やまと 尼寺 最終 回。 🔥瓔珞(エイラク)|第70話(最終回)あらすじ・ネタバレ感想|結末は爽快?

大和尼寺精進日記

やまと 尼寺 最終 回

Contents• 公開されている、まっちゃんのネット関連アカウント まずは見つけたホームページなど… ・まっちゃんのtwitter ・Instagram(まっちゃんのインスタ) ・まっちゃんのホームページ ・まっちゃんのfacebookページ ・Go Women,Go! 「幸せになる絵手紙」や「4コマ漫画」を発信していきます! 最新は、「ホースで水をかけるとやたら喜ぶスイカ」のイラストが投稿されています。 投稿をたどってみると、やはりイラストの投稿がメイン。 見覚えのあるまっちゃんのイラストで、観音寺の日常がほのぼのと描かれています。 観音寺の生活の中での、ちょっとしたコトや場面など、イラストや写メでアップされると番組のファンとしてはとても嬉しい^^。 どれが好きか教えてくださーい。 のほほんとした犬猫の日々をお届けします! こちらは、説明では「のほほんとした犬猫の日々…」ということです。 投稿をみると、ワンちゃんやネコちゃんのイラスト、消しゴムハンコと写真たち。 彼らの紹介イラストや日常のカットなどが面白いです。 可愛いワンコの写真…と思ったらタロウちゃんでした。 この四月に旅立ったとのこと。 コロナの間にもこんなことが…。 まっちゃんのホームページを拝見 アーティスト・まっちゃんオフィシャルサイト Anicca NHK『やまと尼寺 精進日記』に登場したお手伝いさん、なごみ創作家のまっちゃんが「和み」と「癒し」をお届けします! 内容は… ・ホーム ・Aniccaへようこそ ・プロフィール(まっちゃんと、スタッフの紹介) ・お問い合わせ(メールフォーム) ・お買い物 ・Tシャツギャラリー(まっちゃんのTシャツの販売が始まるそうです) ・デザインギャラリー(ハンコ風のイラストが並んでいます。 Tシャツのデザインかな?) ・まっちゃんのアナログ生活(ここがブログみたい) ・犬猫日和(インスタへジャンプ) ・犬猫ギャラリー(インスタで使ったイラストが集められている?) ・まっちゃんのつぶやき(twitterへジャンプ) ・ゲスト ・「折り紙といのちの話」慈瞳さん(慈瞳さんの連載があるようです) 投稿をみると、ブログの記事は2020年5月31日頃から始まっています。 スタッフのシッピーさんが、「パソコンを持たない超アナログなまっちゃんのお手伝いをする…」とあります。 (ありがとう!^^) まっちゃんの紹介には、バックパッカーでアジア各地を回った…とあります。 なんと、そんなお方だったのね^^。 Tシャツは、まっちゃんがこれまで描いてきたイラストやはんこで作っていたTシャツの復刻版…を買えるようにしたものらしいです。 これくらい商売っ気があってもいいと思う。 早く見たいですね。 ブログは、まだ投稿も少ないですが、本当にお寺でのまっちゃんの日常のことが書かれています。 むしろ番組放映中から、こういう放送内容を補完するブログ記事があってもよかったと思うはど。 なんだかTVの雰囲気をしっかり引き継いでいます。 放送も終了してしまったのでこれからも期待してしまいます^^。 犬猫ギャラリーには、お寺の犬猫のことがイラスト付きの記事で紹介されています。 結構細かい説明で読むと結構面白い。 オサムがまっちゃんにジャンプする下りを書いて欲しい。 ゲストの慈瞳さんのコーナーは準備中です。 真面目なお話になりそうだけど、慈瞳さんの豪快キャラも見たいなあ…という希望^^。 あと、Go Women,Go! では「まっちゃんが綴る4コマ・マンガシリーズ」というのも始まるようです。 色々と露出があって嬉しいですが、頑張りすぎてない?大丈夫か。 とにかくどれも楽しみですね。

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やまと尼寺 精進日記

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Eテレ『やまと尼寺 精進日記』 豊かな季節の恵みを知恵を工夫で極上の精進料理にする、奈良・桜井の尼寺。 笑顔あふれる日々を美しい映像で! Eテレで月イチで放送されている『やまと尼寺 精進日記』の番組説明です。 『やまと尼寺 精進日記』は、奈良県桜井市に居を構える「 音羽山観音寺」の住職と副住職、そしてお寺の手伝いをしている方の3人の女性が、毎回様々な精進料理を作っている様子などを映像にした番組です。 料理を作ることを番組のメインに描きつつ、彼女たちの普段の生活の様子も紹介されていて、都会から距離を置いた田舎での暮らしぶりは私の目に新鮮に映ります。 3人が3人とも本当に楽しそうに日々の作業をしていて、笑顔が耐えない様子を観ていると、こちらも釣られて自然と笑顔になってしまう、そんなほのぼのとした雰囲気が特長の番組です。 当番組の放送日時は、2017年度からエコ・ライフスタイル番組『猫のしっぽ カエルの手 京都 大原 ベニシアの手づくり暮らし』と同じになり、月の最終週のみベニシアさんの代わりに『やまと尼寺〜』の放送をするようになりました。 番組の出演者は前述した3人の女性がメインになります。 音羽山観音寺のご住職である「後藤密榮(ごとう・みつえい)」さんと、副住職の「佐々木慈瞳(ささき・じとう)」さん、そして4年ほどお寺のお手伝いをしている「まっちゃん」の3人。 お寺には番犬の「オサム」と飼い猫(?)の「スージー」もいますから、正しくは3人+1頭+1匹ですか。 オサムは雑種と思います。 耳の先が垂れていて可愛い。 スージーは日本の猫っぽい猫。 番組のナレーションは俳優の「柄本佑(えもと・たすく)」さんです。 3月「弥生 春待ちわびて ふきのとう」 2018年3月25日日曜日の『やまと尼寺 精進日記』の放送は3月編、サブタイトルは「弥生 春待ちわびて ふきのとう」でした。 弥生の読みは「やよい」ですね。 3月のやまと尼寺は「ひな祭り」のための「雛あられ」を、昨年末に檀家さんたちから頂いた鏡餅から作っていました。 また、芽吹いたばかりの「フキノトウ(蕗の薹)」を天ぷらや蕗味噌にしたり、旬のセリは胡麻和えするなど、早春の奈良県の様子が収められてました。 旧暦3月(きゅうれきさんがつ)は、旧暦(太陰太陽暦)の年初から3番目の月である。 天保暦よりも前の定義では、穀雨を含む月を3月とする。 新暦では3月下旬から5月上旬ごろに当たる。 - 3月(旧暦)のWikipediaにはこのように書かれています。 弥生の由来は、草木がいよいよ生い茂る月「木草弥や生ひ月(きくさいやおひづき)」が詰まって「やよひ」となったという説が有力で、これに対する異論は特にない。 - 3月のWikipediaにはこのように書かれています。 「木草弥や生ひ月」が詰まって「やよひ」ですか……知らなかったです。 旧暦の月名の中でも弥生と師走って特別感がありますよね、名前に月がないから。 睦月、如月、弥生、卯月、皐月、水無月、文月、葉月、長月、神無月、霜月、師走。 「ねこ餅」とは何? 個人的に今回の放送で最も気になったものは「 ねこ餅」です。 初めて聞いた名前でした。 私は関東地方から別の地域に住んだことがないこともあって、観音寺のある奈良県や関西圏の文化には疎く、毎回のように住職さんたちの作る料理やお菓子には知らない単語が出てきます。 今回は「ねこ餅」がそれでした。 画像がその「ねこ餅」です。 かまぼこ?のようにも見えますね。 関西では古くから 棒状のお餅はねこ餅として親しまれ 形状が猫のように長く まろやかな丸みのある形になっていると共に お餅の先端が猫の手のような 形を連想させるあたりから ねこ餅と称されたと思われます - 『芭蕉堂』さんというお店の商品説明にはこのように書かれています。 「ねこ餅」とは棒状のお餅のことなのですね。 丸みを帯びた形が猫の手や猫の姿に似ているから、ということみたいです。 「固くなった鏡餅を色んな味にして、つき直すんですよね」 というナレーションが入っていたので、「ねこ餅」についてはかつての放送で扱われたのかもしれません。 私が観ていないか覚えていないか。 観音寺では、昨年末に信者の方々から頂いたたくさんの鏡餅がありまして、それを再利用というか、そういうことをして「ねこ餅」を作っていました。 「ねこ餅」の作り方は、細かく割ったり刻んだりした鏡餅を、もう一度餅つき機に入れていました。 味付け&色付けは、青じそ(青紫蘇)を入れたり、節分のときの豆を入れたり、ヨモギ(蓬)を入れたり、紫芋を入れたり、古代米とゴマ(胡麻)を入れたりして、彩り鮮やかな「ねこ餅」が出来上がっていました。 作るときには鏡餅にお湯を加えて柔らか戻しているのでしょうか。 その辺の詳しいレシピ等は別番組『やまと尼寺 献立帳』で放送されるはずです。 つき直したお餅を輪切りにして(その様子は放送されていません)、暖炉のそばに置いて乾燥させて(ここも未放送)、それを今度は手で小さく砕いてから、油を多めに入れた底の厚めなフライパンに入れて揚げていました。 こうして「雛あられ」「ねこ餅あられ」が出来上がりです。 色合いがひな祭りにピッタリでした。 可愛い。 住職さんと観音寺 今回は、住職さんがその雛あられなどを持って、山の麓でご年配の檀家さんたちにお花の教室を開いていました。 副住職さんの慈瞳さんもお手伝い。 その後のお茶会で、ご年配の檀家さんがかつての観音寺や、密榮さんが山に住職として山にやって来て、お寺を再興するときの様子が少し語られていました。 Aさん「可愛い尼さんが上がって来はった思うてたんよ〜。 まだ30過ぎでね、小柄やし、(頭が)つるつるでね。 こんな山の中へこんな可愛い尼さんが思うてね」 Aさん「(最初は心配だったけど)ほんでも徐々に慣れていただいて、(寺が)綺麗になってね、段々。 それまでもう本当にね、古風と言っていいか……」 と言ったところで別の方(Bさん)が「いやぁ汚かったもんね」とずばり言っていました。 Bさん「(お寺への道は里の皆さんと作ったって?)そうですよ。 お手伝いしました。 本堂、あんだけ綺麗にするのも皆、しました」 Bさん「あの辺の村の人がセメントとか砂利を入れて」 Bさん「雨との戦いですわ。 雨が降ったら明くる日また直さなあかん。 やから雨の日は『またせっかく行(?)をしてきたのに』と思って、また明くる日直さなあかん」 Aさん「今みたいに便利と違うから、うち、主人なんか皆、遠いうわの背負子でせとる(?)と山へ上がってはった(上手く聞き取れなかったです)」 Aさん「それでも楽しんでね、さしていただいてたわ。 今はなぁ、綺麗になって賑やかでありがたいと思います。 という具合に、住職の密榮さんの昔の話が少しだけ聞けました。 いつも笑顔で朗らかな密榮さんですけど、人に見せていないだけで、これまでには様々な苦労があったのでしょうね……。 仏門に入る前のこと入ってからのこと、音羽山に入るときのこと入ってからのこと。 慈瞳さんも「まっちゃん」もそうです。 それにしてもあの綺麗で賑やかな観音寺が、密榮さんが来るまで荒れていたとは……にわかに信じがたいことです。 おわりに 「ふきのとう」は山の麓に暮らしている潤子さんの家のお庭(?)にたくさん生えていました。 「ふきのとう」ってあんなにツクシ(土筆)レベルであちこちに生えているものなのですね……びっくりしました。 私が住んでいる地域ではまず見かけない……と思います。 見逃しているだけでしょうか? 今回は、密榮さんというかお寺の昔の話を聞けたことが何より貴重でした。 お寺のことをもっと知りたい方はお寺に行って直に聞いてみると良いかも知れません。 そういえば、あられを作っているときに、密榮さんが「まっちゃん」にまっちゃんが「嫁入り前」だと言っていましたね。 当ブログのやまと尼寺関連の記事には、まっちゃん関連のワードから来られる方も多いですから、彼女のことが気になる人は多いみたいです。 ん〜、でもそれはまぁ……ね。 触れなくていいんじゃない?と思いますけど。

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【やまと尼寺精進日記】まっちゃんのホームページが出来てる!Instagram、Twitterも。

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もくじ• 「瓔珞」第70話 最終回 来世への誓い 輝発那拉 ホイファナラ皇后は「火事の大混乱の中で私の身を案じましたか」と 乾隆帝 けんりゅうていに聞く。 返事を待たず、もう我慢できないと取り乱した皇后は、いかに自分が乾隆帝のことを想い行動したか語る。 その点、 瓔珞 えいらくは己のことしか考えず乾隆帝を利用しているだけだと批難した。 乾隆帝が皇后を連行するように言うと、取り乱し短剣を振りかざして、近づくなとわめく。 富察 ふちゃ皇后より、 高貴妃 こうきひより、 純妃 じゅんひより、どの 妃嬪 ひひんよりも陛下のことを思っている、涙ながらに皇后は言う。 だが乾隆帝は、文一つで輝発那拉皇后が杭州の軍を動かしたことを指摘。 皇后は、それだけでなく随行している杭州の役人も手の内のものだと話す。 力をつけるため役人たちの弱みを握り言うことを聞くように長年恐れさせてきたのだと。 そして乾隆帝の死後、政権を操るつもりでいたと白状する。 だが愛するゆえに殺せなかった。 皇后はそう言うと、短剣で自らの髪を切る。 満州族は国葬でのみ髪を切る、正気の沙汰とは思えない行動だった。 乾隆帝は皇后を紫禁城に返すよう命じる。 そして 和親王 わしんのう 弘昼 こうちゅうも連行された。 皇后が落とした短剣を拾った 珍児 ちんじは 袁春望 えんしゅんぼうに襲いかかる。 十数年も騙されていたと知ったからだ。 だが袁春望に返り討ちにされ短剣が刺さり死ぬ。 袁春望は逆らえず罪を犯したが、関わった役人の名前を言うので許してほしいと平伏する。 瓔珞は笑い出し「策を弄した張本人がなにを」と言った。 瓔珞は過去に袁春望が話したことを思い出し、探らせるため小全子を 太行 たいこう山に行かせていた。 太行山と聞いた皇太后は人払いをする。 瓔珞は暴露する。 袁春望は、 銭 せん氏が 匪賊 ひぞくをひきつけた時、先帝が隠れた農家の娘が産んだ子供だと。 そして自分だけが恵まれない憎しみから皇太后と乾隆帝を殺そうと策を弄した。 関係がないはずの皇太后は様子がおかしい。 瓔珞は第5皇子に手を出したことを批難する。 す り替えられた虫は、 埋葬虫 しでんむしと言い、それは死体を喰らい血や肉を見ると猛毒を発する。 瓔珞は第5皇子を助けるため手を噛まれ毒に侵されていた。 解毒薬はない。 皇太后は先帝に落とし種がいるなどありえないと言う。 くだらぬ嘘を信じて、普通の幸せを捨て太監に身を落とした、そう皇太后が憐れむと、袁春望は半狂乱に。 乾隆帝は肉削ぎの刑をと命じるが、皇太后は慌てて止める。 誰も口にはしないが袁春望は先帝の子らしい。 紫禁城に戻り 葉天士 ようてんしの診察を受ける瓔珞。 だが手の施しようがないという。 乾隆帝は埋葬虫について調べるように戦地の 傅恒 ふこうに命じていた。 乾隆帝が政務で側を離れると、瓔珞は吐血し気を失う。 瓔珞が目覚めると 海蘭察 はいらんちゃが来ている。 海蘭察が解毒薬を持ち帰り瓔珞の命は助かった。 だが様子がおかしい。 傅恒は解毒薬を作る草を取るため 瘴気 しょうきの深い場所に入り、瘴気に侵されたまま無理をして戦に向かい死んだと話す。 一気に決着をつけるため離脱することが出来なかった、病気であろうとも勝利を求められる。 海蘭察は傅恒の最後の問いを瓔珞に聞かせる。 「魏瓔珞、私は生涯をかけて君を守り抜いた。 来世では私を守ってくれるか。 」 瓔珞は一人になると、「わかったわ、約束する」と呟いた。 皇后は位を剥奪された。 皇后が1人で食事をしているところへ、瓔珞がやってくる。 皇后は、なぜ乾隆帝に取りなし軽い処分になるよう配慮したのかと聞く。 瓔珞は、 辛者庫 しんじゃこで行き倒れたとき救われたことがあるから、と答えた。 皇后は、瓔珞が袁春望の策略に気づいていたと指摘する。 理由は和親王を殺すためだ。 姉の復讐を24年間1日たりとも忘れていなかったのだろうと。 瓔珞は何も言わない。 海蘭察は牢の中の和親王に毒酒を運ぶ。 これを飲めば紫禁城に帰れると。 病死扱いとして処分されるらしい。 瓔珞は皇貴妃となった。 終わった… 途中からもう涙でまえが見えなくなって…えぎゅぅ… 傅恒の最後の言葉が単純な愛の言葉ではなかったところにもう泣けてきちゃってだめでした。 感動をありがとう。 確実に今年のNo. 1作品だし、今後これ以上の作品出てくるのか?ってくらい面白かった。 はーとうとう見終わってしまった悲しいよ。 12月からチャンネル銀河で放送されるので、また人気が広まると思います! 次は、瓔珞の攻守交代バージョンを見ていこうかな。 瓔珞の番外編「金枝玉葉」がNetflixで配信中 初月無料 「瓔珞」50話から最終話までのまとめ 短時間で知りたい人用 まずは、瓔珞と敵対している妃嬪たちが今後どうなっていくのか。 と言っても、ほぼほぼもう雑魚しか残っていないんですけどね。 とりあえず、52話まではネタバレ感想書いているので、その続きあの辺りから始めます! 純貴妃の最期 純貴妃は意外にあっけなく退場していきます。 経緯はこんな感じ… 純貴妃は瓔珞を始末するため愉妃に手を汚させようとします。 愉妃は突然体調不良を起こした息子は瓔珞の宮にしかないトリカブトを食べたと主張し、乾隆帝に瓔珞を罰するよう訴えます。 これは太医もぐる。 危うく策略にはまりそうになった瓔珞ですが、袁春望がすぐに葉天士を呼んできて適切な治療をしたため、原因はトリカブトではなく大量に食べた人参だったことがわかります。 そして、太医が愉妃に命じられたと白状し、愉妃は純貴妃に命じられたと主張したため、純貴妃は純答応に格下げされます。 さらに!純貴妃の侍女・玉壺を拷問し、家族を人質にして脅すことで、「純貴妃は皇后の息子を死に至らしめた火事の要因を作った」と乾隆帝に白状させます。 裏で操っていたのは皇后なのにね。 その晩、幽閉されていた純答応のところにやってきた皇后は、瓔珞がこのために妃嬪になったと教え、恨みを晴らすべく彼女を殺しました。 退場! 愉妃は裏切り者? 一度は瓔珞と打ち解けたかのように見せかけて、純貴妃の命令で策略にはめようとした愉妃。 息子を守るために何でもしていたように見えますが、実はすべて純貴妃への報復だった様子。 皇后が自害する要因を作ったのが純貴妃だという話を、愉妃は瓔珞から聞きます。 それを聞いた彼女は瓔珞の復讐を手助けするために、純貴妃の側についたと。 最終的に彼女は紫禁城を追い出されます、でもそれが幸せなのかもね。 爾晴さん もっと上手に立ち回ればいいのに、青蓮を妓楼に売って間接的に殺してしまったことで、傅恒との仲が決定的に壊れてしまった爾晴さん。 実は爾晴、息子を火事で亡くした富察皇后を見舞った時に、乾隆帝と寝て子供が出来たという話をしていたのです。 皇后の自害を後押しする形になってしまった…許さん…。 どうにも八方塞がりということで、乾隆帝に直訴しに紫禁城へ行きます。 紫禁城へやってきた爾晴を、瓔珞は皇后の位牌の前に連れていきます。 そして自害しろと毒薬を渡し、爾晴は死にます。 でもこれによって順調だった乾隆帝との仲がこじれてしまうんだよ… 嫻妃・皇后 恨みに突き動かされ暗躍してきた皇后ですが、一度は瓔珞と条件付きの平和協定を結びます。 しかしそれを崩したのは袁春望。 彼は瓔珞のことを許したと見せかけて近づき、今度は皇后に従順だと思わせておきながら影では色々と悪巧みをしています。 袁春望の策略により、皇后は弘昼と手を組み謀反を起こすことに… ここから最終回に繋がります。 最終回 第70話 の大体のあらすじ 皇后は謀反を起こし失敗、弘昼も捕らえられます。 乾隆帝はその罪を咎めようとしますが、すべての罪は袁春望にあると瓔珞が証言したことで皇后は助かり、その経緯で袁春望が先帝の子供ではないことが明らかに。 復讐のために動いていた袁春望は、それを聞いて気が狂ってしまいます。 最終的に、瓔珞は皇貴妃に封じられました。 めでたしめでたし….

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