アジング プラグ。 アジング用のラインは何が良い?種類や特徴を紹介します。

55種類!メバリングなどライトゲームにおすすめプラグ(ルアー)を紹介。プラッギングのメリットは?

アジング プラグ

ダイワ 月下美人シリーズプラグ(ハードルアー)全種紹介 月下美人 漣Z(さざなみ) 大型メバル対応の60mm大型ミノーで重心移動システムを採用していることから飛距離がでるスリムミノー フローティングタイプとシンキングタイプが発売されています。 フローティングタイプは他のミノーで引いてくると底や藻に引っ掛かってしまうような場所でも引っ掛かることなく探れる シンキングタイプはフローティングタイプよりも重く、風の強い日や足場が高い釣り場などで巻いてきた時にプラグ(ルアー)が浮いてきてしまうような状況で活躍してくれます。 漣Zスペック一覧 品名 サイズ 重さ 60mm 2.7g 60mm 4.1g 月下美人 夜霧Z 先ほどのミノーと比べると42mmと小さめでこちらも重心移動システムを搭載しているので小さくても広範囲を探る事の出来るミノーです。 タイプが全部で4つありシンキング・フローティングとシンキングとフローティングそれぞれのディープレンジが発売されています。 各タイプの特徴 シンキングタイプ(シンキングタイプはステイさせると沈んでいくタイプのもの)で重さが3.7gと夜霧Zの中で一番重量があるため飛距離が出しやすく広範囲に探れるので、満月の日などの広く散らばっているような状況で活躍してくれます。 フローティングタイプ(ステイさせても沈まず表層に浮いてくるタイプ)42Sタイプとは逆で重さが1.9gと一番軽くメバルが表層を意識している状況でゆっくりと表層付近を探る時や常夜灯付近でパシャパシャと表層で捕食しているような時に有効 シンキングタイプで先ほどの42Sタイプとの違いはリーリング時に42Sタイプよりも深く潜る事ができるため強風時や足場の高いポイントなどで活躍してくれます。 足場の高いポイントや風の強い時はどうしてもルアーが表層に浮いてきてしまう事があります。 そのような時でもしっかりと潜りアクションしてくれるのが こちらは42S-DRのフローティングタイプで42Fよりも深く潜ってアクションしてくれます。 表層付近で反応が悪くもう少しレンジを沈めたい時などに有効 またリーリングスピード(巻く速さ)でレンジを調整できるので使い勝手のいいタイプでもあります。 タイプ別一覧表 品名 タイプ サイズ 重量 シンキング 42mm 3.7g フローティング 42mm 1.9g シンキング 42mm 3.1g フローティング 42mm 2.2g 月下美人 澪示威(れいじー) ボディのふり幅を抑えたローリングアクションでミノーとは違う動きでスレたメバルにアピール 高バランス設計でデッドスローで引いて来てもしっかりとアクションしてくれます。 さらにフォール時はフラフラとしたローリングフォールでナチュラルに誘いを掛けてくれます。 スリムでコンパクトなボディなのにも関わらずタングステンを使用しているため飛距離も出るシンキングペンシル 澪示威スペック一覧 品名 サイズ 重さ 35mm 1.5g 45mm 3.0g 月下美人 澪示威 ソリッド 先ほど紹介した澪示威のソリッドタイプ ソリッドタイプ良い所は質量が高いので飛距離がでてさらに比重が軽いのでスローに誘える事です。 表層付近をデッドスローに引いてきてスローにフォールさせたりして誘いたい時に有効なルアーと言えます。 夜間の常夜灯付近などで活躍してくれるクリア系カラーがおすすめ 澪示威 ソリッドスペック一覧 品名 サイズ 重さ 澪示威 SOLID 40S 40mm 1.8g 50mm 2.4g 月下美人 小次郎 「I字系」アクションが特徴のシンキングミノー ただ巻きではノーアクションですがトゥイッチやジャークを加える事で左右にアクションさせる事ができ、リアクションでメバルに口を使わせることが可能 ミノーでは反応しなかった個体が反応することがあるので誘いに変化を加えたい時などにおすすめ 小次郎 スペック一覧 品名 サイズ 重さ 52.6mm 2.0g 月下美人 漂(ただよい) 今まで紹介したプラグ(ルアー)と少し変わっている新感覚ペンシルベイト アクションさせずにただただ潮の流れに乗せて流していく釣法、ドリフトパターンで威力を発揮するプラグ 不思議なことにアクションせずに喰いついてくるのでいつもとは違った攻め方で楽しむ事ができます。 ほかにもデッドスローリトリーブでは適度な引き波を立てながらアピールも可能 少し巻き速度を早くすれば水面直下で「S字アクション」で弱った小魚や子イカを連想させる事の出来るアクションを実現してくれます。 漂 スペック一覧 品名 サイズ 重さ 40mm 2.6g 月下美人 漂SOLID 漂のソリッドバージョン 飛距離性能が高く通常のミノーならすぐに通過してしまうポイントでも漂ならゆっくりじっくりと引いてくることができる ソリッドタイプは中が詰まっているのでクリアカラーがより透明感を増し常夜灯付近での効果を高めてくれます。 漂SOLID スペック一覧 品名 サイズ 重さ 40mm 2.6g 月下美人 アジングスプーン アジング専用の樹脂製スプーン アジングのデイゲームで効果的なスプーンで2.5mmと非常に小さく、大きいルアーに反応しない時使用してみましょう。 ワームではフグにかじられてしまいますがアジングスプーンは樹脂ボディなので、エサ取りの多いポイントでもロスなく使用する事ができるのも良い点のひとつです。 ジグヘッドのように使えてエサ取りの鋭い歯にも対応し、ワームとは違うフォールでアジにアピールする事ができるのでローテションに加えると誘いのバリエーションが豊富になる事でしょう。 アジングスプーン スペック一覧 品名 サイズ 重さ 2.5mm 1.0g 最後に さすが大手釣り具メーカーだけあって状況やレンジ別に多くのプラグ(ハードルアー)が発売されているのでみなさんもこの記事を参考にして楽しいメバリング・アジングライフを過ごしましょう。

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【アジング新規ポイント開拓のコツ】ポイントの選び方からルアーセレクトまでを詳しく紹介

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さん choutarou4230108 がシェアした投稿 — 2017 12月 18 12:22午前 PST アジングでは3g前後の小型プラグ アジングは2インチ以下の小さいワームをメインに使うライトソルトルアーゲームの一つです。 そのためプラグを使う際も3g前後の小型のものが定番とされており、シンキングタイプからフローティングタイプまで様々なものが使われています。 アジングではソリッド素材が主流 アジングやメバリングなどのライトソルトルアーゲームでは、ソリッドボディと呼ばれる、透明なボディを用いたプラグがメインで使われています。 ソリッド素材はナチュラルなアピールをするのに適した素材で、アジングなど対象魚が小さめになるルアーフィッシングでは非常に強力な武器になります。 アジングに使うプラグの種類 定番は小ぶり細めのミノー ミノーはハードルアーの代名詞とも言える、プラスチック素材で作られた小魚を模したルアーです。 アジはメバルなどのライトソルトルアーゲームで狙える魚の中では、体長が小さく、口も比較的小さめです。 そのためアジングに使うミノーはできるだけ小ぶりで細めのミノーを選択しましょう。 汎用性の高いシンキングペンシル シンキングペンシルは名前の通り、巻かないと沈んでしまう小魚型のプラグです。 基本的なアクションはミノーと同じですが、海底まで沈めてからリトリーブすることで表層に向かって泳ぐ魚を演出できます。 アジングの定番であるジグヘッドと使い方が似ているためハードルアーの中では比較的使い勝手が良いです。 意外と釣れるエビ型ルアー アジは小魚だけではなく、エビなどの甲殻類もメインベイトの一つとなります。 そのためライトソルト用のルアーの中ではエビを模したルアーも販売されています。 シンキングモデルやフローティングモデルが存在し、見た目はエギにそっくりですが、しっかりとアジにアピールできる秘密兵器です。 子イカの群れが入ってる時はイカ型ルアー エビ型ルアーと同じく、アジはイカもベイトの一つとして積極的にバイトします。 特に秋から冬にかけて子イカの群れが発生するフィールドでは、イカ型ルアーにしかアジが反応しない日もあります。 タックルボックスに一ついれておくと良い思いができるルアーです。 もちろんジグヘッドのほうが堅実に釣果をあげることはできるかもしれませんが、ジグヘッドに全く反応がないフィールドや、ワンサイズ大きいビッグワンを狙いたい時など、釣りに変化をつける際にプラグが非常に有利になります。 またフィールドや状況によってルアーの選択肢が増えるということは、より戦略性の高い釣りを楽しめることにもつながります。 アジングに関しても近年は釣果だけでなく自分のスタイルをしっかりと見つけだし、その中で釣果を伸ばすことを主軸におくアングラーも多いです。 より深くアジングに挑戦したい方にはプラグという選択肢が必要不可欠です。 釣果に比べて価格が高いというデメリット プラグを使えば必ずしも釣果が上がるというわけではありません。 特にアジングの場合ジグヘッドという定番ルアーが確立されているため、プラグによる釣果は限られたシーンでしか通用しないことも多々あります。 そのためコストパフォーマンスという点で見れば、ジグヘッドに比べると大きく見落とりしてしまいます。 ジグヘッドは価格も非常に安価で根がかりやブレイクなどでロストすることになっても、気にならない人がほとんどです。 プラグは価格的に見るとジグヘッドに比べて非常に高く1000円を超えるものも多いです。 そのため単純な釣果と価格を天秤にかけると、コストパフォーマンスは悪いというデメリットがあります。 アジングで使うプラグのカラー 定番のクリア系 アジングに使われるプラグの中で最も定番とされているのが、クリアカラーです。 ソリッド素材の特徴を最も活かしたカラーで、種類も非常に多いです。 アピール力が弱いカラーと思われがちですが、しっかりとアジに存在感をしめすことができます。 小魚を意識するならブルー系 アジのメインベイトである小魚を意識する場合はやはりブルー系が基本となります。 ミノーなどのプラグでは人気のカラーで、ソルトウォーター用のプラグの場合、イワシカラーなど呼ばれることも多いです。 カラフルなキャンディー系 アピール力を強くしたい場合はシルバーを基調としたキャンディー系もおすすめです。 シルバーの中に赤、黄色、青などの色が散りばめられたこのカラーは、アピール力も強く多くのフィールドで効果を発揮します。 シーバスなどで定番のカラーとされていますが、アジングにおいても力を発揮するおすすめカラーです。 アジングでプラグを使うおすすめタックル さん mayonakanokumobon がシェアした投稿 — 2017 12月 15 7:08午前 PST ロッドはチューブラーティップの7f以上 アジングでは1g前後のジグヘッドを扱うことに重きを置いたロッドが多い為、基本的に6f前後の軽いロッドが多いです。 こちらのロッドでもプラグを扱えないことはないですが、ベストなロッドとなれば3g前後のルアーも快適にキャストでき、乗せやすいチューブラーティップモデルがおすすめです。 レングスは7f以上が最も汎用性が高く様々なプラグを扱えます。 スピニングリールは2000番台 アジングでプラグを使うためにおすすめのスピニングリールは2000番台のモデルです。 ジグヘッドリグを使う際と大きな違いはなく、軽めのロッドに合わせられるリールをチョイスしましょう。 既にアジング用のスピニングリールがある場合は、そちらで十分代用が可能です。 浮力を活かしたPEライン アジングでプラグを使う際に大切になるのが、プラグの武器でもある表層をスローに攻められるという長所を殺さないことです。 そのためにはジグヘッドを使用する際に使われる高比重のフロロカーボンラインではなく、浮力があるPEラインがおすすめです。 PEラインは遠投性能も高く、軽いプラグでも遠くに飛ばせるメリットもあります。 アジングのプラグの基本アクション スローリトリーブはプラグでも定番 ジグヘッドを使った釣りでも最もポピュラーなルアーフィッシングの基本アクションです。 ただ巻きとも言われ、狙いたい魚がいる層をリトリーブするアクションです。 プラグを使用した場合、アジがついている層をピンポイントに狙えるだけでなく、ジグヘッドに比べるとスローに引いてくることができるため、アジにしっかりとアピールすることが可能です。 トゥイッチはプラグの最大の武器 ミノーなどのプラグを使う際の最大の武器がトゥイッチなどのアクションです。 リトリーブの際にロッドを激しく動かすことで、リアクションバイトを誘発する、激しいアクションを起こすことが可能です。 プラグのほとんどはこのトゥイッチアクションを前提に作られているため、プラグを使う際は必ず使いたいアクションです。 リフトアンドフォールはシンペンで有効 シンキングペンシルを使う際に有効になるのが、ジグヘッドでもよく用いられるリフトアンドフォールのアクションです。 シンキングペンシルの場合、海底に沈んだルアーをリトリーブすることでリフトと同じアクションで使用することができます。 ジグヘッドのリフトアンドフォールと違う、リトリーブスピードを変えることでよりナチュラルにアピールすることが可能です。 おすすめのアジング用プラグ ミノー.

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全部わかるアジング入門!【釣り方、道具の選び方、持ち帰り方】

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プラグに喰らいついたメバル ワームやメタルジグだけでなく 「小型のプラグ」を使ってメバルやクロダイ、アジなどを狙う 「プラッギング」が流行っています。 ワームでの釣り方はジグヘッドを使い「沈める」釣り方。 テトラ際や沈み根などストラクチャー周りを攻める場合は、根掛かりなどのリスクも含めジグヘッドを使ったワームでの釣りが適しています。 そして、プラッギングはジグヘッドと比較して相対的にプラグ自体が重たいので遠投が可能、手返しよく広く探ることができます。 また、重要なポイントとして、プラグには予め決まった潜行レンジ(1m潜る・3m潜るなど)が設定されており、攻めたいレンジをタダ巻きで簡単に探れるという面が非常に良いです。 ワームだと、どのレンジを引っ張ってきているか分からない場合もありますが、プラグだと明確。 ただし、予め設定されているということは、ある程度プラグの種類を用意しておかないといけない、ということでもあります。 私もそうでしたが、プラグを使うのって難しそう。 というイメージが強いですが決してそんな事はなく、プラグの特性を理解して使用すれば、より簡単に魚にアプローチすることができ、ワームでは反応しなかった個体や大型の個体など、プラグでしか釣れない魚がも釣れる可能性がありますよ。 プラグ(ルアー)の種類 プラグの種類 プラグには、水面や水面直下を泳がせる「フローティング」、任意のレンジ(深さ)に沈めて使う「シンキング(スローシンキング、ヘビーシンキングなども)」やレンジキープ力に優れる「サスペンド」など様々なタイプがあります。 メバリングで良く使うタイプは、フローティングやスローシンキング。 これはメバルが上から落ちてくる餌を意識している事が多いのと、表層に浮いているプランクトンなどを捕食している事が多いためです。 ただ、日によっては深いレンジにしか魚がいないなど、様々な状況に対応するため、早く沈むタイプなども存在しています。 カラーもかなり豊富にあり魚が捕食しているベイトに合わせて選択する事が多く、例えば透明系のカラーはアミパターンと呼ばれる「プランクトン」を捕食しているメバルを狙う際に効果的。 赤金などはイカや小アジなどを意識している場合など。 沢山あるので迷いますが、メバリングで良く使われるカラーは透明系が多いです。 クロダイ(チヌ)やキビレ(キチヌ)狙いの場合は、ホッグ系ワーム(甲殻類っぽいワーム)をテキサスリグや重ためのジグヘッドを使ったボトムのズル引きが主流ですが、季節やポイントによっては、ポッパーやフローティングミノーなど表層や水面直下を攻めるタイプのプラグを使う事が多く、豪快に水面で喰ってきます。 地域によってはイカパターンのようなフローティング系のイカをイミテーションしたルアーを多用して釣る場合もあります。 アジの場合は表層に浮いている場合に、メバル用プラグを使っていると釣れたり、小魚を追っている場合にミノーで釣れる場合もありますが、基本的にはワームで狙う場合が多いです。 プラグの使い方 プラグのサイズやカラーも色々 メバリングでのプラグ(プラッギング)の使い方はタダ巻きのスローリトリーブが基本。 超スローな場合も含めて「ゆ〜っくり」と巻いてくる。 で、たまにプラグを止めて喰わせの間を入れたり、トゥイッチ(ちょんちょんと軽く誘いをかける)を入れるなど。 シンキングタイプの場合も同じで、狙いたいレンジまでプラグを沈めてから、同じような動作で喰わせます。 「少し巻くのが速い方が良かった」とか「ほとんど動かさない方が釣れた」「中層まで沈めないと全然釣れなかった」など、その日によって釣れやすい動きやレンジもあるので、釣りながら反応がでる動かし方を色々と試すのが良いです。 メバリングでプラグを使用する場合はPEライン(0. 4号前後)にフロロカーボンのショックリーダー(1. 5号以上〜)が良いと思います。 あんまりリーダーが細くて切れてしまって、プラグを無くすとショックなので注意しましょう。 (私は無くすの嫌なので、2号か3号を使ってます) プラグで釣れる場所 ザブラポッパータイニー クロダイやメバルをも視野に入れた超小型ポッパー。 その誘引力や恐るべし。 手の平級のセイゴやメッキ、メバルから良型のシーバス、クロダイまで、ためらうことなくバイトしてくるマイクロポッパーです。 小粒ながらも飛距離は十分。 一定ストロークのポッピングからドッグウォーキングまでフレキシブルにこなし、より広範囲の魚にアピールします。 特にクロダイ・キビレのトップゲームで追うのに乗らない時、これを投げれば一発バイトが得られる可能性大です。 ザブラポッパータイニー サイズ:48mm ウエイト:3. 7g タイプ:フローティング フック:カルティバ ST46TN 前 12 後 14 スプリットリング: 1 ザブラフェイキードッグCB サイズはミニマムでも、釣果はマキシマム。 フェイキードッグシリーズの血統であるキビキビとしたドッグウォーキング、高い飛距離と操作性を、50㎜のコンパクトボディに凝縮。 強めのアクションを加えてやればバブル、スプラッシュとライブリーサウンドで広範囲の魚を惹きつけます。 可愛いらしい外見ながら、迂闊に近づけば狂った蜂(Crazy Bee)のごとく一刺しを見舞う。 そんな攻撃的ペンシルです。 チヌやメッキなどあらゆるライトゲームにどうぞ。 ザブラフェイキードッグCB サイズ:50mm ウエイト:5. 0g タイプ:フローティング フック:オリジナルフック 8 スプリットリング: 2 ザブラ シーブリーム55 干潟のクロダイ・キビレを狙うスペシャルワン。 ターゲットは、ボトムの甲殻類を捕食するクロダイ・キビレ。 干潟や河口域で大ブームとなっているパターンのために生まれた特別なルアーです。 使い方は簡単。 ルアーをボトムまで沈めた後、ルアーが底を叩くインフォメーションを感じながらスローリトリーブするだけ。 潮の干満に応じてハンガーロック方式ウエイトを、バイトの深さに応じてダブルフック位置を、ワンタッチで交換可能です。 ザブラ シーブリーム55 サイズ:55mm ウエイト:9. メバルを筆頭にカサゴ、ソイ、アジ、メッキ、セイゴ、カマス等のウルトラライトゲームを楽しむためのルアー。 背を曲げつつ水平状態をキープし、ほぼゼロ波動で泳ぐ姿はまさにエビ。 潮流やリトリーブスピードの僅かな変化をテールフィンが捉えると、一瞬身震いしてバイトのタイミングを作り出します。 ソリッド樹脂の質感を活かし、本物のエビやオキアミに似せたトランスルーセントカラーです。 小さなバイトも逃しません。 ザブラゾエア49S サイズ:49mm ウエイト:3. 0g タイプ:シンキング フック:がまかつ トレブル17 16 スプリットリング: 0 ザブラゾエア49Sブレード ブレードの波動とフラッシングで別次元のアピール。 ゾエアと共通のボディ形状ながら、小型ブレードを装着することでまったく別次元のアピール力を身につけました。 ブレードの回転波動とフラッシングが、広範囲から魚を集め、低活性の魚からはリアクションバイトを引き出します。 また重量が40%アップ(ノーマル比)することで飛距離が向上しています。 操作は表層をステデイリトリーブするのが基本ですが、フォーリングでヒラヒラと落としこむのも効果的です。 ザブラゾエア49Sブレード サイズ:49mm ウエイト:4. 2g タイプ:シンキング フック:オリジナルフック 12 スプリットリング: 0 人気の記事• こんにちは。 最近流行りのルアーを使ったタコ釣りについ... ロックフィッシュ釣りをこれから始めようと考えている人... ハマチやブリ、ヒラマサなどの青物からキジハタ、アカハ... 明石のタコと言えば高級食材。 そんな美味しいタコを船か... こんにちは。 こないだ某釣具ブランドのファミリーセール... イカメタルはイカからの繊細なアタリをとって積極的に掛... 船のタコ釣り用ロッドを紹介します。 海底の起伏に合わせてタコエ... ジギング(オフショア)に必要なタックルやジグのしゃくり方を紹... 一昔前だと難易度が高かったショアジギングやキャスティ... タコエギにも色々な種類が発売されています。 その中でも個人的に...

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