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オメでたい頭でなにより、初全国ワンマンツアー開幕。フロア満杯の多幸感

オメ で たい 頭 で な により

1曲まるごと収録されたCDを超える音質音源ファイルです。 <フォーマット> FLAC (Free Lossless Audio Codec) サンプリング周波数:44. 1kHz|48. 0kHz|88. 2kHz|96. 0kHz|176. 4kHz|192. 0kHz 量子化ビット数:24bit• ハイレゾ商品(FLAC)の試聴再生は、AAC形式となります。 実際の商品の音質とは異なります。 ハイレゾ商品(FLAC)はシングル(AAC)の情報量と比較し約15~35倍の情報量があり、購入からダウンロードが終了するまでには回線速度により10分~60分程度のお時間がかかる場合がございます。 ハイレゾ音質での再生にはハイレゾ対応再生ソフトやヘッドフォン・イヤホン等の再生環境が必要です。 詳しくは をご確認ください。

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FOB企画

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1曲まるごと収録されたCDを超える音質音源ファイルです。 <フォーマット> FLAC (Free Lossless Audio Codec) サンプリング周波数:44. 1kHz|48. 0kHz|88. 2kHz|96. 0kHz|176. 4kHz|192. 0kHz 量子化ビット数:24bit• ハイレゾ商品(FLAC)の試聴再生は、AAC形式となります。 実際の商品の音質とは異なります。 ハイレゾ商品(FLAC)はシングル(AAC)の情報量と比較し約15~35倍の情報量があり、購入からダウンロードが終了するまでには回線速度により10分~60分程度のお時間がかかる場合がございます。 ハイレゾ音質での再生にはハイレゾ対応再生ソフトやヘッドフォン・イヤホン等の再生環境が必要です。 詳しくは をご確認ください。

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武井壮がMCを務める<SO FES.2019>にSILENT SIRENやオメでたい頭でなにより

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オメでたい頭でなによりにとって初となる全国ワンマンツアーが、2月9日に千葉LOOKで初日を迎えた。 オフィシャルからのレポートをお届けする。 この日の天候は雪であったが、白く彩られていく街の風景を眺めていると自ずとテンションも上がる。 会場に到着すると、たくさんの観客がワクワクした様子の表情を浮かべていた。 ソールドアウトしたチケットを幸運にも手に入れた人々が仲良くひしめき合っているフロアのムードは実に和やか。 幅広い層が楽しめるための工夫を凝らしつつ、ネーミングにも遊び心を発揮するところに、このバンドならではのセンスの良さを改めて強く感じた。 開演前に流れていたのは、ラジオの深夜放送テイストの『オールナイト会場』。 軽妙なトークが観客を爆笑させたひと時を経て迎えた開演。 そして、オリジナルグッズのタオルを広げて赤飯(Vo)も登場。 ついにライブがスタートした。 今後もツアーは続くのでネタバレとなる詳述は極力避けるが、先月リリースされた1stフルアルバム『オメでたい頭でなにより1』の収録曲はもちろん、代表曲の数々も織り交ぜたセットリストは、濃厚極まりなかった。 メンバー各々の確かな演奏スキルに裏打ちされた爆発的なサウンド、多彩な声色と歌唱法を絶妙に絡み合わせる赤飯&ぽにきんぐだむによる黄金のコンビネーションが炸裂したことにより、フロアは瞬く間に興奮状態に包まれた。 しかし、たくさんの笑顔がきらめいていた風景は平和そのもの。 「思惑通りにいってない曲があるんです。 アルバムが出てすぐにいろんな企業さんからオファーが来ると思ってたんですけど。 由々しき事態ですね」と、途中のMCでぼやいていた赤飯。 『オメでたい頭でなにより1』に収録された「鯛アップ」は、企業タイアップに柔軟に対応できるバンドであることを思いっきりアピールしている曲なのだが、今のところ目立った反応は得られていないらしい。 このプロジェクトは、ツアーで訪れる各地のネタを盛り込んだ「鯛アップ(ご当地Ver. )」のCDを、全12公演毎に制作して販売することを主旨としている。 作詞はメンバー全員が交代で担当。 324が作詞を手がけた千葉バージョンのCDは、なんと開演前に売り切れたらしい。 「買いたかったー!」という観客の声が上がる中、「原曲と千葉バージョン、どっちを聴きたい? 欲張りなやつらやなあ~。 両方やっちゃうぞ!」と赤飯が言って披露されたこの2曲の盛り上がりは、とにかくすごかった。 山や離島を除くと日本で一番早く初日の出を拝むことができる犬吠崎からの帰り道のしんどさ、犬の形に似ていると言われている千葉の富津岬が想起させるもの、北海道の節分でまくのは大豆ではなくて落花生(落花生は千葉の特産物。 北海道は324の出身地)……などなど、千葉県民の笑いのツボを突く粋なネタは、地元の観客にとって最高のプレゼントだったはずだ。 今後、各地でどのような「鯛アップ(ご当地Ver. )」が披露されるのだろうか? 期待が大いに高まる。 それが作詞。 もともと笑かすのが好きやし、他人を笑かすのが一番かっこいいと信じてやってます。 「これからもみんなと一緒に成長していきたい。 この世は立ち止まってるといろんな不幸が降り注いでくるから、自分で決めて自分でどうするか考えて前に進まないと幸せはやってこないから。 幸せの尺度は個人差があるから、俺らが君たちを確実に幸せにするのは不可能だと思う。 このライブがきっかけになればいいなと思って俺はやってる」。 この言葉を経て披露された曲たちは、一際感動的に響き渡っていた。 先述の通り、この公演のチケットはソールドアウトしていてフロアは満杯。 恒例となっているウォールオブデスやサークルモッシュは不可能だと思われていたが、いつにも増してダイナミックに実現されたのも、このライブの美しかった場面として挙げておきたい。 あれは、思いやりをぶつけ合っていた観客と全力で演奏したバンドによる幸福なコラボレーションだったと言えよう。 ウォールオブデスでもみくちゃになる状態をお寿司に喩えた「wosushi~ウォールオブ寿司~」は、代表曲のひとつだが、美味しいお餅がつけそうなくらいしなやかなヘッドバンギング、肩こりが一瞬で治るに違いない勢いで振り上げる拳、桜の開花を早めそうなくらいの生命力を放つタテノリのダンスなども、彼らのライブには満ちあふれている。 text by 田中大 photo by ゆうと。 pia. line. 当日ご入場時に会場スタッフまでお問い合わせください。 ) 09:終わらない恋からの脱出(妄想LIVE Ver. ) 10:歌謡サスペンス劇場〜わたしがやりました〜(オメワン Ver. ハピバ 11:ダルマさんは転ばないっ 12:スーパー銭湯~オメの湯~ 13:We will luck you 14:オメでたい頭でなにより 15:笑うユメの生活 16:生霊の盆踊り 17:宴もたけなわプリンセス.

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