ポケモン ソード シールド コオリッポ。 コオリッポ|『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト

コオリッポ (アイスフェイス)|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポケモン ソード シールド コオリッポ

天気が『あられ』になると、再び『アイスフェイス』にフォルムチェンジする。 第6世代は威力:50 Lv. 交代しても効果は続く。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 この技は『みず』タイプにも効果抜群になる。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 水中にいる間は『なみのり』『うずしお』以外の技を受けない。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。

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【ポケモン剣盾】コオリッポ(ナイスフェイス)の入手方法と覚える技【ポケモンソードシールド】

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もくじ• 天気が『あられ』になると、再び『アイスフェイス』にフォルムチェンジする。 ミミッキュの「ばけのかわ」がダメージを負うようになったので、物理に対してはコオリッポの「ナイスフェイス」の方が上と言えます。 しかも、 「あられ」状態であれば何度でも復活するため、物理技しか持たない相手を完封することも容易です。 ダイマックスで簡単に「あられ」状態に出来ますしね。 まぁ、この特性があるのに防御値が高いのは無駄でしかないですし、その辺りはどうにかならんのかと思いましたが 笑 とにかく「アイスフェイス」を活かせる型を作ると考えたら、自分の中で選択肢は1つでした。 そう、 物理アタッカー相手に「はらだいこ」を確実に積めばいいじゃないと! コオリッポの育成論 特性 【アイスフェイス】 『アイスフェイス』のフォルム時、物理技を受けると、ダメージを受けずに『ナイスフェイス』にフォルムチェンジする。 天気が『あられ』になると、再び『アイスフェイス』にフォルムチェンジする。 こちらは 特性「アイスフェイス」で確実に物理技を無効にし、「はらだいこ」で攻撃力上昇を狙う型です。 「はらだいこ」は『最大HPを半分にする代わりに、自身の攻撃ランクを最大にする』という効果を持ちます。 持ち物「オボンのみ」は、HPを偶数4n調整にしているため、「はらだいこ」後に発動するようになっています。 個体値最大の場合は、余った努力値をHPに振らないようにしてください。 物理技を無効にした後は「ナイスフェイス」となり、素早さ種族値130となるため、ほとんどの相手の上を取れます。 はらだいこ、つららおとし……ヒヒダルマ ガラルのすがた• そして、「つららおとしorつららばり」の選択肢ですが、 はらだいこ前提であれば「つららばり」が良いでしょう。 特性はダイマックス氷技でいくらでも復活できますが、素早さが落ちるという点は注意が必要です。 とにかく相手が物理であればチャンスで、相手が特殊であればピンチになることは覚えておきましょう。

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【ポケモン剣盾】コオリッポ進化・出現場所・種族値ついて

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コオリッポについて 基本情報 HP 75 攻撃 80 特攻 65 合計 470 防御 110 特防 90 素早 50 特性 HP 75 攻撃 80 特攻 65 合計 470 防御 70 特防 50 素早 130 特性 タイプ相性 4倍 なし 2倍 0. 5倍 0. 25倍 なし 無効 なし 解説 固有特性の「アイスフェイス」を持っており、これによって一度は物理技を完全に無効化出来るという非常に強力な物理耐性を持っています。 更にこの「アイスフェイス」発動後は素早さが大きく上昇したナイスフェイス状態になるので、相手はそれを考慮した上で立ち回らなければならず、ナイスフェイス状態であられが降り始めると再び「アイスフェイス」の効果が復活する為、得意な相手や素早さが勝っている物理ポケモン相手にはとことん強いポケモンです。 この「アイスフェイス」の性質を活かして強力な積み技である「はらだいこ」を積む、物理受けとしての役割を持たせる、または特殊アタッカーをぶつけられる事を見越して特殊受け特化にするなど複数の運用方法が存在します。 最大HPの半分が失われるというデメリットはありますが、ナイスフェイス時の素早さ上昇との噛み合いもあって突破力が大きく上がります。 この技を如何に使用するか、または使用しないならばどのように立ち回るかを選出段階から考えておくと非常に活躍しやすくなります。 こおり 物理 威力 25 命中 100 PP 30 効果 1ターンに2~5回連続で攻撃する 解説 火力の安定性は「つららおとし」には劣りますが、命中安定という点や「みがわり」「ばけのかわ」「きあいのタスキ」を貫通してダメージを与えられるという点が非常に優秀です。 物理ポケモン相手であればダイマックス時の「ダイアイス」によって再びアイスフェイス状態に戻り、強力な物理技耐性を得るという立ち回りも可能です。 追加効果もナイスフェイス時の高い素早さと噛み合っている上に、ダイマックス時の「ダイストリーム」で天候を書き換えた後に「ダイアイス」を使用してアイスフェイス状態に戻るなど立ち回りに幅を持たせてくれる技でもあります。 基本的には「はらだいこ」で攻撃を上昇させてからでなければ大きなダメージは期待できません。 威力は「たきのぼり」の倍近くと非常に高いものの、命中不安な上に命中時に与ダメージに応じて反動を受けてしまうので、「はらだいこ」と合わせると非常に短命になってしまう点には注意が必要です。 ダイマックス時の「ダイロック」は「ダイストリーム」と同様に天候を書き換える効果があるのでアイスフェイスを復活させる立ち回りが可能です。 「リザードン」「ギャラドス」など「たきのぼり」よりも刺しやすいポケモンが環境に居るので、他の手持ちやその時の環境と相談してどちらを採用するか決めましょう。 「ダイサイコ」として使用する事でサイコフィールドを展開でき、相手にとって有利なフィールドを塗り替える、相手の先制技を無効化するなどの運用が可能です。 タイプとしては受けポケモンの「ドヒドイデ」を安定して倒せるようになるというメリットが存在します。 他の採用技によっては「じゃくてんほけん」を発動させてしまう可能性のある保険キッスなどに等倍でダメージを取っていくという意味合いでの採用も見える技です。 ノーマル 物理 威力 70 命中 100 PP 20 効果 自分が「どく」「まひ」「やけど」の時に使うと、技の威力が2倍になる 解説 コオリッポの「はらだいこ」を読んで火傷などの状態異常で対応してくる相手に特に有効となるサブウエポン候補です。 状態異常でない場合はダイマックス時・通常共に強力な技ではないので、環境にどんな受けポケモンが採用されているか、他のポケモンで状態異常を使ってくる受けポケモンを見れるかなどで採用の可否を決めましょう。 攻撃技が減って相手に大きなダメージを与えられないとなると本末転倒なので、環境や他の手持ちポケモン、持ち物とよく相談して採用の可否を決めましょう。 これによりナイスフェイス時であれば多くのスカーフ持ちにも先手が取れるようになり、抜き性能に磨きがかかります。 効果 持たせると「こうかばつぐん」になる、ほのおタイプ技のダメージを半減する 解説 特殊炎技を持つ相手に対して安定択が増えます。 こちらを採用する場合は明確な仮想敵を用意しての調整が有効です。

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