仁王2 薙刀鎌 おすすめ装備。 【仁王2】最初のおすすめ武器・守護霊

【仁王2】薙刀鎌&旋棍 万能火力装備「30秒で読めます」

仁王2 薙刀鎌 おすすめ装備

もくじ• ソハヤ衆鎧シリーズの性能 ソハヤ衆鎧シリーズ 体9、武9 は、中装の防具で非常に揃え効果が優秀です。 5% 5つ揃え 近接攻撃で敵を倒すと体力回復 223 特に5つ揃えの 「近接攻撃で敵を倒すと体力回復」は、非常に便利な揃え効果と言えるでしょう。 守護霊では「白蝮」が同様のパッシブを持ちますが、そちらは回復量が50となっています。 こちらは223の回復という事で、どれだけ優秀なのかが分かりますね。 防御力に関しては、簡単に集めることが可能なので、高いものを装備することも容易いと言えます! 何度も何度も周回して、高い防御力や効果が優秀なソハヤ衆鎧シリーズを集めて下さい。 ソハヤ衆鎧シリーズの簡単に集め方 ソハヤ衆鎧シリーズは、 暗影篇のミッション「屍山氷河」で集めることができます。 このミッションの「血刀塚」で何度も敵を倒すことで、大量に集めることが可能です。 無明だけでも倒してくれる場合が多いですが、少しサポートすれば効率が良いですね。 血刀塚は時間経過か社で祈ると復活する?ので、2つ目の社に行かないように周回して下さい。 ただ、このミッションは 墜死する場所が多いので、戦う場所は選んだ方が良いでしょう。 墜落が多いので、血刀塚もたくさんあるんですけどね 笑 そして、敵を倒すとこのように「ソハヤ衆鎧シリーズ」を落とすので、何度も何度も血刀塚の敵を倒し、より防御力や効果のいいものを狙って見て下さい。 まとめ これまで薙刀鎌を中心に使っていた方は、軽装で進めてきた方も多いと思います。 ソハヤ衆鎧シリーズは、軽装のメリットを上回るメリットがあると思うので、一度使ってみて下さいね。 中盤では間違いなく強いですし、攻略の難易度も結構下がりますよ!.

次の

【仁王2】薙刀鎌のステ振りとおすすめ武技

仁王2 薙刀鎌 おすすめ装備

体力回復が頼もしい防具 ソハヤ衆シリーズは 5揃え効果で真価を発揮する防具。 特に序盤はHPの回復手段が限られているため、敵を倒してどんどん回復できるのが魅力的。 妖怪特攻防具としては弱めなので、あくまでも回復装備として採用しよう。 「煙炎の怪」で直接ドロップを狙おう 序盤は鍛冶屋を使っている余裕など無い可能性が高い。 そこで、ソハヤ衆シリーズは覚醒篇「煙炎の怪」に出てくる ソハヤ衆から直接ドロップを狙おう。 2つ目の社直後にソハヤ衆が出現するので、社との往復で防具を集められる。 常世で回復できるので、序盤苦戦しがちな常闇エリアの攻略を手助けしてくれる。 序盤で運良く3〜4セット持っていれば採用を考えよう。 回復あり、気力ボーナスあり、近接ダメ+ありと 集めやすさに対する費用対効果が抜群だ。 5以降の揃え効果の優先度は低いことは覚えておこう。 攻防補正を捨てているとはいえ、攻略と並行して探索もする人におすすめの防具だ。 ダメージの加算量が優秀なほか、気力ダメージまで上げられるのが魅力的。 問題は 重さがとんでもないことから、「剛」にステ振りしがちな斧持ちくらいしか使えない点。 忍術ダメージを加速度的に高めてくれるだけでなく、気力回復量と攻撃ダメージを高めてくれる有用な防具だ。 ちなみに、2週目以降にならないと出現しない点に注意。 防具の選び方 拾った防具でやりくりするのもOK ミッションを攻略しているだけで防具をガンガン入手できるため、拾ったものの中で 効果値が高い防具を選択するのもあり。 メインミッション1周目くらいであれば、特別困ることはない。 防具を選ぶときは、 自身のプレイスタイル・武器に合わせた揃え効果装備を意識することでより強くなれる。 武器種特化の揃え効果もある 本記事では汎用性の高い防具をおすすめとして掲載しているが、中には 特定の武器種技の威力を高める物もある。 ほとんどの場合、「」技の威力を底上げしてくれるので合わせて集めてみよう。 レベルの低いものは「魂合わせ」を使おう 揃え効果を活かしたくとも、装備のレベルがあまりにも低いと戦力として期待はできない。 そんなときは、鍛冶屋の「魂合わせ」を利用して装備のレベルを最大限まで高めよう。 最終的には製法書マラソン&鍛造 各種防具は、鍛冶屋の鍛造を利用すると必要ステータスが半減する。 揃え効果を持つ防具も製法書を使って鍛造できるので、最終的には欲しい防具の製法書を集めて鍛造していくことになる。 関連リンク 武器データベース.

次の

【仁王2】薙刀鎌のステ振りとおすすめスキル

仁王2 薙刀鎌 おすすめ装備

複数の武器を使うよりも1つの武器に特化させた方が結果として早く強くなるのでおすすめです。 守護霊の加護は気にしない 守護霊を憑けるとステータスに応じてボーナスが発生しますが、ボーナスを発動させるために無理やりステータスを上げる必要はありません。 六道輪廻の書でステータスの振り直しができる ステータスの振り直しには「六道輪廻の書」が必要です。 「六道輪廻の書」はステージのクリア報酬やなどで入手できます。 武器スキルポイントや陰陽術ポイントの増やし方 武器ごとの武技を覚えたり陰陽術や忍術を覚えるのに必要な スキルポイントは、その武器や術を使用し続けることで入手できます。 スキルポイントの振り直しは、修練場でいつでも行うことができます。 基本性能が高かったり特殊能力がついている防具ほど必要ステータスが高いので、防具に合わせて少しずつ成長させておきましょう。 武器種に関わらず「体」と「心」を10まで上げる 「体」はHPに大きく影響し、「心」は気力に大きく影響します。 どちらのステータスも レベル5から10までの上昇値がとんでもなく大きいので、どんな武器を装備するにしても優先的に10まで上げましょう。 準備ができたら武器に合わせて上げる 「防具に必要なステータスの確保」「体と心を10まで上げる」の2つが完了したら、今度は武器種に合わせてステータスを上げていきましょう。 使用する武器の「攻撃力への反映」がもっとも大きいステータスに特化させれば効率よく火力を上げることができます。 反映はAが最も大きくB,C,Dとなるにつれて小さくなっていく。 ステータス効率で考えたら、忍術を使いたいなら「鎖鎌」一択、陰陽術を使いたいなら「大鎌」一択です。 防具のステータスのチェックも忘れずに 防具の必要ステータスは、防具の種類によって変わるので、防具のステータスも常にチェックしておきましょう。 防具の必要ステータスの確保が最優先なのは序盤の育成方法と変わりません。 武器種に関わらず勇や剛も上げていく 気力回復速度にかかわる「勇」や、装備重量にかかわる「剛」もある程度上げておくのがおすすめです。 「勇」は上昇効率が良い10まで、「剛」は敏捷B以上を確保できるように上げましょう。 終盤おすすめのステ振り論.

次の