な光が現れる」 この当時、具体的には、1938年1月26日に、約2時間に渡り、西ヨーロッパ全域で、オーロラが観測されたそうです。 普通は、オーロラが見られるのは、北極圏だけなので、このオーロラは、異常だったようです。 その翌年に起こった、「第二次世界大戦の勃発」のことだと解釈されています。 「ファティマ第三の予言」は、特別で、聖母マリアは、子供たちに対し、 「第三の予言だけは、決して他言せず、1960年に公表するように」 と固く口留めしたそうです。 それから時は流れて、1960年を過ぎたのですが、「ファティマ第三の予言」は、その年を過ぎても、政府によって隠されたままでした。 それは、その予言を知った、当時のローマ法王、パウロ六世が、その衝撃の内容に卒倒し、 「この予言は、決して世に出してはいけない。 私の墓場まで持ってく」 こう叫んで、予言を再度、封印してしまったからです。 当時、「ファティマ予言」の事件では、最終的には、何万もの群衆を前に、太陽が狂ったように回転して見えたり、水源のないところから水が湧き、飲む者に奇跡的な治癒があったりしたことから、1930年10月13日には、現地の司教によって、この出現は公認されたそうです。 1967年には、教皇庁によって、最初の聖母の出現のあった5月13日が、「ファティマの記念日」にも制定されています。 「聖母マリア=イナンナ」が乗っていた、UFOだと思われる光の存在が、7万人以上の多くの人の前に、現れた大事件を、もう少し説明しておきましょう。 当時の新聞記事です。 だいたいこういう内容だったそうです。 1917年10月13日、集まった約7万人の群衆は、雨に濡れていたが、太陽が狂ったような急降下や回転を繰り返し、猛烈な熱で、彼らの服は乾いてしまった。 世界各国の天文台では、当時、こうした太陽の異常行動は、確認されておらず、群衆全員が、同じ幻覚を見たことになる。 居合わせた新聞記者たちも目撃し、ポルトガルのあらゆる新聞に、大々的に掲載された。 群衆を散らすために、山岳兵部隊が動員されたが、彼らも奇跡を目撃して直ちに回心した。 異星人との「オープンコンタクト」なんて、この時から、ヨーロッパですでに始まっていたのです。 さて、1960年の再封印の後、40年の歳月が流れました。 「ファティマ第三の予言」は、封印されたまま、西暦2000年に、やっと第三の予言が公開されたのです。 その内容とは、 「一軍の兵士たちによって 白衣の司教ら大勢の高位聖職者達が、射殺されるであろう」 こういう謎めいた文章だったそうです。 ここで、ちょっと話題を変えましょう。 「新型コロナウイルスの感染拡大」の話です。 この報道は、何度も書いているように、ダミーです。 一般の庶民の目を核心から逸らすために、世界中のマスコミが組んで行っている大ウソです。 世界中の政府は、本当に大切なことを行う時に、大パニックにならないように、別のちょっとしたパニックを、人工的につくりあげるのです。 この事件の本質は、世界中の「悪魔教」の信者たち、いわゆる、悪質なユダヤ人たちを、大量逮捕するための出来事です。 飛行機を飛ばさないようにして、国境も封鎖して、悪党どもを、大量逮捕するための方便が、一連のウイルス感染の騒ぎです。 有名な政治家やスターたちが、逮捕されているのですが、支持者やファンの夢を壊さないように、 「新型コロナウイルスの検査で、陽性反応が出ました。 このまま入院します」 表向きは、そういうことにして、刑務所に送り込まれるという筋書きみたいです。 詳しいことは、今回は、割愛させていただきます。 まだ読んでいない方は、わりと最近書いた過去記事を、読んでくださいね。 「智略の国・日本」 「静かな戦争」 「ファシズム」 「青人の秘密」 この四つの記事に詳しく書いています。 もう一度、ちょっとだけ書いておくと、世界中で騒がれている、この一連の騒ぎは、よくよく調べてみると、アメリカと肩を並べる、もう一つの超大国、ロシアでは、ほとんど話題になっていません。 それは、ロシアでは、悪党どもの大量逮捕は、プーチンが大統領になった頃に、強権を発動して終わらせていたからです。 3月中旬の時点でも、ロシア政府による、「新型コロナウイルスによる感染者」は、とっても少ないです。 死亡者は、右下の数字ですが、「0名」と記入されています。 このロシア政府の発表が、真実だと思います。 感染して死亡した人など、いないのです。 日本でも、道端でバタバタ倒れている人など、私は、この目で一人も見たことありません。 誰か、見たことありますか? アメリカやヨーロッパン、中国、インドなどの国々は、世紀の大芝居で、大ウソをついているのだと思います。 ロシア以外でも、 「感染して死亡した人など、誰もいません」 こう主張している国は、たくさんありますが、日本のマスコミは、アメリカのCIAの傘下なので、こういうニュースが出てくることはありません。 まあ、これは、どちらかというと、パニックを防ぐための善意の嘘などで、悪くはないですが、あまり、振り回されないように、注意してください。 さて、ここから、少しづつ本題に突入していきます。 27日(金)の夕方、用事があって、国会議事堂の近くに行ったのですが、いつもよりも、警備が厳重になっていました。 ウイルス感染だけで、あれほどの機動隊やバリケードが必要でしょうか? 間違いなく、悪い連中たちの大量逮捕が、これから本格的に始まります。 いよいよ、新しい時代の幕開けです。 期間としては、3月27日~4月12日だとも、噂されていますが、もう少し早く終わると思います。 悪党どもも、必死です。 最後の攻防戦をしかけてきます。 だから、東京都内を、一時的に戒厳令の状態にしておく必要があるのです。 都民の安全を守るためです。 しかし、私の感じているところでは、国会議事堂の近辺や六本木などの東京の中心地以外は、それほど危険ではないと思います。 逆に言えば、このエリアは、気を付けたほうがいいと思います。 最悪、都市部での銃撃戦もありえます。 小さい規模ですが、戦闘状態になる可能性もあるのです。 アメリカのロサンゼルスでは、鉄道で、大量の戦車が運ばれているのが、目撃されていますね。 ある筋の情報によると、27日(金)には、東京の横田基地に、米軍の精鋭部隊が、特別機で着陸したそうです。 これは、おそらく、トランプ大統領が派遣したと思われる、愛と平和の軍隊です。 子供の誘拐や殺害など、「悪魔教」の儀式をしていた権力者たちが、これから、バンバン逮捕されます。 この悪党どもの収監所、つまり、現代の「アウシュヴィッツ刑務所」になるのが、東京オリンピックで、選手村になるはずだった建物みたいです。 もともと、これが、目的で建築されたのかもしれません。 よく計画された作戦ですね。 一部の悪質なユダヤ人たちは、5000年前から、悪魔教の儀式をやってきました。 これにも、深い意味があったのですが、ここでは書きません。 ただ、言いたいのは、彼らユダヤ人たちは、 「自分たちは、長い歴史の中で、常に迫害されてきた。 だから、国がもてなかった」 こいいう被害者面をして、語ることが多いのですが、その理由については、絶対に自分たちでは言いません。 その理由は、こうです。 「世界中で、子供の誘拐と殺害を、行ってきたから」 だから、世界中で嫌われて、どの国にも入国させてもらえなかったのです。 現在でも、特にアメリカにおいて、「ハロウィーン」の時期に、大量の子供たちを、誘拐して殺害することが、大々的に行われています。 しかし、これは、アメリカ中の政治、警察、マスコミが、全員グルになって隠蔽しています。 第二次世界大戦の頃には、有名な「アンネの日記」というのを、でっち上げたりして、大ウソをつき、長年の彼らの国、「イスラエル」の建国に成功しています。 知っている方も多いと思いますが、左が、アンネ本人の筆跡で、右が、偽者が書いた本です。 偽者が書いた本が、世界的な大ベストセラーになったのです。 このように、悪魔教の人々は、人数は少ないのですが、超権力を持っているので、なかなか、庶民は手出しができずに、5000年間という長い歴史の中、常に泣き寝入りの状態でした。 悪魔教のグループのトップが、イギリスのエリザベス女王、バチカンのローマ教皇、アメリカの大統領、こういう人物だったです。 これでは、警察も逮捕できずに、泣き寝入りするのは、当然ですね。 ケネディー大統領も、これを暴こうとして、暗殺されています。 しかし、世界の政治家に、プーチン大統領やトランプ大統領が現れてから、世界の風向きは変わりました。 昨日あたりに、エリザべス女王に、 「このウイルスの陽性反応が出た!」 こういうニュースが発表されましたね。 これは、 「エリザベス女王が逮捕された!」 こういう意味なのです。 この瞬間、決着がついたのです。 地球上に巣くっていた悪党の親分が、とうとう追い詰められ、終焉を迎えたのです。 あと、これも、昨日のニュースですが、 「横須賀に停泊中のロナルド・レーガンという空母の乗組員からも、感染者が出て、陽性反応が出た!」 こういう記事がありました。 私は、このニュースを読んで、目から涙が出てきました。 知っている方も多いと思いますが、まさに、この空母が、2011年の「東日本大震災」で、人工地震を起こし、何の罪のない東北地方の人々を、人工の津波で虐殺した犯人たちなのです。 これで、ようやく、東北地方の人々も、ほっとしたと思います。 亡くなった方々も、喜んでいると思います。 ここで、話を再び、「ファティマ第三の予言」に戻しますね。 これも、昨日の記事ですが、 「バチカンで、司祭たちが、8000人逮捕された」 こういうニュースも飛び込んできました。 もう一度、西暦2000年に公開された予言です。 「一軍の兵士たちによって 白衣の司教ら大勢の高位聖職者達が、射殺されるであろう」 わかりましたね。 つまり、それまで、聖職者として、善人面をしてきたバチカンの司祭たちの正体が、悪魔教の信者たちで、殺人鬼たちのグループだったこことがバレて、白日の下に、真実が晒されることを、聖母マリアは、予言していたとうことです。 「ファティマ第三の予言」の真実は、「バチカンの崩壊」だったのです。 当時のローマ法王、パウロ六世は、それを知って卒倒したのです。 もうすぐ、地球が新しい惑星に生まれ変わります。 それは、「愛と平和の星」です。 この瞬間を、人類は、5000年も待っていたのです。 ぜひ読んでみたください。 記事が面白かったら、応援クリックもお願いします。 不思議な体験談や精神世界の探求が、たくさん書いてあります。 現在は、ほとんど更新していませんが、遊びにいってみてくださいね。 こちらも、ぜひ体験してみてくださいね。 tomaatlas.

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