ゆうちょ ダイレクト お客様 番号。 ゆうちょダイレクトの申し込み手順と新規登録用のメールアドレス

照会・再発行・初期化の手続き(インターネットによる手続き)|ゆうちょダイレクト

ゆうちょ ダイレクト お客様 番号

こんにちは、ゆんつです。 みなさんというのはご存知でしょうか? 簡単にいうとゆうちょ版のネットバンキングみたいなもので、これを利用すると好きな時に残高照会ができたり振り込みが出来たりします。 僕はこのたび株を始めることにしました。 僕が利用するライブスター証券ではクイック入金という入金方法があって、クイック入金を使うと証券会社への振込手数料が無料になるのです。 そのためには金融機関や郵便局とのインターネットバンキング契約が必要となってきます。 僕は証券会社とのお金のやりとりにはゆうちょ口座を使おうと思っています。 ゆうちょの口座は持っていて日常的に利用していますが、ゆうちょダイレクトにはまだ加入していません。 そこで今日は「ゆうちょダイレクト」に加入しようと思います。 手順 1. ゆうちょダイレクトの申し込みページで申し込み方法を選択 申し込み方法には「WEB」「電話」「書面」があるようです。 当然Webを選びます。 「ゆうちょダイレクト新規利用申し込み」画面に進む 通帳とキャッシュカードの暗証番号が必要みたいなので用意して次に進みます。 基本情報の入力画面に進む 個人情報を入力し最後に「一日の送金限度額」を設定します。 デフォルトの状態では50万円になっていました。 証券会社への入金額は100万円にするつもりなので100万円に変更しました。 この「一日の送金限度額」。 後から金額を変更出来るのですがWEBで出来るのは限度額の引き下げだけで、引き上げは書面の郵送でないと出来ないようです。 僕は証券会社への入金が終わったら100万円を50万円か30万円に引き下げるつもりです。 全て入力したら次へをクリックします。 するとここでこんな画面になりました。 ん? 携帯電話かスマホのアドレスを登録しろというメッセージが出ます。 ゆうちょダイレクトがセキュリティの為に推奨しているアドレスの一覧です。 僕が普段使っているgmailは一覧にありません。 一覧に載っているアドレス以外で登録するとトークンと言うパスワード生成機を持たない場合等は1日の累積送金額が5万円に制限されてしまうようです。 仕方ないのでgmailをやめてdocomoのアドレスで登録することにしました。 めんどくさいなぁ。 口座情報の入力画面に進む キャッシュカードの暗証番号と預金通帳の最終行に印字されている残高を入力して「次へ」をクリック。 内容確認の画面に進む 入力内容を確認して「次へ」をクリック 6. 住所確認の画面に進む 登録されている住所があっているかを確認。 この住所にゆうちょダイレクトに関する資料が送られてくるらしいので間違ってないか良く確認して「次へ」をクリック。 「ワンタイムパスワードの送付」画面に進む メールアドレスが合っているか確認して「次へ」 8. ワンタイムパスワードの入力画面に進む 登録したメールアドレスに送られてきたワンタイムパスワードを入力して次へ 9. 新規ログインパスワードの入力画面に進む 自分で考えたパスワードを入力し「実行する」ボタンをクリック。 ようやく申し込みできました。 お客様番号が発行されるのでメモしておく お客様番号はログイン時に必要になるのでちゃんと控えておきます。 ここまで、長かった・・・ 疲れちゃったよ・・・ 下の方をみるとこんな事が書かれています ・・・ ・・・ 画像と合言葉の登録・・・ まだ続きがあるのか・・・ 11. 「画像と合言葉の登録」に進みます。 セキュリティの為に画像と合言葉を登録しろというようなことが書かれています。 画像の登録画面です ここで選んだ画像がログインパスワード入力時の画面に表示され、それによりユーザーはゆうちょダイレクトの正規の画面であることが確認できるそうです。 もうどんな画像でもいいや。 疲れた・・・ 決めたら「合言葉の登録へ」をクリック 13. 合言葉の登録画面になります 3つもあるのか・・・ ヘトヘトになりながら3つ決めて「登録内容の確認」ボタンをクリック 14. 登録内容の確認画面に進む 選んだ画像と自分が決めた合言葉があっているかチェックして「画像と合言葉の登録」ボタンをクリック 15. 画像と合言葉の登録完了画面になります 「次へ」をクリック するとゆうちょダイレクトにログインした状態になり口座の情報や現在の残高が見れるようになります。 でもグレーになっている部分はまだ使えない機能です。 グレーになっている機能は数日後に郵便で送られてくる書類に記載されたパスワードを入力することで使えるようになるようです。 それにしても手順が多すぎ! セキュリティは大事ですけどやり過ぎのような気もします。 これまでいくつかの銀行のネットバンキングに申し込んだこともありますけどゆうちょダイレクトが一番疲れました。 2日後 ゆうちょ銀行から簡易書留で書類が届きました。 中には制限解除用のパスワードやゆうちょダイレクト利用者カード等が入っていました。 この制限解除用パスワードを入力することで制限中だった機能が使えるようになるはずです。 ちなみに利用申し込みから90日以内に入力しないといけないようです。 放置しないようにしましょう。 早速やってみましょう 1. ちゅうちょダイレクトにログインして制限解除ボタンをクリックする 2. パスワードの入力画面になるので 送られてきた制限解除パスワードを入力して次へ 3. ダイレクト暗証番号の登録画面に進む また暗証番号決めないといけないのか・・・ なんでもこの番号はゆうちょダイレクト+(プラス)への切り替えや、登録内容の変更等の手続きに使用するそうです。 決めたら「実行する」をクリック 4. 制限解除完了! これで全ての機能が使えるはずです。 グレーだった部分が無くなりようやく全ての機能が使えるようになりました!! ここまで大変だと何かを成し遂げたような気分になります。 これでこれまでよりもゆうちょが便利に使えそうですね。 大変だった分有効活用しようと思います。 それでは、またですー。

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ゆうちょ銀行の認証アプリが便利すぎる!トークンから変更できる?

ゆうちょ ダイレクト お客様 番号

こんにちは、ゆんつです。 みなさんというのはご存知でしょうか? 簡単にいうとゆうちょ版のネットバンキングみたいなもので、これを利用すると好きな時に残高照会ができたり振り込みが出来たりします。 僕はこのたび株を始めることにしました。 僕が利用するライブスター証券ではクイック入金という入金方法があって、クイック入金を使うと証券会社への振込手数料が無料になるのです。 そのためには金融機関や郵便局とのインターネットバンキング契約が必要となってきます。 僕は証券会社とのお金のやりとりにはゆうちょ口座を使おうと思っています。 ゆうちょの口座は持っていて日常的に利用していますが、ゆうちょダイレクトにはまだ加入していません。 そこで今日は「ゆうちょダイレクト」に加入しようと思います。 手順 1. ゆうちょダイレクトの申し込みページで申し込み方法を選択 申し込み方法には「WEB」「電話」「書面」があるようです。 当然Webを選びます。 「ゆうちょダイレクト新規利用申し込み」画面に進む 通帳とキャッシュカードの暗証番号が必要みたいなので用意して次に進みます。 基本情報の入力画面に進む 個人情報を入力し最後に「一日の送金限度額」を設定します。 デフォルトの状態では50万円になっていました。 証券会社への入金額は100万円にするつもりなので100万円に変更しました。 この「一日の送金限度額」。 後から金額を変更出来るのですがWEBで出来るのは限度額の引き下げだけで、引き上げは書面の郵送でないと出来ないようです。 僕は証券会社への入金が終わったら100万円を50万円か30万円に引き下げるつもりです。 全て入力したら次へをクリックします。 するとここでこんな画面になりました。 ん? 携帯電話かスマホのアドレスを登録しろというメッセージが出ます。 ゆうちょダイレクトがセキュリティの為に推奨しているアドレスの一覧です。 僕が普段使っているgmailは一覧にありません。 一覧に載っているアドレス以外で登録するとトークンと言うパスワード生成機を持たない場合等は1日の累積送金額が5万円に制限されてしまうようです。 仕方ないのでgmailをやめてdocomoのアドレスで登録することにしました。 めんどくさいなぁ。 口座情報の入力画面に進む キャッシュカードの暗証番号と預金通帳の最終行に印字されている残高を入力して「次へ」をクリック。 内容確認の画面に進む 入力内容を確認して「次へ」をクリック 6. 住所確認の画面に進む 登録されている住所があっているかを確認。 この住所にゆうちょダイレクトに関する資料が送られてくるらしいので間違ってないか良く確認して「次へ」をクリック。 「ワンタイムパスワードの送付」画面に進む メールアドレスが合っているか確認して「次へ」 8. ワンタイムパスワードの入力画面に進む 登録したメールアドレスに送られてきたワンタイムパスワードを入力して次へ 9. 新規ログインパスワードの入力画面に進む 自分で考えたパスワードを入力し「実行する」ボタンをクリック。 ようやく申し込みできました。 お客様番号が発行されるのでメモしておく お客様番号はログイン時に必要になるのでちゃんと控えておきます。 ここまで、長かった・・・ 疲れちゃったよ・・・ 下の方をみるとこんな事が書かれています ・・・ ・・・ 画像と合言葉の登録・・・ まだ続きがあるのか・・・ 11. 「画像と合言葉の登録」に進みます。 セキュリティの為に画像と合言葉を登録しろというようなことが書かれています。 画像の登録画面です ここで選んだ画像がログインパスワード入力時の画面に表示され、それによりユーザーはゆうちょダイレクトの正規の画面であることが確認できるそうです。 もうどんな画像でもいいや。 疲れた・・・ 決めたら「合言葉の登録へ」をクリック 13. 合言葉の登録画面になります 3つもあるのか・・・ ヘトヘトになりながら3つ決めて「登録内容の確認」ボタンをクリック 14. 登録内容の確認画面に進む 選んだ画像と自分が決めた合言葉があっているかチェックして「画像と合言葉の登録」ボタンをクリック 15. 画像と合言葉の登録完了画面になります 「次へ」をクリック するとゆうちょダイレクトにログインした状態になり口座の情報や現在の残高が見れるようになります。 でもグレーになっている部分はまだ使えない機能です。 グレーになっている機能は数日後に郵便で送られてくる書類に記載されたパスワードを入力することで使えるようになるようです。 それにしても手順が多すぎ! セキュリティは大事ですけどやり過ぎのような気もします。 これまでいくつかの銀行のネットバンキングに申し込んだこともありますけどゆうちょダイレクトが一番疲れました。 2日後 ゆうちょ銀行から簡易書留で書類が届きました。 中には制限解除用のパスワードやゆうちょダイレクト利用者カード等が入っていました。 この制限解除用パスワードを入力することで制限中だった機能が使えるようになるはずです。 ちなみに利用申し込みから90日以内に入力しないといけないようです。 放置しないようにしましょう。 早速やってみましょう 1. ちゅうちょダイレクトにログインして制限解除ボタンをクリックする 2. パスワードの入力画面になるので 送られてきた制限解除パスワードを入力して次へ 3. ダイレクト暗証番号の登録画面に進む また暗証番号決めないといけないのか・・・ なんでもこの番号はゆうちょダイレクト+(プラス)への切り替えや、登録内容の変更等の手続きに使用するそうです。 決めたら「実行する」をクリック 4. 制限解除完了! これで全ての機能が使えるはずです。 グレーだった部分が無くなりようやく全ての機能が使えるようになりました!! ここまで大変だと何かを成し遂げたような気分になります。 これでこれまでよりもゆうちょが便利に使えそうですね。 大変だった分有効活用しようと思います。 それでは、またですー。

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【ゆうちょダイレクト】家でも残高照会や振込ができて便利!

ゆうちょ ダイレクト お客様 番号

キャリアメール(docomoやsoftbankのメアド)以外のメールアドレス(Gmailなど)を入力すると警告が出てドキッとしますが、「はい」をタップして進んで問題ないですよ。 基本情報を入れたら、次は 「口座情報(キャッシュカードの暗証番号)」を入力します。 口座情報を入れたら「基本情報」や「郵送先の住所」の確認が続くので、問題なければ 「次へ」をタップしてください。 すると「ワンタイムパスワード」発行の画面になるので、メールアドレスを確認したら 「はい」「次へ」をタップして送信します。 【メール受信&「ワンタイムパスワード」を入手】 すぐに登録したメールアドレスに案内メールが来るので、そこに記載されている 「ワンタイムパスワード」を入力して「次へ」をタップしてください。 【「ログインパスワード」を設定・登録】 続いて「新規ログインパスワード」の設定画面に進みます。 パスワードを設定して「実行する」をタップしてください。 【「お客様番号(ログインの番号)」を入手】 そうすると「お客様番号(ログイン番号)」が発行されるので、必ずスクショやメモをして覚えておいてくださいね。 ちなみに、入出金の記録は「ゆうちょダイレクト申し込み以前」の内容は確認不可です。 僕はしばらくそれに気付かず、「あれ?なんで記録無しってなるんだよ!?」って半ギレしてしまいました(笑) 【郵送された「制限解除用パスワード」で完全体に!】 この段階ではまだ「送金」などができない「制限付き利用」の状態です。 数日以内に郵送される「ゆうちょダイレクト利用者カード」と共に記載されている「制限解除用パスワード」で解除してくださいね。 ゆうちょダイレクトにログインしたら、すぐに表示されている「制限解除」をタップして進みます。 制限解除の後に、「ダイレクト暗証番号」という6〜12桁の番号も新たに設定しますよ。 「ダイレクト暗証番号」はアルファベット(英字)は不可で「数字」のみなので気をつけてくださいね。 これで「制限解除」はok。 ゆうちょダイレクトの機能をフルに使える完全体になりましたよ! 申し込むときの注意点 最後に、申し込むときの注意点を一つお伝えしておきますね。 それは「 登録している住所」です。 ゆうちょ口座に登録している住所は、本当に今住んでいるところの住所になっていますか? 僕はなんと昔の住所のままになっていたので「なぬ!?そ、そこに郵送されても困る!」ということで、実はいったん申し込みをキャンセルしました(笑) 引っ越し前の住所になっている人は、必ず 現在の住所に「住所変更」してから申し込みしてくださいね! さいごに スマホでサクッと「入出金の確認」や「送金」が出来るようになって、めちゃくちゃ楽チンになりました。 いや〜なんでもっと早くやらなかったんだろう(笑) ほんと快適なので、まだ「ゆうちょダイレクト」を利用していない人はぜひ申し込んでみてくださいね! こちらの記事も好きかも?.

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