アイドル部 あずき。 木曽あずきとは (キソアズキとは) [単語記事]

木曽あずきとは (キソアズキとは) [単語記事]

アイドル部 あずき

どっとライブ(. LIVE)のアイドル部 を知っていますか? という一文をブログに書いてから、はや1年。 アイドル部はワンマンライブをするまでに大きく成長しました。 ライブタイトルは『はんぱないパッション』!!. LIVE特有の為タイトルに安心感すら覚えますね。 『はんぱないパッション』に参加して、はんぱないパッションをぶつけて、はんぱないパッションを貰ってきた直後の熱いパッションをブログという形で保存しておこうと思います。 アイドル部とは プロダクション「. LIVE」から1年前にデビューした12人の個性的な少女たち。 以前使った紹介画像は2Dでした。 なんだか感慨深いですね。 12人はそれぞれ上で配信や動画投稿をおこなっているYoutuberです(あえてとは言いません)。 詳しくは過去記事を読んでいただければ。 最高だった。 (いきなり語彙力がない) リレーで歌っていることがまず涙腺にくる。 加えて元動画と同じパートを歌っていたのがダメ ダメじゃない。 ちえりちゃんの煽りが上手くて一気に盛り上がった !流石ちえりちゃん。 かわいい。 「食う寝る遊ぶの三連コンボ」が似合いすぎる。 なんちゃって かわいくて会場で心臓止まった。 艦これの パクリインスパイアゲー原作のアイドル部が艦これOP歌うの、胸張って歌えるところまで来た感じあって良い...... ありのおひめさま、ぴのらぼと一緒に歩んできた2人のステージ。 間奏での様の「みなさんとの時間がわたくしの1番の宝物になりました」という言葉からの、噛みしめるようなラスサビでの歌唱は心に来るものがありました......。 語らせてください。 夜桜たまという少女は元々アイドルファンです。 それはアイドル部として活動する前からでしょう。 輝くアイドルたちを見て、憧れという感情があったことは想像に難くありません。 少しメタい話ですが アイドル部オーディションへ応募したのも、として活動したかった以外に"アイドル"という言葉に惹かれたことがあったと、僕は思っています。 夜桜たま初配信の瞬間は今でも鮮明に覚えています。 アイドル部のデビュー配信トップバッター。 内容は自身のことよりもアイドル部のことが多かったように記憶しています。 雀姫、ゲーマー、魔。 いろいろ夜桜たまを形容する言葉はありますが"アイドル"と呼ばれることはほとんどありませんでした。 これはファンが、というより本人がアイドルだと思っていないことが原因です。 アイドルが好きで、アイドルに憧れているからこそ、自身をアイドルだと思えない。 初配信では「 おしゃれとか そういうのに疎くて」とも言っています。 そんな彼女が1年の活動を経て、ステージに立ち、歌う曲が、「 私、アイドル宣言」。 ごめんめめめ。 ニコニコでじっくり見るからね。 時給3円になるよwwwの笑うちえりちゃん好き。 飛んでみろよって言われてめっちゃ飛んでた。 本当にもったいない、というのはちょっと違うけど、もっと聴かせてほしい......。 ? まだまだみんなの羽ばたきを応援したい...... この曲ありえん難しいんだけど低音も高音も美しかった。 活動できなくなるくらいの大きな壁を乗り越えてのステージ、本当によかった。 選曲もエモい。 サビのロボットダンスかわいくて真似してた。 MC ばあちゃる歌ってないのに息切れしてて、裏で盛り上がってたんだと思うと愛を感じる。 一緒にダンスするの楽しかった。 イントロの後ろ姿がくっっっっそかっこよくて歌いだしのイケボマトンで惚れた。 Say!の煽りキマっててめちゃくちゃ盛り上がったー!!! ラスサビの2段転調もライブ感あって高まった。 いっぱい練習したんだろうなぁ。 木曽あずき、好き。 本当に、もちにゃんが今好きなことをできているのが嬉しい。 アイドル部が目指す先にいるのはこの人しかいませんね。 アイドル部12人が最後に歌ったのは、シロちゃんが生誕祭イベントで披露した「」。 なとなとが涙ぐむのをきっかけにみんなの涙腺が緩んでいく様子は感動的でした。 僕は「」だとわかった瞬間からハンカチで顔を抑えていました。 だって無理でしょ。 涙止まらんもん。 まとめ・感想. LIVEがアイドル部を大切に育ててきたからこそ、このライブの成功があったと思います。 界隈で休止や引退も多くなってきた中、12人揃って笑顔で1周年ライブを迎えられて本当に良かったです。 これからも2周年、3周年、そしてもっと先まで笑顔でお祝いできることを願っています。 アイドル部のみなさん、アイドル部を、. LIVEを好きでいてくれてありがとう!! アイドル部を、. LIVEを、を好きでいてよかったです!! berryucapricon.

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【Vtuber】アイドル部のリアルライブではんぱないパッションを感じた限界ブログ

アイドル部 あずき

楠栞桜 アイドル部をやめたものの、現在ついているファンの大半はアイドル部から引き続いて応援している。 もちろんそれは本人も理解しており、名前に「桜」を入れたり、アクセントが「夜桜たま」と同様であること、自分の特徴をアイドル部の頃から継いでいる事などから、アイドル部の頃の延長線上または第二章のように活動しているように見受けられます。 転生後すぐに天鳳から連絡が来たり、あらゆる麻雀界隈のメディアから引っ張りだことなっている状況で、麻雀界にかかせない存在であり続ける事が重要となるでしょう。 このポジションは彼女以外で担える人は存在せず、アイドル部以前から自己プロデュースで活動してきた過去があるため、ソロになった事で今まで以上にフットワークを軽くし様々な活動をしていく事が期待されます。 特に彼女についてファンというわけではないからそう見えるかもしれないが、アイドル部の頃の配信はゲームチョイスがあまり上手くなく、バラエティ番組やイベントなどで目立った活躍をするタイプではありません。 アイドル部の頃に彼女の人気を支えたのは配信頻度の高さと麻雀配信です。 ファンの大半がアイドル部の頃から応援している人が大半なため、アイドル部リレーとかぶらないように配信などで活動していく事、アイドル部やどっとライブをディスるように見える言動をしない事、アイドル部の頃の印象と逸脱しないように気を配る事が重要ではないかと考えます。 個人となり麻雀を中心に活動していくことで安定した収入や人気を得ることは容易だと思いますが、個人で顔を出さないでVTuberとしてでもなく活動していくとなれば出演できる媒体が限られてくるのでアイドル部人気にあやかるのは今後も必要ではないかと思います。 柾花音 病弱で可愛らしいウブな女の子であり歌に感情を込める事が上手いなど非常にタレント性のある彼女。 アイドル部時代にはホラーゲームを迷う事なく進めていき断末魔も好評と、現在のVTuber業界で使いたくなる逸材です。 まだ彼女がVTuberになるか、ただの個人として活動するかは不明ですが、まだまだ若く自己プロデュース能力に乏しい彼女にできる事は限られていると感じます。 活動していく中で自分の売り方を見つけていくのもいいですが、大きい事務所や安心できる事務所に入るような事になるのを望みます。 彼女も同様にアイドル部の頃からのファンが大半ですが、持ち前の歌や芝居の上手さ、彼女自体の可愛さがあればアイドル部ファンに頼る必要もさほどないように感じますが、天鳳クリスマス杯にてアイドル部時代に何度も歌った「ラプンツェル」をまた歌ったのはアイドル部ファンに引き続き応援してほしいという思いなのでしょう。 アイドル部ファンである自分が言うのも何なのですが、恋人が出来たり男と仲良く話すと一気にファンが減る可能性があるため、そこだけ注意して楽しく活動していけば自然とファンが増え順調に活動の幅を広げていけるのではないでしょうか。 アイドル部 上記2人と違い視聴者数や登録者数が減少傾向にある現状。 人が大きく減った理由としては「アイドル部から2人抜けた事」「ホロライブやにじさんじのほうが盛況で活動的で魅力がある事に気づいた人が増えた事」「アイドル部の売りである"箱"の魅力が失われた事」「動画投稿者やイラストレーターなどの創作者が騒動をきっかけにいなくなった事」など多々あると思われます。 これら全てを覆し状況を上向きにする事はほぼ不可能で、必死に活動していくだけでは何の意味もありません。 アイドル部の中でも特筆すべき才能を持った2人が抜けた事でタレント性が一気に失われ、現在いるアイドル部のメンバーは基本的に生主としての能力しか持ち合わせていません。 VTuberファンが常に欲している「エモ」も一切なく、無理やり作り出した「エモもどき」しか存在していません。 そんな彼女たちが頼るべきはやめていった2人と、活動停止中の牛巻りこ、木曽あずきの2人です。 前者2人に配信をかぶせるのは今後一切行わない事とし、2人が作ったアイドル部内の共通語 嘘ついた?、趣、など も引き続いて使う、やめた2人の名前 転生前、転生後どちらでもよい を使用可能にするなど、やめた2人を応援する雰囲気をアイドル部内で作るべきだと考えます。 それにより、モンペ騒動で分かれてしまったファンをもう一度1つの大きな塊にすることが可能かと思われます。 また現在活動停止中の2人に対する期待値は現在ほぼ無いに等しいですが、もし復帰する事があればアイドル部は最盛期には届かないにせよ活気を取り戻す可能性は大いにあります。 病気療養中の牛巻りこはともかくとして、木曽あずきの活動再開を心の底から望みます。 彼女が活動するだけでもアイドル部に漂うどんよりとした空気も少しは晴れる事でしょう。 来年復帰するばあちゃるにも個人的に期待しています。 モンペ騒動を起こして以降、派手に嫌われている彼ですが、いざ復帰となれば歓迎する人もそれなりに出てくるはずです。 ただVTuber界隈は新陳代謝も早いため、彼が得意とする司会や男性VTuberとしての立ち位置などを他のVTuberに奪われないように十分気をつけて活動していただきたいです。 また最後にですがアイドル部で一番嫌われている存在といえる花京院ちえりはアイドル部の活動が軌道に乗ったくらいのタイミングで契約解除させたほうがいいと思います。 今のままでは彼女はただのデバフにしかならず、僕が考える復活に向けてのプランに彼女は乗らないでしょうから、そうなると辞めるのが妥当だろうと思います。 彼女を辞めさせないとなるとアイドル部は陰湿なイメージのまま動かないというのが僕の予想です。 もしくは彼女が心を入れ替えやめた2人を応援するよう表立って見えるようにする事が必要かと思いますが、夜桜たまのソロライブ告知のあと配信もそうでしたしnoteでもそうでしたが夜桜たまと意見が食い違っていたまたは争っていたように見えているのは間違いないので、本心はともかく行動で示していただきたいです。 ただ彼女にそれができるようには思えませんが。 まとめ 楠栞桜、アイドル部は今後対立になるような事はお互い避け、離れていても心は一つと見えるように活動することが望ましいです。 柾花音も基本的に同様ですが、彼女が楽しく活動していれば自然とファンがつき拾ってくれるところも見つかるかと思われます。 アイドル部には自分たちの魅力は何なのか、新たに魅力を付加する事はできるのかを考え直してほしいです。 アイドル部配信の1時間リレーやTwitter実況などはにじさんじなどそれまでのVTuberの生放送のアンチテーゼとして生まれたものですし、生放送だけでなく動画で楽しませる道もありなんじゃないかと思います。 現在のアイドル部はどうしても下降気味になってしまっており立ち直るまでかなり時間がかかるかと思いますが、復活する道筋はたくさんあります。 やめた2人もこれからは自己責任で活動する事になるので一つ一つの行動に気をつけて楽しく活動していってほしいです。 最後まで読んでいただいた方ありがとうございました。

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木曽あずき

アイドル部 あずき

のんびりして天然な生徒会書記。 独特の世界観を持っている。 お昼寝が大好きで学校の屋上が寝るのに最適なベストポジション。 LIVEの、 紫色ショートボブのバーチャルライバーとしてデビューしたのが 木曽あずきです。 ダンゴムシを讃えよと言う、一風変わった始まり方をしてデビューを果たしました。 やばいくらい脱力系のVチューバーですね。 この当時ハマったゲームは「To The Moon」で、初配信の中でももう1周プレイをしてみたり、改めて配信をしてみたいと言っています。 また、 「おっさんは好きですか」との問いかけに対しては「FGOの新宿のアーチャーとかは好きです」と言っており、デビュー当初から独特の世界観を醸し出していました。 そんな木曽あずきのことがもっと知りたくなってきたと思うので、ユニークなポイントを紹介していきます。 ファンの回答としては約6割の方が、寿命に代えてでも叶えたい願いがあるという結果になりました。 予想よりも多くの割合で、寿命と代償にしてでも叶えたい願を持っている方が多いのですね。 このような 少し意味深な質問をしている木曽あずきの心が読めないと、リスナーからもほっとけないとの声が多数上がっていました。 張本人はなにか、寿命を代償にしてでも叶えたいことがあったのでしょうか? 寿命の3分の2を代償に何でも願いが叶うとしたら、 — 木曽あずき KisoAzuki ファンとしては、ほっておけないほど心配になってしまいますよね。 普段からよくツイートを見ている人以外は、なかなかその意味合いをつかみ取ることは難しいですね。 この時のツイートも 「カボチャを育ててくる」とだけ言い残しているのみです。 カボチャ育ててくる。 — 木曽あずき KisoAzuki 一言だけだと実際にカボチャを育てているのか、もしくはカボチャを育てるゲームでもやっているのかその真相は分かりません。 それにしてもカボチャを育てるゲームが、もし実在するのであれば非常にニッチな世界観のゲームだと思いますが、少し気になりますよね(笑) この世の中様々なゲームが存在するので、もしかしたら本当にカボチャを育てるゲームは実在するかもしれませんね。 そんなこれからも私たちを楽しませてくれそうな、木曽あずきの前世が気になるのは当然ですね。 木曽あずきの前世(中の人)は? 木曽あずきの前世について調べてみましたが、 2020年4月現在有力な情報は見つかりませんでした。 今後わかり次第、追記していきます。 Vチューバーのエピソードから、前世の特定要因になることもあります。 なので、ここからは木曽あずきの代表的な気になるエピソードをまとめていきますね。 その影響で ファンも口をそろえて、ダンゴムシ讃えよというフレーズを交えてツイートをしています。 そこまでダンゴムシを讃える理由で、好き以外あるのか気になる方も多いと思ったので、その所以を調べてみました。 しかし特段木曽あずきが、ダンゴムシの熱狂的大ファンである等の有力な情報は見つかりませんでした。 おそらく意味のない言葉で、木曽あずきワールドなんでしょうね(笑) ダンゴムシを讃えよというフレーズでここまで有名になったのですから、きっとその所以が好き以外にもあるに違いありません。 今後の活動の中でわかってくるのでしょうか? 執着にも似たキャッチフレーズの謎は、深まるばかりです。 しかし2020年に入ってからも更新頻度は低いもののTwitterの更新がされていることや、YouTubeに関しては活動していることから、当分の間は引退の心配はないと考えて良いでしょう。 しかし、ファンの心理としては少しの間でも更新が途絶えてしまうと心配になってしまいますよね。 アイドル部引退ビンゴ 次の予想は「木曽あずき」。 間違いない。 — 復讐のチドリ丸@非理法権天 yuriyuritidori そしてこれだけ、登録者数や再生回数が伸びていくと気になるのは年収についてです。 木曽あずきの年収は? 木曽あずきの年収はまだ明言されていませんが、 登録者数や再生回数で予測できると言われています。 YouTuberは大きく分けて、• 広告収入• スーパーチャット• YouTubeチャンネルメンバーシップ• 企業案件• グッズ販売 が収入源となっているため、登録者数や再生回数が増えるほど年収が増えるのはわかりますね! 2020年4月現在の木曽あずきは、• 動画再生回数:1,906,655回• 登録者数:6. 7万人• 動画本数:38本 以上のことから、 年収は20万くらいになりそうと言われています。 しかし、2020年4月現在の登録者数や再生回数を参考にしているため、今のペースで増えていくとまだまだ年収は増えていきそうですね。 まとめ 以上、. LIVEのVチューバー木曽あずきのプロフィールや前世(中の人)についてまとめました。 木曽あずきは紫色ショートボブのバーチャルライバー• 木曽あずきの前世(中の人)は、まだ特定されていない• ダンゴムシへの執着が半端ない• 引退の噂があったが、今のところ心配ない!• 木曽あずきの年収は20万くらいになりそう ということがわかりました。 2020年4月現在はっきりとした根拠はないため、分かり次第追記していきます。 ダンゴムシ信者で、紫ショートボブの脱力系Vチューバーの木曽あずき。 これからもさまざまな動画を通して、私たちを楽しませてくれそうですね!.

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