日向坂で会いましょう テロップ。 井口眞緒は『ハッピーオーラの礎』卒業に対するテロップが泣けると話題! #日向坂で会いましょう

日向坂で会いましょう #48 ひなあいVSひなましょう いい加減白黒つけましょう!後半

日向坂で会いましょう テロップ

ただ、スタジオ収録が再開しましたが、コロナウイルスが終息した訳では全然ないので状況によってはまたリモート収録に戻る可能性もあります。 まあ、その時はその時として楽しい番組を作ってくれるでしょうし、ファン側も臨機応変に応援スタイルを模索していければなと思います。 とりあえず今回は影ちゃん復活の場がリモートではなく、対面して行うスタジオ収録で良かったな~と一安心しましたね。 「春日はつらいよ お帰り 影さん」企画 今週は影山優佳復帰祭!ということで、30分間常に影ちゃんが出ているという、まさに影山優佳無双回になったのでした。 ファンの多くは既に知っていたと思いますが、残念ながら不合格という結果に終わってしまったんですよね。 この大学受験の結果については本人もファンも思う事はいろいろあると思います。 本人や周囲にとっても合格するに越したことはなかったですし、この不合格で復帰という結果が最善だとは私は思ってませんし、 それは彼女自身が一番よくわかっていると思います。 だから、SNSなどで一部の人に言われてる 「合格・不合格どっちでもいいし関係ない」とは私は思ってません。 合格だったらもっと箔が付いたのも事実でしょうし、不合格の事実を知った時の影ちゃんの精神状態を考えたら 「どっちでもいい」 という表現は私はできないんですよね。 不合格を知りながらも、メッセージアプリで 「受験お疲れ様!受かってるといいね!」のようなメッセージを受信する度に申し訳ないとか 様々な苦悩を重ねたと想像すると凄く辛くなります。 ただ、影ちゃんの良いところは失敗は失敗でそれを次に転がせるところにあるんですよ。 まさにその影ちゃんの良いところが出たのが復帰初っ端のひなあいでした。 春日とコンビで東大不合格を前面に出してネタ化させたのです。 「見てくれ…苦悩を笑いに変えたこの器のデカさとバラエティー適正を…」 2年間真剣に取り組んで結果を残せずに悔しい思いをした事に対して即座にネタにするってなかなかできるもんじゃないと思うんですよね。 ただ影ちゃんはそういう風に物事をプラスに考えて次に転がせる人間ということは、ひらがな(けやき坂46)時代の活動を見ても十分に感じることができたので、この春日との東大不合格の掛け合いは初っ端に入れてくるだろうなと予測していた部分でもありました。 でも、それを見事にやっておけたというか期待以上のも出してきた瞬間には アイドル影山優佳としての無限の可能性を感じた瞬間でもありました。 こういう芸風ができるのはいろんな意味でも強いです。 本人も扱いやすし、番組も作りやすくなるし、ファンはもちろんのこと関係者間の評価はうなぎ上りでしょう。 苦悩の日々が終わりました。 今後に関しては上がるしかないので、「影山優佳の未来」には期待しかないですね。 ビッグバン・クラッシュにしか見えないジャンピング土下座 影ちゃんいじりに使用された、オーバーリアクションのジャンピング土下座について、番組内テロップではロックマンのDr・ワイリーと記載もありましたが… 加藤史帆(かとし)のジャンピング土下座を見た時の第一印象はジャンピングボディプレスって印象だったんですよ 笑 誰のが近いのかな~と思ったけど、いました! ベイダーのビッグバン・クラッシュです。 私もよくジャンピング土下座としてでなく、ビッグバン・クラッシュを始めとしたボディプレス系の真似事をしてましたが結構難しいんですよね… 笑 コロナ影響で今年は厳しいかもしれませんが、飛び込みOKのプールや海水浴場でやってみてください。 本当に結構難しいので。 これ凄くいいことです。 本当にこれ気に入っていたんでしょうね 笑 今回の企画を始めとしてたまにカメラが捉える笑いのツボに入って爆笑してるこさかな見ると本当にこっちも笑顔になれるんですよね。 こさかなは日向坂の象徴でもあって、凡人の私らが想像できないような負荷も凄くあると思うんですけど、 こうした番組内の企画で満面の笑みが見れるとなんかこっちもほっこりするというか、仕事でありながら息抜きになっているという点になんだか安心します。 ただその前まで異様に長い間、スルーやカットされておりまなも推しとしては辛い日々が続いたのもあって、またいつ長いトンネルに入ってしまうのかと思うと怖いんですよ… 笑 でもまあ最近はいいターンに来てると思うので、この調子を維持しつつ今後も存在感を大いにアピールし続けて欲しいです。 彼女のことは私なんかより制作側が一番良くわかってると思うんですけど、 彼女は安定して期待以上のものを毎回出してくれるので今後ともぜひともといったところです。 まあそんな感じで早くも次回が楽しみすぎるわけであります。 今週から「ひなあい」の感想を書きましたが… はい、こんな感じで「ひなあい」の感想を書きました。 影ちゃん復活記念ではないですが、これを機に私も前からやりたいと思ってた「ひなあい感想」を定期的にやっていきたいなと思います。 だから、今週から定期的に書いていこうと思っています。 ただ、あくまで これは自分のための記録というか自己満足であることを前提としよう思っています。 この時に自分が何を考えてどんな気持ちで番組を見ていたのかっていう自分のための記録です。 だから、このひなあい感想に関しては誰か人のために向けては書くつもりはありません。 人に向けて書くと 「みんなが待っているから書かなきゃ…」と 感想を書くことが義務化してしまうのが一番の理由になります。 自分にとってこうして文章を書くことは本来楽しいことのはずなので、それを義務化したくないんですよね。 また義務化することで仕事などで私生活に影響が出る可能性もありますので… なので、実際に多忙な週は更新しない場合もありますので予めご了承いただければと思います。 私はサラリーマンであるので日々の業務・仕事が本業となりますので、それを優先的にこなす必要があります。 それに影響が出るようであればアイドルの応援活動というのは本末転倒で趣味をやる資格なんてなくなってしまうんですよね。 私は末永く日向坂をはじめとしてアイドルの応援活動をしていきたいので、応援活動を義務化せずに自分のペースで無理なく行っていければと思っています。 実際に以前、DASADAの感想をやろうと思った時に思った以上に負荷が大きく仕事に影響が出て断念した苦い経験もあるので尚更… 笑 まあこれを学生に置き換えれば勉学が主にすべきことですね。 アイドルの応援活動っていうのはやりがいもあるし、楽しいです。 でも私生活あってこそなのです。 まあ、その辺を理解した上で今後も気が向いた時に読んで頂ければと思います。

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[プレゼン]「日向坂で会いましょう」が一番面白いバラエティ番組だと思った理由

日向坂で会いましょう テロップ

このnoteはなに? テレビ東京系列で毎週日曜25:05~25:35に放送されている日向坂46とオードリーによるバラエティ番組「日向坂で会いましょう」に出てくる 「テロップ」だけに注目して色々語るnoteです。 色々と拾えていない部分や的外れな部分も多いと思うので、こんな見方もあるんだなあ、くらいのテンションでご覧ください。 また、「日向坂で会いましょう」を見ていないと何を言ってるのかさっぱり分からないと思うので、ぜひ「日向坂で会いましょう」を見てください。 アイドルとかあまり詳しくない人でも楽しめると思います。 総テロップ数 59回 ちなみに内訳は「ザ・ニブモネア 後半戦 56回」「柿崎芽実卒業式 3回」でした。 放送時間がCMや歌の時間も込みで30分なので、コーナーの時間だけを考えると20~25秒に1回くらいのペースでテロップが出ている計算になります。 ハイペースで出るときと全然出てないときの差が結構激しい感じがします。 気になったテロップを語る。 「紛失続出。 」 お助けカードを無くすくだりの天丼(同じネタを繰り返すこと)。 「日向坂で会いましょう」は天丼大好き。 「期待されない春日。 」 「日向坂46」の前身である「けやき坂46」時代の楽曲「期待してない自分」に微妙にかかってますね(ちょっと遠いけど)。 「愛のカスカスダンス。 」 まなふぃは唯一の春日派。 「突然のアンガールズ。 」 アンガールズの田中さんは日向坂メンバーと「卓志ぃぃeeeee! 」というゲームの生配信をするネット番組で共演しています。 番組に登場こそしないけど田中さんは今回のキーマン。 「後輩の芸をパクる若林。 」 テロップ考えている人、絶対リトルトゥースと確信してしまうテロップ。 アンガールズの田中さんと若林さんが、どっちが先輩でどっちが後輩かを揉めるコントをよくしていて(編集でカットされて流れないが)、その流れを汲んでいます。 つい最近では7月27日のオードリーのオールナイトニッポンで喧嘩してました。 ちなみに芸歴は若林さんが上で、年齢は田中さんが上。 「ジャックナイフ時代。 」 千原ジュニアさんが若手時代の尖っていた頃、「ジャックナイフ」と呼ばれていました。 それが転じて、尖っていることを「ジャックナイフ」といつからか呼ぶようになっている気がしてしまう。 今のジュニアさんからはあまり想像がつかないけれど、相当尖っていたらしいです。 「こさかなプンプン。 」 ここでワンショットで抜かれる小坂さん可愛いです。 「東京生まれ男子校育ち。 」 Dragon Ashの「GRATEFUL DAYS」の歌詞に出てくる「俺は東京生まれHIP HOP育ち 悪そうな奴は大体友達」を引用してるのかな。 「とにかく明るい にぶちゃん。 」 とにかく明るい安村。 最近、しくじり先生に出てたけど結構面白かったです。 「狛犬と似てるんだな。 」 塚地さんが演じていた「裸の大将」の山下 清さんの口癖なんだな。 「若林 事実。 」 先週の「埼玉事実」からの天丼。 テロップまで天丼するのが「日向坂で会いましょう」。 「結果にコミット。 」 ささみさんの「やせてやる~」からのRIZAP。 ご丁寧にRIZAPのBGMまで添えてある。 「渋々。 」 ここの京子さんが可愛いです。 「ムリヤリ大道芸事件再び。 」 以前番組にも登場した大道芸のヤツですね。 右下に映像が流れていて優しい。 「懐かしき跳躍素振り。 」 「ひらがな推し」時代のメンバー紹介で丹生ちゃんが披露した特技。 「音もれやんちゃる。 」 東村さん=やんちゃるめいちゃん。 テロップ作っている人、「やんちゃる」っていう言葉を気に入ってそう。 「まずい展開。 」 テロップと全然関係ないけど、オードリーは本家に登場した際、「サイレント」は比較的得意としてたけど、「ショートコント」が鬼門でした。 本当にテロップと関係ないけど。 「全力ドレミダンス。 」 日向坂46の2ndシングル「ドレミソラシド」の振り付け。 ドレミダンス、めっちゃ難しい。 「異臭事件 発生。 」 先週の「クサい」からの天丼。 最後まで天丼です。 「絶賛営業中。 」 柿崎さん、マジでカメラの使い方が上手。 (これもテロップ関係ないけど) 「初代ぶりっ子モンスター健在。 」 柿崎さんは「ひらがな推し」時代のぶりっ子選手権のチャンピオンです。 初代モンスターって書かれるとフリースタイルダンジョンを何となく思い出してしまうんですけど、さすがに関係・・・ないかな。 ということで、こんな感じで終わりたいと思います。 深夜テンションで書いてしまったので、次回も書くかはよく分かりません。

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日向坂で会いましょう #41 テロップ解説

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[目次] 「またか 偶然…」 このテロップは、 渡邉美穂のストレス解消法として、車内や道端で音楽を聴きながら口パクで歌うということが紹介された際に、実は 丹生明里も車での移動中に同じことをしていると分かったときに出されました。 これについては調べるまでもなく、日向坂46の楽曲 『まさか 偶然…』と掛けたテロップでしょう。 『まさか 偶然…』は、日向坂46の3rdシングル 『こんなに好きになっちゃっていいの? 』のタイプAに収録されているカップリング曲で、 富田鈴花と 松田好花の二人 はなちゃんず で歌っています。 「日向坂で会いましょう」では、テロップにも遊び心と言いますか、ちょっと「おっ」となったり笑える要素を入れてくれるので番組がより一層楽しみになりますよね。 たまにコアなネタだと分からないものもありますが、それも含めて面白いです 笑 「トシミアン ラプソディ」 このテロップは、ストレスを解消するために「ママ」と叫ぶという 加藤史帆が実際にスタジオで叫んだ際に出されました。 これは 『ボヘミアン・ラプソディ』と掛けたテロップですね。 『ボヘミアン・ラプソディ』はイギリスのロックバンド・クイーン Queen の有名な曲です。 この曲中に「ママー」と叫ぶように歌う部分があります。 その部分と、加藤史帆の 「ママァァァァ」を重ね合わせてのテロップです。 「トシミアン ラプソディ」という語感も良いですよね。 「喜劇王に嫉妬? 」 このテロップは、リップクリームを鼻から下の顔下半分に塗るという 富田鈴花に対して オードリー・若林が「ジョーカーじゃない」とツッコんだ際に出されました。 ここで言う 「ジョーカー」とは、アメリカン・コミックス 『バットマン』に登場する悪役を指しています。 また、この「ジョーカー」誕生の経緯を描いた映画 『ジョーカー』が2019年に公開されています。 そして、この映画『ジョーカー』の監督が、主人公であるジョーカーのモデルの一人として挙げたのが 喜劇王・チャップリンなのです。 「三面待ち」「三角役満テンパイ状態」 このテロップは、楽屋の 東村芽依がおにぎりと玉子焼きと唐揚げだけの小さいお弁当でも綺麗に三角食べしているということを 潮紗理菜がカミングアウトした際に出されました。 これは 麻雀と掛けたテロップですね。 「三面待ち」は三枚のうちどれかが来れば上がりという状態のこと。 「役満」は麻雀で最も点数が高い役のこと。 「テンパイ」はあと一つ来れば上がりという状態のこと。 正直、麻雀を知っている人にしか分からないネタだとは思うのですが、そういうところも「日向坂で会いましょう」のテロップの面白いところだと思っています。 その後に、「東」「茶」「唐揚げ」「玉子焼き」「おにぎり」を麻雀の牌に見立てて、 麻雀の役満「四暗刻」 同じ牌3枚が4組揃うこと を再現しているところも面白かったです。 その他 上で紹介したテロップの他にもいろんなテロップがありましたので、そのうちのいくつかについて元ネタとなったと思われるアニメや漫画名を挙げておきます。 「ATフィールド発動」 アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』 作中に登場する架空のシールドの名前です。 「既視感」 アシュラマンの画像を添えて 漫画『キン肉マン』 アシュラマンは『キン肉マン』に登場する超人で、仏教の守護神・阿修羅がモチーフとなっています。 「鈴蘭の鉄則? 」 漫画『クローズ』 不良漫画『クローズ』の主人公たちが通う高校の名前が鈴蘭高校です。 番外編 「な、なるほど…」 このテロップは、 潮紗理菜がストレスを解消するために 「稲」を見るという謎の行動をスタジオで紹介した際のテロップです。 潮紗理菜は実際にスタジオに「稲」を持ってきており、それを使っていつもの様子を披露しました。 誰も共感できない行動を熱心に紹介する潮紗理菜に対して出されたテロップが 「な、なるほど…」。 みんなの気持ちを代弁した笑えるテロップで、個人的にこの放送で一番好きなテロップだったので番外編として紹介させていただきました。 それにしても、「稲」を使ったストレス解消法を紹介しているときの潮紗理菜は 可愛くて面白かったです。 潮紗理菜のああいう感じは本当に好きですね。 最後に 今回は「日向坂で会いましょう」 35の放送内のテロップをいくつか紹介しました。 「日向坂で会いましょう」はテロップも面白いので、そこに注目するのも一つの楽しみ方だと思います。 みなさんも是非テロップに注目してみてください。

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