スマブラ sp マリオ。 【スマブラSP】判定戦に持ち込め!剣士キャラのマリオ対策

【スマブラSP】スピリット「ゴールドマリオ」の入手方法や能力、スキル【大乱闘スマッシュブラザーズ スペシャル】

スマブラ sp マリオ

上Bは当てる位置や相手のパーセント次第ではバーストも可能です。 相手の空中行動の後を狩る マリオは横Bで空中落下のタイミングをずらすなど、着地狩りを拒否する行動に優れています。 さらに空中攻撃も性能が高い技が多く、浮かせた後でも油断できないキャラです。 暴れを読んでステップで位置をずらしたり、相手が技を振る前に空中攻撃を置いて潰すなど、咄嗟の判断が必要です。 マリオの立ち回り 相手に合わせて立ち回る マリオは、キャラ性能、技ともにオールラウンドにまとまっています。 地上・空中どちらでも戦えるのがマリオの強みなので、相手のファイターに合わせた立ち回りが重要です。 地上戦が強い相手には空中からの差し込みを多めにする、空中戦が強い相手にはジャンプを少なめにするなど、状況に合わせた柔軟な対応を心がけましょう。 牽制と発生の早い技で攻める マリオは牽制として優秀なファイアボールと発生の早い技を多く持ちます。 ファイアボールを使用しながら距離をつめ、発生の早い技や掴みからコンボを決めましょう。 攻めに行きやすい間合いの維持が重要 マリオはコンボ火力や技の発生が優秀な反面、リーチが短い弱点があります。 相手の差し込みに即座に反応して反撃できるよう、ステップや歩きで相手のリーチ外の間合いを維持しましょう。 マリオのキャラ相性 有利キャラ キャラ名 理由• ・体重が軽く早期撃墜しやすい• ・空中での暴れがなくお手玉できる• ・機動力が低く接近戦に持ち込みやすい• ・空中での暴れがなくお手玉できる• ・豊富な復帰阻止択で早期撃墜を狙える• ・体重が重くコンボが繋がりやすい• ・マントで飛び道具牽制に対応できる• ・空中での暴れがなくお手玉できる• ・体重が重くコンボが繋がりやすい マリオは技の発生とコンボ火力が優秀で、コンボ耐性の低いキャラに有利です。 ガオガエンやプリンなどの機動力が低いキャラは得意な間合いに持ち込みやすく、着地狩りやコンボでダメージを稼げるので、比較的戦いやすい相手です。 接近できればコンボで大ダメージを狙えるので、ダメージ先行して相手にプレッシャーをかけましょう。 不利キャラ キャラ名 理由• ・リーチが長く近づきにくい• ・ワンタッチの火力が高い• ・リーチが長く近づきにくい• ・武器判定持ちで判定負けしやすい• ・着地狩りでダメージを稼がれやすい• ・リーチが長く近づきにくい• ・武器判定持ちで判定負けしやすい• ・「盾」でコンボ中断される マリオはリーチが短く、飛び道具以外でリーチの長い攻撃を持つキャラは苦手です。 ルキナやシュルクなどの剣士キャラ相手の場合、先に技を出していても、武器判定で一方的にダメージを受ける事が多いです。 ゼロサムはリーチの長い攻撃に加え、下必殺埋め・下スマッシュスタンからの確定コンボや上必殺など、強力な撃墜手段を持ちます。 1発目の出が早く接近戦で使いやすい。 ダッシュ攻撃 ダッシュA 6~8 6 ダウン中の敵にもあたる。 技の終わりに当てると6ダメージに下がる。 打点が低めのため、体格が小さいキャラにも当たりやすい。 5 5 動作が短く、弱く上にふっ飛ばすため、さらに連携ができる。 上強よりも早く次の行動が早い。 リーチは短めだが、広範囲の判定を持つ。 攻撃中は頭が無敵状態。 8 15 火球の部分が高威力。 マリオの技の中でリーチが長い方で、火球部分は高吹っ飛ばし力。 発生の早さが魅力のスマッシュで前後に判定あり。 リーチには期待できないものの、発生の早さが強力で持続も長い。 空中前攻撃 空中前A 10~14 16 前に拳を振り下ろす。 出は遅めだが、高判定と高メテオを併せ持っています。 空中後ろ攻撃 空中後ろA 7~10. 5 6 背後を両足で蹴る。 マリオの技の中ではリーチが長く、回転率が高い。 高回転率を持ち、コンボの中継役にもなる。 5 5 腕を横に広げながら高速回転する。 多段ヒット技で発生の早さと驚異的な隙の小なさを誇る。 火球は進むに連れて威力が減少する。 飛び道具に当てると1. 5倍の威力にして返す。 相手に当てると向きを反転させる。 ジャンプ直前は一瞬無敵状態。 溜め中にシールドか緊急回避で水を保持。 ダメージは無く、相手を押し出せる。 スキが少なく、ダッシュ攻撃等で追撃可能。 後ろ投げ 掴み後後 11 13 相手の足を掴んで2回転した後、後方へ放り投げる。 マリオの投げの中で最も吹っ飛ばし力が高い。 眼の前で縦に飛ばすため、上強や各種空攻撃に繋げられる使い勝手の良い投げ。 吹っ飛ばし力が低いため、追撃用としての運用が基本。 発生フレーム参考: 最後の切り札「マリオファイナル」 総合評価 C 大乱闘評価 C タイマン評価 C マリオの最後の切り札「マリオファイナル」は、巨大な火炎玉が連続ヒットしながら、放った方向に対戦相手を押しやっていきます。 切り札としては弱い部類にはいり、威力も技発生も低いうえに吹っ飛ばし性能も高くありません。 押し出し性能は非常に高いため、狭いステージでの使用や画面横で使用して、一撃で相手を追い出しバーストするようにプレイングしましょう。 メテオのコツ ダッシュ攻撃 終わり際が当たると、相手や崖の形状、ベクトル変更によっては、崖メテオになる。 空中前攻撃 出始めと終わり際の一瞬は横にふっ飛ばし、その中間はメテオスマッシュになる。 マリオの空中前攻撃は、技発生が遅いうえに範囲も狭いため、相手の攻撃を誘ってから繰り出しましょう。 復帰阻止の際にメテオをチラつかせることで、マント攻撃と合わせて他技が当たりやすくなるので、誘導として使用しましょう。 即死コンボとはいかないものの、撃墜択としては非常に強力です。 ・開始時に周囲の相手をスローにする時間を延長• , LTD. , INC. , LTD. All rights reserved. 登場キャラ• 新規参戦キャラ• キャラ一覧関連• , LTD. , INC. , LTD.

次の

【スマブラSP】判定戦に持ち込め!剣士キャラのマリオ対策

スマブラ sp マリオ

上Bは当てる位置や相手のパーセント次第ではバーストも可能です。 相手の空中行動の後を狩る マリオは横Bで空中落下のタイミングをずらすなど、着地狩りを拒否する行動に優れています。 さらに空中攻撃も性能が高い技が多く、浮かせた後でも油断できないキャラです。 暴れを読んでステップで位置をずらしたり、相手が技を振る前に空中攻撃を置いて潰すなど、咄嗟の判断が必要です。 マリオの立ち回り 相手に合わせて立ち回る マリオは、キャラ性能、技ともにオールラウンドにまとまっています。 地上・空中どちらでも戦えるのがマリオの強みなので、相手のファイターに合わせた立ち回りが重要です。 地上戦が強い相手には空中からの差し込みを多めにする、空中戦が強い相手にはジャンプを少なめにするなど、状況に合わせた柔軟な対応を心がけましょう。 牽制と発生の早い技で攻める マリオは牽制として優秀なファイアボールと発生の早い技を多く持ちます。 ファイアボールを使用しながら距離をつめ、発生の早い技や掴みからコンボを決めましょう。 攻めに行きやすい間合いの維持が重要 マリオはコンボ火力や技の発生が優秀な反面、リーチが短い弱点があります。 相手の差し込みに即座に反応して反撃できるよう、ステップや歩きで相手のリーチ外の間合いを維持しましょう。 マリオのキャラ相性 有利キャラ キャラ名 理由• ・体重が軽く早期撃墜しやすい• ・空中での暴れがなくお手玉できる• ・機動力が低く接近戦に持ち込みやすい• ・空中での暴れがなくお手玉できる• ・豊富な復帰阻止択で早期撃墜を狙える• ・体重が重くコンボが繋がりやすい• ・マントで飛び道具牽制に対応できる• ・空中での暴れがなくお手玉できる• ・体重が重くコンボが繋がりやすい マリオは技の発生とコンボ火力が優秀で、コンボ耐性の低いキャラに有利です。 ガオガエンやプリンなどの機動力が低いキャラは得意な間合いに持ち込みやすく、着地狩りやコンボでダメージを稼げるので、比較的戦いやすい相手です。 接近できればコンボで大ダメージを狙えるので、ダメージ先行して相手にプレッシャーをかけましょう。 不利キャラ キャラ名 理由• ・リーチが長く近づきにくい• ・ワンタッチの火力が高い• ・リーチが長く近づきにくい• ・武器判定持ちで判定負けしやすい• ・着地狩りでダメージを稼がれやすい• ・リーチが長く近づきにくい• ・武器判定持ちで判定負けしやすい• ・「盾」でコンボ中断される マリオはリーチが短く、飛び道具以外でリーチの長い攻撃を持つキャラは苦手です。 ルキナやシュルクなどの剣士キャラ相手の場合、先に技を出していても、武器判定で一方的にダメージを受ける事が多いです。 ゼロサムはリーチの長い攻撃に加え、下必殺埋め・下スマッシュスタンからの確定コンボや上必殺など、強力な撃墜手段を持ちます。 1発目の出が早く接近戦で使いやすい。 ダッシュ攻撃 ダッシュA 6~8 6 ダウン中の敵にもあたる。 技の終わりに当てると6ダメージに下がる。 打点が低めのため、体格が小さいキャラにも当たりやすい。 5 5 動作が短く、弱く上にふっ飛ばすため、さらに連携ができる。 上強よりも早く次の行動が早い。 リーチは短めだが、広範囲の判定を持つ。 攻撃中は頭が無敵状態。 8 15 火球の部分が高威力。 マリオの技の中でリーチが長い方で、火球部分は高吹っ飛ばし力。 発生の早さが魅力のスマッシュで前後に判定あり。 リーチには期待できないものの、発生の早さが強力で持続も長い。 空中前攻撃 空中前A 10~14 16 前に拳を振り下ろす。 出は遅めだが、高判定と高メテオを併せ持っています。 空中後ろ攻撃 空中後ろA 7~10. 5 6 背後を両足で蹴る。 マリオの技の中ではリーチが長く、回転率が高い。 高回転率を持ち、コンボの中継役にもなる。 5 5 腕を横に広げながら高速回転する。 多段ヒット技で発生の早さと驚異的な隙の小なさを誇る。 火球は進むに連れて威力が減少する。 飛び道具に当てると1. 5倍の威力にして返す。 相手に当てると向きを反転させる。 ジャンプ直前は一瞬無敵状態。 溜め中にシールドか緊急回避で水を保持。 ダメージは無く、相手を押し出せる。 スキが少なく、ダッシュ攻撃等で追撃可能。 後ろ投げ 掴み後後 11 13 相手の足を掴んで2回転した後、後方へ放り投げる。 マリオの投げの中で最も吹っ飛ばし力が高い。 眼の前で縦に飛ばすため、上強や各種空攻撃に繋げられる使い勝手の良い投げ。 吹っ飛ばし力が低いため、追撃用としての運用が基本。 発生フレーム参考: 最後の切り札「マリオファイナル」 総合評価 C 大乱闘評価 C タイマン評価 C マリオの最後の切り札「マリオファイナル」は、巨大な火炎玉が連続ヒットしながら、放った方向に対戦相手を押しやっていきます。 切り札としては弱い部類にはいり、威力も技発生も低いうえに吹っ飛ばし性能も高くありません。 押し出し性能は非常に高いため、狭いステージでの使用や画面横で使用して、一撃で相手を追い出しバーストするようにプレイングしましょう。 メテオのコツ ダッシュ攻撃 終わり際が当たると、相手や崖の形状、ベクトル変更によっては、崖メテオになる。 空中前攻撃 出始めと終わり際の一瞬は横にふっ飛ばし、その中間はメテオスマッシュになる。 マリオの空中前攻撃は、技発生が遅いうえに範囲も狭いため、相手の攻撃を誘ってから繰り出しましょう。 復帰阻止の際にメテオをチラつかせることで、マント攻撃と合わせて他技が当たりやすくなるので、誘導として使用しましょう。 即死コンボとはいかないものの、撃墜択としては非常に強力です。 ・開始時に周囲の相手をスローにする時間を延長• , LTD. , INC. , LTD. All rights reserved. 登場キャラ• 新規参戦キャラ• キャラ一覧関連• , LTD. , INC. , LTD.

次の

スマブラspのマリオについて質問です

スマブラ sp マリオ

モーションは「スーパーマリオ64」から多く取られている。 原作に該当動作があるモーション• 登場演出 『スーパーマリオ64』のオープニングより。 ポーズは『New スーパーマリオブラザーズ』などで使われてるマリオのCGイラストとほぼ同一。 しゃがみ 「スーパーマリオ64」でのしゃがみと同じ。 暫くすると、左右を覗き込むようになる。 眠り 「スーパーマリオ64」で暫く操作しないと座り込んで眠り、その後腕枕で眠り出す。 それの再現である。 しりもち落下 2Dアクションのマリオシリーズでマリオが敵にやられた時のポーズ。 上アピール 「スーパーマリオブラザーズ」でのマリオの立ちモーション+スーパーキノコによる巨大化。 立ちポーズ 「マリオブラザーズ」「スーパーマリオブラザーズ」等のもの。 顔は横向きで、体は正面向きとなっている。 地上前ジャンプ 2Dアクションのマリオシリーズのジャンプと同じように、片手を上げてジャンプする。 地上後ろジャンプ 「スーパーマリオ64」のバック宙。 過去に「ドンキーコング GB 」でも使っていた。 大型アイテムを持ち上げる 『スーパーマリオ64』でボムキングなどを持ち上げるときの動作。 すごく重たそうに持つ。 この状態での移動速度もスマブラと大体同じ。 空中緊急回避 『スーパーマリオ64』の羽帽子で空を飛んでいるときのポーズに近い。 後投げ ジャイアントスイング 『スーパーマリオ64』で、クッパの尻尾を掴んで爆弾めがけて投げ飛ばす時に使用したアクション。 スマブラでは相手の両足を掴んで投げる。 ダッシュ攻撃 同じく「スーパーマリオ64」で使った「 スライディング」を使う。 下空中攻撃 「スーパーマリオワールド」のスピンジャンプに近い。 ワザ名は「 ドリルキック」。 下スマッシュ攻撃 「スーパーマリオ64」で使った「 足払い」 スマブラでは「 ダブルキック」 を使う。 この頃はスマブラ程の使い勝手は無く後ろに攻撃判定が無かった為、あまり使われなかった。 通常必殺ワザ シリーズでお馴染みの「 ファイアボール」を放つ。 ファイアマリオに変身しなくても使えているが、元々ファイアマリオに変身して使う予定だったらしい。 しかし都合により没となった。 上必殺ワザ 原作でジャンプをしてブロックからコインを出すところから取られている。 原作に該当動作がないモーション• 横強、上強、下強攻撃 現実でも使われるプロレス関連等の技があり、横強は横方向に蹴りを放つ、「 ミドルキック」。 上強は上方向にアッパーを繰り出す、「 アッパーカット」。 下強は地面スレスレに前方向に回し蹴りを放つ、「 スピニングローキック」となっている。 通常、前、後、上空中攻撃 それぞれキックを使っており、空Nはその場でキックのポーズをして攻撃する、「 マリオキック」。 空前は回転しながらドロップキックを放つ、「 回転ドロップキック」。 空後は回転せず、後ろ方向にドロップキックを放つ、「 後方ドロップキック」。 空上はサマーソルトキックを放つ、「 エアスラッシュ」となっている。 上スマッシュ攻撃 頭突き攻撃を放つ。 ワザ名は「 スマッシュヘッドバット」。 下必殺ワザ 桜井曰く元ネタはあるらしい。 しかし、詳細は不明。 「スーパーマリオワールド」のスピンジャンプ、もしくは「スーパーマリオ64」のフワフワさんを踏んだ時のジャンプだろうか。 その他備考 デザインは「スーパーマリオ64」のものをベースに作られている。 体型は「スーパーマリオ64」よりも頭身が低くなっており、これはモデル制作スタッフのミスによるものだったが、「この方が可愛いから」という理由で製品版でもそのままになった。 なお、海外版では「スーパーマリオ64」に近い体型になった。 勝利ポーズでは喜ぶ姿が確認出来る。 CVはチャールズ・マーティネー氏だが、「スーパーマリオ64」から流用している。 ステージに「 ピーチ城上空」「 いにしえの王国」、アイテムに「 スーパースター」「 ミドリのこうら」等がある。 性能 全ファイターの中で最も平均的な性能とされており、バランスも良い。 優秀な飛び道具を持ち、特殊だがメテオワザも持っていた。 ワザの発生も速く使い勝手も良い為、初心者に勧められるファイター。 コンボ力も高く非常に強力。 復帰面も良く、上必殺ワザの「 スーパージャンプパンチ」と下必殺ワザの「 マリオトルネード」を組み合わせることで高い復帰力を得ていた。 しかし、特出した点が少なく器用貧乏の扱いを受けることが多い。 リーチもこの頃から短く吹っ飛ばし力が低いワザも多い為、撃墜に苦労し、対スピードキャラでは火力不足で悩まされる。 復帰面も高いことは間違い無いのだが、上Bだけでは復帰力が低く下Bが使えない状況だと一気に復帰力が下がってしまう。 コンボは非常に強力なので、それを上手くこなせるだけの腕もいる。 連発するだけである程度戦える強力なワザや、少々の操作ミスでもカバー出来る尖ったワザを持たない為、初心者には勧められるが、勝ち筋の単純明快さと、手軽さを好む多くの初心者に好かれるような性能では無い。 スマブラの中で 最もプレイヤーの腕前が反映されるファイターであり、上手く使いこなせるかが勝利のカギの一つとも言える。 スマブラで重要とされるテクニックの殆どを使えるのも大きい。 キャラランクは日本版と海外版でキャラ性能が違う為、ランクも変わっているが日本版は 中堅~弱キャラ、海外版では 中堅とされている。 DX時代 今作では技のモーション(回転攻撃ではなく、対象物に向けてマントを直接かざすという点)、技の性能(相手がマントによって全く別の軌道を取る、飛び道具を跳ね返せる)ともに「ドラえもん」の「ひらりマント」そのままである。 その他備考 立ちモーション時の顔は穏やかな表情。 勝利モーションでは喜んでいるさまが確認できる。 アイテムに「スーパーキノコ」「緑ブロック」「スーパースコープ」などが登場。 性能 乱闘・タイマンともに中堅。 コンパチキャラであるドクターマリオには強力な技の有無という点で性能が劣る。 下強は下スマッシュと発生までの速度が等しく、また下スマッシュの方が威力が高い。 下スマッシュは下強の完全上位互換である。 (こんなページも存在する:) X時代 トルネードの方がマリオ「らしさ」は出ておりシンプルに使いやすい技であっただけに変更を望む声もあった。 せめて空中でホバーノズルになれば使いようがあったのだが。 その他• 滑空 マントを持っているができない。 余談だが、滑空の操作はマリオワールドのマント飛行の操作やマリオ64のはねマリオの飛行操作に酷似している。 ファイアボールの飛距離がありえないほど下がった。 威力もお察しであり、まともに使えたものではない。 最後の切り札 マリオファイナル。 ファイアボールの正当進化という意見もあるが、原作の技を使って欲しいという声もある。 ただし厳密なものではないにせよ、元ネタが実はスーパーマリオRPGにてマリオが使用するウルトラファイアであるとされている。 その他備考 立ちモーション・キャラ選択時の顔・勝利モーションなどゲーム中では終始一貫して ほとんど笑わない。 マリオシリーズ本編のマリオの表情の豊かさとは比べ物にならないほど表情の変化に乏しい。 表情が和らぐのは横アピール時、一部勝利ポーズのみ。 当時のマリオシリーズでは既に最新作である『スーパーマリオギャラクシー』が発売済みであった。 当時比較的新しい「Newスーパーマリオブラザーズ」の要素は横アピールとアレンジ1曲に留まっている。 従来の「いにしえの王国」に代わって「いにしえっぽい王国」というステージが入れられた。 亜空の使者 出番自体は多いものの、それに見合うだけ活躍できていると言えない。 展開次第では戦闘不能になる回数が何と 全キャラ中最多。 特にムービーシーンでは「 不意打ちを食らって一瞬で退場」「 ピットに頭を踏まれる」など扱いの悪さが目立つ。 活躍できそうなシーンもほかのキャラに取られ気味という有様。 性能 ワザの判定は非常に弱く標準以下。 復帰力は最低レベル。 強く吹っ飛ばせるワザは持たない。 「最後の切り札」も全キャラ中最低レベルであり、乱闘・タイマンともにランクは最下層である。 「タイマンで弱いキャラは乱闘では強い」という調整はまったくはたらいていない。 ポンプは溜めが長い割に見返りが少なく、完全に産廃と化している。 スタンダードというコンセプトとは遠い調整になってしまい、ルイージやカービィ、ピットの方が余程スタンダードである。 が、これでも極めればそれなりには戦えるため、3弱には含まれていない。 下強は下スマッシュと発生までの速度が等しく、また下スマッシュの方が威力が高い。 Xの新要素で内部的には転倒確率が設定されているが、上ベクトルなので絶対に転倒しない。 下スマッシュは下強の完全上位互換である。 for時代 カスタム技として以下の技が搭載された。 通常必殺技 「高速ファイアボール」「巨大ファイアボール」。 要するに「威力が低い代わりに、技が速かったり隙が少なかったりする技」と「技が遅かったり隙が多い代わりに、威力が高い」と変化に乏しい。 以下このパターンをパターンAと記述する。 横必殺技 パターンAの亜種。 上必殺技 「威力が低い、あるいは皆無である代わりに移動距離が長い」「移動距離が短い代わりに威力が高い」とまた変化に乏しい。 ムササビやプロペラなど使えるネタ自体はあるのだが……• 下必殺技 ダメージを与えられる「熱湯ポンプ」、敵を強く押しだす「強圧ポンプ」。 原作要素であるノズル変更は無し。 その他備考 表情は前作同様終始しかめっ面のままである。 ボイス、勝利BGMはXと同じである。 「ギャラクシー」のアクションのいくつかは新規参戦したロゼッタに回されており、マリオ本人には反映されていない。 アイテムに「スーパーこのは」が登場。 「3Dランド」以降急激に出番が増えたアイテムである。 「3Dワールド」の要素はごく僅かに留まっているが、「マリオカート8」の要素はステージ、BGMと同時期の作品と比べると充実している。 性能 ようやく準強キャラとなった。 ポンプは相変わらず使えない。 下強から追撃ができるようになり、下スマとの差別化がされたが、上強が超性能すぎてまず使われない。 SP時代.

次の